JPS60206907A - 復水器の連続洗浄装置 - Google Patents
復水器の連続洗浄装置Info
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- JPS60206907A JPS60206907A JP6211284A JP6211284A JPS60206907A JP S60206907 A JPS60206907 A JP S60206907A JP 6211284 A JP6211284 A JP 6211284A JP 6211284 A JP6211284 A JP 6211284A JP S60206907 A JPS60206907 A JP S60206907A
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- ball
- condenser
- condensers
- way valve
- cleaning device
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28G—CLEANING OF INTERNAL OR EXTERNAL SURFACES OF HEAT-EXCHANGE OR HEAT-TRANSFER CONDUITS, e.g. WATER TUBES OR BOILERS
- F28G1/00—Non-rotary, e.g. reciprocated, appliances
- F28G1/12—Fluid-propelled scrapers, bullets, or like solid bodies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、復水器の連続洗浄装置に係り、特に2系列
の復水器系統を切換装置により切換え、個別に洗浄でき
るようにした復水器の連続洗浄装置に関するものである
。
の復水器系統を切換装置により切換え、個別に洗浄でき
るようにした復水器の連続洗浄装置に関するものである
。
火力あるいは原子力発電所では、周知のように、蒸気タ
ービンで仕事を終えた蒸気を冷却凝縮させて復水にする
目的で復水器が設置されている。この復水器には、通常
多数の細い冷却・Uが装備され。
ービンで仕事を終えた蒸気を冷却凝縮させて復水にする
目的で復水器が設置されている。この復水器には、通常
多数の細い冷却・Uが装備され。
この冷却管中に冷却水となる海水を流して、蒸気と熱交
換して復水にしている。ところで7〜水には。
換して復水にしている。ところで7〜水には。
その中に微小の塵芥や、フジッボのような動物の卵など
が混入しているため、復水器の細い冷却・Uにはしばし
ば塵芥が詰ったり、あるいは動植物が発生したりして、
冷却能力の低下を生じることがあった。
が混入しているため、復水器の細い冷却・Uにはしばし
ば塵芥が詰ったり、あるいは動植物が発生したりして、
冷却能力の低下を生じることがあった。
そのため従来よりさまざまな方法が工夫されて復水器の
冷却水弁を洗浄していた。その代表的なものが、以下に
説明するボール循環式の復水器の洗浄装置である。第1
図はこの洗浄装置の簡単な系統図を示すものであり、循
環水(海水)は循環水ポンプ2で昇圧されて循環水・u
3を経て復水器1に流入し、ここで蒸気と熱交換し、循
環水管4を通って流出する。ところで、復水器の洗浄装
置は、復水61の上流側および下流側において、循環水
管3,4に設置されたボール注入器8およびボール捕集
器9と、このボール注入器8およびボール捕集49間を
接続するバイパス配管【0に介装されたボール循環ポン
プ5、バイパス弁6およびボール回収器7により構成さ
れている。
冷却水弁を洗浄していた。その代表的なものが、以下に
説明するボール循環式の復水器の洗浄装置である。第1
図はこの洗浄装置の簡単な系統図を示すものであり、循
環水(海水)は循環水ポンプ2で昇圧されて循環水・u
3を経て復水器1に流入し、ここで蒸気と熱交換し、循
環水管4を通って流出する。ところで、復水器の洗浄装
置は、復水61の上流側および下流側において、循環水
管3,4に設置されたボール注入器8およびボール捕集
器9と、このボール注入器8およびボール捕集49間を
接続するバイパス配管【0に介装されたボール循環ポン
プ5、バイパス弁6およびボール回収器7により構成さ
れている。
この復水器の連続洗浄装置に洗浄指令がくると、ボール
<im J’Aポンプ5が起動し、続いてバイパス弁6
がa−e方向に開となる。こうしてボール回収器7内に
滞溜していたボールが流出しはじめ、ボール注入器8よ
り循環水管3に注入される。そして、復水61の冷却管
内を流れるうちにこの冷却庁を洗浄して再び循環水管4
に流出し、ボール捕集器9により回収されて再びボール
循環ポンプ5を経てボール回収器7に戻る。以上の動作
を一定時間行うことによシ、復水器1の冷却管が洗浄さ
れる。
<im J’Aポンプ5が起動し、続いてバイパス弁6
がa−e方向に開となる。こうしてボール回収器7内に
滞溜していたボールが流出しはじめ、ボール注入器8よ
り循環水管3に注入される。そして、復水61の冷却管
内を流れるうちにこの冷却庁を洗浄して再び循環水管4
に流出し、ボール捕集器9により回収されて再びボール
循環ポンプ5を経てボール回収器7に戻る。以上の動作
を一定時間行うことによシ、復水器1の冷却管が洗浄さ
れる。
ところで、従来は復水器1の1台につき1セツトの洗浄
装置、つまりボール循環ポンプ5、バイパス弁6、ボー
ル回収器7、ボール注入器8およびボール捕集器9が各
々1台づつ設置されていたが、このような覆水器101
台につき1セツトの洗浄装置では経済上の問題があった
。
装置、つまりボール循環ポンプ5、バイパス弁6、ボー
ル回収器7、ボール注入器8およびボール捕集器9が各
々1台づつ設置されていたが、このような覆水器101
台につき1セツトの洗浄装置では経済上の問題があった
。
この発明は、このような従来のものにおける問題点を除
去し、2台の復水器の洗浄を可能にした復水器の連続洗
浄装置を提供することを目的とする。
去し、2台の復水器の洗浄を可能にした復水器の連続洗
浄装置を提供することを目的とする。
この発明は、ボール循環ポンプおよびボール回収器を、
ボール循環ポンプの人口側に介装した注入側三方弁と、
ボール回収器の出口側に介装した捕集側三方弁とによシ
2系統の復水器と連通せしめ、両三方弁を切換制御装置
と接続し、この切換制御装置の作用によりボール循環ポ
ンプおよびボール回収器をいずれか一方の系統に切換え
るようにしたものである。
ボール循環ポンプの人口側に介装した注入側三方弁と、
ボール回収器の出口側に介装した捕集側三方弁とによシ
2系統の復水器と連通せしめ、両三方弁を切換制御装置
と接続し、この切換制御装置の作用によりボール循環ポ
ンプおよびボール回収器をいずれか一方の系統に切換え
るようにしたものである。
以下、この発明を図面に示す実施例により説明する。な
お、前述した従来のものと同一の構成については、図面
中に同一の符号を付し、その説明は省略する。また、番
号にAまたはBとサフィックスを付したものは、サフィ
ックスのないものと同一機能を有するものであり、復水
器の系統がA系統、B系統と異なることを意味している
。
お、前述した従来のものと同一の構成については、図面
中に同一の符号を付し、その説明は省略する。また、番
号にAまたはBとサフィックスを付したものは、サフィ
ックスのないものと同一機能を有するものであり、復水
器の系統がA系統、B系統と異なることを意味している
。
TA2図はこの発明の実施例を示すものであり、復水器
IAの系統および復水器IBの系統とバイパス配管LO
A、1(IBを介して連通ずる1台の洗浄装(aが設け
られている。この洗浄装置はボール循環ポンプ5の入口
側に、ボール捕集器9A、9Bからのバイパス配管10
A、IOBと接続された捕集側三方弁11を有しておシ
、また、ボール回収器7の出口側に、ボール注入器8A
、8Bへのバイパス配管LOA、IOBと接続された注
入側三方弁12を有している。また、前記の両三方弁1
1 、12に連通方向切換えの指示を与える切換側(2
)装置【3が設けられている。
IAの系統および復水器IBの系統とバイパス配管LO
A、1(IBを介して連通ずる1台の洗浄装(aが設け
られている。この洗浄装置はボール循環ポンプ5の入口
側に、ボール捕集器9A、9Bからのバイパス配管10
A、IOBと接続された捕集側三方弁11を有しておシ
、また、ボール回収器7の出口側に、ボール注入器8A
、8Bへのバイパス配管LOA、IOBと接続された注
入側三方弁12を有している。また、前記の両三方弁1
1 、12に連通方向切換えの指示を与える切換側(2
)装置【3が設けられている。
前述した構成によればA系統の復水器IAの洗浄を行な
う場合、切換制御装置【3に設置されているスイッチに
上りA系統の洗浄を選択するか、あるいは遠隔操作によ
シ切換制御装置13にA系統の洗浄を指令する。すると
、切換制御装置【3は注入側三方弁12と捕集側三方弁
11にそれぞれA−C側を開とするような指令を出す。
う場合、切換制御装置【3に設置されているスイッチに
