JPS60205976A - 電気コネクタ - Google Patents
電気コネクタInfo
- Publication number
- JPS60205976A JPS60205976A JP60021613A JP2161385A JPS60205976A JP S60205976 A JPS60205976 A JP S60205976A JP 60021613 A JP60021613 A JP 60021613A JP 2161385 A JP2161385 A JP 2161385A JP S60205976 A JPS60205976 A JP S60205976A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- electrical connector
- housing
- base
- plug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 101
- 238000002955 isolation Methods 0.000 claims description 26
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 14
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 12
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 4
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 2
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 2
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000012777 electrically insulating material Substances 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 210000000554 iris Anatomy 0.000 description 1
- 230000009916 joint effect Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R25/00—Coupling parts adapted for simultaneous co-operation with two or more identical counterparts, e.g. for distributing energy to two or more circuits
- H01R25/003—Coupling parts adapted for simultaneous co-operation with two or more identical counterparts, e.g. for distributing energy to two or more circuits the coupling part being secured only to wires or cables
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/46—Bases; Cases
- H01R13/514—Bases; Cases composed as a modular blocks or assembly, i.e. composed of co-operating parts provided with contact members or holding contact members between them
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R24/00—Two-part coupling devices, or either of their cooperating parts, characterised by their overall structure
- H01R24/60—Contacts spaced along planar side wall transverse to longitudinal axis of engagement
- H01R24/62—Sliding engagements with one side only, e.g. modular jack coupling devices
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R4/00—Electrically-conductive connections between two or more conductive members in direct contact, i.e. touching one another; Means for effecting or maintaining such contact; Electrically-conductive connections having two or more spaced connecting locations for conductors and using contact members penetrating insulation
- H01R4/24—Connections using contact members penetrating or cutting insulation or cable strands
- H01R4/2416—Connections using contact members penetrating or cutting insulation or cable strands the contact members having insulation-cutting edges, e.g. of tuning fork type
- H01R4/242—Connections using contact members penetrating or cutting insulation or cable strands the contact members having insulation-cutting edges, e.g. of tuning fork type the contact members being plates having a single slot
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野 ゛
本発明は、一般的に電気接続装置及び方法に関係し、詳
細には、モジュラ−型電話連結装置及び特別な1具を用
いることを必要としていない胡場で使用するだめの連結
方法に関係する。
細には、モジュラ−型電話連結装置及び特別な1具を用
いることを必要としていない胡場で使用するだめの連結
方法に関係する。
発明の背景
種々の工業規格が電話装置の連結に関して、電話工業界
において出されてきている。′亀話用多導線ケーフルは
、相互互換性があり相互に密接な関係のある形状で接点
を提供するモジュラ−プラグ又はジャックを伴ない所定
の種々の長さに整えられて]工場であらかじめ組立てら
れる。従って状賜りすえずτノ(/、Iは、例えはあら
かじめ定められかつ十分に組立られたケーブル、ジャッ
ク及びプラグユニットを用いて、モジュールにもとすい
て行なわれる。
において出されてきている。′亀話用多導線ケーフルは
、相互互換性があり相互に密接な関係のある形状で接点
を提供するモジュラ−プラグ又はジャックを伴ない所定
の種々の長さに整えられて]工場であらかじめ組立てら
れる。従って状賜りすえずτノ(/、Iは、例えはあら
かじめ定められかつ十分に組立られたケーブル、ジャッ
ク及びプラグユニットを用いて、モジュールにもとすい
て行なわれる。
現在の商用ユニットとしては、典型的に、ハープステイ
ーの米国特許3,699,498号に示されるものがあ
る。
ーの米国特許3,699,498号に示されるものがあ
る。
4.6又は8本の導線を有するケーブルは、例えば、導
