JPS60206933A - ピストン内燃機関 - Google Patents
ピストン内燃機関Info
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- JPS60206933A JPS60206933A JP59230503A JP23050384A JPS60206933A JP S60206933 A JPS60206933 A JP S60206933A JP 59230503 A JP59230503 A JP 59230503A JP 23050384 A JP23050384 A JP 23050384A JP S60206933 A JPS60206933 A JP S60206933A
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- Japan
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- exhaust gas
- gas turbine
- internal combustion
- combustion engine
- piston internal
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B37/00—Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust
- F02B37/013—Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust with exhaust-driven pumps arranged in series
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B37/00—Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust
- F02B37/004—Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust with exhaust drives arranged in series
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B37/00—Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust
- F02B37/007—Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust with exhaust-driven pumps arranged in parallel, e.g. at least one pump supplying alternatively
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、多数の排ガスタービン式過給機を有しており
、内燃機関の部分負荷運転においては、7個又はそれ以
上の排ガスタービン式過給機が、運転を体止することが
可能な排ガスタービン式過給1幾の排ガス導管及び吸引
導管内のそれぞれ7個の遮断装置によって運転を休止す
ることが可能となっており、この場合、当該の排ガスタ
ービン式過給機の運転又は運転の休止のために1両方の
遮断装置の通過面積が制御されるようになっているピス
トン内燃機関に関するものである。
、内燃機関の部分負荷運転においては、7個又はそれ以
上の排ガスタービン式過給機が、運転を体止することが
可能な排ガスタービン式過給1幾の排ガス導管及び吸引
導管内のそれぞれ7個の遮断装置によって運転を休止す
ることが可能となっており、この場合、当該の排ガスタ
ービン式過給機の運転又は運転の休止のために1両方の
遮断装置の通過面積が制御されるようになっているピス
トン内燃機関に関するものである。
排カスタービン式過給機の運転の休止は、ピストン内燃
機関の場合には、全負荷運転に対して減少された排カス
エネルギーの供給の際、従って、ピストン内燃機関の部
分負荷及び部分回転数I叱囲内lこおいて、装入空気圧
及び装入空気量を増加さぜるために行なわれる。この場
合、減少された排ガスエネルギーの供給の際には。
機関の場合には、全負荷運転に対して減少された排カス
