JPS60206541A - プレス機械における金型部品結合装置 - Google Patents
プレス機械における金型部品結合装置Info
- Publication number
- JPS60206541A JPS60206541A JP6285184A JP6285184A JPS60206541A JP S60206541 A JPS60206541 A JP S60206541A JP 6285184 A JP6285184 A JP 6285184A JP 6285184 A JP6285184 A JP 6285184A JP S60206541 A JPS60206541 A JP S60206541A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- upper plate
- die
- slide
- mold
- plate
- Prior art date
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- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D37/00—Tools as parts of machines covered by this subclass
- B21D37/14—Particular arrangements for handling and holding in place complete dies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
る際の金型部品結合装置に関し、さらに具体的には、ト
ランス7アユニットによるプレス等、アッパプレートと
ロアプレートを汎用化して金型部品のみを交換する方式
を採用したプレス機械における金型部品結合装置に関す
る。
ランス7アユニットによるプレス等、アッパプレートと
ロアプレートを汎用化して金型部品のみを交換する方式
を採用したプレス機械における金型部品結合装置に関す
る。
第1図に平面図で示し、第2図に一部欠除した拡大正面
図で示すように、ボルスタ(tたはベッド)1とスライ
ド2との間に複数のステーションA%B%C,D,E,
・・・・奢設け、これらステーション間のブランク(図
示せず)の順送シ及び異るプレス加工の同時施工を可能
にした所謂トランス7アユニツトによるプレスにおいて
は、近年、上型3に取付けるアッパプレート4と、下型
5に取付けるロアグレート6の双方を汎用化し、段取シ
変更ごとに上!!113と下m5からなる金型のみを交
換する方式を採用して、段取シ変更時におけるロスタイ
ムの短縮を図って1,4ル。
図で示すように、ボルスタ(tたはベッド)1とスライ
ド2との間に複数のステーションA%B%C,D,E,
・・・・奢設け、これらステーション間のブランク(図
示せず)の順送シ及び異るプレス加工の同時施工を可能
にした所謂トランス7アユニツトによるプレスにおいて
は、近年、上型3に取付けるアッパプレート4と、下型
5に取付けるロアグレート6の双方を汎用化し、段取シ
変更ごとに上!!113と下m5からなる金型のみを交
換する方式を採用して、段取シ変更時におけるロスタイ
ムの短縮を図って1,4ル。
また、アッパプレート4とロアプレ−)6Kbたって装
着するトランスファユニット(順送シ機構)7は、各ス
テーションにおけるブランクを取扱うグリッパジョ−8
を、スライド2の昇降に連動して水平矩形動するグリッ
パバ−9、9に差換え自在に取付けである。このトラン
スファユニット7はリンクIOAとIOBをベルクラン
ク11で連結してあり、リンクIOAの上端を7ツパグ
レート4に連結することにょシスライド2の昇降に連動
させる構造であるため、金型部品を交換する都度、同時
にリンクIOAとアッパプレート4との着脱を行なわな
ければならない。なお、上下金m+交換した場合にはグ
リッパジョー8を差換える。
着するトランスファユニット(順送シ機構)7は、各ス
テーションにおけるブランクを取扱うグリッパジョ−8
を、スライド2の昇降に連動して水平矩形動するグリッ
パバ−9、9に差換え自在に取付けである。このトラン
スファユニット7はリンクIOAとIOBをベルクラン
ク11で連結してあり、リンクIOAの上端を7ツパグ
レート4に連結することにょシスライド2の昇降に連動
させる構造であるため、金型部品を交換する都度、同時
にリンクIOAとアッパプレート4との着脱を行なわな
ければならない。なお、上下金m+交換した場合にはグ
リッパジョー8を差換える。
このように1上型3と下型5からなる金型と、トランス
ファユニット7等の金型部品を交換する都度性なう必要
のあるアッパプレートと金型部品の結合は、従来、いず
