JPS6020227A - プログラム可能なタイミング・ジエネレ−タ - Google Patents
プログラム可能なタイミング・ジエネレ−タInfo
- Publication number
- JPS6020227A JPS6020227A JP59078830A JP7883084A JPS6020227A JP S6020227 A JPS6020227 A JP S6020227A JP 59078830 A JP59078830 A JP 59078830A JP 7883084 A JP7883084 A JP 7883084A JP S6020227 A JPS6020227 A JP S6020227A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- counter
- clock
- pulse
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241000003624 Callantra Species 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 description 2
- 238000001208 nuclear magnetic resonance pulse sequence Methods 0.000 description 2
- 101100381481 Caenorhabditis elegans baz-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100372762 Rattus norvegicus Flt1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001351 cycling effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000013643 reference control Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/156—Arrangements in which a continuous pulse train is transformed into a train having a desired pattern
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/78—Generating a single train of pulses having a predetermined pattern, e.g. a predetermined number
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Pulse Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、選折可能な周波数及び基準位相を有する出力
タイミング・パルス信号を生じることができる高周波タ
イミング・ジェネレータに係る。
タイミング・パルス信号を生じることができる高周波タ
イミング・ジェネレータに係る。
ディジタル・コンピュータの動作は、典111J的には
相互に一定の関係を有する多数のタイミング・パルス・
シーケンスを必要トする。該コンピュータの動作速度′
f!:増す穴めには、そのようなタイミング・シーケン
スを生せしめるkめ(・こ月1いられるパルス・ジェネ
レータの出力周波数を高めて、タイミング・パルス・シ
ーケンスの周波WS’(rより高くし且つそのようなパ
ルスの異なるシーケンスの間の遅延時間を短かくする必
要がある。同様に、論理及びメモリ回路をテストするた
めに用いられるシステムは、開発及び製造のために篩速
度の動作を必要とする。
相互に一定の関係を有する多数のタイミング・パルス・
シーケンスを必要トする。該コンピュータの動作速度′
f!:増す穴めには、そのようなタイミング・シーケン
スを生せしめるkめ(・こ月1いられるパルス・ジェネ
レータの出力周波数を高めて、タイミング・パルス・シ
ーケンスの周波WS’(rより高くし且つそのようなパ
ルスの異なるシーケンスの間の遅延時間を短かくする必
要がある。同様に、論理及びメモリ回路をテストするた
めに用いられるシステムは、開発及び製造のために篩速
度の動作を必要とする。
第2図は、本発明と同じ一般的fr、型の従来技召:1
によるプログラム可能なタイミング・ジェネレータを示
すブロック図である。クロック#11の出力がカウンタ
12のクロック入力(CL K )に加えられる。・カ
ウンタ12の2進カウント出力ビツトが比較器16の第
1人力ポートの5iJ応する入力ビットに加えられ、該
比較器の第2人力ポートはディジタル・タイミング・パ
ルス間隔i+l、l 1411ワードN 1 0 D=DN2 +=−=°+D12 +Do2 ’i受取
る。比較器16からの比較出力はANDゲート14の一
方の人力に加えられ、ANDゲート14の他方の入力は
クロック源11からの出力全受取る。A N I)ゲー
ト14の出力は、カウンタ12のリセット人力(R8’
l’ )に加えられ、X線151mの出力タイミング・
パルス信号を形成する。
によるプログラム可能なタイミング・ジェネレータを示
すブロック図である。クロック#11の出力がカウンタ
12のクロック入力(CL K )に加えられる。・カ
ウンタ12の2進カウント出力ビツトが比較器16の第
1人力ポートの5iJ応する入力ビットに加えられ、該
比較器の第2人力ポートはディジタル・タイミング・パ
ルス間隔i+l、l 1411ワードN 1 0 D=DN2 +=−=°+D12 +Do2 ’i受取
る。比較器16からの比較出力はANDゲート14の一
方の人力に加えられ、ANDゲート14の他方の入力は
クロック源11からの出力全受取る。A N I)ゲー
ト14の出力は、カウンタ12のリセット人力(R8’
l’ )に加えられ、X線151mの出力タイミング・
パルス信号を形成する。
動作に於て、比較器16の第2人力ボートに入力きれる
