JPS6020945B2 - 不在転送登録中着信表示方式 - Google Patents
不在転送登録中着信表示方式Info
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- JPS6020945B2 JPS6020945B2 JP1866877A JP1866877A JPS6020945B2 JP S6020945 B2 JPS6020945 B2 JP S6020945B2 JP 1866877 A JP1866877 A JP 1866877A JP 1866877 A JP1866877 A JP 1866877A JP S6020945 B2 JPS6020945 B2 JP S6020945B2
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- Japan
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 4
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 5
- 101100468566 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) RGT2 gene Proteins 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 101100176057 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) ROT2 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/54—Arrangements for diverting calls for one subscriber to another predetermined subscriber
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は不在転送機能を有する電話交換機における着信
に関するものである。
に関するものである。
従来不在転送登録中の電話機に着信呼があった場合は、
着信呼は登録された転送先に直接着信し、呼出信号は転
送先電話機に対してのみ送出されるようになっている。
着信呼は登録された転送先に直接着信し、呼出信号は転
送先電話機に対してのみ送出されるようになっている。
したがって不在転送の必要がなくなったときにその解除
操作を忘れていると、本電話機に対する着信があっても
それを直接知ることが出釆ず、発信人および転送先の人
に物心両面に亘つて迷惑を掛けることになるという欠点
があった。したがって本発明の目的は、かかる欠点を除
去するために、不在転送登録中の電話機に対しても着信
があった事を表示する方式を提供するものである。
操作を忘れていると、本電話機に対する着信があっても
それを直接知ることが出釆ず、発信人および転送先の人
に物心両面に亘つて迷惑を掛けることになるという欠点
があった。したがって本発明の目的は、かかる欠点を除
去するために、不在転送登録中の電話機に対しても着信
があった事を表示する方式を提供するものである。
本発明の不在転送登録中着信表示方式は、不在転送登録
中電話機への着信があった場合に、転送先電話機に呼出
信号を送出すると共に、一定時間の呼出信号を送出し、
その間登録中電話機においてオフフツクがあればふつう
の呼出音又はそれに代る特殊音(以下まとめて転送先電
話機呼出中音という)を発し、これにより転送先電話機
への着信を表示するようにした方式である。
中電話機への着信があった場合に、転送先電話機に呼出
信号を送出すると共に、一定時間の呼出信号を送出し、
その間登録中電話機においてオフフツクがあればふつう
の呼出音又はそれに代る特殊音(以下まとめて転送先電
話機呼出中音という)を発し、これにより転送先電話機
への着信を表示するようにした方式である。
本発明の毅も効果的な応用は、上記のようにして表示さ
れた着信に対して本電話機をオフフックすると、転送先
電話機呼出中であれば本電話機に対して転送先電話機呼
出中音が送られてくるようになっていて、この転送先電
話機呼出中音を確認したら本電話機から特殊番号をダィ
アルし、転送先電話機の呼出を中断して本電話機に前記
着信呼を接続するようにしたものである。
れた着信に対して本電話機をオフフックすると、転送先
電話機呼出中であれば本電話機に対して転送先電話機呼
出中音が送られてくるようになっていて、この転送先電
話機呼出中音を確認したら本電話機から特殊番号をダィ
アルし、転送先電話機の呼出を中断して本電話機に前記
着信呼を接続するようにしたものである。
タ 次に図面を参照して本発明を詳細に説明する。
第1図は本発明の特徴を明らかにするために比較のため
に示した従釆方式の中継方式図である。従来の方式にお
いては、着信トランクICTより電話機Aに対して着信
があると、中央制御装置CCOにより転送情報登録装置
CFVEを検索して電話機A→電話機Bの不在転送が登
録されていることを検出し、電話機Bと呼出信号送出専
用トランクRGTIの間をbで示すように接続するよう
になっている。このような構成であるから、不在転送タ
登録の必要がなくなった時にその解除を怠ると、着信呼
があっても被呼出人はそれを知ることが出釆ない。した
がって先に述べたように発信人および転送先の人に迷惑
を掛けるだけでなく、転送先の話中が緩くとき或いは転
送先が留守になったときなどは、何時までたっても着信
呼のあったことを知ることができない状態が継続するこ
とになる。第2図は本発明を実施した一応用例の中継方
式図をあらわしたものである。
に示した従釆方式の中継方式図である。従来の方式にお
いては、着信トランクICTより電話機Aに対して着信
があると、中央制御装置CCOにより転送情報登録装置
CFVEを検索して電話機A→電話機Bの不在転送が登
録されていることを検出し、電話機Bと呼出信号送出専
用トランクRGTIの間をbで示すように接続するよう
になっている。このような構成であるから、不在転送タ
登録の必要がなくなった時にその解除を怠ると、着信呼
があっても被呼出人はそれを知ることが出釆ない。した
がって先に述べたように発信人および転送先の人に迷惑
を掛けるだけでなく、転送先の話中が緩くとき或いは転
送先が留守になったときなどは、何時までたっても着信
呼のあったことを知ることができない状態が継続するこ
とになる。第2図は本発明を実施した一応用例の中継方
式図をあらわしたものである。
この場合鰭話機Bと呼出宿号送出専用トランクRGTI
の間をbで示すような接続が行われるところまでは従釆
の方式となんら変りはない。本発明においては、前記の
接続と同時に更に電話機Aと呼出信号送出専用トランク
ROT2をリンクcで接続するようにしてある。このト
ランクRGT2は本発明において特に使用するもので、
好ましくは呼出信号を先に述べたふつうの呼出信号とは
異なったもの例えば連続音(特殊音)となるものにして
おく。したがって不在転送登録の解除を怠っていても、
この蓬線音を聞けばそのことに気がつき、直ちに登録解
除を行うことができる。なお呼出信号を上記のような特
に異つたものにすることなくふつうの呼出信号にしても
よい。この場合オフフックすると呼出費が闘えるが、こ
の時点で呼出音が闘えること自体ふつうとはいえないこ
とであるから、少なくとも不在転送登録を行なった者は
すぐ解除を怠っていたことに気がつくものである。ただ
上記の構成においては、その時の着信呼による通話は転
送先電話機Bによってのみ可能である。
の間をbで示すような接続が行われるところまでは従釆
の方式となんら変りはない。本発明においては、前記の
接続と同時に更に電話機Aと呼出信号送出専用トランク
ROT2をリンクcで接続するようにしてある。このト
ランクRGT2は本発明において特に使用するもので、
好ましくは呼出信号を先に述べたふつうの呼出信号とは
異なったもの例えば連続音(特殊音)となるものにして
おく。したがって不在転送登録の解除を怠っていても、
この蓬線音を聞けばそのことに気がつき、直ちに登録解
除を行うことができる。なお呼出信号を上記のような特
に異つたものにすることなくふつうの呼出信号にしても
よい。この場合オフフックすると呼出費が闘えるが、こ
の時点で呼出音が闘えること自体ふつうとはいえないこ
とであるから、少なくとも不在転送登録を行なった者は
すぐ解除を怠っていたことに気がつくものである。ただ
上記の構成においては、その時の着信呼による通話は転
送先電話機Bによってのみ可能である。
したがってこの場合もし電話機Aで応答することができ
れば更に好ましいものになる。第2図について更に説明
すれば、前記の電話機Aと呼出宿号送出専用トランクR
GT2を接続すると同時に、電話機Bと着信トランクI
CTの間のりンクaを選択して選択情報を中央制御装置
CCに設けられた記憶装置MIに記憶する。この時不在
転送登録装置CFVEの記憶装置M2には転送先電話機
Bの呼出中を表わす情報を記憶させる。一方中央制御装
置CCは登録電話機Aに接続されている呼出信号送出専
用トランクRGT2に対しては、不在転送登録装置CF
VE内の時限監視回路RGTMを起動する。そして一定
時間の呼出信号を送出した後に呼出債号送出尊用トラン
クRGT2を復旧し、接続は結果的には第1図の従来の
場合と同じ形となる。このような状態において加入者A
が前述の呼出信号に応じて電話機Aをオフフックすると
、中央制御袋贋CCはメモリM2内の記憶内容を取り出
し、前述の転送先電話機が呼出中であることを識別する
情報により転送先電話機が呼出中であるこ夕とを講捉り
すると、蟹話機Aと新たに選択した発信レジスタトラン
クORTをdで示すように接続し「電話機Aに対して特
殊音を発するような呼出信号を送出する。
れば更に好ましいものになる。第2図について更に説明
すれば、前記の電話機Aと呼出宿号送出専用トランクR
GT2を接続すると同時に、電話機Bと着信トランクI
CTの間のりンクaを選択して選択情報を中央制御装置
CCに設けられた記憶装置MIに記憶する。この時不在
転送登録装置CFVEの記憶装置M2には転送先電話機
Bの呼出中を表わす情報を記憶させる。一方中央制御装
置CCは登録電話機Aに接続されている呼出信号送出専
用トランクRGT2に対しては、不在転送登録装置CF
VE内の時限監視回路RGTMを起動する。そして一定
時間の呼出信号を送出した後に呼出債号送出尊用トラン
クRGT2を復旧し、接続は結果的には第1図の従来の
場合と同じ形となる。このような状態において加入者A
が前述の呼出信号に応じて電話機Aをオフフックすると
、中央制御袋贋CCはメモリM2内の記憶内容を取り出
し、前述の転送先電話機が呼出中であることを識別する
情報により転送先電話機が呼出中であるこ夕とを講捉り
すると、蟹話機Aと新たに選択した発信レジスタトラン
クORTをdで示すように接続し「電話機Aに対して特
殊音を発するような呼出信号を送出する。
加入者Aが特殊音を確認後あらかじめ決められた特殊番
号をダィアルすると、中0央制御菱暦CCは電話機Aと
着信トランクにTをeにより接続して呼出信号送出専用
トランクRGTIと電話機Bの接続を解除し、着信トラ
ンクICTと電話機Bの間の選択リンク情報を記憶装置
MIから消去し、転送先鰭話機呼出中表示情報夕を消去
する。以上述べたように、第2図のような構成によれば
、加入者Aは、不在転送登録中において着信呼のあった
ことを知ることができるばかりでなく、更にその着信呼
を自己の電話機Aにおいて応答す0ることができる。
号をダィアルすると、中0央制御菱暦CCは電話機Aと
着信トランクにTをeにより接続して呼出信号送出専用
トランクRGTIと電話機Bの接続を解除し、着信トラ
ンクICTと電話機Bの間の選択リンク情報を記憶装置
MIから消去し、転送先鰭話機呼出中表示情報夕を消去
する。以上述べたように、第2図のような構成によれば
、加入者Aは、不在転送登録中において着信呼のあった
ことを知ることができるばかりでなく、更にその着信呼
を自己の電話機Aにおいて応答す0ることができる。
第3図は不在転送登録装置℃FVEに、呼出肩号送出専
用トランクRGT2を起動してから一定時間後に復旧さ
せるための時限監視回路RGTMと、転送先電話機呼出
中表示情報の記憶機能を付タ放する場合の具体的な回路
例を示す。
用トランクRGT2を起動してから一定時間後に復旧さ
せるための時限監視回路RGTMと、転送先電話機呼出
中表示情報の記憶機能を付タ放する場合の具体的な回路
例を示す。
図中登録電話機収容位置情報メモリCFOと転送先電話
機収容位直情報〆モリCFDには、中央制御装置CCに
よりメモリアドレスおよび登録データ書き込みパルスを
指定されて、それぞれのメモリの同一番地0に登録蟹話
機収容位贋情報と転送先電話機収容位置情報が記憶され
る。登録中亀話機に着信があると、中央制御装贋CCは
その電話機収容位置情報から転送先電話機収容位置メモ
リ読み出しのためのアドレス情報を翻訳し、読み出しパ
ルスと共にタ不在転送登録装置CFVEに送出する。不
在転送登録装置はそのアドレス情報を受け取ると、当該
の転送電話機でで容位置情報を読み出し、中央制御装置
CCに返送する。中央制御装置はこの転送先電話機収容
位置情報と選択した空呼出信号送出専0用トランクRG
Tの収容位置情報から、両者を接続するりンクを選択し
接続する。次に中央制御装置CCは前記アドレス情報と
呼出中表示書き込みパルスを転送先電話機呼出中表示メ
モリRGFに送出し当該ビットに“1”を設定する。上
記動作を完了すると、中央制御装置CCは他の空呼出宿
号送出尊用トランクRGTを選択し、これと登録中蟹話
機を接続する。
機収容位直情報〆モリCFDには、中央制御装置CCに
よりメモリアドレスおよび登録データ書き込みパルスを
指定されて、それぞれのメモリの同一番地0に登録蟹話
機収容位贋情報と転送先電話機収容位置情報が記憶され
る。登録中亀話機に着信があると、中央制御装贋CCは
その電話機収容位置情報から転送先電話機収容位置メモ
リ読み出しのためのアドレス情報を翻訳し、読み出しパ
ルスと共にタ不在転送登録装置CFVEに送出する。不
在転送登録装置はそのアドレス情報を受け取ると、当該
の転送電話機でで容位置情報を読み出し、中央制御装置
CCに返送する。中央制御装置はこの転送先電話機収容
位置情報と選択した空呼出信号送出専0用トランクRG
Tの収容位置情報から、両者を接続するりンクを選択し
接続する。次に中央制御装置CCは前記アドレス情報と
呼出中表示書き込みパルスを転送先電話機呼出中表示メ
モリRGFに送出し当該ビットに“1”を設定する。上
記動作を完了すると、中央制御装置CCは他の空呼出宿
号送出尊用トランクRGTを選択し、これと登録中蟹話
機を接続する。
このとき再び不在転送登録装置CFVEに前記アドレス
情報とタイマセットパルスを送出する。不在転送登録菱
直ではアドレス情報をデコーダDRで0〜255の番地
に展開し、当該の時限監視回路RGTMを起動する。こ
の時眼監視回路では、クロックパルスを一定数計数して
タイムアウト情報を出力として中央制御装置CCに返送
すると同時に、デコーダRDRにより再び8ビットに変
換されたアドレス情報を図中オアゲートRPで作られた
読み出しパルスと共に登録電話機収容位置情報メモリC
FOに入力する。この入力により登録電話機収容位置情
報が読み出され、本情報も中央制御装置CCに返送され
る。中央制御装置はこの登録電話機収容位檀情報とタイ
ムアウト情報により、登録電話機に接続されている呼出
信号送出尊用トランクRGTと、その間のりンクを復旧
する。一方転送先電話機がオフフックされた場合には、
中央制御装置CCは転送先電話機と呼出信号送出尊用ト
ランクRGTの間のりンクを復旧し、着信トランクIC
Tと転送先電話機の間のりンクを接続させるが、同時に
不在転送登録装置の転送先電話機呼出中表示メモリRO
Tに対して転送先母話機に対応するアドレス情報とメモ
リクリアパルスを送出し、当該のメモリを“1”から“
0”に葺き替える。
情報とタイマセットパルスを送出する。不在転送登録菱
直ではアドレス情報をデコーダDRで0〜255の番地
に展開し、当該の時限監視回路RGTMを起動する。こ
の時眼監視回路では、クロックパルスを一定数計数して
タイムアウト情報を出力として中央制御装置CCに返送
すると同時に、デコーダRDRにより再び8ビットに変
換されたアドレス情報を図中オアゲートRPで作られた
読み出しパルスと共に登録電話機収容位置情報メモリC
FOに入力する。この入力により登録電話機収容位置情
報が読み出され、本情報も中央制御装置CCに返送され
る。中央制御装置はこの登録電話機収容位檀情報とタイ
ムアウト情報により、登録電話機に接続されている呼出
信号送出尊用トランクRGTと、その間のりンクを復旧
する。一方転送先電話機がオフフックされた場合には、
中央制御装置CCは転送先電話機と呼出信号送出尊用ト
ランクRGTの間のりンクを復旧し、着信トランクIC
Tと転送先電話機の間のりンクを接続させるが、同時に
不在転送登録装置の転送先電話機呼出中表示メモリRO
Tに対して転送先母話機に対応するアドレス情報とメモ
リクリアパルスを送出し、当該のメモリを“1”から“
0”に葺き替える。
登録中電話機がオフフツクされた場合には、中央制御装
置CCは不在転送登録装置の転送先電話機呼出中表示メ
モリRGFに、当該アドレス情報と呼出中表示読み出し
パルスを送出し、メモリ内容を出力として受け取る。
置CCは不在転送登録装置の転送先電話機呼出中表示メ
モリRGFに、当該アドレス情報と呼出中表示読み出し
パルスを送出し、メモリ内容を出力として受け取る。
出力が“1”であれば転送先電話機呼出中として前述し
た発信レジスタトランクORTより登録中電話機に対し
て特音を発するような呼出信号を送出し、“0”であれ
ば一般発信音を送出する。図面の俺単な説明 第1図は従来の不在転送登録中着信表示方式の中継方式
図、第2図は本発明の不在転送登録中着信表示方式の一
実施例の中継方式図、第3図は本発明の方式に用いる不
在転送登録装置CFVEの回略の一例を示した図である
。
た発信レジスタトランクORTより登録中電話機に対し
て特音を発するような呼出信号を送出し、“0”であれ
ば一般発信音を送出する。図面の俺単な説明 第1図は従来の不在転送登録中着信表示方式の中継方式
図、第2図は本発明の不在転送登録中着信表示方式の一
実施例の中継方式図、第3図は本発明の方式に用いる不
在転送登録装置CFVEの回略の一例を示した図である
。
記号の説明:Aは不在転送登録電話機、Bは不在転送先
電話機、ICTは着信トランク、ROTは呼世情号送出
専用トランク、ORTは発信レジスタトランク、CCは
中央制御装置、CFVEは不在転送登録装置、Mはメモ
リ、RGTMは時限監視回路をそれぞれ示している。
電話機、ICTは着信トランク、ROTは呼世情号送出
専用トランク、ORTは発信レジスタトランク、CCは
中央制御装置、CFVEは不在転送登録装置、Mはメモ
リ、RGTMは時限監視回路をそれぞれ示している。
第1図
第2図
図
〇
糠
Claims (1)
- 1 不在転送機能を有する電話交換機において、不在転
送登録中電話機への着信があつた場合、転送先電話機に
呼出信号を送出すると共に、登録中電話機に対しても呼
出信号を一定時間送出し、その間該登録中電話機におい
てオフフツクがあれば転送先電話機呼出中音を発し、こ
れにより前記転送先電話機への着信を表示するようにし
たことを特徴とする不在転送登録中着信表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1866877A JPS6020945B2 (ja) | 1977-02-24 | 1977-02-24 | 不在転送登録中着信表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1866877A JPS6020945B2 (ja) | 1977-02-24 | 1977-02-24 | 不在転送登録中着信表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53104104A JPS53104104A (en) | 1978-09-11 |
| JPS6020945B2 true JPS6020945B2 (ja) | 1985-05-24 |
Family
ID=11977975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1866877A Expired JPS6020945B2 (ja) | 1977-02-24 | 1977-02-24 | 不在転送登録中着信表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020945B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02220548A (ja) * | 1989-02-21 | 1990-09-03 | Nec Corp | 不在転送機能をもつ交換機 |
-
1977
- 1977-02-24 JP JP1866877A patent/JPS6020945B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53104104A (en) | 1978-09-11 |
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