れの場合も作業者の手作業によっていたため著しく非能
率であるばかりか、作業ミスも皆無とは保証できず、も
し脱着作業にミスがあれば、装置が破損し、生産ライン
を停止せざるを得ないなど多くの問題があった。
ファユニット7等の金型部品を交換する都度性なう必要
のあるアッパプレートと金型部品の結合は、従来、いず
れの場合も作業者の手作業によっていたため著しく非能
率であるばかりか、作業ミスも皆無とは保証できず、も
し脱着作業にミスがあれば、装置が破損し、生産ライン
を停止せざるを得ないなど多くの問題があった。
本発明の目的は、前記段取シ変更に伴なう金型部品の交
換結合を高能率かつ安全としたプレス機械における金型
部品の結合装置を提供することにあシ、アッパグレート
側にスライドの圧接で圧下される受圧部材と、この受圧
部材に連動してアッパプレートと金型部品を結合する掛
止部材とを具備し、アッパプレートへのスライド圧接に
よってアッパプレートと金型部品を自動的に結合する点
に特徴がある。
換結合を高能率かつ安全としたプレス機械における金型
部品の結合装置を提供することにあシ、アッパグレート
側にスライドの圧接で圧下される受圧部材と、この受圧
部材に連動してアッパプレートと金型部品を結合する掛
止部材とを具備し、アッパプレートへのスライド圧接に
よってアッパプレートと金型部品を自動的に結合する点
に特徴がある。
以下、本発明の実施例を図面を参、照しつつ説明する。
第3図、第4図、第5図には本発明の装置の要部を作動
順に一部欠除した正面図で示しである。
順に一部欠除した正面図で示しである。
ポルスタエ上には四アブレート6に固定した下型5を定
位置に支持してあシ、下型5上には上型3を組合せ載置
しである。
位置に支持してあシ、下型5上には上型3を組合せ載置
しである。
一方、アッパプレート4にはカム駆動の掛止部材12を
取付けてあシ、上型3には掛止部材12の掛合を自在と
した掛止部3Ai設けである。掛止部材12はアッパプ
レート4の下面に固着した案内枠13内に、ばね14に
よって引込み習性を与えられた状態で収納されておシ、
後端にカムロール15を支持しである。
取付けてあシ、上型3には掛止部材12の掛合を自在と
した掛止部3Ai設けである。掛止部材12はアッパプ
レート4の下面に固着した案内枠13内に、ばね14に
よって引込み習性を与えられた状態で収納されておシ、
後端にカムロール15を支持しである。
掛止部材12は受圧部材16に連動する。受圧部材16
はくさび形カム部16Aと硬質ゴム等の弾性部16Bと
スライド2が当接する受圧部16Cとからなシ、アッパ
プレート4の定位置に設けた縦孔(角孔等非円形孔)1
7内に挿入されている。 を受圧部材16は掛止部材1
2に作用するばね14の圧力で押上げられ、スライド2
がアッパプレート4に圧接しない状態では、アッパプレ
ート4から受圧部16Cと弾性部16Bが突出している
。なお、アッパプレート4は玉掛は作業用の突起18ヲ
端部に有し、スライド2への固定用ボルト19t−挿通
する孔20を所定複数箇所に設けである(第5図)0つ
ぎに結合作業の要領を説明すると、まず、第3図に示す
ように、プレス機械外の定位置に移動しであるボルスタ
1上に、ロアプレート6を固定し、このロアグレート6
上には下型5を固定する。
はくさび形カム部16Aと硬質ゴム等の弾性部16Bと
スライド2が当接する受圧部16Cとからなシ、アッパ
プレート4の定位置に設けた縦孔(角孔等非円形孔)1
7内に挿入されている。 を受圧部材16は掛止部材1
2に作用するばね14の圧力で押上げられ、スライド2
がアッパプレート4に圧接しない状態では、アッパプレ
ート4から受圧部16Cと弾性部16Bが突出している
。なお、アッパプレート4は玉掛は作業用の突起18ヲ
端部に有し、スライド2への固定用ボルト19t−挿通
する孔20を所定複数箇所に設けである(第5図)0つ
ぎに結合作業の要領を説明すると、まず、第3図に示す
ように、プレス機械外の定位置に移動しであるボルスタ
1上に、ロアプレート6を固定し、このロアグレート6
上には下型5を固定する。
この下型5上には上型3を組合せ載置しである。
この状態において上型3上にアッパプレート4を載せる
。玉掛は作業によりアッパプレート4が上型3上に載置
されると、第4図に示すように、掛止部材12が上型3
の掛止部3Aに正対する。
。玉掛は作業によりアッパプレート4が上型3上に載置
されると、第4図に示すように、掛止部材12が上型3
の掛止部3Aに正対する。
この状態としたのちボルスタ1を移動してプレス機械内
の定位置にセットし、続いて第5図に示すように、スラ
イド2をアッパプレート4上に圧接する。スライド2は
アッパプレート4に圧接することによって受圧部材16
