JPS6020354Y2 - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPS6020354Y2 JPS6020354Y2 JP10737378U JP10737378U JPS6020354Y2 JP S6020354 Y2 JPS6020354 Y2 JP S6020354Y2 JP 10737378 U JP10737378 U JP 10737378U JP 10737378 U JP10737378 U JP 10737378U JP S6020354 Y2 JPS6020354 Y2 JP S6020354Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust
- filter
- vacuum cleaner
- dust removal
- fine dust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は掃除機の部品を組み立て易く、またはずしやす
くして、サービス交換のし易さを図ったものである。
くして、サービス交換のし易さを図ったものである。
従来、電気掃除機等の家電製品を補修する場合、部品交
換のため、分解を簡単にし、短い時間で要領よく作業で
きるように製品を設計するように望まれてきた。
換のため、分解を簡単にし、短い時間で要領よく作業で
きるように製品を設計するように望まれてきた。
この要望に応えるべく、主フィルターの中央部に軸受部
を、また主フィルターの上方に塵落歯車をそれぞれ設け
、塵落歯車と軸受部とを回転摺動自在に嵌合して、主フ
ィルターの外周部を本体に固定することにより、塵落歯
車の軸受をなした構造の掃除機を開発したが、前記塵落
歯車は主フィルター中央部の軸受部で支持されるだけで
あり、組立ての際位置決めがないため、時間がかかり、
また、サービス交換などで、主フィルターもしくは塵落
歯車を交換する際、本体を大きくばらさなくても主フィ
ルターははずせるが、主フィルターをはずした後、塵落
歯車を支持するものがなくなるため塵落歯車まで落ちて
しまい、交換者がとまどってしまう可能性があった。
を、また主フィルターの上方に塵落歯車をそれぞれ設け
、塵落歯車と軸受部とを回転摺動自在に嵌合して、主フ
ィルターの外周部を本体に固定することにより、塵落歯
車の軸受をなした構造の掃除機を開発したが、前記塵落
歯車は主フィルター中央部の軸受部で支持されるだけで
あり、組立ての際位置決めがないため、時間がかかり、
また、サービス交換などで、主フィルターもしくは塵落
歯車を交換する際、本体を大きくばらさなくても主フィ
ルターははずせるが、主フィルターをはずした後、塵落
歯車を支持するものがなくなるため塵落歯車まで落ちて
しまい、交換者がとまどってしまう可能性があった。
また、取りはずし後、塵落歯車を再度取り付ける際、よ
く組立方法を知っている者でないと、誤った組み方をす
る可能性があり、この点が大きな問題となっていた。
く組立方法を知っている者でないと、誤った組み方をす
る可能性があり、この点が大きな問題となっていた。
本考案は上記従来の欠点を解消するもので、以下にその
実施例を第1〜6図に基づいて説明する。
実施例を第1〜6図に基づいて説明する。
図において、1は電動送風機2を内蔵した掃除機の本体
、4は本体1に固定された本体蓋、5は吸込口6を有す
る前蓋で、フィルター外枠7との間で吸込口パツキン8
を挟持するとともに、上記フィルター外枠7と前蓋5は
本体蓋4に共線めでビス9により固定されている。
、4は本体1に固定された本体蓋、5は吸込口6を有す
る前蓋で、フィルター外枠7との間で吸込口パツキン8
を挟持するとともに、上記フィルター外枠7と前蓋5は
本体蓋4に共線めでビス9により固定されている。
10は本体蓋4の環状突起11と蓋高て板12の一部に
嵌合するとともに、フィルター外枠7で挟着固定された
フィルターパツキン、13は前蓋を捕集する波形の形状
からなるろ材14を有し、主フィルターをなす二次フィ
ルターで、上記フィルターパツキン10に圧着してごみ
洩れを防止するとともに、下部は一次フィルター15の
フィルター受部16で支持固定されている。
嵌合するとともに、フィルター外枠7で挟着固定された
フィルターパツキン、13は前蓋を捕集する波形の形状
からなるろ材14を有し、主フィルターをなす二次フィ
ルターで、上記フィルターパツキン10に圧着してごみ
洩れを防止するとともに、下部は一次フィルター15の
フィルター受部16で支持固定されている。
一次フィルター15は略円筒状に形威されるとともに、
複数個所の綱部17を設けて粗塵を捕集し、上記フィル
ター外枠7に形威した引掛孔18に係止部19を嵌合さ
せて固定している。
複数個所の綱部17を設けて粗塵を捕集し、上記フィル
ター外枠7に形威した引掛孔18に係止部19を嵌合さ
