JPS60205308A - 角度センサ− - Google Patents
角度センサ−Info
- Publication number
- JPS60205308A JPS60205308A JP6289684A JP6289684A JPS60205308A JP S60205308 A JPS60205308 A JP S60205308A JP 6289684 A JP6289684 A JP 6289684A JP 6289684 A JP6289684 A JP 6289684A JP S60205308 A JPS60205308 A JP S60205308A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- angle
- reflected
- liquid
- mirror
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/26—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring angles or tapers; for testing the alignment of axes
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子測角器等に用いる角度センサーに関するも
のである。
のである。
従来より角度センサーとして幾多の装置が提案され実用
化されている。例えば、機械的或いは電磁的な角度セン
サーとして、回転軸から垂下する錘りの移動を利用し、
その回転角をエンコーダーにより読取るもの或いは電磁
ローターの励起電流量に換算して読取るもの等がある。
化されている。例えば、機械的或いは電磁的な角度セン
サーとして、回転軸から垂下する錘りの移動を利用し、
その回転角をエンコーダーにより読取るもの或いは電磁
ローターの励起電流量に換算して読取るもの等がある。
しかしながら、これらはいずれも回転軸の摩擦を伴い、
エンコーダー等のセンサーとの結合誤差要因が多いばか
りか、X軸、X軸のうち一方向のみの傾斜角しか検出で
きないため−X+ Y二軸の同時計測を行なうにはこれ
ら角度センサーを二個設置しなければならず、装置が大
型化してその分コスト高になる等の欠点は免れない。そ
こで、近年来水銀液面を水平基準とし、これを光学的鏡
面に利用して同心リング状パターン等を水銀液面に投影
する二とにより、その反射像と基のパターンにより生成
される回折像の中心からの偏倚を光電検出する所謂光学
的角度センサーが提案されている。このように光学像を
利用すると、傾斜角のX。
エンコーダー等のセンサーとの結合誤差要因が多いばか
りか、X軸、X軸のうち一方向のみの傾斜角しか検出で
きないため−X+ Y二軸の同時計測を行なうにはこれ
ら角度センサーを二個設置しなければならず、装置が大
型化してその分コスト高になる等の欠点は免れない。そ
こで、近年来水銀液面を水平基準とし、これを光学的鏡
面に利用して同心リング状パターン等を水銀液面に投影
する二とにより、その反射像と基のパターンにより生成
される回折像の中心からの偏倚を光電検出する所謂光学
的角度センサーが提案されている。このように光学像を
利用すると、傾斜角のX。
y二軸成分を非接触で自動的に計測し得るところから上
述の如き機械的、電磁的角度センサーに比して多くの利
点を有しているが、これまでの光学的角度センサーは装
置が大型となり感度の面でも問題を有していた。
述の如き機械的、電磁的角度センサーに比して多くの利
点を有しているが、これまでの光学的角度センサーは装
置が大型となり感度の面でも問題を有していた。
本発明は上述の点に鑑みてなされたものであり。
機械的或いは電磁的角度センサーの欠点を除去し、傾斜
角のX+Y二軸方向の成分を同時に非接触で自動計測し
得るところのコンパクトな機構を有する高感度な角度セ
ンサーを提供することを目的とする。
角のX+Y二軸方向の成分を同時に非接触で自動計測し
得るところのコンパクトな機構を有する高感度な角度セ
ンサーを提供することを目的とする。
本発明に係る角度センサーは、平行光を被測定物の反射
面に入射せしめ得る照明光学系と、反射面からの反射光
点の位置を光電検出し得る受光系と、微小角の変動量を
める電子回路系とから成立っており、被測定物としては
水平基準である液体面を採用している。更に、被測定物
の反射面に対向するもう一枚の反射鏡を設置することに
より、光の多重反射を利用して微小な角変位を大幅に増
幅し、測角精度を向上させたものである。
面に入射せしめ得る照明光学系と、反射面からの反射光
点の位置を光電検出し得る受光系と、微小角の変動量を
める電子回路系とから成立っており、被測定物としては
水平基準である液体面を採用している。更に、被測定物
の反射面に対向するもう一枚の反射鏡を設置することに
より、光の多重反射を利用して微小な角変位を大幅に増
幅し、測角精度を向上させたものである。
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明一実施例の角度センサーの既略図である
。
。
LEDのような小型で指向性の良い準単色性の光源1を
発した光束は、コンデンサーレンズ2により平行光とな
り、更にピンボール3を通過して小径、例えば1mφ程
