JPS60203576A - 列車のル−ル獲得支援システム - Google Patents
列車のル−ル獲得支援システムInfo
- Publication number
- JPS60203576A JPS60203576A JP59057265A JP5726584A JPS60203576A JP S60203576 A JPS60203576 A JP S60203576A JP 59057265 A JP59057265 A JP 59057265A JP 5726584 A JP5726584 A JP 5726584A JP S60203576 A JPS60203576 A JP S60203576A
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- JP
- Japan
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- knowledge
- train
- expert
- rescheduling
- experts
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- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
列車運転整理エキスパートシステム構築においてエキス
パートの知識抽出全効率的に行える列車用ルール獲得支
援システムに関するものである。
パートの知識抽出全効率的に行える列車用ルール獲得支
援システムに関するものである。
運転整理における知識獲得技術は従来には存在しない。
しかし他の分野(医学・化学等)に現存するエキスパー
トシステムにおける知識獲得の方法は概略以下の通りで
ある。
トシステムにおける知識獲得の方法は概略以下の通りで
ある。
まず特定分野の専門家(以下エキスパートとよ))ト知
識工学者がエキスパートシステム構築のために共同研究
の形で互いに情報交換を行うことから作業が始まる。知
識工学者は特定分野に関する初歩的な知識や用語の意味
を得ていく。一方エキスパートは計算機に対する初歩的
な知識、エキスパートシステム上の知識ペースのデータ
構造や推論部の動作の理解が必要でおる。
識工学者がエキスパートシステム構築のために共同研究
の形で互いに情報交換を行うことから作業が始まる。知
識工学者は特定分野に関する初歩的な知識や用語の意味
を得ていく。一方エキスパートは計算機に対する初歩的
な知識、エキスパートシステム上の知識ペースのデータ
構造や推論部の動作の理解が必要でおる。
エキスパートまたは知識工学者が提示した典型的な問題
に対し、エキスパートはその解とそれに至る推論過程を
主に口頭で説明する。芒らに議論を進めていく内に、知
識工学者は解と説明の中から本質的な知識部分を抽出し
整理していく(インタビュー法)。
に対し、エキスパートはその解とそれに至る推論過程を
主に口頭で説明する。芒らに議論を進めていく内に、知
識工学者は解と説明の中から本質的な知識部分を抽出し
整理していく(インタビュー法)。
十分な議論の末1問題解決に必要な知識が複数定式化さ
れる。最後に知識工学者はこれらの知識全ルールの形で
計算機に入力していく。この際複数のルール間での矛盾
チェック等の作業が必要である。
れる。最後に知識工学者はこれらの知識全ルールの形で
計算機に入力していく。この際複数のルール間での矛盾
チェック等の作業が必要である。
以上のように知識獲得は2段階より成る。第1段階はイ
ンタビューによりエキスパートのもつ知識全表面に(言
葉あるいは文章の形で具体的に)引き出すこと、そして
第2段階はそれらの知識をルールの集合として知識ペー
ス化し、計算機に入力することである。特に第2段階に
対しては研究が進んでおり、自然言語に近いインターフ
ェイスや、自動的な矛盾検出機能を持つシステムもある
。
ンタビューによりエキスパートのもつ知識全表面に(言
葉あるいは文章の形で具体的に)引き出すこと、そして
第2段階はそれらの知識をルールの集合として知識ペー
ス化し、計算機に入力することである。特に第2段階に
対しては研究が進んでおり、自然言語に近いインターフ
ェイスや、自動的な矛盾検出機能を持つシステムもある
。
従来の知識獲得技術全運転整理に適用しようとすると、
第1段階の知識の抽出に関して次のような不都合が生じ
る。
第1段階の知識の抽出に関して次のような不都合が生じ
る。
(1) エキスパートが持っている知識を具体的な形で
(言葉・文章等で)表現するのはエキスパート自身困難
なことが多く、エキスパートが問題解決の際に行ってい
る推論や判断は長い経験からくる一種の勘や、視覚情報
(列車ダイヤ)によるパターン認識や直感からくるもの
が多いので、インタビューで強制的に知識音引き出そう
とすれば、かえって本来の知識が発揮できずに終わる場
