JPS60210266A - 電気的筋肉刺激装置 - Google Patents
電気的筋肉刺激装置Info
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- JPS60210266A JPS60210266A JP60049176A JP4917685A JPS60210266A JP S60210266 A JPS60210266 A JP S60210266A JP 60049176 A JP60049176 A JP 60049176A JP 4917685 A JP4917685 A JP 4917685A JP S60210266 A JPS60210266 A JP S60210266A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61N—ELECTROTHERAPY; MAGNETOTHERAPY; RADIATION THERAPY; ULTRASOUND THERAPY
- A61N1/00—Electrotherapy; Circuits therefor
- A61N1/18—Applying electric currents by contact electrodes
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- A61N1/36003—Applying electric currents by contact electrodes alternating or intermittent currents for stimulation of motor muscles, e.g. for walking assistance
-
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
産業上の利用分野
本発明は体に取り(=Jけられた電極により単数又は複
数の筋肉を刺激する装置に関り゛る。電気]−ネルギー
による筋肉の1接的な又は筋肉を制御り−る神経繊維を
経由した刺激は多くの用途を有し、極めて望ましいもの
であることが知られている。経皮的電気神経刺激装置(
TENS)は筋肉を弛緩さU又、整形外科的問題の診断
及び修正に用いられる。さらに電気的刺激は筋肉の弛緩
又は収縮反応を診1θiし筋肉収縮によるはれ及び変色
を減少Uしめるのに用いられる。電気的刺激はまたr
M P[〕症候群J (Myo−racial Pa1
n I)isfunction3 yndrome 、
M P D )及び「顎関節症候群」(1−MJ)の
治療に用いられる。顔面の14定の筋肉を刺′aL1″
ることが咬合の垂直位置を決定し及び/又は歯型をとる
目的で上顎の閉止を起こさしめるへく用いられる。これ
らの現在用いられ、又は将来用いられる用途に電気的筋
肉刺激装置は容易に応用できる。 従来の技M・i 従来の多くの筋肉刺激装置は、米国特訂第408459
5号、第3983881号、第4174706号及び第
3797!100号明細書に開示されている如く、3本
ないしそれ以上の電極を用い、うち一本は211!il
ないしそれ以上の筋肉ないし筋肉BYのバランスのとれ
た応答を実現】るため分散(dispersal )電
極として用いられている。他のシステムでは例えば米国
特許公報第3946745号で開示された如く、2重電
極システムにおいて極性が逆のパルス対の時間間隔を調
整するパルスセパレータを設()てパルス前及びパルス
後の間に間隔を与えている。 本発明は体に取りつけられた1本又は複数本の電極によ
り単数ないし複数の筋肉を刺激Jる装置に関す−る。か
かる筋肉の刺激は直接に、又は筋肉に付随1−る単数又
は複数の神経の刺激により実行してもよい。 問題点を解決するだめの手段 パルス源は2木の電極の各々に、他方の電(→スに供給
されたパルスと鏡像関係にある第゛1及び第2の相を右
する2極性パルスを同時に供給リベく電気的に接続され
る。パリレス源には単数又は複数の筋肉に電極を介して
非平衡化されIこ刺激を選択的に!jえるべく第1及び
第2の相を差動的に非平衡化りる回路が接続される。 パルスの第1及び第2相の111(ま単数又は複数の筋
肉の非平衡な反応を与えるべく差動的に変化される。第
1及び第2相の振rlJもヰだ単数又は複数の筋肉の非
47衡な反応をちえるべく差動的に変化される。 第1のパルス発生器は第1のパルス出力を与え、第2の
パルス発生器は第1のパルス発生器に動作的に接続され
第1のパルス出力に応答して第2のパルス出力を与える
。加算回路は第1及び第2のパルス出〕jを動作的に結
合し結合されたパルスは単数又は複数の筋肉を刺激覆る
電極への電流の0(給を動作的
数の筋肉を刺激する装置に関り゛る。電気]−ネルギー
による筋肉の1接的な又は筋肉を制御り−る神経繊維を
経由した刺激は多くの用途を有し、極めて望ましいもの
であることが知られている。経皮的電気神経刺激装置(
TENS)は筋肉を弛緩さU又、整形外科的問題の診断
及び修正に用いられる。さらに電気的刺激は筋肉の弛緩
又は収縮反応を診1θiし筋肉収縮によるはれ及び変色
を減少Uしめるのに用いられる。電気的刺激はまたr
M P[〕症候群J (Myo−racial Pa1
n I)isfunction3 yndrome 、
M P D )及び「顎関節症候群」(1−MJ)の
治療に用いられる。顔面の14定の筋肉を刺′aL1″
ることが咬合の垂直位置を決定し及び/又は歯型をとる
目的で上顎の閉止を起こさしめるへく用いられる。これ
らの現在用いられ、又は将来用いられる用途に電気的筋
肉刺激装置は容易に応用できる。 従来の技M・i 従来の多くの筋肉刺激装置は、米国特訂第408459
5号、第3983881号、第4174706号及び第
3797!100号明細書に開示されている如く、3本
ないしそれ以上の電極を用い、うち一本は211!il
ないしそれ以上の筋肉ないし筋肉BYのバランスのとれ
た応答を実現】るため分散(dispersal )電
極として用いられている。他のシステムでは例えば米国
特許公報第3946745号で開示された如く、2重電
極システムにおいて極性が逆のパルス対の時間間隔を調
整するパルスセパレータを設()てパルス前及びパルス
後の間に間隔を与えている。 本発明は体に取りつけられた1本又は複数本の電極によ
り単数ないし複数の筋肉を刺激Jる装置に関す−る。か
かる筋肉の刺激は直接に、又は筋肉に付随1−る単数又
は複数の神経の刺激により実行してもよい。 問題点を解決するだめの手段 パルス源は2木の電極の各々に、他方の電(→スに供給
されたパルスと鏡像関係にある第゛1及び第2の相を右
する2極性パルスを同時に供給リベく電気的に接続され
る。パリレス源には単数又は複数の筋肉に電極を介して
非平衡化されIこ刺激を選択的に!jえるべく第1及び
第2の相を差動的に非平衡化りる回路が接続される。 パルスの第1及び第2相の111(ま単数又は複数の筋
肉の非平衡な反応を与えるべく差動的に変化される。第
1及び第2相の振rlJもヰだ単数又は複数の筋肉の非
47衡な反応をちえるべく差動的に変化される。 第1のパルス発生器は第1のパルス出力を与え、第2の
パルス発生器は第1のパルス発生器に動作的に接続され
第1のパルス出力に応答して第2のパルス出力を与える
。加算回路は第1及び第2のパルス出〕jを動作的に結
合し結合されたパルスは単数又は複数の筋肉を刺激覆る
電極への電流の0(給を動作的
【こ制御Jる。電極へ供
給され)ご電流は 。 第1のパルス出力に対応する第1の部分と第2のパルス
出力に対応する第2の部分を含む。第1及び第2の部分
を含む結合されたパルスは電極へ供給される電流を非平
衡化すべく選択的に変化せしめられる。 電流変成器は電極へパルスを選択的に供給すべく接続さ
れた2次コイルに結合された1次コイルを右ツる。第1
のスイッチが1次コイルを含む回路に設()られCパル
スの接続時間を制御し、第2のスイッチが1次コイルを
含む回路に接続されてパルスの振+lJを制御する。制
御回路は動作的に接続されて第1及び第2のスイッチの
動作を同時に制御してパルスを電極に供給する制御16
号を与える。4個のスイッチがブリッジ構成をムリー回
路に接続され選択的に制御されて各電極へ第1及び第2
の相を右りるパルスを供給づ−る。ここで一方の電極に
供給されるパルスは他方の電極に供給されるパルスの鏡
像となっている。ブリッジ構成の制御を受りるスイッチ
はパルス接続時間を制御し、単数又は複数の筋肉に非平
衡な刺激を与えるべく非平衡モードで動作せしめられる
。振[1]制御スイツチは各出力パルスにつき2つの区
別される相で動作し第1及び第2相の振+ljを制御−
りる。 信号回路は制御信号に応答して電極へのパルス供給を示
す視覚表示をちえる。 制御回路は特に電極に供給される各パルスの第1及及び
2の相を非平衡化することで非平衡化された刺激を単数
又は複数の筋肉へ与えるよう構成されている。2本の電
極を用いる場合は一方の電極へ供給されるパルスの第1
及び第2の相は他方の電極へ供給されるパルスの鏡像で
ある。 多くの新規な特徴が以下の実施例についての図面及び記
述、さらには特許請求の範囲の記載にり示されよう。 実施例 電気的筋肉刺激装置1は一対のリード線3及び4を介し
て電極5及び6へ接続される制御ll装買2を右りる。 第1図は電極5及び6の人体外皮への数句けを示ず。電
極5は右の肩、電極6はノiの肩に取付りられている。 この配tiFfでは電気信号が制御装置2により電極5
及び6へ供給され右及びノ1[肩の僧帽筋を電気的に刺
激することにより左右の肩を刺激りる。かかる刺激は僧
帽筋へ直接加えても又通常理解されCいる如くこれら筋
肉にイ]随づる神経への刺激を介して加えてbにい。 本実施例は電極5及び6を僧帽筋を刺激サベく肩部に接
続した状態を図示リ−るが電極5及び6は体の他の部位
に取(qリ−C他の筋肉を所望の如く反応させることb
iり能であることが1jlj解されよう。 パルス発生回路7は2個の単安定マルチバイブレーク9
及び10に接続され/j非非安定マルババイブレーク8
右し出力12へ第1のパルス信号11を、また出力14
へ第2のパルス信号13を与える。 パルス形成回路7はRCAなどより市販の型式番号Cl
) 40018 Fのカット2人カッ)7グーi−パッ
ケージでよい論理ノア回路要素15.16.17及び1
8を含む。直流動作電源は単数又は複数の通常のバッテ