上りA系統の洗浄を選択するか、あるいは遠隔操作によ
シ切換制御装置13にA系統の洗浄を指令する。すると
、切換制御装置【3は注入側三方弁12と捕集側三方弁
11にそれぞれA−C側を開とするような指令を出す。
そして、両三方弁がA−C側になった後に第1図を用い
て説り」した要領でA側の循環水系統3Aにボールを注
入して復水器IAの冷却水管の洗浄を行なう。一方、B
系統の復水器IBを洗浄する場合は、切換側倒制御装置
13により注入側三方弁【2と捕集側三方弁11をそれ
ぞれB−C側聞にしてB系統の洗浄を行なう。
て説り」した要領でA側の循環水系統3Aにボールを注
入して復水器IAの冷却水管の洗浄を行なう。一方、B
系統の復水器IBを洗浄する場合は、切換側倒制御装置
13により注入側三方弁【2と捕集側三方弁11をそれ
ぞれB−C側聞にしてB系統の洗浄を行なう。
前述した切換制御装置[3の一例が第3図ないし第5図
に示されている。なお、以下の説明における0内の記載
は、B側復水器系統洗浄時の作用を示している。
に示されている。なお、以下の説明における0内の記載
は、B側復水器系統洗浄時の作用を示している。
切換制御装置の系統切換スイッチ101によるA側(B
側)の選択信号と、B側復水器系統洗浄中103 (A
側復水器系統洗浄中104)の信号のNOT信号105
(106)とによりAND回路107 (108)と
組む。そして、このAND回路107 (108)の出
力信号と、第4図で示すような遠隔操作より入側洗浄指
令信号109 (B側洗浄指令信号110)とによりO
R回路111 (112)を組み、系統切換スイッチ1
01および起動スイッチ102の入側起動スイッチcB
側起動スイッチ)の選択により捕集側三方弁11と注水
側三方弁10をともにA側(B (lIII )にする
ことができる。OR回路111 (112)および三方
弁11 、12間に介装さルたワイプアウト回路113
(114)の作用によυB側(A側)の起動信号がく
るまで継続する。
側)の選択信号と、B側復水器系統洗浄中103 (A
側復水器系統洗浄中104)の信号のNOT信号105
(106)とによりAND回路107 (108)と
組む。そして、このAND回路107 (108)の出
力信号と、第4図で示すような遠隔操作より入側洗浄指
令信号109 (B側洗浄指令信号110)とによりO
R回路111 (112)を組み、系統切換スイッチ1
01および起動スイッチ102の入側起動スイッチcB
側起動スイッチ)の選択により捕集側三方弁11と注水
側三方弁10をともにA側(B (lIII )にする
ことができる。OR回路111 (112)および三方
弁11 、12間に介装さルたワイプアウト回路113
(114)の作用によυB側(A側)の起動信号がく
るまで継続する。
さて、A側、B側復水器系統の選択は、第4図に示す遠
隔操作にても同様に行なうことができる。
隔操作にても同様に行なうことができる。
ると、B側起動スイッチ116にて起動が選択されてい
ない場合であって、現場の操作にてB個選択118をし
ていないという条件確認用のAND回路119 (12
0)が組まれているので、これt確認した後、OR回路
121 (122)を経て入側復水器系統の起動信号1
09 (B側起動信号110)を出力する。
ない場合であって、現場の操作にてB個選択118をし
ていないという条件確認用のAND回路119 (12
0)が組まれているので、これt確認した後、OR回路
121 (122)を経て入側復水器系統の起動信号1
09 (B側起動信号110)を出力する。
これらの信号は、第3図のOR回路111 (112)
に入力され、各三方弁ti 、 12をA(illl復
水器系統(B側復水器系統)側にセットする働きをする
。
に入力され、各三方弁ti 、 12をA(illl復
水器系統(B側復水器系統)側にセットする働きをする
。
万一運転員が誤操作り、A側起動スイッチ115とB側
起動スイッチ116を同時に操作して、各々の起動スイ
ッチ115,116より起!!11信号を出した場合、
つまりAND回路123が成立した場合は、その時点に
おける2つの三方弁11 、12の状態を維持するよう
に操作する。つまり、AND回路124(125)の作
用によシ、画工方弁11 、12が入側(B側)になっ
ている場合は、画工方弁ti 、 12ともにA側(B
側)にするよう、すなわち現状を維持するようにOR回
路121 (122)に信号を出力する。
起動スイッチ116を同時に操作して、各々の起動スイ
ッチ115,116より起!!11信号を出した場合、