線と、ジャック又はプラグの接点との間のような、単一
の接続型内部接続インタフェースを鳴し、単一ジャック
又はプラグで終端している。これらの装置では、ずえ付
の際、現場の交換に関し容易性の点で十分ではないが、
25対タイプのケーブルには、この困難性ばかりでなく
別の困難性も伴うのである。
線と、ジャック又はプラグの接点との間のような、単一
の接続型内部接続インタフェースを鳴し、単一ジャック
又はプラグで終端している。これらの装置では、ずえ付
の際、現場の交換に関し容易性の点で十分ではないが、
25対タイプのケーブルには、この困難性ばかりでなく
別の困難性も伴うのである。
25対タイプのケーブルの場合には、現在の工業規格の
方法によると、複数のモジュラ−電話ジャックを有する
ハウジングを用いそこでは、ジャック接点はワイヤに接
続され、順に第2のプラグ接点に接続される。第2のプ
ラグ接点は第2のジャック接点に係合し、その第2のジ
ャック接点は順に、25対ケーブルの導線に接続される
。5つの接続インター 7 x −スカ/7−−ブル導
線と例えばモジューラ電話ジャック出力接点である第1
のものとの間に存在する。そのため%25対ケーブル用
の工業規準に従う多導線コネクタでは電気抵抗が存在す
るという欠点をともなうのである。
方法によると、複数のモジュラ−電話ジャックを有する
ハウジングを用いそこでは、ジャック接点はワイヤに接
続され、順に第2のプラグ接点に接続される。第2のプ
ラグ接点は第2のジャック接点に係合し、その第2のジ
ャック接点は順に、25対ケーブルの導線に接続される
。5つの接続インター 7 x −スカ/7−−ブル導
線と例えばモジューラ電話ジャック出力接点である第1
のものとの間に存在する。そのため%25対ケーブル用
の工業規準に従う多導線コネクタでは電気抵抗が存在す
るという欠点をともなうのである。
発明の要旨
第1の目的としては、本願発明は亀話すえ付けの際の現
場での交換に適応する電話連結用の方法及び装置の改良
を提供するものである。
場での交換に適応する電話連結用の方法及び装置の改良
を提供するものである。
特顛、本発明の目的は25対電話ケーフルの終!;h1
のための改良された方法及びシステムを提供することに
ある。
のための改良された方法及びシステムを提供することに
ある。
上記及びその他の目的を達成するため、本発明は多導線
電話ケーブルへ接続するためのジャック又はプラクとし
て働き、かつモジュラ−形状にて接点な翁する電気コネ
クターを提供する。そのコネクターは挿入部材を受容す
るだめの窓と、その窓の外側に伸びる支持面とを有する
ハウジングを含んでいる。又そのコネクターには外部と
係合するだめの第1の終端部分と、絶縁除去用の第2の
終Qal’+部分とを有する複数の接点が含まれている
。挿入部拐は上記接点を支持し、ハウジング窓内に接点
の第1及び第2の終端部分と七もに内在し、第1及び第
2の終端部分は夫々挿入部材の共通側面上で第1及び第
2の接点端部へ伸ひ゛〔おり、第1の終端部分はモジュ
ラ−電話形状でハウジング内に配置され、第2の終端部
分は支持表面近くに位置さセられる。導線支長要索は、
導線をそこに固定し、ハウシングと係合し、絶縁除去型
係合状態にある導線を接点の第2の終端部分にまかせる
。
電話ケーブルへ接続するためのジャック又はプラクとし
て働き、かつモジュラ−形状にて接点な翁する電気コネ
クターを提供する。そのコネクターは挿入部材を受容す
るだめの窓と、その窓の外側に伸びる支持面とを有する
ハウジングを含んでいる。又そのコネクターには外部と
係合するだめの第1の終端部分と、絶縁除去用の第2の
終Qal’+部分とを有する複数の接点が含まれている
。挿入部拐は上記接点を支持し、ハウジング窓内に接点
の第1及び第2の終端部分と七もに内在し、第1及び第
2の終端部分は夫々挿入部材の共通側面上で第1及び第
2の接点端部へ伸ひ゛〔おり、第1の終端部分はモジュ
ラ−電話形状でハウジング内に配置され、第2の終端部
分は支持表面近くに位置さセられる。導線支長要索は、
導線をそこに固定し、ハウシングと係合し、絶縁除去型
係合状態にある導線を接点の第2の終端部分にまかせる
。
より多くの数の導線、例えは25対のような、を冶する
電話ケーブルに関しては1本発14は、電話用モジュラ
−形状にて接点を有するプラグ又はジャックとともに使
用するための14J、気コネクターをも提供する。この
コネクターは、特に好ましい装置では、折目部分により
分割された第1及び第2の分離室を有するベースを含み
、各分離室は、折目部分からはなれた開口と、この開口
と、折目部分との間に、予め選択されたパターンで、多
導線ケーブルの導線の取はずし用のカイトの組とを治し
、そして折目部分は分離室の外側に導線をおくために設
けられている。複数の接点が設けられ、その接点は、電
話用モジュラ−形状にて外部係合するための第1の終1
′11°h:部分と絶縁除去用の第2の終A1、;部分
とをイJする。ハウジンクは各分離室内に配置され、接
点を、分離室の開1」に対して而した状態に接点組l終
端ハ1≦分でもって支持しかつ接点を分j/i1i室内
で導線と電気的保合状態に接点第2終C’ii+i部分
をもって支持する。ベースは折目部分の1わりに折重け
られ、折重けられた形状に固定さA′シ、こうして、第
]及び第2の分画室内のハウジングは接触関係−C配置
される。
電話ケーブルに関しては1本発14は、電話用モジュラ
−形状にて接点を有するプラグ又はジャックとともに使
用するための14J、気コネクターをも提供する。この
コネクターは、特に好ましい装置では、折目部分により
分割された第1及び第2の分離室を有するベースを含み
、各分離室は、折目部分からはなれた開口と、この開口
と、折目部分との間に、予め選択されたパターンで、多
導線ケーブルの導線の取はずし用のカイトの組とを治し
、そして折目部分は分離室の外側に導線をおくために設
けられている。複数の接点が設けられ、その接点は、電
話用モジュラ−形状にて外部係合するための第1の終1
′11°h:部分と絶縁除去用の第2の終A1、;部分
とをイJする。ハウジンクは各分離室内に配置され、接
点を、分離室の開1」に対して而した状態に接点組l終
端ハ1≦分でもって支持しかつ接点を分j/i1i室内
で導線と電気的保合状態に接点第2終C’ii+i部分
をもって支持する。ベースは折目部分の1わりに折重け
られ、折重けられた形状に固定さA′シ、こうして、第
]及び第2の分画室内のハウジングは接触関係−C配置
される。
本発明の以上述べた目的及びその他の目的特徴は以−1
・の!lJましい実施例及び方法の訂細な説明及び全体
を通して同様な815分に同様な参照番号をイXjシた
図面より更に理解されるであろう。
・の!lJましい実施例及び方法の訂細な説明及び全体
を通して同様な815分に同様な参照番号をイXjシた
図面より更に理解されるであろう。
第1図を参照すると、電話用コネクター組立体10はプ
ラグ12とジャック14とを含み、この各々は16.1
8で示される多導線ケーフルに夫々接続されている。こ
のようなケーブルは典型的には4,6又は8本のディス
クリートな導線を含み、丸ケーフル又はフラットケーブ
ルでもよい。プラグのノース24及びプラグ接点(不図
示)の幾何学的形状とともにシャックの開口2oと接点
終端部分22の形状に関しては工業規格がありこのプラ
グのノース及びプラグ接点は、ジャックとプラクが組合
せられると接点終端部分22に整合する1、同様にラン
チ26及びこれに対応するもどり」Fめ28も工業規格
のものである。
ラグ12とジャック14とを含み、この各々は16.1
8で示される多導線ケーフルに夫々接続されている。こ
のようなケーブルは典型的には4,6又は8本のディス
クリートな導線を含み、丸ケーフル又はフラットケーブ
ルでもよい。プラグのノース24及びプラグ接点(不図
示)の幾何学的形状とともにシャックの開口2oと接点
終端部分22の形状に関しては工業規格がありこのプラ
グのノース及びプラグ接点は、ジャックとプラクが組合
せられると接点終端部分22に整合する1、同様にラン
チ26及びこれに対応するもどり」Fめ28も工業規格
のものである。
M21ネ1は、本発明に使用する導線支持要素;30を
示す。ここで示されるようにケーブル18の32で示さ
れる8本の導線は、個々に近接するカイト又は突起34