リーでよい。第2図に示したバッテリーv1は端子19
に出力を与え、スイッチ21がターミナル19と接触す
べく操作されると回路20へ実質的に一定のDC電圧信
号VLを供給りる。必要なら第2のバッテリーv2をバ
ッテリーv1に直列に追加し端子22に実質的に一定の
J、り高い電圧信号V l−1を゛ちえてもよい。一定
の電圧信号VLは安定化コンデンサ26を介してシステ
ムの中立ないし接地点25へもまた接続されたダイオー
ド24を介してノアゲートパッケージの入力23へと供
給される。 ノア15の出力27はノア16の両人力へ接続されるが
ノア16の出力29はノア15の両人力30へ直列接続
されたコンデン瞥す31及び抵抗器32を介して接続さ
れる。ノア16の出力29はまた]ンデンリ31.抵抗
器33及び入力28へ電気接続された可変タップ35を
右りる可変抵抗器34を介してその入力28へと接続さ
れる1、動作中、ノア要素15及び16及びイ]属回路
は非安定マルチバイブレータとしで動作し大略り4】形
波形状の発振出力を与える。29へ供給される出力パル
スの周波数は回路部品31〜3/Iのj式択にJ、り決
定される。可変抵抗器34の可変タップ35は出力回路
29へ現れる周期パルスの周波数を変化されるべく選択
的に調整される。 ノア回路17はタイミングコンデンサ39を介してノア
1Gの出力29へ接続された第1の入力38を右する。 入力38は又抵抗器+!!0及び可変タップ42を有す
る可変抵抗器41を介して直流電圧信号VLへも接続さ
れる。ノア17の出力43は出力12及びタイミング]
ンデン°す45を介しでノア18の入力44へと接続さ
れる。入力44は又抵抗器46及び可変タップ48を有
する可変抵抗器47を介して定直流電圧vしへ接続きれ
る。ノア18の入力49はシステムの中立又は接地点2
5へ接続される一方ノア18の出力50はノア17の入
力51へ接続される。ノア18の出力50は又出力14
へと接続される。 動作中、非安定マルチバイブレータ8は第3Δ図に波形
52として示したのと同様な実質的に矩形波の信号を出
力29に与える動作をな1゜単安定マルチバイブレーク
9は波形52に応答して出力12に波形53を与える。 単安定マルチバイブレータ10は一方波形53に応答し
て出力14に波形54を与える。第3A〜3C図に示す
如く波形53を右づるパルス11は波形52の立下り部
分から始まる。波形5ゝ4を有するパルス13は一方パ
ルス11の立下り部分から始まる。 可変抵抗器41のタップ42はコンデンサ39及び抵抗
器40及び41でちえられる80回路の時定数を変化さ
せることによりパルス11の[IJを変化させるべく選
択的に調整される。同様に可変抵抗器47のタップ48
もコンデンサ45及び抵抗器46及び47を含む80回
路の時定数を変化させることによりパルス13のIll
を変化させるべく選択的に調整される。それぞれ可変抵
抗器41及び47のタップ42及び48は機械的に連結
されるか又は56に示す如く関連uしめられ、−りの可
変抵抗器の抵抗値が増大づるとそれに応じて他方の可変
抵抗器の抵抗(1@が減少し、あるいはその逆が起るよ
うになされる。かくの如く一方のパルス、例えばパルス
11のパルス11Jが増大Jると同時に他方のパルス、
例えばパルス13の巾が減少づる。 パルス制御回路58はパルス発生器7の出力43及び5
0よりそれぞれ与えられるパルス11及び13に応答ず
べく接続される。一対のNPNi〜ランジスタ59及び
60はバッファ増1]器として動作し、1ヘランジスタ
59はノア17の出力43へ接続されたペース回路61
を有し、またトランジスタ60はノア18の出力50へ
接続されたベース回路62を右り′る。1〜ランジスタ
59は定直流電圧VLに接続されたコレクタ回路63と
抵抗器65を介してシステムの中立ないし接地点25へ
接続されたエミッタ回路64を有する。同様に1−ラン
ジスタロ0は定直流電圧vしに接続されたコレクタ66
とシステムの中立ないし接地点25へ抵抗器68を介し
て接続されたエミッタ回路67をイjする。 電圧制す11回路69は一対のツ]−ナーダイA−ドア
0及び71及び抵抗器72及び73を有づる。 特にトランジスタ60のエミッタ回路67は抵抗器73
及びツェナーダイオ−ドア1を介してシステムの中立な
いし接地点25へ接続され一方l−ランジスタ59のエ
ミッタ回路64は抵抗器72及びツェナーダイオード7
0を介してシステムの中立又は接地点25へ接′続され
る。動作中、所定のクランプされた大きさのパルス75
がパルス11に応答して回路76に現れ、一方それに直
ちに後続する所定のクランプされた大きさのパルス77
がパルス13に応答して回路78に現れる。パルス75
及び77はバッテリー電圧が正常(1r1範囲内にある
限り同一のクランプされた大きさを有し、パルス77は
パルス75の直後に後続する。パルス75のIIJはパ
ルス11及び13の中に如伺でパルス77の11」と同
等又は異なっている。 パルス75及び77は一対のダイオード81及び82.
固定抵抗器83及び可変タップ85を右する可変抵抗器
84を含む加勢及び振巾非平衡化制御回路80へ供給さ
れる。ここでパルス11の終りに対応したパルス13が
(V成され、パルス75と77の可変抵抗器84にお1
〕る結合により第3D図に示J如く波形870結合され
たパルス86がタップ85に現れる。可変抵抗器84の
タップ85が所定の平衡位置にあるならば結合されたパ
ルス86は第3D図88に示す如く一様な振1】を有り
る。タップ85の所定の平衡位置よりの第1の方向への
移動は第3F図89及び90に示12つの所定の大きさ
を右り゛る結合されたパルス86を生成けしめる。タッ
プ85の所定の平衡位置よりの第2の方向への移動は第
3H図91及び92に示す2つの所定の振11Jを有J
る結合されたパルス86を生成ぜしめる。 振11」制御回路94はタップ85に現れる結合された
パルス86に応答し、制御されたインピーダンス回路9
6に結合された調整可能振巾制御回路95を含む。特に
可変抵抗器97の一方の端子線98はタップ85に接続
され他の端子線99は可変抵抗器100を介してシステ
ムの中立ないし接地点25へ接続される。可変抵抗器1
00は一方システムの中立又は接地点25に結合された
可変タップ101を右り−る。可変抵抗器97は可変イ
ンピーダンス要素として動作する電界効果トランジスタ
(FET)104のグー1〜103に接続された可変タ
ップ102を有する。F IE T 104のグー1へ
103はまた抵抗器105を介してタップ85へ、また
]ンテ゛ン゛す106を介してシス7ムの中立又は接地
点25へ接続される。動作中、可変抵抗器100のタッ
プ101はF E ”r 104が導通゛りる閾値電圧
を設定すべく調整される。タップ102は一方結合され
たパルス8(3に所望の振1]を与えるべく設定される
。 ゲート103に正方向の結合されたパルスが視れると電
界効果[ヘランジスタ(FET)101!Iは導通し、
ソース107と出力回路109に接続されるドレイン1
05の間に完全な回路を形成づる。 電界]・ランジスタ(FET)104は可変インピーダ
ンス素子としで動作し出力回路109の電流値をグー1
〜103に現れる電圧に応じ−(制御Jる。 第3E図は第319図に示した平衡な結合されたパルス
に応答する1−ET104の出力55)を示り一6第3
0図はFET104の第3に図に示り非平衡な結合され
たパルスに対応した出力56を示1゜第3I図は第31
−1図に示ター非平衡な結合されたパルスに対応したF
E 1−104の出力57を示ず。 出力制御回路110はそれぞれリード線3及び4を介し
て電極5及び6に接続される出力ターミナル111及び
112を有J−る。出力逓降電流変成器113は出力タ
ーミナル111へ一方のり一ド線115が接続され、第
2のリード線116が電流制限抵抗器117を介して出
力ターミナル112に接続された2次コイル114を有
りる。 安定化コンデンサ118が2次コイル両端に設りられ誘
導性スパイクを抑圧し、2次コイル114の中央タップ
114aはシステムの中立ないし接地点25へ結合され
ている。電流変成器113の1次コイル119は制御ブ
リッジ回路122の一対の出力回路120及び121の
間に接続される。 必要ならば電界効果トランジスタ(FET)などで形成
される4個のスイッチはブリッジ回路122の4本の脚
を描成し、定電源123を電流変成器113の1次コイ
ルを介して第2図にポリ−上記の電界効果トランジスタ
回路104へ接続された結合回路109へ結合する作用
をなり一6 電界効果トランジスタ(FET)124はブリッジ回路
の脚の一つで電源リード線123を出力回路120へ接
続り−るt特にFET104のソース回路125は定電
圧リード線123へ接続されドレイン回路126は出力
回路120へ接続される。FET12.4のゲート回路
127は定電源リード線123へ抵抗器128を介して
、またN l)N型]〜ランジスタ130のコレクタ回
路129へ接続される。トランジスタ130のベース回
路131は抵抗器132を介してパルス13を受り取る
べく出ツノ回路14へ接続される。1〜ランジスタ13
0のエミッタ回路133はシステムの中立ないし接地点
25へ接続される。 他の脚は定電圧回路123へ接続されたソース回路13
6と出力回路121へ接続されたドレイン回路137と
を含む電界効果1〜ランジスタ(トET>135を含む
。FET13517)ゲート回路138は抵抗器139
を介して定電圧回路123へ接続され、またNPN型ト
ランジスタ141のコレクタ回路140へも接続される
。トランジスタ141は一方抵抗器143を介してパル
ス11を受取るべく回路12へ接続されたベース回路1
42を有する。トランジスタ141のエミッタ回路14
4はシステムの中立ないし接地点25へ接続される。 ブリッジ回路はさらに電界効果トランジスタ(FET)
145を結合回路109へ接続されたソース回路146
と出力回路120へ接続されたドレイン回路147とを
会む別の脚に有する。 F E T 145のグー1〜回路148はパルス11
を受取るべく出力回路12へ接続され、また安定化コン
デンサ−149を介してシステムの中立ないし接地点2
5へ接続される。ブリッジ回路の最後の脚もまた結合回
路109へ接続されたソース回路151及び出力回路1
21へ接続されたドレイン回路152どをイj!lる電
界効果トランジスタ(11ET>150を含む、、FE