せて固定している。
20は上記フィルター外枠7に嵌着させた弾性を有する
外枠パツキンである。
外枠パツキンである。
21は本体1と一次フィルター15の間に位置せしめ、
本体1より着脱自在に設けた集塵箱で、塵埃を溜める塵
溜部22ならびに上記外枠パツキン20と当接して空気
洩れを防止する平面部23を備えている。
本体1より着脱自在に設けた集塵箱で、塵埃を溜める塵
溜部22ならびに上記外枠パツキン20と当接して空気
洩れを防止する平面部23を備えている。
24は集塵箱21に固定した集塵箱バンドル、25は一
次フィルター15の内周に回転、及び摺動自在に設けた
押圧板、26は上記押圧板25の略中央に凹状に形威し
た細塵弁取付部で、細塵排出口27を有している。
次フィルター15の内周に回転、及び摺動自在に設けた
押圧板、26は上記押圧板25の略中央に凹状に形威し
た細塵弁取付部で、細塵排出口27を有している。
上記押圧板25の外周には一次フィルター15の内面を
摺動する筒状の摺動M28を設け、これにより同時に細
塵受29を形威している。
摺動する筒状の摺動M28を設け、これにより同時に細
塵受29を形威している。
30は上記押圧板25の細塵弁取付部26にビス等で固
定し、同細塵弁取付部26を閉塞する細塵受板で、前記
細塵排出口27とは約180°の反対位置に細塵取入口
31を有し、略中央部には先端に複数の伝動爪を形威し
た円筒状の回転軸32を、二次フィルター13に設けた
軸受33に回転及び摺動できるように構成している。
定し、同細塵弁取付部26を閉塞する細塵受板で、前記
細塵排出口27とは約180°の反対位置に細塵取入口
31を有し、略中央部には先端に複数の伝動爪を形威し
た円筒状の回転軸32を、二次フィルター13に設けた
軸受33に回転及び摺動できるように構成している。
34は上記細塵弁取付部26と細塵受板30との間で形
威され、空間に挿入される細塵弁で、ゴム等の弾性体よ
りなり、貫通孔を形威して、細塵溜35を一個または複
数個設け、中央部は押圧板軸36の先端部に固定ビス3
7で取付固定され、押圧板25と細塵受板30とが一体
になって、一次フィルター15などの固定部に対して相
対的に摺動できるように構成されている。
威され、空間に挿入される細塵弁で、ゴム等の弾性体よ
りなり、貫通孔を形威して、細塵溜35を一個または複
数個設け、中央部は押圧板軸36の先端部に固定ビス3
7で取付固定され、押圧板25と細塵受板30とが一体
になって、一次フィルター15などの固定部に対して相
対的に摺動できるように構成されている。
38は。一次フィルター15より一体に形威した細塵集
塵板で、上記押圧板25ならびに細塵受板30が回転す
ることにより細塵受29上に溜った細塵を細塵取入口3
1に集める。
塵板で、上記押圧板25ならびに細塵受板30が回転す
ることにより細塵受29上に溜った細塵を細塵取入口3
1に集める。
前記押圧板軸36は細塵受板30の回転軸32;の内周
部に嵌入し、細塵弁34とともに細塵受板30に相対的
に回動自在に構成され、上部には押ボタン39を圧入し
て取り付けている。
部に嵌入し、細塵弁34とともに細塵受板30に相対的
に回動自在に構成され、上部には押ボタン39を圧入し
て取り付けている。
40は押圧板軸パツキン41を押さえて固定する固定板
で、押圧板軸36と押ボタン39に設けた摺動溝42に
嵌合して押圧板軸36の回転を止めるとともに、押圧板
軸36の内径部に円筒状のばね受座43を一体に形威し
て押ボタン39との間で押ボタンばね44を挾持してい
る。
で、押圧板軸36と押ボタン39に設けた摺動溝42に
嵌合して押圧板軸36の回転を止めるとともに、押圧板
軸36の内径部に円筒状のばね受座43を一体に形威し
て押ボタン39との間で押ボタンばね44を挾持してい
る。
上記押ボタン39はボタン係止部45を押圧板軸に設け
た係止孔46に嵌合させて抜は止めを行っている。
た係止孔46に嵌合させて抜は止めを行っている。
47は塵落歯車で、二次フィルター13の軸受33に軸
支されるとともに、上部に2ケ所の錠状;突起48を鍵
部49を外側に向けて、本体蓋4に設けた引掛孔50に
嵌合させ、細塵受板30の上端に設けた受動爪51と係
合する伝動爪52を有し、また二次フィルター13に振
動を伝えて細塵を落とす振動板53を形威している。
支されるとともに、上部に2ケ所の錠状;突起48を鍵
部49を外側に向けて、本体蓋4に設けた引掛孔50に
嵌合させ、細塵受板30の上端に設けた受動爪51と係
合する伝動爪52を有し、また二次フィルター13に振
動を伝えて細塵を落とす振動板53を形威している。
54は押ボ′タン39より一体に形威した案内棒で、押
ボタンばね44の座屈を防止している。
ボタンばね44の座屈を防止している。
蓋高て板12は本体蓋に固定されて、二次フィルター1
3の上部と電動送風機2の前部負圧部とを連通ずる空気