の間に整列させられ、導線の下にある貫通スロット36
でもって整えられ、そのスロット36は絶縁を除去する
接点が導線32に電気的に接続されるようになったのち
絶縁を除去する接点を受け入れるようになっている。こ
こで示されるように導線は表面38で切りはなされる。
示す。ここで示されるようにケーブル18の32で示さ
れる8本の導線は、個々に近接するカイト又は突起34
の間に整列させられ、導線の下にある貫通スロット36
でもって整えられ、そのスロット36は絶縁を除去する
接点が導線32に電気的に接続されるようになったのち
絶縁を除去する接点を受け入れるようになっている。こ
こで示されるように導線は表面38で切りはなされる。
第2図の組立が完了すると、その組立体は2g 3図に
示すように反転させられ、ジャックハウジング40をも
った組立体内に下側rこ、より#卸1にはハウジング4
0の支持面42上に押し下げられる。ラッチ44はもと
り止め46に係合しこの組立体を固定する。支持表面4
2上の絶縁除去接点(不図示)は組立体内に係合し導線
32と電気的に接続されるようになり、以って導線32
は接点終端部分22のディクリートなあるものと電気的
に連続し、接点終端部分22は外1則への電気接続すな
わちプラグ12内の接点への接続のために配置されてい
る。
示すように反転させられ、ジャックハウジング40をも
った組立体内に下側rこ、より#卸1にはハウジング4
0の支持面42上に押し下げられる。ラッチ44はもと
り止め46に係合しこの組立体を固定する。支持表面4
2上の絶縁除去接点(不図示)は組立体内に係合し導線
32と電気的に接続されるようになり、以って導線32
は接点終端部分22のディクリートなあるものと電気的
に連続し、接点終端部分22は外1則への電気接続すな
わちプラグ12内の接点への接続のために配置されてい
る。
本発明を第4図から第8図を参照して説明する。インサ
ート50は接点素子セットを収容するのに用いられる。
ート50は接点素子セットを収容するのに用いられる。
各接点は終端部22の1方の端部を含み、絶縁除去用接
点終端部52の1方の端部とそれらの端部を電気的に結
合している中央領域54(第7図)とからなる。その上
1面に(第5図)、インサート5゜は溝56を含み、溝
は接点終端部22のピンチに対応、する第1ピツチ(第
4図のPI)間隔になっている。リブ58がその溝を画
成し、。
点終端部52の1方の端部とそれらの端部を電気的に結
合している中央領域54(第7図)とからなる。その上
1面に(第5図)、インサート5゜は溝56を含み、溝
は接点終端部22のピンチに対応、する第1ピツチ(第
4図のPI)間隔になっている。リブ58がその溝を画
成し、。
リブは屈曲部60を越えて外側に延びている。
その下面に(第6図)、インサート5oがピンチ1ン1
から絶縁つき通し接点終端部52のピッチP2へ要求さ
れた転移に対応するピッチ変更をもつ一団の溝62を画
成する。屈曲部と反対の終端において、インサート5o
は一連の(l/j+々に分離したチャネル64を画成す
る。
から絶縁つき通し接点終端部52のピッチP2へ要求さ
れた転移に対応するピッチ変更をもつ一団の溝62を画
成する。屈曲部と反対の終端において、インサート5o
は一連の(l/j+々に分離したチャネル64を画成す
る。
第7図及び第8図に示される如く、接点終端部52はチ
ャネル64の中に収納され、接点終端部22の終端部2
2aを垂直に下がり一終端部52aまで直立して延びて
いる。
ャネル64の中に収納され、接点終端部22の終端部2
2aを垂直に下がり一終端部52aまで直立して延びて
いる。
第9図について説明すると、図面には第3図で後方から
みたジャックハウジング40を画がいてあり、開口66
が支持面42の上に峻けられ、櫛状構造68の下で内方
に延びている。櫛状構造68はジャックハウジング40
と1体となっており、インサート50の場合と同様に電
気の絶縁材からなる。その歯70は、細長いジャックハ
ウジング40の中を直角に横切って離間され、チャネル
72を画成する。歯は鋭く1頃斜した突出し7・1の直
下の方に延びている。櫛状構造は丑だ第10図において
ハウジングのFaJFfj側から見ることができ、第1
1図の断面図に示されるようにハウジング40と長手方
向に伸びた領域を持っている。
みたジャックハウジング40を画がいてあり、開口66
が支持面42の上に峻けられ、櫛状構造68の下で内方
に延びている。櫛状構造68はジャックハウジング40
と1体となっており、インサート50の場合と同様に電
気の絶縁材からなる。その歯70は、細長いジャックハ
ウジング40の中を直角に横切って離間され、チャネル
72を画成する。歯は鋭く1頃斜した突出し7・1の直
下の方に延びている。櫛状構造は丑だ第10図において
ハウジングのFaJFfj側から見ることができ、第1
1図の断面図に示されるようにハウジング40と長手方
向に伸びた領域を持っている。
第11図の組立体にするには、第7図及び第8図の下組
立をし、インサート50を開口66に押し込んで組立て
る。斯5る挿入のきいに、接点終端部22が櫛状構造6
8のチャネル72の中を通り突出し74と対面し、そ′
1−−f−TIT!1111 市A 11 fw t+
1.1’、I77 曲lギL 41飴’ 1 菖 1i
7+ 17r図示した配列となり、その結合点でインサ
ート50が全部ジャックハウジング40の中に収納され
、ハウジング40をインサート長孔76(第5図)と係
1合してそこに保留される。
立をし、インサート50を開口66に押し込んで組立て
る。斯5る挿入のきいに、接点終端部22が櫛状構造6
8のチャネル72の中を通り突出し74と対面し、そ′
1−−f−TIT!1111 市A 11 fw t+
1.1’、I77 曲lギL 41飴’ 1 菖 1i
7+ 17r図示した配列となり、その結合点でインサ
ート50が全部ジャックハウジング40の中に収納され
、ハウジング40をインサート長孔76(第5図)と係
1合してそこに保留される。
プラグノース2′4をジャックの開口20′に収納する
と、接点終端部22は、プラグ接点と電気的係合がなさ
れるので弾性的にたわむ。
と、接点終端部22は、プラグ接点と電気的係合がなさ
れるので弾性的にたわむ。
こ5ではジャック14の構造について述べてき1したが
、本発明によれば、プラグ12も同じ様に組立てられる
ことが解かる。しかし、プラグ12の場合、接点終端部
は外部液Pjff Elちジャック接点への接続に用い
られるので、ジャック接点の弾性的にたわむことのでき
る状態に対向したモジュラ−配列で固定された位置でプ
ラグハウジングに挿入して支持できるように保留される
。
、本発明によれば、プラグ12も同じ様に組立てられる
ことが解かる。しかし、プラグ12の場合、接点終端部
は外部液Pjff Elちジャック接点への接続に用い
られるので、ジャック接点の弾性的にたわむことのでき
る状態に対向したモジュラ−配列で固定された位置でプ
ラグハウジングに挿入して支持できるように保留される
。
若干の導体からなるケーブルの終端へ適応する場合、本
発明のプラグまたはジャックはモジュラ−型電話配列に
配置された接点を持ちインサート部材を受入れる孔を有
するハウジンクを含む。接点手段として外部電気的保合
のための第1端部と対応電導体と内部接続するだめの絶
縁除去型の第2端部を持つ複数の接点からなるものが提
供される。接点手段を保持するインサート部拐で且つハ
ウジング内に収納されるインサーh 1flS旧は、イ
ンサート部側の共通辺にそれぞれ第1及び第2の端部に
接点を配置61シこのようなモシュラーシli、11.
電話配列になった第1終端部に接点を設けている。々を
体支持素子はハウシング内にノH体を固定し、接点手段
第2端部と絶縁除去した結合状態にその4体をして置く
。
発明のプラグまたはジャックはモジュラ−型電話配列に
配置された接点を持ちインサート部材を受入れる孔を有
するハウジンクを含む。接点手段として外部電気的保合
のための第1端部と対応電導体と内部接続するだめの絶
縁除去型の第2端部を持つ複数の接点からなるものが提
供される。接点手段を保持するインサート部拐で且つハ
ウジング内に収納されるインサーh 1flS旧は、イ
ンサート部側の共通辺にそれぞれ第1及び第2の端部に
接点を配置61シこのようなモシュラーシli、11.
