JPS60210064A - フアクシミリにおける電話呼び出し方法 - Google Patents
フアクシミリにおける電話呼び出し方法Info
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- JPS60210064A JPS60210064A JP59263187A JP26318784A JPS60210064A JP S60210064 A JPS60210064 A JP S60210064A JP 59263187 A JP59263187 A JP 59263187A JP 26318784 A JP26318784 A JP 26318784A JP S60210064 A JPS60210064 A JP S60210064A
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- Japan
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 5
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/50—Reducing energy consumption in communication networks in wire-line communication networks, e.g. low power modes or reduced link rate
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- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はオペレータコール機能を廟するファクシミリの
改良に関する。
改良に関する。
([J)従来の技術
最近においては、ファクシミリ装置の運用の省力化のた
め自動機能を備えたファクシミリ装置が増加しつつある
。しかるに、このようなファクシミリ装置に於いても相
手力のオペレータを緊急に呼び出す必要が生じる場合が
ある。例えば、受信(則オペレータが緊急の処理を要す
る原稿を1云送した場合とか、受信原稿の内容について
送イδ側オペレータに問合せを必要とする場合かこれに
当たる。このような観点から従来より相手方オペレータ
を呼び出す為のオペレータコール信号を相手方のファク
シミリ装置4に対し伝送し、これを受信したファクシミ
リ装置はブザー等を1!り動せしめてオペレータを呼び
出す所謂オペレータコール機能を持った)γクツミリ装
置が提案きれている。
め自動機能を備えたファクシミリ装置が増加しつつある
。しかるに、このようなファクシミリ装置に於いても相
手力のオペレータを緊急に呼び出す必要が生じる場合が
ある。例えば、受信(則オペレータが緊急の処理を要す
る原稿を1云送した場合とか、受信原稿の内容について
送イδ側オペレータに問合せを必要とする場合かこれに
当たる。このような観点から従来より相手方オペレータ
を呼び出す為のオペレータコール信号を相手方のファク
シミリ装置4に対し伝送し、これを受信したファクシミ
リ装置はブザー等を1!り動せしめてオペレータを呼び
出す所謂オペレータコール機能を持った)γクツミリ装
置が提案きれている。
しかるに、このようなオペレータコール機能を有Vるフ
ァクシミリ装置i」相手方を呼び出してから相手づJの
オペレークが電話に出るまでの間、それを待機する呼び
出し側のオペレータにとっCは、相手方のファクシミリ
装置が相手方オペレータを呼び出し中であるのか、ある
いは既にタイムオーバして回線が切断きれたのかが分か
らないことになる。
ァクシミリ装置i」相手方を呼び出してから相手づJの
オペレークが電話に出るまでの間、それを待機する呼び
出し側のオペレータにとっCは、相手方のファクシミリ
装置が相手方オペレータを呼び出し中であるのか、ある
いは既にタイムオーバして回線が切断きれたのかが分か
らないことになる。
斯る点を更に詳しく説明する。
第1図は上記提案のオペレータコール機能を有するファ
クシミリ受信装置の例を示す。(1)は回線に接続され
る端子、(2)は自動着信回路を含み回線をファクシミ
リ装置側と電話柱側に切換接続する切換回路、(3)は
電話機、(4)は送受信用のハイブリッド回路、(5)
は制御信号を送出する為の変調回路、く6)は制御信号
及び画信号を受信再生する為の復調回路、(7)はオペ
レータコール信号を検出するオペレータコール信号検出
回路、(8)は上記切換回路(2)を制御する制御回路
である。
クシミリ受信装置の例を示す。(1)は回線に接続され
