JPS60205239A - 小寸法の試料面の拡散反射能を測定する装置 - Google Patents
小寸法の試料面の拡散反射能を測定する装置Info
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- JPS60205239A JPS60205239A JP60038967A JP3896785A JPS60205239A JP S60205239 A JPS60205239 A JP S60205239A JP 60038967 A JP60038967 A JP 60038967A JP 3896785 A JP3896785 A JP 3896785A JP S60205239 A JPS60205239 A JP S60205239A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、小寸法の試料面殊に体液の内容物を測定する
だめの試料片の試験領域の拡散反射能を測定するための
、可視光又は赤外線を試験面上に送るための半導体−発
光休作に発光ダイオード、試料面からの拡散反射光を受
けこれに相応する電気信号を得るだめの測定受光体、受
光体信号を拡散反射能に相当する測定(+/iに変える
ための電気回路を包含する評価装置及びこの装置の目盛
定めのため及び発光体又は他の電気部品の変更によυ生
じる測定誤差を除くだめの同じ発光体の九を利用する対
照チャンネル(Referenzkanal )を有す
る、小寸法の試料面の拡散反射能を測定する装置に関す
る。
だめの試料片の試験領域の拡散反射能を測定するための
、可視光又は赤外線を試験面上に送るための半導体−発
光休作に発光ダイオード、試料面からの拡散反射光を受
けこれに相応する電気信号を得るだめの測定受光体、受
光体信号を拡散反射能に相当する測定(+/iに変える
ための電気回路を包含する評価装置及びこの装置の目盛
定めのため及び発光体又は他の電気部品の変更によυ生
じる測定誤差を除くだめの同じ発光体の九を利用する対
照チャンネル(Referenzkanal )を有す
る、小寸法の試料面の拡散反射能を測定する装置に関す
る。
従来の技術
1血の拡11女反射能を測定するだめの装置は多様な実
施形で公知である。しかしながら、試験片の試験領域の
反射能を測定するために使用するこの4!1の装置r′
i:に1よまった< Q量刑な要件が課せられる。しか
しながら、数年来、体液、殊に血液の内存物を定1.X
測定するだめの相応する正確な装置1′へ的計測の際に
その上で起こる色変化を使用することができる行度に良
好な正確性を有してl:J、 験ハ荀η′(造すること
ができるようになっているの【、この14の装置の需要
は増大している。
施形で公知である。しかしながら、試験片の試験領域の
反射能を測定するために使用するこの4!1の装置r′
i:に1よまった< Q量刑な要件が課せられる。しか
しながら、数年来、体液、殊に血液の内存物を定1.X
測定するだめの相応する正確な装置1′へ的計測の際に
その上で起こる色変化を使用することができる行度に良
好な正確性を有してl:J、 験ハ荀η′(造すること
ができるようになっているの【、この14の装置の需要
は増大している。
この間係にす?いで、糖尿病患者が自分で、その血11
)百1(+を比較的短かい間隔でも正確に測定すること
ができるようにした試験片及びこれに付随するgF価装
置を用いて、血糖値をと111定すること1よlI4に
有意φもである1、これによシ、医桑品殊に、インシュ
リンを従来可能であったよシも正確に適用することがで
き、その結果、卵尿病の恐るべき後追障害の発現を著る
しく減少することが〒きる。
)百1(+を比較的短かい間隔でも正確に測定すること
ができるようにした試験片及びこれに付随するgF価装
置を用いて、血糖値をと111定すること1よlI4に
有意φもである1、これによシ、医桑品殊に、インシュ
リンを従来可能であったよシも正確に適用することがで
き、その結果、卵尿病の恐るべき後追障害の発現を著る
しく減少することが〒きる。
この目的に好適な装■?は非常に高い精度要求を滴定す
べきである。他方、この装置6け、従来の、反射能の測
定装置には通例甲なかった限界条件下にこのことを達成
すべきである、殊に、非常に小さい面のみを測定に供す
ることができる。例えば本発明によるこの装置で有利に
測定されるべき試験片は、中央で分けられている6×6
閣の全面積を有する2個の直接隣接している試験領域を
有する。これから生じる3藺の試験領域幅のうち、約1
.2鱈の幅だけが反射光測定評価のために供される。
べきである。他方、この装置6け、従来の、反射能の測
定装置には通例甲なかった限界条件下にこのことを達成
すべきである、殊に、非常に小さい面のみを測定に供す
ることができる。例えば本発明によるこの装置で有利に
測定されるべき試験片は、中央で分けられている6×6
閣の全面積を有する2個の直接隣接している試験領域を
有する。これから生じる3藺の試験領域幅のうち、約1
.2鱈の幅だけが反射光測定評価のために供される。
多くの片数をできるだけ多くの使用者の使用に供するた
めKは、この装置は経費的に有利に製造できるべきであ
る。もう一つの重要な要件は、小さい構造及び電池作動
性fある。この観点での著るしい進歩は、半導体発光体
殊に発光ダイオード(この光線、ウルブリツヒの球を介
して、試料面の拡散照明のために使用される)を使用す
る装置でもたらされた。この試料面からの拡散反射光は
、特別な絞シ構造を経て受光1本によりf!+、 f:
f・きねる、1lTitlllは、田−ロツバ特詐出願
公開;rs 75700弓りl K111店中に記載さ
れている。この−1へ置を用いると1.(1外にも、光
源としての発光ダイ、1−1”の使用により、従来、高
い持I、1性及び強1隻の光σ:(の使用の際にのみ達
成することのできたような精度を達成することができる
2、この際、このツ1装置は、測定チャンネル(Mo5
skanal ) 、対照チャンネルを有するダブルチ
ャンネル装置(Zwelkana1ger’at )と
して構成されているのが特に有利である。ここで用いら
れている意味の対照チャンネルとは、それが試料面を包
含しないかぎりにおいて少なくとも測定チャンオ・ルの
光線進路とは異なる光線進路を意味する。対照チャンネ
ルは、光度測定法で(川々の構成で公知である。前記装
置のこの対照チャンネルi:l:、できるだけ、この装
置の製造時の1回の目盛症めで、更に他の較正測定をす
ることなしK、試験片の試験領域の拡散反射能を測定す
ることができるように構成されている。
めKは、この装置は経費的に有利に製造できるべきであ
る。もう一つの重要な要件は、小さい構造及び電池作動
性fある。この観点での著るしい進歩は、半導体発光体
殊に発光ダイオード(この光線、ウルブリツヒの球を介
して、試料面の拡散照明のために使用される)を使用す
る装置でもたらされた。この試料面からの拡散反射光は
、特別な絞シ構造を経て受光1本によりf!+、 f:
f・きねる、1lTitlllは、田−ロツバ特詐出願
公開;rs 75700弓りl K111店中に記載さ
れている。この−1へ置を用いると1.(1外にも、光
源としての発光ダイ、1−1”の使用により、従来、高
い持I、1性及び強1隻の光σ:(の使用の際にのみ達
成することのできたような精度を達成することができる
2、この際、このツ1装置は、測定チャンネル(Mo5
skanal ) 、対照チャンネルを有するダブルチ