電話配列になった第1終端部に接点を設けている。々を
体支持素子はハウシング内にノH体を固定し、接点手段
第2端部と絶縁除去した結合状態にその4体をして置く
。
第12図において、コネクタ78は25対の複数導体の
ケーブルと共に用いられるものであり、その開かれた組
立てられていない配列が示されている。コネクタ78は
6つの個室を持ったベース79をt)み、個室の1つが
80でホサれている。ハウジング82は、ラッチ(第3
図の44)が省かれていることをのぞくと、上述したジ
ャックハウジングに対応する。導体配線カイト即ち支持
素子84が隔離室80に設置され、突起セット86を含
み、それを介して導線88が、ストレンリリーフ柱92
を通って折りた\み部90内の中火チャネルから配線さ
れる。組立の時には、ハウジング82に隔離室80の方
に下向きの力を加える。電気的接触が上述の如くケーブ
ル94の導線88とハウジング82により支持された接
点終端部520間でなされる。
ケーブルと共に用いられるものであり、その開かれた組
立てられていない配列が示されている。コネクタ78は
6つの個室を持ったベース79をt)み、個室の1つが
80でホサれている。ハウジング82は、ラッチ(第3
図の44)が省かれていることをのぞくと、上述したジ
ャックハウジングに対応する。導体配線カイト即ち支持
素子84が隔離室80に設置され、突起セット86を含
み、それを介して導線88が、ストレンリリーフ柱92
を通って折りた\み部90内の中火チャネルから配線さ
れる。組立の時には、ハウジング82に隔離室80の方
に下向きの力を加える。電気的接触が上述の如くケーブ
ル94の導線88とハウジング82により支持された接
点終端部520間でなされる。
コネクタ78の取扱い及び組立を容易にするために、半
円形カラ95が折りたへみ部90に1体として取付けら
れるのが好ましく1だ111II+方向に延び且つカラ
95はその中にウーーフル94を設置するように形成さ
れている。戻り止めケーブルストラップ97丑たはその
他適した固定手段がカラ95とケーブル94のまわりに
かたく巻ぎつけられているのでケーブル94がコネクタ
78に対して固定された位置に保持される。ケーブル9
4に張力が直接か5らないようにしている上に、さらに
、カラ/′ストラップの配置aが組立渚に自由に個々の
導線88をそれぞれの隔離室80の中−\、ケーブル9
4とコネクタ78が共に保持されているので、ずく次の
′電気的接続が扱えるようにする。、 第12図に示す実タリには、25対のケーブルが示され
8つの個々の導体か6つのコネクタ隔訓室の各々に配分
されている1、コネクタのそれぞれ半休は柱96と98
をi′4み、ハウジンクの半休を他の半体の上に、JJ
lりた5みt−μのまわりに半休を曲けて閉じると位置
決めされるし1だ中央チャネルを画成する。その接θ点
で、第13図に図示するように、ねじ100が柱の中に
入り、下の柱の内面のねじ溝と係合し確実に固定された
コネクタ組立体を提供する。見られる通り、それぞれシ
ャックハウジンクは斯のように当接対になって取り(=
Jけられ1(12で示され、その1万は他方 ′のリテ
イナとして組立体の中で役立っているので、ジャックハ
ウジングと個々に関連したラッチを必四°としないです
ますことができる。
円形カラ95が折りたへみ部90に1体として取付けら
れるのが好ましく1だ111II+方向に延び且つカラ
95はその中にウーーフル94を設置するように形成さ
れている。戻り止めケーブルストラップ97丑たはその
他適した固定手段がカラ95とケーブル94のまわりに
かたく巻ぎつけられているのでケーブル94がコネクタ
78に対して固定された位置に保持される。ケーブル9
4に張力が直接か5らないようにしている上に、さらに
、カラ/′ストラップの配置aが組立渚に自由に個々の
導線88をそれぞれの隔離室80の中−\、ケーブル9
4とコネクタ78が共に保持されているので、ずく次の
′電気的接続が扱えるようにする。、 第12図に示す実タリには、25対のケーブルが示され
8つの個々の導体か6つのコネクタ隔訓室の各々に配分
されている1、コネクタのそれぞれ半休は柱96と98
をi′4み、ハウジンクの半休を他の半体の上に、JJ
lりた5みt−μのまわりに半休を曲けて閉じると位置
決めされるし1だ中央チャネルを画成する。その接θ点
で、第13図に図示するように、ねじ100が柱の中に
入り、下の柱の内面のねじ溝と係合し確実に固定された
コネクタ組立体を提供する。見られる通り、それぞれシ
ャックハウジンクは斯のように当接対になって取り(=
Jけられ1(12で示され、その1万は他方 ′のリテ
イナとして組立体の中で役立っているので、ジャックハ
ウジングと個々に関連したラッチを必四°としないです
ますことができる。
第12図と第13図のコネクタは、モジュラ−電話プラ
グ接点と25対マルチ導線間の接Mイ>タフエースの削
減を実現する。この内部IU続に対する現行工業規格は
ケーブルからプラグ接点と係合できる電話ジャック接点
までの5つの接続インタフェースと同じ位関連する。現
行工業規格の慣例では、電話ケーブルの導体は捷づ集団
で第2次プラグに終端されることになっている。このプ
ラグ(ilインタフェース)が第2インタフエースを画
成する第2次ジャックに接続する。この第2次シャック
が専体対導体第3インタフェースをその中に有する。第
2次ジャック出力導体は、スプライスへ導かれ、そのス
プライスはその導体との1つのインタフェース(第4)
及び第1次プラグ接点と係合するその出力接点を提供す
る第1次ジャックの接点との1つのインタフェース(第
5)とを有する。
グ接点と25対マルチ導線間の接Mイ>タフエースの削
減を実現する。この内部IU続に対する現行工業規格は
ケーブルからプラグ接点と係合できる電話ジャック接点
までの5つの接続インタフェースと同じ位関連する。現
行工業規格の慣例では、電話ケーブルの導体は捷づ集団
で第2次プラグに終端されることになっている。このプ
ラグ(ilインタフェース)が第2インタフエースを画
成する第2次ジャックに接続する。この第2次シャック
が専体対導体第3インタフェースをその中に有する。第
2次ジャック出力導体は、スプライスへ導かれ、そのス
プライスはその導体との1つのインタフェース(第4)
及び第1次プラグ接点と係合するその出力接点を提供す
る第1次ジャックの接点との1つのインタフェース(第
5)とを有する。
第12図及び第13図のコネクタでは、電話導線はモジ
ュラ−電話ジャック出力接点終端部22と唯一つのイン
タフェースを有し、モジュラ−プラグ接点と係合するこ
とになっている。斯くて、絶縁除去接点終端部52が、
複数導体ケーブルの導体と終端部220間としての唯一
のインタフェースである。
ュラ−電話ジャック出力接点終端部22と唯一つのイン
タフェースを有し、モジュラ−プラグ接点と係合するこ
とになっている。斯くて、絶縁除去接点終端部52が、
複数導体ケーブルの導体と終端部220間としての唯一
のインタフェースである。
第14−16図を径間すると、コネクタベース106は
第12図及び第13図のベース。
第12図及び第13図のベース。
79の代りとして好ましい。こ5で隔離室iosと11
0が横断チャネル112と」14を通って長い中央の折
りた\み部分116と連通する。チャネル112と11
4は隔1411室壁j18と120の中にそれぞれ死金
に押込唸れており、ストレーンリリーフ素子として役立
って2つのケーブル導体が各チャネルの中へ配線されて
いる。
0が横断チャネル112と」14を通って長い中央の折
りた\み部分116と連通する。チャネル112と11
4は隔1411室壁j18と120の中にそれぞれ死金
に押込唸れており、ストレーンリリーフ素子として役立
って2つのケーブル導体が各チャネルの中へ配線されて
いる。
リブ122は第14図の平面の中へ延びている即ち、隔
離室の奥行の方へ伸びて導体支持索子124を収納する
の(で役立っている。
離室の奥行の方へ伸びて導体支持索子124を収納する
の(で役立っている。