度の細い光束となる。尚、符号4は光源l用の電源であ
る。この細い平行光はミラー5により一定角度だけ偏向
されて液面6に照射される。一方、その傾きを微調整し
得る水平台7には液槽8が固定されており、その液面6
は水平面の基準であると共に光の反射面を形成している
。信号検出に際しては、液面6の反射率ができ得る限り
高いほうが好ましいため、液面6を形成する液体として
は高屈折率を有するもの、例えばキノリン(屈折率n=
1.62)やヨードベンゼン(n=1.62)等が用い
られる。また、水銀液面は良好な反射面を形成する上、
低周波数の振動も吸収するため電子測角器のコンペンセ
ータとしての角度センサーには最適である。このように
液面6の反射率を増大させる替りに、液面6−1−に反
射面をもつ浮板(フロート)k浮かせても良いが、これ
については後述する。液槽8の上蓋は透明な3− ガラス製の平行板9でできており、液槽8に接着されて
液の漏洩を防いでいる。この平行板9の下面中央には金
属薄膜を蒸着した全反射膜10が設けられ、更に全反射
膜10の表面には8102等の保護膜が蒸着されている
。この全反射膜10は平行板9の上面に設けても良く、
また液槽8から分離された独立した反射鏡であっても良
い。このように液面6で反射された光は、全反射膜10
で反射され、その後順次両面間で多重反射され、更にミ
ラー11を経てレンズ12で集光されてその結像面に設
置した受光素子13に入射する。尚、光源1.コンデン
サーレンズ2.ピンホール3及びミラー5は照明光学系
をミラー11.レンズ12及び受光素子13は受光系を
夫々構成しており、この照明光学系と受光系は水平台7
上に固着されているものとする。受光素子13としては
半導体装置検出素子や四分割ホトダイオード等を使用し
得るが、これらはいずれも受光した光点のX r V座
標を検出する光電的な位置センサーである。例えば市販
されている二次元の半導体装置検出素子4− (以下PSDと称する)の位置分解能は6μ、、応答速
度は5μsecであり、迅速で高分解能の光点位置の検
出ができる。受光素子13の検出信号は、演算回路14
において角度単位(分1秒など)を有するX r’を二
軸の実測値に変換された後、表示器15に表示される。
発した光束は、コンデンサーレンズ2により平行光とな
り、更にピンボール3を通過して小径、例えば1mφ程
度の細い光束となる。尚、符号4は光源l用の電源であ
る。この細い平行光はミラー5により一定角度だけ偏向
されて液面6に照射される。一方、その傾きを微調整し
得る水平台7には液槽8が固定されており、その液面6
は水平面の基準であると共に光の反射面を形成している
。信号検出に際しては、液面6の反射率ができ得る限り
高いほうが好ましいため、液面6を形成する液体として
は高屈折率を有するもの、例えばキノリン(屈折率n=
1.62)やヨードベンゼン(n=1.62)等が用い
られる。また、水銀液面は良好な反射面を形成する上、
低周波数の振動も吸収するため電子測角器のコンペンセ
ータとしての角度センサーには最適である。このように
液面6の反射率を増大させる替りに、液面6−1−に反
射面をもつ浮板(フロート)k浮かせても良いが、これ
については後述する。液槽8の上蓋は透明な3− ガラス製の平行板9でできており、液槽8に接着されて
液の漏洩を防いでいる。この平行板9の下面中央には金
属薄膜を蒸着した全反射膜10が設けられ、更に全反射
膜10の表面には8102等の保護膜が蒸着されている
。この全反射膜10は平行板9の上面に設けても良く、
また液槽8から分離された独立した反射鏡であっても良
い。このように液面6で反射された光は、全反射膜10
で反射され、その後順次両面間で多重反射され、更にミ
ラー11を経てレンズ12で集光されてその結像面に設
置した受光素子13に入射する。尚、光源1.コンデン
サーレンズ2.ピンホール3及びミラー5は照明光学系
をミラー11.レンズ12及び受光素子13は受光系を
夫々構成しており、この照明光学系と受光系は水平台7
上に固着されているものとする。受光素子13としては
半導体装置検出素子や四分割ホトダイオード等を使用し
得るが、これらはいずれも受光した光点のX r V座
標を検出する光電的な位置センサーである。例えば市販
されている二次元の半導体装置検出素子4− (以下PSDと称する)の位置分解能は6μ、、応答速
度は5μsecであり、迅速で高分解能の光点位置の検
出ができる。受光素子13の検出信号は、演算回路14
において角度単位(分1秒など)を有するX r’を二
軸の実測値に変換された後、表示器15に表示される。
ここで、多重反射による計測角度の増幅効果について述
べる。液面6に対する光束の入射角θが、基準角度即ち
水平台7が正確に水平面と一致し、光軸16,17が液
面6に平行なときの入射角よりαだけ傾いていたとする
。この光束が液面6でn回多重反射した後、ミラー11
の方向に出射するときの出射角はθ±2nαとなり、角
変位は2n倍だけ増幅される。入射点Qoから受光素子
13までの光路長Qo PaをQとすると、受光素子1
3上の光点移動p、p、は2nfiαとなる。前述した
如く、PSDの位置分解能は6μ以下で著しく高いが、
それを倍加するように光点移動量が増幅されているため
、その分だけ短い光路長でも同等の測角精度が保証され
