JPS60210231A - 家庭用洗浄・磨き具 - Google Patents
家庭用洗浄・磨き具Info
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- JPS60210231A JPS60210231A JP60036749A JP3674985A JPS60210231A JP S60210231 A JPS60210231 A JP S60210231A JP 60036749 A JP60036749 A JP 60036749A JP 3674985 A JP3674985 A JP 3674985A JP S60210231 A JPS60210231 A JP S60210231A
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- JP
- Japan
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- cleaning
- nozzle
- sponge
- protrusion
- polishing tool
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L17/00—Apparatus or implements used in manual washing or cleaning of crockery, table-ware, cooking-ware or the like
- A47L17/04—Pan or pot cleaning utensils
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L13/00—Implements for cleaning floors, carpets, furniture, walls, or wall coverings
- A47L13/10—Scrubbing; Scouring; Cleaning; Polishing
- A47L13/42—Details
- A47L13/46—Securing scouring or polishing cloths or sponges to the handles by gripping means, tongs, or the like
Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Brushes (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
である。
ところで、付着した汚れが焼き付きによシ炭化してこび
シ付き、単に石鹸で洗うだけでは除去できない、台所用
品のような器具や道具の場合、これを洗浄し、そしてと
9わけ磨くには、時間をかけて強力な作用をおよほさざ
るを得ない0 食器、窓などのガラスあるいは自動車などのフロントガ
ラス、もしくは車両の車体を、手作業で洗う装置が、何
種類か知られている。この種の装置は結局、柄の一端に
スポンジ質のパッドあるいは程度の差こそあれかたい針
毛で作ったブラシを設けた器具である。一般に柄は中実
で、器具を液体洗剤あるいは清浄液中に浸漬しなければ
ならない。
シ付き、単に石鹸で洗うだけでは除去できない、台所用
品のような器具や道具の場合、これを洗浄し、そしてと
9わけ磨くには、時間をかけて強力な作用をおよほさざ
るを得ない0 食器、窓などのガラスあるいは自動車などのフロントガ
ラス、もしくは車両の車体を、手作業で洗う装置が、何
種類か知られている。この種の装置は結局、柄の一端に
スポンジ質のパッドあるいは程度の差こそあれかたい針
毛で作ったブラシを設けた器具である。一般に柄は中実
で、器具を液体洗剤あるいは清浄液中に浸漬しなければ
ならない。
また、栓あるいは栓の働きをする口金を備え洗浄体の反
対側に位置する狭い口(首)から液体洗剤あるいは清浄
液を取入れることのできる中空の柄を有する装置ないし
器具も知られている。柄の中に収容された液は、このた
めに設けられた穴を経て、スポンジ部分あるいはブラシ
の毛を植込んだ部分に広がシ、洗浄作用あるいは磨き作
用を特徴する 特許FR−A−25074641d、下NKス,j−”
7シヲ備えた長方形のプラスチック板に沿って案内され
た滑動後につめ車止めされる中空の柄を有する装置が記
載されている。つめ車装置による止めが一旦実現される
と、柄の中に入っていた液が、柄の末端にあけられた、
またスポンジをささえる板を貫く2つの小さな同心穴に
より、スポンジ内に侵入するのであって、穴をあけられ
た両平面は、組立て後、互いに向き合って位置する。
対側に位置する狭い口(首)から液体洗剤あるいは清浄
液を取入れることのできる中空の柄を有する装置ないし
器具も知られている。柄の中に収容された液は、このた
めに設けられた穴を経て、スポンジ部分あるいはブラシ