ャンネル装置(Zwelkana1ger’at )と
して構成されているのが特に有利である。ここで用いら
れている意味の対照チャンネルとは、それが試料面を包
含しないかぎりにおいて少なくとも測定チャンオ・ルの
光線進路とは異なる光線進路を意味する。対照チャンネ
ルは、光度測定法で(川々の構成で公知である。前記装
置のこの対照チャンネルi:l:、できるだけ、この装
置の製造時の1回の目盛症めで、更に他の較正測定をす
ることなしK、試験片の試験領域の拡散反射能を測定す
ることができるように構成されている。
非常に良好な結果にもかかわらず、そこに記載の装置は
各観点1満足しうるものマはない。
各観点1満足しうるものマはない。
殊に、ウルブリツヒ球は、少なくない構造経イ更を必要
とする。これに伴なう場所的要求も、すべての事情で許
容可能なものではなく、殊にいわゆる多領域試験片の場
合に複数の密に隣接している試験領域を、これらを行右
の測定装置のその測定範囲内に順次に動かす必要なしに
評価したい場合には、許容しえない。このことは、多数
の密に附接して配置された測定装置を必要とし、これは
、ウルゾリッヒ球を介する照射の使用の際にはいずれに
せよ非常に多大の経費を用いてのみ夾現することができ
る。
とする。これに伴なう場所的要求も、すべての事情で許
容可能なものではなく、殊にいわゆる多領域試験片の場
合に複数の密に隣接している試験領域を、これらを行右
の測定装置のその測定範囲内に順次に動かす必要なしに
評価したい場合には、許容しえない。このことは、多数
の密に附接して配置された測定装置を必要とし、これは
、ウルゾリッヒ球を介する照射の使用の際にはいずれに
せよ非常に多大の経費を用いてのみ夾現することができ
る。
従って、本発明の膝Mは、光源としての半導体−発光体
、小さな構造及び僅かな製造経費の使用でマきるだけ正
確な測定を可能とする、試料面の拡散反射能を測定する
装置を得ること〒ある。
、小さな構造及び僅かな製造経費の使用でマきるだけ正
確な測定を可能とする、試料面の拡散反射能を測定する
装置を得ること〒ある。
この課題は、先に詳述した方式の装置゛において、次の
ようにして即ち、対照チャンネルを、対照測定のために
使用される光線束の中心線が、発光体を出る際の試料照
射のために使用される光線束のそれと一致して、半導体
−発光体を出る光の同じ立体方向(Raumrlcht
ung )が試料測定と対照測定のために使用されるよ
うに構成することによって解決される。
ようにして即ち、対照チャンネルを、対照測定のために
使用される光線束の中心線が、発光体を出る際の試料照
射のために使用される光線束のそれと一致して、半導体
−発光体を出る光の同じ立体方向(Raumrlcht
ung )が試料測定と対照測定のために使用されるよ
うに構成することによって解決される。
本発明は、半導体−発光体殊に発光ダイオード(以後、
簡略化のために、51−光ダイオードについてのみ8及
するが、一般的限縮はしない)は、電流強度及び温度の
変動に応じて複雑に変わり、かつ轄1似的な結(1の方
法においては変化−J−るわけではない光分配曲線を有
するという認識に−11、づいている。言いかえれば、
温度及び電流強度のgH化に応じて、特定の2立体方向
の光強匹の割合ti変わる。従来、発光ダイオードは、
;;よ、M片の反射光度測定評価とめ関連して使用され
ており、この際対照チャンネルが備えられていたので、
この辺[バの粘度を悪化したこの差異に争1注目されて
いk・かった。ウルブリツヒ球を有する前記装置fは、
発光ダイオードの光分配曲線の前記変化にもかかわらず
、ウルブリツヒ球が発光ダイオードから出た光をすべて
の立体角上に集め、このように集められた光が試料面の
照射にだけではなく、対照チャンネル内にある対照面に
も使用されるので、非常に高い精度が得られる。
簡略化のために、51−光ダイオードについてのみ8及
するが、一般的限縮はしない)は、電流強度及び温度の
変動に応じて複雑に変わり、かつ轄1似的な結(1の方
法においては変化−J−るわけではない光分配曲線を有
するという認識に−11、づいている。言いかえれば、
温度及び電流強度のgH化に応じて、特定の2立体方向
の光強匹の割合ti変わる。従来、発光ダイオードは、
;;よ、M片の反射光度測定評価とめ関連して使用され
ており、この際対照チャンネルが備えられていたので、
この辺[バの粘度を悪化したこの差異に争1注目されて
いk・かった。ウルブリツヒ球を有する前記装置fは、
発光ダイオードの光分配曲線の前記変化にもかかわらず
、ウルブリツヒ球が発光ダイオードから出た光をすべて
の立体角上に集め、このように集められた光が試料面の
照射にだけではなく、対照チャンネル内にある対照面に
も使用されるので、非常に高い精度が得られる。
本発明は、前記の認識から、試料測定に使用される発光
ダイオードの同じ立体方向を、対照測定のためにも使用
でき、これによって、電流強度及び温度に伴なう光分配
曲線の変化が測定チャンネル及び対照チャンネルf同様
に起こるという思想が得られた。面形成(Quotlo
ntenbildung)によシ長時間にわたっても、
かなりの場所的要求を有する複雑な部品を必要とせずに
誤差を除くことができる。
ダイオードの同じ立体方向を、対照測定のためにも使用
でき、これによって、電流強度及び温度に伴なう光分配
曲線の変化が測定チャンネル及び対照チャンネルf同様
に起こるという思想が得られた。面形成(Quotlo
ntenbildung)によシ長時間にわたっても、
かなりの場所的要求を有する複雑な部品を必要とせずに
誤差を除くことができる。
この対照チャンネルは、試料照射に使用される光線束の
長期及び短期の変動を対照測定に使用される光線束(対
照光線束)が試料照射に使用される光線束(試料光線束
)と充分に一致すれぼするPI″、良好に、発光ダイメ
ートの特別な4〜性に関して、できるだけ正葎に給出す
る課題を(hだす3、このこと(、j1双方の光線束の
中心線が一致するだけでなく、双方が同じ輪郭線を有す
る揚台に11↓適であるっしかしながら、実験的に、こ
の装置を、本発明の有利な実施形の目的でル・る一連の
(,1ζ何学的条件を満たすように(j構成する際に、
充分な正確度を連成できることが明らかである。ここで
は+:+:に、双方の光線束によりそilぞれJ(・1
51・、される立体角の大きさが重要である。こiLI
′□j、−力でtj、試旧面の針面反射の問題(ららつ
きの問題Glanzproblem )が生じることな
しに(・べ・−+ +!Il+と照射nll+との間の
角瓜をできるだり小さくj−ろためにQ11′・flに
比較的小さく一ナベきである。1同+1.’lに、これ
によって、多数領域−HA、験J1Q弓1jに1z′・
1接して看在する多数の試験1i+l吠にえJ・)る多
ン、(の測5jでチャンネルの狭く固接した41−lル
、が簡単になる。他方、試料照射のために1リコ用され
る光υの変動をできるだけ正確に検知するlこめに、立
体角V、)、双方の光線束↑できるだけ充分に一致して
いるべきである4、このためには、試料照射のため及び
対照チャンネルのために用いられる発光ダイオードから
出る)tの立体角を0.1ステラジアンより小さく、有
利には0.01ステラジアンより小さくすべきである。
長期及び短期の変動を対照測定に使用される光線束(対
照光線束)が試料照射に使用される光線束(試料光線束
)と充分に一致すれぼするPI″、良好に、発光ダイメ
ートの特別な4〜性に関して、できるだけ正葎に給出す