テイジタル・ワードは、所望の出力タイミング・パルス
間隔に対応する値にセットされる。
テイジタル・ワードは、所望の出力タイミング・パルス
間隔に対応する値にセットされる。
カウンタ16の出力がその値に智しくなるとき、比1咬
’/、j413の出力がif+iii 1’l 1にな
る。−f:ノしから、ANDゲート14は、クロック信
号の単一パルス全紳15に供給し、該クロック信号は又
カウンタ12をリセットする。次に、カウンタ12d、
そのカウントを再びゼロから開始し、カウンタ12の出
力が比較器16の第2人力ボートに加えらhfcテータ
・ワードの値に再ひ等しくなるときに、もう1つのタイ
ミング・パルスが発生芒れる。
’/、j413の出力がif+iii 1’l 1にな
る。−f:ノしから、ANDゲート14は、クロック信
号の単一パルス全紳15に供給し、該クロック信号は又
カウンタ12をリセットする。次に、カウンタ12d、
そのカウントを再びゼロから開始し、カウンタ12の出
力が比較器16の第2人力ボートに加えらhfcテータ
・ワードの値に再ひ等しくなるときに、もう1つのタイ
ミング・パルスが発生芒れる。
I BM Technical Disclosure
Bulletin、第20巷、第3号、1977年8月
、第1027頁に於て、Chang’Jけ、尼1200
MHz迄の周波数で動作することができるプログラム可
能なタイミンク・ジェネレータについて開示している。
Bulletin、第20巷、第3号、1977年8月
、第1027頁に於て、Chang’Jけ、尼1200
MHz迄の周波数で動作することができるプログラム可
能なタイミンク・ジェネレータについて開示している。
そのシステムQ:↓、5乃至2500ナノ秒迄連続的に
プログラム可能なサイクル1?7間を有し、成る特定の
パルス・/−ケンスにIllする07r間の遅延はゼロ
からそのサー1クル1Il1間迄プロクラム可能である
。EXCLUS I VE−0)え回i1’?iを用い
てディジタル周波数カウンタの出力を1糾の基’1CI
flt1.l fi印ビットと比較することにj、す、
基if、Iタイミング・パルスが発生される。カウンタ
←1、該基準タイミング・パルスによってリセットσれ
、それからシーケンスのカウントがillひ開始σ11
る。
プログラム可能なサイクル1?7間を有し、成る特定の
パルス・/−ケンスにIllする07r間の遅延はゼロ
からそのサー1クル1Il1間迄プロクラム可能である
。EXCLUS I VE−0)え回i1’?iを用い
てディジタル周波数カウンタの出力を1糾の基’1CI
flt1.l fi印ビットと比較することにj、す、
基if、Iタイミング・パルスが発生される。カウンタ
←1、該基準タイミング・パルスによってリセットσれ
、それからシーケンスのカウントがillひ開始σ11
る。
基準タイミング・パルスの期間内に、再ひEXCLUS
IVE−OR回路を用いて周波数カウンタ出力を1絹の
遅延fli14御ビットと比較することにより1、遅延
したパルスが発生afする。その遅延パルスを同期した
微細遅延パルスとゲートさせることにより、20ナノ秒
以下の可変の遅延が生ぜしめられる。
IVE−OR回路を用いて周波数カウンタ出力を1絹の
遅延fli14御ビットと比較することにより1、遅延
したパルスが発生afする。その遅延パルスを同期した
微細遅延パルスとゲートさせることにより、20ナノ秒
以下の可変の遅延が生ぜしめられる。
上述の2つの従来技術によるプログラム可能なタイミン
グ・ジェネレータに於ては、出力タイミング・パルスの
最大周波数が、比較に達する度にカウンタ全リセットす
る必要があることによって制限芒れている。即ち、カウ
ンタのリセット動作に1比較的遅い動作であり、ジェネ
レータが動作することができる最大周波数を限定する。
グ・ジェネレータに於ては、出力タイミング・パルスの
最大周波数が、比較に達する度にカウンタ全リセットす
る必要があることによって制限芒れている。即ち、カウ
ンタのリセット動作に1比較的遅い動作であり、ジェネ
レータが動作することができる最大周波数を限定する。
米国特許第4321687号明細冑は、一連のシフト・
レジスタの内容がコンピュータに記憶されている複数の
基準制御ビット(マスク・セット)と比較される、コン
ピュータ制御によるタイミング・システムについて開示
している。それらのシフト・レジスタは初めにコンピュ
ータでロードさレタパターンを含み、そのパターンは周
知の/フト・レジスタ技術によりクロック・パルス・/
エネレータからのタイミング・パルスを1月い−C一連
のレジスタを経て進められる。各クロック・パルスの後
に、シフト・レジスタに含t!+でいるビット・パター
ンがマスク・セットの各ピットド1111’1次的に比
較器れ、2つのパターンの間に一致が検出される度にパ
ルスが発生烙れる。このシステムの速度は、全てコンピ
ュータfli制御の下に、各クロック・パルスの後にシ
フト・レジスタの内容が1糸11の記憶レジスタに転送
きれ、マスクが記1;f’+装僅から取出妊れ、順次的
に比較がi″Jわれる必要があることによって、限定芒
れている。
レジスタの内容がコンピュータに記憶されている複数の
基準制御ビット(マスク・セット)と比較される、コン
ピュータ制御によるタイミング・システムについて開示
している。それらのシフト・レジスタは初めにコンピュ
ータでロードさレタパターンを含み、そのパターンは周
知の/フト・レジスタ技術によりクロック・パルス・/
エネレータからのタイミング・パルスを1月い−C一連
のレジスタを経て進められる。各クロック・パルスの後
に、シフト・レジスタに含t!+でいるビット・パター
ンがマスク・セットの各ピットド1111’1次的に比
較器れ、2つのパターンの間に一致が検出される度にパ
ルスが発生烙れる。このシステムの速度は、全てコンピ
ュータfli制御の下に、各クロック・パルスの後にシ
フト・レジスタの内容が1糸11の記憶レジスタに転送
きれ、マスクが記1;f’+装僅から取出妊れ、順次的
に比較がi″Jわれる必要があることによって、限定芒
れている。
本発明の目的は、上述の従来技術によるプログラム可能
なタイミング・ジエネレ−りの如く周波数に於て、限定