合がある。
(言葉・文章等で)表現するのはエキスパート自身困難
なことが多く、エキスパートが問題解決の際に行ってい
る推論や判断は長い経験からくる一種の勘や、視覚情報
(列車ダイヤ)によるパターン認識や直感からくるもの
が多いので、インタビューで強制的に知識音引き出そう
とすれば、かえって本来の知識が発揮できずに終わる場
合がある。
(11)エキスハートに計算機やエキスパートシステム
についての理解を要求することは現実的ではなく、やは
りエキスパートから知識工学者への知識伝達が中心とな
るが、エキスパートシステム構築の際にはこの知識伝達
量が大きな要素を占め、したがって長時間、長期間に及
ぶインタビューは避けられない。しかし自身の領域で活
躍中のエキスパートにとってはこのようなインタビュー
は大きな負担となる。
についての理解を要求することは現実的ではなく、やは
りエキスパートから知識工学者への知識伝達が中心とな
るが、エキスパートシステム構築の際にはこの知識伝達
量が大きな要素を占め、したがって長時間、長期間に及
ぶインタビューは避けられない。しかし自身の領域で活
躍中のエキスパートにとってはこのようなインタビュー
は大きな負担となる。
(iH) 運転整理エキスパートが知識工学者に推論過
程全説明する場合1図や数値計算(シミュレータ・評価
量計算等)の結果を月いる場合が多い。
程全説明する場合1図や数値計算(シミュレータ・評価
量計算等)の結果を月いる場合が多い。
一方ルールとしての計算機入力が構文化された文字列で
あるため、その形態変換の際の知識の質の低下が生じる
場合がある。
あるため、その形態変換の際の知識の質の低下が生じる
場合がある。
以上のように知識の獲得で重要なのはルール化された知
識を計算機に入力することではなく、むしろエキスパー
トの知識tいかに具体的な形で抽出するかということで
ある。
識を計算機に入力することではなく、むしろエキスパー
トの知識tいかに具体的な形で抽出するかということで
ある。
以上のことから運転整理における知識獲得第1段階に対
する従来技術は無に等しい。
する従来技術は無に等しい。
従来の列車のルール獲得支援システムは以上忙示すよう
に存在しないに等しく、また他の分野においてもエキス
パートが自己知識を表現することが非常に難かしく、イ
ンタビュー法では自身に大きな負担がかかり、また計算
結果等の文字列から得ようとすると質の低下が生ずるな
どの欠点がめった。
に存在しないに等しく、また他の分野においてもエキス
パートが自己知識を表現することが非常に難かしく、イ
ンタビュー法では自身に大きな負担がかかり、また計算
結果等の文字列から得ようとすると質の低下が生ずるな
どの欠点がめった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、運転整理におけるルール獲得支援
システムの知識獲得第1段階に重点を置き、エキスパー
トが知識を発揮して行った運転整理の過程そのもの全具
体的な形で抽出が可能な列車のルール獲得支援システム
會提供するものである。
めになされたもので、運転整理におけるルール獲得支援
システムの知識獲得第1段階に重点を置き、エキスパー
トが知識を発揮して行った運転整理の過程そのもの全具
体的な形で抽出が可能な列車のルール獲得支援システム
會提供するものである。
本発明の特徴は以下に示すような点が主たる特徴である
。
。
(1) エキスパートまたは知識工学者がある問題(ダ
イヤの乱れ)t−設定し、カラーグラフィック端末にそ
の状況を表示する。エキスパートはこのことによって模
擬的に現実の問題に直面し、本来の知識が発揮できるよ
うになる。
イヤの乱れ)t−設定し、カラーグラフィック端末にそ
の状況を表示する。エキスパートはこのことによって模
擬的に現実の問題に直面し、本来の知識が発揮できるよ
うになる。
(11)知識伝達は言葉書文章だけでなく、ダイヤ書き
換えという図形操作の形で行うので、情報の欠落がない
。また図形操作と同時に声での説明を録音しく発語思考
法)有機的な知識伝達を可 □能としている。
換えという図形操作の形で行うので、情報の欠落がない
。また図形操作と同時に声での説明を録音しく発語思考
法)有機的な知識伝達を可 □能としている。
(lit) エキスパートのダイヤ変更作業、声での説
明はその後に再現することができる。したがって知識工
学者は別途知識の抽出・整理に専念でき、インタビュー
は補助的な手段として用いる。
明はその後に再現することができる。したがって知識工
学者は別途知識の抽出・整理に専念でき、インタビュー
は補助的な手段として用いる。
(iv) 変更作業の途中で、様々なデータや数値計算
プログラムの結果を参照することができ、質の高い運転
整理の知識獲得が可能となる。
プログラムの結果を参照することができ、質の高い運転
