JPS60203834A - 自動試験機能を備えた光フアイバ−システム - Google Patents
自動試験機能を備えた光フアイバ−システムInfo
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- JPS60203834A JPS60203834A JP59253901A JP25390184A JPS60203834A JP S60203834 A JPS60203834 A JP S60203834A JP 59253901 A JP59253901 A JP 59253901A JP 25390184 A JP25390184 A JP 25390184A JP S60203834 A JPS60203834 A JP S60203834A
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- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B29/00—Checking or monitoring of signalling or alarm systems; Prevention or correction of operating errors, e.g. preventing unauthorised operation
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- G08B29/12—Checking intermittently signalling or alarm systems
- G08B29/14—Checking intermittently signalling or alarm systems checking the detection circuits
- G08B29/145—Checking intermittently signalling or alarm systems checking the detection circuits of fire detection circuits
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- Testing Of Optical Devices Or Fibers (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、光フアイバーシステムに関するものであり、
特に火炎感知システムにおける光ファイ・ぐ−システム
の利用に関するものである。
特に火炎感知システムにおける光ファイ・ぐ−システム
の利用に関するものである。
光フアイバー技術は、多くの分野に利用されてhる。コ
ーニング・グラス社の研究者たちが1970年に最初の
長い(数百メートルの)低損失光ファイバー(20dB
/km以下)を発表して以来、光ファイ・守−産業は爆
発的な成長を示してきた。中でも支配的なのは通信技術
への応用で、したがって、技術開発は主としてこの分野
ですすめられてきた。
ーニング・グラス社の研究者たちが1970年に最初の
長い(数百メートルの)低損失光ファイバー(20dB
/km以下)を発表して以来、光ファイ・守−産業は爆
発的な成長を示してきた。中でも支配的なのは通信技術
への応用で、したがって、技術開発は主としてこの分野
ですすめられてきた。
光フアイバーシステムがすぐれた効力を発揮するのは、
それが内部全反射の原理にもとづいてbるからである。
それが内部全反射の原理にもとづいてbるからである。
光ファイバーは、円筒状のコア(通常、ガラスまたはプ
ラスチック)を屈折率の低い材料のクラッド(ガラスま
たはシラスチックのbずれかの)で囲んだもので構成さ
れ、それによって光フアイバー受入れ角コーン内部の入
射光が外表面を通って失われる光の損失が妨げられる。
ラスチック)を屈折率の低い材料のクラッド(ガラスま
たはシラスチックのbずれかの)で囲んだもので構成さ
れ、それによって光フアイバー受入れ角コーン内部の入
射光が外表面を通って失われる光の損失が妨げられる。
光ファイバーがさまざまな分野で巾広く応用されている
のに役立っている第2の主要な特徴は、光ファイバーが
きわめて細く、そのためきわめて柔軟性をもっことがで
きる点である。光ファイバーは、通常、直径5ミクロン
から500ミクロン以上の範囲でつくられる。これらの
光ファイバーは、通常、その後まとめて束にされ、或は
ケーブルにされるが、これは「光導波体」とも呼ばれ、
まだかなシの柔軟性をもっていてさまざまな目的に用い
られる。
のに役立っている第2の主要な特徴は、光ファイバーが
きわめて細く、そのためきわめて柔軟性をもっことがで
きる点である。光ファイバーは、通常、直径5ミクロン
から500ミクロン以上の範囲でつくられる。これらの
光ファイバーは、通常、その後まとめて束にされ、或は
ケーブルにされるが、これは「光導波体」とも呼ばれ、
まだかなシの柔軟性をもっていてさまざまな目的に用い
られる。
光ファイバーの多くの技術的用途では、「コヒーレント
でな?Jtたは「コヒーレント」のいずれかの光ファイ
バーの束が用いられる。コ束 ヒーレントでない光導波体では、と戸すの両端部の個々
の光ファイバーの配置の間には伺の関係がない。このよ
うな光導波体は、きわめて柔軟につくることができ、接
近が不可能な場所の照明源を提供する。束の中の光ファ
イバーが、束の両端部で同じ相対位置をとるように配置
されている場合、その光導波体はコヒーレントであると
いわれる。この場合には、光学像を片方の端部から他方
の端部へ転送することができる。
でな?Jtたは「コヒーレント」のいずれかの光ファイ
バーの束が用いられる。コ束 ヒーレントでない光導波体では、と戸すの両端部の個々
の光ファイバーの配置の間には伺の関係がない。このよ