の毛を植込んだ部分に広がシ、洗浄作用あるいは磨き作
用を特徴する 特許FR−A−25074641d、下NKス,j−”
7シヲ備えた長方形のプラスチック板に沿って案内され
た滑動後につめ車止めされる中空の柄を有する装置が記
載されている。つめ車装置による止めが一旦実現される
と、柄の中に入っていた液が、柄の末端にあけられた、
またスポンジをささえる板を貫く2つの小さな同心穴に
より、スポンジ内に侵入するのであって、穴をあけられ
た両平面は、組立て後、互いに向き合って位置する。
この装置を実際に使用してみると、次の通シ若干数の欠
点があるのに気付く。すなわち1)スポンジは、とれを
支持する板に接着されるので、強力な磨き操作中にスポ
ンジが必然的に短時間で脱落する。
点があるのに気付く。すなわち1)スポンジは、とれを
支持する板に接着されるので、強力な磨き操作中にスポ
ンジが必然的に短時間で脱落する。
2)接着剤は化学的に中性の生成物ではないから、使用
接着剤の性格がどのようなものであるにせよ、この性格
は1回あるいは数回の洗浄に決して融和しない。
接着剤の性格がどのようなものであるにせよ、この性格
は1回あるいは数回の洗浄に決して融和しない。
3)スポンジの主面の一つが、つめ車装置による止めで
柄と互いにかたく連結される支持面に接着される、とい
うまさにこの事実によシ、実際に洗浄に役立つのはスポ
ンジの片面だけでアシ、換言すれば、着目する上記生成
物では、提案された装置において、同一の植物性スポン
ジあるいは合成スポンジの両面(研摩面と軟質面)を利
用するのは不可能である。
柄と互いにかたく連結される支持面に接着される、とい
うまさにこの事実によシ、実際に洗浄に役立つのはスポ
ンジの片面だけでアシ、換言すれば、着目する上記生成
物では、提案された装置において、同一の植物性スポン
ジあるいは合成スポンジの両面(研摩面と軟質面)を利
用するのは不可能である。
これらの欠点に対処するために、中空の柄があってこの
柄の一端に栓を有しまた他端には柄と連絡するノズルに
関して互いに対称でしかも向かい合ってのこぎpの歯の
ようにぎざぎざになった鈷状の突出部2個を有するが、
該突出部とノズルとは研摩面を作シ出すスポンジの側腹
部内に食い込むように配慮された洗浄・磨き具が、本発
明に従って実現された。
柄の一端に栓を有しまた他端には柄と連絡するノズルに
関して互いに対称でしかも向かい合ってのこぎpの歯の
ようにぎざぎざになった鈷状の突出部2個を有するが、
該突出部とノズルとは研摩面を作シ出すスポンジの側腹
部内に食い込むように配慮された洗浄・磨き具が、本発
明に従って実現された。
本発明の一特性によれば、スポンジは、その主面に対し
垂直に、特に突出部に対し垂直に、スリットがあけられ
ていて、その結果突出部はスリットの弾性でスポンジ内
に確保される。
垂直に、特に突出部に対し垂直に、スリットがあけられ
ていて、その結果突出部はスリットの弾性でスポンジ内
に確保される。
本発明の別の一特性によれば、ノズルはスポンジの中心
部にまで食い込んで、柄の中に入れられている清浄液を
連続的に流し出す。
部にまで食い込んで、柄の中に入れられている清浄液を
連続的に流し出す。
本発明のさらに別の一特性によれば、本装置ないような
形を持つ。
形を持つ。
唯一つの実施様式をあられす添付図面を参照して、以下
に本発明をよシ詳細に説明する。
に本発明をよシ詳細に説明する。
本発明に基づく、図示された家庭用洗浄・磨き具は、そ
の後部に栓2を備えた中空の柄1を含む。
の後部に栓2を備えた中空の柄1を含む。
前部には、柄の巾に入っている液体洗剤を流出させるの
に役立つノズル4に関して対称でしかも向かい合っての
こぎシの歯のようにぎざぎざになった鋲状の突出部3が
、2個設けられる。
に役立つノズル4に関して対称でしかも向かい合っての
こぎシの歯のようにぎざぎざになった鋲状の突出部3が
、2個設けられる。
突出部3のおのおのは、水平に置かれた時に、水平面内
に1換言すれば柄の平面内に、歯5を有し、また両突出
部3は同じ高さにある。
に1換言すれば柄の平面内に、歯5を有し、また両突出
部3は同じ高さにある。
両突出部5およびノズル4の、それぞれの基部の中心は
、−直線上にある。
、−直線上にある。
突出部6のおのおのは、輪郭にテーパが付けられている
ので、末端が柔軟性を保つ。
ので、末端が柔軟性を保つ。
突出部3およびノズル4は、ねじ止めおるいはつめ車止
めによって柄の基部に取付けられるのに加えて、例えば
プラスチック(ポリプロピレン)を材料として既知のブ
ロー成形法によシ柄と同時に作られるので、中空の柄1
と互いにかたく連結される。
めによって柄の基部に取付けられるのに加えて、例えば
プラスチック(ポリプロピレン)を材料として既知のブ
ロー成形法によシ柄と同時に作られるので、中空の柄1
と互いにかたく連結される。
両突出部3およびノズル4は、研摩面7となシしかも4
