JPS60210751A - 材料の粘度と電気特性を計測する装置 - Google Patents
材料の粘度と電気特性を計測する装置Info
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- JPS60210751A JPS60210751A JP6583084A JP6583084A JPS60210751A JP S60210751 A JPS60210751 A JP S60210751A JP 6583084 A JP6583084 A JP 6583084A JP 6583084 A JP6583084 A JP 6583084A JP S60210751 A JPS60210751 A JP S60210751A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 38
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 22
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 22
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- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 abstract description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N11/00—Investigating flow properties of materials, e.g. viscosity, plasticity; Analysing materials by determining flow properties
- G01N11/10—Investigating flow properties of materials, e.g. viscosity, plasticity; Analysing materials by determining flow properties by moving a body within the material
- G01N11/14—Investigating flow properties of materials, e.g. viscosity, plasticity; Analysing materials by determining flow properties by moving a body within the material by using rotary bodies, e.g. vane
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- G—PHYSICS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は材料の粘度と電気特性を計測する装置に係シ、
特に熱硬化性樹脂材料の各温度における粘度と電気抵抗
とを同時に計測する装置に関する。
特に熱硬化性樹脂材料の各温度における粘度と電気抵抗
とを同時に計測する装置に関する。
近時炭素繊維強化エポキシ樹脂複合材料は広く各産業分
野の製品に用いられており、とシわけ軽量性と強度性能
に優れているところから、航空機の測定は、硬化過程に
おける樹脂の特性を把握する5えて不可欠なことである
。この樹脂の粘度を測定するために、従来は回転式粘度
測定器等により実験室内で実験的にめるのが実情であっ
て、温度や時間の要素から実際の製造工程において粘度
を測定することは困難であった。
野の製品に用いられており、とシわけ軽量性と強度性能
に優れているところから、航空機の測定は、硬化過程に
おける樹脂の特性を把握する5えて不可欠なことである
。この樹脂の粘度を測定するために、従来は回転式粘度
測定器等により実験室内で実験的にめるのが実情であっ
て、温度や時間の要素から実際の製造工程において粘度
を測定することは困難であった。
本発明者らは硬化過程における樹脂材料の粘度と該樹脂
の直流電気抵抗との間には相関関係が成立するという事
実を見出した。この関係を調べるには樹脂のある温度下
における直流電気抵抗と粘度とを同時に計測する必要が
あるが従来装置によってはこの要請を満たせなかった。
の直流電気抵抗との間には相関関係が成立するという事
実を見出した。この関係を調べるには樹脂のある温度下
における直流電気抵抗と粘度とを同時に計測する必要が
あるが従来装置によってはこの要請を満たせなかった。
そこで、本発明の目的は、上述した事情を考慮して発明
されたものであって、ある温度における被測定材料とし
ての樹脂の粘度と電気抵抗とを同時に計測できるように
した装置を提供することにある。
されたものであって、ある温度における被測定材料とし