されない、タイミング・パルス・ジェネレータを提供す
ることであシ、更に具体的には、今日人手δれる1(f
Q成素子を用いて500 MH7゜又はそれ以上の周波
数で動作することができるプログラム可能なタイミング
・)くルス・ジェネレータを提供することである。
なタイミング・ジエネレ−りの如く周波数に於て、限定
されない、タイミング・パルス・ジェネレータを提供す
ることであシ、更に具体的には、今日人手δれる1(f
Q成素子を用いて500 MH7゜又はそれ以上の周波
数で動作することができるプログラム可能なタイミング
・)くルス・ジェネレータを提供することである。
本発明に[、連続的に循環するカウントを生じる手段と
、上記カウントヲノ々ルス間隔制御ディジタル・ワード
と比較する手段と、所定のビット位置のみに於いて上記
カウント及び上記ディジタル・ワードのビットが比較は
れるように上記比較手段の所定のビンFk選択的に禁止
する手段とを有する、プログラム可能なタイミング・ジ
ェネレータ全提供する。
、上記カウントヲノ々ルス間隔制御ディジタル・ワード
と比較する手段と、所定のビット位置のみに於いて上記
カウント及び上記ディジタル・ワードのビットが比較は
れるように上記比較手段の所定のビンFk選択的に禁止
する手段とを有する、プログラム可能なタイミング・ジ
ェネレータ全提供する。
上記の′°連続的に循環するカラン)k生じる′という
ことは、カウント中はいかなるときもリセットすること
なく、それ自体で連続的に反復するカラントラ生じるこ
とを意味する。上2の連続的に循環するカラントラ生じ
る手段は、同期的2進カウンタであることが好ましい。
ことは、カウント中はいかなるときもリセットすること
なく、それ自体で連続的に反復するカラントラ生じるこ
とを意味する。上2の連続的に循環するカラントラ生じ
る手段は、同期的2進カウンタであることが好ましい。
上記の禁止手1″!は、各々カウンタの各ビットから第
1人力全受取り、禁止データ・ワードの各ビットから第
2人カフミニ受取り、上記比較」・段の一方の人力ポー
1貿)で1ビツト入力に結合てれた出力を有する、初表
VのANDゲートであってもよい。上記比較”I’ 1
62の(114力の人力ボートは人力制御ディジタル・
ワードを受取るように結合子れている。クロック源は、
クロック・パルス発振器と、該クロック・パルス発振器
の出力に結合された同期入ツバ微細flt制御人力G’
r号を受取るように結合てれた微細周波数fl制御入力
、及び2進カウ/りのクロック入力に結合GI’1jr
出力を有する位相ロック・ルーフとよりなっても上い。
1人力全受取り、禁止データ・ワードの各ビットから第
2人カフミニ受取り、上記比較」・段の一方の人力ポー
1貿)で1ビツト入力に結合てれた出力を有する、初表
VのANDゲートであってもよい。上記比較”I’ 1
62の(114力の人力ボートは人力制御ディジタル・
ワードを受取るように結合子れている。クロック源は、
クロック・パルス発振器と、該クロック・パルス発振器
の出力に結合された同期入ツバ微細flt制御人力G’
r号を受取るように結合てれた微細周波数fl制御入力
、及び2進カウ/りのクロック入力に結合GI’1jr
出力を有する位相ロック・ルーフとよりなっても上い。
出力タイミング・パルス伯号孕発う1−するkめに、他
のANDゲートの一方の入力が遅延素子を群で上記クロ
ック・パルス源に結合きれている。
のANDゲートの一方の入力が遅延素子を群で上記クロ
ック・パルス源に結合きれている。
そのANDゲートの他方の入力は上記比較手段の比較出
力端子に結合子れている。
力端子に結合子れている。
〔実施例〕 ゛
第1図のブロック図全参照して、本発明によるプログラ
ム可能なタイミング・ジェネレータについて説明する。
ム可能なタイミング・ジェネレータについて説明する。
線60上のクロック源21の出力が位相ロック・ループ
(P L L ) 22の同期入力に加えられる。クロ
ック源21は、例えば、Hewlett−Packar
d社製の8660A型(商品名)クロック源であっても
よい。微細遅延制御回路26は位イ’1.lロック・ル
ープ22のf′Y7相制旬11人力に供給芒れる。位相
ロック・ループ22及び微細遅延制御回路23の詳細な
構成については、第5図に関連して後述する。
(P L L ) 22の同期入力に加えられる。クロ
ック源21は、例えば、Hewlett−Packar
d社製の8660A型(商品名)クロック源であっても
よい。微細遅延制御回路26は位イ’1.lロック・ル
ープ22のf′Y7相制旬11人力に供給芒れる。位相
ロック・ループ22及び微細遅延制御回路23の詳細な
構成については、第5図に関連して後述する。
この例に於ては、クロック源21の出力の周波数の8倍
の周波数を有する位相ロック・ループの出力が、カウン
タ24のクロック入力に加えられる。カウンタ24は同
期2進カウンタであるべきである。カウンタ24への入
力クロック信号の周波数が、普通のカウンタにとっては
高すぎる場合には、高速フリップ・フロップを用いで、
プlウンタの初めの1つ又は2つのビット(i ik
’a: tf’f成することが可能である。カウンタ2
4のカウント11“1力線は、対応するA N I)ゲ
ート29−0乃至29−Nの第1人力に結合きれている
。ANDゲート29−0乃至29−Nの第2人力は、禁
止fli制御イ、1号M(M=M 2 −1−・・・・
・・+M 2’十M 2°)N 1 0 の各々のピッ)M 乃至MNを受取る。ANDゲ〇 一トの出力は比較器25の第1人力ボートの夕・j l
7m、するビット位11へ□に加えられる。比較器25
の第2人力ボートはパルス間隔制御ディジタル・ワード
Dの各々のピッF (D o−D N ) K 受取る
。
の周波数を有する位相ロック・ループの出力が、カウン
タ24のクロック入力に加えられる。カウンタ24は同
期2進カウンタであるべきである。カウンタ24への入
力クロック信号の周波数が、普通のカウンタにとっては
高すぎる場合には、高速フリップ・フロップを用いで、
プlウンタの初めの1つ又は2つのビット(i ik
’a: tf’f成することが可能である。カウンタ2