る端子、(2)は自動着信回路を含み回線をファクシミ
リ装置側と電話柱側に切換接続する切換回路、(3)は
電話機、(4)は送受信用のハイブリッド回路、(5)
は制御信号を送出する為の変調回路、く6)は制御信号
及び画信号を受信再生する為の復調回路、(7)はオペ
レータコール信号を検出するオペレータコール信号検出
回路、(8)は上記切換回路(2)を制御する制御回路
である。
断るファクシミリ受信装置の動作を説明すると、端子(
1)から呼び出し信号(リンブト−)・信号)が入力さ
れると切換回路(2ンは回線をファクシミリ装置側に切
換接続する。このようにして回線が接続されると、変調
回路(5)及び復調回路(6〉とによってハイブリッド
回路(4)を介して送信側とのファクシミリ通信の為の
必要な制御値かの交信が行なわれ、その後に原稿の受信
に入る。
1)から呼び出し信号(リンブト−)・信号)が入力さ
れると切換回路(2ンは回線をファクシミリ装置側に切
換接続する。このようにして回線が接続されると、変調
回路(5)及び復調回路(6〉とによってハイブリッド
回路(4)を介して送信側とのファクシミリ通信の為の
必要な制御値かの交信が行なわれ、その後に原稿の受信
に入る。
復調回路(6)は復調画信号を記録回路(図示せず)に
供給し−C記録阿生金行う。その際、記録再生の途中あ
るいは終了後にオペレータコール信号検出回路(7)が
送信側装置からのオペレータコール信号を検出すると、
制御回路(8)はブザー(図示せず)等を鳴動させてオ
ペレータに通報するとともに回線の無原則な閉結を防止
する為にタイマー監視を開始する。受信側オペレータが
電話機をフックアップすると、制御回路(8)は切換回
路(2)に対し指示を与え、その結果回線はファクシミ
リ装置側から電話機ぐ3〉に切換接続され、送信側オペ
レータと交信(会話)が可能となる。一方、受信側オペ
レータが上記ブザーが鳴動してから一定時間経過しても
電話機をフックアップしない場合には、制御回路(8)
は切換回路(2)に対し指示を与え、回線を断状態に復
帰させる。この間は送信側オペレータにとってはファク
シミリ受信装置がオペレータを呼び出し中なのか、ある
いは、タイムオーバージて既に受信側回線が断状態とな
っているのかが分らず、従って送信側オペレータの判断
によって待機の時間を決める事となり、必要以上に待機
するとか、あるいは、受信側オペレータが電話機(3)
をフックアップした際には既に送信側の回線が断状態に
なつ−Cいるという事が生ずることになる。
供給し−C記録阿生金行う。その際、記録再生の途中あ
るいは終了後にオペレータコール信号検出回路(7)が
送信側装置からのオペレータコール信号を検出すると、
制御回路(8)はブザー(図示せず)等を鳴動させてオ
ペレータに通報するとともに回線の無原則な閉結を防止
する為にタイマー監視を開始する。受信側オペレータが
電話機をフックアップすると、制御回路(8)は切換回
路(2)に対し指示を与え、その結果回線はファクシミ
リ装置側から電話機ぐ3〉に切換接続され、送信側オペ
レータと交信(会話)が可能となる。一方、受信側オペ
レータが上記ブザーが鳴動してから一定時間経過しても
電話機をフックアップしない場合には、制御回路(8)
は切換回路(2)に対し指示を与え、回線を断状態に復
帰させる。この間は送信側オペレータにとってはファク
シミリ受信装置がオペレータを呼び出し中なのか、ある
いは、タイムオーバージて既に受信側回線が断状態とな
っているのかが分らず、従って送信側オペレータの判断
によって待機の時間を決める事となり、必要以上に待機
するとか、あるいは、受信側オペレータが電話機(3)
をフックアップした際には既に送信側の回線が断状態に
なつ−Cいるという事が生ずることになる。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明は、ファクシミリ回線接続状態時のオペレータコ
ールを確実に有効ならしめるものである。
ールを確実に有効ならしめるものである。
(ニ)問題点を解決するだめの手段
本発明のファクシミリにおける電話呼び出し方法は、フ
ァクシミリ回線接続状態時、相手側から伝送されたオペ
レータコール信号を受信して自己側のオペレータを呼び
出すようにしたファクシミリ装置に於いて、上記オペレ
ータコール信号の検出によって待機信号を発生させ、こ
の待機信号をファクシミリ回線か接続されている期間中
続けて相手側に伝送することを特徴とする。
ァクシミリ回線接続状態時、相手側から伝送されたオペ
レータコール信号を受信して自己側のオペレータを呼び