うな光導波体は、きわめて柔軟につくることができ、接
近が不可能な場所の照明源を提供する。束の中の光ファ
イバーが、束の両端部で同じ相対位置をとるように配置
されている場合、その光導波体はコヒーレントであると
いわれる。この場合には、光学像を片方の端部から他方
の端部へ転送することができる。
したがって、光フアイバー伝送システムは、例えば電話
、コンピュータ、その他各種のデータ伝送システム(通
信)の接続、計測、テレメトリ−1および探知の分野、
医療の分野(気管支鏡、内視鏡、など)、その他さまざ
まな用途に用いられる。例えば、医療装置の分野では、
コヒーレントでない光導波体は、熱のない光を供給でき
るため、体内の一部を安全に照明する最善の手段を提供
してくれる。コヒーレントな光導波体は、同じ視野で観
察あるbは写真撮影をするために用りることができる。
、コンピュータ、その他各種のデータ伝送システム(通
信)の接続、計測、テレメトリ−1および探知の分野、
医療の分野(気管支鏡、内視鏡、など)、その他さまざ
まな用途に用いられる。例えば、医療装置の分野では、
コヒーレントでない光導波体は、熱のない光を供給でき
るため、体内の一部を安全に照明する最善の手段を提供
してくれる。コヒーレントな光導波体は、同じ視野で観
察あるbは写真撮影をするために用りることができる。
簡単に云えば、本発明にもとづく装置の構成は、光フア
イバーシステムのための自己試験機能を提供するもので
ある。上述したように光ファイバーの束あるhはケーブ
ルは、アクセス不能なあるいは遠隔の区域を探査するた
めに用いることができる。このような場合には、光ファ
イバー1−−fルカ傷つかず、またケーブルの光学的伝
送効果を妨げるおそれのある破損あるいは破断を確実に
生じないようにすることが重要であり、時には不可欠で
さえあることが多い。
イバーシステムのための自己試験機能を提供するもので
ある。上述したように光ファイバーの束あるhはケーブ
ルは、アクセス不能なあるいは遠隔の区域を探査するた
めに用いることができる。このような場合には、光ファ
イバー1−−fルカ傷つかず、またケーブルの光学的伝
送効果を妨げるおそれのある破損あるいは破断を確実に
生じないようにすることが重要であり、時には不可欠で
さえあることが多い。
本発明にもとづく装置の構成の1例においては、火炎の
検出または抑制(あるいはその両方)のために設計され
た光フアイバーシステムに使用される。この種のシステ
ムでは、「内蔵式試験機器(BITE)Jを備えている
ことが重要であシ、しかもその際光フアイバーケーブル
の遠隔端部になんらかの電子装置を設置するようなこと
は許されな騒。本発明によれば、光ファイバーの遠隔端
部には部分的に反射性のある素子が、光ファイ/々−の
端部に達する火炎の明υをほとんど妨害しな込ような方
法でと9つけられている。
検出または抑制(あるいはその両方)のために設計され
た光フアイバーシステムに使用される。この種のシステ
ムでは、「内蔵式試験機器(BITE)Jを備えている
ことが重要であシ、しかもその際光フアイバーケーブル
の遠隔端部になんらかの電子装置を設置するようなこと
は許されな騒。本発明によれば、光ファイバーの遠隔端
部には部分的に反射性のある素子が、光ファイ/々−の
端部に達する火炎の明υをほとんど妨害しな込ような方
法でと9つけられている。
光ファイバーの近いほうの端部は、光ファイバーを通っ
て伝送されてくる光に応答するための検出装置に連結さ
れている。光源は、できればこの探知装置に隣接して置
かれることがのぞましいが、光ファイバーの中に光を伝
送するように連結されている。動作時には、光源からの
光のパルスは光ファイ・々−の全長を通って伝播し、遠
隔端部で反射され、戻ってきて検出装置を照射し、それ
によって光フアイバー伝送路が完全無欠であることを示
す適切な指示を行う。光ファイバーの中に破断部がある
場合には、破断部がわずかな反射を行うであろうが、遠
隔端部からの反射はなく、反射光のレベルの差が容易に
識別できること釦なる・ 本発明の好ましい実施態様にお込ては、光ファイバーの
遠隔の端部に置かれた部分的に反射性のある素子(jれ
は「反射性/透過性部材」と呼ぶこともできる)がダイ
クロイック鏡(cHchrole m1rror )か
ら成シ、また光源は発光ダイオード(LED)を有して
いる。このLEDは、複数の光ファイバーの束の中の1
本の光ファイバーに光学的に結合され、残)の光ファイ
−f−は検出装置に連結されているようにされている。
て伝送されてくる光に応答するための検出装置に連結さ
れている。光源は、できればこの探知装置に隣接して置
かれることがのぞましいが、光ファイバーの中に光を伝
送するように連結されている。動作時には、光源からの
光のパルスは光ファイ・々−の全長を通って伝播し、遠
隔端部で反射され、戻ってきて検出装置を照射し、それ
によって光フアイバー伝送路が完全無欠であることを示
す適切な指示を行う。光ファイバーの中に破断部がある
場合には、破断部がわずかな反射を行うであろうが、遠
隔端部からの反射はなく、反射光のレベルの差が容易に
識別できること釦なる・ 本発明の好ましい実施態様にお込ては、光ファイバーの
遠隔の端部に置かれた部分的に反射性のある素子(jれ
は「反射性/透過性部材」と呼ぶこともできる)がダイ
クロイック鏡(cHchrole m1rror )か
ら成シ、また光源は発光ダイオード(LED)を有して
いる。このLEDは、複数の光ファイバーの束の中の1
本の光ファイバーに光学的に結合され、残)の光ファイ
−f−は検出装置に連結されているようにされている。
このLEDの発する光のパルスは、光ファイバーの全長
に亘って伝送され、ダイクロイ、り鏡で反射され、戻っ
てきてLEDおよび検出装置の両者を照射する。LED
が自分自身を照射しても何の作用も生じない。しかしな
がら、検出装置は、め詔六SS)6号を生成する。通常
の動作時には、ダイクロイック鏡は、火炎探知装置とし
ての光フアイバーシステムの動作に影響は及はさない。
に亘って伝送され、ダイクロイ、り鏡で反射され、戻っ
てきてLEDおよび検出装置の両者を照射する。LED
が自分自身を照射しても何の作用も生じない。しかしな
がら、検出装置は、め詔六SS)6号を生成する。通常
の動作時には、ダイクロイック鏡は、火炎探知装置とし
ての光フアイバーシステムの動作に影響は及はさない。
光ファイバーの遠隔端部の近くの光は、このダイクロイ
ック鏡を経由して光ファイバーの中に伝送されてくる。
ック鏡を経由して光ファイバーの中に伝送されてくる。
このようなシステムで用いられるのに適した光ファイバ
ーの束の構成の一例では、600ミクロンの直径中に直
径200ミクロンの光フアイバー7本が配置されている
。これらの光ファイバーの中の1本は、LEDに接続さ
れ、他の6木の光ファイバーは検出装置に連結されたケ
ーブルの中に維持されて込る。
ーの束の構成の一例では、600ミクロンの直径中に直
径200ミクロンの光フアイバー7本が配置されている
。これらの光ファイバーの中の1本は、LEDに接続さ
れ、他の6木の光ファイバーは検出装置に連結されたケ
ーブルの中に維持されて込る。
本発明にもとづく別の具体的な配置では、ダイクロイ、
り鏡の代シに帯域フィルターが組み込まれて込る。この
種のフィルターは、この技術分野ではよく知られておJ
、1.3から1.55ミクロンまでの間の波長をもつ光
を伝送し、他の波長の光は反射するように選択的に構成
されている。このような構成においては、0.9ミクロ
ンの波長の光を生成するように選ばれたLEDは、ダイ
クロイック鏡を用いた構成における場合と同じ効果を生
じることになる。
り鏡の代シに帯域フィルターが組み込まれて込る。この
種のフィルターは、この技術分野ではよく知られておJ
、1.3から1.55ミクロンまでの間の波長をもつ光
を伝送し、他の波長の光は反射するように選択的に構成
されている。このような構成においては、0.9ミクロ
ンの波長の光を生成するように選ばれたLEDは、ダイ
クロイック鏡を用いた構成における場合と同じ効果を生
じることになる。
本発明にもとづく、例えば光ファイバーの束の代シに単
一の光ファイバーが用すられるようなさらに別の構成に
お込ては、LEDからの光を光ファイバー・コンバイナ
ーまたは光7アイ・f−・コネクターを用りて光ンアイ
パーの中に連結させることができる。この種の装置は、
光を光ファイメ守−の中にきわめて効果的に結合するが
、光ファイバーの中で互九反対方向に移動する光を相当
程度維持する。したがって、LEDからの光のノfルス
は、光ファイバーの中に入シ、遠隔端部首で移動し、そ
こで反射して検出装置に戻ってくる。火炎または他の任
意の光源からの光は、光ファイバーを通って直接検出装
置に伝送されてくる。
一の光ファイバーが用すられるようなさらに別の構成に
お込ては、LEDからの光を光ファイバー・コンバイナ
ーまたは光7アイ・f−・コネクターを用りて光ンアイ
パーの中に連結させることができる。この種の装置は、
光を光ファイメ守−の中にきわめて効果的に結合するが
、光ファイバーの中で互九反対方向に移動する光を相当
程度維持する。したがって、LEDからの光のノfルス
は、光ファイバーの中に入シ、遠隔端部首で移動し、そ
こで反射して検出装置に戻ってくる。火炎または他の任
意の光源からの光は、光ファイバーを通って直接検出装
置に伝送されてくる。
第1図の火炎探知探知試験システム10は、回路板ソケ
ットなどの中に挿入するための複数の端子ピン18をも
つヘッダー16上に設置された発光ダイオード(LED
) J jおよび検出装置14を有する。スプリット式
の光フアイバー光学系素子20は、単一の光ファイバー
であってもよく、或はケーブル中に配置された光ファイ
バーの束であってもよい。それは、一端のLED12お
よび検出装置14と、他端の部材22との間に延在して
いる。素子20のそれぞれの端部は、適当なエポキシま
たは類似の透明な接着剤24によってLED J 2、
検出装置14、および部材22に取ルつけられている。
ットなどの中に挿入するための複数の端子ピン18をも
つヘッダー16上に設置された発光ダイオード(LED
) J jおよび検出装置14を有する。スプリット式
の光フアイバー光学系素子20は、単一の光ファイバー
であってもよく、或はケーブル中に配置された光ファイ
バーの束であってもよい。それは、一端のLED12お
よび検出装置14と、他端の部材22との間に延在して
いる。素子20のそれぞれの端部は、適当なエポキシま
たは類似の透明な接着剤24によってLED J 2、
検出装置14、および部材22に取ルつけられている。
素子2oは、LED 12からの光を結合するだめの結
合部3゜を含んで−る。
合部3゜を含んで−る。
部材22は、素子20に隣接する表面上で反射性をもつ
ように構成されている。すなわち、この部材22は、光
フアイバー素子2oから部材22に達する光を余子20
の中に反射して戻すが、それに隣接して置かれているレ
ンズ26からのように反対側から入射する光は部材を通
って伝送する。部材22は、ダイクロイック鏡でもよい
し、あるいは1.3ないし1.55ミクロンの間の波長
をもつ光は伝送し、他の波長の光は反射するように選択
的に構成された帯域フィルターで構成されたものでもよ
い。後者の場合、LEDは0.9ミクロンの波長の光を
生成し、したがって、部材22の帯域フィルターに関し
てはダイクロイック鏡が用いられた場合と同様な効果を
生じるように選択される。
ように構成されている。すなわち、この部材22は、光
フアイバー素子2oから部材22に達する光を余子20
の中に反射して戻すが、それに隣接して置かれているレ
ンズ26からのように反対側から入射する光は部材を通