4のカウント11“1力線は、対応するA N I)ゲ
ート29−0乃至29−Nの第1人力に結合きれている
。ANDゲート29−0乃至29−Nの第2人力は、禁
止fli制御イ、1号M(M=M 2 −1−・・・・
・・+M 2’十M 2°)N 1 0 の各々のピッ)M 乃至MNを受取る。ANDゲ〇 一トの出力は比較器25の第1人力ボートの夕・j l
7m、するビット位11へ□に加えられる。比較器25
の第2人力ボートはパルス間隔制御ディジタル・ワード
Dの各々のピッF (D o−D N ) K 受取る
。
比較器25の2つの入力ポート上に牛じた値が同一であ
るときに論理1状態にある、比較器25の比較出力が、
ANDゲート27の一方の入力に加えられ、ANDゲー
ト27の他方の人力はカウンタ24へのクロック信号と
同一であるが遅延素子26によシ遅延しているクロック
信号ケ受取る。
るときに論理1状態にある、比較器25の比較出力が、
ANDゲート27の一方の入力に加えられ、ANDゲー
ト27の他方の人力はカウンタ24へのクロック信号と
同一であるが遅延素子26によシ遅延しているクロック
信号ケ受取る。
出力タイミング・パルス信号がANDゲート27の1」
°I力、腺28上に生じる。
°I力、腺28上に生じる。
動作に於て、カウンタ24は、連続的に循環するカウン
ト、即ちゼロのカウントから2−1のカウントへ進みそ
して再びゼロへ戻るカウントを生じる。カウンタ24は
いかなるときもリセットきれる必璧はないが、タイミン
グ・ジェネレータが用いられ′″rI/−するシステム
の他の部分に回路ヲ拳に同期芒せるために、回路動作開
始時にカウンタ24にリセット信号全供給することが望
ましい場合もある。
ト、即ちゼロのカウントから2−1のカウントへ進みそ
して再びゼロへ戻るカウントを生じる。カウンタ24は
いかなるときもリセットきれる必璧はないが、タイミン
グ・ジェネレータが用いられ′″rI/−するシステム
の他の部分に回路ヲ拳に同期芒せるために、回路動作開
始時にカウンタ24にリセット信号全供給することが望
ましい場合もある。
カウンタ24からの出力ビットがいずれも禁止さねない
、場合、即ちM 乃至MNが全て論J!1! 1状態で
ある場合には、カウンタ24からの出力ビツト約I+が
比1販器25の第1人カポ−1・に直(反結合δれ、該
比較器に於てパルス間β1°φ制御ワードD全体の対応
するビットと比較きれる。その場合には、ワードDの値
が何であろうと、比較器25の出力は、2−1のクロッ
クの期間のうちの1つのクロックの期間の間、即ちカウ
ンタ・サイクル時間中の1つのクロックの期間の間、4
iiii理1状態になる。カウンタ出力がゼロであるI
l、5曲間h′7+に隈1するその論理1状態の位置は
、Dの値によって決定される。例えば、IJ−15であ
れば、比較器25の出力に於ける論理1は第15クロツ
クの期間の間生じる。比較器25の出力が論理1〕11
ζ態であるとき、単一のクロック・パルスがANDゲー
ト27から出力線28上に出力逼れる。それから、AN
Dゲート27が、次のカウンタ・サイクルの次の対応す
るクロックの期間迄、比較器25の出力によって禁止で
れる。
、場合、即ちM 乃至MNが全て論J!1! 1状態で
ある場合には、カウンタ24からの出力ビツト約I+が
比1販器25の第1人カポ−1・に直(反結合δれ、該
比較器に於てパルス間β1°φ制御ワードD全体の対応
するビットと比較きれる。その場合には、ワードDの値
が何であろうと、比較器25の出力は、2−1のクロッ
クの期間のうちの1つのクロックの期間の間、即ちカウ
ンタ・サイクル時間中の1つのクロックの期間の間、4
iiii理1状態になる。カウンタ出力がゼロであるI
l、5曲間h′7+に隈1するその論理1状態の位置は
、Dの値によって決定される。例えば、IJ−15であ
れば、比較器25の出力に於ける論理1は第15クロツ
クの期間の間生じる。比較器25の出力が論理1〕11
ζ態であるとき、単一のクロック・パルスがANDゲー
ト27から出力線28上に出力逼れる。それから、AN
Dゲート27が、次のカウンタ・サイクルの次の対応す
るクロックの期間迄、比較器25の出力によって禁止で
れる。
本発明によれば、カウンタの出力ビットを選択的に禁止
することによシ、カウンタ・サイクルの周期(Llり変
にすることができる。例えi+、I、M o)=M=1
及びM=M −・・・・・= 11.II N= Oを
・セ1 2 6 ツトすることにより、カウンタ24からの出力ビット2
0及び21を除く全てが禁止さ11た場合には、比較器
25にとっては、カウンタ24は4クロック周期だけの
サイクル時間を有する。同様にして、カウンタ・サイク
ルの周期を所望の値〔2〕Tにセットすることができ、
上記には正の整数であシ、クロック周期T=1/f で
あり、foは位相ロック・ループ22によシ生じたクロ
ックは号の周波数である。マスク・クロック源21の周
波数が可変にさtl、位4(1uツク・ループの出力周
波数を同−仲、囲に亘って可変にできることが好ましい
。言う迄もなく、ゼロ状態であるMのビットに対+6す
るピット位置のデータ・ワードDのビットも又ゼロにセ
ットきれるべきである。そうでない場合には、D 乃至
DNを供給する線の各々にANDゲートが直列に挿入芒
れるべきであり、そわらのANDゲートの出力は比較器
25の第2人力ボートの各ビット入力に加えられ、その
ようなANDゲートの第1人力は各ビットD 乃至DN
を受取り、第2人力は信号M 乃至MNを受取る。
することによシ、カウンタ・サイクルの周期(Llり変
にすることができる。例えi+、I、M o)=M=1
及びM=M −・・・・・= 11.II N= Oを
・セ1 2 6 ツトすることにより、カウンタ24からの出力ビット2
0及び21を除く全てが禁止さ11た場合には、比較器
25にとっては、カウンタ24は4クロック周期だけの
サイクル時間を有する。同様にして、カウンタ・サイク
ルの周期を所望の値〔2〕Tにセットすることができ、
上記には正の整数であシ、クロック周期T=1/f で
あり、foは位相ロック・ループ22によシ生じたクロ
ックは号の周波数である。マスク・クロック源21の周