る課題を(hだす3、このこと(、j1双方の光線束の
中心線が一致するだけでなく、双方が同じ輪郭線を有す
る揚台に11↓適であるっしかしながら、実験的に、こ
の装置を、本発明の有利な実施形の目的でル・る一連の
(,1ζ何学的条件を満たすように(j構成する際に、
充分な正確度を連成できることが明らかである。ここで
は+:+:に、双方の光線束によりそilぞれJ(・1
51・、される立体角の大きさが重要である。こiLI
′□j、−力でtj、試旧面の針面反射の問題(ららつ
きの問題Glanzproblem )が生じることな
しに(・べ・−+ +!Il+と照射nll+との間の
角瓜をできるだり小さくj−ろためにQ11′・flに
比較的小さく一ナベきである。1同+1.’lに、これ
によって、多数領域−HA、験J1Q弓1jに1z′・
1接して看在する多数の試験1i+l吠にえJ・)る多
ン、(の測5jでチャンネルの狭く固接した41−lル
、が簡単になる。他方、試料照射のために1リコ用され
る光υの変動をできるだけ正確に検知するlこめに、立
体角V、)、双方の光線束↑できるだけ充分に一致して
いるべきである4、このためには、試料照射のため及び
対照チャンネルのために用いられる発光ダイオードから
出る)tの立体角を0.1ステラジアンより小さく、有
利には0.01ステラジアンより小さくすべきである。
双方の立体角は、10倍よりも、有利には2倍よりも大
きく相違していてはならず、この際、対照光線の光線束
の立体角は完全K、測定光線の立体角内にあること、即
ち対照光線束は試料光線束の1部分あることが172で
ある。
きく相違していてはならず、この際、対照光線の光線束
の立体角は完全K、測定光線の立体角内にあること、即
ち対照光線束は試料光線束の1部分あることが172で
ある。
前記のように、本発明は、殊に、小さい試料を測定し、
それ自体小寸法を有する装置を得るために好適である。
それ自体小寸法を有する装置を得るために好適である。
従って、発光ダイオードと試料面との間の間隔社最大2
00蝙特に50削よシ大きくないようにするのが有利で
ある。この関係で、光学系は、公知の大きい光学系の寸
法を直線的に縮小することによって簡単に縮小fきるも
のマはないことを強調しておく。むしろ、ここには、例
えばそれに関連する特異的な問題、即ち、部品例えば照
射光源及び受光体をfl 、Ciに寸法的に変じること
ができないという問題が生じる。本発明は、光淵とし′
を発光ダイオードの使用下に、小さい¥V11の/i1
別な必要性を名慮している1、 半シ!一体一発光体と試料面との間の間隔をま最小5朋
殊に最小10Mであるのが有第11である。距^;(が
より EO,かいと、一方では、相応する小さい絞りに
より小さい立体角を実現するだめの困難が/:じる。1
.l」に、試料m1の発光ダイオードに対する一亡の間
1’iAに閂して、この間隔が小さりれは)」・さいは
と、試料面の定位時の誤差が強く現われる。
00蝙特に50削よシ大きくないようにするのが有利で
ある。この関係で、光学系は、公知の大きい光学系の寸
法を直線的に縮小することによって簡単に縮小fきるも
のマはないことを強調しておく。むしろ、ここには、例
えばそれに関連する特異的な問題、即ち、部品例えば照
射光源及び受光体をfl 、Ciに寸法的に変じること
ができないという問題が生じる。本発明は、光淵とし′
を発光ダイオードの使用下に、小さい¥V11の/i1
別な必要性を名慮している1、 半シ!一体一発光体と試料面との間の間隔をま最小5朋
殊に最小10Mであるのが有第11である。距^;(が
より EO,かいと、一方では、相応する小さい絞りに
より小さい立体角を実現するだめの困難が/:じる。1
.l」に、試料m1の発光ダイオードに対する一亡の間
1’iAに閂して、この間隔が小さりれは)」・さいは
と、試料面の定位時の誤差が強く現われる。
本発明は、1−n々の方法で実現することができる。例
えば、対照受光体を、試料面の後で、これを照射する)
t aの方向内に配置することがfきる。これは、発光
ダイオードから送出された光を、ル(料簡がこの光線路
にない間に検知する。
えば、対照受光体を、試料面の後で、これを照射する)
t aの方向内に配置することがfきる。これは、発光
ダイオードから送出された光を、ル(料簡がこの光線路
にない間に検知する。
その後、試料面を挿入し、その拡散反射光を対照受光体
とは別の測定受光体で測定する。この負゛C決の欠点は
、比較的複雑な取扱を必要とし、試料測定と対照測定が
同時には実施できず、このような構造は発光ダイオード
の短期の変化を排除fきない事実にある。
とは別の測定受光体で測定する。この負゛C決の欠点は
、比較的複雑な取扱を必要とし、試料測定と対照測定が
同時には実施できず、このような構造は発光ダイオード
の短期の変化を排除fきない事実にある。
この欠点は、発光ダイオードと試料面との間の光線進路
内に対照光線の分岐のための構造ユニットを挿入する際
にさけることができる。このためには、例えばチョッパ
ー(Chopper )の上に固定されていてよい可動
柱鏡が好適である。
内に対照光線の分岐のための構造ユニットを挿入する際
にさけることができる。このためには、例えばチョッパ
ー(Chopper )の上に固定されていてよい可動
柱鏡が好適である。
充分に高い運動頻度fも、ここマは照射強度のかなり短
期の変動も検出される。しかしながら、試料照射のため
に使用される光線の一定分を絶えず分岐させて、対照チ
ャンネルに供給する光線分配器(5trahlte11
er )の使用が特に有利fある。
期の変動も検出される。しかしながら、試料照射のため
に使用される光線の一定分を絶えず分岐させて、対照チ
ャンネルに供給する光線分配器(5trahlte11
er )の使用が特に有利fある。
光線分配器の使用は、光学的には慣用の手段である。ヨ
ーロツノe特許公開第81947号明細書中fは、第一
に、試料面の燐光性螢光の測定のために特定されたテー
ブル装置と関連した光線分配器が使用されている。この
光線分配器は、この装置において、1000.Nルト、
7.5ジユールのキセノン灯から出る光線を分け、−力
では試料に、他方では比較面に向ける役目をしている。
ーロツノe特許公開第81947号明細書中fは、第一
に、試料面の燐光性螢光の測定のために特定されたテー
ブル装置と関連した光線分配器が使用されている。この
光線分配器は、この装置において、1000.Nルト、
7.5ジユールのキセノン灯から出る光線を分け、−力
では試料に、他方では比較面に向ける役目をしている。
運動しうる鏡を有するチョツ・ぞ−を介して双方の光線
は交互に共通の測定受光体に導びかれる。このことは、
公知の構造において高圧せん光電球の著るしく短期の強
度変動を除くために役に立つ、この公知の構造は、例え
ば、)’s; 線をチョッパーの範囲内に集め、これに
よシ充分に急なフランク上J1. (Flankena
nstleg )をバ・成するために必要な多くの光学
系を有する複信1な4Hy造を有する。従って、前記引
用明細書中の燐光性螢光の測定の際の特別な問題は、比
較的複舵f高価格のテーブル装置の範囲″r!解決され
ているが、この引用明細書からは、比較光線の分岐のた
めの光線分配器の公知性は別として、これが、電池作動
性の発光ダイオード1作動するJjff帯装置の対照光
線を得るためにも使用できることの暗示は示されていな
い。
は交互に共通の測定受光体に導びかれる。このことは、