整理の知識獲得が可能となる。
以下、この発明の一実施例を図に基づき説明する。
ぶ7.″17i7m=:工::二二二二ごホスト計算機
1のTSS端末として2台のターミナルを使用する。1
台はカラーグラフィック端末2で列車ダイヤ、操作メニ
ューを表示し、3はタブレットで、上記カラーグラフィ
ック端末2の付属装置である。上記タブレット3の動き
に応じてカラーグラフィック端末2の画面上全カーソル
が移動する。この場合、ボタン4を押せばその時のカー
ソルの座標値を入力することができる。タブレット3と
ボタン4だけで、列車ダイヤの操作。
1のTSS端末として2台のターミナルを使用する。1
台はカラーグラフィック端末2で列車ダイヤ、操作メニ
ューを表示し、3はタブレットで、上記カラーグラフィ
ック端末2の付属装置である。上記タブレット3の動き
に応じてカラーグラフィック端末2の画面上全カーソル
が移動する。この場合、ボタン4を押せばその時のカー
ソルの座標値を入力することができる。タブレット3と
ボタン4だけで、列車ダイヤの操作。
メニューの選択を行う。ま友5は補助ディスプレイで、
カラーグラフィック端末2の画面上に書き切れない参照
用のデータを表示するのに用いる。
カラーグラフィック端末2の画面上に書き切れない参照
用のデータを表示するのに用いる。
6は通常の録音装置(知識伝達要素)で、エキスハート
が発した声を録音するのに用いる。原則としてカラーグ
ラフィック端末2、補助ディスプレイ5に付属している
キーボード(図示せず)は使用しない。
が発した声を録音するのに用いる。原則としてカラーグ
ラフィック端末2、補助ディスプレイ5に付属している
キーボード(図示せず)は使用しない。
次に第2図は上記第1図のハードウェア構成を運用する
ためのソフトウェア構成である。図にお(へて、全体の
制御をなすシステム制御部6はプログラム全体を制御す
るもので3つの部分よす構成される。乱れ設定部6aで
はエキスパートまたは知識工学者が要求した乱れ(列車
遅延や設備使用不可・速度制限等)を単数側または複数
個設定し、ダイヤ変更部6bは列車着発時刻の変更、使
用番 −線変更、増発、休止等の操作ができ、数値計算
プログラム制御部6cは列車走行簡易シミュレータ。
ためのソフトウェア構成である。図にお(へて、全体の
制御をなすシステム制御部6はプログラム全体を制御す
るもので3つの部分よす構成される。乱れ設定部6aで
はエキスパートまたは知識工学者が要求した乱れ(列車
遅延や設備使用不可・速度制限等)を単数側または複数
個設定し、ダイヤ変更部6bは列車着発時刻の変更、使
用番 −線変更、増発、休止等の操作ができ、数値計算
プログラム制御部6cは列車走行簡易シミュレータ。
運転整理評価量プログラムの起動、停止、データの流れ
を制御する。
を制御する。
次にマンマシンインターフェイス7には2つの端末の入
出力処理部が対応する。まずカラーグラフィック入出力
処理部7bにお、いて、その出力処理では1列車ダイヤ
の表示、平行移動、拡大、縮小9色による列車種別の区
別、上り列車あるいは下り列車のみの表示、実線・破線
による2種類のダイヤ(例えば計画ダイヤと変更ダイヤ
)の区別やそれらの重ね合わせ、及び日本語によるメニ
ュー、メツセージの表示等を行い、カラーグラフィック
入出力処理部7bの入力処理では、タブレット3とボタ
ン4による選択メニューの認識、指定列車の認識、移動
位置の認識等を行う。次にマンマシーンインターフェー
ス7の補助端末出力処理部は日本語による補助データの
表示を行う。次に副プログラム8として2つのプログラ
ムが接続されている。まず第1プログラムは列車走行簡
易シミュレータ8aで、乱れの影響、運転整理の効果を
視覚的に表示したり、変更ダイヤの矛盾(デッドロック
等)の検出を行う。次に第2プログラムは運転整理評価
量計算プログラム8bであり、運転整理の効果を定量的
に計算する。そして入力データ9として列車計画ダイヤ
9aと運転余件、路線設備等のデータ9bがある。出力
データ10はエキスパートが行った運転整理すべての履
歴であるダイヤ変更履歴10aと、エキスパートが口頭
で説明したものの録音データ10bがある。
出力処理部が対応する。まずカラーグラフィック入出力
処理部7bにお、いて、その出力処理では1列車ダイヤ
の表示、平行移動、拡大、縮小9色による列車種別の区
別、上り列車あるいは下り列車のみの表示、実線・破線
による2種類のダイヤ(例えば計画ダイヤと変更ダイヤ
)の区別やそれらの重ね合わせ、及び日本語によるメニ
ュー、メツセージの表示等を行い、カラーグラフィック
入出力処理部7bの入力処理では、タブレット3とボタ
ン4による選択メニューの認識、指定列車の認識、移動
位置の認識等を行う。次にマンマシーンインターフェー
ス7の補助端末出力処理部は日本語による補助データの
表示を行う。次に副プログラム8として2つのプログラ