波数が可変にさtl、位4(1uツク・ループの出力周
波数を同−仲、囲に亘って可変にできることが好ましい
。言う迄もなく、ゼロ状態であるMのビットに対+6す
るピット位置のデータ・ワードDのビットも又ゼロにセ
ットきれるべきである。そうでない場合には、D 乃至
DNを供給する線の各々にANDゲートが直列に挿入芒
れるべきであり、そわらのANDゲートの出力は比較器
25の第2人力ボートの各ビット入力に加えられ、その
ようなANDゲートの第1人力は各ビットD 乃至DN
を受取り、第2人力は信号M 乃至MNを受取る。
次に、第4図を参照して、本発明によるプログラム可能
なタイミング・ジェネレータの動作を特定の例について
説明する。カウンタ24へのクロック入力が図の最上部
に示芒れており、カウンタの実際の(禁止されていない
)カウント出力が中央に16進法によシ示されている。
なタイミング・ジェネレータの動作を特定の例について
説明する。カウンタ24へのクロック入力が図の最上部
に示芒れており、カウンタの実際の(禁止されていない
)カウント出力が中央に16進法によシ示されている。
この例では、D =D =1、D =D −・・・・・
・=DN二〇、0 1 2 3 M =M =M =1・及びM 3 ””’ M 4−
“°−〇 1 2 及び22が各々1.1及び0の状態であるときは常に、
論理1状態になる。これは、カウンタ出力に対して、3
(・・・・・・00011)、H(・・・・・・010
.11 )、15(・・・・・・10011)智の16
進法で生じる。
・=DN二〇、0 1 2 3 M =M =M =1・及びM 3 ””’ M 4−
“°−〇 1 2 及び22が各々1.1及び0の状態であるときは常に、
論理1状態になる。これは、カウンタ出力に対して、3
(・・・・・・00011)、H(・・・・・・010
.11 )、15(・・・・・・10011)智の16
進法で生じる。
上記記載から明らかなように、カウンタ出力i力がゼロ
状態であるときから出力タイミング・・qルス・シーケ
ンスの第1パルスが発生される迄の111間T =DX
T(DはワードDOf直、このイ列ではD=3;Tはク
ロック周期)であり、出力タイミング・パルス間の時間
即ち出力タイミング・、Sルスの周期T =(2j)T
で6す、iは論f’−1! 1状jpにあるMの下位ビ
ットの数である。クロック周期Tは変数であるので、シ
ステムの限界内で任意のf直のT。全組ることができる
。
状態であるときから出力タイミング・・qルス・シーケ
ンスの第1パルスが発生される迄の111間T =DX
T(DはワードDOf直、このイ列ではD=3;Tはク
ロック周期)であり、出力タイミング・パルス間の時間
即ち出力タイミング・、Sルスの周期T =(2j)T
で6す、iは論f’−1! 1状jpにあるMの下位ビ
ットの数である。クロック周期Tは変数であるので、シ
ステムの限界内で任意のf直のT。全組ることができる
。
次に、第3図に於て、位相クロック・ループ22及び微
細遅延制御回路23の成る好ましい配置について説明す
る。クロック源21からの線60上のm力信号は位相検
出器41の一方の入力に加えられ、該@用益の他方の入
力には周波数分割器42の出力が加えられる。前述の如
く、本明却1書に記載てれているタイミング・ジェネレ
ータの例に於ては、位相ロック・ループ22の出力周波
数がクロック瀞21の8倍であるべきである。そのため
に、周波数分割器42は8分の1の周波数分割器である
べきである。位相検出器41の出力はアナログ信号加算
回路45の一方の入力に加えられ、該加算回路の出力は
増幅器44により増幅でれて、電圧ff?lJ御発振器
(VCO)43の周波数開側1入力に加えられる。電圧
制御発振器43の出力は、周波数分割器420入力を供
給し、又カウンタ24のクロック入力に加えられる(>
r イtイc+ツク・ループ回路22の出力を形成する
。微細遅延回路1回路23はディジタル−アナログ(1
)/A)変換器46として実現されることが好ましい。
細遅延制御回路23の成る好ましい配置について説明す
る。クロック源21からの線60上のm力信号は位相検
出器41の一方の入力に加えられ、該@用益の他方の入
力には周波数分割器42の出力が加えられる。前述の如
く、本明却1書に記載てれているタイミング・ジェネレ
ータの例に於ては、位相ロック・ループ22の出力周波
数がクロック瀞21の8倍であるべきである。そのため
に、周波数分割器42は8分の1の周波数分割器である
べきである。位相検出器41の出力はアナログ信号加算
回路45の一方の入力に加えられ、該加算回路の出力は
増幅器44により増幅でれて、電圧ff?lJ御発振器
(VCO)43の周波数開側1入力に加えられる。電圧
制御発振器43の出力は、周波数分割器420入力を供
給し、又カウンタ24のクロック入力に加えられる(>
r イtイc+ツク・ループ回路22の出力を形成する
。微細遅延回路1回路23はディジタル−アナログ(1
)/A)変換器46として実現されることが好ましい。
それから、ディジタル−アナログ変換器46へのディジ
タル人カビツ)D 、乃至D−9は、ディジタル−アナ
ログ変換器46から所望の出力アナログTff、 If
−を生じるように操作きれる。従って、アナログ信号加
算回路45によシディジタルーアナログ変換器46の出
力を位相検出器41の111力と加算することによって
、位相ロック・ループ22からの出力位相を微細に調節
することができる。ティシタルーアナログ変換器46の
出力を適すノに較IEすることにより、微細遅延制御T
Fの1・p囲がItJ1間′r内であるように、ビット
D−乃¥D i fデータ・ワードDの一部として用い
ることができる。(rしって、全遅延TTは、T T=
T F十T 、である。
タル人カビツ)D 、乃至D−9は、ディジタル−アナ
ログ変換器46から所望の出力アナログTff、 If
−を生じるように操作きれる。従って、アナログ信号加
算回路45によシディジタルーアナログ変換器46の出
力を位相検出器41の111力と加算することによって
、位相ロック・ループ22からの出力位相を微細に調節
することができる。ティシタルーアナログ変換器46の
