JPS6020846A - 刃先研磨方法およびその装置 - Google Patents
刃先研磨方法およびその装置Info
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- JPS6020846A JPS6020846A JP12920283A JP12920283A JPS6020846A JP S6020846 A JPS6020846 A JP S6020846A JP 12920283 A JP12920283 A JP 12920283A JP 12920283 A JP12920283 A JP 12920283A JP S6020846 A JPS6020846 A JP S6020846A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- stationary base
- grindstone
- edge
- cutting edge
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000005498 polishing Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 6
- 239000002023 wood Substances 0.000 abstract description 4
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B3/00—Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools
- B24B3/36—Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools of cutting blades
- B24B3/38—Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools of cutting blades for planing wood, e.g. cutter blades
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は木材板の研磨加工を行う超仕上釣機や手押釣機
、電気釣機等において、その定盤に取付けられて、いる
刃物の刃先研磨方法とその方法を実施する装置に関する
ものである。
、電気釣機等において、その定盤に取付けられて、いる
刃物の刃先研磨方法とその方法を実施する装置に関する
ものである。
従来から、種々の木工加工を行う際に、超仕上鉤機は極
めて高能率な加工機であるが、多数枚の板状物の面を平
滑面に研削する場合、僅か数十枚でその刃物が切りやみ
、木材板面に艶がなくなって製品価値の低下昏こつなが
る虞れがある。
めて高能率な加工機であるが、多数枚の板状物の面を平
滑面に研削する場合、僅か数十枚でその刃物が切りやみ
、木材板面に艶がなくなって製品価値の低下昏こつなが
る虞れがある。
このため、刃物の切やみが生じた場合、従来からその都
度刃物を定盤から取り外してその刃先を研磨し、しかる
のち定盤に刃物の数句位置を調整しながら装着している
のが現状であり、この作業は木材加工時間と同程度要し
て能率が著しく低下するという問題点があった。
度刃物を定盤から取り外してその刃先を研磨し、しかる
のち定盤に刃物の数句位置を調整しながら装着している
のが現状であり、この作業は木材加工時間と同程度要し
て能率が著しく低下するという問題点があった。
本発明はこのような問題点に鑑みてなされたもので、超
仕上釣機等の刃物を定盤から取り外すことなく、回転砥
石を設りた摺動台枠を、前記定盤上を往復摺動させるこ
とにより、刃物の刃先を正確に研磨することを特徴とす
る刃先研磨方法およびその装置を提供するものである。
仕上釣機等の刃物を定盤から取り外すことなく、回転砥
石を設りた摺動台枠を、前記定盤上を往復摺動させるこ
とにより、刃物の刃先を正確に研磨することを特徴とす
る刃先研磨方法およびその装置を提供するものである。
本発明の実施例を図面について説明すると、(])は下
端が開口(2)シた方形筒状の摺動台枠で、その下面を
摺動平滑面(3)に形成しである。(4)は台枠(1)
内の中央に固定した筒状ホルタ−で、上下調節筒体(5
)を上下摺動自在に挿嵌してあり、これらのホルダー(
4)と筒体(5)との下端部に互いに噛合したねじ部(
(1) (7)を形成しである。
端が開口(2)シた方形筒状の摺動台枠で、その下面を
摺動平滑面(3)に形成しである。(4)は台枠(1)
内の中央に固定した筒状ホルタ−で、上下調節筒体(5
)を上下摺動自在に挿嵌してあり、これらのホルダー(
4)と筒体(5)との下端部に互いに噛合したねじ部(
(1) (7)を形成しである。
(8)はホルタ−(4)の上端から突出している筒体(
5)の上端外周面に嵌着、固定した回動調節ハシドルで
、その外周面に目盛(9)を付してあり、この目盛(9
)に対応してホルタ−(4)の外周面上部に基準目盛0
0)を付しである。
5)の上端外周面に嵌着、固定した回動調節ハシドルで
、その外周面に目盛(9)を付してあり、この目盛(9
)に対応してホルタ−(4)の外周面上部に基準目盛0
0)を付しである。
(1υは上下調節筒体(5)にペアリシク(3のを介し
て回転自在に支承された砥石回転軸で、その下端に円形
ジイセtシト砥石(ロ)を取外し可能に取付け、この砥
石(ロ)の下端研磨面を台枠(1)の下端開口(2)に
臨ませである。
て回転自在に支承された砥石回転軸で、その下端に円形
ジイセtシト砥石(ロ)を取外し可能に取付け、この砥
石(ロ)の下端研磨面を台枠(1)の下端開口(2)に
臨ませである。
(13)は台枠(1)の上面に配設、固定した七−夕で
、その回転軸a→を台枠(1)の上端中央から下方に突
出させ、前記砥石回転軸(U)の上端中心部に穿設した
係合孔θ!ωに挿嵌しである。
、その回転軸a→を台枠(1)の上端中央から下方に突
出させ、前記砥石回転軸(U)の上端中心部に穿設した
係合孔θ!ωに挿嵌しである。
係合孔(ロ))は第2図に示すように、砥石回転軸(1
1)を2つ割りした形状に形成されてあり、平行に対向
する垂直面Qa) (la)にt−夕回転軸θ勾の両側
面に形成した平滑面(17)α7)を係合、摺接させで
ある。従って、E−夕(財)の回転は七−9回転軸(6
)力)ら砥石回転軸(ロ)に伝達されると共にこの砥石
回転軸ωHt、七−9回転軸0りに対して軸方向に移動
可能である。
1)を2つ割りした形状に形成されてあり、平行に対向
する垂直面Qa) (la)にt−夕回転軸θ勾の両側
面に形成した平滑面(17)α7)を係合、摺接させで
ある。従って、E−夕(財)の回転は七−9回転軸(6
)力)ら砥石回転軸(ロ)に伝達されると共にこの砥石
回転軸ωHt、七−9回転軸0りに対して軸方向に移動
可能である。
(ホ)はホルダー(4)の−側中央部に螺入した止ねじ
て、回転砥石((2)の高さ調整後、その先端を筒体(
5)の外周面に圧着することにより回転砥石(ロ)の位
置を固定させるものである。
て、回転砥石((2)の高さ調整後、その先端を筒体(
5)の外周面に圧着することにより回転砥石(ロ)の位
置を固定させるものである。
(ロ)は台枠(1)の−側部に形成した開口部で、回動
調節ハシドル(8)の回動操作を行う場合にこの開口部
に)から行えるようOこすると共に砥石θ2)の回転状
態等を外部から確認し得るようにしたものである。
調節ハシドル(8)の回動操作を行う場合にこの開口部
に)から行えるようOこすると共に砥石θ2)の回転状
態等を外部から確認し得るようにしたものである。
に)はベアリシジ(3o)の押えフットで、砥石回転軸
(1υの上端に螺合させである。
(1υの上端に螺合させである。
eDハ台枠(1)ノ他()I!lu’6 <コオケ7)
jic) 動子m 面(”) (/J 外側部に着脱
自在に取付けた案内板で、その内側面を、刃物(@を設
けた定m(b)の側端面に摺動自在に当接させるもので
ある。
jic) 動子m 面(”) (/J 外側部に着脱
自在に取付けた案内板で、その内側面を、刃物(@を設
けた定m(b)の側端面に摺動自在に当接させるもので
ある。
なお、手押釣機の稽(b)の場合には第5.6図に示す
ように、刃物軽)に平行に案内板(イ)を定盤(b)上
に配設し、その一端を定盤中)の一端に突設した耳片(
ホ)の螺子孔(ハ)にボルト(ハ)により固定させると
共に他端部下面にボルト体■を該案内板(イ)の長さ方
向に進退自在に具備させてこのボルト体先端を定盤(匂
の他端面に当接ぎせることにより案内板に)を固定する
ようにしである0 又、台枠(1)は−側よりも他側部の高さを僅かに大に
して回転砥石(ロ)の研磨面を水平面に対して所定角度
(2〜2.5度)傾斜させである。
ように、刃物軽)に平行に案内板(イ)を定盤(b)上
に配設し、その一端を定盤中)の一端に突設した耳片(
ホ)の螺子孔(ハ)にボルト(ハ)により固定させると
共に他端部下面にボルト体■を該案内板(イ)の長さ方
向に進退自在に具備させてこのボルト体先端を定盤(匂
の他端面に当接ぎせることにより案内板に)を固定する
ようにしである0 又、台枠(1)は−側よりも他側部の高さを僅かに大に
して回転砥石(ロ)の研磨面を水平面に対して所定角度
(2〜2.5度)傾斜させである。
以上のようをこ梠成した研磨装置によって定盤中)に取
付けた刃物(a)の刃先(C)を研磨するには、ます回
動調節ハシドル(8)を回動して刃物(樽の刃先(0)
に対する砥石(ロ)の研磨面の位置f:調整する。即ち
、ハンドル(8)を回動させると、ホルタ−(4)に螺
合している筒体(5)が一体に回動してホルダー(4)
に対し上下方向に移動し、筒体(5)に支承された砥石
(ロ)が一体に移動してホルタ−(4)側の基準目盛(
1)とハシドル(8)側の目盛(9)を確認しながら最
適な研庖位置に砥石(ロ)を調整したのち止ねじ(財)
で固定する。又、第3゜4図に示すよう(、こ、超仕上
釣機においては台枠(1)への他側部摺動平滑面(3)
に案内板Qυを取付けておく。
付けた刃物(a)の刃先(C)を研磨するには、ます回
動調節ハシドル(8)を回動して刃物(樽の刃先(0)
に対する砥石(ロ)の研磨面の位置f:調整する。即ち
、ハンドル(8)を回動させると、ホルタ−(4)に螺
合している筒体(5)が一体に回動してホルダー(4)
に対し上下方向に移動し、筒体(5)に支承された砥石
(ロ)が一体に移動してホルタ−(4)側の基準目盛(
1)とハシドル(8)側の目盛(9)を確認しながら最
適な研庖位置に砥石(ロ)を調整したのち止ねじ(財)
で固定する。又、第3゜4図に示すよう(、こ、超仕上
釣機においては台枠(1)への他側部摺動平滑面(3)
に案内板Qυを取付けておく。
而して、この案内板Qυの内側面を定盤(刃物ブロック
〕(b)の側端面に当接させると、台枠(1)&ま該案
内板(ハ)を介して定盤(b)の側端面をガイド而とし
て刃物Ga)の刃先(C)に砥石(ロ)を常に摺接させ
た状態となり、この状態で七−夕03)を駆動すると共
に台枠(1)を人手により把持して2゜3回、定盤(t
)l上を該定盤の長さ方向に往復摺動させて刃物帆)の
刃先(C)を全長に亘って研偕するものである。
〕(b)の側端面に当接させると、台枠(1)&ま該案
内板(ハ)を介して定盤(b)の側端面をガイド而とし
て刃物Ga)の刃先(C)に砥石(ロ)を常に摺接させ
た状態となり、この状態で七−夕03)を駆動すると共
に台枠(1)を人手により把持して2゜3回、定盤(t
)l上を該定盤の長さ方向に往復摺動させて刃物帆)の
刃先(C)を全長に亘って研偕するものである。
又、手押@機の場合9こは第5.6図に示すように案内
板(イ)を刃物(a)の刃先(C)に平行するように定
盤(b)上に固定したのち、この案内板(イ)に台枠(
1)の−側面下端部を摺接させながら前述同様に砥石(
ロ)で刃物(a)の刃先(弓を研磨するものである。
板(イ)を刃物(a)の刃先(C)に平行するように定
盤(b)上に固定したのち、この案内板(イ)に台枠(
1)の−側面下端部を摺接させながら前述同様に砥石(
ロ)で刃物(a)の刃先(弓を研磨するものである。
このように本発明による刃先研磨方法は、下面に回転砥
石を設けた摺動台枠を定盤に取付けた刃物の長さ方向に
定盤上を往復摺動させて回転砥石により刃物の刃先を研
磨するものであるから、切りやんだ刃物を定盤から取外
すことなく直ちに研磨できて木工加工の休止時間を短縮
し、作業能率の向上をはかることができるものであり、
しかも摺動台枠を定盤上を往復摺動ぎせるだけで該摺動
台枠に設けた回転砥石により定盤に取付けた刃物の刃先
゛を研磨するので、短時間で円滑且つ精度良く研磨でき
るものである。
石を設けた摺動台枠を定盤に取付けた刃物の長さ方向に
定盤上を往復摺動させて回転砥石により刃物の刃先を研
磨するものであるから、切りやんだ刃物を定盤から取外
すことなく直ちに研磨できて木工加工の休止時間を短縮
し、作業能率の向上をはかることができるものであり、
しかも摺動台枠を定盤上を往復摺動ぎせるだけで該摺動
台枠に設けた回転砥石により定盤に取付けた刃物の刃先
゛を研磨するので、短時間で円滑且つ精度良く研磨でき
るものである。
又、本発明の研磨装置は、下端が開口した摺動台枠の下
面を摺動平滑面に形成すると共にこの摺動台枠内に砥石
回転軸を回転並び0こ軸方向に移動調節可能に支承し、
該回転軸の下端に取付けた砥石を摺動台枠の下端開口部
に臨ませると共に台枠の上面に設置した七−夕の回転軸
を前記砥石回転軸に連結してなるものであるから、砥石
を」二下移動調節可能にしているので、定盤0こ取付け
た刃物の刃先に対して正確な研磨位置に容易に調整でき
、しかも台枠の下面を摺動平滑面に形成しているので、
台枠を人手により把持して定盤上を円滑に摺動させるこ
とができ、刃物の研磨状態を確認しながら能率良く研磨
できるものである。
面を摺動平滑面に形成すると共にこの摺動台枠内に砥石
回転軸を回転並び0こ軸方向に移動調節可能に支承し、
該回転軸の下端に取付けた砥石を摺動台枠の下端開口部
に臨ませると共に台枠の上面に設置した七−夕の回転軸
を前記砥石回転軸に連結してなるものであるから、砥石
を」二下移動調節可能にしているので、定盤0こ取付け
た刃物の刃先に対して正確な研磨位置に容易に調整でき
、しかも台枠の下面を摺動平滑面に形成しているので、
台枠を人手により把持して定盤上を円滑に摺動させるこ
とができ、刃物の研磨状態を確認しながら能率良く研磨
できるものである。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は縦断正面
図、第2図は七−9軸と砥石回転との嵌合状態を示す横
断面図、第3図は超仕上釣機の刃物研磨状態を示す縦断
正面図、第4図はその平面図、第5図は手押釣機の刃物
研磨状態を示す一部を断面した正面図、第6図はその平
面図である。 (コ)・・・台枠、(2)・・・開口部、(3)・・・
摺動平滑面、(4)・・・筒状ホルタ−1(5)・・・
上下調節筒体、(8)・・・回動調節ハシドル、(ロ)
・−・回転砥石、(I3)・・・を−タ、(cl)・・
・刃物、(b)・一定盤、(C)・・・刃先。 特許出願人 株式会社 山戸製作所 代理人 弁理士 中 尾 房 太 部 七べ 5 冴へ シベ 4 払 七べ j ハ らべ 6 め
図、第2図は七−9軸と砥石回転との嵌合状態を示す横
断面図、第3図は超仕上釣機の刃物研磨状態を示す縦断
正面図、第4図はその平面図、第5図は手押釣機の刃物
研磨状態を示す一部を断面した正面図、第6図はその平
面図である。 (コ)・・・台枠、(2)・・・開口部、(3)・・・
摺動平滑面、(4)・・・筒状ホルタ−1(5)・・・
上下調節筒体、(8)・・・回動調節ハシドル、(ロ)
・−・回転砥石、(I3)・・・を−タ、(cl)・・
・刃物、(b)・一定盤、(C)・・・刃先。 特許出願人 株式会社 山戸製作所 代理人 弁理士 中 尾 房 太 部 七べ 5 冴へ シベ 4 払 七べ j ハ らべ 6 め
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 下面に回転砥石を設けた摺動台枠を、定盤に取付け
た刃物の長さ方向に定盤上を往復摺動させて回転砥石に
より刃物の刃先を研磨することを特徴とする。刃先研磨
方法。 の 下端が開口した摺動台枠の下面を摺動平滑面に形成
すると共にこの摺動台枠内に砥石回転軸を回転並びに軸
方向に移動調節可能に支承し、該回転軸の下端に取付け
た砥石を摺動台枠の下端開口部に臨ませると共に台枠の
上面に設置した七−夕の回転軸を前記砥石回転軸に連結
してなることを特徴とする刃先研磨装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12920283A JPS6020846A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 刃先研磨方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12920283A JPS6020846A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 刃先研磨方法およびその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020846A true JPS6020846A (ja) | 1985-02-02 |
Family
ID=15003660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12920283A Pending JPS6020846A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 刃先研磨方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020846A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61178659U (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-07 |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP12920283A patent/JPS6020846A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61178659U (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-07 |
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