エネルギーの供給の際、従って、ピストン内燃機関の部
分負荷及び部分回転数I叱囲内lこおいて、装入空気圧
及び装入空気量を増加さぜるために行なわれる。この場
合、減少された排ガスエネルギーの供給の際には。
只/個の排ガスタービン式過給機が作動し、この過給機
に、ピストン内燃機関の出力の増加の際に、7個又はそ
れ以上の排カスタービン式過給機が、漸次並列に運転に
切換えられ、ついに。
に、ピストン内燃機関の出力の増加の際に、7個又はそ
れ以上の排カスタービン式過給機が、漸次並列に運転に
切換えられ、ついに。
全負荷運転においては、すべての任在する]づ1ガスタ
一ビン式過給機が、協同して作動をする。
一ビン式過給機が、協同して作動をする。
各運転過程の際に、運転に切換えられるべき排ガスター
ビン式過給機は、その運転の際の状態に対応した運転回
転数に到達していなければならない。このために、何ら
の外部エネルギーユ1〔も自由な1吏用に供されない(
守には、この排ガスタービン式過給1幾 ネルギーを、内燃機関の排ガスから受取らなければなら
ない。回転数の増加が、非常に短時間内に、排カス遮断
装置のほぼ制御;A的な開放によって行なわれるならば
、これによって、連続的に運転されている排ガスタービ
ン式過給機に。
ビン式過給機は、その運転の際の状態に対応した運転回
転数に到達していなければならない。このために、何ら
の外部エネルギーユ1〔も自由な1吏用に供されない(
守には、この排ガスタービン式過給1幾 ネルギーを、内燃機関の排ガスから受取らなければなら
ない。回転数の増加が、非常に短時間内に、排カス遮断
装置のほぼ制御;A的な開放によって行なわれるならば
、これによって、連続的に運転されている排ガスタービ
ン式過給機に。
その排カスエネルギーのほぼ半分が取去られる。
それ故、装入空気圧力は、一時的に減少する。
なぜならば、運転に切換えられるべき排ガスタービン式
過給機は、差し当たり、まだ、何らの装入空気量をも供
給しないからである。この場合、短時間のすすの発生に
よって認められることができる劣悪な燃焼が問題となる
。
過給機は、差し当たり、まだ、何らの装入空気量をも供
給しないからである。この場合、短時間のすすの発生に
よって認められることができる劣悪な燃焼が問題となる
。
ドイツ特許第3032 グ33号から、排ガス遮断装置
と、装入空気遮断装置との間に作動連結部材が配置され
ており、この作動連結部材は、まだ、装入空気遮断装置
が閉塞している状態において排ガスタービン式過給機の
運転を開始する際に、排ガス遮断装置の開放は、まだ運
転をされていない排ガスタービン式過給機の回転数が、
許容値に制限される中間位−に至るまで許すたけであり
、排ガス遮断装置の一層の開放は。
と、装入空気遮断装置との間に作動連結部材が配置され
ており、この作動連結部材は、まだ、装入空気遮断装置
が閉塞している状態において排ガスタービン式過給機の
運転を開始する際に、排ガス遮断装置の開放は、まだ運
転をされていない排ガスタービン式過給機の回転数が、
許容値に制限される中間位−に至るまで許すたけであり
、排ガス遮断装置の一層の開放は。
装入空気遮断装置の開放と共にたけ、又は、開放の後に
だけ許すようにした上述の種類のピストン内燃機関が公
知となっている。
だけ許すようにした上述の種類のピストン内燃機関が公
知となっている。
この場合にも、排ガスタービン式過給機はコ段にではあ
るが、しかしながら、直接的に引続いて短時間内に加速
され、一時的に、シリンダの充てんにおける過剰空気の
低下が現われる。
るが、しかしながら、直接的に引続いて短時間内に加速
され、一時的に、シリンダの充てんにおける過剰空気の
低下が現われる。
その他、運転の休止の可能な排ガスタービン式過給機に
対する装入空気遮断装置が、その圧縮機の後部に配置さ
れてG・るピストン内燃機関が提案されている(ドイツ
jry許公開第2g 09−02号)。運転の開始の際
には、排ガス、↓;(断装置は、運転を開始されている
排ガスタービン式過給機の装入空気圧力に関係して、運
転を開始される排ガスタービン式過給機の圧縮機が、こ
の装入空気圧力に到達するまでの間、常に広く開放され
ていなければならない。その場合、それから供給される
空気は、弁を介して、圧釉: 4t、’、’!が、はぼ
放物状曲線で圧縮機の性能曲線内において駆動されるよ
うに排出されなければならない。
対する装入空気遮断装置が、その圧縮機の後部に配置さ
れてG・るピストン内燃機関が提案されている(ドイツ