ムが接続されている。まず第1プログラムは列車走行簡
易シミュレータ8aで、乱れの影響、運転整理の効果を
視覚的に表示したり、変更ダイヤの矛盾(デッドロック
等)の検出を行う。次に第2プログラムは運転整理評価
量計算プログラム8bであり、運転整理の効果を定量的
に計算する。そして入力データ9として列車計画ダイヤ
9aと運転余件、路線設備等のデータ9bがある。出力
データ10はエキスパートが行った運転整理すべての履
歴であるダイヤ変更履歴10aと、エキスパートが口頭
で説明したものの録音データ10bがある。
次に知識獲得の流れを第3図に示す。まず初めに知識工
学者またはエキスパートが列車ダイヤの乱れ全設定する
(ステップ11)。この際、有効な知識獲得のために適
切な乱れ全設定することが重要である。
学者またはエキスパートが列車ダイヤの乱れ全設定する
(ステップ11)。この際、有効な知識獲得のために適
切な乱れ全設定することが重要である。
次にこの乱れのもとてシミュレーションを行なう。その
結果、ダイヤ変更を行わない場合、乱れがどの程度影響
を及はすかが図示される。同時にその影響の大きさが評
価量プログラムにより定量的に計算される(ステップ1
3)。シミュレーション結果はカラーグラフィック画面
に、評価量は補助画面に表示される(ステップ14)。
結果、ダイヤ変更を行わない場合、乱れがどの程度影響
を及はすかが図示される。同時にその影響の大きさが評
価量プログラムにより定量的に計算される(ステップ1
3)。シミュレーション結果はカラーグラフィック画面
に、評価量は補助画面に表示される(ステップ14)。
設定された乱れとシミュレーションの結果、及び評価量
を参照しながらエキスパートは現状を評価し1判断を行
う(ステップ15)。この際の推論過程はできるだけ細
かく声で説明するようにする(発語思考法)。そしてそ
の声は全て録音される。
を参照しながらエキスパートは現状を評価し1判断を行
う(ステップ15)。この際の推論過程はできるだけ細
かく声で説明するようにする(発語思考法)。そしてそ
の声は全て録音される。
ここで、エキスパートは適当なダイヤ変更上することが
、できる(ステップ16b)。その変更方法は第1図の
タブレット3とボタン4で1列車・駅・時刻等を順次対
話的に入力していくことによって行う(ステップ18)
。上記変更の結果は即刻、カラーグラフィック画面に現
われる。ま卒プログラムではエキスパートが行った変更
作業全全て保存する(ステップ19)。
、できる(ステップ16b)。その変更方法は第1図の
タブレット3とボタン4で1列車・駅・時刻等を順次対
話的に入力していくことによって行う(ステップ18)
。上記変更の結果は即刻、カラーグラフィック画面に現
われる。ま卒プログラムではエキスパートが行った変更
作業全全て保存する(ステップ19)。
エキスパートが変更を繰返す過程で適宜、データの参照
(ステップ16a)や、シミュレーション(ステップ1
6d)、評価量計算の実行を行うことが可能である。
(ステップ16a)や、シミュレーション(ステップ1
6d)、評価量計算の実行を行うことが可能である。
上記エキスパートの変更作業が終了(ステップ16C)
すれば、知識工学者はその乱れに対する変更履歴と録音
結果より分析を行い、知識の本質部分をルールの形で抽
出整理(ステップ21a。
すれば、知識工学者はその乱れに対する変更履歴と録音
結果より分析を行い、知識の本質部分をルールの形で抽
出整理(ステップ21a。
21b)してゆ〈時にはエキスハートとのインタビュー
全併用することもある。
全併用することもある。
以上の様な知識獲得の流れの結果、エキスパートの知識
のうち具体的な表現が容易なものについては録音に、表
現が困難な推論は変更履歴に貯えられているので、知識
工学者はめる問題に対して発揮されたエキスハートの知
識すべてを獲得できることになり、エキスパートの負担
金軽減できる。
のうち具体的な表現が容易なものについては録音に、表
現が困難な推論は変更履歴に貯えられているので、知識
工学者はめる問題に対して発揮されたエキスハートの知
識すべてを獲得できることになり、エキスパートの負担
金軽減できる。
以上のように、この発明によれば模擬的に現実問題に直
面すること、並びに図形処理を通して入力するよう構成
し九ので、具体的な表現が困難な本来の知識をエキスパ
ートから容易に抽出できるためエキスパートの負担を大
幅に軽減でき、また。
面すること、並びに図形処理を通して入力するよう構成
し九ので、具体的な表現が困難な本来の知識をエキスパ
ートから容易に抽出できるためエキスパートの負担を大
幅に軽減でき、また。
発語思考法により、操作履歴と合わせた有機的な情報が
知識工学者にスムーズに伝達可能な列車のルール獲得支
援システムが得られるという効果がある。