そして支持素子124(第16図)の中で垂i#i t
c gびている長孔126の中にリブが人っている。
c gびている長孔126の中にリブが人っている。
リブ122と長孔126の側壁との共同作用は、支持素
子124が隔離室の開口128の方向に横断移動するの
を控えさせるようにするが、第14図の平面から外部の
方へ動くのは束縛しない、またその間へ−ス106は開
いた状態になっている。
子124が隔離室の開口128の方向に横断移動するの
を控えさせるようにするが、第14図の平面から外部の
方へ動くのは束縛しない、またその間へ−ス106は開
いた状態になっている。
第14図のベースを用いているコネクタを組立てる時に
は、支持素子124はリブ122の上を摺動しながら各
隔離室の中へ挿入される。ケーブル導体は折りた\み部
116からチャネル114を通って支持素子1240表
面へ配線される。支持素子は第1セツ、・リガイド即ち
第14図の部分組立体に示さノ′シく・チャネル114
と並置した突起130と第2セツトの突起132と13
4とを持っており、突起132と134の間にウェブ1
36が延びている。突起130は寸法D1だけ互いに訓
間し高さHl(第15図)になっている。
は、支持素子124はリブ122の上を摺動しながら各
隔離室の中へ挿入される。ケーブル導体は折りた\み部
116からチャネル114を通って支持素子1240表
面へ配線される。支持素子は第1セツ、・リガイド即ち
第14図の部分組立体に示さノ′シく・チャネル114
と並置した突起130と第2セツトの突起132と13
4とを持っており、突起132と134の間にウェブ1
36が延びている。突起130は寸法D1だけ互いに訓
間し高さHl(第15図)になっている。
突起132は突起134と同様、互いに寸法D:2だけ
離間し高さH2になっている。Dlは突起130が、突
起132と突起】34がする以上にもつとかたくチャネ
ル138の中−\配線された導体を係合するように選ば
れる。
離間し高さH2になっている。Dlは突起130が、突
起132と突起】34がする以上にもつとかたくチャネ
ル138の中−\配線された導体を係合するように選ば
れる。
1讐接ウェブJ:36の間のポケット140が、コネク
タの組立が全部終ると、絶縁除去接点終端部52(第1
2図)を固定する。
タの組立が全部終ると、絶縁除去接点終端部52(第1
2図)を固定する。
チャネルl;38の中へ配線されると、−1q体はチャ
ネルの第1のm (D I )の中にしっかりつか゛ま
れ且つまた第2の溝(1)2)の中に係合さAする。そ
れから後は、211体は、チャネル138の他のチャネ
ルに他の導体を配線する時に、以MiJ配線された4体
をさまたけるこ表なくう1く処理される。これは、前に
説明したリブ122と長孔126の共同作用により支持
素子124かその固定した導体七−諸(l・:垂直に浮
揚するからである。
ネルの第1のm (D I )の中にしっかりつか゛ま
れ且つまた第2の溝(1)2)の中に係合さAする。そ
れから後は、211体は、チャネル138の他のチャネ
ルに他の導体を配線する時に、以MiJ配線された4体
をさまたけるこ表なくう1く処理される。これは、前に
説明したリブ122と長孔126の共同作用により支持
素子124かその固定した導体七−諸(l・:垂直に浮
揚するからである。
25対等大きい導体部旧型の電話ケーブルと共に使う適
応性では、本発明は、折りた\み部により隔離された一
対の隔離室をもつベースを含むコネクタを提供し、各隔
離室は折りた\み部から遠い末端に開口と複数導体ケー
ブルからなる導体を予め選んだ模様に設置するための一
組のガイドを有し、折りた\み部は隔離室の外側へ導体
の置き場所を提供している。ハウジングは各隔離室内に
あり且つモジュラ−電話配列になって支持された接点の
第1終端部と一諸に在住する接点つきインザート都旧な
持っている。ベースは折りた\み部を中心に折りた\む
ことが出来るし筐だそのように折りたくんだ配列で固定
される、しかも一対のハウジングが当接関係で設置され
ている。
応性では、本発明は、折りた\み部により隔離された一
対の隔離室をもつベースを含むコネクタを提供し、各隔
離室は折りた\み部から遠い末端に開口と複数導体ケー
ブルからなる導体を予め選んだ模様に設置するための一
組のガイドを有し、折りた\み部は隔離室の外側へ導体
の置き場所を提供している。ハウジングは各隔離室内に
あり且つモジュラ−電話配列になって支持された接点の
第1終端部と一諸に在住する接点つきインザート都旧な
持っている。ベースは折りた\み部を中心に折りた\む
ことが出来るし筐だそのように折りたくんだ配列で固定
される、しかも一対のハウジングが当接関係で設置され
ている。
特に、好ましいコネクタの構造において、本発明はベー
スへ挿入の形でその導体支持部材を使用しており、その
インサートが予め選んだ模様にケーブルの導体を設置す
るための一組のガイドを画成する。ベースと導体支持索
子はベースに対して導体支持部側の移動を容高圧するた
めの協同手段を持っている。
スへ挿入の形でその導体支持部材を使用しており、その
インサートが予め選んだ模様にケーブルの導体を設置す
るための一組のガイドを画成する。ベースと導体支持索
子はベースに対して導体支持部側の移動を容高圧するた
めの協同手段を持っている。
終端された1L話ケーフルを現場で組立てる時、]工場
で組立てたケーブル、終端用ソケットの必要も丑だその
在庫調べをする必要もなしに任意の内部接続を行うこと
ができる。本発明のコネクタは面別の器具なしで組立て
られることも埋1II11′さ」しる。即ち電話設置名
の通葬りプライヤが不発り]にイlfつた])j、続を
実現するのに十分役に立ち″まず。
で組立てたケーブル、終端用ソケットの必要も丑だその
在庫調べをする必要もなしに任意の内部接続を行うこと
ができる。本発明のコネクタは面別の器具なしで組立て
られることも埋1II11′さ」しる。即ち電話設置名
の通葬りプライヤが不発り]にイlfつた])j、続を
実現するのに十分役に立ち″まず。
構成K 夕’−Jする神々の変更や改良が実際において
A−づし明の範囲から逸j況することなく行うことかで
きる。例えは、第17図を参照して。
A−づし明の範囲から逸j況することなく行うことかで
きる。例えは、第17図を参照して。
コネクタ78を]Jiりた\む代りに11fl々のジャ
ックを第13図に示す如く同一側に並へるようにすると
ベース79は平坦で折りた\んでない−4sになるので
個々のジャックが反対側に設けられることが理解される
。プレート部側142は、それぞれのジャックハウジン
グを当接するようにl\−スフ9に適当に固定され、そ
れによってジャックが適所に保持されることになる。適
当な開口144をプレート部側142に設け、扁平コネ
クタ組立体の壁設置をさせるようにするか又は同じコネ
クタ組立体を高く積み重ねることができるようにする。
ックを第13図に示す如く同一側に並へるようにすると
ベース79は平坦で折りた\んでない−4sになるので
個々のジャックが反対側に設けられることが理解される
。プレート部側142は、それぞれのジャックハウジン
グを当接するようにl\−スフ9に適当に固定され、そ
れによってジャックが適所に保持されることになる。適
当な開口144をプレート部側142に設け、扁平コネ
クタ組立体の壁設置をさせるようにするか又は同じコネ
クタ組立体を高く積み重ねることができるようにする。
またこメには、25対のコネクタか電話ケーブルの導体
に電気的に接続された複数のジャックを持つものとして
記述されているが、望むならば、プラグを1史用するこ
とができることがわかる。jgi <て、特に図示した
実施例及び記述された例は天側となるよう届、1スされ
たもので範囲を限定するものではない。
に電気的に接続された複数のジャックを持つものとして
記述されているが、望むならば、プラグを1史用するこ
とができることがわかる。jgi <て、特に図示した
実施例及び記述された例は天側となるよう届、1スされ
たもので範囲を限定するものではない。