jry許公開第2g 09−02号)。運転の開始の際
には、排ガス、↓;(断装置は、運転を開始されている
排ガスタービン式過給機の装入空気圧力に関係して、運
転を開始される排ガスタービン式過給機の圧縮機が、こ
の装入空気圧力に到達するまでの間、常に広く開放され
ていなければならない。その場合、それから供給される
空気は、弁を介して、圧釉: 4t、’、’!が、はぼ
放物状曲線で圧縮機の性能曲線内において駆動されるよ
うに排出されなければならない。
それ故、運転を開始される圧縮機は、運転の開始過程の
経過中に、益々出力が増加する/−ハ。
経過中に、益々出力が増加する/−ハ。
しかしながら、その場合、それをこよって供にaされた
空気は、内燃機関の装入には役立/ζない。
空気は、内燃機関の装入には役立/ζない。
内燃機関は、連、胱的に運転されている排ガスタービン
式過給・濠の他に、この追加の出力に。
式過給・濠の他に、この追加の出力に。
単に、その排カスZ品度及びその燃料消費の増加の下ζ
こたけ並ひlこ著しいすすの形成の下にだけ。
こたけ並ひlこ著しいすすの形成の下にだけ。
持ちきたすことができる。この運転方法は、内燃機関が
その応用の場合に応じて、この切換えの始まりと、切換
えの終りとの間に横たわっている領域内において、より
長い時間駆動されなければならないので、特に不利であ
る。
その応用の場合に応じて、この切換えの始まりと、切換
えの終りとの間に横たわっている領域内において、より
長い時間駆動されなければならないので、特に不利であ
る。
発明がM決しようとする問題点
切換え過程の間に現われる。特に、はんのわずかな排ガ
スタービン式過給機だけによって全体の運転領域が覆わ
れなければならないような高装入内燃機関に生ずる装入
空気の不足をできる限り減少させることが1本発明の課
題である。
スタービン式過給機だけによって全体の運転領域が覆わ
れなければならないような高装入内燃機関に生ずる装入
空気の不足をできる限り減少させることが1本発明の課
題である。
問題点を解決するための手段
この謡題6ま、排ガスタービン式過給機の運転への切換
えの際に、排カスエネルギーの増加する供給によって、
まず、それ自体公仰であるように、運転へ切換えられる
べき排ガスタービン式過給機の排ガス遮断装置が1次の
ように、すなわち、連続的に運転されている排ガスター
ビン式過給機が、その上方の出力限界まで更に!%動さ
れるように、開放されるようにすることと、運転に切換
えられるべき排ガスタービン式過給機の圧縮機に、切換
え過程の間に、内燃機関の装入空気圧力から圧縮機の吸
入〈)、管の中に、装入空気遮断装置の後方において導
かれる、遮断hJ能なバイパス導管によって、単に、著
しく絞られた空気装入景だけが可能とされるようにする
ことと、排ガス遮断装置の完全な開放が、排カスタービ
ン過給機が、運転への切換えのために必要な運転回転数
が、はぼ達成した時に、始めて行なわれるようにするこ
ととによって解決される。
えの際に、排カスエネルギーの増加する供給によって、
まず、それ自体公仰であるように、運転へ切換えられる
べき排ガスタービン式過給機の排ガス遮断装置が1次の
ように、すなわち、連続的に運転されている排ガスター
ビン式過給機が、その上方の出力限界まで更に!%動さ
れるように、開放されるようにすることと、運転に切換
えられるべき排ガスタービン式過給機の圧縮機に、切換
え過程の間に、内燃機関の装入空気圧力から圧縮機の吸
入〈)、管の中に、装入空気遮断装置の後方において導
かれる、遮断hJ能なバイパス導管によって、単に、著
しく絞られた空気装入景だけが可能とされるようにする
ことと、排ガス遮断装置の完全な開放が、排カスタービ
ン過給機が、運転への切換えのために必要な運転回転数
が、はぼ達成した時に、始めて行なわれるようにするこ
ととによって解決される。
この手段によって、運転に切換えられた排ガスタービン
式過給機は、まず、ドイツ公開特許W、コ909−0.
2号の場合におけるのと同じ様式で、切換えの間lこ、
内燃機関に対する装入空気を供給し、単に、過剰な排カ
スエネルギーだけが、運転に切換えられた排ガスタービ
ン式過給機のタービンに供給される。しかしながら、著
しく絞られた供給量及びそ・の圧縮機の吸引側への還流
によって、この排ガスタービン式過給機の必要な駆動動
力は非常にわずかであるので。
式過給機は、まず、ドイツ公開特許W、コ909−0.