る。
べる。液面6に対する光束の入射角θが、基準角度即ち
水平台7が正確に水平面と一致し、光軸16,17が液
面6に平行なときの入射角よりαだけ傾いていたとする
。この光束が液面6でn回多重反射した後、ミラー11
の方向に出射するときの出射角はθ±2nαとなり、角
変位は2n倍だけ増幅される。入射点Qoから受光素子
13までの光路長Qo PaをQとすると、受光素子1
3上の光点移動p、p、は2nfiαとなる。前述した
如く、PSDの位置分解能は6μ以下で著しく高いが、
それを倍加するように光点移動量が増幅されているため
、その分だけ短い光路長でも同等の測角精度が保証され
る。
第2図乃至第4図は本発明に係る角度センサーの他の実
施例の要部側断面図であり、照明系、受光系及び電子回
路系は第1図に示したものと同一なのでいずれも描画を
省略しである。
施例の要部側断面図であり、照明系、受光系及び電子回
路系は第1図に示したものと同一なのでいずれも描画を
省略しである。
第2図において、液体20を収容した液槽8の液面6に
は浮板21が浮かべてあり、その上面中央部には全反射
llI23が蒸着されている。この浮板21は液面6の
傾斜に追従して傾くが、液槽8の内壁と浮板21の端面
が接触すると互の摩擦によって追従性が悪くなったり、
或いは衝突による浮板21の揺動が生じる。このため、
浮板21の直径は微小な間隔を保って内壁に接触する寸
法とし、その端面22は小曲率を有する球面となってい
る。この浮板21に替るものとしては、凹球面容器に凸
状の半球フロートを浮かせてもよい。照明系からの入射
光24は、この浮板21の上方に極く近接して設けた反
射鏡25と全反射膜23との間で多重反射した後、出射
光26となる。
は浮板21が浮かべてあり、その上面中央部には全反射
llI23が蒸着されている。この浮板21は液面6の
傾斜に追従して傾くが、液槽8の内壁と浮板21の端面
が接触すると互の摩擦によって追従性が悪くなったり、
或いは衝突による浮板21の揺動が生じる。このため、
浮板21の直径は微小な間隔を保って内壁に接触する寸
法とし、その端面22は小曲率を有する球面となってい
る。この浮板21に替るものとしては、凹球面容器に凸
状の半球フロートを浮かせてもよい。照明系からの入射
光24は、この浮板21の上方に極く近接して設けた反
射鏡25と全反射膜23との間で多重反射した後、出射
光26となる。
第3図示の実施例は、液面と液槽底板間の多重反射を行
なう所謂透過型角度センサーである。
なう所謂透過型角度センサーである。
液槽8の底抜の中央部には、保護膜で被覆した全反射膜
25が設けられており、入射光24はこの全反射膜25
と液面6との間で多重反射された後に受光系へ向けて出
射する。この透過型角度センサーは、組込まれる計測器
2例えば電子測角器等の設計上や構造上の制約によりこ
のように斜下方からの送光、受光方式が望ましい場合に
採用し得る。
25が設けられており、入射光24はこの全反射膜25
と液面6との間で多重反射された後に受光系へ向けて出
射する。この透過型角度センサーは、組込まれる計測器
2例えば電子測角器等の設計上や構造上の制約によりこ
のように斜下方からの送光、受光方式が望ましい場合に
採用し得る。
第4図示の実施例は、先に第2図に示した如く液面6に
浮板21を浮かべたものであるが、全反射膜23は浮板
21の下面、即ち液体2oと対向する面上にある。そし
て、第3図に示した全反射面25とこの全反射膜23と
の間で入射光24が多重反射される。このようにすると
、第3図示のように液面6での反射を用いるのに比較し
て反射率が著しく増加し検出効率が向上する。
浮板21を浮かべたものであるが、全反射膜23は浮板
21の下面、即ち液体2oと対向する面上にある。そし
て、第3図に示した全反射面25とこの全反射膜23と
の間で入射光24が多重反射される。このようにすると
、第3図示のように液面6での反射を用いるのに比較し
て反射率が著しく増加し検出効率が向上する。
尚、測角器のコンペンセータ等の場合、測角レンジは高
々±20′であるからこれら両反射面間の間隙は極めて
狭くなし得る。
々±20′であるからこれら両反射面間の間隙は極めて
狭くなし得る。
例えば両者の間隔を2閣にとり、入射角+11=30″
7− 平行光スポットIIφ1反射回数n=5とすると全反射
膜の直径は約8φと小さい。
7− 平行光スポットIIφ1反射回数n=5とすると全反射
膜の直径は約8φと小さい。
上記の実施例はいずれも被検対象を水平液面としている
が、もっと普遍的な角度センサーを考慮すると、反射面
は水平液面である必要はなく、被測定物に固定した任意
の姿勢をとる金属またはガラス製反射鏡であってもよい
。
が、もっと普遍的な角度センサーを考慮すると、反射面
は水平液面である必要はなく、被測定物に固定した任意
の姿勢をとる金属またはガラス製反射鏡であってもよい
。
以上のように、本発明によれば高分解能を有する微小角
変位の自動的な精密測定を実現し得ることは明白であり
、更に光路長を短くなし得る上細径の平行光を用いると
ころから全て微小光学部材で構成できるので、コンパク
トでポータプルな角度センサーとなり、例えばオートレ
ベルとしても使用可能である。また、電子測角器のみな
らず各種の開側・制御分野において広汎な用途を期待し