つまりAND回路123が成立した場合は、その時点に
おける2つの三方弁11 、12の状態を維持するよう
に操作する。つまり、AND回路124(125)の作
用によシ、画工方弁11 、12が入側(B側)になっ
ている場合は、画工方弁ti 、 12ともにA側(B
側)にするよう、すなわち現状を維持するようにOR回
路121 (122)に信号を出力する。
かにおいて入側(B側)が起動選択されると、注水G1
1l 三方弁(2と捕集側三方弁11がともに入側(B
(1411)となり、しかも、復水器洗浄指令が人力さ
れると、第5図に示すんND回路126(127)の作
用により洗浄開始信号128が出力され、これにより前
11Eしlこ従来のもののように復水!LA(IB)の
洗浄が開始される。
1l 三方弁(2と捕集側三方弁11がともに入側(B
(1411)となり、しかも、復水器洗浄指令が人力さ
れると、第5図に示すんND回路126(127)の作
用により洗浄開始信号128が出力され、これにより前
11Eしlこ従来のもののように復水!LA(IB)の
洗浄が開始される。
なお、本実施例の切換制御銭貨t3においては、第4図
に示すAND回路119および120の作用により、現
場での操作が遠隔操作より優先するようになっている。
に示すAND回路119および120の作用により、現
場での操作が遠隔操作より優先するようになっている。
また、切換制御装置E3については、その内容の一例を
:43図のブロック図に示したが、こitをIJシレー
路により実現しても、また計算機などのディジタル回路
により実現してもこの発明の目的とするところに変わり
ない。
:43図のブロック図に示したが、こitをIJシレー
路により実現しても、また計算機などのディジタル回路
により実現してもこの発明の目的とするところに変わり
ない。
以上説明したように、この発明による復水器の連続洗浄
装置は、ボール循環ポンプおよびボール回収器を、ボー
ル循環ポンプの人口側に介装した注入側三方弁と、ボー
ル回収器の出口側に介装した捕集側三方弁とにより2系
統の復水器と連通せしめ、両三方弁を切換制御装置と接
続し、この切換制御装置の作用によ、リボール僅壌ポン
プお工びボール回収器をいずれか一方の系統に切換える
ようにしたので、1つの洗浄装置により2系統の復水器
を洗浄することができ、@電析等の建設費用を大幅に削
減することができる。
装置は、ボール循環ポンプおよびボール回収器を、ボー
ル循環ポンプの人口側に介装した注入側三方弁と、ボー
ル回収器の出口側に介装した捕集側三方弁とにより2系
統の復水器と連通せしめ、両三方弁を切換制御装置と接
続し、この切換制御装置の作用によ、リボール僅壌ポン
プお工びボール回収器をいずれか一方の系統に切換える
ようにしたので、1つの洗浄装置により2系統の復水器
を洗浄することができ、@電析等の建設費用を大幅に削
減することができる。
第1図は従来の復水器の連続洗浄装置の系統図、第2図
はこの発明による復水器の連続洗浄装置の実施例を示す
系統図、粛3図、*m2vの切換制御装置の一例を示す
ブロック図である。 1、IA、IB・・・復水器、2,2A、2B・・・循
環水ポンプ、3.3A、3B、4.4A、4B・・・循
環水管、5・・・ボール循環ポンプ、6・・・バイノく
ス弁、7・・・ボール回収器、8,8A、8B・・・ボ
ール注入器、9,9A、9B・・・ボール捕集6%10
、+OA 。 10ト・・バイパス配管、11・・・捕集側三方弁、L
2・・・注入側三方弁、【3・・・切換制御装置。 代理人弁理士 則 近 廠 佑(はが1名)第1図
はこの発明による復水器の連続洗浄装置の実施例を示す
系統図、粛3図、*m2vの切換制御装置の一例を示す
ブロック図である。 1、IA、IB・・・復水器、2,2A、2B・・・循
環水ポンプ、3.3A、3B、4.4A、4B・・・循
環水管、5・・・ボール循環ポンプ、6・・・バイノく
ス弁、7・・・ボール回収器、8,8A、8B・・・ボ
ール注入器、9,9A、9B・・・ボール捕集6%10
、+OA 。 10ト・・バイパス配管、11・・・捕集側三方弁、L
2・・・注入側三方弁、【3・・・切換制御装置。 代理人弁理士 則 近 廠 佑(はが1名)第1図
Claims (1)
- 復水器の入口側および出口側の循環水管にボール注入器
およびボール捕集器を介装するとともに、これらのボー
ル捕集器およびボール注入器を連通ずるバイパス配管を
設け、このバイパス配管にボール循環ポンプおよびボー
ル回収器を介装したものにおいて、前記ボール循環ポン
プおよびボール回収器を、ボール循環ポンプの入口側に
介装した注入側三方弁と、ボール回収器の出口側に介装
