JPS60208720A - 屈折式投影レンズ - Google Patents
屈折式投影レンズInfo
- Publication number
- JPS60208720A JPS60208720A JP59066270A JP6627084A JPS60208720A JP S60208720 A JPS60208720 A JP S60208720A JP 59066270 A JP59066270 A JP 59066270A JP 6627084 A JP6627084 A JP 6627084A JP S60208720 A JPS60208720 A JP S60208720A
- Authority
- JP
- Japan
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- lens
- screen
- focal length
- projection lens
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 5
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 201000009310 astigmatism Diseases 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000295 emission spectrum Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/16—Optical objectives specially designed for the purposes specified below for use in conjunction with image converters or intensifiers, or for use with projectors, e.g. objectives for projection TV
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/18—Optical objectives specially designed for the purposes specified below with lenses having one or more non-spherical faces, e.g. for reducing geometrical aberration
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は屈折式投影レンズに関し、特に投射管(CRT
) の画像を火星スクリーンに投影する投写テレビシス
テム用の屈折式投影レンズに関する。
) の画像を火星スクリーンに投影する投写テレビシス
テム用の屈折式投影レンズに関する。
投写テレビシステムでは、B、G、R3色の投写管を配
置し、投影レンズによシスクリーンに投写し3色を合成
するものであυ、各投写管の螢光体の発光スペクトル幅
は狭く、一般民生用途においては色消しレンズの必要は
少な−0しかしながら、拡大倍率が大きいことから、レ
ンズのF値を非常に小さくしなければならず、現状では
F値はR2なめし109度である。また用途上、レンズ
枚数を少なくしコストダウン化を企ること、システムを
コンノ臂りト化することが重要な要求となシ、シたがっ
て、F値を小さくすること、できる限シ画角を大きくと
シ、更にコストダウン化を図ることが、投影レンズの重
要な開発課題となる。
置し、投影レンズによシスクリーンに投写し3色を合成
するものであυ、各投写管の螢光体の発光スペクトル幅
は狭く、一般民生用途においては色消しレンズの必要は
少な−0しかしながら、拡大倍率が大きいことから、レ
ンズのF値を非常に小さくしなければならず、現状では
F値はR2なめし109度である。また用途上、レンズ
枚数を少なくしコストダウン化を企ること、システムを
コンノ臂りト化することが重要な要求となシ、シたがっ
て、F値を小さくすること、できる限シ画角を大きくと
シ、更にコストダウン化を図ることが、投影レンズの重
要な開発課題となる。
従来、上記要求を満たすものとして、例えば特開昭55
−124114号公報にみられるように、スクリーン側
から主として開口に依存する収差を補正するレンズ即ち
シュミット板、全体の正のノ臂ワーのほとんどの部分を
提供する両凸レンズ、これう両レンズのペッツバール曲
面を修正する負レンズ即ちフラットナーから構成された
投影レンズが知られている。