T150のグー1−回路153はパルス13を受取るべ
く出力回路14へ接続され、又安定化コンデンサ154
を介してシステムの中立ないし接地点25へ接続される
。 動作中、FET124.135.145及び150は低
インピーダンススイッチとして電極5及び6へと出力電
流パルスを与えるべく電流変成器113の1次コイル1
19を電流が流れる時間を選択的に制御Jる。パルス1
1がベース142に加えられるとトランジスタ141は
導通し、ゲート回路138に負のパルス160を与えて
FE「135を導通状態にする。グーh 148に加え
られるパルス11も同様にFET1 /I 5を導通状
態にり゛る。タップ85に現われる結合されたパルス8
6は部分的にはパルス11に応じてF E ”l−10
4を流れる電流値、したがって結合回路109の電流(
「1を制御りる。パルス伝送回路はF FE T10/
l、、135及び145の同116的な導通により通常
電流パルスを電流変成器113の1次’−1イル゛11
9を矢印161の方向へ伝送りることで形成される。こ
の電流パルスの大きさは結合されたパルス86の第1の
部分の大ささに対応しIcF I三’l−104の伝導
度により影響される。。 パルス11の終了に対応して形成されるパルス13はベ
ース131に印加されてl−ランジスタ130を導通状
態となして負方向のパルス162を与え、さらにFET
I 24を導通状態となす。 パルス13はまt=ゲート153へ印加されてFET
150を導通状態となり。結合されたパルス86は一部
パルス13にり生ぜしめられF E T104をFET
124及び150がパルス13にし6じて導通状態とな
っている間F E 1−104を導通せしめる。FET
104.124及び150が導通しているので電流は電
流変成器113の1次コイル119を矢印163の方向
に流れ、電流値は結合さ、れたパルス86の第2の部分
に対応したF E T 104の伝導度により影響され
る。 信号回路165は電気パルスの存在を示す視覚表示を与
えるべく接続される。第4図に示−4如く発光ダイオー
ド166の一方のリード線が定電圧回路20に接続され
他方のリード線167がツェナーダイオード168及び
パルス拡大回路169を介して1ヘランジスタ130の
]レクタ回路129へ接続されている。電界効果1−ラ
ンジスタ(FET)170はシステム中立ないし接地点
25)に接続されたソース回路171と抵抗器173を
介してツェナーダイオード℃陽極に接続されたドレイン
回路172を右ツる。FET170のゲート回路174
は結合コンデンサ17t〕を介して1〜ランジスタ13
0のコレクタ回路に接続される。+= CT 170の
グー1〜174とソース171の間には抵抗器176と
ダイオード177が並列に接続される。 動作中、l” E l’ 170は可変抵抗器として動
作しコンアン4ノ175と結合し−Cパルス162に応
じたFET104 パルス162の存在を表示ケるL E D 166が視
認されるよう十分なL E l) 166の励起を行わ
しめる。特に電流パルスが電VA5及び6へ供給される
再バッテリーの消耗を避りるためF E T 170は
パルス162に引続ぎパルス162の正方向へ向う終端
部によりゲートされて導通状態どhす1−ED166を
励起せしめる。ツェナーダイA−ド168はLEDI
66によるパルス162の存在を示づ表示をバッテリー
電圧が所定の最低(fj以下に落ちた際停止せしめる。 試験端子180が抵抗器181を介してダイオード16
6に結合せしめられ、LEDl 66が動作可能か否か
を決定ツる際選択的に接地しせめられる。 第6図は別のパルス発生回路185及び第2図に示した
パルス制御回路58及び第4図に示した出力制御回路と
関連しで用いられる別の又は追加のパルス信号回路18
Gを示す。同様な又は実質的に等価な要素は第6図に示
した別の回路においても同一の番号にて識別し、それら
の機能及び動作についての説明は省略する。 周波数変化回路190はソース回路192をノア15′
の出力27′とノア16′の入力28′の接続点に抵抗
器193を介して接続された電界効果トランジスタ(F
ET)191を含む。FET191のドレイン回路19
4はコンアン4ノー31′を介してノア16′の出力2
9′と、又抵抗器32′を介し゛(ノア15′の入力3
0’ へと接続される。F E T 191のゲート回
路195は定電圧霜除回路20′へ電圧分割回路網19
6を介して結合される。特に定電圧霜除回路20′はシ
ステムの中立ないし接地点25′へ固定抵抗器197゜
可変抵抗器198.固定抵抗器199.可変抵抗器20
0及び可変抵抗器201を介して接続される。可変抵抗
器200の可変タップ202はゲート回路195へ、F
E T 191の伝導度を制御づるために選択可能な
ゲート信号を与えるべく接続される。可変抵抗器201
のタップ203はゲート195へ最低周波数を設定Jる
閾値電圧を与える。固定抵抗器204はFET191の
グー1−人カインピーダンスを下げる。可変抵抗器19
8の可変タップ205は最大周波数を設定りるための追
加電圧の制御をなし、ツユ−ノーダイオード206は可
変抵抗器198のタップ205に現れる霜月−をクラン
プし−(制御Jる。 動作中、FET191は可変抵抗器としてノア回路15
′及び16′により発生せしめられるパルスの動作周波
数を選択的に制御リベく機能りる。 この周波数はタップ202.203又は205のどれか
を調整してF E T 181の伝導度を変化させフィ
ードバック回路のインピーダンスを変化せしめることで
選択的に変化上しめられる。 出力回路210はノア16′の出力29′に接続されノ
ア17′の人力38′に一連のパルス51′を結合コン
デンサ39′及び入力抵抗器211を介し゛C供給Jる
。別の出力回路212はノア15′の出力27′に接続
され出力51′と位相が百へ士度(180°)fれた一
連のパルス213を供給する。信号213は抵抗器21
5及び216及びツェナーダイオード217を含み、後
者はシステムの中立ないし接地点25′に接続されたア
ノード回路をイjりることが特徴の直列回路である電圧
クランプ回路214へ供給される。 抵抗器215と216の接続点218はシステムの中立
ないし接地点25′へ安定化コンデンサ219を介して
接続される。 可変パルス11」制御装置220は抵抗器222を介し
てシス−ツムの中立ないし接地点25′に結合された可
変抵抗器221を含む。可変抵抗器の一方のリード線は
接続点218へ接続されクランプされたパルス213を
受取る。可変抵抗器221の可動タップ223は“可変
抵抗器225の可動タップ224に接続される。可変抵
抗器225の一方の回路導線226はシステムの中立な
いし接地点25′へ抵抗器227を介して接続され他方
の回路導線228はシステムの中立ないし接地点25′
に抵抗器229を介して接Ucされる1、可変抵抗器2
25の回路226はまた電界効果1−ランジスタ(FE
T)231のゲーt−230へ接続され一方可変抵抗器
225の回路228は電界効果トランジスタ(1=ET
)223のゲート232へと接続される。l:E T
233のソース回路234はノア17′の入力38′へ
抵抗器211を介して接続され、一方ドレイン回路23
5は定電圧回路20′へ接続される。F E 1−23
1のソース回路236はノア18′の入力44゛ヘコン
デンリ237を介して接続され、又ノア18′の入力4
9′へも抵抗器238を介しC接続される。1′:ET
231のドレイン回路239は定電圧N源回路20’
へ接続される。電圧降下抵抗器240がF [E T
231のソース及びトレイン回路間に接続され、−万雷
圧降下抵抗器241がF E T 233のソース及び
ドレイン回路間に接続される。 動作中、F E ’I−231及び233は可変タップ
223及び224の調整により変化せしめられるパルス
213に応答する制御された伝導により11変抵抗器ど
して機能づ゛る。F E Tの実行抵抗値を変化せしめ
ることでコンデン+J39′及び抵抗器241に伴う時
定数は変化しパルス51′に対りるノア回路17′の応
答を変化せしめる。FET231による抵抗値を変化せ
しめることでコンデンサ237及び抵抗器240の時定
数も変化し、同様にノア17′の出力パルス11′に対
づるノア回路18′の応答も変化する。可疫抵抗器22
1のタップ223の選択的調整ににりこのにうにしてパ
ルス11′及び13′の巾が変化Jる。タップ223を
一方向に動かずことでパルス11′及び13′の11j
は大きくなり、タップ223を反対方向に動か号と逆の
効果によりパルスIIJ11′及び13′は小さくなる
。タップ224の移動はパルス11′及び13′の対称
性を変化せしめる。 このようにタップ22’4の一方向への移動は11′及
び13′の一方のパルスを長く、他方のパルスを短く一
す−る。タップ227′Iの反対方向への移動は逆の結
果をもたらす。 パルス信号回路186は並列に接続されたコンデンサ2
52ど抵抗器253を介して定電Jfff?源回路20
′に接続されたゲート回路251をイ1リ−る電界効果
トランジスタ(FE”1−)250を含む。 ゲート回路251tよまた直列接続されたダイオード2
54及び抵抗器255を介しで出力回路210へ接続さ
れる。l= E T 250のソース回路256は定電
圧回路20′へ接続され、一方ドレイン回路257は一
対の発光ダイオード(LED) 258及び259/\
並列接続されたコンデンサ260及び抵抗器261を介
して接続される。グイオード258のカソードはスイッ
チ接点262へ1島統されダイオード259のカソード
回路はスイッチ接rM 263へ接続される。選択的に
動かされるスイツヂア−1> 264はシステムの接地
ないし中立点25′へ接続され接点262及び263の
間で選択的に動かされ、LED258又は259を回路
動作内へ選択的に挿入する。 動作中、F ET 250は負方向へのパルス51′に
応答しで導通状態となり励起回路をLED258又は2
59の一方を介して供給し、パルス51′の存在を示J
視覚表示を与える。抵抗容量結合252及び253は十
分な視覚表示を得るために延長された導通をパルス51
′に引続きLED258及び259に勾える。並列接続
されlcコンデンザ260及び抵抗261は高周波域よ
りも低周波域でJ、り大ぎな電流がL E I) 25
g又は259を流れることを11容し、見かけの輝麿