出すようにしたファクシミリ装置に於いて、上記オペレ
ータコール信号の検出によって待機信号を発生させ、こ
の待機信号をファクシミリ回線か接続されている期間中
続けて相手側に伝送することを特徴とする。
くホ)作用
本発明によれば、オペレータコールをかけた側のオペレ
ータは、相手側より伝送される待機信号により相手側の
状態を確実に知ることができる。
ータは、相手側より伝送される待機信号により相手側の
状態を確実に知ることができる。
(へ)実施例
第2図は発明によるオペレータコール機能を持ったファ
クシミリ受信装置の例であって、(1)は回線との接続
端子、(2)は自動着信回路を含み回線を電話機とファ
クシミリ装置とに切換接続する切換回路、(3〉は電話
機、(4)は送受信用のハイブリッド回路、(5)は制
御信号を送出する為の変調回路、(6)は制御信号及び
画信号を受信再生する復調回路、(7)はオペレータコ
ール信号検出回路、(8)は制御回路、(9)は混合回
路、(10)は待機信号送出回路である。
クシミリ受信装置の例であって、(1)は回線との接続
端子、(2)は自動着信回路を含み回線を電話機とファ
クシミリ装置とに切換接続する切換回路、(3〉は電話
機、(4)は送受信用のハイブリッド回路、(5)は制
御信号を送出する為の変調回路、(6)は制御信号及び
画信号を受信再生する復調回路、(7)はオペレータコ
ール信号検出回路、(8)は制御回路、(9)は混合回
路、(10)は待機信号送出回路である。
次に、斯る構成のファクシミリ受信装置の動作を説明す
る。
る。
ファクシミリ画信号の受信に先立つ送受間の制御信号の
交信及び、その後の画信号の受信等については、第1図
のファクシミリ装置で説明したのと全く同じくなきれる
。画信号受信中に送信側からのオペレータコール信号を
オペレータコール信号検出回路(7)が検出すると、制
御回路(8)はブザー(図示せず)等を鳴動許せオペレ
ータに通報するとともにタイマー監視を開始するのも第
1図の場合と同様である。−フj、同時に制御回路(8
)は待機信号送出回路(10)に対し指示を与え、それ
によって待機信号が混合回路(9)及びハイブリッド回
路(4)を介して送イハ側に送出される。上記待機信号
は受イハ側オペレータが電話機(3)をフックアップす
るか、あるいは、制御回路(8)でクイムオー/べする
までの間即ち回線が切換回路(2)によって切断される
までの間送出し続(すられる。
交信及び、その後の画信号の受信等については、第1図
のファクシミリ装置で説明したのと全く同じくなきれる
。画信号受信中に送信側からのオペレータコール信号を
オペレータコール信号検出回路(7)が検出すると、制
御回路(8)はブザー(図示せず)等を鳴動許せオペレ
ータに通報するとともにタイマー監視を開始するのも第
1図の場合と同様である。−フj、同時に制御回路(8
)は待機信号送出回路(10)に対し指示を与え、それ
によって待機信号が混合回路(9)及びハイブリッド回
路(4)を介して送イハ側に送出される。上記待機信号
は受イハ側オペレータが電話機(3)をフックアップす
るか、あるいは、制御回路(8)でクイムオー/べする
までの間即ち回線が切換回路(2)によって切断される
までの間送出し続(すられる。
従って、送信側オペレータは待機信号の継続している間
だけ待機していれば良く、既提案のオペレータコール機
能を持ったファクシミリ装置の如く、いつまで待機して
いれば良いのかが分からないという事はない。従って、
必要以上に待機するとか(この間、回線は不要に閉結さ
れた状態になる)、あるいは、受信側ではまだ呼び出し
中にもかかわらず送信側オペレータが回線を切断すると
いうことも防止出来る。
だけ待機していれば良く、既提案のオペレータコール機
能を持ったファクシミリ装置の如く、いつまで待機して
いれば良いのかが分からないという事はない。従って、
必要以上に待機するとか(この間、回線は不要に閉結さ
れた状態になる)、あるいは、受信側ではまだ呼び出し
中にもかかわらず送信側オペレータが回線を切断すると
いうことも防止出来る。
なお、以上の説明はファクシミリ受信装置についてであ
るが、ファクシミリ送信装置についても全く同じくなさ
れる事は明らかである。
るが、ファクシミリ送信装置についても全く同じくなさ
れる事は明らかである。
(ト)発明の効果
本発明によれば、オペレータコールをかけた側のオペレ
ータが必要以上に待機するとか、或いは、相手側でオペ
レータを呼び出し中であるにもかかわらず回線を切断し
てしまうという不都合を解消できる効果がある。
ータが必要以上に待機するとか、或いは、相手側でオペ
レータを呼び出し中であるにもかかわらず回線を切断し
