JPS60202006A - 首振り型フイ−ダ−装置 - Google Patents
首振り型フイ−ダ−装置Info
- Publication number
- JPS60202006A JPS60202006A JP5704484A JP5704484A JPS60202006A JP S60202006 A JPS60202006 A JP S60202006A JP 5704484 A JP5704484 A JP 5704484A JP 5704484 A JP5704484 A JP 5704484A JP S60202006 A JPS60202006 A JP S60202006A
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- JP
- Japan
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- cam
- feeder
- main frame
- slider
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 9
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 8
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 3
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G69/00—Auxiliary measures taken, or devices used, in connection with loading or unloading
- B65G69/04—Spreading out the materials conveyed over the whole surface to be loaded; Trimming heaps of loose materials
- B65G69/0408—Spreading out the materials conveyed over the whole surface to be loaded; Trimming heaps of loose materials by relatively moving an endless feeding means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Framework For Endless Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は粒状、粉状などの原料を一定の巾に散布供給
する首振り型フィーダー装置に関するものである。
する首振り型フィーダー装置に関するものである。
公知の首振り型フィーダー装置の一つとして、クランク
作用を応用してフィーダ一本体に首振り運動を行なわせ
るものがある。
作用を応用してフィーダ一本体に首振り運動を行なわせ
るものがある。
この型式のものはモータにより駆動されるクランクとフ
ィーダ一本体を連結杆などを利用して連結したものであ
るが、周知のようにクランクの”、17;速回転運動を
連結杆を用いて進退運動に変換すると、進退運動物体は
不等速運動となる。
ィーダ一本体を連結杆などを利用して連結したものであ
るが、周知のようにクランクの”、17;速回転運動を
連結杆を用いて進退運動に変換すると、進退運動物体は
不等速運動となる。
従ってこのようなりランク機構によりフィーダ一本体の
首振り運動を行なわせると、1宵振り速度が一定となら
ないので、フィーダー先端からの原料の排出が不均等と
なる。
首振り運動を行なわせると、1宵振り速度が一定となら
ないので、フィーダー先端からの原料の排出が不均等と
なる。
この発明の技術的課題はフィーダー装置において、その
フィーダー主枠の首振速度を全[IJに亘り均一にする
ことであり、このために構じた技術的手段は以下に示す
ように適宜の駆動手段により駆動されるベルトコンベヤ
を組りんだフィーダー主枠の後部寄りを、縦軸を中心に
旋回自在に支承し、この支承部の後方′には横軸を中心
に回転するカムを設け、このカムの外周には往復螺旋状
の無端カム溝を設け、このカム溝に係合する爪を有し、
カムの回転によりカムの軸心と平行の直線往復運動を行
なう摺動体を設け、この摺動体と11;j記フィーダー
主枠とは、摺動体の往復移動とともにフィーダー主枠が
首振り運動を行なうように係合せしめたことである。
フィーダー主枠の首振速度を全[IJに亘り均一にする
ことであり、このために構じた技術的手段は以下に示す
ように適宜の駆動手段により駆動されるベルトコンベヤ
を組りんだフィーダー主枠の後部寄りを、縦軸を中心に
旋回自在に支承し、この支承部の後方′には横軸を中心
に回転するカムを設け、このカムの外周には往復螺旋状
の無端カム溝を設け、このカム溝に係合する爪を有し、
カムの回転によりカムの軸心と平行の直線往復運動を行
なう摺動体を設け、この摺動体と11;j記フィーダー
主枠とは、摺動体の往復移動とともにフィーダー主枠が
首振り運動を行なうように係合せしめたことである。
上記の技術的手段の作用はつぎの通りである。
円筒状の周面を有するカムか定速回転すると、その夕Y
周の往復螺旋状の無端カム溝に係合している摺動子かカ
ムの軸心と平行の糸路をもって往復移動するか、カム溝
のピッチをほぼ一定にしておくことにより摺動体はほぼ
定速の直線運動を行なう。
周の往復螺旋状の無端カム溝に係合している摺動子かカ
ムの軸心と平行の糸路をもって往復移動するか、カム溝
のピッチをほぼ一定にしておくことにより摺動体はほぼ
定速の直線運動を行なう。
この上うな摺動体がフィーダー主枠の首振り中心の1麦
方の部分において、長孔とこの長孔に嵌合するローラな
とて連結しであるからフィーダー主枠はほぼ定速度で首
振り運動を行なう。従ってフィーダーの先端からつぎの
コンベヤなどへの粉、粒体などの原料は一定の巾で、は
ぼ均一な厚みに供給される。
方の部分において、長孔とこの長孔に嵌合するローラな
とて連結しであるからフィーダー主枠はほぼ定速度で首
振り運動を行なう。従ってフィーダーの先端からつぎの
コンベヤなどへの粉、粒体などの原料は一定の巾で、は
ぼ均一な厚みに供給される。
以下、この発明装置の詳細を添付図面に示す一実施例に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
図は通気乾燥装置にこの発明のフィーダー装置を取付け
た例を示すもので、1は乾燥室、2はその内部を走行す
るネットコンベヤで、その両端は乾燥室1の前後に突出
している。
た例を示すもので、1は乾燥室、2はその内部を走行す
るネットコンベヤで、その両端は乾燥室1の前後に突出
している。
3は乾燥室1を支えるフレームで、その後端上にこの発
明の首振り型フィーダー装置Aを設けである。第3図、
第4図の4はフレーム3上の縦1ql+で、フィーダー
装置への主枠5はこの縦軸4上に首振り自在に取付けら
れている。
明の首振り型フィーダー装置Aを設けである。第3図、
第4図の4はフレーム3上の縦1ql+で、フィーダー
装置への主枠5はこの縦軸4上に首振り自在に取付けら
れている。
主枠5内にはベルトコンベヤ6が設けられ、このベルト
コンベヤをモータや減速機からなる駆動装置7により駆
動する。
コンベヤをモータや減速機からなる駆動装置7により駆
動する。
8はフレーム3の後部上に固定した機箱で、この機箱8
内には第5図ないし第7図のように横向き円柱状のカム
11が設けられ、その両端の横軸が機箱両端の軸受12
,13+こ回動自在に支承されている。
内には第5図ないし第7図のように横向き円柱状のカム
11が設けられ、その両端の横軸が機箱両端の軸受12
,13+こ回動自在に支承されている。
14はカム11の駆動装置で、モータおよび減速機から
なり、その出力軸が軸受12より突出したカム11の軸
に結合している。
なり、その出力軸が軸受12より突出したカム11の軸
に結合している。
カム11の外周面はその回転中心と同心の円筒面となり
、その外周面に往復螺旋状の無端カム溝15を設ける。
、その外周面に往復螺旋状の無端カム溝15を設ける。
18は摺動体で、その横孔19に前記カム11か回動お
よび摺動自在に嵌合している。また20はカム11と平
行するよう機箱8内に固定したガイド棒て、この棒20
カ)前記摺動体18に設けたガイド孔21に摺動自在に
嵌合して摺動体18の回り止めとなっている。
よび摺動自在に嵌合している。また20はカム11と平
行するよう機箱8内に固定したガイド棒て、この棒20
カ)前記摺動体18に設けたガイド孔21に摺動自在に
嵌合して摺動体18の回り止めとなっている。
摺動体18の一側には横孔19に達する開口22を設け
、この開口22内にはカム溝15に摺動自在に係合する
舟形の爪23をはめ込む。この爪23は短軸24と一体
のもので、この短軸24は、開1」22をネジ止めて閉
じる蓋25の内側の筒状部26内に回動自在にはめ込ま
れるが、第6図。
、この開口22内にはカム溝15に摺動自在に係合する
舟形の爪23をはめ込む。この爪23は短軸24と一体
のもので、この短軸24は、開1」22をネジ止めて閉
じる蓋25の内側の筒状部26内に回動自在にはめ込ま
れるが、第6図。
第7図の27は筒状部と短軸24の間にはめたメタルで
ある。
ある。
機箱8の頂壁には第3図、第5図、第6図のような横長
孔31を設け、摺動体18上に設けた垂直の軸32を長
孔31に遊嵌し、機箱8」二へ突出させた軸32上には
垂直の軸の回りに回動するローラ33を取付ける。
孔31を設け、摺動体18上に設けた垂直の軸32を長
孔31に遊嵌し、機箱8」二へ突出させた軸32上には
垂直の軸の回りに回動するローラ33を取付ける。
また、第3図のように、フィーダー装置l\の主枠5の
後部主枠1こは前後方向の長孔34を設り、この長孔3
4に前記ローラ33をはめる。
後部主枠1こは前後方向の長孔34を設り、この長孔3
4に前記ローラ33をはめる。
上記の第3図ないし第7図の構成におい一〇、駆動装置
141こよりカム11を一定の速度で一定の方向に回転
させると、そのカム溝15に係合している爪23はカム
溝15に対して摺動するか、この爪23を取付けた摺動
体18はガイド棒20に沼って摺動するようになってい
る。
141こよりカム11を一定の速度で一定の方向に回転
させると、そのカム溝15に係合している爪23はカム
溝15に対して摺動するか、この爪23を取付けた摺動
体18はガイド棒20に沼って摺動するようになってい
る。
従ってカム11の回転とともに摺動体18がガイド棒2
0に沿って摺動し、その上部のローラ33も一定の速度
で移動する。
0に沿って摺動し、その上部のローラ33も一定の速度
で移動する。
上記のようにローラ33が一定の速度で移動するとこれ
がはまっている長孔34を有する主枠5も縦軸4を中心
として等速の首振り運動を行なう。
がはまっている長孔34を有する主枠5も縦軸4を中心
として等速の首振り運動を行なう。
従って、第1図、第2図の実施例の場合、図示省略しで
ある原料供給コンベヤより、フィーダー装置Aのベルト
コンベヤ6の後部上に粉状・粒状などの原料を定量供給
しつつベルトコンベヤ6を駆動するとともにカム11を
駆動すると、ベルトコンベヤ6の先端から定1辻の原料
がネットコンベヤ2の後部上の全中に亘って均一に供給
されるっ従ってネットコンベヤ2を第2図の矢印方向に
駆動しつつ乾燥室1の側部の熱風吹込1」9から熱風を
吹き込むと、コンベヤ2上の原料は乾燥されて製品抽出
/ニート10から排出され、乾燥後の湿り空気は乾燥室
1上の排気口16から抽出される。
ある原料供給コンベヤより、フィーダー装置Aのベルト
コンベヤ6の後部上に粉状・粒状などの原料を定量供給
しつつベルトコンベヤ6を駆動するとともにカム11を
駆動すると、ベルトコンベヤ6の先端から定1辻の原料
がネットコンベヤ2の後部上の全中に亘って均一に供給
されるっ従ってネットコンベヤ2を第2図の矢印方向に
駆動しつつ乾燥室1の側部の熱風吹込1」9から熱風を
吹き込むと、コンベヤ2上の原料は乾燥されて製品抽出
/ニート10から排出され、乾燥後の湿り空気は乾燥室
1上の排気口16から抽出される。
この場合、この発明のフィーダー装置へを用いることに
より、ネットコンベヤ2に原料か均一に載せられるため
、乾燥か均一に0行なえる。
より、ネットコンベヤ2に原料か均一に載せられるため
、乾燥か均一に0行なえる。
第1図はこの発明のフィーダー装置を有する乾燥機の・
17血図、第2図は同上の側面図、第3図はこの発明の
フィーダー装置の拡大平面図、第4図は同」二の側面図
、第5図は同じく一部縦断拡大正面図、第6図は第5図
1−1線の縦断11111面図、第7図はカムと摺動体
、爪などの斜視図である。 4・・・・・・縦軸、 5・・・・・主枠6・・・・・
・ベルトコンベヤ、11・・・・・カム15・・・・・
・カム溝、 18・・・・摺動体、23・・・・・爪、
3 ・=−=ローラ、斜・・・・・長孔。 特許出願人 株式会社栗木鋏工所 同 代理人 鎌 1)文 二 第1図 第2図 第3図 第4図
17血図、第2図は同上の側面図、第3図はこの発明の
フィーダー装置の拡大平面図、第4図は同」二の側面図
、第5図は同じく一部縦断拡大正面図、第6図は第5図
1−1線の縦断11111面図、第7図はカムと摺動体
、爪などの斜視図である。 4・・・・・・縦軸、 5・・・・・主枠6・・・・・
・ベルトコンベヤ、11・・・・・カム15・・・・・
・カム溝、 18・・・・摺動体、23・・・・・爪、
3 ・=−=ローラ、斜・・・・・長孔。 特許出願人 株式会社栗木鋏工所 同 代理人 鎌 1)文 二 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 適宜の1%動手段により駆動されるベルトコンベヤを、
組込んだフィーダー主枠の後部寄りを、縦軸を中心に旋
回自在に支承し、この支承部の後方には横軸を中心に回
転するカムを設け、このカムの外周には往復螺旋状の無
端カム溝を設け、このカム溝に係合する爪を有し、カム
の軸心と平行の直線往復運動を行なう摺動体を設け、こ
の摺動体と前記フィーダー主枠とは、摺動体の往復移動
とともにフィーダー主枠が首振り運動を行なうように係
合せしめたことを特徴とする首振り型フィーダー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5704484A JPS60202006A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | 首振り型フイ−ダ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5704484A JPS60202006A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | 首振り型フイ−ダ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60202006A true JPS60202006A (ja) | 1985-10-12 |
Family
ID=13044444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5704484A Pending JPS60202006A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | 首振り型フイ−ダ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60202006A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103508221A (zh) * | 2013-09-25 | 2014-01-15 | 马钢(集团)控股有限公司 | 一种摆式皮带布料器及其椭圆齿轮箱齿轮大小的确定方法 |
| CN113405348A (zh) * | 2021-08-19 | 2021-09-17 | 山东嘉信工业装备有限公司 | 空气能微波智能联合烘干流水线 |
-
1984
- 1984-03-24 JP JP5704484A patent/JPS60202006A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103508221A (zh) * | 2013-09-25 | 2014-01-15 | 马钢(集团)控股有限公司 | 一种摆式皮带布料器及其椭圆齿轮箱齿轮大小的确定方法 |
| CN103508221B (zh) * | 2013-09-25 | 2015-10-07 | 马钢(集团)控股有限公司 | 一种摆式皮带布料器及其椭圆齿轮箱齿轮大小的确定方法 |
| CN113405348A (zh) * | 2021-08-19 | 2021-09-17 | 山东嘉信工业装备有限公司 | 空气能微波智能联合烘干流水线 |
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