公知の構造において高圧せん光電球の著るしく短期の強
度変動を除くために役に立つ、この公知の構造は、例え
ば、)’s; 線をチョッパーの範囲内に集め、これに
よシ充分に急なフランク上J1. (Flankena
nstleg )をバ・成するために必要な多くの光学
系を有する複信1な4Hy造を有する。従って、前記引
用明細書中の燐光性螢光の測定の際の特別な問題は、比
較的複舵f高価格のテーブル装置の範囲″r!解決され
ているが、この引用明細書からは、比較光線の分岐のた
めの光線分配器の公知性は別として、これが、電池作動
性の発光ダイオード1作動するJjff帯装置の対照光
線を得るためにも使用できることの暗示は示されていな
い。
も°1造的経費をできるだけ小さく保つために、本発明
の装置では、有利に、対照チャンネルのための別個の対
照受光体が使用される。これによって、2つの光線を交
互に1個の共通の受光体に導びくために必要″′r!あ
るはずの部品は余計である。双方の受光体は、同じ構造
を有し、相応する1個の評価電気系例えばヨーロツ・e
特許出願公15P1第75767号明細書に記載のよう
な評価電気系と結合しているのが有利である。
の装置では、有利に、対照チャンネルのための別個の対
照受光体が使用される。これによって、2つの光線を交
互に1個の共通の受光体に導びくために必要″′r!あ
るはずの部品は余計である。双方の受光体は、同じ構造
を有し、相応する1個の評価電気系例えばヨーロツ・e
特許出願公15P1第75767号明細書に記載のよう
な評価電気系と結合しているのが有利である。
対照チャンネルをできるだけ完全に測定チャンネルと均
等化するためには、対照チャンネル内にも、場合によっ
ては光線分配器の後で、この光を拡散反射する面を設け
ることが有利fある。場合によっては、他の光を均一化
する部品(拡散体Diffuser )例えば拡散レン
ズ(5treus−aheibe )も好適である。し
かしながら、意外にも、このような部品を完全に省く対
照光線進路も、発光ダイオードの光強度の短期の変動を
検知するだけでなく、1回だけの工場側での目盛シ定め
の後にも拡散反射能の測定のための標準として使用する
ために好適1あることが判明した。この部品の排除は、
この装置の長時間安定性を改良し、拡散体を必要とする
方法に付随する強度(11失をさける。
等化するためには、対照チャンネル内にも、場合によっ
ては光線分配器の後で、この光を拡散反射する面を設け
ることが有利fある。場合によっては、他の光を均一化
する部品(拡散体Diffuser )例えば拡散レン
ズ(5treus−aheibe )も好適である。し
かしながら、意外にも、このような部品を完全に省く対
照光線進路も、発光ダイオードの光強度の短期の変動を
検知するだけでなく、1回だけの工場側での目盛シ定め
の後にも拡散反射能の測定のための標準として使用する
ために好適1あることが判明した。この部品の排除は、
この装置の長時間安定性を改良し、拡散体を必要とする
方法に付随する強度(11失をさける。
光線分配器は、その分配比により、実際に、対照受光体
に到達する光線強度を決定する。この分配比を名利な実
Mli形で、#まけ100%の非常に高い反射能を有す
る試料面を測定する際に、対照受光体によりイI)られ
る電気信号を測定受光体で111られるものとは#ヂ回
じ大きさになるように割り当する県シζ、測定受光体か
らイ[1られる信t; 75を実際に対照受光体から得
られるそれよυも常に小さくすることが確保できる。こ
れによって電気的訂価−IJ、:lidでの訂価を簡単
にすることができる。
に到達する光線強度を決定する。この分配比を名利な実
Mli形で、#まけ100%の非常に高い反射能を有す
る試料面を測定する際に、対照受光体によりイI)られ
る電気信号を測定受光体で111られるものとは#ヂ回
じ大きさになるように割り当する県シζ、測定受光体か
らイ[1られる信t; 75を実際に対照受光体から得
られるそれよυも常に小さくすることが確保できる。こ
れによって電気的訂価−IJ、:lidでの訂価を簡単
にすることができる。
これにiQ、 L、 −U 、約10−の拡散反射能を
有する試料を挿入する際にtJ: 、f+↓良の正確度
は、光線分配器の分配比を、対照受光体の(F1号が測
定受光体のそれとt’t、 Piミニ−するように割り
当てる′もう1つの右利な実施形を用いて達成すること
ができる。この611. +j:、0〜100%の全測
定範囲の月数的中央値であるから、この有利な実施形で
は、平均した場合に、測定チャンネル及び対照チャンネ
ルからの処理すべき信号の最適調整及びこれに伴なう測
定精度の−1が得られる。
有する試料を挿入する際にtJ: 、f+↓良の正確度
は、光線分配器の分配比を、対照受光体の(F1号が測
定受光体のそれとt’t、 Piミニ−するように割り
当てる′もう1つの右利な実施形を用いて達成すること
ができる。この611. +j:、0〜100%の全測
定範囲の月数的中央値であるから、この有利な実施形で
は、平均した場合に、測定チャンネル及び対照チャンネ
ルからの処理すべき信号の最適調整及びこれに伴なう測
定精度の−1が得られる。
この光線分配器は、多様に構成されていてよく、例えば
光線分配キューブ(Strahltallerwurf
el)又はプリズムとして構成されていてよい。しかし
ながら、透視可能な材料殊にガラス又はプラスチック製
のプレートを使用するのが有利!あり、これは、2枚の
面平行な面を有し、半導体−発光体と試料との間に、こ
のプレートを貫通した光が試料まで、かっこのプレート
の発光体側の面で反射された光が対照チャンネルの受光
体まで導びかれるように配置されている。このような構
造は、簡単かつ経済的〒ある。これによシ達成される分
配比は実際に有効である。
光線分配キューブ(Strahltallerwurf
el)又はプリズムとして構成されていてよい。しかし
ながら、透視可能な材料殊にガラス又はプラスチック製
のプレートを使用するのが有利!あり、これは、2枚の
面平行な面を有し、半導体−発光体と試料との間に、こ
のプレートを貫通した光が試料まで、かっこのプレート
の発光体側の面で反射された光が対照チャンネルの受光
体まで導びかれるように配置されている。このような構
造は、簡単かつ経済的〒ある。これによシ達成される分
配比は実際に有効である。
この分配比に付加的に影響する最も簡単な手段は、第2
の相応するプレートを対照チャンネルの光線進路内に入
れることであシ、この場合に1、反射した光線のみが対
照受光体に導びかれ、これに反して、このプレートを貫
通した光線は充分に吸収される。
の相応するプレートを対照チャンネルの光線進路内に入
れることであシ、この場合に1、反射した光線のみが対
照受光体に導びかれ、これに反して、このプレートを貫
通した光線は充分に吸収される。
前6Cのように、本発明は、1回の」ニ場側での目盛定
めで、即ち、その寿命の間中、反射基準の1・1°−り
返し1illl定をする必要なしに、種々の試料面の反
射能の測定をi」能とうる装置を目的としているうこの
ために、測定チャンネルと対照チャンオ・ルの光+t*
Xf;路の幾何学的構成を、この装置1′1のfi命
にわたり一定に保持することが特に有利である。実際上
、このことは、試料面がその面法線の方向に正確に定位
されて、必要な測定圧f1f、度が発)’に休と測定受
光体との間隔の変化によって影17−pIされないこと
を泊味する。これと並んで、光N 、’+jj路を決め