って伝送する。部材22は、ダイクロイック鏡でもよい
し、あるいは1.3ないし1.55ミクロンの間の波長
をもつ光は伝送し、他の波長の光は反射するように選択
的に構成された帯域フィルターで構成されたものでもよ
い。後者の場合、LEDは0.9ミクロンの波長の光を
生成し、したがって、部材22の帯域フィルターに関し
てはダイクロイック鏡が用いられた場合と同様な効果を
生じるように選択される。
第1図の探知試験システム10の動作時には、光フアイ
バー素子20の遠隔端部に結合されたレンズ26と部材
22は、素子の大きさがきわめて小さく、また光フアイ
バー素子20が柔軟性をもっているため、通常、アクセ
スできない区域に置くことができる。部材22およびレ
ン−e26の位置に隣接する火炎からくる照明は、光フ
ァイ−ぐ一素子20に伝えられ、光フアイバー素子20
はこの光を検出装置14に送シ、それによって火災警報
器が鳴るかまたは火災抑制剤の自動放出が開始される(
あるいはその両方が行われる)。システム、特に光ファ
イー寸−素子20の完全性を試験するために、IJD
12が付勢される。LED 12からの光は、光フアイ
バー素子20中に入って部材22の方へ向う。光は、そ
こで反射して光フアイバー素子20の中に戻り、検出装
置14へ伝送されて、システムが正しい動作状態にある
ことを示す。
バー素子20の遠隔端部に結合されたレンズ26と部材
22は、素子の大きさがきわめて小さく、また光フアイ
バー素子20が柔軟性をもっているため、通常、アクセ
スできない区域に置くことができる。部材22およびレ
ン−e26の位置に隣接する火炎からくる照明は、光フ
ァイ−ぐ一素子20に伝えられ、光フアイバー素子20
はこの光を検出装置14に送シ、それによって火災警報
器が鳴るかまたは火災抑制剤の自動放出が開始される(
あるいはその両方が行われる)。システム、特に光ファ
イー寸−素子20の完全性を試験するために、IJD
12が付勢される。LED 12からの光は、光フアイ
バー素子20中に入って部材22の方へ向う。光は、そ
こで反射して光フアイバー素子20の中に戻り、検出装
置14へ伝送されて、システムが正しい動作状態にある
ことを示す。
第2図は、LEDJJからの光を部材22に向け、次に
検出装置74に戻すための連結部30の1つの具体的な
構成を示したものである。第2図の構成では、光フアイ
バー素子20は、ケーブルの中に配置された7本の別々
の光ファイバー32の束である。光ファイバー32のう
ち6本は検出装置14に連結され、32Iで示された残
シの光ファイバーは、LED 12に連結されてbる。
検出装置74に戻すための連結部30の1つの具体的な
構成を示したものである。第2図の構成では、光フアイ
バー素子20は、ケーブルの中に配置された7本の別々
の光ファイバー32の束である。光ファイバー32のう
ち6本は検出装置14に連結され、32Iで示された残
シの光ファイバーは、LED 12に連結されてbる。
光フアイバー素子200束の端部と部材22の反射面の
間の空間は、光ファイバー32′からの光が結合されて
光ファイバー32の中に戻るようにされている。したが
って、LEDJJからの光は、光ファイバー32′に沿
って部材22tで進み、そこで反射されて光フアイバー
素子200束を構成しているすべての光ファイバー32
の中に入る。6本の光ファイバー32に沿って戻ってく
る反射光は、検出装置14に向い、そこで適当な試験応
答が生成される。光ファイバー31に沿って戻ってきて
LEDJJに向う反射光は、LEDJJで何の応答も生
しない。
間の空間は、光ファイバー32′からの光が結合されて
光ファイバー32の中に戻るようにされている。したが
って、LEDJJからの光は、光ファイバー32′に沿
って部材22tで進み、そこで反射されて光フアイバー
素子200束を構成しているすべての光ファイバー32
の中に入る。6本の光ファイバー32に沿って戻ってく
る反射光は、検出装置14に向い、そこで適当な試験応
答が生成される。光ファイバー31に沿って戻ってきて
LEDJJに向う反射光は、LEDJJで何の応答も生
しない。
第3図は、第2図の光ファイバー連結部30の別の構成
を概略的に示したものである。第3図には、終端部で補
助光ファイバー38が結合されてbる主光ファイバー3
6を含むコンバイナー3σが示されている。この種のコ
ンバイナーは市販されていて入手することができるが、
補助光ファイバー38から連結部に入る光かはとんど損
失あるいは反射なし忙主光ファイバー36の中を通シ、
一方主光フアイバー36から補助光ファイバー38に入
る光の損失はjl不限に抑えられるように機能する。第
3図のコンパ4イナー30’を用いて得られる結果は、
第2図の連結部30に関して説明したものと同じである
。
を概略的に示したものである。第3図には、終端部で補
助光ファイバー38が結合されてbる主光ファイバー3
6を含むコンバイナー3σが示されている。この種のコ
ンバイナーは市販されていて入手することができるが、
補助光ファイバー38から連結部に入る光かはとんど損
失あるいは反射なし忙主光ファイバー36の中を通シ、
一方主光フアイバー36から補助光ファイバー38に入
る光の損失はjl不限に抑えられるように機能する。第
3図のコンパ4イナー30’を用いて得られる結果は、
第2図の連結部30に関して説明したものと同じである
。
所望の場合には、それぞれの光ファイバーを互いに連結
させるために、図示のコンー櫂イナー31の代シに光フ
ァイバー・コネクターを用いることもできる。第4図は
、LED 12と検出装置14を光フアイバー素子20
と並列的に取)付けるための別の構成を示したものであ
る。検出装置14は、へ、グー15内に密閉されたペー
ス16上に取シつけられている。透明な窓21は、ヘッ
ダー15の容器上端の開口部中に取シ付けら、れ、また