した捕集側三方弁とにより2系統の復水器と連通せしめ
、両三方弁を切換制御装置と接続し、この切換制御装置
の作用によりボール循環ポンプおよびボール回収器をい
ずれか一方の系統に切換えるようにしたことを特徴とす
る復水器の連続洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6211284A JPS60206907A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 復水器の連続洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6211284A JPS60206907A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 復水器の連続洗浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60206907A true JPS60206907A (ja) | 1985-10-18 |
Family
ID=13190644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6211284A Pending JPS60206907A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 復水器の連続洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60206907A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001046567A1 (en) * | 1999-12-21 | 2001-06-28 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Gas turbine controller of single-shaft combined cycle power generating plant and gas turbine output calculating method |
| US10371470B2 (en) | 2015-11-12 | 2019-08-06 | DOOSAN Heavy Industries Construction Co., LTD | Condenser tube cleaning apparatus |
| CN111964517A (zh) * | 2020-09-10 | 2020-11-20 | 华能国际电力股份有限公司上海石洞口第二电厂 | 一种凝汽器胶球清洗装置 |
-
1984
- 1984-03-31 JP JP6211284A patent/JPS60206907A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001046567A1 (en) * | 1999-12-21 | 2001-06-28 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Gas turbine controller of single-shaft combined cycle power generating plant and gas turbine output calculating method |
| US6477842B1 (en) | 1999-12-21 | 2002-11-12 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Gas turbine controller of single-shaft combined cycle power generating plant and gas turbine output calculating method |
| US10371470B2 (en) | 2015-11-12 | 2019-08-06 | DOOSAN Heavy Industries Construction Co., LTD | Condenser tube cleaning apparatus |
| CN111964517A (zh) * | 2020-09-10 | 2020-11-20 | 华能国际电力股份有限公司上海石洞口第二电厂 | 一种凝汽器胶球清洗装置 |
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