JPS6020799B2 - 電子式キヤツシユレジスタの印字装置 - Google Patents
電子式キヤツシユレジスタの印字装置Info
- Publication number
- JPS6020799B2 JPS6020799B2 JP3909076A JP3909076A JPS6020799B2 JP S6020799 B2 JPS6020799 B2 JP S6020799B2 JP 3909076 A JP3909076 A JP 3909076A JP 3909076 A JP3909076 A JP 3909076A JP S6020799 B2 JPS6020799 B2 JP S6020799B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- control signal
- motor
- electromagnetic coil
- key operation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Handling Of Sheets (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子式キャッシュレジスタの印字装置に関す
る。
る。
一般に電子式キャッシュレジスタは印字装置を収納して
おり、印字装置の印字ドラムはモータによって動作され
、かつ印字袋鷹のハンマー、フィード機構等は電磁コイ
ルによって動作されるようになっている。
おり、印字装置の印字ドラムはモータによって動作され
、かつ印字袋鷹のハンマー、フィード機構等は電磁コイ
ルによって動作されるようになっている。
また電子式キャッシュレジス外まドロワー、店名等をレ
シート用紙に印字させるスタンプ機構等を設けており、
これらも電磁コイルによって動作されるようになってい
る。そして軍子式キャッシュレジスタにおいてはキー操
作によって1つの登録データが入力され終るとその登録
データが印字装置によってレシート用紙、ジャーナル紙
等にプリントアウトされるとともにそのレシート用紙お
よびジャーナル紙がフィード機構によって1行分フィー
ドされ、この一連の登録データの入力操作が終ってしめ
のキー操作が行なわれるとそれまでに入力された全登録
データの合計データが印字装置によってレシート用紙お
よびジャーナル紙にプリントアウトされるとともにドロ
ワーが開き、かつフィード機構およびスタンプ機構が動
作してレシート用紙に次のレシート発行のために店名等
がプリントされるようになっている。ところで印字装置
における印字ドラムの駆動用モータは電源が投入されて
いればキー操作の開始に応じて動作が開始され、キー操
作の停止後房所要時間経過しても次のキー操作が開始さ
れないと動作が停止されるようになっている。これは所
要時間内に次のキー操作が開始されないとキー操作によ
るデータの入力操作が終了したものと見なしているため
である。一方、ドロワーやスタンプ機構はハンマー、フ
イード機構とは異なり、印字装置の動作に直接携わって
いないがしめのキー操作に応鰯するためモータの動作期
間中に動作されるよう夕になっている。すなわち電子レ
ジスタにおいてはハンマー、フイード機構は勿論、ドロ
ワー、スタンプ機構が動作する時点においても印字ドラ
ムの駆動用‐外ま動作していることになる。従来、電子
式キャッシュレジス夕の印字袋直としては印字ドラムの
駆動用モータとハンマー、フィード機構の駆動用電磁コ
イルとを別々の制御回路を使用して制御するようにし、
印字ドラムの駆動用モータをキー操作に応敷して動作を
開始させ、キー操作の停止後所要時間経過しても次のキ
ー操作が開始されないと動作を停止させるとともに、ハ
ンマー、フィード機構、を駆動する電磁コイルを電源投
入後の最初のキー操作に応動して動作可能状態に待期さ
せ、その後その動作可能状機を電源の投入停止時まで持
続させるようにしたものが知られている。
シート用紙に印字させるスタンプ機構等を設けており、
これらも電磁コイルによって動作されるようになってい
る。そして軍子式キャッシュレジスタにおいてはキー操
作によって1つの登録データが入力され終るとその登録
データが印字装置によってレシート用紙、ジャーナル紙
等にプリントアウトされるとともにそのレシート用紙お