得るものである。
変位の自動的な精密測定を実現し得ることは明白であり
、更に光路長を短くなし得る上細径の平行光を用いると
ころから全て微小光学部材で構成できるので、コンパク
トでポータプルな角度センサーとなり、例えばオートレ
ベルとしても使用可能である。また、電子測角器のみな
らず各種の開側・制御分野において広汎な用途を期待し
得るものである。
第1図は本発明一実施例の既略図、第2図乃至第4図は
本発明の他の実施例の要部側断面図である。 8− 6:液 面 7:水平台 8:液 槽 】0:全反射膜 23:全反射膜 25:反射鏡 特許出願人 旭光学工業株式会社 1z1呪 崩御。 iう藺 4−
本発明の他の実施例の要部側断面図である。 8− 6:液 面 7:水平台 8:液 槽 】0:全反射膜 23:全反射膜 25:反射鏡 特許出願人 旭光学工業株式会社 1z1呪 崩御。 iう藺 4−
Claims (1)
- 平行光を被測定物の反射面に照射する照明光学系と、前
記反射面からの反射光点の位置を光電検出する受光系と
、傾きを微調整可能であり液槽と前記照明光学系及び受
光系が固着される水平台と、該水平台の水平面と平行に
前記液槽内の液面と近接対向して設けられる反射鏡とを
有し、前記被測定物を前記液面として、該液面上の反射
面と前記反射鏡との間で光の多重反射を行なわせること
により微小角の偏倚を増幅することを特徴とする角度セ
ンサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6289684A JPS60205308A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 角度センサ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6289684A JPS60205308A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 角度センサ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60205308A true JPS60205308A (ja) | 1985-10-16 |
Family
ID=13213462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6289684A Pending JPS60205308A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 角度センサ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60205308A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014102184A (ja) * | 2012-11-21 | 2014-06-05 | Satoshi Kiyono | 水準器 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49909A (ja) * | 1972-04-20 | 1974-01-07 | ||
| JPS4911360A (ja) * | 1972-05-09 | 1974-01-31 | ||
| JPS57189005A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-20 | Mitsubishi Electric Corp | Detector for angle of inclination of plane |
| JPS5899712A (ja) * | 1981-12-09 | 1983-06-14 | Tokyo Optical Co Ltd | 傾斜角測定装置 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP6289684A patent/JPS60205308A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49909A (ja) * | 1972-04-20 | 1974-01-07 | ||
| JPS4911360A (ja) * | 1972-05-09 | 1974-01-31 | ||
| JPS57189005A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-20 | Mitsubishi Electric Corp | Detector for angle of inclination of plane |
| JPS5899712A (ja) * | 1981-12-09 | 1983-06-14 | Tokyo Optical Co Ltd | 傾斜角測定装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014102184A (ja) * | 2012-11-21 | 2014-06-05 | Satoshi Kiyono | 水準器 |
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