知識工学者にスムーズに伝達可能な列車のルール獲得支
援システムが得られるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例による列車のルール獲得支援
システムのハードウェア構成図、第2図は第1図のソフ
トウェア構成図、第3図は第2図のフローチャート図で
ある。 1・・・ホスト計算機、2・・・カラーグラフィック端
末、3・・・タブレット、4・・・ボタン、6・・。 録音装置、7・・・マンマシーンインターフェース。 特許出願人 三菱電機株式会社 緘 免2図 手続補正書(自発) 1.事件の表示 特願昭 59−157265号2、発
明の名称 列車のルール獲得支援システム 3、補正をする者 代表者片由仁へ部 5、補正の対象 6、補正の内容
システムのハードウェア構成図、第2図は第1図のソフ
トウェア構成図、第3図は第2図のフローチャート図で
ある。 1・・・ホスト計算機、2・・・カラーグラフィック端
末、3・・・タブレット、4・・・ボタン、6・・。 録音装置、7・・・マンマシーンインターフェース。 特許出願人 三菱電機株式会社 緘 免2図 手続補正書(自発) 1.事件の表示 特願昭 59−157265号2、発
明の名称 列車のルール獲得支援システム 3、補正をする者 代表者片由仁へ部 5、補正の対象 6、補正の内容
Claims (1)
- 列車の運転整理を行なう知識の知識獲得システムにおい
て、上記運転整理の知識を列車ダイヤまたは操作メニュ
ーが表示されるカラーグラフィック端末と、このカラー
グラフィック端末を操作するためのマンマシーンインタ
ーフェースと、上記カラーグラフィックの補助手段とし
て利用される発語思考法による知識伝達要素と音用いて
獲得したことt%徴とする列車のルール獲得支援システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59057265A JPH0822672B2 (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 列車の運行整理エキスパートシステム開発支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59057265A JPH0822672B2 (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 列車の運行整理エキスパートシステム開発支援装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60203576A true JPS60203576A (ja) | 1985-10-15 |
| JPH0822672B2 JPH0822672B2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=13050693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59057265A Expired - Fee Related JPH0822672B2 (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 列車の運行整理エキスパートシステム開発支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822672B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6356404U (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-15 | ||
| JP2003054408A (ja) * | 2001-08-08 | 2003-02-26 | Toshiba Transport Eng Inc | 列車運行管理装置 |
-
1984
- 1984-03-27 JP JP59057265A patent/JPH0822672B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6356404U (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-15 | ||
| JP2003054408A (ja) * | 2001-08-08 | 2003-02-26 | Toshiba Transport Eng Inc | 列車運行管理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0822672B2 (ja) | 1996-03-06 |
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