JPS60207531A - 自動散水装置 - Google Patents
自動散水装置Info
- Publication number
- JPS60207531A JPS60207531A JP6459784A JP6459784A JPS60207531A JP S60207531 A JPS60207531 A JP S60207531A JP 6459784 A JP6459784 A JP 6459784A JP 6459784 A JP6459784 A JP 6459784A JP S60207531 A JPS60207531 A JP S60207531A
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- JP
- Japan
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- water
- battery
- contact
- relay
- control
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、たとえばゴルフ場や茶ill %どl;二、
Ijいて育成植物への水分供給のlこめに用いる散水器
「1゜に関するbのである。
Ijいて育成植物への水分供給のlこめに用いる散水器
「1゜に関するbのである。
この種のfik水装首白イ4、は公知(・ある。しかし
、従来の散水装置におい−Cは、その動イ′1電源イ・
商I11電源から電線を介してにノ’(おり、散水はl
’iソ〕定められlこプ【コグラムに従って一定の++
、+1刻ごどi、: i’lわれている。そのため、従
来の散水装置コ1゛は板場、1(の電気配線を必要どす
るが、それは場合に、J、−I(は距削的に非゛畠に困
り;「なことである、1また、定11°j敗水は降雨量
に関係なく行われでおり、1ツノこが勺で、降雨量が十
分あった1νでt、L電力、+> J、びAζを、jH
BH1駄に使用Jることになるばかりで41り、」のk
l’/+にも植物のためにも好J−シクない、。
、従来の散水装置におい−Cは、その動イ′1電源イ・
商I11電源から電線を介してにノ’(おり、散水はl
’iソ〕定められlこプ【コグラムに従って一定の++
、+1刻ごどi、: i’lわれている。そのため、従
来の散水装置コ1゛は板場、1(の電気配線を必要どす
るが、それは場合に、J、−I(は距削的に非゛畠に困
り;「なことである、1また、定11°j敗水は降雨量
に関係なく行われでおり、1ツノこが勺で、降雨量が十
分あった1νでt、L電力、+> J、びAζを、jH
BH1駄に使用Jることになるばかりで41り、」のk
l’/+にも植物のためにも好J−シクない、。
したがって本発明の目的は、以1述べ!、:欠り、l
’c’除去し、現場までの電気配FAを不要どし、1;
Δカ+Iよび水の無駄な澗費を無くJことの可能’ci
自仙酢水装置を提供−づ−ることにある。
’c’除去し、現場までの電気配FAを不要どし、1;
Δカ+Iよび水の無駄な澗費を無くJことの可能’ci
自仙酢水装置を提供−づ−ることにある。
この目的を達成づるために本発明は、人pi、j電池、
I)J、0・ハック)′ソJハツフ−リーをイ」りる電
池電源ど、こr7)電池IL:源から給電され(動f’
l シI’、:る散水器と、前記電池電源に接続され、
予め設定された11114、ll IJ: l!li定
11.j 17;I kL L−J前記散水器全動作さ
けて散水さUる第1のIJI1鈴;1装置i、lど、降
出1ilが所定レベルをJifえたとさに1;イ山1.
−弓4出力りる由呈検出器と、この山;j □li出器
からの14山信弓により前記散水器を不動1′1ど・J
る第2の制御装置と、前記第1の制bll ’s<を置
の制御出力に応動し−(前記由n1検出jailをりし
ツト・Jるリレツト装置ijlとをbii+え−(なる
自動散水1・−置イi’ (閉成したしのCある。
I)J、0・ハック)′ソJハツフ−リーをイ」りる電
池電源ど、こr7)電池IL:源から給電され(動f’
l シI’、:る散水器と、前記電池電源に接続され、
予め設定された11114、ll IJ: l!li定
11.j 17;I kL L−J前記散水器全動作さ
けて散水さUる第1のIJI1鈴;1装置i、lど、降
出1ilが所定レベルをJifえたとさに1;イ山1.