つの面の1つを通るスポンジ6の横腹部内に、力を加え
て押込まれることになる。
つの面の1つを通るスポンジ6の横腹部内に、力を加え
て押込まれることになる。
実際、スポンジの横腹部内への突出部の押込みが効果的
に行われるように、また突出部が柄のつば元まで押込ま
れた後ではその後退の恐れは皆無となるように、スポン
ジの平面に対して垂直な平面状のスリット8および9を
スポンジにあらかじめあけておくと都合がよい。
に行われるように、また突出部が柄のつば元まで押込ま
れた後ではその後退の恐れは皆無となるように、スポン
ジの平面に対して垂直な平面状のスリット8および9を
スポンジにあらかじめあけておくと都合がよい。
両突出部3を収めるためのスリット8は、これらの突出
部と同じ長さmおよび幅nを持つ。
部と同じ長さmおよび幅nを持つ。
ノズル4を収めるだめのスリット9は、このノズルと同
じ長さplおよびノズルの基部におけるその半円周に相
当する幅0を持つ。
じ長さplおよびノズルの基部におけるその半円周に相
当する幅0を持つ。
スポンジの寸法が、柄1や突出部6のそれぞれの寸法に
左右されることは言うまでもない。
左右されることは言うまでもない。
突出部3およびノズル4がスポンジ6の内部に収まった
状態の下で、系の剛性を高めるために、スポンジ6は、
これが直方体の形を持つとして、左突出部の左方および
右突出部の右方に、いずれも少くともnの値の半分だけ
伸び出すと共に、両突出部の頂部を結ぶ線から上方に生
写もnの値だけ伸び出すようにすると1合がよい。
状態の下で、系の剛性を高めるために、スポンジ6は、
これが直方体の形を持つとして、左突出部の左方および
右突出部の右方に、いずれも少くともnの値の半分だけ
伸び出すと共に、両突出部の頂部を結ぶ線から上方に生
写もnの値だけ伸び出すようにすると1合がよい。
食器を洗ったシ磨いたシする器具を製造するという、比
較的限定された場合を例に取ると、#丘ぼワイングラス
(市販の脚付きグラス)の直径に等しい幅と、はぼ大コ
ツプ(脚のない市販の円すい台状コツプ)の深さに等し
い長さとを有するスポンジを素材として用いると便利で
あろう。
較的限定された場合を例に取ると、#丘ぼワイングラス
(市販の脚付きグラス)の直径に等しい幅と、はぼ大コ
ツプ(脚のない市販の円すい台状コツプ)の深さに等し
い長さとを有するスポンジを素材として用いると便利で
あろう。
この時、突出部3の幅nは、スポンジ6の幅の4分の1
程度になる。
程度になる。
突出部3は、スリットに対し垂直に食い込んで裂は目を
生ずるが、しかしスポンジ体がスリットの弾性によシ突
出部の歯50レベルで圧縮され、これから食込みに基づ
く剛性がうまれる。
生ずるが、しかしスポンジ体がスリットの弾性によシ突
出部の歯50レベルで圧縮され、これから食込みに基づ
く剛性がうまれる。
スポンジ6の厚さは、研摩面7を含めて、スリット8お
よび902倍に等しいか、あるいはこれ以上でなければ
ならない。
よび902倍に等しいか、あるいはこれ以上でなければ
ならない。
そのほかスリット8および9が摩耗部を傷つけてはなら
ず、従って、突出部3のレベルで最良の弾性作用が行わ
れるように、少くとも2ffi11は引っ込めて位置さ
せる、換言すればスポンジ部内に設ける必要がめる。
ず、従って、突出部3のレベルで最良の弾性作用が行わ
れるように、少くとも2ffi11は引っ込めて位置さ
せる、換言すればスポンジ部内に設ける必要がめる。
ノズル4の長さは、液体洗剤の流出点がほぼ、スポンジ
の中心に来るようなものである。
の中心に来るようなものである。
ノズル4の長さは、突出部6の長さのほぼ3分の2とな
る。
る。
各突出部6は、研摩スポンジがひとたび然るべき場所に
落着くと末端が使用中を通して柔軟性を保持し得るよう
に、突出部の剛性を高めはするがしかし末端からかなシ
離れた所で合一する2個のリプ10を持つ。次に、これ
らのリプはテーパを有する関係で、スポンジ6内へ、の
突出部3の食い込みを容易にする。
落着くと末端が使用中を通して柔軟性を保持し得るよう
に、突出部の剛性を高めはするがしかし末端からかなシ
離れた所で合一する2個のリプ10を持つ。次に、これ
らのリプはテーパを有する関係で、スポンジ6内へ、の
突出部3の食い込みを容易にする。
柄1には、密閉を可能にする、ねじを切った栓2が付属
する。
する。
図5から明らかな通シ、柄1の全体形状は、洗浄・磨き
具が、液の有無にかかわりなく、安定平衡下に保たれ、
スポンジ6も水平面11には触れないようにする。この
時、摩耗部は、水平面11の側に来るようにしても、あ
るいは反対側に来るようにしても、どちらでもさしつか
えない。
具が、液の有無にかかわりなく、安定平衡下に保たれ、
スポンジ6も水平面11には触れないようにする。この
時、摩耗部は、水平面11の側に来るようにしても、あ
るいは反対側に来るようにしても、どちらでもさしつか
えない。
洗浄機能よシも磨き機能を重視する場合には、研摩部7