を全周波数で実質的に一定のレベルに組持し、高周波域
eの電力を節約り−る。 必要に応じてスイッチアーム21と264を同時作動を
なり゛べく連結し、電圧v1にての動作のためのスイッ
チアーム21の回路19との接触が同時にLED258
を回路に接続ηるにうになしてもよい。スイッチアーム
21が接点22にあり、より高い電圧V2を供給゛りる
ようになっている場合はLED259が回°゛路に接続
される。このように操作者は一連の操作においでどらら
の電圧が用いられているか視認りることができる。 回路模式図に示したF E Tはシリ]エックス(S
i l 1conix)礼よりバーチカルMOSパワー
F ETどして市販されている型式VP0300M及び
VN0300Mなど、市販品にり選択してよい。 第5A図から第5H図に示しl〔電流波形は種々のシス
テム動作の神々の動作シーケンスを示″EJ。 第5へ、5C,5E及び5G図はヂA7ンネルΔど表示
され、このような波形が出力ターミナル111及び接続
回路3を介して電極5へ供給されることを意味し、一方
第58.5D、5F及び5H図に示1チャンネルBと表
示した波形は接続リード線4の出力ターミナル112を
介して電極6へ供給′される。 第5A図〜第5H図に示した電流出力は負の相の刺激で
あることを強調゛リベく斜線を施した負方向への相を右
り゛る。筋肉ないし筋肉を制御する神経系は2極性パル
スの負方向への相により強く刺激され正方向への相はこ
れより弱い刺激を与えると信じられている。 第5八及び5B図は平衡動作シーケンスを示し、平衡電
流パルス270がチャンネルへの電極5へ供給され平衡
電流パルス271がヂA7ンネルBの電極6へ供給され
る。このシーケンスでは可変抵抗器225のタップ22
4は平衡位置にありパルス部分272の11」はパルス
部分273の11]に等しい。第2図の回路を用いる場
合、可変抵抗器41及び47のタップ42及び48はそ
れぞれ平衡位置にあり、平衡したパルス[1jを与える
。ざらに可変抵抗器84のタップ85は平衡位置にあり
パルス部分272の振巾はパルス部分273の撮11」
ど同じであるが逆になる。パルス部分273は常にパル
ス部分272に隣接し、画部分272及び273は2つ
の相の振1]のパルス11]が等しい結合された2極電
流パルスを形成づ゛る。タップ224〔又は第2図のタ
ップ42及び48〕及び85が平衡位置にある場合電流
パルス271は電流パルス270と反転関係に゛ある。 そこでパルス部分2771はパルス部分272の極性が
逆にイ
給され)ご電流は 。 第1のパルス出力に対応する第1の部分と第2のパルス
出力に対応する第2の部分を含む。第1及び第2の部分
を含む結合されたパルスは電極へ供給される電流を非平
衡化すべく選択的に変化せしめられる。 電流変成器は電極へパルスを選択的に供給すべく接続さ
れた2次コイルに結合された1次コイルを右ツる。第1
のスイッチが1次コイルを含む回路に設()られCパル
スの接続時間を制御し、第2のスイッチが1次コイルを
含む回路に接続されてパルスの振+lJを制御する。制
御回路は動作的に接続されて第1及び第2のスイッチの
動作を同時に制御してパルスを電極に供給する制御16
号を与える。4個のスイッチがブリッジ構成をムリー回
路に接続され選択的に制御されて各電極へ第1及び第2
の相を右りるパルスを供給づ−る。ここで一方の電極に
供給されるパルスは他方の電極に供給されるパルスの鏡
像となっている。ブリッジ構成の制御を受りるスイッチ
はパルス接続時間を制御し、単数又は複数の筋肉に非平
衡な刺激を与えるべく非平衡モードで動作せしめられる
。振[1]制御スイツチは各出力パルスにつき2つの区
別される相で動作し第1及び第2相の振+ljを制御−
りる。 信号回路は制御信号に応答して電極へのパルス供給を示
す視覚表示をちえる。 制御回路は特に電極に供給される各パルスの第1及及び
2の相を非平衡化することで非平衡化された刺激を単数
又は複数の筋肉へ与えるよう構成されている。2本の電
極を用いる場合は一方の電極へ供給されるパルスの第1
及び第2の相は他方の電極へ供給されるパルスの鏡像で
ある。 多くの新規な特徴が以下の実施例についての図面及び記
述、さらには特許請求の範囲の記載にり示されよう。 実施例 電気的筋肉刺激装置1は一対のリード線3及び4を介し
て電極5及び6へ接続される制御ll装買2を右りる。 第1図は電極5及び6の人体外皮への数句けを示ず。電
極5は右の肩、電極6はノiの肩に取付りられている。 この配tiFfでは電気信号が制御装置2により電極5
及び6へ供給され右及びノ1[肩の僧帽筋を電気的に刺
激することにより左右の肩を刺激りる。かかる刺激は僧
帽筋へ直接加えても又通常理解されCいる如くこれら筋
肉にイ]随づる神経への刺激を介して加えてbにい。 本実施例は電極5及び6を僧帽筋を刺激サベく肩部に接
続した状態を図示リ−るが電極5及び6は体の他の部位
に取(qリ−C他の筋肉を所望の如く反応させることb
iり能であることが1jlj解されよう。 パルス発生回路7は2個の単安定マルチバイブレーク9
及び10に接続され/j非非安定マルババイブレーク8
右し出力12へ第1のパルス信号11を、また出力14
へ第2のパルス信号13を与える。 パルス形成回路7はRCAなどより市販の型式番号Cl
) 40018 Fのカット2人カッ)7グーi−パッ
ケージでよい論理ノア回路要素15.16.17及び1
8を含む。直流動作電源は単数又は複数の通常のバッテ
リーでよい。第2図に示したバッテリーv1は端子19
に出力を与え、スイッチ21がターミナル19と接触す
べく操作されると回路20へ実質的に一定のDC電圧信
号VLを供給りる。必要なら第2のバッテリーv2をバ
ッテリーv1に直列に追加し端子22に実質的に一定の
J、り高い電圧信号V l−1を゛ちえてもよい。一定
の電圧信号VLは安定化コンデンサ26を介してシステ
ムの中立ないし接地点25へもまた接続されたダイオー
ド24を介してノアゲートパッケージの入力23へと供
給される。 ノア15の出力27はノア16の両人力へ接続されるが
ノア16の出力29はノア15の両人力30へ直列接続
されたコンデン瞥す31及び抵抗器32を介して接続さ
れる。ノア16の出力29はまた]ンデンリ31.抵抗
器33及び入力28へ電気接続された可変タップ35を
右りる可変抵抗器34を介してその入力28へと接続さ
れる1、動作中、ノア要素15及び16及びイ]属回路
は非安定マルチバイブレータとしで動作し大略り4】形
波形状の発振出力を与える。29へ供給される出力パル
スの周波数は回路部品31〜3/Iのj式択にJ、り決
定される。可変抵抗器34の可変タップ35は出力回路
29へ現れる周期パルスの周波数を変化されるべく選択
的に調整される。 ノア回路17はタイミングコンデンサ39を介してノア
1Gの出力29へ接続された第1の入力38を右する。 入力38は又抵抗器+!!0及び可変タップ42を有す
る可変抵抗器41を介して直流電圧信号VLへも接続さ
れる。ノア17の出力43は出力12及びタイミング]
ンデン°す45を介しでノア18の入力44へと接続さ
れる。入力44は又抵抗器46及び可変タップ48を有
する可変抵抗器47を介して定直流電圧vしへ接続きれ
る。ノア18の入力49はシステムの中立又は接地点2
5へ接続される一方ノア18の出力50はノア17の入
力51へ接続される。ノア18の出力50は又出力14
へと接続される。 動作中、非安定マルチバイブレータ8は第3Δ図に波形
52として示したのと同様な実質的に矩形波の信号を出
力29に与える動作をな1゜単安定マルチバイブレーク
9は波形52に応答して出力12に波形53を与える。 単安定マルチバイブレータ10は一方波形53に応答し
て出力14に波形54を与える。第3A〜3C図に示す
如く波形53を右づるパルス11は波形52の立下り部
分から始まる。波形5ゝ4を有するパルス13は一方パ
ルス11の立下り部分から始まる。 可変抵抗器41のタップ42はコンデンサ39及び抵抗
器40及び41でちえられる80回路の時定数を変化さ
せることによりパルス11の[IJを変化させるべく選
択的に調整される。同様に可変抵抗器47のタップ48
もコンデンサ45及び抵抗器46及び47を含む80回
路の時定数を変化させることによりパルス13のIll
を変化させるべく選択的に調整される。それぞれ可変抵
抗器41及び47のタップ42及び48は機械的に連結
されるか又は56に示す如く関連uしめられ、−りの可
変抵抗器の抵抗値が増大づるとそれに応じて他方の可変
抵抗器の抵抗(1@が減少し、あるいはその逆が起るよ
うになされる。かくの如く一方のパルス、例えばパルス
11のパルス11Jが増大Jると同時に他方のパルス、
例えばパルス13の巾が減少づる。 パルス制御回路58はパルス発生器7の出力43及び5
0よりそれぞれ与えられるパルス11及び13に応答ず
べく接続される。一対のNPNi〜ランジスタ59及び
60はバッファ増1]器として動作し、1ヘランジスタ
59はノア17の出力43へ接続されたペース回路61
を有し、またトランジスタ60はノア18の出力50へ
接続されたベース回路62を右り′る。1〜ランジスタ
59は定直流電圧VLに接続されたコレクタ回路63と
抵抗器65を介してシステムの中立ないし接地点25へ
接続されたエミッタ回路64を有する。同様に1−ラン
ジスタロ0は定直流電圧vしに接続されたコレクタ66
とシステムの中立ないし接地点25へ抵抗器68を介し
て接続されたエミッタ回路67をイjする。 電圧制す11回路69は一対のツ]−ナーダイA−ドア
0及び71及び抵抗器72及び73を有づる。 特にトランジスタ60のエミッタ回路67は抵抗器73
及びツェナーダイオ−ドア1を介してシステムの中立な
いし接地点25へ接続され一方l−ランジスタ59のエ
ミッタ回路64は抵抗器72及びツェナーダイオード7
0を介してシステムの中立又は接地点25へ接′続され
る。動作中、所定のクランプされた大きさのパルス75
がパルス11に応答して回路76に現れ、一方それに直
ちに後続する所定のクランプされた大きさのパルス77
がパルス13に応答して回路78に現れる。パルス75
及び77はバッテリー電圧が正常(1r1範囲内にある
限り同一のクランプされた大きさを有し、パルス77は
パルス75の直後に後続する。パルス75のIIJはパ
ルス11及び13の中に如伺でパルス77の11」と同
等又は異なっている。 パルス75及び77は一対のダイオード81及び82.