−弓4出力りる由呈検出器と、この山;j □li出器
からの14山信弓により前記散水器を不動1′1ど・J
る第2の制御装置と、前記第1の制bll ’s<を置
の制御出力に応動し−(前記由n1検出jailをりし
ツト・Jるリレツト装置ijlとをbii+え−(なる
自動散水1・−置イi’ (閉成したしのCある。
以1′:1図面を参照して本発明をざらに4肺1に説明
畦」ろ3゜ 第1図は本発明の=−実り色間を示り′bのである。
畦」ろ3゜ 第1図は本発明の=−実り色間を示り′bのである。
逆流防止クー(A−ド1を石りる太陽電池2と、くれに
11(・り’l tJJx粒されlこバックアップバッ
デリ−3ど(−電?l!!電il!;i 44ji成し
°Cいる。この電池電源から一対の電イI!;! IJ
粘:’ 4 + 5が導出され、両C1線の間に、/1
ノー/” (レー望のタイマー6 J3よび1〜ランジ
スタフの1白列回路ど、リレー8 J3J:び1〜ラン
ジスタ9の直列回路ど、両1−ランジスク7.9’t−
Aン71ノ制り117Iる制ti11装置10どが接1
/’(され゛(いる。両電源母線4,50間にはさらに
タイ?−6のメーク接点6aを介して、リレー1 ’I
c13J、び1J−(リノ、つ12の直列回路が接続
され、この直7/11回路1;−j・l t。
11(・り’l tJJx粒されlこバックアップバッ
デリ−3ど(−電?l!!電il!;i 44ji成し
°Cいる。この電池電源から一対の電イI!;! IJ
粘:’ 4 + 5が導出され、両C1線の間に、/1
ノー/” (レー望のタイマー6 J3よび1〜ランジ
スタフの1白列回路ど、リレー8 J3J:び1〜ラン
ジスタ9の直列回路ど、両1−ランジスク7.9’t−
Aン71ノ制り117Iる制ti11装置10どが接1
/’(され゛(いる。両電源母線4,50間にはさらに
タイ?−6のメーク接点6aを介して、リレー1 ’I
c13J、び1J−(リノ、つ12の直列回路が接続
され、この直7/11回路1;−j・l t。
て、リレー11のブレーク接点11bJ3J、びリレー
8の切換接点8Cを介して電動弁操f+シー !t13
が並列に接続されている。−し−タ131.L散水器の
電動弁14を開閉操作りるものであって、リレー8が無
励磁状態にあるとき、”e: (J′)接点〔い:(、
Ll−1側にあり、リレー8を励磁りることにJ2・〕
(看):点8Cは1く側に切替わる。接点8CがHfl
il+のリノ?’T位買にあると込゛は電動弁14がr
1jll Jとなる/j向にモータ13が駆動され、
接点8Cかに側の切vj位置にあるときは電動弁14が
1聞」どイする方向にモータ13が駆動される。゛電動
弁14が聞かれると図示していないスプリンクラ−から
散水が(Jわれる。サイリスタ12のゲート回路には電
源t;1線4,5間の電圧により抵抗15おJ、σ降山
検出接点16を介してグー1〜電流が流れる。降出検出
1、’i +:;ミ16【、1第2図に承り−i′4j
ω検出器20の一部としく 41.i成され、後述のリ
レッ1〜動作後、所定の降出i「1/); dリレ)I
ことさ゛に閉成し、9171〜回路17にJ、っ(駆動
される=(−夕18を介して1711放状態にりPツト
される。9011〜回路17は両電源母線4.5間にリ
レーE3のメーク接点8aを介して接続さ1′シ(いる
。山羊検出器20 G;L、第2図に示づ−ことく、し
、Lうこ状容器21ど、この容器21内で水中に沈み、
j代部中火孔を塞ぐ塞ぎボール22ど、容器2]内の貯
留水墨レベルに応じて上下する(゛ニジさ「23ど、こ
の浮き子23が上界したときに閉成りる接点1Gと、塞
ぎボール22を下方から突さ1す(i二j :E: 2
1内の水をIJI r+; Jるlごめの突さ棒2/1
とを佑えている。この雨昂検出器20は1:・γ山があ
ると容+!:t 2 ’I内にそれを受(]、降雨量が
所定のレベル、IJなわら定!!IJ的に行われる散水
の必歎がなくなる(^)良の降雨1+、レベル、に達づ
−ると1& 5:、! 16を閉しる。ぞして、後述の
タイミングにJ、す、リレット回路′17およびそれを
介して駆動される″し一部1ε3に連動づ−るリレッI
〜カム25により突き捧24を突き十げ゛(?Jでに述
へIJ谷:n:21の排水、す゛なわも接点1Gの閉か
ら聞へのリレットが(jわれる。
8の切換接点8Cを介して電動弁操f+シー !t13
が並列に接続されている。−し−タ131.L散水器の
電動弁14を開閉操作りるものであって、リレー8が無
励磁状態にあるとき、”e: (J′)接点〔い:(、
Ll−1側にあり、リレー8を励磁りることにJ2・〕
(看):点8Cは1く側に切替わる。接点8CがHfl
il+のリノ?’T位買にあると込゛は電動弁14がr
1jll Jとなる/j向にモータ13が駆動され、
接点8Cかに側の切vj位置にあるときは電動弁14が
1聞」どイする方向にモータ13が駆動される。゛電動
弁14が聞かれると図示していないスプリンクラ−から
散水が(Jわれる。サイリスタ12のゲート回路には電
源t;1線4,5間の電圧により抵抗15おJ、σ降山
検出接点16を介してグー1〜電流が流れる。降出検出
1、’i +:;ミ16【、1第2図に承り−i′4j
ω検出器20の一部としく 41.i成され、後述のリ
レッ1〜動作後、所定の降出i「1/); dリレ)I
ことさ゛に閉成し、9171〜回路17にJ、っ(駆動
される=(−夕18を介して1711放状態にりPツト
される。9011〜回路17は両電源母線4.5間にリ
レーE3のメーク接点8aを介して接続さ1′シ(いる
。山羊検出器20 G;L、第2図に示づ−ことく、し
、Lうこ状容器21ど、この容器21内で水中に沈み、
j代部中火孔を塞ぐ塞ぎボール22ど、容器2]内の貯
留水墨レベルに応じて上下する(゛ニジさ「23ど、こ
の浮き子23が上界したときに閉成りる接点1Gと、塞
ぎボール22を下方から突さ1す(i二j :E: 2
1内の水をIJI r+; Jるlごめの突さ棒2/1
とを佑えている。この雨昂検出器20は1:・γ山があ
ると容+!:t 2 ’I内にそれを受(]、降雨量が
所定のレベル、IJなわら定!!IJ的に行われる散水
の必歎がなくなる(^)良の降雨1+、レベル、に達づ
−ると1& 5:、! 16を閉しる。ぞして、後述の
タイミングにJ、す、リレット回路′17およびそれを
介して駆動される″し一部1ε3に連動づ−るリレッI
〜カム25により突き捧24を突き十げ゛(?Jでに述
へIJ谷:n:21の排水、す゛なわも接点1Gの閉か
ら聞へのリレットが(jわれる。
次に図示の装置νiの動イ′[につぃて、第3図を勾j
j4iしながら説明り゛る。
j4iしながら説明り゛る。
まず降雨塑が全熱ないか、あるいはね?J”がしがない
場合であるが、この場合は降出検出1&、貞10は問い
たままであり、イのためサイリスタ12がオフであって
、リレー11は21’−(lljj磁て゛あり、しlこ
がって接点111)が1]じたままどなる。所定の++
、l。
場合であるが、この場合は降出検出1&、貞10は問い
たままであり、イのためサイリスタ12がオフであって
、リレー11は21’−(lljj磁て゛あり、しlこ
がって接点111)が1]じたままどなる。所定の++
、l。
刻になると制御装置10が制御f)II出ノjを出しく
トノンジスタ7.9をAンにし、タイマー6if; 、
J、(11Jレー8を励磁りる。これにJ、すIf 1
.’、’i 0 cがK 1till +。
トノンジスタ7.9をAンにし、タイマー6if; 、
J、(11Jレー8を励磁りる。これにJ、すIf 1
.’、’i 0 cがK 1till +。
切換わるとともに接J:、i 68が閉じるので、し−
ウ13が電動弁14を聞く方向に回転駆動される。
ウ13が電動弁14を聞く方向に回転駆動される。
電動弁14が開くことにJ、って図示しCい/、」−い
スプリンクラ−からの散水がt」われる3、所定;11
の11シ水が行われたと0゛、両1〜ランジスタフ、9
がΔ)となり、タイマー6およびリレー8がi!I(励
磁どイする。これにより接点8cは直ちに11側に切換
ゎるか、Aフディレーの接点6aはなお閉成状態を維1
)シており、したがってt−り13により電動弁’+
4が閉じられる。電動弁14が完全に閉じた後(゛りr
ン−6の復帰動作が行わrto、接点6aが聞/+9.
され0℃−り13の電源が切られる。他方、リレー8の
接点8aを介し−Cリセット回路17が始動され、タイ
マー60)Aフ時点の頃に制御出力を出し、を−タ゛1
8を介しくリレットカム25を1′−回す1ノ、 (1
ε30°回転)ざl、その過程で突き棒2 /+を介し
て寥さ゛ボール22を突き上げ、容器2゛1内の貯留水
(接点16が開じるまでには至ら/c くCし多少の+
:rt山吊が出量たどきをZ; Cl覚して)を完全に
刊出しく次の降出量検出に協える。この動作がリセッ1
〜動作である。接点16が開じる程(7) FF !:
I:I ii’+ カjj1.(イトサバ、PJ、 1
(1)動作を所定ノ1.1刻Jどに、1ことえ(3(
イ+j<41一定のIIS刻ごとに、繰返し−(iil
、水を(iう、。
スプリンクラ−からの散水がt」われる3、所定;11
の11シ水が行われたと0゛、両1〜ランジスタフ、9
がΔ)となり、タイマー6およびリレー8がi!I(励
磁どイする。これにより接点8cは直ちに11側に切換
ゎるか、Aフディレーの接点6aはなお閉成状態を維1
)シており、したがってt−り13により電動弁’+
4が閉じられる。電動弁14が完全に閉じた後(゛りr
ン−6の復帰動作が行わrto、接点6aが聞/+9.
され0℃−り13の電源が切られる。他方、リレー8の
接点8aを介し−Cリセット回路17が始動され、タイ
マー60)Aフ時点の頃に制御出力を出し、を−タ゛1
8を介しくリレットカム25を1′−回す1ノ、 (1
ε30°回転)ざl、その過程で突き棒2 /+を介し
て寥さ゛ボール22を突き上げ、容器2゛1内の貯留水
(接点16が開じるまでには至ら/c くCし多少の+
:rt山吊が出量たどきをZ; Cl覚して)を完全に
刊出しく次の降出量検出に協える。この動作がリセッ1
〜動作である。接点16が開じる程(7) FF !:
I:I ii’+ カjj1.(イトサバ、PJ、 1
(1)動作を所定ノ1.1刻Jどに、1ことえ(3(
イ+j<41一定のIIS刻ごとに、繰返し−(iil
、水を(iう、。
次に、上述のりレフ1〜動作の後、接点16が閉じる稈
の藺由吊があったどぎの動作であるが、この場合、リイ
リスタ12を介してリレー11が励磁され、接点111
)が開放される。この状:(:、 +、+リセット動作
が行われるま(−油:続りる1、シたが−)(、制御装
置10によりi−シンシスク7,5)を介しく一タイマ
ー6お3J、びリレー8が励磁されCらし−ク13への
給電IJ i”j J) レ−j、1′し動5i’ 1
41J Cll Ll; l: Jまであって、散水は
iうわれない。しかし、リレツ1〜動イ′1は非降出1
1.1と全く同様に行われ、次の降出量検出にb;11
える。
の藺由吊があったどぎの動作であるが、この場合、リイ
リスタ12を介してリレー11が励磁され、接点111
)が開放される。この状:(:、 +、+リセット動作
が行われるま(−油:続りる1、シたが−)(、制御装
置10によりi−シンシスク7,5)を介しく一タイマ
ー6お3J、びリレー8が励磁されCらし−ク13への
給電IJ i”j J) レ−j、1′し動5i’ 1
41J Cll Ll; l: Jまであって、散水は
iうわれない。しかし、リレツ1〜動イ′1は非降出1
1.1と全く同様に行われ、次の降出量検出にb;11
える。
このように本発明にJ:れば、)すi定の降出:11が
+k>ったときの散水動作を省略することにより電力お
J:び水の無駄な消費を1il(< L、;した、電池
電源4用いることにJ、り現場までの電気配線を全台ど
]。
+k>ったときの散水動作を省略することにより電力お
J:び水の無駄な消費を1il(< L、;した、電池
電源4用いることにJ、り現場までの電気配線を全台ど
]。
た実用性のある自動散水装r′iを提供りることか(き
る。
る。
なJ3、上述の実施例にお1)る電動ブtは宙餡;弁(
J置換Jることができる。また、雨量検出器200)接
点16部分の保護のために容器21の淫さ了23が接点
I O’i G!]成さUる降出量レベルの少し1上に
、オーバーフロー26を形成して、1jりのが」、い。
J置換Jることができる。また、雨量検出器200)接
点16部分の保護のために容器21の淫さ了23が接点
I O’i G!]成さUる降出量レベルの少し1上に
、オーバーフロー26を形成して、1jりのが」、い。
第1図1よ本発明の一実施例を示す接続図、712図は
第1図の装置面にお【プる雨量検出器およびリレット部
祠の4;1.造図、 第3図(ま第″1図の装置の動作を説明するlCめのり
(l−ft・−1−〇ある、1 2・・・人β]゛市曲、3・・・バックアップバッテリ
ー、O・・・A−ノfイレー型タイマー、8.11・・
・リレー、7.9・・t−ランジスタ、10 ・・・a
+ll Ull 装置、12−・・リイリスク、13・
・・−し−夕、14・・・電動弁、16・・・11斤山
検出I&点、17・・・リセット回路、20・・・雨!
ii検出:’:+1 a 出 願 人 代理人 猪 ll2t’i’i第2図 1 頌18 手続谷If正書 昭和59年5月 7日 ’Bl i;i庁長官 若杉和夫殿 1 事(!1の表示 II(1和59年 1S訂願 第64597号2 発明
の名称 自動散水装置 3 補正をJる省 事(’lとの関係 特1[出願人 (375)東芝電材株式会礼 4 代 理 人
第1図の装置面にお【プる雨量検出器およびリレット部
祠の4;1.造図、 第3図(ま第″1図の装置の動作を説明するlCめのり
(l−ft・−1−〇ある、1 2・・・人β]゛市曲、3・・・バックアップバッテリ
ー、O・・・A−ノfイレー型タイマー、8.11・・
・リレー、7.9・・t−ランジスタ、10 ・・・a
+ll Ull 装置、12−・・リイリスク、13・
・・−し−夕、14・・・電動弁、16・・・11斤山
検出I&点、17・・・リセット回路、20・・・雨!
ii検出:’:+1 a 出 願 人 代理人 猪 ll2t’i’i第2図 1 頌18 手続谷If正書 昭和59年5月 7日 ’Bl i;i庁長官 若杉和夫殿 1 事(!1の表示 II(1和59年 1S訂願 第64597号2 発明
の名称 自動散水装置 3 補正をJる省 事(’lとの関係 特1[出願人 (375)東芝電材株式会礼 4 代 理 人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 人賜電池J3J、びバックアップバッテリーをイjりる
11(池電jl!Ijと、 Jの電池電4≦;から給電され(動f′1シ得る散水器
前記電池電i1!Iiに接続され、予め設定されたi+
、刻に所定111間だり前i:L!ttK水りを動作さ
lて散水さUる第1の制011装置ζ1ど、 1ξ↑山fdが1ソ1定レベルを超えIこときに降雨情
号を出力りる山部検出器ど、 この出量検出器からの降雨)5号により前記散水:::
1 @不動1’+ト’J ル第2の制rJl+ (,3
+3 と、前記第1の制御1冒1冑の制ね11出力に応
動して前記山;iX検出器をリヒッi−1゛るリゼッ1
〜装置旬とを協え(なる自動j1(水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6459784A JPS60207531A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 自動散水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6459784A JPS60207531A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 自動散水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60207531A true JPS60207531A (ja) | 1985-10-19 |
Family
ID=13262819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6459784A Pending JPS60207531A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 自動散水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60207531A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62241014A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合装置 |
| JPS62243012A (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合装置 |
| JPS62245410A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合装置 |
| JPH01155350U (ja) * | 1988-04-08 | 1989-10-25 |
-
1984
- 1984-03-31 JP JP6459784A patent/JPS60207531A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62241014A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合装置 |
| JPS62243012A (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合装置 |
| JPS62245410A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合装置 |
| JPH01155350U (ja) * | 1988-04-08 | 1989-10-25 |
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