光フアイバー素子20は、エポキシ24で窓21の上表
面に固着されている。LED J 2は、検出装置14
の上面に直接、それと同軸状に取シつけられ、線17を
経由して端子18に接続されている。端子19は、検出
装置14に電気的に接続するために配置されて込る端子
の1つである。第1図の構成のLED/検出装置の機能
と同様に、第4図0LED 12もパルスによって光を
発生させ、その光が光フアイバー素子20を通って上方
に進み、反射して再び光フアイバー素子20を通って下
方に向い、検出装置74に入射してここで適当な出力信
号が生成される。
させるために、図示のコンー櫂イナー31の代シに光フ
ァイバー・コネクターを用いることもできる。第4図は
、LED 12と検出装置14を光フアイバー素子20
と並列的に取)付けるための別の構成を示したものであ
る。検出装置14は、へ、グー15内に密閉されたペー
ス16上に取シつけられている。透明な窓21は、ヘッ
ダー15の容器上端の開口部中に取シ付けら、れ、また
光フアイバー素子20は、エポキシ24で窓21の上表
面に固着されている。LED J 2は、検出装置14
の上面に直接、それと同軸状に取シつけられ、線17を
経由して端子18に接続されている。端子19は、検出
装置14に電気的に接続するために配置されて込る端子
の1つである。第1図の構成のLED/検出装置の機能
と同様に、第4図0LED 12もパルスによって光を
発生させ、その光が光フアイバー素子20を通って上方
に進み、反射して再び光フアイバー素子20を通って下
方に向い、検出装置74に入射してここで適当な出力信
号が生成される。
光フアイバー素子20の遠隔端部には、終端部材25が
示されているが、これは、第1図のレンズ26およびダ
イクロイック鏡22の機能を行うために設けられている
ものである。この終端部材25は、一定の条件のもとで
は、光フアイバー素子20の研磨された端部で構成する
ことができ、また光フアイバー素子20の端部上に取シ
つけられた、やは)適当に折)璧んで磨いた一滴のエポ
キシで構成することもできるOこのように成形すると、
終端部材25は、研磨された表面をもち、それが周囲か
らの光を光フアイバー素子20の中に伝送すると同時に
、素子20に沿って外側に向かう光の少くとも1部を反
射して光フアイバー光学系素子の中へ戻すO終端部材2
5は、ある程度の反射性をもっているが、この反射率は
、多くの場合ぎざぎざあるいは粗くて反射性のきわめて
低い光ファイp4−の破損部の反射率よシは探知できる
程度に大きい。このような光ファイバーの破損端部の反
射率は約2〜3%である。光フアイバー素子20の研磨
された端部の反射率は約4〜5%で、これは光ファイバ
ーの破損端部の約2倍反射性があることを意味する。光
7フイパー素子20の端部上のエポキシ等で適当に調製
されたコーティングは、約lθ%の反射率をあたえると
同時に、光ファイバーの遠隔端部の近くの火炎の明シを
光ファイ/ぐ一素子20の中に伝えるのに効果的に役立
つ。また代シに1終端部材25は、光フアイバー素子2
0の端部上に反射率が約50%で透過率が約50q&の
ニュートラルデンシティの=−ティングを施すこともで
きる。またさらに代シに、終端部材25は、第1図の構
成に示されているレン、e26のような平−凸面レンズ
を用い、ただしダイクロイ、り鏡を中間に介在させない
ようなものKすることができる。
示されているが、これは、第1図のレンズ26およびダ
イクロイック鏡22の機能を行うために設けられている
ものである。この終端部材25は、一定の条件のもとで
は、光フアイバー素子20の研磨された端部で構成する
ことができ、また光フアイバー素子20の端部上に取シ
つけられた、やは)適当に折)璧んで磨いた一滴のエポ
キシで構成することもできるOこのように成形すると、
終端部材25は、研磨された表面をもち、それが周囲か
らの光を光フアイバー素子20の中に伝送すると同時に
、素子20に沿って外側に向かう光の少くとも1部を反
射して光フアイバー光学系素子の中へ戻すO終端部材2
5は、ある程度の反射性をもっているが、この反射率は
、多くの場合ぎざぎざあるいは粗くて反射性のきわめて
低い光ファイp4−の破損部の反射率よシは探知できる
程度に大きい。このような光ファイバーの破損端部の反
射率は約2〜3%である。光フアイバー素子20の研磨
された端部の反射率は約4〜5%で、これは光ファイバ
ーの破損端部の約2倍反射性があることを意味する。光
7フイパー素子20の端部上のエポキシ等で適当に調製
されたコーティングは、約lθ%の反射率をあたえると
同時に、光ファイバーの遠隔端部の近くの火炎の明シを
光ファイ/ぐ一素子20の中に伝えるのに効果的に役立
つ。また代シに1終端部材25は、光フアイバー素子2
0の端部上に反射率が約50%で透過率が約50q&の
ニュートラルデンシティの=−ティングを施すこともで
きる。またさらに代シに、終端部材25は、第1図の構
成に示されているレン、e26のような平−凸面レンズ
を用い、ただしダイクロイ、り鏡を中間に介在させない
ようなものKすることができる。
この平−凸面レンズの平坦面は、反射性と伝送性をとも
に有し、したがって光フアイバー素子20の遠隔端部に
結合された場合、すでに説明れている小屋自動7オーカ
シンダ・レンズを用いることも可能である。
に有し、したがって光フアイバー素子20の遠隔端部に
結合された場合、すでに説明れている小屋自動7オーカ
シンダ・レンズを用いることも可能である。
第5図は、本発明の試験機構を組み込んだ火炎探知シス
テム40をクロック図で示したものである。第5図にお
いては、通常、LED 12、検出装置14、連結部3
0をもつ光ンアイ/り一素子20、および反射/透過部
材22およびレンズ26を含む第1図の構成が、火災警
報器44および消火システム46を備えたバイト(BJ