ての樹脂の粘度と電気抵抗とを同時に計測できるように
した装置を提供することにある。
この目的を達成するために、本発明は被測定材料が供給
される恒温槽内に駆動円盤とトルク検出円盤とを相対向
して配置し、上記トルク検出円盤または駆動円盤のいず
れか一方または双方に材料の電気特性を計測するための
!極を設け、この電極を電気特性検出回路に接続する一
方、トルク検出円盤にトルク検出装置を接続したことを
特徴とするものである。
される恒温槽内に駆動円盤とトルク検出円盤とを相対向
して配置し、上記トルク検出円盤または駆動円盤のいず
れか一方または双方に材料の電気特性を計測するための
!極を設け、この電極を電気特性検出回路に接続する一
方、トルク検出円盤にトルク検出装置を接続したことを
特徴とするものである。
しかして、本発明によれば、回転型粘度計を構成するト
ルク検出円盤およびまたは駆動円盤に被測定材料の電気
抵抗を計測する一対の電極を設けたから、ある温度下に
おける樹脂拐料の粘度と電気抵抗とを同時に計測するこ
とができ、電気抵抗を計測することによって樹脂材料の
粘度を推定することができる。
ルク検出円盤およびまたは駆動円盤に被測定材料の電気
抵抗を計測する一対の電極を設けたから、ある温度下に
おける樹脂拐料の粘度と電気抵抗とを同時に計測するこ
とができ、電気抵抗を計測することによって樹脂材料の
粘度を推定することができる。
以下本発明による材料の粘度と電気特性を計測する装置
の実施例を図面を参照して説明する。
の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は材料の粘度と電気抵抗を計測する装置の構成の
概略を示したものであシ、図中符号lは恒温槽を示し、
この恒温槽l内にはヒータ装置が内蔵され(図示省略)
、温度制御器コによって所望の温度に設定されるように
なっている。上記恒温槽l内には被測定材料としての試
料を導入する試料室3が形成され、この試料室3内には
、駆動円盤グとトルク検出円盤!とが相対向して配置さ
れ、これら円盤の間に測定すべき材料樹脂が導入される
。また、上記駆動円盤llT/i駆動軸tを介して電動
機7に直結され、一定の角速度で回転駆動されるように
なっている。
概略を示したものであシ、図中符号lは恒温槽を示し、
この恒温槽l内にはヒータ装置が内蔵され(図示省略)
、温度制御器コによって所望の温度に設定されるように
なっている。上記恒温槽l内には被測定材料としての試
料を導入する試料室3が形成され、この試料室3内には
、駆動円盤グとトルク検出円盤!とが相対向して配置さ
れ、これら円盤の間に測定すべき材料樹脂が導入される
。また、上記駆動円盤llT/i駆動軸tを介して電動
機7に直結され、一定の角速度で回転駆動されるように
なっている。
一方、トルク検出円盤jはトーションバーrを介してト
ルク検出器りに接続され、駆動円盤lが一定の角速度で
回転するとき、試料室3内の熱硬うになりている。トル
ク検出器りからの検出信号はデータ処理部10に送られ
、さらにレコーダiiにトルク値を示す信号が送られて
記録される。
ルク検出器りに接続され、駆動円盤lが一定の角速度で
回転するとき、試料室3内の熱硬うになりている。トル
ク検出器りからの検出信号はデータ処理部10に送られ
、さらにレコーダiiにトルク値を示す信号が送られて
記録される。
しかして、上記駆動円盤lまたはトルク検出円盤jのい
ずれか一方または双方には円盤間に存在する樹脂材料の
ある温度下における電気特性として例えば電気抵抗を計
測するための電極12が装着されている。この電極/、
2の装着の仕方には種りの態様が考えられ、第2図乃至
第1Q図にこれらの各側が図示されている。第2図に示
された実施例において、電極/2は、一対の電極/、2
Aと/2Bとから構成され、これらはトルク検出円盤!
の中心から離れた位置に所定の間隔をおいて配置され、
これらの電極lコA、/コBの先端は駆動円盤lの側の
面に露呈している。この実施例での電極72A、72B
のそれぞれは、短円柱の形態に構成され、絶縁スペーサ
13によってトルク検出円盤jの本体との間を電気的に
絶縁されている。第3図および第り図は第2図のA −
A # Ic Gって切断した断面図を示し、第3図は
、トルク検出円盤jの検出面taかの配置形態を示した
ものであシ、第5図に示した例では電極72に、/2B
の極面の平面形状が矩形の場合を示し、また第を図に示
した例では、円柱状の電極/、2Aの周シに環状の電極
/2Bを同心円状に配置し、両者間を絶縁スペーサ/3
で絶縁した例を示している。
ずれか一方または双方には円盤間に存在する樹脂材料の
ある温度下における電気特性として例えば電気抵抗を計
測するための電極12が装着されている。この電極/、
2の装着の仕方には種りの態様が考えられ、第2図乃至
第1Q図にこれらの各側が図示されている。第2図に示
された実施例において、電極/2は、一対の電極/、2
Aと/2Bとから構成され、これらはトルク検出円盤!