よびジャーナル紙がフィード機構によって1行分フィー
ドされ、この一連の登録データの入力操作が終ってしめ
のキー操作が行なわれるとそれまでに入力された全登録
データの合計データが印字装置によってレシート用紙お
よびジャーナル紙にプリントアウトされるとともにドロ
ワーが開き、かつフィード機構およびスタンプ機構が動
作してレシート用紙に次のレシート発行のために店名等
がプリントされるようになっている。ところで印字装置
における印字ドラムの駆動用モータは電源が投入されて
いればキー操作の開始に応じて動作が開始され、キー操
作の停止後房所要時間経過しても次のキー操作が開始さ
れないと動作が停止されるようになっている。これは所
要時間内に次のキー操作が開始されないとキー操作によ
るデータの入力操作が終了したものと見なしているため
である。一方、ドロワーやスタンプ機構はハンマー、フ
イード機構とは異なり、印字装置の動作に直接携わって
いないがしめのキー操作に応鰯するためモータの動作期
間中に動作されるよう夕になっている。すなわち電子レ
ジスタにおいてはハンマー、フイード機構は勿論、ドロ
ワー、スタンプ機構が動作する時点においても印字ドラ
ムの駆動用‐外ま動作していることになる。従来、電子
式キャッシュレジス夕の印字袋直としては印字ドラムの
駆動用モータとハンマー、フィード機構の駆動用電磁コ
イルとを別々の制御回路を使用して制御するようにし、
印字ドラムの駆動用モータをキー操作に応敷して動作を
開始させ、キー操作の停止後所要時間経過しても次のキ
ー操作が開始されないと動作を停止させるとともに、ハ
ンマー、フィード機構、を駆動する電磁コイルを電源投
入後の最初のキー操作に応動して動作可能状態に待期さ
せ、その後その動作可能状機を電源の投入停止時まで持
続させるようにしたものが知られている。
しかしながらこのようなものでは少なくとも制御回路を
2つ設けなければならず回路構成が複雑化するとともに
、コスト高となる問題があった。
2つ設けなければならず回路構成が複雑化するとともに
、コスト高となる問題があった。
また、電磁コイルを長時間にわたって動作可能状態に待
期させているため、たとえば亀磁コイルに直列に接続さ
れてその鰭磁コイルを付消勢制御するトランジスタなど
のスイッチング素子が非導通缶』午御不能となる事故が
発生すると電磁コイルが長時間にわたって通電状態とな
り電磁コイルの焼損事故を招く虜れがあった。この発明
はこのような点にかんがみてなされたもので、キー操作
の間始に同期して印字ドラムの駆動用モータの動作を開
始させ、キー操作の停止後所要時間経過しても次のキー
操作が開始されないと上記モータの動作を停止させ、か
つ上記モー夕の動作期間中にハンマー及び用紙フイード
機構の電磁コイルを付勢するものにおて、回路構成を簡
単化することができるとともにコストを低下させること
ができ、しかも電磁コイルの焼損事故を招く塵れのない
電子式キャッシュレジス夕の印字装置を提供することを
目的とする。
期させているため、たとえば亀磁コイルに直列に接続さ
れてその鰭磁コイルを付消勢制御するトランジスタなど
のスイッチング素子が非導通缶』午御不能となる事故が
発生すると電磁コイルが長時間にわたって通電状態とな
り電磁コイルの焼損事故を招く虜れがあった。この発明
はこのような点にかんがみてなされたもので、キー操作
の間始に同期して印字ドラムの駆動用モータの動作を開
始させ、キー操作の停止後所要時間経過しても次のキー
操作が開始されないと上記モータの動作を停止させ、か
つ上記モー夕の動作期間中にハンマー及び用紙フイード
機構の電磁コイルを付勢するものにおて、回路構成を簡
単化することができるとともにコストを低下させること
ができ、しかも電磁コイルの焼損事故を招く塵れのない
電子式キャッシュレジス夕の印字装置を提供することを
目的とする。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
直流電源1に第1の半導体スイッチング素子としてのN
PN形のIJレー制御用トランジスタ2を介してリレー
3のリレーコイル3aを接続している。
PN形のIJレー制御用トランジスタ2を介してリレー
3のリレーコイル3aを接続している。
なお、上記トランジスタ2のベース・ェミッタ間には保
護抵抗4が接続され、かつ上記リレーコイル3aにはサ
ージ電圧吸収用のダイオード5が並列に接続されている