TE)制御段42と結合された状態が示されている。第
5図の火炎探知システム400通常の動作時忙は、バイ
ト制御段階42は、経路50を経由して受信したすべて
の信号を経路52を経由して火災警報器44に送シ、そ
れによって火災警報器が警報音を鳴らすか、あるいは他
の方法でレンズ26の近辺で火炎を探知したことを示す
ことができるようにセットされている。
テム40をクロック図で示したものである。第5図にお
いては、通常、LED 12、検出装置14、連結部3
0をもつ光ンアイ/り一素子20、および反射/透過部
材22およびレンズ26を含む第1図の構成が、火災警
報器44および消火システム46を備えたバイト(BJ
TE)制御段42と結合された状態が示されている。第
5図の火炎探知システム400通常の動作時忙は、バイ
ト制御段階42は、経路50を経由して受信したすべて
の信号を経路52を経由して火災警報器44に送シ、そ
れによって火災警報器が警報音を鳴らすか、あるいは他
の方法でレンズ26の近辺で火炎を探知したことを示す
ことができるようにセットされている。
信号は、また、経路54を経由して消火システム46へ
送られてこのシステムを作動させ、消火剤が貯蔵庫50
から配管58およびノズル60を通って探知された火炎
に向けられるように用いることもできる。しかも、バイ
ト試験モードでは、制御段42が経路50と52の間の
接続を切るようにセットされ、同時に経路48を経由し
てLED 12に電圧を加えて光の・9ルスを生成し、
それを光フアイバー素子20の中に送って第1図に関連
して説明したように反射して検出装置14に送シ返す。
送られてこのシステムを作動させ、消火剤が貯蔵庫50
から配管58およびノズル60を通って探知された火炎
に向けられるように用いることもできる。しかも、バイ
ト試験モードでは、制御段42が経路50と52の間の
接続を切るようにセットされ、同時に経路48を経由し
てLED 12に電圧を加えて光の・9ルスを生成し、
それを光フアイバー素子20の中に送って第1図に関連
して説明したように反射して検出装置14に送シ返す。
この結果検出装置14から経路50の中に送られてくる
信号は、て火炎探知システムのその特定の分岐の完全性
を示すことになる。第5図に示されているように、単一
のバイト制御段42および火災警報器。
信号は、て火炎探知システムのその特定の分岐の完全性
を示すことになる。第5図に示されているように、単一
のバイト制御段42および火災警報器。
44には複数の分岐を連結させ、それによって完全な火
炎探知システムを構成することができる。複数の分岐は
、バイト制御段42によって選択的忙試験することがで
き、個々の分岐の中のいかなる故障も容易に探知してそ
の分岐を識別することができる。
炎探知システムを構成することができる。複数の分岐は
、バイト制御段42によって選択的忙試験することがで
き、個々の分岐の中のいかなる故障も容易に探知してそ
の分岐を識別することができる。
以上説明した本発明にもとづく構成は、通常は使用され
ずに眼って作動せずにいるが、常に有効で火炎の存在に
ただちに応答することがめられる火炎探知システムを試
験する有効な手段を提供するものである。本発明は、火
炎探知システムを定期的に試験し、システムが作動する
ことを確認し、いかなる故障も迅速に探知してシステム
を正しい動作状態に修復させることを可能にするもので
ある。本発明による装置は、火炎探知用センサーの遠隔
終端部忙光生成素子設置する必要をなくシ、それ忙よっ
てその遠隔の場所で何等の特別な電子的または電気的接
続を行う必要性を除去するものである。その代シに、本
発明忙よる装置は、バイト機能を果すために、火炎探知
システム自身の光フアイバーシステムを利用するもので
ある。
ずに眼って作動せずにいるが、常に有効で火炎の存在に
ただちに応答することがめられる火炎探知システムを試
験する有効な手段を提供するものである。本発明は、火
炎探知システムを定期的に試験し、システムが作動する
ことを確認し、いかなる故障も迅速に探知してシステム
を正しい動作状態に修復させることを可能にするもので
ある。本発明による装置は、火炎探知用センサーの遠隔
終端部忙光生成素子設置する必要をなくシ、それ忙よっ
てその遠隔の場所で何等の特別な電子的または電気的接
続を行う必要性を除去するものである。その代シに、本
発明忙よる装置は、バイト機能を果すために、火炎探知
システム自身の光フアイバーシステムを利用するもので
ある。
以上では、本発明を有利に使用する方法を明示する目的
で、本発明にもとづく自己試験機能をもつ光フアイバー
光学系システムの特定の具体的な構成について説明して
きたが、本発明がこれらに限定されるものでないことは
明らかであろう。例えば、説明したシステムでは、各検
出装置に1つのLEDが用いられているが、適当な連結
構成を採用することによって複数の探知装置に単一のL
EDを用いることも可能である。
で、本発明にもとづく自己試験機能をもつ光フアイバー
光学系システムの特定の具体的な構成について説明して
きたが、本発明がこれらに限定されるものでないことは
明らかであろう。例えば、説明したシステムでは、各検
出装置に1つのLEDが用いられているが、適当な連結
構成を採用することによって複数の探知装置に単一のL
EDを用いることも可能である。
また逆に、望ましい場合には単一の検出装置に複数のL
EDを使用することも可能である。望ましい場合には、
システムの分別、探知機能を高めるためVC2色システ
ムを採用することも可能である。したがって、この技術
分野に熟線した人々が考案し得るいかなるまたすべての
修正、変更、あるいは等価の構成も、添付の特許請求の
範囲の中で定義された本発明の技術的範囲に含まれるも
のである。
EDを使用することも可能である。望ましい場合には、
システムの分別、探知機能を高めるためVC2色システ