るすべての部品を堅固に取り(:Jけるべきである。そ
の反射特性及び伝送l特性によりpH定受九f(:及び
対照受光体に到達する光のφiさK L+?響Jる部品
を使用するかぎり、これらが測定精度に影響を及ぼす程
度に変化しないように配置、33、すべきである。ここ
でも、できるだけ少ない部品の使用による簡単f!構造
の利点は明らかである。
めで、即ち、その寿命の間中、反射基準の1・1°−り
返し1illl定をする必要なしに、種々の試料面の反
射能の測定をi」能とうる装置を目的としているうこの
ために、測定チャンネルと対照チャンオ・ルの光+t*
Xf;路の幾何学的構成を、この装置1′1のfi命
にわたり一定に保持することが特に有利である。実際上
、このことは、試料面がその面法線の方向に正確に定位
されて、必要な測定圧f1f、度が発)’に休と測定受
光体との間隔の変化によって影17−pIされないこと
を泊味する。これと並んで、光N 、’+jj路を決め
るすべての部品を堅固に取り(:Jけるべきである。そ
の反射特性及び伝送l特性によりpH定受九f(:及び
対照受光体に到達する光のφiさK L+?響Jる部品
を使用するかぎり、これらが測定精度に影響を及ぼす程
度に変化しないように配置、33、すべきである。ここ
でも、できるだけ少ない部品の使用による簡単f!構造
の利点は明らかである。
本発明による構造は、特に有利に、2個の非常に密に隣
接している試料面の測定のために、殊に、いわゆる後領
域−試験片の2個の試!fq領域の反射能を同時に測定
するために使用することができる。ここで、2個のvS
S領領域測定のためにそれぞれその固有の対照チャンネ
ルをも有する完全に分けられた測定チャンネルを使用す
る際に、特に良好な結果が得られる。このことは、試料
面の照射のだめの光を共通の1発光ダイオーrから導出
する際にもあてはまる。
接している試料面の測定のために、殊に、いわゆる後領
域−試験片の2個の試!fq領域の反射能を同時に測定
するために使用することができる。ここで、2個のvS
S領領域測定のためにそれぞれその固有の対照チャンネ
ルをも有する完全に分けられた測定チャンネルを使用す
る際に、特に良好な結果が得られる。このことは、試料
面の照射のだめの光を共通の1発光ダイオーrから導出
する際にもあてはまる。
実Lii例
次に添付図面で示される実施例につき本発明を詳述する
。
。
学ユニット−の1ll−III 線で示されている断面
図、m4図は、第1図の光学ユニットを測定開口部の方
から見た図である。
図、m4図は、第1図の光学ユニットを測定開口部の方
から見た図である。
第1図は、単純化された遠近法図で示した本発明の装置
&の有利な実施形の光学ユニッ)10を示している。試
験片11は試験領域13及び15が計画されるべき後領
域−試験片である。
&の有利な実施形の光学ユニッ)10を示している。試
験片11は試験領域13及び15が計画されるべき後領
域−試験片である。
m1図は、第一に1この光学ユニット中の光線進路なJ
IX埋的に説明するために役立つ。詳細は第2図及び第
4図に示されている。
IX埋的に説明するために役立つ。詳細は第2図及び第
4図に示されている。
図示されている光学ユニットは、2個の試験領域13及
び15のための完全に分離された2個の測定装置を有し
、従って2個の発光ダイオード17及び19.測定受光
体25及び27を有する。明瞭にするために、1本の光
線進路のみが矢印を有する点線で示されている。
び15のための完全に分離された2個の測定装置を有し
、従って2個の発光ダイオード17及び19.測定受光
体25及び27を有する。明瞭にするために、1本の光
線進路のみが矢印を有する点線で示されている。
発光ダイオード17から出る光線束の中心線は、共K、
発光ダイオードから出る際の試料光線及び対照光線の中
心線であるから、29で示されている。これは分岐点3
1の所で光線分配器33を通り、試験領域のほぼ中央3
5に当たる。試料光線束の中心線の対照光線束とは一緒
でない第2の部分は30で示されている。試験領域13
から測定受光体21tC拡散反射した光線は37で示さ
れている。発光ダイオード17から測定受光体21まで
の光路が全体として測定チャンネルを形成している。
発光ダイオードから出る際の試料光線及び対照光線の中
心線であるから、29で示されている。これは分岐点3
1の所で光線分配器33を通り、試験領域のほぼ中央3
5に当たる。試料光線束の中心線の対照光線束とは一緒
でない第2の部分は30で示されている。試験領域13
から測定受光体21tC拡散反射した光線は37で示さ
れている。発光ダイオード17から測定受光体21まで
の光路が全体として測定チャンネルを形成している。
分岐点31で光線分配器33により、試料照射のために
使用される光線束01部が上方K、第2の光分配器39
に向って反射される。対照測定のために使用される光線
束のこの部分の中心扇は41で示され℃いる。この光線
分配器39により新たに反射された光線束(その中心線
は43で示され又いる)は対照受光体25に、当jこ
ろ 。
使用される光線束01部が上方K、第2の光分配器39
に向って反射される。対照測定のために使用される光線
束のこの部分の中心扇は41で示され℃いる。この光線
分配器39により新たに反射された光線束(その中心線
は43で示され又いる)は対照受光体25に、当jこ
ろ 。
第2図へ・ε04図も同様にこの構成の詳細を図示し−
〔いる。第2し1は、対照測定のために使用される光線
束29,41.43の中心線で定義される而の断i1で
ある。この面け1.測定位置に存在する試v片11の表
面に対し°(垂直に走っており、この際、この面は試験
片を、測定すべき試験領域(ここでは試験領域13)の
ほぼ中央で、その長手方向に対して垂直に切断している
。第3図は、試料照射のために使用される光靜束30の
中心JA及びこの試料面から測定受光体21?fで拡散
度fitさJ【る光37の中心線(検波軸)が存在する
面での切断面である・この面は、 li’J様K 1l
lll定j゛べき試鯰領域のほぼ中央及び測定位1i’
i、 krある試験片のう゛モ面上に垂直に走っている
が、ぞのI−手方向に伸びてい゛〔、従って、先K t
k: +i・1シの面に幻シー゛(垂直に走っている。
〔いる。第2し1は、対照測定のために使用される光線
束29,41.43の中心線で定義される而の断i1で
ある。この面け1.測定位置に存在する試v片11の表
面に対し°(垂直に走っており、この際、この面は試験
片を、測定すべき試験領域(ここでは試験領域13)の
ほぼ中央で、その長手方向に対して垂直に切断している
。第3図は、試料照射のために使用される光靜束30の
中心JA及びこの試料面から測定受光体21?fで拡散
度fitさJ【る光37の中心線(検波軸)が存在する
面での切断面である・この面は、 li’J様K 1l
lll定j゛べき試鯰領域のほぼ中央及び測定位1i’
i、 krある試験片のう゛モ面上に垂直に走っている
が、ぞのI−手方向に伸びてい゛〔、従って、先K t
k: +i・1シの面に幻シー゛(垂直に走っている。
第5図で、11逸体ブ【1ツク45内[2個の光通路(
■、1rht!+ cl+1cht ) 47及び+9
があり。
■、1rht!+ cl+1cht ) 47及び+9
があり。
ここを通って、発光ダイオード17及び1gから出た光
は、それぞれ試験片11の試験領域13及び15の表面
の1部分である試料面51及び53に垂直に当たる。試
料照射のため罠使用される双方の測定チャンネルの光線