出力を適すノに較IEすることにより、微細遅延制御T
Fの1・p囲がItJ1間′r内であるように、ビット
D−乃¥D i fデータ・ワードDの一部として用い
ることができる。(rしって、全遅延TTは、T T=
T F十T 、である。
本発明によれば、従来の如く動作周波数が制限されず、
高周波でも動作可能である、プログラム可能なタイミン
グ・パルス・ジェネレータカ得うれる。
高周波でも動作可能である、プログラム可能なタイミン
グ・パルス・ジェネレータカ得うれる。
第1図は本発IJJによるプログラム用能なタイミング
・ジェネレータを示すブロック図、第2図は従来技術に
よるプログラム可能なタイミング・ジェネレータを示す
ブロック図、第5図は第1図に於けるタイミング・ジェ
ネレータの(+>相ロック・ループ及び関連する微細遅
延回路を詳細に示す図、第4図は第1図のタイミング・
ジェネレータの動作を説明するためのタイミング図であ
る。 11.21・・・・クロック源、12.24・・・・カ
ウンタ、13.25・・・・比較器、14.27.29
−0.29−1、・・・・・・29−N・・・・AND
ゲート、15.28.30・・・・線、22・・・・位
相ロック°ループ、23・・・・微細遅勿E )jil
制御回路、26・・・・遅延素子、41・・・・位相検
出器、42・・・・周波数分割器、43・・・・電圧制
御発振器、44・・・増幅器、45・・・・アナログ信
号加算回路、46・・・・ディジタル/゛ノ”すpグ変
J興H侶、八4 、八・I 、 ・・1 ・・・・、MN・・・・禁止データ・ワーj・のビット
、I)o。 D 1・・・・・・、D ・・・・パルス間隔1j1]
和117′″イジタ1 N ル・ワードのビット。 出願人 インターナシ旧ナノいビジネス・マシーンズ・
コーポレークヨン代理人 弁理J、岡 111 次 1
1(外1名) アメリカ合衆国ニューヨーク州 ヮッピンジャーズ・ホールズ・ パイ・レーン31番地
・ジェネレータを示すブロック図、第2図は従来技術に
よるプログラム可能なタイミング・ジェネレータを示す
ブロック図、第5図は第1図に於けるタイミング・ジェ
ネレータの(+>相ロック・ループ及び関連する微細遅
延回路を詳細に示す図、第4図は第1図のタイミング・
ジェネレータの動作を説明するためのタイミング図であ
る。 11.21・・・・クロック源、12.24・・・・カ
ウンタ、13.25・・・・比較器、14.27.29
−0.29−1、・・・・・・29−N・・・・AND
ゲート、15.28.30・・・・線、22・・・・位
相ロック°ループ、23・・・・微細遅勿E )jil
制御回路、26・・・・遅延素子、41・・・・位相検
出器、42・・・・周波数分割器、43・・・・電圧制
御発振器、44・・・増幅器、45・・・・アナログ信
号加算回路、46・・・・ディジタル/゛ノ”すpグ変
J興H侶、八4 、八・I 、 ・・1 ・・・・、MN・・・・禁止データ・ワーj・のビット
、I)o。 D 1・・・・・・、D ・・・・パルス間隔1j1]
和117′″イジタ1 N ル・ワードのビット。 出願人 インターナシ旧ナノいビジネス・マシーンズ・
コーポレークヨン代理人 弁理J、岡 111 次 1
1(外1名) アメリカ合衆国ニューヨーク州 ヮッピンジャーズ・ホールズ・ パイ・レーン31番地
Claims (1)
- 連続的に循ジ1″1するカウントを生じる手段と、上記
カラントラパルス間隔制御ディジタル・ワードと比較す
る手段と、所定のビット位置のみに於て上記カウント及
び上記ディジタル・ワードのビットが比較でれるように
上記比較手段の所定のビットを選択的に禁止する手段と
を有する、プログラム可能なタイミング・ジェネレータ
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/512,856 US4608706A (en) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | High-speed programmable timing generator |
| US512856 | 1990-04-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020227A true JPS6020227A (ja) | 1985-02-01 |
| JPH023210B2 JPH023210B2 (ja) | 1990-01-22 |
Family
ID=24040877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59078830A Granted JPS6020227A (ja) | 1983-07-11 | 1984-04-20 | プログラム可能なタイミング・ジエネレ−タ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4608706A (ja) |
| EP (1) | EP0131233B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6020227A (ja) |
| DE (1) | DE3477716D1 (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4819164A (en) * | 1983-12-12 | 1989-04-04 | Texas Instruments Incorporated | Variable frequency microprocessor clock generator |
| JP2656537B2 (ja) * | 1988-04-13 | 1997-09-24 | 株式会社日立製作所 | 電力用半導体装置 |
| US4881040A (en) * | 1988-08-04 | 1989-11-14 | Gte Government Systems Corporation | Signal generator for producing accurately timed pulse groupings |