ムを採用することも可能である。したがって、この技術
分野に熟線した人々が考案し得るいかなるまたすべての
修正、変更、あるいは等価の構成も、添付の特許請求の
範囲の中で定義された本発明の技術的範囲に含まれるも
のである。
第1図は、本発明の装置の1実施例の概略である。
第2図は、第1図の装置の特定の部分の構造の詳細図で
ある。 第3図は、第2図に示した部分の別の構造図である。 第4図は、第1図に含まれている検出装置グロ、りの別
の構成を示した線図である。 第5図は、第1図の構成を組み込んだ火炎探知システム
の概略ブロック図である。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦ig 3
ある。 第3図は、第2図に示した部分の別の構造図である。 第4図は、第1図に含まれている検出装置グロ、りの別
の構成を示した線図である。 第5図は、第1図の構成を組み込んだ火炎探知システム
の概略ブロック図である。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦ig 3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 光フアイバー素子の近いほうの端部に結合され
た検出装置と前記素子の遠隔端部に結合された光のビッ
クア、7″との間に光フアイバー光学系を設けた火炎探
知システムを試験するための試験装置を備えた火炎探知
装置におhて、光フアイバー素子の遠隔端部に取シつけ
られ、光フアイバー素子から到達する光は反射し、一方
反対方向に向かう光は光フアイバー素子の中に送るため
の反射/透過部材と、 反射/透過部材の方向に光フアイバー素子の中に注入す
るための光ノ9ルスを発生する光源と、光源からの光パ
ルスを光フアイバー素子の中に結合させてその光ノ臂ル
スを前記部材の方へ向け、一方、光フアイバー素子に沿
って前記部材から検出装置の方向へ向う光は通過させる
ための手段と、 火炎探知システムの完全性を試験するために光源を選択
的に制御して光のパルスを発するための手段とを具備し
ていることを特徴とする装置。 12)前記光・fルスに対応する検出装置からの信号に
応答して火炎探知システムの状態を示す信号を供給する
手段を備えている特許請求の範囲第1項記載の装置。 (3)反射/透過部材が、その反射面が光フアイバー素
子のほうに向けられて込るダイクロイック鏡を具備して
いる特許請求の範囲第1項記載の装置。 (4)光のビ、クア、プが焦点を光フアイバー素子の遠
隔端部に結ばせるように取9つけられたレンズよシなる
特許請求の範囲第1項記載の装置。 (5) 反射/透過部材が前記レンズと光フアイバー素
子の遠隔端部との間に取シつけられている特許請求の範
囲第4項記載の装置。 (6) 反射/透過部材があらかじめ定められた範囲内
の波長をもつ光は透過し、他の波長の光は反射するよう
に構成された帯域フィルターを有する特許請求の範囲第
1項記載の装置。 (7)帯域フィルターが1.3乃至1.55ミクロンの
間の波長をもつ光を透過するように構成されている特許
請求の範囲第6項記載の装置。 (8)光源が、付勢されたとき、約0.9ミクロンの波
長の光を発する発光ダイオードを有する特許請求の範囲
第7項記載の装置。 (9)光フアイバー素子が、柔軟なケーブルの中に配置
された個別の光ファイバーの束よシ成シ、前記個別の光
ファイバーの少くとも1本が光源と反射/透過部材との
間に結合され、また前記光ファイバーの残シのものは前
記部材と検出装置との間に結合されてbる特許請求の範
囲第1項記載の装置。 OI 前記光フアイバー素子が光源に結合された分岐を
有するコンバイナーを含んで込る特許請求の範囲第1項
記載の装置。 α◇ コンバイナーが両方向忙光を伝送するための主光
ファイバーと光源からの光を主光ファイバー中に結合す
るために主光ファイバーに取付けている補助光ファイバ
ーとを有する特許請求の範囲第1θ項記載の装置。 α■ 火炎から受ける光に応答して火炎応答手段を付勢
するための信号を生成するために前記手段に連結された
検出装置と、 この検出装置忙結合され、火炎の近くから検出装置に光
を伝送するために火炎が探知される遠隔の場所まで延在
するように構成された光フアイバー素子と、 光フアイバー素子から到着する光は反射し、一方それと
反対方向の光は光フアイバー素子の中へ送るために光フ
ァイバー難敢条素子の遠隔端部に取付けられた反射/透
過部材と、反射/透過部材の方向に光フアイバー素子の
中に入射させる光/4ルスを発生する光源と、光源から
の光のパルスを光ファイバー素子ニ結合してそれを前記
部材の方向へ送り、一方前記部材からくる光フアイバー
素子に沿った光は検出装置の方向へ送るための手段と、 反射/透過部材を通って光フアイバー素子中へ向う光の
検出に応答するために検出装置忙連結された火炎抑制手
段とを具備していることを特徴とする火炎探知装置。 (至)前記光z4Jyスに対応した検出装置の出力信号
釦応答して火炎探知システムの状態を示す信号を供給す
る手段を備えて込る特許請求の範囲第12項記載の装置
・ α→ 反射/透過部材が、その反射面が元ファイバー光
学系素子の方向に向けられたダイクロイック鏡を有する
特許請求の範囲第12項記載の装置。 (ハ)焦点が光フアイバー素子の遠隔端部に結ぶように
取付けられたレンズを備えている特許請求の範囲@12
項記載の装置。 aQ 反射/透過部材がレンズと光フアイバー素子の遠
隔端部との間に取付けられている特許請求の範囲第15
項記載の装置。 り力 光源を選択的に付勢するため、および火炎応答手
段から離れた検出装置からの光検出信示を供給するため
のバイト制御装置を備えている特許請求の範囲第12項
記載の装置。 に)各々がそれぞれ1個の検出装置を含んでいる複数の
火炎探知用分岐、光フアイバー素子、反射/透過部材、