は明らかに水平面11の側にある方がよい。
は明らかに水平面11の側にある方がよい。
逆に、それ程強力でなくてもよい洗浄が主である場合に
は、スポンジ部6の方が水平面11側に来なければなら
ない。
は、スポンジ部6の方が水平面11側に来なければなら
ない。
しかしながらそれにもかかわらず、柄は適切な人間工学
的形状を持っているから、本洗浄・磨き具は、研摩材の
位置のいかんにかかわシなく、洗浄おるいは磨きに効果
的に利用し得る。
的形状を持っているから、本洗浄・磨き具は、研摩材の
位置のいかんにかかわシなく、洗浄おるいは磨きに効果
的に利用し得る。
第1図の引用番号12は、レベルゲージをあられす0中
空の柄1を垂直に立てた位置で、液体洗剤をレベルゲー
ジまで満さなければならない′0すなわち、本洗浄・磨
き具に液体洗剤を入れだ上で、これを水平面11上に置
く時、スポンジ6内に液体洗剤が流れ出る恐れはない。
空の柄1を垂直に立てた位置で、液体洗剤をレベルゲー
ジまで満さなければならない′0すなわち、本洗浄・磨
き具に液体洗剤を入れだ上で、これを水平面11上に置
く時、スポンジ6内に液体洗剤が流れ出る恐れはない。
実際、水平位置で、換言すれば使用しない時に、洗剤は
柄1内に留まシ、スポンジ6内に流れ出さないことが大
切である。
柄1内に留まシ、スポンジ6内に流れ出さないことが大
切である。
本洗浄・磨き具は、第一義的には食器の洗浄や磨きに適
用されるとはいえ、同じ原理から出発して、゛平面状、
凹面状、あるいは凸面状の、−切の出所の平滑なあらゆ
る表面を洗浄しもしくは磨くことのできる寸法および特
性を有する洗浄・磨き具を作る上で、妨げになるものは
何もない。
用されるとはいえ、同じ原理から出発して、゛平面状、
凹面状、あるいは凸面状の、−切の出所の平滑なあらゆ
る表面を洗浄しもしくは磨くことのできる寸法および特
性を有する洗浄・磨き具を作る上で、妨げになるものは
何もない。
第1図は、本発明に従って作られた洗浄・島き具の立面
図である。 第2図は、本洗浄・磨き具の前部だけの輪郭図である。 第3図は、本洗浄・磨き具の輪郭断面図であって、この
図において破線は水平面をあられす。 第4図は、本洗浄・磨き具の前部だけの立面図である。 第5図は、本洗浄・磨き具に設けられる研摩面スボジジ
の透視図でTh、b。 1・・・中空の柄 2・・・栓 6・・・鈷(もシ)状の突出部 4・・・ノズル 5・・・のこぎりの歯のようなぎざぎざ部分る・・・ス
ポンジ 7・・・研摩面 8・・・スリット 9・・・スリット 10・・・リブ 11・・・水平面 12・・・レベルゲージ 代理人 弁理士 高 野 武和賀 特許庁長官 志賀 学 殿 1.事件の表示 昭和60年 特許願 第03674’9号2、発明の名
称 家庭用洗浄・磨き具 3、補正をする者 国籍 フランス国 4、代理人 5、補正命令の日イ] 自発
図である。 第2図は、本洗浄・磨き具の前部だけの輪郭図である。 第3図は、本洗浄・磨き具の輪郭断面図であって、この
図において破線は水平面をあられす。 第4図は、本洗浄・磨き具の前部だけの立面図である。 第5図は、本洗浄・磨き具に設けられる研摩面スボジジ
の透視図でTh、b。 1・・・中空の柄 2・・・栓 6・・・鈷(もシ)状の突出部 4・・・ノズル 5・・・のこぎりの歯のようなぎざぎざ部分る・・・ス
ポンジ 7・・・研摩面 8・・・スリット 9・・・スリット 10・・・リブ 11・・・水平面 12・・・レベルゲージ 代理人 弁理士 高 野 武和賀 特許庁長官 志賀 学 殿 1.事件の表示 昭和60年 特許願 第03674’9号2、発明の名
称 家庭用洗浄・磨き具 3、補正をする者 国籍 フランス国 4、代理人 5、補正命令の日イ] 自発
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) 中空の柄(1)があシ、この柄は一端に栓(2)
を備え、また他端には鈷(もシ)状の突出部(3)絡 2個を有するが、この突出部は柄(1)と連繋するノズ
ル(4)の両側に対称な位置を占めて向かい合ってのこ
ぎシの歯のようにぎざぎざになっており(5)、このた
め該突出部(3)およびノズル(4)がスポンジ(6)
の−側腹部内に食い込んでそのままの状態に留まると、
スポンジ(6)に含ませておくことのできる洗浄液が研
摩面(7)に向かって流れ出ることを特徴とする家庭用
洗浄・磨き具。 2)スポンジ(6)の内部にかつその主面に対して垂直
にスリット(8,9)を設け、突出部(3)およびノズ
ル(4)が該主面に垂直にこれらスリットによシ該スポ
ンジ(部内に食い込むようにしたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の洗浄・磨き具。 3)スリット(6)が突出部(3)と同じ長さmおよび
同じ幅nを有することを特徴とする特許請求の範囲第2
項記載の洗浄・磨き具。 4)スリット(9)が、ノズル(4)と同じ長さplお