てしまうという不都合を解消できる効果がある。
第1図は既に提案されたオペレータコール機能を持つフ
ァクシミリ装置を示すブロック図、第2図は本発明によ
るオペレータコール機能を持つファクシミリ装置を示す
プ【コック図である。 (2〉・・・切換回路、(3)・・・電話機、(4)・
・・ハイブリッド回路、(8)・・・制御回路、(9)
・・・混合回路、(10)・・・待機信号退出回路。 特許出願人 三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫
ァクシミリ装置を示すブロック図、第2図は本発明によ
るオペレータコール機能を持つファクシミリ装置を示す
プ【コック図である。 (2〉・・・切換回路、(3)・・・電話機、(4)・
・・ハイブリッド回路、(8)・・・制御回路、(9)
・・・混合回路、(10)・・・待機信号退出回路。 特許出願人 三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫
Claims (1)
- (1)ファクシミリ回線接続状態時、相手側から伝送さ
れたオペレーターノール信号を受信して自己イ則のオペ
レータを呼び出すようにしたファクシミリ装置に於いて
、上記オペレータコール信号の検出によって待機信号を
発生させ、この待機信号をファクシミリ回線が接続きれ
ている期間中続けて相手側に伝送することを特徴とする
ファクシミリにお(−)る電話呼び出し方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59263187A JPS60210064A (ja) | 1984-12-13 | 1984-12-13 | フアクシミリにおける電話呼び出し方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59263187A JPS60210064A (ja) | 1984-12-13 | 1984-12-13 | フアクシミリにおける電話呼び出し方法 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1155119A Division JPH02210941A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | ファクシミリにおける電話呼び出し方法 |
| JP1155120A Division JPH02210942A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | ファクシミリにおける電話呼び出し方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60210064A true JPS60210064A (ja) | 1985-10-22 |
Family
ID=17385976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59263187A Pending JPS60210064A (ja) | 1984-12-13 | 1984-12-13 | フアクシミリにおける電話呼び出し方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60210064A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01151352A (ja) * | 1987-12-08 | 1989-06-14 | Canon Inc | 通信システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4876422A (ja) * | 1971-12-08 | 1973-10-15 |
-
1984
- 1984-12-13 JP JP59263187A patent/JPS60210064A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4876422A (ja) * | 1971-12-08 | 1973-10-15 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01151352A (ja) * | 1987-12-08 | 1989-06-14 | Canon Inc | 通信システム |
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