光源、および光結合手段を有し、バイト制御手段が、バ
イトモードで動作するときに各分岐の完全性を選択的に
試験するために前記分岐に結合される特許請求の範囲第
17項記載の装置。 (2)各反射/透過部材が約1.3乃至1.55ミクロ
ンの波長の光を伝送するように構成された帯域フィルタ
ーを備えている特許請求の範囲第18項記載の装置・ に)各光源が付勢されたとき約O,9ミクロンの波長の
光を発する発光ダイオードを有している特許請求の範囲
第19項記載の装置。 ?!η 各反射/透過部材がダイクロイック鏡を備えて
いる特許請求の範囲第18項記載の装置。 (イ) レンズが小型の自動フォーカシング・レンズで
ある特許請求の範囲第15項記載の装置。 に)反射/透過部材が光フアイバー素子の遠隔端部に選
択的に構成された終端用素子を有する特許請求の範囲第
12項記載の装置・(ハ) 終端用素子が、光ファイバ
ーの破損した部分の反射率よシ探知可能な程度に反射率
の大きい内部反射面を形成するように研磨された光フア
イバー素子の端部によって構成されて込る特許請求の範
囲第23項記載の装置・ (ロ)光ファイバーを備えた火炎探知システムを試験す
るための試験装置を備えた装置において、 一対の向い合う端部を有し、素子の遠隔端部1が火炎か
らの光をビックアップするように構成された少くとも1
つの光フアイバー素子と、光フアイバー素子を通って受
信した光に応答して出力信号を生成するために光ファイ
/マー素子の近いほうの端部に結合された検出装置と、
光フアイバー素子から到着する光の少くとも一部を反射
し、一方それと反対方向の光は光フアイバー素子の中に
通すためた光フアイバー素子の遠隔端部に配置され、光
フアイバー素子に沿って受信した光に対して破損した光
ファイバーが通常示す反射率のレベルよシ探知可能な程
度に高層レベルの反射率レベルを提供する部分的反射手
段と、 光z4ルスを前記手段の方向に光フアイバー素子の中に
注入するためにその近いほうの端部に隣接して配置され
光フアイバー光学系素子に連結された光源と、 光ノ4ルスを発生する光源を選択的に制御するため、ま
た火炎探知システムの完全性を試験するために前記手段
による前記光/4ルスの反射に対応して検出装置からの
出力信号を受信するように結合された制御回路とを具備
して−ることを特徴とする装置。 に)前記制御回路が光源からの反射光忙対応する検出装
置からの出力信号と光ファイ・量−素子の遠隔端部でビ
、クアッゾした火炎からの光を区別するための手段を含
んでいる特許請求の範囲第25項記載の装置。 (ロ)部分的反射手段がダイクロイ、り鏡を有する特許
請求の範囲第25項記載の装置。 (ハ) ダイクロイ、り鏡を通って光フアイバー素子の
中に入る火炎からの光の焦点を結ばせるためのレンズを
備えている特許請求の範囲第27項記載の装置◎ (ホ)部分的反射手段が光フアイバー素子の遠隔端部に
面した部分的反射性の表面を有する平−凸面レンズを備
えている特許請求の範囲第25項記載の装置。 ■ 部分的反射手段が、光ファイバーの破損した端部の
反射率に比して高い反射率レベルを示すようにするため
に光フアイバー素子の遠隔端部が研磨されている特許請
求の範囲第25項記載の装置。 0め 部分的反射手段が、光ファイバーの破損した端部
の反射率に比して高す反射率レベルを示すようにするた
めに1前記遠隔端部に付着された研磨されたニブキシの
小球を有する特許請求の範囲第25項記載の装置。 0■ 前記検出装置によって探知された火炎を消すため
の、前記制御回路に連結され、そこからの火炎探知信号
に応答する火炎抑制手段を備えている特許請求の範囲第
25項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US557684 | 1983-12-02 | ||
| US06/557,684 US4623788A (en) | 1983-12-02 | 1983-12-02 | Fiber optic system with self test used in fire detection |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60203834A true JPS60203834A (ja) | 1985-10-15 |
| JPH0334016B2 JPH0334016B2 (ja) | 1991-05-21 |
Family
ID=24226474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59253901A Granted JPS60203834A (ja) | 1983-12-02 | 1984-11-30 | 自動試験機能を備えた光フアイバ−システム |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4623788A (ja) |
| EP (2) | EP0162921A1 (ja) |
| JP (1) | JPS60203834A (ja) |
| KR (1) | KR920006057B1 (ja) |
| AU (2) | AU3888385A (ja) |
| BR (1) | BR8406091A (ja) |
| CA (1) | CA1247207A (ja) |
| DE (1) | DE3477432D1 (ja) |
| IL (1) | IL73443A (ja) |
| IN (1) | IN162084B (ja) |
| IT (1) | IT1180721B (ja) |
| NO (1) | NO163658C (ja) |
| WO (1) | WO1985002476A2 (ja) |
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