JPS6020805A - チヤツク用キ− - Google Patents
チヤツク用キ−Info
- Publication number
- JPS6020805A JPS6020805A JP59125405A JP12540584A JPS6020805A JP S6020805 A JPS6020805 A JP S6020805A JP 59125405 A JP59125405 A JP 59125405A JP 12540584 A JP12540584 A JP 12540584A JP S6020805 A JPS6020805 A JP S6020805A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chuck
- key
- chuck key
- groove
- cord
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B45/00—Hand-held or like portable drilling machines, e.g. drill guns; Equipment therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
- B25B33/00—Hand tools not covered by any other group in this subclass
- B25B33/005—Chuck keys
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B45/00—Hand-held or like portable drilling machines, e.g. drill guns; Equipment therefor
- B23B45/006—Keys for operating the chucks
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T279/00—Chucks or sockets
- Y10T279/34—Accessory or component
- Y10T279/3431—Chuck key
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T279/00—Chucks or sockets
- Y10T279/34—Accessory or component
- Y10T279/3431—Chuck key
- Y10T279/3443—Key holding or attaching means
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T408/00—Cutting by use of rotating axially moving tool
- Y10T408/96—Miscellaneous
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
- Switches With Compound Operations (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Adornments (AREA)
- Knives (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は動力ドリルのチャックのあごの開口を調節する
のに用いられるチャック用キーに関する。
のに用いられるチャック用キーに関する。
従来の技術
動力ドリルのチャックのあごの中に種々の工具又はドリ
ル刃を収容するために、あごによって形、成される開口
を調節する手段が設けられている。
ル刃を収容するために、あごによって形、成される開口
を調節する手段が設けられている。
チャックは普通円形のベベルギアのついたシャフトを有
するチャック用キーによって調節される。
するチャック用キーによって調節される。
キーのこのシャフトはチャックの側面の孔に係合し、キ
ーはチャックのギアと係合した前記ベベルギヤと共に回
転する。キーの回転によってチャックのあごは開閉し、
それによってあごに挾持され° た工具を交換すること
ができる。
ーはチャックのギアと係合した前記ベベルギヤと共に回
転する。キーの回転によってチャックのあごは開閉し、
それによってあごに挾持され° た工具を交換すること
ができる。
チャック用キーを、これと共に用いられる工具と関連し
て保持するために種々の手段が用いられて来た。たとえ
ば工具本体に凹所を設けてチャック用キーをその中に入
れたり、′tに動ドリルの電気コードにクランプを設は
チャック用キーを何等かの形で係合させたり、又はチャ
ック用キーを工具の一部、通常(はコードに緊締するス
トラップ状部材を設けたりしている。
て保持するために種々の手段が用いられて来た。たとえ
ば工具本体に凹所を設けてチャック用キーをその中に入
れたり、′tに動ドリルの電気コードにクランプを設は
チャック用キーを何等かの形で係合させたり、又はチャ
ック用キーを工具の一部、通常(はコードに緊締するス
トラップ状部材を設けたりしている。