。また前記直流電源1にスイッチ素子としての前記リレ
ー3の第1の常開接点3bを介して負荷駆動回路6を接
続している。この負荷駆動回路6はたとえば電子レジス
タにおけるハンマー、フィード機構、スタンプ機構およ
びドロワー等の負荷を駆動する電磁コイル7を複数設け
、その各電磁コイル7,7・・・・・・にそれぞれ第2
の半導体スイッチング素子としてのNPN形のコイル制
御用トランジスタ8,8・・・・・・を接続した直列回
路を互に並列接続して形成されている。一方、交流電源
9にスイッチ素子としての前記リレー3の第2の常開接
点3cを介して印字袋贋における印字ドラムの駆動用モ
ータ10を接続している。そうして前記リレー制御用ト
ランジスタ2のベースに保護抵抗11を介して前記モー
タ10の動作制御信号Sを入力させるようにしている。
前記モータ10の動作制御信号Sは電子レジスタにおけ
るキー操作の開始に応じて発生し、キー操作の停止後予
め設定された所要時間が経過すると消滅するものである
。なお、前記各コイル制御用トランジスタ8,8・・・
・・・のベースにキー操作に応じて所要のタイミングを
もって発生するハンマーの動作制御信号、フィード機構
の動作制御信号、スタンプ機構の動作制御信号およびド
ロワーの動作制御信号等の信号tを入力させるようにし
ている。このような構成であればリレー制御用トランジ
スタ2のベースにモータ10の動作制御信号が入力され
るとりレー3のリレーコイル3aが励磁されその各常開
接点3b,3cが閉成される。
護抵抗4が接続され、かつ上記リレーコイル3aにはサ
ージ電圧吸収用のダイオード5が並列に接続されている
。また前記直流電源1にスイッチ素子としての前記リレ
ー3の第1の常開接点3bを介して負荷駆動回路6を接
続している。この負荷駆動回路6はたとえば電子レジス
タにおけるハンマー、フィード機構、スタンプ機構およ
びドロワー等の負荷を駆動する電磁コイル7を複数設け
、その各電磁コイル7,7・・・・・・にそれぞれ第2
の半導体スイッチング素子としてのNPN形のコイル制
御用トランジスタ8,8・・・・・・を接続した直列回
路を互に並列接続して形成されている。一方、交流電源
9にスイッチ素子としての前記リレー3の第2の常開接
点3cを介して印字袋贋における印字ドラムの駆動用モ
ータ10を接続している。そうして前記リレー制御用ト
ランジスタ2のベースに保護抵抗11を介して前記モー
タ10の動作制御信号Sを入力させるようにしている。
前記モータ10の動作制御信号Sは電子レジスタにおけ
るキー操作の開始に応じて発生し、キー操作の停止後予
め設定された所要時間が経過すると消滅するものである
。なお、前記各コイル制御用トランジスタ8,8・・・
・・・のベースにキー操作に応じて所要のタイミングを
もって発生するハンマーの動作制御信号、フィード機構
の動作制御信号、スタンプ機構の動作制御信号およびド
ロワーの動作制御信号等の信号tを入力させるようにし
ている。このような構成であればリレー制御用トランジ
スタ2のベースにモータ10の動作制御信号が入力され
るとりレー3のリレーコイル3aが励磁されその各常開
接点3b,3cが閉成される。
しかしてモータ10が動作され、印字ドラムが回転動作
されるとともに、負荷駆動回路6の各電磁コイル7,7
・・・・・・が動作可能状態に待期される。したがって
この状態においてはキー操作に応じてハンマーの動作制
御信号tが発生するとハンマーが動作してプリント動作
が行なわれ、フィード機構の動作制御信号tが発生する
とフィード機構が動作してレシートあるいはジャーナル
の送り動作が行なわれ、スタンプ機構の動作制御信号t
が発生するとスタンプ機構が動作してレシートに店名等
のスタンプがプリントされ、かつド。ワーの動作制御信
号tが発生するとドロヮーが動作して開放される。この
動作においてモータ10の動作制御信号Sはキー操作の
開始に応じて発生し、キー操作が停止されてもその後所
要時間にわたって発生し続けるので、キー操作が所要時
間よりも短かし、時間間隔で連続的に行なわれるとモー
タ10はその間連続して動作される。そして次のキー操
作が所要時間内に操作されないことがあるとIJレー制
御用トランジスタ2がオフ動作してリレー3のリレーコ
イル3aが消勢され、その各常開接点3b,3cが開放
される。しかして駆動用モータ10の動作が停止される