固定抵抗器83及び可変タップ85を右する可変抵抗器
84を含む加勢及び振巾非平衡化制御回路80へ供給さ
れる。ここでパルス11の終りに対応したパルス13が
(V成され、パルス75と77の可変抵抗器84にお1
〕る結合により第3D図に示J如く波形870結合され
たパルス86がタップ85に現れる。可変抵抗器84の
タップ85が所定の平衡位置にあるならば結合されたパ
ルス86は第3D図88に示す如く一様な振1】を有り
る。タップ85の所定の平衡位置よりの第1の方向への
移動は第3F図89及び90に示12つの所定の大きさ
を右り゛る結合されたパルス86を生成けしめる。タッ
プ85の所定の平衡位置よりの第2の方向への移動は第
3H図91及び92に示す2つの所定の振11Jを有J
る結合されたパルス86を生成ぜしめる。 振11」制御回路94はタップ85に現れる結合された
パルス86に応答し、制御されたインピーダンス回路9
6に結合された調整可能振巾制御回路95を含む。特に
可変抵抗器97の一方の端子線98はタップ85に接続
され他の端子線99は可変抵抗器100を介してシステ
ムの中立ないし接地点25へ接続される。可変抵抗器1
00は一方システムの中立又は接地点25に結合された
可変タップ101を右り−る。可変抵抗器97は可変イ
ンピーダンス要素として動作する電界効果トランジスタ
(FET)104のグー1〜103に接続された可変タ
ップ102を有する。F IE T 104のグー1へ
103はまた抵抗器105を介してタップ85へ、また
]ンテ゛ン゛す106を介してシス7ムの中立又は接地
点25へ接続される。動作中、可変抵抗器100のタッ
プ101はF E ”r 104が導通゛りる閾値電圧
を設定すべく調整される。タップ102は一方結合され
たパルス8(3に所望の振1]を与えるべく設定される
。 ゲート103に正方向の結合されたパルスが視れると電
界効果[ヘランジスタ(FET)101!Iは導通し、
ソース107と出力回路109に接続されるドレイン1
05の間に完全な回路を形成づる。 電界]・ランジスタ(FET)104は可変インピーダ
ンス素子としで動作し出力回路109の電流値をグー1
〜103に現れる電圧に応じ−(制御Jる。 第3E図は第319図に示した平衡な結合されたパルス
に応答する1−ET104の出力55)を示り一6第3
0図はFET104の第3に図に示り非平衡な結合され
たパルスに対応した出力56を示1゜第3I図は第31
−1図に示ター非平衡な結合されたパルスに対応したF
E 1−104の出力57を示ず。 出力制御回路110はそれぞれリード線3及び4を介し
て電極5及び6に接続される出力ターミナル111及び
112を有J−る。出力逓降電流変成器113は出力タ
ーミナル111へ一方のり一ド線115が接続され、第
2のリード線116が電流制限抵抗器117を介して出
力ターミナル112に接続された2次コイル114を有
りる。 安定化コンデンサ118が2次コイル両端に設りられ誘
導性スパイクを抑圧し、2次コイル114の中央タップ
114aはシステムの中立ないし接地点25へ結合され
ている。電流変成器113の1次コイル119は制御ブ
リッジ回路122の一対の出力回路120及び121の
間に接続される。 必要ならば電界効果トランジスタ(FET)などで形成
される4個のスイッチはブリッジ回路122の4本の脚
を描成し、定電源123を電流変成器113の1次コイ
ルを介して第2図にポリ−上記の電界効果トランジスタ
回路104へ接続された結合回路109へ結合する作用
をなり一6 電界効果トランジスタ(FET)124はブリッジ回路
の脚の一つで電源リード線123を出力回路120へ接
続り−るt特にFET104のソース回路125は定電
圧リード線123へ接続されドレイン回路126は出力
回路120へ接続される。FET12.4のゲート回路
127は定電源リード線123へ抵抗器128を介して
、またN l)N型]〜ランジスタ130のコレクタ回
路129へ接続される。トランジスタ130のベース回
路131は抵抗器132を介してパルス13を受り取る
べく出ツノ回路14へ接続される。1〜ランジスタ13
0のエミッタ回路133はシステムの中立ないし接地点
25へ接続される。 他の脚は定電圧回路123へ接続されたソース回路13
6と出力回路121へ接続されたドレイン回路137と
を含む電界効果1〜ランジスタ(トET>135を含む
。FET13517)ゲート回路138は抵抗器139
を介して定電圧回路123へ接続され、またNPN型ト
ランジスタ141のコレクタ回路140へも接続される
。トランジスタ141は一方抵抗器143を介してパル
ス11を受取るべく回路12へ接続されたベース回路1
42を有する。トランジスタ141のエミッタ回路14
4はシステムの中立ないし接地点25へ接続される。 ブリッジ回路はさらに電界効果トランジスタ(FET)
145を結合回路109へ接続されたソース回路146
と出力回路120へ接続されたドレイン回路147とを
会む別の脚に有する。 F E T 145のグー1〜回路148はパルス11
を受取るべく出力回路12へ接続され、また安定化コン
デンサ−149を介してシステムの中立ないし接地点2
5へ接続される。ブリッジ回路の最後の脚もまた結合回
路109へ接続されたソース回路151及び出力回路1
21へ接続されたドレイン回路152どをイj!lる電
界効果トランジスタ(11ET>150を含む、、FE
T150のグー1−回路153はパルス13を受取るべ
く出力回路14へ接続され、又安定化コンデンサ154
を介してシステムの中立ないし接地点25へ接続される
。 動作中、FET124.135.145及び150は低
インピーダンススイッチとして電極5及び6へと出力電
流パルスを与えるべく電流変成器113の1次コイル1
19を電流が流れる時間を選択的に制御Jる。パルス1
1がベース142に加えられるとトランジスタ141は
導通し、ゲート回路138に負のパルス160を与えて
FE「135を導通状態にする。グーh 148に加え
られるパルス11も同様にFET1 /I 5を導通状
態にり゛る。タップ85に現われる結合されたパルス8
6は部分的にはパルス11に応じてF E ”l−10
4を流れる電流値、したがって結合回路109の電流(
「1を制御りる。パルス伝送回路はF FE T10/
l、、135及び145の同116的な導通により通常
電流パルスを電流変成器113の1次’−1イル゛11
9を矢印161の方向へ伝送りることで形成される。こ
の電流パルスの大きさは結合されたパルス86の第1の
部分の大ささに対応しIcF I三’l−104の伝導
度により影響される。。 パルス11の終了に対応して形成されるパルス13はベ
ース131に印加されてl−ランジスタ130を導通状
態となして負方向のパルス162を与え、さらにFET
I 24を導通状態となす。 パルス13はまt=ゲート153へ印加されてFET
150を導通状態となり。結合されたパルス86は一部
パルス13にり生ぜしめられF E T104をFET
124及び150がパルス13にし6じて導通状態とな
っている間F E 1−104を導通せしめる。FET
104.124及び150が導通しているので電流は電
流変成器113の1次コイル119を矢印163の方向
に流れ、電流値は結合さ、れたパルス86の第2の部分
に対応したF E T 104の伝導度により影響され
る。 信号回路165は電気パルスの存在を示す視覚表示を与
えるべく接続される。第4図に示−4如く発光ダイオー
ド166の一方のリード線が定電圧回路20に接続され
他方のリード線167がツェナーダイオード168及び
パルス拡大回路169を介して1ヘランジスタ130の
]レクタ回路129へ接続されている。電界効果1−ラ
ンジスタ(FET)170はシステム中立ないし接地点
25)に接続されたソース回路171と抵抗器173を
介してツェナーダイオード℃陽極に接続されたドレイン
回路172を右ツる。FET170のゲート回路174
は結合コンデンサ17t〕を介して1〜ランジスタ13
0のコレクタ回路に接続される。+= CT 170の
グー1〜174とソース171の間には抵抗器176と
ダイオード177が並列に接続される。 動作中、l” E l’ 170は可変抵抗器として動
作しコンアン4ノ175と結合し−Cパルス162に応
じたFET104 パルス162の存在を表示ケるL E D 166が視
認されるよう十分なL E l) 166の励起を行わ
しめる。特に電流パルスが電VA5及び6へ供給される
再バッテリーの消耗を避りるためF E T 170は
パルス162に引続ぎパルス162の正方向へ向う終端
部によりゲートされて導通状態どhす1−ED166を
励起せしめる。ツェナーダイA−ド168はLEDI
66によるパルス162の存在を示づ表示をバッテリー
電圧が所定の最低(fj以下に落ちた際停止せしめる。 試験端子180が抵抗器181を介してダイオード16
6に結合せしめられ、LEDl 66が動作可能か否か
を決定ツる際選択的に接地しせめられる。 第6図は別のパルス発生回路185及び第2図に示した
パルス制御回路58及び第4図に示した出力制御回路と
関連しで用いられる別の又は追加のパルス信号回路18
Gを示す。同様な又は実質的に等価な要素は第6図に示
した別の回路においても同一の番号にて識別し、それら
の機能及び動作についての説明は省略する。 周波数変化回路190はソース回路192をノア15′
の出力27′とノア16′の入力28′の接続点に抵抗
器193を介して接続された電界効果トランジスタ(F
ET)191を含む。FET191のドレイン回路19
4はコンアン4ノー31′を介してノア16′の出力2
9′と、又抵抗器32′を介し゛(ノア15′の入力3
0’ へと接続される。F E T 191のゲート回
路195は定電圧霜除回路20′へ電圧分割回路網19
6を介して結合される。特に定電圧霜除回路20′はシ
ステムの中立ないし接地点25′へ固定抵抗器197゜
可変抵抗器198.固定抵抗器199.可変抵抗器20
0及び可変抵抗器201を介して接続される。可変抵抗
器200の可変タップ202はゲート回路195へ、F
E T 191の伝導度を制御づるために選択可能な
ゲート信号を与えるべく接続される。可変抵抗器201
のタップ203はゲート195へ最低周波数を設定Jる
閾値電圧を与える。固定抵抗器204はFET191の
グー1−人カインピーダンスを下げる。可変抵抗器19
8の可変タップ205は最大周波数を設定りるための追
加電圧の制御をなし、ツユ−ノーダイオード206は可
変抵抗器198のタップ205に現れる霜月−をクラン
プし−(制御Jる。 動作中、FET191は可変抵抗器としてノア回路15
′及び16′により発生せしめられるパルスの動作周波
数を選択的に制御リベく機能りる。 この周波数はタップ202.203又は205のどれか
を調整してF E T 181の伝導度を変化させフィ
ードバック回路のインピーダンスを変化せしめることで
選択的に変化上しめられる。 出力回路210はノア16′の出力29′に接続されノ
ア17′の人力38′に一連のパルス51′を結合コン
デンサ39′及び入力抵抗器211を介し゛C供給Jる
。別の出力回路212はノア15′の出力27′に接続
され出力51′と位相が百へ士度(180°)fれた一