の中心から離れた位置に所定の間隔をおいて配置され、
これらの電極lコA、/コBの先端は駆動円盤lの側の
面に露呈している。この実施例での電極72A、72B
のそれぞれは、短円柱の形態に構成され、絶縁スペーサ
13によってトルク検出円盤jの本体との間を電気的に
絶縁されている。第3図および第り図は第2図のA −
A # Ic Gって切断した断面図を示し、第3図は
、トルク検出円盤jの検出面taかの配置形態を示した
ものであシ、第5図に示した例では電極72に、/2B
の極面の平面形状が矩形の場合を示し、また第を図に示
した例では、円柱状の電極/、2Aの周シに環状の電極
/2Bを同心円状に配置し、両者間を絶縁スペーサ/3
で絶縁した例を示している。
なお上記電極/2Aおよび/2Bからはリード線la。
/Sが導出されている。
また、第7図乃至第り図はトルク検出円盤jそれ自体を
一方の電極として構成した例を示し、この場合トルク検
出円盤jは導電材料で構成されこのトルク検出円盤!か
らリードffJtlpが導出されている。この実施例に
おける他方の電極12は、絶縁スペーサ13を介してト
ルク検出円盤jの中央に装着され、電極12からリード
線15が導出されている。
一方の電極として構成した例を示し、この場合トルク検
出円盤jは導電材料で構成されこのトルク検出円盤!か
らリードffJtlpが導出されている。この実施例に
おける他方の電極12は、絶縁スペーサ13を介してト
ルク検出円盤jの中央に装着され、電極12からリード
線15が導出されている。
第r図および第2図は第7図のB−B線に泊って絶縁板
16が介装されると共に、トーションバーtとトルク検
出円盤!との間には絶縁板/7が介装され電気的導通が
しゃ断されている。この例では、駆動円板lは回転する
から、この円盤グの外周面に集電子itが設けられ、こ
の集電子/ざからリード線15が導出されている。トル
ク検出円盤jは回転せず、リード線14!の先端はトル
ク検出円盤jの上面に接続されて因る。
16が介装されると共に、トーションバーtとトルク検
出円盤!との間には絶縁板/7が介装され電気的導通が
しゃ断されている。この例では、駆動円板lは回転する
から、この円盤グの外周面に集電子itが設けられ、こ
の集電子/ざからリード線15が導出されている。トル
ク検出円盤jは回転せず、リード線14!の先端はトル
ク検出円盤jの上面に接続されて因る。
前記リード線l弘、/3の先端は第1図に示されたよう
にλ力端子19.〃に接続され、これらの入力端子1t
、2.0には直流定電圧発生器21と測定用の固定抵抗
器nが直列に接続され、この固定抵抗器nの両端の電圧
は電圧計Jによつて計測され、この電圧計nの指示値は
レコーダJVcよって記録される。レコーダJと前記レ
コーダ//には回線Jを介して温度制御器−によシ計測
された温度信号が送V7 / Re = Vs / R
8・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (1)した
がって、 Ra = Vs ++ Re /Vxy ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・ (2)次に E = Vxy + Vs 川・・・・・・・・・・・
・・・・ (3J(2)、(3)式より Rs = E、 Re /VX7− Reこれらの式か
ら明らかなように1測定すべき材上配置定抵抗uK印加
される電圧の値を樹脂の抵抗値に換算し、粘度と共にグ
ラフに表示すると第1/図に示したとおシとなる。この
線図の結果から容易に推察できるように、ある特定の樹
脂材料に一′)込て硬化過程時における樹脂の粘度と電
気抵抗との間忙は一定の相関関係が成立することを認め
られる。
にλ力端子19.〃に接続され、これらの入力端子1t
、2.0には直流定電圧発生器21と測定用の固定抵抗
器nが直列に接続され、この固定抵抗器nの両端の電圧
は電圧計Jによつて計測され、この電圧計nの指示値は
レコーダJVcよって記録される。レコーダJと前記レ
コーダ//には回線Jを介して温度制御器−によシ計測
された温度信号が送V7 / Re = Vs / R
8・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (1)した
がって、 Ra = Vs ++ Re /Vxy ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・ (2)次に E = Vxy + Vs 川・・・・・・・・・・・
・・・・ (3J(2)、(3)式より Rs = E、 Re /VX7− Reこれらの式か
ら明らかなように1測定すべき材上配置定抵抗uK印加
される電圧の値を樹脂の抵抗値に換算し、粘度と共にグ
ラフに表示すると第1/図に示したとおシとなる。この
線図の結果から容易に推察できるように、ある特定の樹
脂材料に一′)込て硬化過程時における樹脂の粘度と電
気抵抗との間忙は一定の相関関係が成立することを認め
られる。
したがって、本発明による材料の粘度と電気抵抗とを計
測する装置を使って種々の樹脂材料について粘度と電気
抵抗との相関関係をめておけば、実際の製造工程時には
硬化過程時における樹脂材料の電気抵抗を計測すること
でその材料の粘度を推定することができるわけである。
測する装置を使って種々の樹脂材料について粘度と電気
抵抗との相関関係をめておけば、実際の製造工程時には
硬化過程時における樹脂材料の電気抵抗を計測すること
でその材料の粘度を推定することができるわけである。
以上述べたように本発明によれば、回転型粘度計を相対
向する駆動円盤とトルク検出円盤とて構成し、これらの
円盤のいずれか一方または双方に被測定樹脂材料の電気
抵抗を計測するための電極を設けたから、ある温度下に
おける樹脂材料の電気抵抗と粘度とを同時に計測するこ
とができる。
向する駆動円盤とトルク検出円盤とて構成し、これらの
円盤のいずれか一方または双方に被測定樹脂材料の電気
抵抗を計測するための電極を設けたから、ある温度下に
おける樹脂材料の電気抵抗と粘度とを同時に計測するこ
とができる。
したがって、ある樹脂材料につ−て硬化過程時における
粘度と電気抵抗との間の相関関係を容易にめることがで
きる。
粘度と電気抵抗との間の相関関係を容易にめることがで
きる。
なお、上記実施例においては、樹脂材料の電気特性とし
て電気抵抗を検出したが静電容量等を検出することもで
きる。
て電気抵抗を検出したが静電容量等を検出することもで
きる。
第1図は本発明による材料の粘度と電気特性を計測する
装置の構成の概略を示した説明図、第2図はトルク検出
円盤と電極との配置例を示した平面図、第3図および第
1図は第一図のA−A線に沿って切断した断面相当図、
第3図および第6図Iri、11に極の構成の他の椀を
示した平面図、第7図はトルク検出円盤それ自体を一方
の電極とした例を示した平面図、第2図および第り図は
第7図のB−B線に沿って切断した断面相当図、第1θ
図はさらに他の実施例による電極を示した図、第1/図
は樹脂の温度、樹脂の粘度と電気抵抗値との相関関係を
示した線図である。 コ・・・温度制御器、 l・・・駆動円盤、 !・・・
トルク検出円盤、タ・・・トルク検出器、 12・・・
電極、13・・・絶縁スペーサ、/’fi、/!;・・
・リード線、2/・・・直流定電圧発生器、 J・・・
電圧計。 特許出願人 工業技術院長 川 1) 裕 部
装置の構成の概略を示した説明図、第2図はトルク検出
円盤と電極との配置例を示した平面図、第3図および第
1図は第一図のA−A線に沿って切断した断面相当図、
第3図および第6図Iri、11に極の構成の他の椀を
示した平面図、第7図はトルク検出円盤それ自体を一方
の電極とした例を示した平面図、第2図および第り図は
第7図のB−B線に沿って切断した断面相当図、第1θ
図はさらに他の実施例による電極を示した図、第1/図
は樹脂の温度、樹脂の粘度と電気抵抗値との相関関係を
示した線図である。 コ・・・温度制御器、 l・・・駆動円盤、 !・・・
トルク検出円盤、タ・・・トルク検出器、 12・・・
電極、13・・・絶縁スペーサ、/’fi、/!;・・
・リード線、2/・・・直流定電圧発生器、 J・・・
電圧計。 特許出願人 工業技術院長 川 1) 裕 部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /)被測定材料が供給される恒温槽の内側に駆動円盤と
トルク検出円盤とを相対向して配置し、上記トルク検出
円盤または駆動円盤のいずれか一方または双方に材料の
電気特性を計測するものの電極を設け、この電極を電気
特性検出回路に接続する一方、トルク検出円盤にトルク
検出装置を接続したことを特徴とする、材料の粘度と電
気特性を計測する装置。 コ)上記電極は、所定の間隔をおいて上記トルク検出円
盤の側に配置された一対の電極棒からなル、それらの電
極棒の先端は駆動円盤の側に露呈していることを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の材料の粘度と電気特
性を計測する装置。 3)上記電極は、円柱状の電極と、その周シに同心的に
配置された環状の電極とからなり、これらの電極をトル
ク検出円盤の側に配置したことトルク検出円盤に装着さ
れた円柱状の電極によって構成したことを特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載の材料の粘度と電気特性を計
測する装置。 り上記電極の一方はトルク検出円盤それ自体で構成し、
電極の他方は駆動円盤それ自体で構成したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の材料の粘度と電気特
性を計測する装置。 t)上記トルク検出円盤と電極は材料の粘度と電気特性