2号の場合におけるのと同じ様式で、切換えの間lこ、
内燃機関に対する装入空気を供給し、単に、過剰な排カ
スエネルギーだけが、運転に切換えられた排ガスタービ
ン式過給機のタービンに供給される。しかしながら、著
しく絞られた供給量及びそ・の圧縮機の吸引側への還流
によって、この排ガスタービン式過給機の必要な駆動動
力は非常にわずかであるので。
その運転への切換えのために必要な運転回転数は、公知
の方法に対して、本質的に、わずかな過剰動力によって
達成される。この過剰動力は、内燃機関によって、わず
かな出力上昇の際に、既に、問題無しに自由な使用に供
されることができる。圧縮機は、空気装入メ・によって
冷却されるので、切換え領域内に横たわっている各運転
点は、より長い時間の間、内燃機関又は排ガスタービン
式過給機に対して欠点無しに駆動されることができる。
の方法に対して、本質的に、わずかな過剰動力によって
達成される。この過剰動力は、内燃機関によって、わず
かな出力上昇の際に、既に、問題無しに自由な使用に供
されることができる。圧縮機は、空気装入メ・によって
冷却されるので、切換え領域内に横たわっている各運転
点は、より長い時間の間、内燃機関又は排ガスタービン
式過給機に対して欠点無しに駆動されることができる。
運転への切換えは、公知のように、排ガス遮断装置面の
完全な開放によって完了される。しかしながら、この場
合、運転へ切換えられた排ガスタービン式過給機は、そ
の全運転回転数を維持するために、従って、その装入空
気遮断装置の開放を可能とするために、もはや、いうに
足りる程加速されなければならないことは無いので、生
ずる装入空気圧力の降下は、非常にわずかであり、実際
上もはや確認率11Lである。
完全な開放によって完了される。しかしながら、この場
合、運転へ切換えられた排ガスタービン式過給機は、そ
の全運転回転数を維持するために、従って、その装入空
気遮断装置の開放を可能とするために、もはや、いうに
足りる程加速されなければならないことは無いので、生
ずる装入空気圧力の降下は、非常にわずかであり、実際
上もはや確認率11Lである。
実施例
以下1本発明をその/実施例を示す添附図面に基づいて
詳にIBに説明する。
詳にIBに説明する。
図は、ピストン内燃機関に対するコ段の排ガスタービン
式給機//及び/、2を示すものである。連続的に運転
をされる排カスタービン式過給機//は、タービン/l
及び圧縮機/!iを有している高圧タービン式過給機/
3と、タービン/7及び圧縮機7gを有している低圧タ
ービン式過給機/乙とから成立っている。運転の休止の
1」能な排ガスタービン式過給う、にゑ/2は、タービ
ン、20及び圧41a a 2iを有している高圧ター
ビン式過給機19と、クーヒンユ3及び圧縮機211.
を4工する低圧タービン式過給機−一とから成立ってい
る。排カスメーヒン式過Sg+幾/ i及びノーは、排
カス集合導′ばコkから、排カス導管コロ及び−7を介
して排ガスを供給される。
式給機//及び/、2を示すものである。連続的に運転
をされる排カスタービン式過給機//は、タービン/l
及び圧縮機/!iを有している高圧タービン式過給機/
3と、タービン/7及び圧縮機7gを有している低圧タ
ービン式過給機/乙とから成立っている。運転の休止の
1」能な排ガスタービン式過給う、にゑ/2は、タービ
ン、20及び圧41a a 2iを有している高圧ター
ビン式過給機19と、クーヒンユ3及び圧縮機211.
を4工する低圧タービン式過給機−一とから成立ってい
る。排カスメーヒン式過Sg+幾/ i及びノーは、排
カス集合導′ばコkから、排カス導管コロ及び−7を介
して排ガスを供給される。
それらの装入空気を、過給機//、/2は、装入空気冷
却器2g、装入空気導管29及び30並びに装入空気集
合導管31を介して1図示されていない内燃機1刃に供
給する。
却器2g、装入空気導管29及び30並びに装入空気集
合導管31を介して1図示されていない内燃機1刃に供
給する。
小負荷においては、排ガスタービン式過給機lコは、装
入空気集合導管31内の装入空気圧力によって、1li
lJ fjtli管3.2を介して劃−される排ガス遮
断装置33を介して、排ガス集合導管、2Sから分離さ
れる。この場合、装入空気圧力装+n 3yが、装入空
気集合導管31から、排ガスタービン式過給機1.2を
介する装入空気の流出を阻止する。
入空気集合導管31内の装入空気圧力によって、1li
lJ fjtli管3.2を介して劃−される排ガス遮
断装置33を介して、排ガス集合導管、2Sから分離さ
れる。この場合、装入空気圧力装+n 3yが、装入空
気集合導管31から、排ガスタービン式過給機1.2を
介する装入空気の流出を阻止する。
装入空気導管30から、弁3Sを介して制−可能なバイ
パス導管36が分岐しており、このバイパス導管3tは
、圧縮機2ダの吸引導管37の中に、装入空気遮断装置
31の後方において流入している。高圧タービン式過給
機/9の回転数指示器3gから、制御導管3?が、排ガ
ス遮断装置33まで達している。
パス導管36が分岐しており、このバイパス導管3tは
、圧縮機2ダの吸引導管37の中に、装入空気遮断装置
31の後方において流入している。高圧タービン式過給
機/9の回転数指示器3gから、制御導管3?が、排ガ
ス遮断装置33まで達している。
ピストン内燃機関の出力の増加の際に、連続的に運転に
切換えられている排ガスタービン式過給機iiの上部の
出力限界に到達する時は、装入空気集合導管31内の装
入空気圧力によって制御導管32を介して制御されて、
排ガス遮断装置3.7は、装入空気圧力の何らの降下を
も生じないように開放される。それ故、運転を休止され
ていた排ガスタービン式過給機lコは回転され、内燃機
関の排ガスの中の過剰出力の到来に従って加速される。
切換えられている排ガスタービン式過給機iiの上部の
出力限界に到達する時は、装入空気集合導管31内の装
入空気圧力によって制御導管32を介して制御されて、
排ガス遮断装置3.7は、装入空気圧力の何らの降下を
も生じないように開放される。それ故、運転を休止され
ていた排ガスタービン式過給機lコは回転され、内燃機
関の排ガスの中の過剰出力の到来に従って加速される。
その場合、その供給された空気量が、弁3Sが開放して
いる際に、バイパス導管36を介して、その吸引4 %
; 、? 7の中に還流される。この空気量は、開放さ
れた弁の横断rIii績又はバイパス導管37の横断面
積によって制限される。それ故、圧縮機、2/及び2ダ
によって取り上げられた出力は小さく、排ガスタービン
式過給機/コは、わずかな過剰出力によって、既に、そ
の運転に切換えのために必要な加速回転数に到達する。
いる際に、バイパス導管36を介して、その吸引4 %
; 、? 7の中に還流される。この空気量は、開放さ
れた弁の横断rIii績又はバイパス導管37の横断面
積によって制限される。それ故、圧縮機、2/及び2ダ
によって取り上げられた出力は小さく、排ガスタービン
式過給機/コは、わずかな過剰出力によって、既に、そ
の運転に切換えのために必要な加速回転数に到達する。
循環する空気量°が、装入空気冷却器−ざによっても、
また、圧縮機21及びuQを冷却するので、内燃機関は
、必要がある時には、運転の切換えの領域内において、
圧縮機の過熱が生ずること無しに、より長い時間の開駆
動されることができる。その運転回転数に到達する直前
に。
また、圧縮機21及びuQを冷却するので、内燃機関は
、必要がある時には、運転の切換えの領域内において、
圧縮機の過熱が生ずること無しに、より長い時間の開駆
動されることができる。その運転回転数に到達する直前
に。
制御導管39内の信号を介して、遮断装置33は全開放
され、同時に、弁3Sは遮断される。
され、同時に、弁3Sは遮断される。
それ故、装入空気遮断装置3ダは、自動的に開放し、又
は、ドイツ特許第303コ4IJS号から公知であるよ
うに、排ガス遮断装置33の開放に関係して開放する。
は、ドイツ特許第303コ4IJS号から公知であるよ
うに、排ガス遮断装置33の開放に関係して開放する。
それ故、運転への切換えは完了する。
内燃(幾関の出力の減少の際には、排ガスエネルギーの
提供、従って、装入空気量及び装入空気圧力が対応して
降下する時には1例えば、装入空気集合導管31内の空
気圧力によって制御導管3コを介して排カス遮断装置3
3は連続的にか、又は、段階的にか閉塞される。それ故
。
提供、従って、装入空気量及び装入空気圧力が対応して
降下する時には1例えば、装入空気集合導管31内の空
気圧力によって制御導管3コを介して排カス遮断装置3
3は連続的にか、又は、段階的にか閉塞される。それ故