連のパルス213を供給する。信号213は抵抗器21
5及び216及びツェナーダイオード217を含み、後
者はシステムの中立ないし接地点25′に接続されたア
ノード回路をイjりることが特徴の直列回路である電圧
クランプ回路214へ供給される。 抵抗器215と216の接続点218はシステムの中立
ないし接地点25′へ安定化コンデンサ219を介して
接続される。 可変パルス11」制御装置220は抵抗器222を介し
てシス−ツムの中立ないし接地点25′に結合された可
変抵抗器221を含む。可変抵抗器の一方のリード線は
接続点218へ接続されクランプされたパルス213を
受取る。可変抵抗器221の可動タップ223は“可変
抵抗器225の可動タップ224に接続される。可変抵
抗器225の一方の回路導線226はシステムの中立な
いし接地点25′へ抵抗器227を介して接続され他方
の回路導線228はシステムの中立ないし接地点25′
に抵抗器229を介して接Ucされる1、可変抵抗器2
25の回路226はまた電界効果1−ランジスタ(FE
T)231のゲーt−230へ接続され一方可変抵抗器
225の回路228は電界効果トランジスタ(1=ET
)223のゲート232へと接続される。l:E T
233のソース回路234はノア17′の入力38′へ
抵抗器211を介して接続され、一方ドレイン回路23
5は定電圧回路20′へ接続される。F E 1−23
1のソース回路236はノア18′の入力44゛ヘコン
デンリ237を介して接続され、又ノア18′の入力4
9′へも抵抗器238を介しC接続される。1′:ET
231のドレイン回路239は定電圧N源回路20’
へ接続される。電圧降下抵抗器240がF [E T
231のソース及びトレイン回路間に接続され、−万雷
圧降下抵抗器241がF E T 233のソース及び
ドレイン回路間に接続される。 動作中、F E ’I−231及び233は可変タップ
223及び224の調整により変化せしめられるパルス
213に応答する制御された伝導により11変抵抗器ど
して機能づ゛る。F E Tの実行抵抗値を変化せしめ
ることでコンデン+J39′及び抵抗器241に伴う時
定数は変化しパルス51′に対りるノア回路17′の応
答を変化せしめる。FET231による抵抗値を変化せ
しめることでコンデンサ237及び抵抗器240の時定
数も変化し、同様にノア17′の出力パルス11′に対
づるノア回路18′の応答も変化する。可疫抵抗器22
1のタップ223の選択的調整ににりこのにうにしてパ
ルス11′及び13′の巾が変化Jる。タップ223を
一方向に動かずことでパルス11′及び13′の11j
は大きくなり、タップ223を反対方向に動か号と逆の
効果によりパルスIIJ11′及び13′は小さくなる
。タップ224の移動はパルス11′及び13′の対称
性を変化せしめる。 このようにタップ22’4の一方向への移動は11′及
び13′の一方のパルスを長く、他方のパルスを短く一
す−る。タップ227′Iの反対方向への移動は逆の結
果をもたらす。 パルス信号回路186は並列に接続されたコンデンサ2
52ど抵抗器253を介して定電Jfff?源回路20
′に接続されたゲート回路251をイ1リ−る電界効果
トランジスタ(FE”1−)250を含む。 ゲート回路251tよまた直列接続されたダイオード2
54及び抵抗器255を介しで出力回路210へ接続さ
れる。l= E T 250のソース回路256は定電
圧回路20′へ接続され、一方ドレイン回路257は一
対の発光ダイオード(LED) 258及び259/\
並列接続されたコンデンサ260及び抵抗器261を介
して接続される。グイオード258のカソードはスイッ
チ接点262へ1島統されダイオード259のカソード
回路はスイッチ接rM 263へ接続される。選択的に
動かされるスイツヂア−1> 264はシステムの接地
ないし中立点25′へ接続され接点262及び263の
間で選択的に動かされ、LED258又は259を回路
動作内へ選択的に挿入する。 動作中、F ET 250は負方向へのパルス51′に
応答しで導通状態となり励起回路をLED258又は2
59の一方を介して供給し、パルス51′の存在を示J
視覚表示を与える。抵抗容量結合252及び253は十
分な視覚表示を得るために延長された導通をパルス51
′に引続きLED258及び259に勾える。並列接続
されlcコンデンザ260及び抵抗261は高周波域よ
りも低周波域でJ、り大ぎな電流がL E I) 25
g又は259を流れることを11容し、見かけの輝麿
を全周波数で実質的に一定のレベルに組持し、高周波域
eの電力を節約り−る。 必要に応じてスイッチアーム21と264を同時作動を
なり゛べく連結し、電圧v1にての動作のためのスイッ
チアーム21の回路19との接触が同時にLED258
を回路に接続ηるにうになしてもよい。スイッチアーム
21が接点22にあり、より高い電圧V2を供給゛りる
ようになっている場合はLED259が回°゛路に接続
される。このように操作者は一連の操作においでどらら
の電圧が用いられているか視認りることができる。 回路模式図に示したF E Tはシリ]エックス(S
i l 1conix)礼よりバーチカルMOSパワー
F ETどして市販されている型式VP0300M及び
VN0300Mなど、市販品にり選択してよい。 第5A図から第5H図に示しl〔電流波形は種々のシス
テム動作の神々の動作シーケンスを示″EJ。 第5へ、5C,5E及び5G図はヂA7ンネルΔど表示
され、このような波形が出力ターミナル111及び接続
回路3を介して電極5へ供給されることを意味し、一方
第58.5D、5F及び5H図に示1チャンネルBと表
示した波形は接続リード線4の出力ターミナル112を
介して電極6へ供給′される。 第5A図〜第5H図に示した電流出力は負の相の刺激で
あることを強調゛リベく斜線を施した負方向への相を右
り゛る。筋肉ないし筋肉を制御する神経系は2極性パル
スの負方向への相により強く刺激され正方向への相はこ
れより弱い刺激を与えると信じられている。 第5八及び5B図は平衡動作シーケンスを示し、平衡電
流パルス270がチャンネルへの電極5へ供給され平衡
電流パルス271がヂA7ンネルBの電極6へ供給され
る。このシーケンスでは可変抵抗器225のタップ22
4は平衡位置にありパルス部分272の11」はパルス
部分273の11]に等しい。第2図の回路を用いる場
合、可変抵抗器41及び47のタップ42及び48はそ
れぞれ平衡位置にあり、平衡したパルス[1jを与える
。ざらに可変抵抗器84のタップ85は平衡位置にあり
パルス部分272の振巾はパルス部分273の撮11」
ど同じであるが逆になる。パルス部分273は常にパル
ス部分272に隣接し、画部分272及び273は2つ
の相の振1]のパルス11]が等しい結合された2極電
流パルスを形成づ゛る。タップ224〔又は第2図のタ
ップ42及び48〕及び85が平衡位置にある場合電流
パルス271は電流パルス270と反転関係に゛ある。 そこでパルス部分2771はパルス部分272の極性が
逆にイ
【った鏡像になる。パルス部分275も同様にパ
ルス部分273の逆極性の鏡像である。 診断及び/又は医療において度々非等価又は非平衡な反
応を単数又は複数の筋肉に与えて非平衡な刺激をijな
いたい場合がある。このような非平衡す刺激はパルス部
分の1」を非平衡化するがパルス部分の振1]]を非平
衡化Jるがして与えられる。。 a’45 C及び51)図は電極5及び6へそれぞれ供
給される非平衡な11」を有する電流パルス27G及び
277を示り。この場合タップ8;)(よ平衡位置に保
たれるがタップ224は非平衡位置へ動かされ〔第2図
を用いた場合はタップ42及び48が非平衡化される〕
、パルス部分278がパルス部分279より実質的に小
さい1Jを有りる結束となる。電流パルス277のパル
ス部分28oはパルス部分278の#A像、すなわち逆
極性となっている。同様に電流パルス277のパルス部
分281はパルス部分279の鏡像、1−なわち逆極性
となっている。電流パルス276と277はパルス部分
の非平衡なIIJを与えることにより非等価な応答を与
える、1パルス部分279及び281の11」の増大は
同様にパルス部分278及び280の対応した11」の
減少をそれぞれ生起し、またその逆も頁である。パルス
部分279の増大及びパルス部分280の同時的な減少
はチVンネルAにお1ノる刺激を増大せしめる一方、チ
A1ンネルBでの刺激を減少せしめ筋肉へ非平衡な応答
を与える。 第5E及び5F図の電流パルス282及び283は平衡
したパルス中を有づるが非平衡な振巾を有Jる電流パル
スを示J0この場合タップ22/lは平衡位置にあり〔
第2図を用いた場合にはタップ42と48が平衡される
〕、等しい巾のパルス部分284及び285を与える。 タップ85はしかし非平衡位置にありパルス部分285
の振1]】はパルス部分284より大きい。同様にパル
ス部分286の振1Jはパルス部分287より小さく、
パルス部分286及び287はパルス部分284及び2
85のぞれぞれ鏡像どなっている。パルス部分284及
び286の欲流振11Jの増大は同様にそれに対応した
パルス部分285及び286の電流振11」の減少をそ
れぞれ生起せしめ、また逆し真である。パルス部分28
5の振1↑Jをパルス部分286の振巾J、り大となJ
ことで刺激の増大がヂX7ンネルへへもたらされる一方
チAlンネルBτ′は刺激の減少が起り、非平衡な条件
を生起けしめる。 第5G及び5H図の電流パルス288及び289はパル
ス部分の11」及び振11」の非平衡化をもたらJ動作
を図示りる。この状態ではタップ224(第2図を用い
る場合にはタップ42及び48が非平衡化される〕及び
85の両者が非平衡位置にありパルス部分の非平衡な1
1」及び非平衡な振IIIを与える。例えばパルス28
8のパルス部分290はパルス部分291より11」及
び振lIJが小ぐある。パルス289のパルス部分29
2はパルス部分290の鏡像であり一方パルス部分29
3はパルス部分291の&Q像、すなわち逆極性となっ
ている。非平衡な電流パルス288及び289はこのよ
うにパルス部分の中及び振11」を非平衡化することで
電極5及び6を介して単数又複数の筋肉に非平衡な刺激
を与える。パルス部分291の振III及び+1をパル
ス部分292より大となすことで刺激の増大がチャンネ
ルAへ供給される一方刺激の減少がチX7ンネルBで起
り、非平衡条件が生成り−る。 各2極性電流パルス、例えば第5A図のパルス270の
全体の+1」29 Aは可変抵抗器221のタップ22
3を選択的に変化しせめることで変化させ得るが、各部
分く覆なわち272及び273)は可変抵抗器225の
タップ224により定められる一定の相対的な11]を
維持する。さらに両パルス部分の振11」は可変抵抗器
97のタップ102を調整リ−ることで一様かつ選択的
に変化けしめられ得る。 鏡像形式で電極5及び6へ供給される単一の2極性パル
スの使用は平行及び非平衡条例においてわずか2本の電
極を有Jる電気的筋肉刺激装置の使用を可能どなり。2
極性パルス各々の2つの部分は1J又は振11】、又は
その両者が変化せしめられ(q、筋肉又は筋肉群へ所望
の非平衡な刺激を供給り る。 特許請求の範囲において特に指摘し又明(+1「に請求
りる本願の要件の範囲内で本発明を実施りる種々の態様