チャック用キーを工具に関連させて保持する従来技術の
方法はいくつかの欠点を持っている。チャック用キーを
工具自体の一部に挿入するためには使用者の便利な1同
所に、チャック用キーが入れられ、保持される箱別な場
所を設けた設計にする必要がある。コード又は工具自体
に取付けられるクランプはチャック用キーをクランプに
係合するだめの簡略な、しかも工具の使用に関連して耐
久性のある手段を具えることが必要である。このような
りランプはチャン・り用キーが紛失しないように、しか
し工具の作業者がそれを容易に科又外せるように、把持
し得ることが必要である。チャック用キーを工具又はコ
ードに取付けるストラップ(は工具の操作中にチャック
用キーが動き壕わって、作業者を悩ませたり、又は、不
注意に被加工品(て接触して工具の使用を妨げたりする
欠点を有している。
方法はいくつかの欠点を持っている。チャック用キーを
工具自体の一部に挿入するためには使用者の便利な1同
所に、チャック用キーが入れられ、保持される箱別な場
所を設けた設計にする必要がある。コード又は工具自体
に取付けられるクランプはチャック用キーをクランプに
係合するだめの簡略な、しかも工具の使用に関連して耐
久性のある手段を具えることが必要である。このような
りランプはチャン・り用キーが紛失しないように、しか
し工具の作業者がそれを容易に科又外せるように、把持
し得ることが必要である。チャック用キーを工具又はコ
ードに取付けるストラップ(は工具の操作中にチャック
用キーが動き壕わって、作業者を悩ませたり、又は、不
注意に被加工品(て接触して工具の使用を妨げたりする
欠点を有している。
発明の目的
本発明は従来技術の欠点を解消した、電動ドリルの゛、
ル気コード上に保持される、安価なチャック用キーを提
供することを意図している。
ル気コード上に保持される、安価なチャック用キーを提
供することを意図している。
本発明の主目的はチャック用キーを、取外し自在に、し
かし特別なキー保持手段を作ると云う複雑な工作なしに
、且つチャック用キーのぶら下がシに関連する前記欠点
なしに、所望の個所にチャック用キーを保持することに
ある。
かし特別なキー保持手段を作ると云う複雑な工作なしに
、且つチャック用キーのぶら下がシに関連する前記欠点
なしに、所望の個所にチャック用キーを保持することに
ある。
本発明のその他の利点は、添付の図面から明らかになシ
、又、好ましい実施態様0詳〆Illな説[1,謬つ)
ら、又は、ここに開示された発明の実がaによって判る
であろう、。
、又、好ましい実施態様0詳〆Illな説[1,謬つ)
ら、又は、ここに開示された発明の実がaによって判る
であろう、。
発明の概要
本イb明のチャック用キーI・まチャックと係合す;、
)手段を具、クーでいる。該チャック係合手段lI″l
:動力ドリルの従来型チャックに係合す7:)ように設
置された従来型のシャフトとベベルギアで・ち・′)こ
とが好ましい。
)手段を具、クーでいる。該チャック係合手段lI″l
:動力ドリルの従来型チャックに係合す7:)ように設
置された従来型のシャフトとベベルギアで・ち・′)こ
とが好ましい。
本発明のチャック用キーは、更に、該チャック係合手段
に固定的に取付けられた、長子部材を具えている。該是
千部材はその長手方向に沿−って、電気コードを受け入
れるように配置された溝舌・有している。該部材1d%
更に、コードが溝内に置かれた時に、該コードを11.
n持する手段を含んでいる。
に固定的に取付けられた、長子部材を具えている。該是
千部材はその長手方向に沿−って、電気コードを受け入
れるように配置された溝舌・有している。該部材1d%
更に、コードが溝内に置かれた時に、該コードを11.
n持する手段を含んでいる。
該把持手段は、対向する二対の突起を具え、それを通っ
て、コードは溝内に圧入されろことが好゛;Fしい。
て、コードは溝内に圧入されろことが好゛;Fしい。
前記チャック係合手段は、溝と 反対(!!Iの側面に
おいて、長子部材に取付けられることが好すしい。
おいて、長子部材に取付けられることが好すしい。
本発明のチャック用キーは、通常り又はT字型をなして
いることが好ましい。
いることが好ましい。
長手部椙はガラス繊維強化プラスチックなどの剛性材料
によって構成されることが好ましい。
によって構成されることが好ましい。
問題を解決するだめの手段
本発明によれば、チャック用キーはチャック係合手段を
含んでなる。
含んでなる。
第1.3.4及び5図に最も明らかに画かれているよう
に、、具体的にはチャック用キー10のチャック係合手
段は/ギフト12と、これと同心の円形ベベルギア14
を具えていることが好ましい。
に、、具体的にはチャック用キー10のチャック係合手
段は/ギフト12と、これと同心の円形ベベルギア14
を具えていることが好ましい。
シャフトとギアのサイズはチャック(図示しない)の孔
と、ギア14が係合するべきチャック上のギアとのサイ
ズによって決剪る。
と、ギア14が係合するべきチャック上のギアとのサイ
ズによって決剪る。
本発明によれば、チャック用キーは更に電気コードを受
容するように、長手方向に沿った溝を有する長手部材を
具えている。第1図及び第2図に最も明らかに画かれて
いるよう(で、具体的には、該長手部材16はその長手