ヲ圧下する。受圧部材16は掛止部材12の後端のカム
ロール15ヲカム部16Aが押し、掛止部材12の前端
部を上型3の掛止部3八方向に押出し、上型3の掛止部
3Aに圧接させる。すなわち、アッパプレート4ξ上型
3との結合は、アッパプレート4にスライド2が当接し
ている限シ継続され、このとき弾性変形される受圧部材
16の弾性部16Bはスライド2がアッパプレート4に
密接した状態において掛止部材12が上型3の掛止部3
Aに圧接することを可能にしている。
の定位置にセットし、続いて第5図に示すように、スラ
イド2をアッパプレート4上に圧接する。スライド2は
アッパプレート4に圧接することによって受圧部材16
ヲ圧下する。受圧部材16は掛止部材12の後端のカム
ロール15ヲカム部16Aが押し、掛止部材12の前端
部を上型3の掛止部3八方向に押出し、上型3の掛止部
3Aに圧接させる。すなわち、アッパプレート4ξ上型
3との結合は、アッパプレート4にスライド2が当接し
ている限シ継続され、このとき弾性変形される受圧部材
16の弾性部16Bはスライド2がアッパプレート4に
密接した状態において掛止部材12が上型3の掛止部3
Aに圧接することを可能にしている。
受圧部材16と掛止部材12の作用によって上型3を一
体結合したアッパプレート4は、当接しているスライド
2に対し、複数のボルト19と、スライド2側のT溝2
1に挿入したTナツト22との螺合によって固定される
。
体結合したアッパプレート4は、当接しているスライド
2に対し、複数のボルト19と、スライド2側のT溝2
1に挿入したTナツト22との螺合によって固定される
。
一方、トランスファユニットによるプレスであレバ、金
型部品としてのトランスファユニット7(第1図、第2
図参照)も同様に装着することになる。
型部品としてのトランスファユニット7(第1図、第2
図参照)も同様に装着することになる。
第6図、第7図、第8図は金型部品としてのトランス7
アユニツトへのアツハフレー) 結合装置を示す実施例
であシ、リンク機構をアツパズレート4に結合させる構
造のみが図示されている(上屋ヲアツパプレート4に結
合させる構造については図示を省略した)OGはガイド
ブロックで、垂直のリンクIOA e上下動自在に支持
する。リンク10Aには突起24付の結合部材23が設
けられておシ、リンクIOAがガイドブnツクGの孔に
案内されて上方へ移動すると結合部材23の突起24は
アッパプレート4の孔25の中へ円滑に入る。tたベル
クランク11がガイドブロックGに固定された支点11
gの周シに揺動自在に支持される。
アユニツトへのアツハフレー) 結合装置を示す実施例
であシ、リンク機構をアツパズレート4に結合させる構
造のみが図示されている(上屋ヲアツパプレート4に結
合させる構造については図示を省略した)OGはガイド
ブロックで、垂直のリンクIOA e上下動自在に支持
する。リンク10Aには突起24付の結合部材23が設
けられておシ、リンクIOAがガイドブnツクGの孔に
案内されて上方へ移動すると結合部材23の突起24は
アッパプレート4の孔25の中へ円滑に入る。tたベル
クランク11がガイドブロックGに固定された支点11
gの周シに揺動自在に支持される。
トランス7アユニツト7用として、別の掛止部材12’
をアッパプレート4に取付けである。掛止部材12“は
、さきに第3図ないし第5図中に示した上型を結合する
ための掛止部材12と同様であシ、案内枠工3“内に収
納され、ばね14“によシ引込み習性を与えられた状態
に支持されている。さらに掛止部材12′は後端にカム
ロール15゛ヲ取付けてあシ、このカム四−ル151に
作用する受圧部材16’の圧下によって案内枠13’か
ら前端部が突出し、トランス7アユニツト7の垂直のリ
ンクIOAの上端に取付けである結合部材23ヲアツバ
プレート4に結合させる。
をアッパプレート4に取付けである。掛止部材12“は
、さきに第3図ないし第5図中に示した上型を結合する
ための掛止部材12と同様であシ、案内枠工3“内に収
納され、ばね14“によシ引込み習性を与えられた状態
に支持されている。さらに掛止部材12′は後端にカム
ロール15゛ヲ取付けてあシ、このカム四−ル151に
作用する受圧部材16’の圧下によって案内枠13’か
ら前端部が突出し、トランス7アユニツト7の垂直のリ
ンクIOAの上端に取付けである結合部材23ヲアツバ
プレート4に結合させる。
この場合の結合も、さきの上屋3の結合におけると同様
にくさび状の結合となる。
にくさび状の結合となる。
また、受圧部材16”はカムローラー5゛が圧接するく
さび形のカム部16゛Aと、硬質ゴム等の弾性部16′
Bと、スライド2が圧接する受圧部工6“Cとからなり
、アッパプレート4に設けられた孔17’に挿入されて
いる。