が可能である。
ルス部分273の逆極性の鏡像である。 診断及び/又は医療において度々非等価又は非平衡な反
応を単数又は複数の筋肉に与えて非平衡な刺激をijな
いたい場合がある。このような非平衡す刺激はパルス部
分の1」を非平衡化するがパルス部分の振1]]を非平
衡化Jるがして与えられる。。 a’45 C及び51)図は電極5及び6へそれぞれ供
給される非平衡な11」を有する電流パルス27G及び
277を示り。この場合タップ8;)(よ平衡位置に保
たれるがタップ224は非平衡位置へ動かされ〔第2図
を用いた場合はタップ42及び48が非平衡化される〕
、パルス部分278がパルス部分279より実質的に小
さい1Jを有りる結束となる。電流パルス277のパル
ス部分28oはパルス部分278の#A像、すなわち逆
極性となっている。同様に電流パルス277のパルス部
分281はパルス部分279の鏡像、1−なわち逆極性
となっている。電流パルス276と277はパルス部分
の非平衡なIIJを与えることにより非等価な応答を与
える、1パルス部分279及び281の11」の増大は
同様にパルス部分278及び280の対応した11」の
減少をそれぞれ生起し、またその逆も頁である。パルス
部分279の増大及びパルス部分280の同時的な減少
はチVンネルAにお1ノる刺激を増大せしめる一方、チ
A1ンネルBでの刺激を減少せしめ筋肉へ非平衡な応答
を与える。 第5E及び5F図の電流パルス282及び283は平衡
したパルス中を有づるが非平衡な振巾を有Jる電流パル
スを示J0この場合タップ22/lは平衡位置にあり〔
第2図を用いた場合にはタップ42と48が平衡される
〕、等しい巾のパルス部分284及び285を与える。 タップ85はしかし非平衡位置にありパルス部分285
の振1]】はパルス部分284より大きい。同様にパル
ス部分286の振1Jはパルス部分287より小さく、
パルス部分286及び287はパルス部分284及び2
85のぞれぞれ鏡像どなっている。パルス部分284及
び286の欲流振11Jの増大は同様にそれに対応した
パルス部分285及び286の電流振11」の減少をそ
れぞれ生起せしめ、また逆し真である。パルス部分28
5の振1↑Jをパルス部分286の振巾J、り大となJ
ことで刺激の増大がヂX7ンネルへへもたらされる一方
チAlンネルBτ′は刺激の減少が起り、非平衡な条件
を生起けしめる。 第5G及び5H図の電流パルス288及び289はパル
ス部分の11」及び振11」の非平衡化をもたらJ動作
を図示りる。この状態ではタップ224(第2図を用い
る場合にはタップ42及び48が非平衡化される〕及び
85の両者が非平衡位置にありパルス部分の非平衡な1
1」及び非平衡な振IIIを与える。例えばパルス28
8のパルス部分290はパルス部分291より11」及
び振lIJが小ぐある。パルス289のパルス部分29
2はパルス部分290の鏡像であり一方パルス部分29
3はパルス部分291の&Q像、すなわち逆極性となっ
ている。非平衡な電流パルス288及び289はこのよ
うにパルス部分の中及び振11」を非平衡化することで
電極5及び6を介して単数又複数の筋肉に非平衡な刺激
を与える。パルス部分291の振III及び+1をパル
ス部分292より大となすことで刺激の増大がチャンネ
ルAへ供給される一方刺激の減少がチX7ンネルBで起
り、非平衡条件が生成り−る。 各2極性電流パルス、例えば第5A図のパルス270の
全体の+1」29 Aは可変抵抗器221のタップ22
3を選択的に変化しせめることで変化させ得るが、各部
分く覆なわち272及び273)は可変抵抗器225の
タップ224により定められる一定の相対的な11]を
維持する。さらに両パルス部分の振11」は可変抵抗器
97のタップ102を調整リ−ることで一様かつ選択的
に変化けしめられ得る。 鏡像形式で電極5及び6へ供給される単一の2極性パル
スの使用は平行及び非平衡条例においてわずか2本の電
極を有Jる電気的筋肉刺激装置の使用を可能どなり。2
極性パルス各々の2つの部分は1J又は振11】、又は
その両者が変化せしめられ(q、筋肉又は筋肉群へ所望
の非平衡な刺激を供給り る。 特許請求の範囲において特に指摘し又明(+1「に請求
りる本願の要件の範囲内で本発明を実施りる種々の態様
が可能である。
第1図は2本の電極及び関連した制御装置を単数又は複
数の筋肉を刺激リベく人体へ接続りる様子を示す模式図
、第2図は第1図に示した制御装置の一部を示づ模式図
、第3A〜31図は第2図に示す回路によりりえられる
種々の信号の一連の波形を示J図、第4図は第1図に示
した制御装置の一部を示J電気回路模式図、第5Δ〜5
1図は第1図に示した電極への制御all装置のb」能
な出力を承り一連の電流波形、第6図は第2図及び4図
に示した回路部分の別の回路構成を示づ電気回路模式図
である。 1・・・電気的筋肉刺激装置、2・・・制御装置、3゜
4.167・・・リード線、5,6・・・電極、7・・
・パルス発生回路、8・・・非安定マルチバイブレータ
、9゜10・・・単安定マルチバイブレータ、11・・
・第1のパルス信号、12.14.27.29.43゜
50・・・出力、13・・・第2のパルス4x号、15
〜18・・・NOR回路要素、19.22・・・端子、
20゜76.78・・・回路、21・・・スイッチ、2
3,28゜30.44.49.51・・・入力、2’1
.81゜82.177.254・・・ダイオード、25
・・・システムの中立ないし接地点、26,118,1
54゜2′19・・・安定化コンデンサ−131,4,
5,106゜149.237,252,260・・・コ
ンデンサ、32.33,40.46.65.6’8.7
2゜73.83.IO5,128,132,139゜1
43.173,176.181,193,197゜19
9.204,211,215,216,222゜227
.229,238,240,241.2’53゜255
.261・・・抵抗器、34.41.47゜84.97
,100,198,200.2’01゜221.225
・・・可変抵抗器、35.42.4B。 101.102,202,205・・・可変夕゛ソフ゛
、38・・・第1の入力、39・・・タイミング」ンデ
ンリ、52、53. 54. 87 ・・・波形 、5
8 ・・・ノベルスfii(I御回路、59.60.”
130,141・・・l・ランシスタ、61,62,1
31.11112・・・ベース回路、63’、 129
.140・・・コレクタ回路、64゜67.133,1
44・・・エミッタ回路、66・・・:」レクタ、69
・・・電圧制御回路、70.71. 168゜20G、
217・・・ツ1ナーダイA−ド、75゜77.86,
160,162,213,270゜271.276.2
77.282,283,288゜289・・・パルス、
80・・・加粋及び振巾非平衡化制御回路、85,20
3,223.224・・・タップ、94−・・振11
制御回路、95− iJ整iiJ能振11J iti’
l tall 回路、96・・・制御+されたインピー
タンス回路、98゜99・・・端子線、103,230
,232・・・グー1へ、104.124,135,1
45,150. 170゜191.231,233,2
50・・・電界効!J!i〜ランジスタ(Fl已1−)
、107・・・ソース、−108・・・ドレイン、10
9・・・結合回路、110・・・出力制す11回路、1
11.112・・・出力ターミナル、113・・・変成
器、114・・・2次コイル、11/1.a・・・中央
タップ、115・・・第1のリード線、116・・・第
2のリード線、117・・・電流制限抵抗器、119・
・・1次二コイル、120,121,210,212・
・・出力回路、122・・・ブリッジ回路、123・・
・定電源、125,136,146,151,171゜
192.234,236.256・・・ソース回路、1
26.137,147,152,172. 194゜2
35.239,257・・・ドレイン回路、127゜1
38.148.15”3,174,195.251・・
・ゲート回路、161.163・・・矢印、165・・
・信号回路、166.258.259・・・発光ダイオ
ード、169・・・パルス拡大回路、175・・・結合
]ンデンリ、180・・・試験端子、185・・・パル
ス発生回路、18G・・・パルス信号回路、190・・
・周波数変化回路、196・・・電圧分割回路網、21
4・・・クランプ回路、216・・・接続点、220・
・・パルス+1J制御装置、226.228・・・回路
導線、262゜263・・・スイッチ接点、264・・
・スイッチアーム、272〜275.278へ−281
,284〜 287゜290〜293・・・パルス部分
、294・・・Ill 。 特約出願人 バイア1” リリ゛−チ アラ914フ図
面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書 昭和60年4月5日 1、事件の表示 昭和6[1年特 許 願第 49176 号2、発明の
名称 電気的筋肉刺激装置 3、補正をする者 特 許 出願人 自発補正 、・べΣ\、 6、補正の対象 願p(の出願人の名称の欄、図面及び委1f状。 7、補正の内容 (1)願出の出願人の代表者名を別紙のとおつり補光J
る (2)図面を別紙のとおり補充づる〈内容に変更なし〉
。 (3) 委任状及びその訳文を別紙のどおり補充りる。
数の筋肉を刺激リベく人体へ接続りる様子を示す模式図
、第2図は第1図に示した制御装置の一部を示づ模式図
、第3A〜31図は第2図に示す回路によりりえられる
種々の信号の一連の波形を示J図、第4図は第1図に示
した制御装置の一部を示J電気回路模式図、第5Δ〜5
1図は第1図に示した電極への制御all装置のb」能
な出力を承り一連の電流波形、第6図は第2図及び4図
に示した回路部分の別の回路構成を示づ電気回路模式図
である。 1・・・電気的筋肉刺激装置、2・・・制御装置、3゜
4.167・・・リード線、5,6・・・電極、7・・
・パルス発生回路、8・・・非安定マルチバイブレータ
、9゜10・・・単安定マルチバイブレータ、11・・
・第1のパルス信号、12.14.27.29.43゜
50・・・出力、13・・・第2のパルス4x号、15
〜18・・・NOR回路要素、19.22・・・端子、
20゜76.78・・・回路、21・・・スイッチ、2
3,28゜30.44.49.51・・・入力、2’1
.81゜82.177.254・・・ダイオード、25
・・・システムの中立ないし接地点、26,118,1
54゜2′19・・・安定化コンデンサ−131,4,
5,106゜149.237,252,260・・・コ
ンデンサ、32.33,40.46.65.6’8.7
2゜73.83.IO5,128,132,139゜1
43.173,176.181,193,197゜19
9.204,211,215,216,222゜227
.229,238,240,241.2’53゜255
.261・・・抵抗器、34.41.47゜84.97
,100,198,200.2’01゜221.225
・・・可変抵抗器、35.42.4B。 101.102,202,205・・・可変夕゛ソフ゛
、38・・・第1の入力、39・・・タイミング」ンデ
ンリ、52、53. 54. 87 ・・・波形 、5
8 ・・・ノベルスfii(I御回路、59.60.”