を同時に計測できるようにしたことを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の材料の粘度と電気特性を計測す
る装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6583084A JPS60210751A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 材料の粘度と電気特性を計測する装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6583084A JPS60210751A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 材料の粘度と電気特性を計測する装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60210751A true JPS60210751A (ja) | 1985-10-23 |
Family
ID=13298328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6583084A Pending JPS60210751A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 材料の粘度と電気特性を計測する装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60210751A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02144752U (ja) * | 1989-05-08 | 1990-12-07 | ||
| JPH0555048U (ja) * | 1991-12-25 | 1993-07-23 | 茂 下澤 | 増粘物質の硬化度の測定装置 |
| FR2737780A1 (fr) * | 1995-08-11 | 1997-02-14 | Inst Francais Du Petrole | Cellule d'essai de melanges fluides adaptee a detecter des changements de phases |
| WO1999030129A1 (fr) * | 1997-12-04 | 1999-06-17 | Philippe Sierro | Procede de caracterisation de fluides complexes et appareils resultant de cedit procede |
| WO2020175481A1 (ja) * | 2019-02-28 | 2020-09-03 | 地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所 | 流動体試料の内部構造観察装置及び内部構造解析システム、流動体試料の内部構造観察方法及び内部構造解析方法、並びにセラミックスの製造方法 |
| WO2025005941A1 (en) * | 2023-06-27 | 2025-01-02 | Ta Instruments-Waters Llc | Rheology and dielectric spectroscopy measurement systems |
| WO2025117629A1 (en) * | 2023-11-30 | 2025-06-05 | Ta Instruments-Waters Llc | Device for rheo-electric measurements |
| WO2025255331A1 (en) * | 2024-06-06 | 2025-12-11 | Ta Instruments-Waters Llc | Measurement of electrical properties of powder sample during rheological testing |
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| JPS57190257A (en) * | 1981-04-27 | 1982-11-22 | Le Goruni I Im Jii Bui Purehan | Method and device for measuring structure forming motion in binder |
-
1984
- 1984-04-04 JP JP6583084A patent/JPS60210751A/ja active Pending
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