| US4870665A (en) * | 1988-08-04 | 1989-09-26 | Gte Government Systems Corporation | Digital pulse generator having a programmable pulse width and a pulse repetition interval |
| US4984169A (en) * | 1989-03-23 | 1991-01-08 | Milliken Research Corp. | Data loading and distributing process and apparatus for control of a patterning process |
| US5060244A (en) * | 1989-07-28 | 1991-10-22 | Texas Instruments Incorporated | Method and apparatus for indicating when the total in a counter reaches a given number |
| US5127011A (en) * | 1990-01-12 | 1992-06-30 | International Business Machines Corporation | Per-pin integrated circuit test system having n-bit interface |
| US5206547A (en) * | 1992-01-06 | 1993-04-27 | Motorola, Inc. | High-speed programmable state counter |
| US5455930A (en) * | 1992-02-25 | 1995-10-03 | Micral, Inc. | State machine with adaptable timing and state generation mechanisms |
| US5376849A (en) * | 1992-12-04 | 1994-12-27 | International Business Machines Corporation | High resolution programmable pulse generator employing controllable delay |
| US5381085A (en) * | 1993-07-06 | 1995-01-10 | Motorola, Inc. | Phase lock loop with self test circuitry and method for using the same |
| EP0686917A1 (en) * | 1994-06-07 | 1995-12-13 | International Business Machines Corporation | Apparatus for processing a series of timing signals |
| US5481230A (en) * | 1994-11-14 | 1996-01-02 | Tektronix, Inc. | Phase modulator having individually placed edges |
| KR0147197B1 (ko) * | 1995-05-22 | 1998-12-01 | 문정환 | 다수채널의 펄스폭 변조회로 |
| US5703514A (en) * | 1995-12-21 | 1997-12-30 | Hughes Electronics | Digital frequency divider phase shifter |
| US5673051A (en) * | 1995-12-21 | 1997-09-30 | Hughes Electronics | Discrete phase modulator |
| US5627500A (en) * | 1995-12-26 | 1997-05-06 | Tektronix, Inc. | Phase modulator having individually placed edges |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3215985A (en) * | 1962-03-08 | 1965-11-02 | Anelex Corp | Control system for high speed printers |
| US3258696A (en) * | 1962-10-01 | 1966-06-28 | Multiple bistable element shift register | |
| US3510633A (en) * | 1966-07-01 | 1970-05-05 | Cutler Hammer Inc | Digital pulse generation system |
| US3539926A (en) * | 1967-05-26 | 1970-11-10 | Honeywell Inc | Digitally programmable monostable multivibrator |
| GB1187489A (en) * | 1967-10-25 | 1970-04-08 | Standard Telephones Cables Ltd | Variable Digital Delay Circuit |
| US3579281A (en) * | 1969-06-04 | 1971-05-18 | Sierra Research Corp | Combining network providing compensated tuning voltage for varactor |
| NL164164C (nl) * | 1970-09-24 | 1980-11-17 | Philips Nv | Breedbandige regelbare frequentiegenerator. |
| CH585271A4 (ja) * | 1971-04-22 | 1973-02-15 | ||