。
排ガスタービン式過給機/lは、多量の排ガスエネルギ
ーを保持し、排ガスタービン式過給機lコは、たとえ、
その空気の供給を装入空気遮断装置3qの閉基によって
遮断しても、装入空気量を、はぼ一定に維持する。その
後、弁a!fの開放によって、排ガスタービン式過給機
12の排ガス遮断装置33の最終的な閉塞によって停止
され、従って、休止への切換えが終了するまで、再び、
バイパス導管36内及び圧縮機コl及び、2弘内におけ
るわずかな空気の循環が、維持される。
ーを保持し、排ガスタービン式過給機lコは、たとえ、
その空気の供給を装入空気遮断装置3qの閉基によって
遮断しても、装入空気量を、はぼ一定に維持する。その
後、弁a!fの開放によって、排ガスタービン式過給機
12の排ガス遮断装置33の最終的な閉塞によって停止
され、従って、休止への切換えが終了するまで、再び、
バイパス導管36内及び圧縮機コl及び、2弘内におけ
るわずかな空気の循環が、維持される。
発明の効果
本発明は、上記のような構成及び作用を有しているので
、従来公知のものにおける問題点を解消したピストン内
燃機関を提供するものである。
、従来公知のものにおける問題点を解消したピストン内
燃機関を提供するものである。
図は1本発明の7実施例を示す略図で必る。
//、/、2・・排ガスタービン式過給機: 、2/。
コト・圧縮機;λS・・空気冷却器;3)・・装入空気
集合導管;33・・排ガス遮断装置:3グ・・装入空気
遮断装置;36・・バイノ寸スリ′cf ; 、? 7
・・吸入導管。 r″゛ 第1頁の続き 0発 明 者 ゲルハルト・ハウスマ トン ゲ @発 明 者 工ヴアルト・カムライ ドトナー ス イツ連邦共和国、テットナング、フォーゲルヘルドボー
ン4 イツ連邦共和国、フリードリツヒスハーフエン2屯ガン
ビュールヴエク3
集合導管;33・・排ガス遮断装置:3グ・・装入空気
遮断装置;36・・バイノ寸スリ′cf ; 、? 7
・・吸入導管。 r″゛ 第1頁の続き 0発 明 者 ゲルハルト・ハウスマ トン ゲ @発 明 者 工ヴアルト・カムライ ドトナー ス イツ連邦共和国、テットナング、フォーゲルヘルドボー
ン4 イツ連邦共和国、フリードリツヒスハーフエン2屯ガン
ビュールヴエク3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 多数の排ガスタービン式過給機を有しているピスト
ン内燃機関であって、ピストン内燃機関の部分負荷運転
においては、7個又はそれ以上の排ガスタービン式過給
機が、それぞれの排ガス導管内及び吸引導管内の遮断装
置によって運転を休止することが可能となっており、こ
の場合、前記の排ガスタービン式過給機の運転の開始及
び運転の休止のために。 両方の遮断装置の通過横断面積が制御可能となっている
ピストン内燃機関において、排ガスエネルギーの供給の
増加に伴って運転の開始のために、まず、それ自体公知
であるように、運転を開始されるべき排ガスタービン式
過給機の排ガス遮断装置(33)が1次のように、すな
わち、連続的に運転をされている排ガスタービン式過給
機(//)が、その上方の出力限界において史に駆動さ
れるように、開放されるようlこすることと、運転を開
始されるべき排ガスタービン式過給機(/2)の圧縮機
(コl及びコl)に、運転の開始の過程の間に。 内燃機関の装入空気集合導管(31)から、圧縮機(2
4A)の吸引導管(37)内に装入空気遮断装置(3ダ
)の背後において福かれる、遮断可能なバイパス導管(
36)によって、単に、著しく絞られた空気の装入が可
能とされるだけであるようにすることと、排ガス遮断装
置(3J)の完全な開放が、排ガスタービン式過給機(
lコ)が、運転の開始のために必要な運転回転数にほぼ
到達した時に始めて、行なわれるようにすることとを特
徴とするピストン内燃機関。 ユ 内燃機関の装入空気集合d>′1イ(31)と、運
転を休止することがiiJ能である排ガスタービン式過
給機(12)との間の導骨内に配置されてそれぞれ1個
の装入空気冷却器(JA’)が設けられ、バイパス導管
(36)が、装入空ン(冷却器(2g)の直後ζこおい
て分岐されている特ij4 、請求の範囲4’項記載の
ピストン内燃機関。
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