−124114号公報にみられるように、スクリーン側
から主として開口に依存する収差を補正するレンズ即ち
シュミット板、全体の正のノ臂ワーのほとんどの部分を
提供する両凸レンズ、これう両レンズのペッツバール曲
面を修正する負レンズ即ちフラットナーから構成された
投影レンズが知られている。
しかしながら、これら従来設計思想に基づく光学系では
画角50″以上で良好に収差補正することが困難で、ま
たシュミット板のコストが高く、依然としてコンパクト
化およびコストダウン化には問題がある。
画角50″以上で良好に収差補正することが困難で、ま
たシュミット板のコストが高く、依然としてコンパクト
化およびコストダウン化には問題がある。
したがって、本発明はこれら従来の問題点に鑑み、第1
群にスクリーンに対し両面とも凸面からなるメニスカス
レンズヲ配シ、このメニスカスレンズに非球面を採用す
ることによ多収差補正上のノやラメータを多くシ、特異
なレンズ構成によシ良好な画像を得ると共に大画角化を
実現した投影レンズを提供することを目的とする。
群にスクリーンに対し両面とも凸面からなるメニスカス
レンズヲ配シ、このメニスカスレンズに非球面を採用す
ることによ多収差補正上のノやラメータを多くシ、特異
なレンズ構成によシ良好な画像を得ると共に大画角化を
実現した投影レンズを提供することを目的とする。
本発明は、3群からなり、スクリーン側から第1群は両
面ともスクリーンに対し凸面を有するメニスカスレンズ
、第2群は両凸の正レンズおよび第3群はスクリーンに
対し凹面を向けた負レンズで構成され、次の条件を満足
することを特徴としている。
面ともスクリーンに対し凸面を有するメニスカスレンズ
、第2群は両凸の正レンズおよび第3群はスクリーンに
対し凹面を向けた負レンズで構成され、次の条件を満足
することを特徴としている。
(1) 0.0 < fs/f (0,1f7り
(2)→〈r□/f <←
但し f;全系の焦点距離
fl;第1群の焦点距離
鳥;スクリーン側第1面の曲率半径
従来の設計思想に基づく光学系では、第1群はシュミッ
ト補正板のような、主に球面収差の補正に用いられてい
るが、本発明では第2群において主たる球面収差の補正
を行ない、第1群においては、スクリーンに対し両面と
も凸面を配置し、第3群によるサジタル像面彎曲の補正
不足を更に補正すると共に、サシタルフレアーの発生を
極力押さえる形状とし、大口径化、大画角化を実現した
。この実現によシ、コンパクト化およびコストダウン化
に大きく寄与した構成となる。
ト補正板のような、主に球面収差の補正に用いられてい
るが、本発明では第2群において主たる球面収差の補正
を行ない、第1群においては、スクリーンに対し両面と
も凸面を配置し、第3群によるサジタル像面彎曲の補正
不足を更に補正すると共に、サシタルフレアーの発生を
極力押さえる形状とし、大口径化、大画角化を実現した
。この実現によシ、コンパクト化およびコストダウン化
に大きく寄与した構成となる。
次に条件(1)にて下限を越えると、サジタル像面がふ
くらみ非点隔差が増加し、サジタル像面とタンジエンシ
ャル像面のバランスがくずれる。
くらみ非点隔差が増加し、サジタル像面とタンジエンシ
ャル像面のバランスがくずれる。
また上限を越えるとサジタルフレアの増加tSこし、コ
ントラストが低下する。
ントラストが低下する。
さらに、条件(2) Kて下限を越えるとサジタル像面
、タンジエンシャル像面ともアンダーとなル、上限を越
えるとサジタル像面がふくらむと共に1サジタル及びタ
ンジェンシャルフレアの・増加を起こし、コントラスト
が低下する・〔実施例の構成〕 以下、本発明を添付図画の一実施例に基づいて説明する
。
、タンジエンシャル像面ともアンダーとなル、上限を越
えるとサジタル像面がふくらむと共に1サジタル及びタ
ンジェンシャルフレアの・増加を起こし、コントラスト
が低下する・〔実施例の構成〕 以下、本発明を添付図画の一実施例に基づいて説明する
。
第1図は本発明投影レンズの光学系を示し、スクリーン
側よシ順KSスクリーンに対し両面とも凸面のメニスカ
スレン、+le1、両凸の正レンズ2およびスクリーン
に対し凹藺を有する負しン、+esからなる3群で構成
され、以降デcIジェクタとしては図示して鱒なiが投
写管(CRT)が配置される。
側よシ順KSスクリーンに対し両面とも凸面のメニスカ
スレン、+le1、両凸の正レンズ2およびスクリーン
に対し凹藺を有する負しン、+esからなる3群で構成
され、以降デcIジェクタとしては図示して鱒なiが投
写管(CRT)が配置される。
また、以下の数値で特定されるが、ここで、rlpr!
・・・・・・r6はレンズ各面の曲率半径、dlyG・
・・・・・d、はレンズ面間の肉厚または空気間隔、n
l。
・・・・・・r6はレンズ各面の曲率半径、dlyG・
・・・・・d、はレンズ面間の肉厚または空気間隔、n
l。
”m’s ”B は各レンズの屈折率である。また、非
球面形状は Z=、al y” 、+a震7’ +*Hy’ +a4
y’ 十a6 y””ls’l・・・・・・a、;非
球面係数で表わされる。
球面形状は Z=、al y” 、+a震7’ +*Hy’ +a4
y’ 十a6 y””ls’l・・・・・・a、;非
球面係数で表わされる。
〔実施例1〕
f=100m、yNo=t1. 2ω= 54’r、1
55.38 r* 185.45 dB 17 B、:1.492r
s 62.41 dB 13JL9 r4−146.18 dl 30.9 nu = 1.
492r@ −5a83 d4 69.4 r@00 dB 3.On@=1.492〔実施例2〕 f =100tpn、FNO=L1. 2ω=54゜r
s 155.29 rl 220.44 d14.4 nl = 1.49
2rs 58.55 dB 138.9 r4−154.53 ds 30.9 nt−1,49
2rfi −56,39d4 6Z5 r6 co dB 3.On4=1.492〔実施例3
〕 f=100m FN□iL1. 2ω=54゜rl i
s5.4t rl 155.41 4 2h7 nl = 1.49
2rl cta’ya a、139.0 r4 −137:72 (1畠 30.9 n* =
1.492r@ −61,58d4 77.2 r@ 00 a、 a、o nl=L492〔実施例4
〕 f =100x、FN□−11,2ω=54゜r、96
L56 rfi Co dl−17n1=1.492r3 6L
18 dl −139,4 r4−14&39 ds = 31.0 nt = 1
.492r@ −57,85d4=69.2 r@ w dB −3,OnH= 1.492〔実施例
5〕 f−100m+、PH□−LL 2ω菖54゜rl 9
9.6G rfi 11L15 dt !7 ns−L492rs
6L90 da 131L9 r414&77 da 30.9 ns ” 1.49
2rs −5a18 d4 6&6 r@ oo a、 ao nl−1,492〔発明の効
果〕 以上説明したように、本発明光学系によると、少ないレ
ンズ構成枚数で大口径化、大画角化が図し、コンパクト
化かつコストダウン化に寄与した屈折式投影レンズが提
供できる。さらに、本発明光学系は第1群に非常に薄い
メニスカスレンズを用いているため製法上わるいはコス
ト上非常に有利となる。
55.38 r* 185.45 dB 17 B、:1.492r
s 62.41 dB 13JL9 r4−146.18 dl 30.9 nu = 1.
492r@ −5a83 d4 69.4 r@00 dB 3.On@=1.492〔実施例2〕 f =100tpn、FNO=L1. 2ω=54゜r
s 155.29 rl 220.44 d14.4 nl = 1.49
2rs 58.55 dB 138.9 r4−154.53 ds 30.9 nt−1,49
2rfi −56,39d4 6Z5 r6 co dB 3.On4=1.492〔実施例3
〕 f=100m FN□iL1. 2ω=54゜rl i
s5.4t rl 155.41 4 2h7 nl = 1.49
2rl cta’ya a、139.0 r4 −137:72 (1畠 30.9 n* =
1.492r@ −61,58d4 77.2 r@ 00 a、 a、o nl=L492〔実施例4
〕 f =100x、FN□−11,2ω=54゜r、96
L56 rfi Co dl−17n1=1.492r3 6L
18 dl −139,4 r4−14&39 ds = 31.0 nt = 1
.492r@ −57,85d4=69.2 r@ w dB −3,OnH= 1.492〔実施例
5〕 f−100m+、PH□−LL 2ω菖54゜rl 9
9.6G rfi 11L15 dt !7 ns−L492rs
6L90 da 131L9 r414&77 da 30.9 ns ” 1.49
2rs −5a18 d4 6&6 r@ oo a、 ao nl−1,492〔発明の効
果〕 以上説明したように、本発明光学系によると、少ないレ
ンズ構成枚数で大口径化、大画角化が図し、コンパクト
化かつコストダウン化に寄与した屈折式投影レンズが提
供できる。さらに、本発明光学系は第1群に非常に薄い
メニスカスレンズを用いているため製法上わるいはコス
ト上非常に有利となる。
第1図は本発明の実施例を示すレンズ構成図を示す。
出 願 人 富士写真光根株式会社
手続補正書
l事件の表示
昭和59年特許願第66270号
2発明の名称
屈折式投影レンズ
3補正をする者
事件との関係 特許出願人
住 所 埼玉県大宮市植竹町1丁目324査地明細薔の
「%許請求の範囲の掴」及び「発明の詳細な説明の欄」 (1) 特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 (2)明細書第4頁第4行、第7頁第8行、第9頁第8
行、第1・1頁第8行、第13頁第8行及び第15頁第
8行記載のr f、 / fJをrf/f、Jと訂正す
る。 明細書第15頁第6行記載のr9.0276X1δ易を
r9.0286X10 Jと訂正する。 (1) スクリーン側よりJ朧に、スクリーンに対し両
面とも凸面のメニスカス要素を含む第1群、両凸の正し
/ズからなる第2群およびスクリーンに対し凹面を有す
る負レンズからなる第3群で構成され、次の条件を満足
することを特徴とする屈折式投影レンズ。 (IJ O,0<f/f、(0,1 (2)1.0 < r、/ f < 9.7但し、f;
全系の焦点距離 fI+第1群の焦点距離 RI;スクリーン側第1面の曲率半径
「%許請求の範囲の掴」及び「発明の詳細な説明の欄」 (1) 特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 (2)明細書第4頁第4行、第7頁第8行、第9頁第8
行、第1・1頁第8行、第13頁第8行及び第15頁第
8行記載のr f、 / fJをrf/f、Jと訂正す
る。 明細書第15頁第6行記載のr9.0276X1δ易を
r9.0286X10 Jと訂正する。 (1) スクリーン側よりJ朧に、スクリーンに対し両
面とも凸面のメニスカス要素を含む第1群、両凸の正し
/ズからなる第2群およびスクリーンに対し凹面を有す
る負レンズからなる第3群で構成され、次の条件を満足
することを特徴とする屈折式投影レンズ。 (IJ O,0<f/f、(0,1 (2)1.0 < r、/ f < 9.7但し、f;
全系の焦点距離 fI+第1群の焦点距離 RI;スクリーン側第1面の曲率半径
Claims (1)
- (1) スクリーン側よシ順に、スクリーンに対し両面
とも凸面のメニスカス要素を含む第1群、両凸の正レン
ズからなる第2群およびスクリーンに対し凹面を有する
負レンズからなる第3群で構成され、次の条件を満足す
ることを特徴とする屈折式投影レンズ。 (1) 0.0 (ft/ f < 0.1(2) −
< r*/f (= /・ρ 但し、f;全系の焦点距離 fl;第1群の焦点距離 R1;スクリーン側第1面の曲率半径
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066270A JPS60208720A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 屈折式投影レンズ |
| US06/701,737 US4634238A (en) | 1984-04-02 | 1985-02-14 | Projection lens |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066270A JPS60208720A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 屈折式投影レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60208720A true JPS60208720A (ja) | 1985-10-21 |
| JPS6238686B2 JPS6238686B2 (ja) | 1987-08-19 |
Family
ID=13310982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59066270A Granted JPS60208720A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 屈折式投影レンズ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4634238A (ja) |
| JP (1) | JPS60208720A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1704527C3 (de) * | 1966-02-15 | 1978-07-27 | Ceskoslovenska Akademie Ved, Prag | Verfahren zum Herstellen von nichtspärischen Linsen aus einem Polymer |
| US4300817A (en) * | 1978-09-08 | 1981-11-17 | U.S. Precision Lens Incorporated | Projection lens |
| US4348081A (en) * | 1979-09-05 | 1982-09-07 | U.S. Precision Lens Inc. | Projection lens |
-
1984
- 1984-04-02 JP JP59066270A patent/JPS60208720A/ja active Granted
-
1985
- 1985-02-14 US US06/701,737 patent/US4634238A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6238686B2 (ja) | 1987-08-19 |
| US4634238A (en) | 1987-01-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |