JPS60210040A - 受信信号強度表示方式 - Google Patents
受信信号強度表示方式Info
- Publication number
- JPS60210040A JPS60210040A JP59065614A JP6561484A JPS60210040A JP S60210040 A JPS60210040 A JP S60210040A JP 59065614 A JP59065614 A JP 59065614A JP 6561484 A JP6561484 A JP 6561484A JP S60210040 A JPS60210040 A JP S60210040A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- meter
- transceiver
- output
- antenna
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 12
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B17/00—Monitoring; Testing
- H04B17/20—Monitoring; Testing of receivers
- H04B17/23—Indication means, e.g. displays, alarms, audible means
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B17/00—Monitoring; Testing
- H04B17/10—Monitoring; Testing of transmitters
- H04B17/15—Performance testing
- H04B17/18—Monitoring during normal operation
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はトランシーバに外付する出力/SWR計を受
信時にSメータとして利用するととによシ、本体にメー
タを付加する餘地の無い小形あるいは超小形のトランシ
ー2々の使用上の便宜を増加するのを目的とする。
信時にSメータとして利用するととによシ、本体にメー
タを付加する餘地の無い小形あるいは超小形のトランシ
ー2々の使用上の便宜を増加するのを目的とする。
据置形通信機においては送信用には通過形電力/ SW
R計を、受信用にはSメータ(信号強度計)を付属する
のが普通であるが、携帯形小形機では省略されているの
で、これを固定で外付アンテナ3で使用する際には、第
1図のようにアンテナ、フィーダとトランシーバ1との
間に通過形電力/SWR計2をそう人外付することが多
いものであるが、この計器は受信時には全く無用の長物
となっている・そこで本発明は「トランシーバのアンテ
ナ端子とアンテナの中間にSWR/出力計を外付して、
送信時には送信出力あるいはSWRを計測し、受信時に
はトランシーバの受信信号強度情報をアンテナ端子よシ
フィーダを通して出力/ 8WR計の指示計器をSメー
タとして動作させる構成の受信信号強度表示方式」であ
って、第2図に本発明の実施構成例を示して詳細を説明
する。−去は携帯用あるいは簡易形のトランシーバであ
って、送信出力/8WR計やSメータを備えて無く、ア
ンテナ端子lOに通過形の送信出力/ SWR計ヱの入
力端子2OAを接ぎ、その出力端子20Bにアンテナ・
フィーダを接続してあシ、送信終段11の出力は送受切
換12を経て出力/ SWRW2O3向性結合器21を
通ってアンテナに供給すると、方向性結合冊21の進行
波出力を進行波検波器22で整流した直流出力を出力/
SWR(tたけ進行波/反射波)スイッチ23と感度
調整器24を通って指示計25で出力が読める。同時に
アンテナからの反射波電力は方向性結合器21の反射波
出力として反射波検波器26で整流してスイッチ23で
切換て指示計25で読める。これを光計として使用する
ときは、感度調整器24で出力をフルスケールに合わせ
て、スイッチ23を反射波側に回わすとメータの振れか
らSWR値が直読できるものである・ 受信時には受信回路13の出力部あるいは検波器14の
入力部から、Sメータ増幅器(AGC増幅器と共用の場
合もある)15の出力を整流器16で直流に直して、感
度調整器17を通シ、RFC(高周波チ箇−り)を通っ
てアンテナ回路に入シ、出力/ SVI/R計に入っ・
てRFCを通ってメータ25をSメータとして振らすも
のである。coは直流分カットのコンデンサで、高周波
は支障なく通過する値のものである。逆にCは高周波を
バイパスして直流回路への混入を防止するものである。
R計を、受信用にはSメータ(信号強度計)を付属する
のが普通であるが、携帯形小形機では省略されているの
で、これを固定で外付アンテナ3で使用する際には、第
1図のようにアンテナ、フィーダとトランシーバ1との
間に通過形電力/SWR計2をそう人外付することが多
いものであるが、この計器は受信時には全く無用の長物
となっている・そこで本発明は「トランシーバのアンテ
ナ端子とアンテナの中間にSWR/出力計を外付して、
送信時には送信出力あるいはSWRを計測し、受信時に
はトランシーバの受信信号強度情報をアンテナ端子よシ
フィーダを通して出力/ 8WR計の指示計器をSメー
タとして動作させる構成の受信信号強度表示方式」であ
って、第2図に本発明の実施構成例を示して詳細を説明
する。−去は携帯用あるいは簡易形のトランシーバであ
って、送信出力/8WR計やSメータを備えて無く、ア
ンテナ端子lOに通過形の送信出力/ SWR計ヱの入
力端子2OAを接ぎ、その出力端子20Bにアンテナ・
フィーダを接続してあシ、送信終段11の出力は送受切
換12を経て出力/ SWRW2O3向性結合器21を
通ってアンテナに供給すると、方向性結合冊21の進行
波出力を進行波検波器22で整流した直流出力を出力/
SWR(tたけ進行波/反射波)スイッチ23と感度
調整器24を通って指示計25で出力が読める。同時に
アンテナからの反射波電力は方向性結合器21の反射波
出力として反射波検波器26で整流してスイッチ23で
切換て指示計25で読める。これを光計として使用する
ときは、感度調整器24で出力をフルスケールに合わせ
て、スイッチ23を反射波側に回わすとメータの振れか
らSWR値が直読できるものである・ 受信時には受信回路13の出力部あるいは検波器14の
入力部から、Sメータ増幅器(AGC増幅器と共用の場
合もある)15の出力を整流器16で直流に直して、感
度調整器17を通シ、RFC(高周波チ箇−り)を通っ
てアンテナ回路に入シ、出力/ SVI/R計に入っ・
てRFCを通ってメータ25をSメータとして振らすも
のである。coは直流分カットのコンデンサで、高周波
は支障なく通過する値のものである。逆にCは高周波を
バイパスして直流回路への混入を防止するものである。
感度調整器17はメータ側に付けてもよい。この回路を
通してメータに流れる電流は、整流器22 # 26に
は非導通極性であるから、送信側回路は接かったままで
あっても差しつかえ無い。また送信時には検波器16”
が非導通極性であるから、これも接かったままで支障が
無いものであシ、かつSメータとして動作する際には伺
の操作も不狭である。
通してメータに流れる電流は、整流器22 # 26に
は非導通極性であるから、送信側回路は接かったままで
あっても差しつかえ無い。また送信時には検波器16”
が非導通極性であるから、これも接かったままで支障が
無いものであシ、かつSメータとして動作する際には伺
の操作も不狭である。
第1図はトランシーバと外付の出力/ 8WR計の接続
構成図、第2図は本発明の実施構成何区である0 1.1・・・トランシーバ、2,2・・・出力/ SW
R計、3・・・アンテナ、11・・・送信終段、12・
・・送受切換、13・・・受信回路、14川検波器、1
5・・・増幅器、16・・・整流器、17.24・・・
感度調整器、21・・・方向性結合器、22.26・・
・整流器、25・・・指示計。 特許出願人 八重洲無線株式会社 第 1 図 第 2 図
構成図、第2図は本発明の実施構成何区である0 1.1・・・トランシーバ、2,2・・・出力/ SW
R計、3・・・アンテナ、11・・・送信終段、12・
・・送受切換、13・・・受信回路、14川検波器、1
5・・・増幅器、16・・・整流器、17.24・・・
感度調整器、21・・・方向性結合器、22.26・・
・整流器、25・・・指示計。 特許出願人 八重洲無線株式会社 第 1 図 第 2 図
Claims (1)
- トランシーバのアンテナ端子とアンテナの中間にSWR
/出力計を外付して、送信時には送信出力あるいはSW
Rを計測し、受信時にはトランシーバの受信゛信号強度
情報をアンテナ端子よシフィーダを通して出力/ SW
Rの指示計器をSメータとして動作させることを特徴と
する受信信号強度表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59065614A JPS60210040A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 受信信号強度表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59065614A JPS60210040A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 受信信号強度表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60210040A true JPS60210040A (ja) | 1985-10-22 |
Family
ID=13292073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59065614A Pending JPS60210040A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 受信信号強度表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60210040A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5548820A (en) * | 1994-07-26 | 1996-08-20 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | Antenna and feeder cable tester |
-
1984
- 1984-04-02 JP JP59065614A patent/JPS60210040A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5548820A (en) * | 1994-07-26 | 1996-08-20 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | Antenna and feeder cable tester |
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