とともに各電磁コイル7,7・・・・・・の動作待期状
態が解除される。そして電子レジスタにおいてはキー操
作が所要時間よりも短かし、時間間隔で連続的に行なわ
れるのはデータの登録業務遂行中であり、かつ次キー操
作が所要時間内に操作されないのはデータの登録業務が
終了したときであるから、本装置ではデータの登録期間
中においてのみモータ10が動作されかつ各電磁コイル
7,7……が動作可能状態に待期される。したがってた
とえコイル制御用トランジスタ8,8・・・・・・が非
導通制御不能となっても電磁コイルにはデータの登録期
間中しか通電が行なわれないから電磁コイルが焼損事故
を招く虞れはない。また電磁コイル7,7・・・・・・
を設けた負荷駆動回路6をモータ10の動作制御信号S
によって動作制御させるようにしているので、制御回路
としてはモータ10の制御回路1つ設ければよく回路構
成を簡単化することができるとともにコストを低下する
ことができる。なお前記実施例では−夕10および負荷
駆動回略6への通電制御をリレ−3の常閉接点を使用し
て行なうようにしたがかならずしもこれに限定されるも
のではなく、たとえばトランジスタなどの半導体スイッ
チング素子を使用してもよい。
されるとともに、負荷駆動回路6の各電磁コイル7,7
・・・・・・が動作可能状態に待期される。したがって
この状態においてはキー操作に応じてハンマーの動作制
御信号tが発生するとハンマーが動作してプリント動作
が行なわれ、フィード機構の動作制御信号tが発生する
とフィード機構が動作してレシートあるいはジャーナル
の送り動作が行なわれ、スタンプ機構の動作制御信号t
が発生するとスタンプ機構が動作してレシートに店名等
のスタンプがプリントされ、かつド。ワーの動作制御信
号tが発生するとドロヮーが動作して開放される。この
動作においてモータ10の動作制御信号Sはキー操作の
開始に応じて発生し、キー操作が停止されてもその後所
要時間にわたって発生し続けるので、キー操作が所要時
間よりも短かし、時間間隔で連続的に行なわれるとモー
タ10はその間連続して動作される。そして次のキー操
作が所要時間内に操作されないことがあるとIJレー制
御用トランジスタ2がオフ動作してリレー3のリレーコ
イル3aが消勢され、その各常開接点3b,3cが開放
される。しかして駆動用モータ10の動作が停止される
とともに各電磁コイル7,7・・・・・・の動作待期状
態が解除される。そして電子レジスタにおいてはキー操
作が所要時間よりも短かし、時間間隔で連続的に行なわ
れるのはデータの登録業務遂行中であり、かつ次キー操
作が所要時間内に操作されないのはデータの登録業務が
終了したときであるから、本装置ではデータの登録期間
中においてのみモータ10が動作されかつ各電磁コイル
7,7……が動作可能状態に待期される。したがってた
とえコイル制御用トランジスタ8,8・・・・・・が非
導通制御不能となっても電磁コイルにはデータの登録期
間中しか通電が行なわれないから電磁コイルが焼損事故
を招く虞れはない。また電磁コイル7,7・・・・・・
を設けた負荷駆動回路6をモータ10の動作制御信号S
によって動作制御させるようにしているので、制御回路
としてはモータ10の制御回路1つ設ければよく回路構
成を簡単化することができるとともにコストを低下する
ことができる。なお前記実施例では−夕10および負荷
駆動回略6への通電制御をリレ−3の常閉接点を使用し
て行なうようにしたがかならずしもこれに限定されるも
のではなく、たとえばトランジスタなどの半導体スイッ
チング素子を使用してもよい。
以上詳述したようにこの発明によればキー操作の開始に
応じて印字ドラムの駆動用モータの動作を開始させ、キ
ー操作の停止後所要時間経過しても次のキー操作が開始
されないと上記モータの動作を停止させ、かつ上記モー
タの動作期間中にハンマー及び用紙フィード機構の電磁
コイルを付勢するものにおいて、上記電磁コイルを上記
モータの動作制御信号の発生に同期して動作可能状態に
待期させるようにしているので、回路構成を簡単化する
ことができるとともにコストを低下させることができ、
しかも電磁コイルの焼損事故を招く塵れのない電子式キ
ャッシュレジスタの印字菱層を提供できるものである。
応じて印字ドラムの駆動用モータの動作を開始させ、キ
ー操作の停止後所要時間経過しても次のキー操作が開始