さび形のカム部16゛Aと、硬質ゴム等の弾性部16′
Bと、スライド2が圧接する受圧部工6“Cとからなり
、アッパプレート4に設けられた孔17’に挿入されて
いる。
トランス7アユニツト7は予めロアプレート6に下型と
ともに取付けられているものとし、アッパブレー)4′
fc上型上に載置する際に、アッパプレート4の孔25
へ結合部材23の突起24′ft嵌合させる(第7図)
。つぎに、アッパプレート4上にスライド2を圧接する
と、受圧部材16°が圧下され、掛止部材12“が結合
部材23をアッパプレート4に結合する(第8図)。
ともに取付けられているものとし、アッパブレー)4′
fc上型上に載置する際に、アッパプレート4の孔25
へ結合部材23の突起24′ft嵌合させる(第7図)
。つぎに、アッパプレート4上にスライド2を圧接する
と、受圧部材16°が圧下され、掛止部材12“が結合
部材23をアッパプレート4に結合する(第8図)。
このように、スライド2をアッパプレート4に圧接する
だけで上屋3とアッパプレート4及びトランス7アユニ
ツト7とアッパプレート4を同時に結合できるので、ス
ライド2によシ圧下される受圧部材16または16′と
、これら受圧部材16によフ圧進させられる掛止部材1
2または121がアッパプレート4と金型部品の結合に
利用されている。スライド2をアッパプレート4から離
すとリンク機構゛は上に上らないので、リンク機構が破
損を受けることはない。
だけで上屋3とアッパプレート4及びトランス7アユニ
ツト7とアッパプレート4を同時に結合できるので、ス
ライド2によシ圧下される受圧部材16または16′と
、これら受圧部材16によフ圧進させられる掛止部材1
2または121がアッパプレート4と金型部品の結合に
利用されている。スライド2をアッパプレート4から離
すとリンク機構゛は上に上らないので、リンク機構が破
損を受けることはない。
第9図及び第10図は本発明装置の変形例で、受圧部材
16”iリンク161Aと受圧部となるロッド16″B
からなるものとし、掛止部材12ヲアツパプレート4の
下面に固着しであるブラケット26に水平の軸27で支
持したレバー状としたもので、リンク16Aに設けたビ
ン28ヲ掛止部材12−後端部の長孔29に嵌め合せ、
掛止部材12′°の先端部に硬質ゴム製の弾性部12″
Aと上型3の掛止部3Bに当接する剛性部12”Bとを
設け、さらに掛止部材12″は軸27の外端部に取付け
たばね300作用で、常時剛性部12′″Bが掛止部3
Bから離れ、ロッド16″Bをアッパプレート4の上方
に突出させる方向の回動習性を与えられている。すなわ
ち、この変形例は第3図ないし第8図中において示した
装置がくさび状に作用する掛止部材を使用しているのに
対して掛止部材ヲレバー状とし、さらに弾性部を受圧部
材側に設は子、掛止部材側に設けた点において異る。
16”iリンク161Aと受圧部となるロッド16″B
からなるものとし、掛止部材12ヲアツパプレート4の
下面に固着しであるブラケット26に水平の軸27で支
持したレバー状としたもので、リンク16Aに設けたビ
ン28ヲ掛止部材12−後端部の長孔29に嵌め合せ、
掛止部材12′°の先端部に硬質ゴム製の弾性部12″
Aと上型3の掛止部3Bに当接する剛性部12”Bとを
設け、さらに掛止部材12″は軸27の外端部に取付け
たばね300作用で、常時剛性部12′″Bが掛止部3
Bから離れ、ロッド16″Bをアッパプレート4の上方
に突出させる方向の回動習性を与えられている。すなわ
ち、この変形例は第3図ないし第8図中において示した
装置がくさび状に作用する掛止部材を使用しているのに
対して掛止部材ヲレバー状とし、さらに弾性部を受圧部
材側に設は子、掛止部材側に設けた点において異る。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、プレ
ス機械の金星交換に際し、金型部品とアッパプレートと
を、プレス機械内においてスライドをアッパプレートに
圧接させるだけで自動的に結合でき、また、スライドを
アッパプレートから離せば、アッパプレートと金型部品
との結合を自動的に解除でき、誤作動のおそれも皆無で
、高能率化を図ることができるなど、優れた効果がもた
らされる。
ス機械の金星交換に際し、金型部品とアッパプレートと
を、プレス機械内においてスライドをアッパプレートに
圧接させるだけで自動的に結合でき、また、スライドを
アッパプレートから離せば、アッパプレートと金型部品
との結合を自動的に解除でき、誤作動のおそれも皆無で
、高能率化を図ることができるなど、優れた効果がもた
らされる。
第1図はトランス7アユニツトによるプレスを説明した
平面図、第2図は同上、一部分の拡大正面図、183図
、第4図、第5図はこの発明の装置の実施例を金型部品