よびノズル基部(付は根)の半円周に相当する幅0を有
することを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の洗浄
・磨き具。 5)ノズル(4)がスポンジ(6)の中心部にまで食い
込むことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の洗浄
・磨き具。 6)中空の柄(11には洗浄液が入れて必るが、洗浄・
磨き具を水平面上に置く限り、洗浄液は3 流出しないような形状を該中空柄(1)含有することを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の洗浄・磨き具。 7)各突出部(3)は放射状かつ集中性のリプ(101
2個を有するが、しかし、これらのリプは、突出部があ
る程度の柔軟性を保持するように1その末端にまでは達
しないことを特徴とする特特許請求の範囲第1項記載の
洗浄・磨き具。 8)突出部(3)およびノズル(4)を中空の柄(1)
と同時に、プラスチックのインジェクションブロー成形
法によシ成形することを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の洗浄・磨き具。 9)突出部(3)およびノズル(4)を、ねじ止めある
いはつめ車止めによって、中空の柄(1)の基部に取付
けることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の洗浄
・磨き具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8403343 | 1984-02-29 | ||
| FR8403343A FR2560035B1 (fr) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | Appareil de lavage et recurage a usage domestique |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60210231A true JPS60210231A (ja) | 1985-10-22 |
Family
ID=9301675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60036749A Pending JPS60210231A (ja) | 1984-02-29 | 1985-02-27 | 家庭用洗浄・磨き具 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4609301A (ja) |
| EP (1) | EP0157709B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60210231A (ja) |
| AT (1) | ATE27401T1 (ja) |
| CA (1) | CA1251712A (ja) |
| DE (1) | DE3560192D1 (ja) |
| ES (1) | ES295798Y (ja) |
| FR (1) | FR2560035B1 (ja) |
| PT (1) | PT80016B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6425019U (ja) * | 1987-08-03 | 1989-02-10 | ||
| JP2017158821A (ja) * | 2016-03-10 | 2017-09-14 | 小川 修 | スポンジホルダー |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2602491A1 (fr) * | 1986-08-07 | 1988-02-12 | Auber Olivier | Distributeur souple de produit liquide |
| US4886388A (en) * | 1987-04-13 | 1989-12-12 | Gulker Stuart P | Cleanser dispensing sponge system |
| USD308733S (en) | 1989-07-10 | 1990-06-19 | Damians Philip A | Suntan oil applicator |
| USD330788S (en) | 1991-07-08 | 1992-11-03 | The Libman Company | Combined sponge and liquid soap dispenser for washing dishes |
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