されないと上記モータの動作を停止させ、かつ上記モー
タの動作期間中にハンマー及び用紙フィード機構の電磁
コイルを付勢するものにおいて、上記電磁コイルを上記
モータの動作制御信号の発生に同期して動作可能状態に
待期させるようにしているので、回路構成を簡単化する
ことができるとともにコストを低下させることができ、
しかも電磁コイルの焼損事故を招く塵れのない電子式キ
ャッシュレジスタの印字菱層を提供できるものである。
図はこの発明の実施例を示す回路図である。
2・・…・リレー制御用トランジスタ、3・・・・・・
リレー、3b,3c・・…・リレーの常開接点、6・・
・・・・負荷駆動回路、7・・・・・・電磁コイル、1
0・・・・・・印字ドラムの駆動用モータ、S・・・・
・・モータの動作制御信号。
リレー、3b,3c・・…・リレーの常開接点、6・・
・・・・負荷駆動回路、7・・・・・・電磁コイル、1
0・・・・・・印字ドラムの駆動用モータ、S・・・・
・・モータの動作制御信号。
Claims (1)
- 1 キー操作の開始に応じて発生し、キー操作の停止後
予め設定された所要時間が経過すると消失するモータの
動作制御信号に応動する第1の半導体スイツチング素子
と、この第1の半導体スイツチング素子を介して直流電
源に接続されたリレーと、ハンマー駆動用電磁コイル及
び用紙フイード機構駆動用電磁コイルと、この各電磁コ
イルをそれぞれに介すとともにさらに前記リレーの第1
の常開接点を共通に介して前記直流電源に接続され、そ
れぞれキー操作に応じて所要のタイミングで発生するハ
ンマーの動作制御信号及びフイード機構の動作制御信号
に応動する2つの第2の半導体スイツチ素子と、前記リ
レーの第2の常開接点を介して交流電源に接続された印
字ドラムの駆動用モータとを具備してなることを特徴と
する電子式キヤツシユレジスタの印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3909076A JPS6020799B2 (ja) | 1976-04-07 | 1976-04-07 | 電子式キヤツシユレジスタの印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3909076A JPS6020799B2 (ja) | 1976-04-07 | 1976-04-07 | 電子式キヤツシユレジスタの印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52122431A JPS52122431A (en) | 1977-10-14 |
| JPS6020799B2 true JPS6020799B2 (ja) | 1985-05-23 |
Family
ID=12543366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3909076A Expired JPS6020799B2 (ja) | 1976-04-07 | 1976-04-07 | 電子式キヤツシユレジスタの印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020799B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61170552U (ja) * | 1985-04-15 | 1986-10-22 | ||
| US9031698B2 (en) | 2012-10-31 | 2015-05-12 | Sarcos Lc | Serpentine robotic crawler |
| US12311550B2 (en) | 2020-12-31 | 2025-05-27 | Sarcos Corp. | Smart control system for a robotic device |
-
1976
- 1976-04-07 JP JP3909076A patent/JPS6020799B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52122431A (en) | 1977-10-14 |
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