としての上型へのアッパプレート結合工程順で示した一
部切欠正面図、第6図、第7図、第8図は金型部品とし
てのトランスファユニットへのアッパプレート結合工程
順で示した一部切欠正面図、第9図はこの発明の装置の
変形例を示す側面図、第10図は第9図の側面図である
。 1・・・ボルスタ 2・・・スライド 3・・φ上型 4骨−・アッパプレート5・・・下履
6・・・ロアプレート 7自φ・トランスンア二ニット 801.クリッパジョー 9.・・クリッパパー1OA
、 l0B−・・リンク 12.12.12” ++++掛止部材+1 12A・・・弾性部 12B・・・剛性部13.13
、、、案内枠 14.14’ −、、ばね15.15.
・、カムロール I I+ 16.16.16 ・・・受圧部材 16A、 16’A 、、、カム部 16A 、、、リ
ンク16B、 16B 、−1弾性部 16”B 、、
、ロッド27 ・・・軸 30 ・・・ばね A、B、C,D、E−−−ステーション代理人荒垣恒輝 第1図 第?図
平面図、第2図は同上、一部分の拡大正面図、183図
、第4図、第5図はこの発明の装置の実施例を金型部品
としての上型へのアッパプレート結合工程順で示した一
部切欠正面図、第6図、第7図、第8図は金型部品とし
てのトランスファユニットへのアッパプレート結合工程
順で示した一部切欠正面図、第9図はこの発明の装置の
変形例を示す側面図、第10図は第9図の側面図である
。 1・・・ボルスタ 2・・・スライド 3・・φ上型 4骨−・アッパプレート5・・・下履
6・・・ロアプレート 7自φ・トランスンア二ニット 801.クリッパジョー 9.・・クリッパパー1OA
、 l0B−・・リンク 12.12.12” ++++掛止部材+1 12A・・・弾性部 12B・・・剛性部13.13
、、、案内枠 14.14’ −、、ばね15.15.
・、カムロール I I+ 16.16.16 ・・・受圧部材 16A、 16’A 、、、カム部 16A 、、、リ
ンク16B、 16B 、−1弾性部 16”B 、、
、ロッド27 ・・・軸 30 ・・・ばね A、B、C,D、E−−−ステーション代理人荒垣恒輝 第1図 第?図
Claims (1)
- スライドの当接によシ圧下される受圧部材と、この受圧
部材に連動して金型部品を抑圧固定する掛止部材とを金
型部品上のアッパプレートに設け、アッパプレート上へ
のスライド圧接によシ、アッパプレートと金型部品を自
動結合することt″特徴するプレス機械における金型部
品結合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6285184A JPS60206541A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | プレス機械における金型部品結合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6285184A JPS60206541A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | プレス機械における金型部品結合装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60206541A true JPS60206541A (ja) | 1985-10-18 |
Family
ID=13212221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6285184A Pending JPS60206541A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | プレス機械における金型部品結合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60206541A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112427501A (zh) * | 2020-10-19 | 2021-03-02 | 周艳梅 | 一种零件加工用冲压机 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP6285184A patent/JPS60206541A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112427501A (zh) * | 2020-10-19 | 2021-03-02 | 周艳梅 | 一种零件加工用冲压机 |
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