方向に溝18を有して第1図から明らかなように、溝1
8は、その長さに沿ってコード20を受け入れるような
サイズを以って配置されている。チャック係合手段は、
長手部拐に固定的に取付けられ、これによって長手部材
16の端部に圧力を加えると、シャフト12を中心にチ
ャック用キーが回転せ(7められ、工具のチャックを開
閉するのに用いられる回転力が生ずる。
容するように、長手方向に沿った溝を有する長手部材を
具えている。第1図及び第2図に最も明らかに画かれて
いるよう(で、具体的には、該長手部材16はその長手
方向に溝18を有して第1図から明らかなように、溝1
8は、その長さに沿ってコード20を受け入れるような
サイズを以って配置されている。チャック係合手段は、
長手部拐に固定的に取付けられ、これによって長手部材
16の端部に圧力を加えると、シャフト12を中心にチ
ャック用キーが回転せ(7められ、工具のチャックを開
閉するのに用いられる回転力が生ずる。
第1図に示すように、チャツク用キー1d%通常り字型
をしている。しかし、ハンドル、即ち、長手部材16の
形状はチャック係合手段に関連して無数の形をとりTυ
る。たとえば、第4図に示すようにT字型でもよりし、
第5図に示すようにLとTとの組合わせでもよい。その
他の形状でもかまわない。
をしている。しかし、ハンドル、即ち、長手部材16の
形状はチャック係合手段に関連して無数の形をとりTυ
る。たとえば、第4図に示すようにT字型でもよりし、
第5図に示すようにLとTとの組合わせでもよい。その
他の形状でもかまわない。
具体的にはチャック係合手段は長手部材16に取付けら
れた金λ−6部月であるっ好適実施例においてはガラス
繊維強化ナイロンによって作られた長手部材内に挿入成
型された金属製のチャック保合部拐を用いている。
れた金λ−6部月であるっ好適実施例においてはガラス
繊維強化ナイロンによって作られた長手部材内に挿入成
型された金属製のチャック保合部拐を用いている。
本発明によれば、チャック用キーは更にコードが溝内V
こ入れらすL〕こときにコードを把持する手段を具えて
いる。第2図、第6図に示された具体例においては、チ
ャック用キーは二対の突起22゜24;26,28を具
えている。該突起の対は夫々間1」部30と32とを形
成している。該開口部は溝18内に収容されるコードよ
りも小さい断面積を有し、ている。
こ入れらすL〕こときにコードを把持する手段を具えて
いる。第2図、第6図に示された具体例においては、チ
ャック用キーは二対の突起22゜24;26,28を具
えている。該突起の対は夫々間1」部30と32とを形
成している。該開口部は溝18内に収容されるコードよ
りも小さい断面積を有し、ている。
第2図に示すように、突起の対は溝18の長手方向の両
端に設けられている。チ六・・ツク用キー10け単にコ
ードを曲げても該コードや1ら容易には外hiいように
コード20上に保持されている。
端に設けられている。チ六・・ツク用キー10け単にコ
ードを曲げても該コードや1ら容易には外hiいように
コード20上に保持されている。
二対の突起によ−フて形成き−Mこ開口部、即ち突起2
2.24の開口部30と突起26.28の開口部′52
はコードの弾性的性iffと関連して、チャック用キー
をコード上に保持するのに必要外力の大きさを決定する
。
2.24の開口部30と突起26.28の開口部′52
はコードの弾性的性iffと関連して、チャック用キー
をコード上に保持するのに必要外力の大きさを決定する
。
コードを被覆してい乙高弾Lt体カッく−のために開口
i1’、JI 30 、32はかなり狭くすることがで
きる。
i1’、JI 30 、32はかなり狭くすることがで
きる。
更に硬い弾性材料を用いる(、5合には聞r1部(叶ヂ
ャノク用キーをコード上に嵌込み又は取外すのに不当フ
ン力を要しないように更(lこ大きくする必要がちる。
ャノク用キーをコード上に嵌込み又は取外すのに不当フ
ン力を要しないように更(lこ大きくする必要がちる。
当業者であ11.ばこハ、らの14i’)口部の寸法と
コードの弾性的性“ビ1との間の関係を容易に決定する
ことができる。
コードの弾性的性“ビ1との間の関係を容易に決定する
ことができる。
・k発目刈の′8(千カ鬼タ′廼倫)ヅリに゛)すいて
f:]:h!≧千・′″i;1オ(、−F、 :、ゲラ
ス緻維5蛍化プラスチック、六二と、えばティlコンに
よって11ぞ成セ九、別個に作られた金、属+LJのチ
ャック係合手段がこれに固定さイtている。該長手部材
はチャン、りを確保するのに8唆な力を得るためにこ丸
(、cカロえられも圧力によって、該rg(I利が永イ
′、的に変形し、もはやチャック用キーとしてイ1コ゛
力にイ吏用でき・よくなり又はコード上に保持き1しな
くなtトないだけの充分な強度を持つととがハZ・要で
ちる。
f:]:h!≧千・′″i;1オ(、−F、 :、ゲラ
ス緻維5蛍化プラスチック、六二と、えばティlコンに
よって11ぞ成セ九、別個に作られた金、属+LJのチ
ャック係合手段がこれに固定さイtている。該長手部材
はチャン、りを確保するのに8唆な力を得るためにこ丸
(、cカロえられも圧力によって、該rg(I利が永イ
′、的に変形し、もはやチャック用キーとしてイ1コ゛
力にイ吏用でき・よくなり又はコード上に保持き1しな
くなtトないだけの充分な強度を持つととがハZ・要で
ちる。
本発明(d一般的に又好適4S宛1同を参照して説明さ
れた。しかし本発明0範囲は紙上の説明をぞ)照しつつ
特許請求の範囲によって決定されるべきである。
れた。しかし本発明0範囲は紙上の説明をぞ)照しつつ
特許請求の範囲によって決定されるべきである。
第1図は本発明の一実施例の側面図であり、チャック係
合手段とそれの長手部材との関連を示し、第2図は第1
図の実施4′111の背面図であり、コード受容溝とコ
ードを該溝内に把持するのに用いられる突起とを示し、 第3図は第1図及び¥2図の実施例の平面図でちり、上
部の突起対と、チャック係合手段と増との関係を示し、 第4図はT字型をなす本発明の他の実施例の側面図、 第5図は同じくL字型とT字型との詞合わせ形状の第3
実施例の側面図、及び 第6図1−1:第5図の■−WSに沿う断面図でちる。 10・・・チャック用キー 12・・・シャフト 14・・・ベベルギア 16・・・長手部材 18・・・溝 20・・・コード 22.24,26.28・・・突起 第1図 烏 第6図
合手段とそれの長手部材との関連を示し、第2図は第1
図の実施4′111の背面図であり、コード受容溝とコ
ードを該溝内に把持するのに用いられる突起とを示し、 第3図は第1図及び¥2図の実施例の平面図でちり、上
部の突起対と、チャック係合手段と増との関係を示し、 第4図はT字型をなす本発明の他の実施例の側面図、 第5図は同じくL字型とT字型との詞合わせ形状の第3
実施例の側面図、及び 第6図1−1:第5図の■−WSに沿う断面図でちる。 10・・・チャック用キー 12・・・シャフト 14・・・ベベルギア 16・・・長手部材 18・・・溝 20・・・コード 22.24,26.28・・・突起 第1図 烏 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 チャックのあごを調節するだめのチャック係合手
段と;該チャック係合手段に固定的(で取付けられた長
手部材からなり、該部材は前記チャック係合手段にトル
クを付与する手段を提供し、又該部材はその長さ方向に
電気コードを受容する溝を有すると共に該コードが溝内
に置かれた時に該コードを把持する手段をも具えている
チャック用キー 2、前記チャック係合手段がiiJ記溝と反対側の側面
で前記長手部材に取付けられている特許請求の範囲第1
項に記載されたチャック用キー6、 前記把持手段が前
記溝に隣接する対をなす突起でちシ、該突起の各対はコ
ードの断面よりも小さい断面を有する開口部を形成して
いる特許請求の範囲第1項に記載されたチャック用キー
4、前記部桐が溝の長さ方向の両端に夫々一対の突起を
具えている特許請求の範囲第6項に記載されたチャック
用キー 5、 前記チャック用キーがL字型をなす特許請求の範
囲第1項に記載されたチャック用キー6、 前記チャッ
ク用キーがT字型をなす特許請求の範囲第1項に記載さ
れたチャック用キーZ 前記長手部材が繊維強化プラス
チツク材料で作られている特許請求の範囲第1項に記載
されたチャック用キー 8、 チャックのあごを調節するためのチャックψご土
!り 該チャック係合手段にトルクを付与するだめの長手剛性
部材とからなり、該部材1は外側層として弾性体材料を
有する電気コードを受容するようにその長さ方向に配置
された溝を有し、形溝はこれと連携する二対の対向突起
を具え、該突起対はコードが伸性変形して該r1“1を
内に入り込む一対の開1」部を形成し、前記チャック係
合手段1は前記溝と反対側の側面で前記部材に1mlm
約定取付けられているチャック用キー 9、 前記対が前記長手剛性部材の溝の長さ方向の両端
に設けられている特許請求の範囲第8項に記載されたチ
ャック用キー 10、前記チャック用キーがL字型をなす特許請求の範
囲第8項に記載されたチャック用キー11、前記チャッ
ク用キーがT字型をなす特許請求の範囲第8項に記載さ
れたチャック用キー12、前記剛性部材がガラス繊維強
化ナイロンを含んでなる特許請求の範囲第8項に記載さ
れたチャック用キー
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US506997 | 1983-06-23 | ||
| US06/506,997 US4534573A (en) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | Chuck key |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020805A true JPS6020805A (ja) | 1985-02-02 |
Family
ID=24016861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59125405A Pending JPS6020805A (ja) | 1983-06-23 | 1984-06-20 | チヤツク用キ− |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4534573A (ja) |
| EP (1) | EP0130022B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6020805A (ja) |
| KR (1) | KR850004209A (ja) |
| AT (1) | ATE22024T1 (ja) |
| AU (1) | AU562325B2 (ja) |
| BR (1) | BR8403073A (ja) |
| CA (1) | CA1227675A (ja) |
| DE (1) | DE3460693D1 (ja) |
| ZA (1) | ZA844565B (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4781083A (en) * | 1987-07-02 | 1988-11-01 | Cummings Henry G | Ratchet key chuck tool |
| US4986554A (en) * | 1988-07-25 | 1991-01-22 | Rathbun Gordon G | Tether for a drill chuck key |
| US5071296A (en) * | 1990-08-15 | 1991-12-10 | Black & Decker Inc. | Chuck key clip and method for manufacturing |
| US5451067A (en) * | 1994-10-18 | 1995-09-19 | Pieper; Julius A. | Chuck key with integral holder |
| US6340163B1 (en) | 2000-11-28 | 2002-01-22 | Brady John Newman | Snag-resistant chuck key |
| US7081109B2 (en) * | 2002-08-22 | 2006-07-25 | Baxa Corporation | Sterile docking apparatus and method |
| US7611505B2 (en) * | 2005-05-10 | 2009-11-03 | Baxa Corporation | Sterile docking apparatus and method |
| USD571912S1 (en) | 2006-05-10 | 2008-06-24 | Baxa Corporation | Medical connector docking device |
| US9579781B2 (en) | 2014-05-20 | 2017-02-28 | Paul E. Hicks | Chuck key handle assembly |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2529094A (en) * | 1949-08-01 | 1950-11-07 | Miller Liter Company | Cigarette lighter assembly |
| US2824651A (en) * | 1953-10-20 | 1958-02-25 | Portable Electric Tools Inc | Drill holders |
| US2941426A (en) * | 1957-10-10 | 1960-06-21 | Black & Decker Mfg Co | Chuck key holder |
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| GB1571393A (en) * | 1976-05-28 | 1980-07-16 | Jacobs Mfg Co | Keys for drill chucks |
| US4186933A (en) * | 1976-12-22 | 1980-02-05 | The Jacobs Manufacturing Co., Ltd. | Keys for drill chucks |
| DE2827852A1 (de) * | 1978-06-24 | 1980-01-10 | Licentia Gmbh | Mit einer halterung fuer den bohrfutterspannschluessel versehene schutzhuelle des stromzufuehrungskabels fuer ein spannfutter aufweisende elektrowerkzeuge |
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-
1983
- 1983-06-23 US US06/506,997 patent/US4534573A/en not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-06-15 ZA ZA844565A patent/ZA844565B/xx unknown
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