| US3906346A (en) * | 1972-12-26 | 1975-09-16 | Us Navy | Precision time interval comparator |
| US4027175A (en) * | 1973-09-20 | 1977-05-31 | National Research Development Corporation | Threshold logic gates |
| US4001699A (en) * | 1975-09-15 | 1977-01-04 | Burroughs Corporation | Bar graph digital interface circuit |
| US4013969A (en) * | 1976-03-18 | 1977-03-22 | Rockwell International Corporation | Programmable digital phase control apparatus |
| DE2719147C2 (de) * | 1977-04-29 | 1985-01-10 | Telefunken Fernseh Und Rundfunk Gmbh, 3000 Hannover | Programmierbarer Teiler |
-
1983
- 1983-07-11 US US06/512,856 patent/US4608706A/en not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-04-20 JP JP59078830A patent/JPS6020227A/ja active Granted
- 1984-07-03 EP EP84107673A patent/EP0131233B1/en not_active Expired
- 1984-07-03 DE DE8484107673T patent/DE3477716D1/de not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3477716D1 (en) | 1989-05-18 |
| EP0131233A2 (en) | 1985-01-16 |
| EP0131233B1 (en) | 1989-04-12 |
| EP0131233A3 (en) | 1987-02-04 |
| JPH023210B2 (ja) | 1990-01-22 |
| US4608706A (en) | 1986-08-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6020227A (ja) | プログラム可能なタイミング・ジエネレ−タ | |
| US5349544A (en) | Programmable system synchronizer | |
| KR100362199B1 (ko) | 링 딜레이와 카운터를 이용한 레지스터 제어 지연고정루프 | |
| US4290022A (en) | Digitally programmable phase shifter | |
| US6617893B1 (en) | Digital variable clock divider | |
| US5517147A (en) | Multiple-phase clock signal generator for integrated circuits, comprising PLL, counter, and logic circuits | |
| US6040725A (en) | Dynamically configurable variable frequency and duty cycle clock and signal generation | |
| US5754615A (en) | Fast programmable divider | |
| US5822596A (en) | Controlling power up using clock gating | |
| US6501816B1 (en) | Fully programmable multimodulus prescaler | |
| CN115242224A (zh) | 一种多时钟无毛刺切换电路及切换方法 | |
| US6853223B2 (en) | Phase comparator and clock recovery circuit | |
| US7081783B2 (en) | Method and apparatus for generating and controlling a multiphase clock | |
| US5396111A (en) | Clocking unit for digital data processing | |
| US6239633B1 (en) | Digital DLL circuit | |
| US10079593B2 (en) | Folded divider architecture | |
| US4580282A (en) | Adjustable ratio divider | |
| US6891417B2 (en) | Circuits and methods for alignment of signals in integrated circuits | |
| JPS5944648B2 (ja) | 論理波形発生装置 | |
| KR100792379B1 (ko) | 여러 주파수의 동작이 가능한 지연고정루프 및지연고정루프의 주파수 분주방법. | |
| JP3003328B2 (ja) | クロック信号回路 | |
| KR0183948B1 (ko) | 주파수체배회로 | |
| KR0138024B1 (ko) | 아이디이 인터페이스 장치 | |
| EP1244207A1 (en) | Phase comparator | |
| KR100194578B1 (ko) | 디지털 회로로 구성된 2.5 분주장치 |