130,141・・・l・ランシスタ、61,62,1
31.11112・・・ベース回路、63’、 129
.140・・・コレクタ回路、64゜67.133,1
44・・・エミッタ回路、66・・・:」レクタ、69
・・・電圧制御回路、70.71. 168゜20G、
217・・・ツ1ナーダイA−ド、75゜77.86,
160,162,213,270゜271.276.2
77.282,283,288゜289・・・パルス、
80・・・加粋及び振巾非平衡化制御回路、85,20
3,223.224・・・タップ、94−・・振11
制御回路、95− iJ整iiJ能振11J iti’
l tall 回路、96・・・制御+されたインピー
タンス回路、98゜99・・・端子線、103,230
,232・・・グー1へ、104.124,135,1
45,150. 170゜191.231,233,2
50・・・電界効!J!i〜ランジスタ(Fl已1−)
、107・・・ソース、−108・・・ドレイン、10
9・・・結合回路、110・・・出力制す11回路、1
11.112・・・出力ターミナル、113・・・変成
器、114・・・2次コイル、11/1.a・・・中央
タップ、115・・・第1のリード線、116・・・第
2のリード線、117・・・電流制限抵抗器、119・
・・1次二コイル、120,121,210,212・
・・出力回路、122・・・ブリッジ回路、123・・
・定電源、125,136,146,151,171゜
192.234,236.256・・・ソース回路、1
26.137,147,152,172. 194゜2
35.239,257・・・ドレイン回路、127゜1
38.148.15”3,174,195.251・・
・ゲート回路、161.163・・・矢印、165・・
・信号回路、166.258.259・・・発光ダイオ
ード、169・・・パルス拡大回路、175・・・結合
]ンデンリ、180・・・試験端子、185・・・パル
ス発生回路、18G・・・パルス信号回路、190・・
・周波数変化回路、196・・・電圧分割回路網、21
4・・・クランプ回路、216・・・接続点、220・
・・パルス+1J制御装置、226.228・・・回路
導線、262゜263・・・スイッチ接点、264・・
・スイッチアーム、272〜275.278へ−281
,284〜 287゜290〜293・・・パルス部分
、294・・・Ill 。 特約出願人 バイア1” リリ゛−チ アラ914フ図
面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書 昭和60年4月5日 1、事件の表示 昭和6[1年特 許 願第 49176 号2、発明の
名称 電気的筋肉刺激装置 3、補正をする者 特 許 出願人 自発補正 、・べΣ\、 6、補正の対象 願p(の出願人の名称の欄、図面及び委1f状。 7、補正の内容 (1)願出の出願人の代表者名を別紙のとおつり補光J
る (2)図面を別紙のとおり補充づる〈内容に変更なし〉
。 (3) 委任状及びその訳文を別紙のどおり補充りる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)第1及び第2の電極に電気的に接続され、各電極
へ他方の電極に供給されるパルスの鏡像である第1及び
第2の相を有する21!i性パルスを同時に供給するパ
ルス源と、 該第1及び第2の電極を介して単数又は複数の筋肉へ選
択的に非平衡化された刺激を与えるべく該パルス源に接
続され差動的に該第1及び第2の相を非平衡化する手段
とよりなる、体に取イ1!プられた該第1及び第2の電
極を介し単数又は複数の筋肉を刺激する電気的筋肉刺激
装置。 ■ 該非平衡化手段は該単数又は複数の筋肉の非平衡な
応答を与えるべく該第1及び第2の相の113を差動的
に変化せしめる手段を含む特許請求の範囲第1項記載の
装置。 ■ 該変化手段は該第1及び第2の相のIIJを差動的
に変化せしめる手段を含む特許請求の範囲第2項記載の
装置。 (I4)該非平衡化手段は該単数又は複数の筋肉の非平
衡な応答を与え2るべく該第1及び第2の相の振1」を
差動的に変化せしめる手段を含む特許請求の範囲第1項
記載の装置。 6)該変化手段は第1及び第2の相の振11」を差動的
に変化せしめる手段を含む特許請求の範囲第4項記載の
装置。 6)該非平衡化手段は該単数又は複数の筋肉の非平衡な
応答を与えるべく該第1及び第2の相の巾及び振11」
を差動的に変化せしめる手段を含むv1許晶求の範囲第
1項記載の装置。 (7)第1のパルス出力を出力づる第1゛のパルス発生
器及び該第1のパルス発生器に動作的に結合され第1の
パルス出力に対応して第2のパルス出力を出力づ−る第
2のパルス発生器と、該第1及び第2のパルス出力の振
巾を加算すべく動作的に結合され結合されたパルスを与
える手段と、 該加算手段及び電極へ動作的に接続され単数又は複数の
筋肉を刺激すべく該結合されたパルスに対応して該電極
へ選択的に電流を供給づる手段とよりなる、 体に取イ」()られた該単数の電極を介し該単数又は複
数の筋肉を刺激する電気的筋肉刺激装置。 8)該電流供給手段は、該電極へ第1のパルス出力に対
応した第1の部分と第2のパルス出力に対応した第2の
部分とを有するパルスを供給する手段を含む特許請求の
範囲第7項記載の装置。 ■)第1及び第2の制御信号を出力する手段と、該第1
及び第2の制御信号を結合して第1の制御信号に対応し
た第1の部分と第2のIQ御信号に対応した第2の部分
とを有する結合された信号を出力リ−る手段と、 該結合手段及び電極に動作的に結合され該結合された信
号の該第1及び第2の部分に対応して電流を該電極へ選
択的に供給する手段とよりなる、 体に取付()られた該単数の電極を介し単数又は複数の
筋肉を刺激する電気的筋肉刺激装置。 、” (10)該結合された信号の該第1の部分を変化せしめ
該電極へ供給される該電流を非平衡化する手段を含む特
許請求の範囲第9項記載の装置。 (11) 該電極へ供給される該電流の振[1]を変化
せしめるべく該結合された信号の該第1及び第2の部分
の振[1〕を変化せしめる手段を含む特許請求の範囲第
9項記載の装置。 (12)第1の制御信号及び該第1の制御信号の終了に
応じて生成される第2の制御(E?号を供給Jる11り
御手段と、 単数又は複数の筋肉を刺激Jべく電極へ該第1の制御信
号に対応した第1のエネルギ部位と該第2の制御信号に
対応した第2のエネルギ部位とを含む電気エネルギを供
給する手段とJ、りなる、 体に取付けられた該単数の電極を介し該単数又は複数の
筋肉を刺激する電気的筋肉刺激装置。 (13)電極へ選択的にパルスを供給りへく接続された
2次コイルに結合された1次コイルを有する電流変成器
と、 該パルスの接続時間を制御リーベく該1次コイルに回路
内で接続された第1のスイッチを含む第1のスイッチ手
段と、 該パルスの振巾を制御1べく該1次コイルに回路内で接
続された第2のスイッチを含む第2のスイッチ手段と、 該電極tこ該パルスを供給リベく第1及び第2のスイッ
チ手段の動作を同時に制御Jるよう操作的に接続された
制御信号を与える制御手段とよりなる、 体に取付【ノられた該単数の電極を介し単数又はN数の
筋肉を刺激り−る電気的筋肉刺激装置。 (14)該第1のスイッチは該パルスの第1の部分の接
続時間を制御し、 該第1のスイッチ手段は該パルスの第2の部分の接続時
間を制御211リ−ベく第1のコイルに回路内で接続さ
れた第3のスイッチを含む 特許請求の範囲第13項記載の装置。 (15)該第2のスイッチは、該パルスの第1の部分の
接続中電流撮+ljをルリ御ずべく第1の応答と該パル
スの第2の部分の接続中電流振riを制御Iずべく第2
の応答)を与える特許請求の範囲第14項記載の装置。 (16)該第1のスイッチ手段は該パルスの接続時間を
制御リベく該1次コイルと回路内で接続された第3.第
4及び第5のスイッチを含み、該第1.第3.第4及び
第5のスイッチはブリッジ接続され、該制御手段は該第
1.第3.第4及び第5のスイッチの動作を制御リペく
複数の制御信号を勾える特許請求の範囲第13項記載の
装置。 (17)該電極への該パルスの供給を表承り−る視覚表
示を与える!、=め該制御信号に応答リーベく操作的に
結合されたパルス信号手段を含む特31[請求の範囲第
i 31jj記載の装置。 (18)パルス列を与える非安定マルチバイブレークと
、 該パルス列に応答して第1のパルス出力を与えるべく接
続された入力を有する第1の単安定マルチバイブレータ
と、 該第1の単安定マルチバイブレータの第1のパルス出力
を受取り該第1のパルス出力に直接的に応答覆る第2の
パルス出力を与えるべく接続された入力を有】る第2の
単安定マルチバイブレータと、 該第1の単安定マルチバイブレータへ入力を与える第1
の可変インピーダンス及び該第2の単安定マルチバイブ
レータへ入力を句える第2の可変インピーダンスを含み
、該第1及び第2の可変インピーダンスは差動的に該第
1及び第2のパルス出力の巾を変化さ°Uるべく平衡位
置と複数の非平衡位置との間で選択的に調整可能である
パルス変化回路 とを含むパルス発生源と、 該第1及び第2のパルス出力にそれぞれ応答すべく接続
された第1及び第2のバッファ増巾器と、 該第1及び第2のパルス出力にそれぞれ応答して第1及
び第2のクランプされた出力パルスを与えるべく該第1
及び第2のバッファ増巾器へそれぞれ接続された第1及
び第2の電圧制御回路と、 それぞれ該第1及び第2のクランプされたパルスを受取
るべく該第1及び第2の電圧制御回路へ接続され1=第
3の可変インピーダンスを含み、該第1及び第2のクラ
ンプされたパルスに直接に応答して結合されたパルスを
与えるべく調整可能な出力を与える加算及び振11」非
平衡化制御回路と、 該加算及び振11]非平衡化制御回路の第3の可変イン
ピーダンスの調整可能な出力に接続され平行した及び非
平衡な結合されたパルスを供給するため平衡条件ど複数
の非平衡位置との間で調整可能な出力を与える第4の可
変インピーダンスを与える調整可能な振1j制御回路と
、 該第4の可変インピーダンスのI整可能出力に接続され
たゲート回路を有する第′1の電界効果トランジスタを
含み該結合されたパルスに直接比例する電流出力信号を
与える出力回路を有1゛る制御されたインピーダンスと
を含む振111制限回路 とを含む該パルス発生源へ接続されたパルス制御回路と
、 各々ブリッジ回路の脚を形成する第2.第3、第4及び
第5の電界効果]ヘランジスタを含み、それぞれ該第2
及び第3.また該第4及び第5の電界効果トランジスタ
間に第1及び第2の入力端子を有し、該第1の入力端子
は該パルス制御回路により与えられる該制御されたイン
ピーダンスの該出力回路へ接続され該第2の入力端子は
エネルギー源へ接続され、さらにそれぞれ該第2及び第
4.また該第3及び第5の電界効果トランジスタ間にそ
れぞれ形成された第1及び第2の出力端子を与え、該第
2及び第5の電界効果トランジスタは該第1のパルス出
力に応答1べく接続され該第3及び第4の電界効果トラ
ンジスタ1よ該第2のパルス出力に応答1べく接続され
た制御されICブリッジ回路と、 該第1及び第2の出ノ〕端子間へ接続されIこ1次側と
第1及び゛第2の電極へ電気的に接続され選択的に平衡
又は非平衡な刺激を第1及び第2の電極を介して単数又
は複数の筋肉l\選択的に与えるべく各電極へ他方の電
極へ供給されたパルスの鏡像となっている正及び負の部
分を有するパルスを供給する2次側とを有する出力電流
変成器 とを含む出力制御回路とよりなる 体に取付けられた該第1及び第2の電極を介して単数又
複数の筋肉を刺激する電気的筋肉刺激装置。 (19)該非安定マルチバイブレータは、第1のパルス
列を与える第1の論理要素と、該11のパルス列に応答
して第2のパルス列を与える第2の論理要素と、 該第1及び第2のパルス列を該論理要素への入力として
結合り゛る周波数変化回路とを含み、該周波数変化回路
は第5の可変インピータンスを介して第2のエネルギ源
へ接続されたゲート回路を有する第6の電界効果トラン
ジスタを含み該第5の可変インピーダンスは該第1及び
第2のパルス列の周波数を選択するために該第6の電界
効果トランジスタに所定の伝導j身を与えるべく選択的
に調整され、該第1の単安定マルチバイブレークは該第
2のパルス列に応答して該第2のパルス出力を与えるべ
く接続され、 該パルス変化回路は該第1のパルス列に応答Jべく接続
され1=入力と第7の電界効果1〜ランジスタを含む第
7の可変インピーダンスを介して該第1の単安定マルチ
バイブレータに接続され、また第8の電界効果トランジ
スタを含む第8の可変インピーダンスを介して該第2の
単安定マルチバイブレータに接続される入力とを有し、
該第6の可変インピーダンスは該第1と第2のパルス出
力の巾を差動的に変化せしめるべく平衡位置と複数の非
平衡位置との間で選択的に調整可能な、特許請求の範囲
第18項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/588,379 US4595010A (en) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | Electrical muscle stimulator |
| US588379 | 1984-03-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60210266A true JPS60210266A (ja) | 1985-10-22 |
Family
ID=24353602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60049176A Pending JPS60210266A (ja) | 1984-03-12 | 1985-03-12 | 電気的筋肉刺激装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4595010A (ja) |
| EP (1) | EP0154976B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60210266A (ja) |
| CA (1) | CA1253574A (ja) |
| DE (1) | DE3570839D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011188926A (ja) * | 2010-03-12 | 2011-09-29 | Nihon Medix | 電気的刺激装置 |
Families Citing this family (59)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4813418A (en) * | 1987-02-02 | 1989-03-21 | Staodynamics, Inc. | Nerve fiber stimulation using symmetrical biphasic waveform applied through plural equally active electrodes |
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