本発明の真の範囲は以下の特許請求の範囲に11ピ載さ
れている。
れている。
第1図は本発明に従う電話用プラグ及びジャックのはず
された状態の図; 第2図は、第1図の配置から反転された第1図のジャッ
クの導線支持要素の斜視図;第3図は、第1図のジャッ
クの分解された斜視図; 第4図は、第1図のジャックの挿入部の前面図; 第5図は、第・1図の挿入部の上面図;第6図は、第4
図の挿入部の底面図: 第7図は、第5及び第6図のX′11−■線から見た第
4図の挿入部と接点組の組立体の貼止面図: 第8図は、纂7図の組立体の正面図; 第9図は、第3図のシャックハウジングの背面図; 第1O図は、第3図のジャックハウジングの正面図; 第11図は、第1図のXI −X1面から見た組立られ
たジャックの断面図; 第12図は、本発明の別の実施例の分解斜視図; 第13図は、躯12図のコネクタの組立後の形状の斜視
図; 第14図は第13図及び第14図のコネクタの好筐しい
別の実施例の部分上面図; 第15図は、第14図の導線支持要素の部分+J’、
161図; 第16図は、ils図ノxv+ −xvt 面カラ見f
、=断面図; 第17図は、変更された形における第12図の組立られ
たコネクタの斜視図である。 出Mt4人: トーマス アンド ベンツコーポレーシ
ョン 図面の浄店(内容に変更なし) x1 第1午m 手続補正書 昭和60年4月301」 1;庁長官 志 賀 学 殿 用件の表示 II/1和60年 特 シ1 WI 第2161、発明
の名称 補正をする者 211件との関係 特許出願人 代P1!人 (明細書及び図面の浄書内容に変更なし)(1)別紙の
通り、印書せる全文明細書を1通提出致します。 (2)別紙の通り、正式図面1通を提出致します。 −386−
された状態の図; 第2図は、第1図の配置から反転された第1図のジャッ
クの導線支持要素の斜視図;第3図は、第1図のジャッ
クの分解された斜視図; 第4図は、第1図のジャックの挿入部の前面図; 第5図は、第・1図の挿入部の上面図;第6図は、第4
図の挿入部の底面図: 第7図は、第5及び第6図のX′11−■線から見た第
4図の挿入部と接点組の組立体の貼止面図: 第8図は、纂7図の組立体の正面図; 第9図は、第3図のシャックハウジングの背面図; 第1O図は、第3図のジャックハウジングの正面図; 第11図は、第1図のXI −X1面から見た組立られ
たジャックの断面図; 第12図は、本発明の別の実施例の分解斜視図; 第13図は、躯12図のコネクタの組立後の形状の斜視
図; 第14図は第13図及び第14図のコネクタの好筐しい
別の実施例の部分上面図; 第15図は、第14図の導線支持要素の部分+J’、
161図; 第16図は、ils図ノxv+ −xvt 面カラ見f
、=断面図; 第17図は、変更された形における第12図の組立られ
たコネクタの斜視図である。 出Mt4人: トーマス アンド ベンツコーポレーシ
ョン 図面の浄店(内容に変更なし) x1 第1午m 手続補正書 昭和60年4月301」 1;庁長官 志 賀 学 殿 用件の表示 II/1和60年 特 シ1 WI 第2161、発明
の名称 補正をする者 211件との関係 特許出願人 代P1!人 (明細書及び図面の浄書内容に変更なし)(1)別紙の
通り、印書せる全文明細書を1通提出致します。 (2)別紙の通り、正式図面1通を提出致します。 −386−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 多導体ケーブルに接続しプラグ又はジャックとし
て用いる電気コネクタであって、Ia) 挿入部月を受
容するための孔部な有するハウジンクと; tb+ 外部と電気的接続をする第1の餡1部と、前記
多導体ケーブルの対応する導体と電気的接続をなす絶縁
拐除去型の第20ψ114部とを有する複数の接点と; tel jitJ記接点を支持し、前記第1と第2の端
部と共にi′IfJ n(2ハウジングとその孔↑Sl
+との内に置かれる挿入部拐であって、該挿入部拐の共
通面の第1及び第2の端に該第1及び第2の端部が延び
、かつ該第1の端部がモジュール式の電話装置内に設け
られている挿入部材と; fdl 内部に前記導体を固定し、かつ前記ハウジング
と係合して該導体を前記第2の端部と絶縁旧除去型に係
合さセる導体支持エレメントから成る。 電気コネクタ。 2、特許請求の範囲第1項に記載の電気コネクタにおい
て、前記挿入部材は略平型の細長い部祠であり1個別の
開口は該開口の第1の端で該部材をかつ第2の端で接点
の曲面を貫いて延び、前記第2の端部は該開口内に別々
に配置され、前記第1の端は該接点の曲面で屈曲してい
ることを特徴とする、電気」ネクタ。 3、特許請求の範囲第2項に記載の電気コネク゛りにお
いて、前記ハウジングは前記ハウジングの孔部に隣接し
、前記第1の端部を相方に離間させかつ該第1の端部を
前記挿入部材に対し曲った形状となるように保持する内
部くし型手段を有することを特徴とする、電気コネクタ
。 4、特許請求の範囲第1項に記載の電気コネクタにおい
て、前記導体支持エレメントは、細長い部旧であり、前
記導体を容れる個別のチャネルと前記接点の第2のA1
11部の前記端を容れる前記チャネルと位置の合った個
別のポケットとから成ることを特徴とする、電気コネク
タ。 5 特fi′F 、請求の範囲第4項に記載の電気コネ
クタにおいて、前記導体支持エレメントは。 更に、各々異なる位置で長手方向に突出し前記チャネル
を画成する第1表第2の組の突起をイラし、かつ該第1
の組の突起の隣接する対合々が該1つのチャネルの第1
の導体配線用溝を画成し、前記第2の組の突起の隣接す
る対合々が前記1つのチャネルの第2の尋体配線用溝画
成し、該第1の溝が該第2の溝の断面より大きい断面で
あるようにしたことを特徴とする、電気コネクタ。 6、 多導体電話ケーブルに接続し、モジュール式電話
装置におけるプラグ接点を有するモジュール式電話プラ
グとコンパチブルな電気ジャックであって、 (al rift記プラグを受容する開口と挿入部材を
受容する孔部を有するハウジングと;(bl 前記プラ
グ接点と対応するケーブル導体を相互接続するだめの手
段であり、前記プラグ接点と係合する第1の端部と絶縁
材除去型の第2の端部とを有する複数の接点から成る接
点手段と; fel 前記接点手段を支持し、前記第1と第2の端部
と共に前記ハウジングとその孔部との内に置かれる挿入
部側であって、該仲人部制の共通面の第1及び第2の端
に該第1及び第2の端部が延び、かつ該第1の端部がモ
ジュール式の電話装置内に設けられている挿入部材と; (dl 内部に前記導体を固定し、かつ前記ハウジング
と係合して該導体を前記接点手段の第2の端部と絶縁材
除去型に係合させる導体支持エレメントとから成る、 電気ジャック。 7、(al モジュール式電話装置に配設された複数の
接点を有するプラグと; fbl 前記プラグを受容する開口と挿入部側を受容す
る孔部とを壱するハウジングと;(C1前記プラグの接
点を対応する電気導体と相互接続する手段であって、前
記プラグ接点と係合する第1の端部と絶縁材除去型の第
2の端部を有する複数の接点から成る接点手段と; (dl 前記接点手段を支持し、前記接点の第1と第2
の端部と共に前記ハウジングとその孔部との内に置かれ
る挿入部側であって、該」Φ人部月の共通面の第1と第
2の端にそれぞれ該第1と第2の端部が延び、かつ該第
1の端部がモジュール式の電話装置内に設けられている
挿入部側と;(e) 内部にSij記導体を固定し、か
つ前記ハウジングと係合して該導体を前記接点手段の第
2の端部と絶縁材除去型に保合させる導体支持エレメン
トとから成る、 電気コネクタ。 8、 多々)体ケーブルの導体をモジュール式電話装置
6内に接点のあるブーラグ又はジャックと接続する電気
コネクタであって、 (コリ 第1と第2の隔離室と、前記ケーブルの導体を
容れ該第1と第2の隔離室と通じかつ分離するチャネル
とを有するベースと; fbl 各隔離室でモジュラ一式の電話装置内にありか
つ前記隔離室から外方に面している第1の端部と、前記