流路を形威している。
3の上部と電動送風機2の前部負圧部とを連通ずる空気
流路を形威している。
55は塵落歯車47に噛み合う伝動歯車で、本体M4に
つまみ56を介して回転自在に設けられている。
つまみ56を介して回転自在に設けられている。
なお塵落歯車47に設けた鉤状突起48の鉤部49は成
型金型で下側から抜く構造で形威し、57はそのために
生ずる孔である。
型金型で下側から抜く構造で形威し、57はそのために
生ずる孔である。
5Bは本体蓋4に円内された本体さげ手、59は前輪、
60は後輪である。
60は後輪である。
押圧板25の細塵弁取付部26には取付ビス37に対応
して、ビス締付用のビス孔61が設けられている。
して、ビス締付用のビス孔61が設けられている。
上記構成において、掃除を行う時は前蓋5の吸込口6に
ホース接続口を差込んで塵埃を吸込すると、粗塵の大部
分は集塵箱21の塵溜部22に溜まりまた一次フィルタ
ー15の綱部17にも捕集され、空気は綱部17を通過
した後−次フイルター15の外周部を通って二次フィル
ター13に流入し、細塵はろ材14により捕獲される。
ホース接続口を差込んで塵埃を吸込すると、粗塵の大部
分は集塵箱21の塵溜部22に溜まりまた一次フィルタ
ー15の綱部17にも捕集され、空気は綱部17を通過
した後−次フイルター15の外周部を通って二次フィル
ター13に流入し、細塵はろ材14により捕獲される。
二次フィルター13を通過した空気は空気流路を通って
電動送風機2に吸込まれる。
電動送風機2に吸込まれる。
掃除が終り、本体蓋4に設けられたつまみ56を回転さ
せると、つまみ56に固定され、塵落歯車47に噛み合
った伝動歯車55が回転し、塵落歯車47に回転力が与
えられ、振動板53がろ材14に振動を与えて二次フィ
ルター13に付着している細塵を下方へ落下させ、細塵
受29で受け止められる。
せると、つまみ56に固定され、塵落歯車47に噛み合
った伝動歯車55が回転し、塵落歯車47に回転力が与
えられ、振動板53がろ材14に振動を与えて二次フィ
ルター13に付着している細塵を下方へ落下させ、細塵
受29で受け止められる。
また塵落歯車47の伝動爪52と細塵受板30の受動爪
51とは係合しているので、塵落歯車47が回転すると
、細塵受板30に固着している押圧板25も回転を行い
、細塵受29上に溜った細塵は細塵集塵板38によって
集められ、細塵取入口31に投入される。
51とは係合しているので、塵落歯車47が回転すると
、細塵受板30に固着している押圧板25も回転を行い
、細塵受29上に溜った細塵は細塵集塵板38によって
集められ、細塵取入口31に投入される。
細塵弁34の細塵溜35は細塵取入口31より流入した
細塵を溜めて、押圧板30がさらに回転して細塵溜35
と細塵排出口27とが重なった時に細塵は集塵箱21側
へ排出される。
細塵を溜めて、押圧板30がさらに回転して細塵溜35
と細塵排出口27とが重なった時に細塵は集塵箱21側
へ排出される。
次に集塵箱21内の塵埃を捨て去る時には、押ボタン3
9を押すと、押圧板軸36に連結している押圧板30が
集塵箱21側へ移動して摺動壁28が一次フィルター1
5に付着した粗悪をこすりながら圧縮して塵溜部22に
押し込みかためるので、一次フィルター15の綱部17
は粗塵特に綿ごみ等の付着のない清潔な状態になる。
9を押すと、押圧板軸36に連結している押圧板30が
集塵箱21側へ移動して摺動壁28が一次フィルター1
5に付着した粗悪をこすりながら圧縮して塵溜部22に
押し込みかためるので、一次フィルター15の綱部17
は粗塵特に綿ごみ等の付着のない清潔な状態になる。
押ボタン39が押せなくなる所まで押した後、押すのを
やめると、押ボタンばね44の力で押圧板25と共に上
方に復帰する。
やめると、押ボタンばね44の力で押圧板25と共に上
方に復帰する。
その後集塵箱バンドル24を持って集塵箱21を引き出
すと、塵埃は押圧板30により圧力を加えられて塵溜部
22に入っているので、塵溜部22より塵埃を捨て去る
時にほこりの舞上り等が極めて減少される。
すと、塵埃は押圧板30により圧力を加えられて塵溜部
22に入っているので、塵溜部22より塵埃を捨て去る
時にほこりの舞上り等が極めて減少される。
塵埃を捨ててから集塵箱バンドル24を持ち本体セット
する。
する。
二次フィルター13及び塵落歯車47を交換するときは
、まず集塵箱21を取り、次に取付ビス37をはずして
、押圧板25と細塵受板30を下側より取り去る。
、まず集塵箱21を取り、次に取付ビス37をはずして
、押圧板25と細塵受板30を下側より取り去る。
押ボタン39と押圧板軸36は上から引き抜き、次に一
次フィルター15、二次フィルター13を下からはずす
。
次フィルター15、二次フィルター13を下からはずす
。
このとき、塵落歯車47は、鉤状突起48が本体上4の
引掛孔50に引掛っているため落ちてこないので、二次
フィルター13のみ交換する際、交換する人が塵落歯車
47までとれてきて、あわてるようなことがない。
引掛孔50に引掛っているため落ちてこないので、二次
フィルター13のみ交換する際、交換する人が塵落歯車
47までとれてきて、あわてるようなことがない。
また塵落歯車47を交換する際、同塵落歯車47の端を
持って、こじると簡単にはずすことかで・きる。
持って、こじると簡単にはずすことかで・きる。
交換する塵落歯車47は、引掛孔50に引掛けて位置決
め及び固定できるので、容易に組立てることができる。
め及び固定できるので、容易に組立てることができる。
このように本考案によれば1.主フィルターの中央部に
軸受部を、また主フィルター上方に塵落歯車を設け、塵
落歯車と軸受部とを回転摺動自在に嵌合して、主フィル
ターの外周部を本体に密着することにより、塵落歯車の
軸受とするとともに、塵落歯車の中央部に鉤状突起を設
け、本体に設けた引掛孔に引掛けるようにしたため、組
立てる際に位置決めができ、慣れない人でも容易に組立
てできる。
軸受部を、また主フィルター上方に塵落歯車を設け、塵
落歯車と軸受部とを回転摺動自在に嵌合して、主フィル
ターの外周部を本体に密着することにより、塵落歯車の
軸受とするとともに、塵落歯車の中央部に鉤状突起を設
け、本体に設けた引掛孔に引掛けるようにしたため、組
立てる際に位置決めができ、慣れない人でも容易に組立
てできる。
また、分解及び組立時に主フィルターがない状態でも、
塵落歯車が落ちてしまうということがなく、交換する人
があわてたり、また誤った組み方をすることがなくなる
等、その実用的価値は大なるものである。
塵落歯車が落ちてしまうということがなく、交換する人
があわてたり、また誤った組み方をすることがなくなる
等、その実用的価値は大なるものである。
第1図は本考案の一実施例を示す掃除機の要部切欠断面
図、第2図は細塵受部の斜視図、第3図は本体上部の分
解斜視図、第4図は鉤状突起部の要部拡大断面図、第5
図は塵落歯車の斜視図、第6図は第1図のA−A断面図
である。 1・・・・・・本体、14・・・・・・主フイルタ−,
47・・曲塵落歯車、48・・・・・・鉤状突起、50
・・・・・・引掛孔。
図、第2図は細塵受部の斜視図、第3図は本体上部の分
解斜視図、第4図は鉤状突起部の要部拡大断面図、第5
図は塵落歯車の斜視図、第6図は第1図のA−A断面図
である。 1・・・・・・本体、14・・・・・・主フイルタ−,
47・・曲塵落歯車、48・・・・・・鉤状突起、50
・・・・・・引掛孔。
Claims (1)
- 外周部を掃除機本体に密着し、同掃除機本体より取りは
ずし可能にした主フィルターと、この主フィルターと掃
除機本体上部壁面との間に配設した塵落歯車とを設け、
上記塵落歯車は前記主に設けた軸受部に回転、摺動自在
に嵌合するとともに、同塵落歯車上面中央には、数ケ所
の鉤状突起を設け、この鉤状突起を掃除機本体上部に設
けた引掛孔に回転自在に嵌合させ、主フィルターの存否
にかかわらず掃除機本体に係止するようにした電気掃除
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10737378U JPS6020354Y2 (ja) | 1978-08-03 | 1978-08-03 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10737378U JPS6020354Y2 (ja) | 1978-08-03 | 1978-08-03 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5524148U JPS5524148U (ja) | 1980-02-16 |
| JPS6020354Y2 true JPS6020354Y2 (ja) | 1985-06-18 |
Family
ID=29051423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10737378U Expired JPS6020354Y2 (ja) | 1978-08-03 | 1978-08-03 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020354Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-08-03 JP JP10737378U patent/JPS6020354Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5524148U (ja) | 1980-02-16 |
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