束は、第3図で単に断面で示されている第1光線分配器
33を通る。この光線分配器は、この実施形では、2本
の測定チャンネルに共通のガラス−又はプラスチックプ
レートである。しかしながら、このことは製造技術的理
由を有するだけである。
は、それぞれ試験片11の試験領域13及び15の表面
の1部分である試料面51及び53に垂直に当たる。試
料照射のため罠使用される双方の測定チャンネルの光線
束は、第3図で単に断面で示されている第1光線分配器
33を通る。この光線分配器は、この実施形では、2本
の測定チャンネルに共通のガラス−又はプラスチックプ
レートである。しかしながら、このことは製造技術的理
由を有するだけである。
光学的には、これら2本の平行に走る光通路ヰ7及び4
9は第5図に示されているように障壁73により分けら
れていて、モ哨部品33は、光学的にキ゛れぞれ分離さ
れた2個の試験領域13及び15に向けられた測定チャ
ンネルを得るための別個の光線分配器を成している。分
岐点31までは、試料照射のために使用される光線束3
0と対照測定のために使用される光線束とは一致してい
る。双方共この部分では29で示されている。試料照射
のために使用される光線束は試験片側端部5 b +
57の所で光通路47及び49によりその幅が限定され
る。従って、これは、試料照射のために使用される光線
束の口径絞りをなし1いる。発光ダイオードの狭い断面
をその都度出る光のみが試料照射のために使用されるこ
とが判る。
9は第5図に示されているように障壁73により分けら
れていて、モ哨部品33は、光学的にキ゛れぞれ分離さ
れた2個の試験領域13及び15に向けられた測定チャ
ンネルを得るための別個の光線分配器を成している。分
岐点31までは、試料照射のために使用される光線束3
0と対照測定のために使用される光線束とは一致してい
る。双方共この部分では29で示されている。試料照射
のために使用される光線束は試験片側端部5 b +
57の所で光通路47及び49によりその幅が限定され
る。従って、これは、試料照射のために使用される光線
束の口径絞りをなし1いる。発光ダイオードの狭い断面
をその都度出る光のみが試料照射のために使用されるこ
とが判る。
試料面51もしくは53で拡散反射した光は、光通路5
9及び01を通って測定受光体21もしくは23 K達
する。この光通路59.61は史に光通路47及び49
より広いことが判る。
9及び01を通って測定受光体21もしくは23 K達
する。この光通路59.61は史に光通路47及び49
より広いことが判る。
これKよって、試験領域13及び1bの表面の照射され
た全部分即ち試料面5・・1及び53から測定受光体2
1及び23の感光性面63及び65に当る方向に拡散反
射する光が捕捉されることが判る、光通路59及び61
が狭すぎる構成であると、それが、61す足受光体21
及び23により受光される光の1部分をさえぎる危険が
ある。このことは1発光ダイオード17及び19に向か
う方向での試験片の僅かな定位の変化の際に44号の変
化を起こす結果になり5る。
た全部分即ち試料面5・・1及び53から測定受光体2
1及び23の感光性面63及び65に当る方向に拡散反
射する光が捕捉されることが判る、光通路59及び61
が狭すぎる構成であると、それが、61す足受光体21
及び23により受光される光の1部分をさえぎる危険が
ある。このことは1発光ダイオード17及び19に向か
う方向での試験片の僅かな定位の変化の際に44号の変
化を起こす結果になり5る。
光通路47,49,59及び61の試験片側にはウィン
ド(0ptlkfsaster )67が存在する。
ド(0ptlkfsaster )67が存在する。
このウィンド67は測定開口部69に対して後置されて
いて、切欠部71が空けられている。
いて、切欠部71が空けられている。
従って、この光学ユニツ)10の部品の汚れをさけるた
めに備えられているウィンドはそれ自体、試料液体殊に
血液で濡らされている測定領域13及び151Cよって
汚されない。光通路牛7及び49の端部55.57に直
接接したライができないことを保証する。
めに備えられているウィンドはそれ自体、試料液体殊に
血液で濡らされている測定領域13及び151Cよって
汚されない。光通路牛7及び49の端部55.57に直
接接したライができないことを保証する。
2本のこの光通路47及び49を分けている障壁73は
、ウィンド670所で終っている、ウィンド67と測定
開口部69との間の切入部71内には、試験領域13及
び15の双方の測定チャンネルの間の分離は認められな
い。それにもかかわらず逆の影響を確実にさけるためK
。
、ウィンド670所で終っている、ウィンド67と測定
開口部69との間の切入部71内には、試験領域13及
び15の双方の測定チャンネルの間の分離は認められな
い。それにもかかわらず逆の影響を確実にさけるためK
。
測定電極によって順次にそれぞれ発光ダイオードと測定
チャンネルの測定受光体のみが作動される。双方のυI
11定チャンイ、ルの屯気的分陥が有利であるが、当巳
゛6渚にとって汀1. iffらtて、切欠Fit’
71内でも適当if絞りKより2本の測定チャンネルの
)し学的分N「を構成する解決も得られる。
チャンネルの測定受光体のみが作動される。双方のυI
11定チャンイ、ルの屯気的分陥が有利であるが、当巳
゛6渚にとって汀1. iffらtて、切欠Fit’
71内でも適当if絞りKより2本の測定チャンネルの
)し学的分N「を構成する解決も得られる。
全体的な部品例えば発光ダイオ−1゛、フォト受光体及
び光々°メカ配器け、筐体ブロック45内の相応する切
欠i;11内にiE確にはめ合わされてぃ°C1その位
置は、装置の使用時に長い時間にゎたつ−(も隼、わら
ず、ルCつて、光線進路の幾何学的構成は長期にわたり
保持される。
び光々°メカ配器け、筐体ブロック45内の相応する切
欠i;11内にiE確にはめ合わされてぃ°C1その位
置は、装置の使用時に長い時間にゎたつ−(も隼、わら
ず、ルCつて、光線進路の幾何学的構成は長期にわたり
保持される。
これ&Cよって、試料面の拡散反射能を、装置の製造時
の1回だけの目盛定めで、長時間にゎたり、同時K、所
望の測定正確度に合わされたイITt度で、試:F’)
間が常に発光ダイオ−+y、tyもしくは191c対す
る同じ距離で存在することが確保される際K、確実K
6111定することができる。
の1回だけの目盛定めで、長時間にゎたり、同時K、所
望の測定正確度に合わされたイITt度で、試:F’)
間が常に発光ダイオ−+y、tyもしくは191c対す
る同じ距離で存在することが確保される際K、確実K
6111定することができる。
このJ、il山から、1′IJ:、験領戦13及び15
は、第2図で、矢印P&こより示され−〔いる押し付は
圧を充分な正4@さで゛ノベてのdlす定条件下で一定
に留まることを保証する第2図九図示されている押付は
装置75により測定開口部69に押付けられる。相応す
る装置は、ヨーロッ・e%許出願公開第37484号明
細書罠記載されている。
は、第2図で、矢印P&こより示され−〔いる押し付は
圧を充分な正4@さで゛ノベてのdlす定条件下で一定
に留まることを保証する第2図九図示されている押付は
装置75により測定開口部69に押付けられる。相応す
る装置は、ヨーロッ・e%許出願公開第37484号明
細書罠記載されている。
発光ダイオ−r17がら出て、第1の光線分配器33及
びウィンドを通過し、測定開口部69の所で試料面51
に当たる測定チャンネルの試料照射に使用される光線束
は、第2図中の試験片11の長手方向に対して横方向に
伸びる延長線上に認められる。周縁部光線は77で示さ
れている。第2図の図面平面における試料照射に使用さ
れる光線束は、第3図の図面平面におけるそれよりも着
るしく広い。その長方形は、第4図から特に良好に認め
ることができ、この中に、試料照射のために使用される
光線束を限定する光通路47及び49の試験片側の端部
55及び57が示されている。
びウィンドを通過し、測定開口部69の所で試料面51
に当たる測定チャンネルの試料照射に使用される光線束
は、第2図中の試験片11の長手方向に対して横方向に
伸びる延長線上に認められる。周縁部光線は77で示さ
れている。第2図の図面平面における試料照射に使用さ
れる光線束は、第3図の図面平面におけるそれよりも着
るしく広い。その長方形は、第4図から特に良好に認め
ることができ、この中に、試料照射のために使用される
光線束を限定する光通路47及び49の試験片側の端部
55及び57が示されている。
この光線束に相応する立体角は、公知方法で。
試験領域13を照射する長方形の面及び光源からの試験
領域の距離から算出することができる。
領域の距離から算出することができる。
この光通路の長方形は、試料照射のために使用されるノ
しw束を試験領域13及び15の利用可能な面の形に合
わすように選択された。これらの図面から、発光ダイオ
ード17もしくは19により照射される試料FIiJ5
1及び53は試験領域13及び15の比較的小さい部分
のみであることが判る。試験領域の周縁幅は低い均質性
であり得、従って、評価のために好適性が低いので、こ
のことは必要である。しかしながら、例えば3×0朋の
全試験面のうち約1.5X4關の1部分のみが計測に供
される結果にもなる。
しw束を試験領域13及び15の利用可能な面の形に合
わすように選択された。これらの図面から、発光ダイオ
ード17もしくは19により照射される試料FIiJ5
1及び53は試験領域13及び15の比較的小さい部分
のみであることが判る。試験領域の周縁幅は低い均質性
であり得、従って、評価のために好適性が低いので、こ
のことは必要である。しかしながら、例えば3×0朋の
全試験面のうち約1.5X4關の1部分のみが計測に供
される結果にもなる。
更に152図から認められるように%筐体ブロック45
の上置き部80内に対照受光体25が存在する。これに
1対照測定のために使用される光線束(この周縁光線は
81.83及び85で示されている)は2個の光線分配
器33及び39を経て対照受光体25に達する。
の上置き部80内に対照受光体25が存在する。これに
1対照測定のために使用される光線束(この周縁光線は
81.83及び85で示されている)は2個の光線分配
器33及び39を経て対照受光体25に達する。
発光ダイオード17から出る光の対照光線により利用さ
れる立体角は、対照受光体25の感光性面79の大きさ
Kより決められる。このことは、この図面で明確に拡大
されて示されている。有利に対照受光体として使用され
るフォトダイオードにおいてこの感光性面は単に約ll
lX1mmの大きさである。第2図から、対照光線の立
体角はまったく試料光線の立体角内に存在することは明
らかKg識できる。このことは、第2図の面においてだ
けではな(、第3図の面(ここでは明確化のために相応
する周縁光線は図示されていないが)においてもあては
まる。
れる立体角は、対照受光体25の感光性面79の大きさ
Kより決められる。このことは、この図面で明確に拡大
されて示されている。有利に対照受光体として使用され
るフォトダイオードにおいてこの感光性面は単に約ll
lX1mmの大きさである。第2図から、対照光線の立
体角はまったく試料光線の立体角内に存在することは明
らかKg識できる。このことは、第2図の面においてだ
けではな(、第3図の面(ここでは明確化のために相応
する周縁光線は図示されていないが)においてもあては
まる。
光線分配器としては、第2図に示されているようK、透
視性材料例えばガラス又はプラスチック製の面平行プレ
ートを使用するのが有利である。第1の光線分配器33
め所で、ガラスの使用の際に入射光の約4〜5%分が、
45°の角度で配置された光線分配器により垂直に上方
に反射される。第2の光線分配器は図示実施形では実際
に、付加的減光のために役立つ鏡として使用される。実
際の実験では、前記の有利な分配比は、第2の光線分配
器の使用の際に容易に達成でき、この際、光線の2回の
方向転換は、特別小さい構造にすることができる付加的
利点を有する。第2の光線分配器39を通過する光は、
充分に吸収性KR接界面をなしている面90によりL′
Jl的に吸収される。第2の光線分配器で得られる減光
の度合は、有利に、面9oを多(又は少なく吸収性に構
成することKよってv1節することができる。
視性材料例えばガラス又はプラスチック製の面平行プレ
ートを使用するのが有利である。第1の光線分配器33
め所で、ガラスの使用の際に入射光の約4〜5%分が、
45°の角度で配置された光線分配器により垂直に上方
に反射される。第2の光線分配器は図示実施形では実際
に、付加的減光のために役立つ鏡として使用される。実
際の実験では、前記の有利な分配比は、第2の光線分配
器の使用の際に容易に達成でき、この際、光線の2回の
方向転換は、特別小さい構造にすることができる付加的
利点を有する。第2の光線分配器39を通過する光は、
充分に吸収性KR接界面をなしている面90によりL′
Jl的に吸収される。第2の光線分配器で得られる減光
の度合は、有利に、面9oを多(又は少なく吸収性に構
成することKよってv1節することができる。
11法割合を明@にするため、次に本発明の装置の有利
な実施形の寸法を示す: 光 通路 4’7 長さ 11耀 断面積 0.8oxX 8.211m 光 通路 59 長さ lo、5mm 断面J7? 1.Oim X 3.2im発)しダイオ
ードからの試験片までの距離 20.5朋d111定角
度=中心腺30と37との間の角度 35゜)゛tボJ
!勺配)1:)シレーlのノIノさ 。、8朋
な実施形の寸法を示す: 光 通路 4’7 長さ 11耀 断面積 0.8oxX 8.211m 光 通路 59 長さ lo、5mm 断面J7? 1.Oim X 3.2im発)しダイオ
ードからの試験片までの距離 20.5朋d111定角
度=中心腺30と37との間の角度 35゜)゛tボJ
!勺配)1:)シレーlのノIノさ 。、8朋
811図は水元nJjの装置;’tの光学ユニットを遠
近−Q A’;’) 、 rrl 3 t”;lは、Q
’i 1図の光学ユニットの切は、第1図の光学ユニッ
トを測定開口部から見た側面図である。 光体、25・・・対照受光体、29・・光線束、30・
・・照射光線中心線、33・・・第1光線分配器、39
・・・第2光線分配器、41.43・・・対照測定用光
線束、51.53・・・試料而 代理人 弁理士 矢野敏雄 (ほか1名) 第1頁の続き 0発 明 者 エーリツヒ・ヘントラ ドイツ連邦共和国ランベルトハイムーヒュッテンフエル
ト・ヴアルトシュトラーセ お
近−Q A’;’) 、 rrl 3 t”;lは、Q
’i 1図の光学ユニットの切は、第1図の光学ユニッ
トを測定開口部から見た側面図である。 光体、25・・・対照受光体、29・・光線束、30・
・・照射光線中心線、33・・・第1光線分配器、39
・・・第2光線分配器、41.43・・・対照測定用光
線束、51.53・・・試料而 代理人 弁理士 矢野敏雄 (ほか1名) 第1頁の続き 0発 明 者 エーリツヒ・ヘントラ ドイツ連邦共和国ランベルトハイムーヒュッテンフエル
ト・ヴアルトシュトラーセ お
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、TTJ視光又はう?外心を試料面(51)に送出す
るための半?、ダ体−発光体・殊−に蜀う「rモT−ド
(17)、試料面(51)により拡散反射)°Cを受り
るため及びこJlに相応する電気信号をイ1するための
測定受光体(21)、受光体信号を拡11シ反射能に相
当する測定値に変えるだめの1シ1、気回路を包含する
計測装置及び同じ発光体の光を利用する、この装置の目
盛定めのため、及び発光体又は他の市、気部品の変更に
起因する測定誤差を除くだめの、対照チャンネルを有す
る、小寸法の試料面(51)、殊に体液の内容物を測定
するだめの試験片(11)の試験領域(13)の拡散反
射能を測定するための装置において、対照チャンネルは
★’−J照測定のだめに使用される光線束の中心線(2
9,41,43)が、発光体を出る際の試料照射に使用
される光線束の中心線(29゜30)と一致するように
構成されていて、半導体−発光体(17)を出る光の同
じ立体方向が試料測定及び対照6111定のために使用
されるように構成されていることを4′!f徴とする、
小寸法の試料面(51)の拡散反射能を測定する装置。 2 試料照射のために使用される光線束及び対照チャン
ネルに使用される光線束ね1、半導体〜発光体を出る光
線の小さい立体角を利用する、0#′f請求の範囲第1
項記載の装置。 3、双方の光線に対する立体角は0.1ステラジアンよ
り小さく、有利には0.01ステラジアンよシ小さい、
特許請求の範囲第2項記載の装置。 4、対照チャンネルに対して使用される光線束によシ利
用される立体角は、完全に、試料照射に使用される光線
束により利用される立体角の中に存在する、特許請求の
範囲第1項〜第5項のいずれか1項記載の装置。 5、 双方の立t1、角は、10倍より大きく玉=4ト
甲Y橙妾胎→−+大椿=ぐ異なっていてはいない、特M
’F 請求の範囲第1 J114〜第4項のいずれか1
項に記載の装置。 6、 半導体−発光体(17)と試料1fii (51
)との間の間隔は、5〜200m有−利←トロ0・w″
r!ある、特#′F錆求の範囲第1項から第5項までの
いずれかlJj記載の装置。 7、対照チャンネルは、半24体−発光体(17)と試
料面(51)との間の光路内に配置され、試f1面(5
1)に向けられた光線の1部を対照チャンネルのために
分岐する光線分配器(33)を包含する、’l’5 h
’r艙求の範囲第1項から第5項までのいずれか1項記
載の装置。 8、対照チャンネルは試料により反射された光の測定受
光体(21)とは別個の対照受光体(25)を11する
、4¥訂請求の範囲第7現記t1ぺの装置1. 9 半2.り休−発光体(21)と対照受光体(25)
との間の光線進路t」、光均質化部品を有しない特許請
求の範囲第1項から第8項まマのいずれか1項記載の装
置。 10、光線分配器(33)は、hい拡散反射能(はぼ1
00チ)の試料面を測定する際に、対照受光体(25)
から得られる電気信号が測定受光体(21)から得られ
るものとほぼ同等の大きさで得られるような分配比を有
する、特許請求の範囲第8項又は第9項に記載の装置。 11、光線分配器(33)は、約10%の拡散反射能の
試料面を測定する際に、対照受光体(25)から得られ
る電気信号が、測定受光体(21)から得られるものと
#ヂぼ同等の大きさで得られるような分配比を有する、
特許請求の範囲第8項又は第9項に記載の装置。 12、光線分配器(33)は、半導体−発光体(17)
と試料面(51)との間に配置されている面平行面を有
する透視可能な拐料製のプレート′T!あり、この際、
このプレートを通過する光線は、試料面(51)に導び
かれ、このプレー1・の発光体側の面!反射される光線
(t、、対照受yc]体(25)に導びかtする、特許
請求の範囲第7項から第11項までのいずれか1項記載
の装f0 ■3. 測定チャンネル及び対照チャンネルの光線進路
の類4nl学的t11成は、この装置の全身命にわたり
一定に保持される、特許請求の範囲第1」貝から;rs
12項1fのいずれか1項記載の3」ユlit、l、
、 ■4 試オ1ifi1(51)は、その面法線の方向で
、lプ191の測5に鞘1tj−が、試1面(51)と
半導体−発)L体(1’r)もしくは測定受)し体(2
1)との間の間1′1“Aの変化により影響されないよ
りに51′缶されろ、”t’j泊1清求の範囲第13項
i己11・(の装置Fi°。 152個の’+1’+’に隣接して配に’:°された試
料面(5]、5 ts )剖vにI’4−Q−的拭験4
キーσH4婦@’?p領時の測定のために、同種の又は
異1nの半導体−:・1、光体(1’r、 19 )か
らhk出された、試1面(,51+ 53)の別りの照
射のため′の2本の光線束及び別りのこれらに屈する2
個の対照チャンネル(17,33,39,25;19.
33,39.27)を有する、肴lI′T!iff求の
範囲第1項から第14項までのいずれか1項記載の装置
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843407754 DE3407754A1 (de) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | Geraet zur bestimmung des diffusen reflexionsvermoegens einer probenflaeche kleiner abmessungen |
| DE3407754.5 | 1984-03-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60205239A true JPS60205239A (ja) | 1985-10-16 |
Family
ID=6229432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60038967A Pending JPS60205239A (ja) | 1984-03-02 | 1985-03-01 | 小寸法の試料面の拡散反射能を測定する装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4676653A (ja) |
| EP (1) | EP0154875B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60205239A (ja) |
| KR (1) | KR850006894A (ja) |
| AT (1) | ATE34044T1 (ja) |
| AU (1) | AU556377B2 (ja) |
| CA (1) | CA1224640A (ja) |
| DE (2) | DE3407754A1 (ja) |
| ES (1) | ES8606643A1 (ja) |
| FI (1) | FI850840L (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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