ケーブルの選定した導体と電気的に係合する絶縁材除去
型の第2の端部とを各々が有する複数の接点を支持する
ハウジングと; tel 前記ハウジングの各々を前記ベースに保持する
手段と; Cd) 前記ケーブルを前記ベースに対し所定の位置に
保持する手段とから成る、 電気コネクタ。 9、特許請求の範囲第8項記載の気気コネクタにおいて
、前記ケーブル保持手段はm記へ−スに固定されたカラ
ーと該カラーに前記ケーブルを固定する固定手段とをイ
jすることを特徴りす□る、電気コネクタ。 10、特許請求の範囲第8項に記載の電気コネクタにお
いて、前記ハウジング保持手段は、前記ベースに固定さ
れ前記ハウジングに接しているプレート手段から成るこ
とを性徴とする、電気コネクタ。 11、特許請求の範囲第8項に記載の電気コネクタにお
いて、前記ハウジング保持手段はniJ記チャネルを画
成する折り曲げ部を不し、前記ベースは該折曲は部で前
記第1及び第2の隔間1室にあるハウジングが隣接関係
にあるように折り曲げられかつ史に該ベースをかかる4
ノiす111目す状態に保持する手段を有することを特
徴とする、電気コネクタ。 129.多導体ケーブルの導体をモジュール式亀話装憾
内に接点のあるプラグ又はジャックと接続する電気コネ
クタであって、 fat 各々が第1と第2の開口を有し前記プラグ又は
ジャックと前記ケーブルの選定された導体と該ケーブル
該第2の開口に隣接するチャネルとを受容する隔離室を
複数有するベース; (bl 外部と電気的に係合する第1の端部と絶縁材除
去型の第2の端部とを有する複数の接点と; fcl 前記隔離室の各々に在り、前記接点を、第1の
端部がモジュラ一式電話装置内に在りかつ該隔離室の前
記第1の開口に面するように、また第2の端部が該隔離
室内の前記導体と電気的に係合するように支持するハウ
ジングと; fdl 前記ベース内で挿入自在であり、前記ケーブル
の導体を所定のパターンで配設する一組のガイドを画定
する導体支持部羽とから成り、 前記ベースと該導体支持部側は、該導体支持部月な該ベ
ースに対し移動し易くする協働手段を不する、 電気コネクタ。 13、接点がモジュラ一式電話装置内にあるプラグと共
にAJいる電気コネクタであって、fat 第1と第2
の隔離室を有し、これの外111+1に向は前記導体を
置くように設けた折り曲げ部によって該隔離室は分離さ
れ、該隔jiilj室の各々は該折り曲げ部から隔った
開口と多導体ケーブルの導体を所定のパターンに配設づ
る一組のカイトとをイJするように構成したベースさ; (L+) 前記プラグ接点を前記導体と相互接続し、該
プラグ接点と係合するl)C,1の端部と絶縁材除去型
の第2の端部とをイJする複数の1d点手段と; (C)、前記隔離室の各々に在り、前記接点手段の1つ
を、第1の;6A’r 部がモジュラ一式電話装置内に
在りかつ該隔離室の前記第1の開口に而するように、ま
た第20端部が該隔離室内の前記導体と電気的に保合す
るように支持するハウジングとから成り、 前記ベースが前記折り曲げ部で折り曲げられかつこのよ
うに折り曲げられた構造で固定され、前記第1及び第2
の隔離室のハウジングが隣接して設置されるようにした
。 電気コネクタ。 14 特許請求の範囲第13項に記載の電気コネクタに
おいて、前記ベースは前記導体な谷れる個別のチャネル
と前記接点ノ第2 ノ端Nの端を容れるため該チャネル
と位置を合せた個別のポケットとを有し、更に該ベース
はそれぞれ異なる位置で突出しMiJ記チャネルを画成
する第1と第2の組の突起を有し、かつ該第1の組の突
起の隣接する対合々が該1つのチャネルの第1の導体配
線用溝を自成し、前記第2の組の突起の隣接する対合々
が前記1つのチャネルの第2の導体配設用溝を画成し、
該第1の溝が該第2の溝の断面より大きい断面であるよ
うにしたことを特徴とする、電気コネクタ。 15、喝、ij′l’ 請求の範囲第13項に記載の電
気コネクタにおいて、111′記ヘースはnIJ記導体
な答れる11i’il別のチャネルと前記接点の第2の
端部の端を容れるため該チャネルと位置を合セた個別の
ポケットとをイJし、該コネクタli 更K 該ベース
に賛j人自在で゛該°チャネルと該ポケットを画定する
導体支持都栃をイ1し、該ベースは前記隔離室の各々の
内にリブを鳴し、該導体支持部制は該隔離室にある前記
挿入部制を移動し易くするための該リブと協働するスロ
ットな壱することを鳴徴とする、電気コネクタ。 16、モジュール式電話装置内に接点を有するプラグと
共に用いる電気コネクタであって、fat 少なくとも
一対の隔離室を有し、こhの外側に向は前記導体を置く
ように設けた折り曲げ部によって該隔離室は分離され、
該隔離室の各々は該折り曲げ部がら隔った開口と多導体
ケーブルの導体を所定のパターンに配設する一組のガイ
ドLを有するように構成したベースと; fbl 前記プラグ接点を前記導体と相互接続し、該プ
ラグ接点と係合する第1“の端部と絶縁利除去型の第2
の端部とを有する複数の接点手段と; (C1前記隔離室各々に在りかつ挿入部材を受答する孔
部な有するハウジングと; (dl 前記ハウジング各々に在り、前記接点手段を、
前記接点の第1の端部がモジュール式電話装置内に支持
されるように支持する挿入部材とから成り、 oiJ記ベースが前記折り曲げ部で折り…目すられ、か
かる折り曲げた状態に固定され、前記一対のハウジング
が隣接して配置されるようにした。 電気コネクタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US57710984A | 1984-02-06 | 1984-02-06 | |
| US577109 | 1984-02-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60205976A true JPS60205976A (ja) | 1985-10-17 |
| JPH0550108B2 JPH0550108B2 (ja) | 1993-07-28 |
Family
ID=24307317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60021613A Granted JPS60205976A (ja) | 1984-02-06 | 1985-02-06 | 電気コネクタ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0154410B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60205976A (ja) |
| AU (1) | AU564678B2 (ja) |
| CA (1) | CA1232340A (ja) |
| DE (1) | DE3570328D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62123674A (ja) * | 1985-11-25 | 1987-06-04 | 松下電工株式会社 | 電話用フラツトケ−ブルの分岐接続器 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3581882D1 (de) * | 1984-10-08 | 1991-04-04 | Electronic Components Ltd | Elektrischer kontaktmodul und gehaeuse. |
| US4725249A (en) * | 1986-09-22 | 1988-02-16 | American Telephone & Telegraph Company | Connector assembly |
| CA1312935C (en) * | 1987-02-06 | 1993-01-19 | Jay Garthwaite | Flush-mounted telephone jack |
| DE4330682A1 (de) * | 1993-09-10 | 1995-03-16 | Framatome Connectors Int | Steckverbinder, insbesondere Modularsteckverbinder |
| US5685740A (en) * | 1995-09-20 | 1997-11-11 | Thomas & Betts Corporation | Shielded electrical connector |
| FR2779277B1 (fr) * | 1998-05-26 | 2000-08-18 | Legrand Sa | Socle de prise de courant multiprise |
| DE202011050247U1 (de) * | 2011-05-24 | 2012-08-27 | Weidmüller Interface GmbH & Co. KG | Strukturelement für eine Steckeinheit zum Anschluss elektrischer Bauteile und Steckeinheit für ein Fahrzeug, insbesondere ein Schienenfahrzeug |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5817339U (ja) * | 1981-07-25 | 1983-02-02 | 市川 博夫 | 容器 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3496522A (en) * | 1967-04-28 | 1970-02-17 | Bell Telephone Labor Inc | Wire connecting blocks |
| US3760335A (en) * | 1971-05-27 | 1973-09-18 | Amp Inc | Pre-loaded electric connector |
| US3990764A (en) * | 1974-09-09 | 1976-11-09 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Connector |
| US4303296A (en) * | 1978-05-03 | 1981-12-01 | Bunker Ramo Corporation | Modular interface connector |
| US4315664A (en) * | 1980-05-05 | 1982-02-16 | Amp Incorporated | Modular jack |
-
1985
- 1985-02-05 EP EP19850300755 patent/EP0154410B1/en not_active Expired
- 1985-02-05 AU AU38441/85A patent/AU564678B2/en not_active Ceased
- 1985-02-05 DE DE8585300755T patent/DE3570328D1/de not_active Expired
- 1985-02-06 JP JP60021613A patent/JPS60205976A/ja active Granted
- 1985-02-06 CA CA000473677A patent/CA1232340A/en not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5817339U (ja) * | 1981-07-25 | 1983-02-02 | 市川 博夫 | 容器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62123674A (ja) * | 1985-11-25 | 1987-06-04 | 松下電工株式会社 | 電話用フラツトケ−ブルの分岐接続器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3570328D1 (en) | 1989-06-22 |
| AU564678B2 (en) | 1987-08-20 |
| CA1232340A (en) | 1988-02-02 |
| EP0154410A1 (en) | 1985-09-11 |
| EP0154410B1 (en) | 1989-05-17 |
| AU3844185A (en) | 1985-08-15 |
| JPH0550108B2 (ja) | 1993-07-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3246725B2 (ja) | 通信用ジャック組立体 | |
| US5096433A (en) | Electrified space dividing panel system | |
| US6307152B1 (en) | Poke-through floor fitting | |
| CN102025047B (zh) | 电线连接器 | |
| JP2001513942A (ja) | インテグラルアースバスを有するマルチコンダクタケーブルコネクタ | |
| US4138184A (en) | Terminating means for a multi-wire cable | |
| US3778750A (en) | Wire termination and splicing system | |
| KR920007270A (ko) | 차폐된 전기 커넥터 | |
| JPS6327832B2 (ja) | ||
| KR940010424A (ko) | 고집속형 케이블 커넥터 | |
| JPH01500388A (ja) | コネクタ組立体 | |
| EP0038338B1 (en) | Transition connector | |
| JPS5936387B2 (ja) | コネクタ | |
| JPH10504682A (ja) | 分離可能な電線保持具を有したモジュール式コネクタ | |
| JPS6130390B2 (ja) | ||
| US4738635A (en) | Apparatus for field assembling a telephone connection apparatus | |
| US4657330A (en) | Field installable modular telephone connector | |
| US5718604A (en) | Patch cord connection system | |
| US4593966A (en) | Modular telephone line coupler | |
| JPS62216185A (ja) | コネクタ | |
| AU668594B2 (en) | Electrical connector assembly | |
| US7993150B1 (en) | Power distribution assembly with grounding feature | |
| HU220541B1 (hu) | Csatlakozóeszköz átviteltechnikai hálózatokhoz, különösen telefon- és adathálózatokhoz | |
| US4714306A (en) | Insulation displacement connection (IDC) type cable connector and a method for assembling a cable thereto | |
| EP0154410B1 (en) | Field installable modular telephone connector |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |