JPS60211110A - 盲締着具 - Google Patents
盲締着具Info
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- JPS60211110A JPS60211110A JP60049492A JP4949285A JPS60211110A JP S60211110 A JPS60211110 A JP S60211110A JP 60049492 A JP60049492 A JP 60049492A JP 4949285 A JP4949285 A JP 4949285A JP S60211110 A JPS60211110 A JP S60211110A
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- bolt
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21K—MAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
- B21K1/00—Making machine elements
- B21K1/58—Making machine elements rivets
- B21K1/60—Making machine elements rivets hollow or semi-hollow rivets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21K—MAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
- B21K1/00—Making machine elements
- B21K1/64—Making machine elements nuts
- B21K1/70—Making machine elements nuts of special shape, e.g. self-locking nuts, wing nuts
- B21K1/707—Self-locking nuts
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B19/00—Bolts without screw-thread; Pins, including deformable elements; Rivets
- F16B19/04—Rivets; Spigots or the like fastened by riveting
- F16B19/08—Hollow rivets; Multi-part rivets
- F16B19/10—Hollow rivets; Multi-part rivets fastened by expanding mechanically
- F16B19/1027—Multi-part rivets
- F16B19/1036—Blind rivets
- F16B19/1045—Blind rivets fastened by a pull - mandrel or the like
- F16B19/1063—Blind rivets fastened by a pull - mandrel or the like with a sleeve or collar sliding over the hollow rivet body during the pulling operation
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B39/00—Locking of screws, bolts or nuts
- F16B39/22—Locking of screws, bolts or nuts in which the locking takes place during screwing down or tightening
- F16B39/28—Locking of screws, bolts or nuts in which the locking takes place during screwing down or tightening by special members on, or shape of, the nut or bolt
- F16B39/284—Locking by means of elastic deformation
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B29/00—Screwed connection with deformation of nut or auxiliary member while fastening
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Dowels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、締着具が使用されるときに部材の続いての
ねじ弛みに抵抗するように部材が互にねじ着されるとき
に干渉錠止が達成される内部゛係合自在なねじ部材を有
する型の官給着具罠関するものである。
ねじ弛みに抵抗するように部材が互にねじ着されるとき
に干渉錠止が達成される内部゛係合自在なねじ部材を有
する型の官給着具罠関するものである。
特に5、この発明は、専らではないが、所謂ねじのきら
れた頭部付ボルトと、ボルトのねじと一致係合する雌ね
じを有したナツトと、管状のスリーブとの3つの部材か
ら成る型の音締着具に関するもので、ナツトは柄部と、
柄部の一端の拡大頭部と、頭部と柄部を貫通して延びる
軸方向のねじ孔とから成り、柄部の少なくとも一部はナ
ツトの頭部から遠い方の端にて小さな直径にテーバVC
なっており、スリーブは、ナツトを貫くボルトのねじ着
による締付具の取付けにて音頭部を形成するよう膨張自
在になっているので、ボルト頭部がスリーブと係合して
柄部のテーパ一部にスリーブを押圧するようになってい
る。
れた頭部付ボルトと、ボルトのねじと一致係合する雌ね
じを有したナツトと、管状のスリーブとの3つの部材か
ら成る型の音締着具に関するもので、ナツトは柄部と、
柄部の一端の拡大頭部と、頭部と柄部を貫通して延びる
軸方向のねじ孔とから成り、柄部の少なくとも一部はナ
ツトの頭部から遠い方の端にて小さな直径にテーバVC
なっており、スリーブは、ナツトを貫くボルトのねじ着
による締付具の取付けにて音頭部を形成するよう膨張自
在になっているので、ボルト頭部がスリーブと係合して
柄部のテーパ一部にスリーブを押圧するようになってい
る。
従来の技術
この様な締着具は飛行機の組立てに用いられ、締着具が
使用されるときにナツトとボルドのねじ弛みに抵抗する
よう成る型の錠止装置と締着具が協同することが一般に
必要とされる。
使用されるときにナツトとボルドのねじ弛みに抵抗する
よう成る型の錠止装置と締着具が協同することが一般に
必要とされる。
この要件に適うように種々の型の締り錠止装置が提案さ
れている。しかし1錠止が相当強力であるだけでなく、
締着具の製造が制御できることが重要であり、従って錠
止は1つの締着具と他の締着具との間におけるように堅
実に形成することができる。
れている。しかし1錠止が相当強力であるだけでなく、
締着具の製造が制御できることが重要であり、従って錠
止は1つの締着具と他の締着具との間におけるように堅
実に形成することができる。
この発明においては、上述した種類の締着具に適用でき
ると共に使用するに好適であると考えられる内部係合す
るねじ活部材間に締り錠止を設ける手段が見出された。
ると共に使用するに好適であると考えられる内部係合す
るねじ活部材間に締り錠止を設ける手段が見出された。
問題点を解決するための手段
この発明の1つの形態罠従えば、ボルトとナツトから成
り1、ボルトは外ねじのミられたステムとこのステムの
一端の放射方向に拡大されたボルト頭部とを有し、ナツ
トははy円形状の孔のある管状柄部から成っていてボル
トのステムとねじ係合をもって受ける主う柄部の孔のま
わりに内ねじがきられ、ナツトに対するボルトの回転に
よってボルトを孔に沿って軸方向に動かして音頭部の形
成を行うようでき、柄部の断面の1つの小さな扇形部は
、抑圧部を通るボルトのステムの動きにて締つばめする
よう十分に円形状の孔部分内に突入する柄部の単一のね
じ付内方突起部分を形成すると共に孔とねじ係合して孔
に沿って通るようボルトが作動されるときにボルトの通
路に対して弾性変形できる放射方向内方に押圧された部
分を有し、突起部分は円形′状の孔の小用部を横切り且
つねじのピッチと少なくとも等しい間隔を置いて柄部の
長手方向に延びている音締着具が提供される。
り1、ボルトは外ねじのミられたステムとこのステムの
一端の放射方向に拡大されたボルト頭部とを有し、ナツ
トははy円形状の孔のある管状柄部から成っていてボル
トのステムとねじ係合をもって受ける主う柄部の孔のま
わりに内ねじがきられ、ナツトに対するボルトの回転に
よってボルトを孔に沿って軸方向に動かして音頭部の形
成を行うようでき、柄部の断面の1つの小さな扇形部は
、抑圧部を通るボルトのステムの動きにて締つばめする
よう十分に円形状の孔部分内に突入する柄部の単一のね
じ付内方突起部分を形成すると共に孔とねじ係合して孔
に沿って通るようボルトが作動されるときにボルトの通
路に対して弾性変形できる放射方向内方に押圧された部
分を有し、突起部分は円形′状の孔の小用部を横切り且
つねじのピッチと少なくとも等しい間隔を置いて柄部の
長手方向に延びている音締着具が提供される。
ナツトの柄部は、上述した如く附随的なねじ付の内方突
起部分を夫々設ける7つ以上の附随的な抑圧部分を有す
るようでき、突起部分は柄部の長手方向に間隔を置いた
部分に互に全て隔てられている。
起部分を夫々設ける7つ以上の附随的な抑圧部分を有す
るようでき、突起部分は柄部の長手方向に間隔を置いた
部分に互に全て隔てられている。
好適には、全ての突起部分は柄部の長手方向に延びる単
一の真直ぐな線の上に実際的に中心法めされている。
一の真直ぐな線の上に実際的に中心法めされている。
各内方突起部分は円周状態や長手方向状態に平らK或は
彎曲にできる面を孔と向い合って示すようにできる。
彎曲にできる面を孔と向い合って示すようにできる。
官給着具は柄部の一端に放射方向に拡大された好適な頭
部を有する型圧することができると共に、ボA/)の頭
部によって拡大できてナツトに対するボルトの回転によ
り予め形成された頭部から離れたナツトの柄部に押しや
られてこれによって盲頭部を形成するよう膨出される管
状のスリーブを有するようできる。
部を有する型圧することができると共に、ボA/)の頭
部によって拡大できてナツトに対するボルトの回転によ
り予め形成された頭部から離れたナツトの柄部に押しや
られてこれによって盲頭部を形成するよう膨出される管
状のスリーブを有するようできる。
この発明の別の形態罠依れば、ねじのきられたボルトと
、ナツトとねじ係合するボルトを受ける円形の孔を取囲
む内ねじのきられた管状柄部を有するナツトとから成る
型の官給着具な自己錠止する方法において、突起が孔の
小扇形部内に位置して孔に沿ってボルトの通路と締M−
fるよう十分に突出する突起を柄部のねじ付内面の対応
する部分に形成するように柄部の断面の小扇形部の柄部
の外面の一部を押圧し、外面の該部分を押圧するときに
、直径方向に対向する向した扇形部の柄部の断面の外面
の面積部分を支持することから成る官給着具を自己錠止
する方法が提供される。
、ナツトとねじ係合するボルトを受ける円形の孔を取囲
む内ねじのきられた管状柄部を有するナツトとから成る
型の官給着具な自己錠止する方法において、突起が孔の
小扇形部内に位置して孔に沿ってボルトの通路と締M−
fるよう十分に突出する突起を柄部のねじ付内面の対応
する部分に形成するように柄部の断面の小扇形部の柄部
の外面の一部を押圧し、外面の該部分を押圧するときに
、直径方向に対向する向した扇形部の柄部の断面の外面
の面積部分を支持することから成る官給着具を自己錠止
する方法が提供される。
柄部の抑圧は、柄部の外面に対して抑圧具を作用するこ
とによって行うことができる。
とによって行うことができる。
円周の小さな扇形部に亘って挿入されたボルトを摩擦係
合するよ5に予定された形状をもった突起を設けるよう
に抑圧具な形成することができる。
合するよ5に予定された形状をもった突起を設けるよう
に抑圧具な形成することができる。
柄部は、抑圧部が形成されるときK、支持されるべき柄
部の少な(とも該当部分に対応する形状を有した用具に
よって支持される。
部の少な(とも該当部分に対応する形状を有した用具に
よって支持される。
柄部は、押圧される部分の外側の柄部の変形を実質的に
防止するように支持できる。
防止するように支持できる。
柄部は、抑圧部が形成された後に柄部の形状が元の形状
を越えて延びないことを確実圧するように押圧されるべ
き部分の外側の外面の十分な部分に亘って支持できる。
を越えて延びないことを確実圧するように押圧されるべ
き部分の外側の外面の十分な部分に亘って支持できる。
柄部の面の抑圧は孔が空であるときに行うことができる
。また、柄部の面の抑圧は、孔内に突出すべく押しやら
れる柄部の部分を支持しないようボルトが配置されるべ
く設けられるようにボルトが孔内にあるときに行うこと
ができる。
。また、柄部の面の抑圧は、孔内に突出すべく押しやら
れる柄部の部分を支持しないようボルトが配置されるべ
く設けられるようにボルトが孔内にあるときに行うこと
ができる。
この発明の更に他の形態に依れば、ねじのきられたボル
トと、柄部とねじ係合するボルトを受ける円形の孔を取
囲む内ねじのきられた管状柄部を有するナツトとから成
る型の官給着具を自己錠止するために、ナツトの柄部の
外面の一部を支持する用具と、孔の小扇形部内に突出す
る突起を形成するよ5にナツトの柄部の断面の外面の小
扇形部内にあって支持される部分と直径方向に対向する
部分を押圧するようできる抑圧部とを備えた官給着具を
自己錠止する装置が提供される。
トと、柄部とねじ係合するボルトを受ける円形の孔を取
囲む内ねじのきられた管状柄部を有するナツトとから成
る型の官給着具を自己錠止するために、ナツトの柄部の
外面の一部を支持する用具と、孔の小扇形部内に突出す
る突起を形成するよ5にナツトの柄部の断面の外面の小
扇形部内にあって支持される部分と直径方向に対向する
部分を押圧するようできる抑圧部とを備えた官給着具を
自己錠止する装置が提供される。
以下に添付図面を参照して例によりこの発明の詳細な説
明されよう。
明されよう。
実施例
図面の第1図を先ず参照するに、同図にはこの発明を実
施したが、他の点では普通の形の官給着具λOが示され
ている。
施したが、他の点では普通の形の官給着具λOが示され
ている。
この官給着具−〇はナツト2.2とボルト2夕とスリー
ブ、26とから成っている。
ブ、26とから成っている。
ナツト22は細長い柄部2Sと、柄部2gの一端の大き
な6角形の頭部3oとから成っている。
な6角形の頭部3oとから成っている。
頭部30と反対側の柄部コgの端である尾端部附近の柄
部28の一部は頭部JOから離れる方向に直径が小さく
なるようテーパになっていて截頭円錐形のノーズ32を
設げている。ナツト22は筒状で1頭部3oと柄部、2
gを軸方向に貫通して延びる孔3グを有している。ノー
ズ32と頭部30の間の柄部コ8の部分の外面は一部を
除いて円筒状で、この一部は頭部30近くに僅かに間隔
を置いた放射方向内方に押圧されたはy平らな部分36
を形成するようノ(ンチにより変形された外周面の単一
部分である。
部28の一部は頭部JOから離れる方向に直径が小さく
なるようテーパになっていて截頭円錐形のノーズ32を
設げている。ナツト22は筒状で1頭部3oと柄部、2
gを軸方向に貫通して延びる孔3グを有している。ノー
ズ32と頭部30の間の柄部コ8の部分の外面は一部を
除いて円筒状で、この一部は頭部30近くに僅かに間隔
を置いた放射方向内方に押圧されたはy平らな部分36
を形成するようノ(ンチにより変形された外周面の単一
部分である。
ナツト2.2の頭部30と柄部2gを通って延びる孔J
4’ははg円筒状で、頭部3θと柄部2glICより形
成されて内ねじ3gが設けられた内周面によって形成さ
れている。柄部28のねじ付の内面は、柄部2Sの外面
の押圧部36とはy同じ形状をなし且つ内側面に設けら
れた第2図に示される部分ダ0を除いて円筒状である。
4’ははg円筒状で、頭部3θと柄部2glICより形
成されて内ねじ3gが設けられた内周面によって形成さ
れている。柄部28のねじ付の内面は、柄部2Sの外面
の押圧部36とはy同じ形状をなし且つ内側面に設けら
れた第2図に示される部分ダ0を除いて円筒状である。
部分110において、柄部2gのねじのきられた内面は
円筒状の孔内に突出する突起’12を有している。
円筒状の孔内に突出する突起’12を有している。
突起y2の目的と作用は締着具の他の部分の以下の説明
の後に更に検討されよう。
の後に更に検討されよう。
ポル)、24(は細長いステム+<2と、ステムppの
一端の放射方向に大きなボルト頭部’IAとを有してい
る。ステム++はナツト22の内ねじ3gと係合すべく
ねじがきられており、ナツト22とスリーブ2乙の組合
った長さよりも長い。ボルト頭部lI6ははy円筒状で
、ナツトココの柄部2gの直径とはy同一の外径を有し
ている。ポルトコタのステム4tグは、ボルト2’lの
握持と回転を容易にするよう一対の直径方向に相対した
平坦部SOがボルト頭部り6と反対側の尾端部’xgに
設けられている。尾端部lI8は、所定のトルクを受け
たとぎにステムyダが破断する破断頚部Sコによってス
テムlIりが残りの部分に連結されている。
一端の放射方向に大きなボルト頭部’IAとを有してい
る。ステム++はナツト22の内ねじ3gと係合すべく
ねじがきられており、ナツト22とスリーブ2乙の組合
った長さよりも長い。ボルト頭部lI6ははy円筒状で
、ナツトココの柄部2gの直径とはy同一の外径を有し
ている。ポルトコタのステム4tグは、ボルト2’lの
握持と回転を容易にするよう一対の直径方向に相対した
平坦部SOがボルト頭部り6と反対側の尾端部’xgに
設けられている。尾端部lI8は、所定のトルクを受け
たとぎにステムyダが破断する破断頚部Sコによってス
テムlIりが残りの部分に連結されている。
スリーブ、26はナラ)2コの柄部コgの直径とはソ同
じ外径を有した膨張可能な筒状体で、ボルト2ダのステ
ム1IIIが嵌遊し、スリーブ、26の孔J4’のいず
nかの端へのナツト2−の7−ズ3.2の小直径端部の
進入を容易にするよう両端が僅かに拡がっており、従っ
てスリーブ、26をポル)、24(のいずれか\ら組合
せできる。
じ外径を有した膨張可能な筒状体で、ボルト2ダのステ
ム1IIIが嵌遊し、スリーブ、26の孔J4’のいず
nかの端へのナツト2−の7−ズ3.2の小直径端部の
進入を容易にするよう両端が僅かに拡がっており、従っ
てスリーブ、26をポル)、24(のいずれか\ら組合
せできる。
使用の前に、ナツト、2コとボルト2弘とスリーブコロ
は互に組合せられ、ボルト2ダのステム+pがスリーブ
2乙の孔5ダ全通って挿入さ・して尾端部ダgがナツト
22の頭部端から突出するまでナツト22の尾端部にね
じ着さし、スリーブ、26はボルト頭sダ乙によってナ
ツト2ユのノーズ32に近接固持さnる。
は互に組合せられ、ボルト2ダのステム+pがスリーブ
2乙の孔5ダ全通って挿入さ・して尾端部ダgがナツト
22の頭部端から突出するまでナツト22の尾端部にね
じ着さし、スリーブ、26はボルト頭sダ乙によってナ
ツト2ユのノーズ32に近接固持さnる。
組合せらした締着具はそこで被加工物の孔あき部材を互
にki漸するよう周知の様に使用できる。使用において
は、締着具が被加工物の孔あき部材の一致した孔に挿入
されるので、柄部ユgは孔あき部材を貫通して延び、頭
部か被加工物の7つの面に当接し、ボルト頭部4’6と
スリーブコロと柄部、2gの一部は被加工物反対側の“
盲”の面を越えて突出する。
にki漸するよう周知の様に使用できる。使用において
は、締着具が被加工物の孔あき部材の一致した孔に挿入
されるので、柄部ユgは孔あき部材を貫通して延び、頭
部か被加工物の7つの面に当接し、ボルト頭部4’6と
スリーブコロと柄部、2gの一部は被加工物反対側の“
盲”の面を越えて突出する。
従って、締着具はナツト22に対してボルトコダの突出
する尾端部を握持し回転することによってセットさルる
ので、ボルト頭部ダ6はナツト、22に向って軸方向に
動くようになる。これはナツトココのノーズ3λを越え
てスリーブ、26を押圧してスリーブ、26全放射方向
に拡げるようなして頭部30に対して被加工物の孔あき
部材をしつかり締着するまで頭部30に向って動く盲頭
部を形成するようになる。この段階にて、ポルトコFi
回転するよう必要とされるトルクは急檄に大きくなり、
回転を続けてボルトコlが破断頚部S2に破断するよう
なし、尾端部lIgを投げ出すようになす。ボルト、2
グが破断する前に被加工物の孔あき部材を互に十分に締
着できるよう十分なトルクに破断題部Sコが抵抗するよ
うできるが、伝達できるトルクの大きさは被加工物を損
傷するような締着具の過度の締付けを許さないために制
限さrねはならないことが重要である。
する尾端部を握持し回転することによってセットさルる
ので、ボルト頭部ダ6はナツト、22に向って軸方向に
動くようになる。これはナツトココのノーズ3λを越え
てスリーブ、26を押圧してスリーブ、26全放射方向
に拡げるようなして頭部30に対して被加工物の孔あき
部材をしつかり締着するまで頭部30に向って動く盲頭
部を形成するようになる。この段階にて、ポルトコFi
回転するよう必要とされるトルクは急檄に大きくなり、
回転を続けてボルトコlが破断頚部S2に破断するよう
なし、尾端部lIgを投げ出すようになす。ボルト、2
グが破断する前に被加工物の孔あき部材を互に十分に締
着できるよう十分なトルクに破断題部Sコが抵抗するよ
うできるが、伝達できるトルクの大きさは被加工物を損
傷するような締着具の過度の締付けを許さないために制
限さrねはならないことが重要である。
突起l12はボルトコクのねじのきられたステム<zp
と雌ねじのきらnたナツト、2コとの間の締着錠止金膜
けておシ、との錠止の目的は締着具が使われるときのナ
ツト22からポル)!llのねじの弛む傾向に抵抗する
ようなる。しかし、形成さ扛た締着錠止は締着具の取付
けの際のナットーーを通るボルトコクのステム弘4tを
ねじ着するに必要なトルク全増大するよう作用し、従っ
て必要とされるトルクが破断頚部を破断するよう近くな
扛は、ボルト、21/、の破助が早過ぎて被加工物の孔
あき部材の好適な締着に失敗する恐ルがある。従って、
製造変化を許容するナツト、2−とボルトコクの制御さ
れた締着をつくることができるのが重要で、こ扛によっ
てナツトココに対してボルトコクを回転するに必要なト
ルクと破断頚部S=を破断するに必要なトルクとの間の
適宜な相違が達成でき、1つの締着具と他の締着具の間
におけるように変らずに繰返しできる。
と雌ねじのきらnたナツト、2コとの間の締着錠止金膜
けておシ、との錠止の目的は締着具が使われるときのナ
ツト22からポル)!llのねじの弛む傾向に抵抗する
ようなる。しかし、形成さ扛た締着錠止は締着具の取付
けの際のナットーーを通るボルトコクのステム弘4tを
ねじ着するに必要なトルク全増大するよう作用し、従っ
て必要とされるトルクが破断頚部を破断するよう近くな
扛は、ボルト、21/、の破助が早過ぎて被加工物の孔
あき部材の好適な締着に失敗する恐ルがある。従って、
製造変化を許容するナツト、2−とボルトコクの制御さ
れた締着をつくることができるのが重要で、こ扛によっ
てナツトココに対してボルトコクを回転するに必要なト
ルクと破断頚部S=を破断するに必要なトルクとの間の
適宜な相違が達成でき、1つの締着具と他の締着具の間
におけるように変らずに繰返しできる。
この発明の締着具においては、これは製造中における重
要さのために第1に突起qλが孔3ダ内に突出する直径
方向の太きさと、第ユにはポル)JFと締着する突起1
2の部分の円周方向の大きさと、第3には突起≠2を横
切るねじの数を一般な言葉で意味する突起グーの軸方向
の大きさ等の制御によって達成さCる。
要さのために第1に突起qλが孔3ダ内に突出する直径
方向の太きさと、第ユにはポル)JFと締着する突起1
2の部分の円周方向の大きさと、第3には突起≠2を横
切るねじの数を一般な言葉で意味する突起グーの軸方向
の大きさ等の制御によって達成さCる。
もしこの様な突起lIユが1つ以上あrば、締着は幾つ
かの突起ダコの相互の数と配置によって影響され、ポル
トコケにより夫々締着される大きさは制御されるような
る。もし矢起グコが互に十分に影響さnないように配置
されるならば、ポル)J4tと締肘さルる突起グーの効
果が加えらルる。
かの突起ダコの相互の数と配置によって影響され、ポル
トコケにより夫々締着される大きさは制御されるような
る。もし矢起グコが互に十分に影響さnないように配置
されるならば、ポル)J4tと締肘さルる突起グーの効
果が加えらルる。
第2乃至3図の実施例では、ナンド2−は7つの突起1
I2f有するだけでおる0 部分4toの外側の柄部、2gの内面と比較すると、突
起ダコは孔3ダの周囲の僅かな区分を横切9柄部コざの
長手方向にナツト22のねじのピッチの2倍以上僅かに
大きな間隔をもって弦として延びるねじのきられたはソ
平らな面を示しているので、3巻きのねじが突起+、2
の平面を横切っている。この実施例においては、柄部2
Irは6.6龍の外径を有し、内ねじ3gの有効直径と
してみられる孔3グの直径はダ、、t、tmmである。
I2f有するだけでおる0 部分4toの外側の柄部、2gの内面と比較すると、突
起ダコは孔3ダの周囲の僅かな区分を横切9柄部コざの
長手方向にナツト22のねじのピッチの2倍以上僅かに
大きな間隔をもって弦として延びるねじのきられたはソ
平らな面を示しているので、3巻きのねじが突起+、2
の平面を横切っている。この実施例においては、柄部2
Irは6.6龍の外径を有し、内ねじ3gの有効直径と
してみられる孔3グの直径はダ、、t、tmmである。
抑圧部36は最大押圧部分でo、36I1m押圧さrて
おシ、従って抑圧部36に大体対応する突起ダコははソ
同−間隔、すなわち最大で約0.36myn孔31内に
突出している。従って、孔3ダはもとの11.32mm
から突起lI2の中心を通る直径で3.96mm に縮
径され、突起11.2を通らない直径は実質的に変らな
い。
おシ、従って抑圧部36に大体対応する突起ダコははソ
同−間隔、すなわち最大で約0.36myn孔31内に
突出している。従って、孔3ダはもとの11.32mm
から突起lI2の中心を通る直径で3.96mm に縮
径され、突起11.2を通らない直径は実質的に変らな
い。
柄部−2gの非円筒状変形部はlっの突起部分だけを占
めるだけで柄部の最小部分ではなく、ボルト、2ケが孔
3グにねじ着さ几て柄部コgの変形部分に入るときには
、所謂突起グーのねじ面でおる柄部2gの直径方向に対
向した部分と、突起+Jの中心の直径方向に対向するね
じ孔の内面部分とからの通過に対する抵抗に出会う。
めるだけで柄部の最小部分ではなく、ボルト、2ケが孔
3グにねじ着さ几て柄部コgの変形部分に入るときには
、所謂突起グーのねじ面でおる柄部2gの直径方向に対
向した部分と、突起+Jの中心の直径方向に対向するね
じ孔の内面部分とからの通過に対する抵抗に出会う。
突起’12の中心と直径方向に対向する孔の円筒状彎曲
部分に向って突起ダλがボルト2弘を押圧し、従ってポ
ル)J&に作用する方によってボルトコクが安定した自
己中心決めさrした位置に保持さ扛ることが明らかであ
ろう。更に、柄部2gの孔3ダの変形部分にボルト、2
ダが入るようできるために、ボルト21Iが通過できる
必要な大きさに弾性的に曲げることによってなさルるべ
くボルトコクに対して柄部、2gを撓むことが必要であ
る。しかし、曲げの必要は、突起lI2の部分から突起
弘コの中心に対して直径方向に対向する点に延びる柄部
2 g(D2シの円 ゛弧状の対向する部分&0.6.
2に王に生じる(第2図参照)。従って、ボルト2fが
柄部2gの変形部分に入るときに、柄部2gを曲げるよ
う押すので、突起弘コと直径方向対向部分との間の間隔
が隙間なくボルト2ダが入ることができるよう十分であ
るまで、柄部、2Irの軸心から放射方向外方に突起が
動く。こ\におい工、ユつの円弧状部分60.62が弾
性的に曲がるので、その曲率半径は大きく、円弧状部分
の中心部分は放射方向内方に動くようなり、従って円弧
状部分60.A、2とボルトコlの間のある隙間を減少
する。従って、変形さ扛た部分は孔3’lの残りの部分
と比較してポル)k少なくなった隙間をもって受け、λ
つの円弧状の部分6θ、6コは突起lI2を孔Jグの直
径方向内方に押圧するようなすゆつくりした割合のばね
全4b成するので、突起弘コや突起と直径方向に相対し
た柄部30部分によってポル)2+に圧縮力が作用して
一ボルト2ダをつかみ、ボルト、2弘の回転に対する抵
抗を増大する0 また、柄部2gの変形部分へのボルト2ダの突入が突起
ダコ自体の幾らかの可撓性音生じるので、突起弘コがボ
ルト2ダの図面に近接して適合するようなすくばんだ円
弧状全突起弘コがと9、従って丈起グコとボルト21の
間に点よりも大きな面積区分をつくることが理解さルよ
う。同様に、くぼんだ円弧状をなす突起ダλと直径方向
に対問した部分は点よりも大きいボルトユダとの接触部
分を生じる。結果としてナツト22内のボルトコダの回
転によって生じられるナツトココとポル)2+との摩耗
は接触部分に亘って分布され、従って円弧状の部分bo
。
部分に向って突起ダλがボルト2弘を押圧し、従ってポ
ル)J&に作用する方によってボルトコクが安定した自
己中心決めさrした位置に保持さ扛ることが明らかであ
ろう。更に、柄部2gの孔3ダの変形部分にボルト、2
ダが入るようできるために、ボルト21Iが通過できる
必要な大きさに弾性的に曲げることによってなさルるべ
くボルトコクに対して柄部、2gを撓むことが必要であ
る。しかし、曲げの必要は、突起lI2の部分から突起
弘コの中心に対して直径方向に対向する点に延びる柄部
2 g(D2シの円 ゛弧状の対向する部分&0.6.
2に王に生じる(第2図参照)。従って、ボルト2fが
柄部2gの変形部分に入るときに、柄部2gを曲げるよ
う押すので、突起弘コと直径方向対向部分との間の間隔
が隙間なくボルト2ダが入ることができるよう十分であ
るまで、柄部、2Irの軸心から放射方向外方に突起が
動く。こ\におい工、ユつの円弧状部分60.62が弾
性的に曲がるので、その曲率半径は大きく、円弧状部分
の中心部分は放射方向内方に動くようなり、従って円弧
状部分60.A、2とボルトコlの間のある隙間を減少
する。従って、変形さ扛た部分は孔3’lの残りの部分
と比較してポル)k少なくなった隙間をもって受け、λ
つの円弧状の部分6θ、6コは突起lI2を孔Jグの直
径方向内方に押圧するようなすゆつくりした割合のばね
全4b成するので、突起弘コや突起と直径方向に相対し
た柄部30部分によってポル)2+に圧縮力が作用して
一ボルト2ダをつかみ、ボルト、2弘の回転に対する抵
抗を増大する0 また、柄部2gの変形部分へのボルト2ダの突入が突起
ダコ自体の幾らかの可撓性音生じるので、突起弘コがボ
ルト2ダの図面に近接して適合するようなすくばんだ円
弧状全突起弘コがと9、従って丈起グコとボルト21の
間に点よりも大きな面積区分をつくることが理解さルよ
う。同様に、くぼんだ円弧状をなす突起ダλと直径方向
に対問した部分は点よりも大きいボルトユダとの接触部
分を生じる。結果としてナツト22内のボルトコダの回
転によって生じられるナツトココとポル)2+との摩耗
は接触部分に亘って分布され、従って円弧状の部分bo
。
6コのばね力のどんな損失も生じず、錠止強さを実質的
に変えない。
に変えない。
また、突起グーのような2つの突起が柄部コgの与えら
れた部分に設けらル\ば、軸方向の負荷によって容易に
破壊さするナンド22とポル)、21Iの間の締着錠止
や、ナツト2コまたはポル)、2pの寸法の許容誤差内
の僅かな変化も補償するよう少ない可能性ヲ崩した錠止
のいずCかの恐f″Lヲもたらすことが理解さ几よう。
れた部分に設けらル\ば、軸方向の負荷によって容易に
破壊さするナンド22とポル)、21Iの間の締着錠止
や、ナツト2コまたはポル)、2pの寸法の許容誤差内
の僅かな変化も補償するよう少ない可能性ヲ崩した錠止
のいずCかの恐f″Lヲもたらすことが理解さ几よう。
もし突起グコのような2つ以上の突起が柄部2gの与え
られた部分に設けられて多数の弾性円弧状部分が長さの
対応する減少によって増大さ几\ば、ばね力が増大さn
1従ってナツト2コ内にてボルトユダ金回転するよう所
要さnるトルクの大きさは正常の製造公差内の寸法の僅
かな変化の結果として変化に対して一層変シ易い。
られた部分に設けられて多数の弾性円弧状部分が長さの
対応する減少によって増大さ几\ば、ばね力が増大さn
1従ってナツト2コ内にてボルトユダ金回転するよう所
要さnるトルクの大きさは正常の製造公差内の寸法の僅
かな変化の結果として変化に対して一層変シ易い。
このために、この発明にては単一の突起を柄部2gの与
えらnた部分に設け、単一の突起を小さな扇形部分に制
限するので、柄部の変形さf′Lだ部分の大部分は元の
部分的円筒状から実質的に変形さnないで残る。しかし
、明らかになるように突起4t、2のような突起を夫々
もった柄部を形成しないだけでなく、突起ダコにおける
よりも他の形状の突起全形成するようできる。
えらnた部分に設け、単一の突起を小さな扇形部分に制
限するので、柄部の変形さf′Lだ部分の大部分は元の
部分的円筒状から実質的に変形さnないで残る。しかし
、明らかになるように突起4t、2のような突起を夫々
もった柄部を形成しないだけでなく、突起ダコにおける
よりも他の形状の突起全形成するようできる。
この発明に従った締着具の製造において、ナンドは、合
致するねじのきら肛たポル)k受ける円筒状の孔のまわ
シに内ねじがきら几た管状柄部を有するよう通常の具合
にりくらr、柄部を押圧して柄部の外面に対応する形状
のくほみを形成して柄部の内ねじ面に大体対応する突起
を形成するように柄部コrの外面に適宜に形成された押
圧具を駆動することによって柄部が変形されるので、突
起は、ナツトとねじ係合した孔に沿ったボルトの動きに
よって締着するよう十分にできるべく突起が孔内に突出
する。
致するねじのきら肛たポル)k受ける円筒状の孔のまわ
シに内ねじがきら几た管状柄部を有するよう通常の具合
にりくらr、柄部を押圧して柄部の外面に対応する形状
のくほみを形成して柄部の内ねじ面に大体対応する突起
を形成するように柄部コrの外面に適宜に形成された押
圧具を駆動することによって柄部が変形されるので、突
起は、ナツトとねじ係合した孔に沿ったボルトの動きに
よって締着するよう十分にできるべく突起が孔内に突出
する。
押圧具が柄部にくぼみをつくるようできるために、ナツ
ト2.2は抑圧具の力に対して十分な反作用を生じ、従
ってナツトは突起が形成された柄部の内面の部分に支持
さ【ねばならないことが理解されよう。この発明の方法
においては、くぼみ部を形成するよう抑圧具が当たる柄
部Jfの部分と直径方向に対向した外面部分にナツト2
コが支持さ扛る。しかし、突起を形成するよう所要さn
る周囲の最小扇形部に柄部、2gのゆがみを局限すると
共に円周の残りの主な扇形部分全体の破壊を防止するた
めに、ナラトコλの外面は、押圧具が当たるところと直
径方向に対向した部分まわりに対称的に配置さt’した
大きな面積部分に亘って支持さ扛る。
ト2.2は抑圧具の力に対して十分な反作用を生じ、従
ってナツトは突起が形成された柄部の内面の部分に支持
さ【ねばならないことが理解されよう。この発明の方法
においては、くぼみ部を形成するよう抑圧具が当たる柄
部Jfの部分と直径方向に対向した外面部分にナツト2
コが支持さ扛る。しかし、突起を形成するよう所要さn
る周囲の最小扇形部に柄部、2gのゆがみを局限すると
共に円周の残りの主な扇形部分全体の破壊を防止するた
めに、ナラトコλの外面は、押圧具が当たるところと直
径方向に対向した部分まわりに対称的に配置さt’した
大きな面積部分に亘って支持さ扛る。
この様な支持は、第を図に示さ扛る様にナツトココの柄
部2gの全長を受けるよう十分な長さの溝’7.2’に
有した用具70によって行わ扛る。
部2gの全長を受けるよう十分な長さの溝’7.2’に
有した用具70によって行わ扛る。
前72は断面が半円形で、柄部2gの円周の半分に密着
係合して変形さ扛ないナラトコ、2の柄部、2ざを受け
る寸法をなしており、従って柄部コgの円周の半分を支
持でき、他方押圧具7弘によって直径方向に対向した他
の半分の面に抑圧部36が形成さ扛る。抑圧具7Qd、
溝7コ内に配置さnて用具70により下から支持さルた
ナツトココの柄部2gの上面に当接するようプレスによ
って作!初さ扛るべく取付けられている。用具70は従
って押圧具クダの力に対する反力を設けるだけでなく、
密着係合形状の理由によって溝クコ内に収められた柄部
2gの部分の元の形状から外方に変形さルることを防止
している。従って、溝72内の柄部、Zffの半分の内
面は柄部、2gの他の半分への押圧具7ダの作用の後に
元の半円形の形状を保っている。
係合して変形さ扛ないナラトコ、2の柄部、2ざを受け
る寸法をなしており、従って柄部コgの円周の半分を支
持でき、他方押圧具7弘によって直径方向に対向した他
の半分の面に抑圧部36が形成さ扛る。抑圧具7Qd、
溝7コ内に配置さnて用具70により下から支持さルた
ナツトココの柄部2gの上面に当接するようプレスによ
って作!初さ扛るべく取付けられている。用具70は従
って押圧具クダの力に対する反力を設けるだけでなく、
密着係合形状の理由によって溝クコ内に収められた柄部
2gの部分の元の形状から外方に変形さルることを防止
している。従って、溝72内の柄部、Zffの半分の内
面は柄部、2gの他の半分への押圧具7ダの作用の後に
元の半円形の形状を保っている。
明らかになる様に、他の制限がないために、柄部2gを
軸心に沿って曲げて溝72の外に柄部コgの両端を立ち
上がるようなす抑圧具7ダの作用によってゆがみ?生じ
る幾らかの傾向がある。こt′L、を防ぐために、溝7
コは両端に向って下方に曲っており、同様に曲った半円
形の溝7gをもつ協同する被い部り6がナラ)、2.2
の柄部2gを形成するよう用具り0と共に使用さ詐る。
軸心に沿って曲げて溝72の外に柄部コgの両端を立ち
上がるようなす抑圧具7ダの作用によってゆがみ?生じ
る幾らかの傾向がある。こt′L、を防ぐために、溝7
コは両端に向って下方に曲っており、同様に曲った半円
形の溝7gをもつ協同する被い部り6がナラ)、2.2
の柄部2gを形成するよう用具り0と共に使用さ詐る。
用具7Qと被い部76は一緒に適合して密着係合した曲
り斤空所79を形成するので、ナツトココの柄部コgを
抑制でき、溝クユ、7g内に位置さnるナンド、22の
柄部2gと一緒に押圧されることによって柄部コgf軸
心上で曲げるよう彎曲し、押圧具7ダの作用によシ与え
らa;b様にこの様な曲げに対向できる。
り斤空所79を形成するので、ナツトココの柄部コgを
抑制でき、溝クユ、7g内に位置さnるナンド、22の
柄部2gと一緒に押圧されることによって柄部コgf軸
心上で曲げるよう彎曲し、押圧具7ダの作用によシ与え
らa;b様にこの様な曲げに対向できる。
被い部7Aは、空所79内に画成さnるナツト2λの柄
部2gに押圧具71Iが当接できるように溝7g内に被
い部り6を貫通して延びる孔gOf有している。従って
、孔gθを通って作用する押圧具7ダによって抑圧部3
6が形成さn ft、後に、ナツトココが被わt”b斤
用具りθの抑制された解放されたときに、ナツト22の
柄部2gは中立の真直ぐな細心上に位置している。
部2gに押圧具71Iが当接できるように溝7g内に被
い部り6を貫通して延びる孔gOf有している。従って
、孔gθを通って作用する押圧具7ダによって抑圧部3
6が形成さn ft、後に、ナツトココが被わt”b斤
用具りθの抑制された解放されたときに、ナツト22の
柄部2gは中立の真直ぐな細心上に位置している。
第9図に示さ匹る押圧具り≠は第1図の実施例の平らな
抑圧部36の形成に用いらr11重部g2の縁部によシ
係合される部分の柄部2gの材料の過度の押圧會避ける
よう縁部にて除去さルる平らな加工面Ir−を有してい
る。抑圧具7ダが変形さf′Lないナツト22の柄部、
2gと接触係合するよう孔ざθを通って作動されるとき
に、平らな加工面g2は柄部2gの外面にはソ平らな抑
圧部36を形成し、柄部2gの内面に大体対応する形状
の突起の形成をもたらす0従って、他の形状の突起が、
以下の他の実施例により明らかな様に異って形成された
加工面?有する押圧具の使用によって形成できることが
明らかになろう。
抑圧部36の形成に用いらr11重部g2の縁部によシ
係合される部分の柄部2gの材料の過度の押圧會避ける
よう縁部にて除去さルる平らな加工面Ir−を有してい
る。抑圧具7ダが変形さf′Lないナツト22の柄部、
2gと接触係合するよう孔ざθを通って作動されるとき
に、平らな加工面g2は柄部2gの外面にはソ平らな抑
圧部36を形成し、柄部2gの内面に大体対応する形状
の突起の形成をもたらす0従って、他の形状の突起が、
以下の他の実施例により明らかな様に異って形成された
加工面?有する押圧具の使用によって形成できることが
明らかになろう。
従って、第ダ、5図には、適宜な形状の押圧具の使用に
よって凸形円弧状の押圧部t6が柄部gざの外面に形成
さルるこの発明の締着具の実施例のナツトざlが示さ1
ている。押圧部g6は円周の小さな扇形部に制限さ几る
円弧α柄部gtのまわしに円周方向に延びており、ナツ
トざ弘の柄部ざgの外面の曲率半径と同じ曲率半径を柄
部ざざの軸心まわりにもっている。柄部ざgの長手方向
において、押圧部g6は柄部ggの軸心と平行になって
いる0明らかな様に、はソ対応する形状の突起qOが、
外側の抑圧部に対応する柄部gtrの内面の部分に形成
されている。突起90は柄部trgの内面におけると同
じ状態に円弧になっており、突起90が形成される前の
元の形状が点線で示さルている。孔内に突出していて図
示さルる様に孔の小扇形部金横切って延びている。
よって凸形円弧状の押圧部t6が柄部gざの外面に形成
さルるこの発明の締着具の実施例のナツトざlが示さ1
ている。押圧部g6は円周の小さな扇形部に制限さ几る
円弧α柄部gtのまわしに円周方向に延びており、ナツ
トざ弘の柄部ざgの外面の曲率半径と同じ曲率半径を柄
部ざざの軸心まわりにもっている。柄部ざgの長手方向
において、押圧部g6は柄部ggの軸心と平行になって
いる0明らかな様に、はソ対応する形状の突起qOが、
外側の抑圧部に対応する柄部gtrの内面の部分に形成
されている。突起90は柄部trgの内面におけると同
じ状態に円弧になっており、突起90が形成される前の
元の形状が点線で示さルている。孔内に突出していて図
示さルる様に孔の小扇形部金横切って延びている。
ナツトgダは@1図のナツト22と他の点で同じである
。
。
第6図は、柄部の外面の細長い平らな押圧部9ダが柄部
の全長に亘って大体端びていて頭部に隣接した柄部の部
分のゆがみを避けるよう頭部から僅かに離1ている同様
な実施例のナツト92が示さしている。ナツトqユは、
ナツトタコの孔内に突出していて#l艮い押圧部デダに
大体対応する形状上なしている突起(図示しない)を有
している。ナツトq2の突起は、ボルトの長い長さに亘
ρ且つ多数のねじに亘ってボルトに摩擦錠止力を作用す
るようできる。
の全長に亘って大体端びていて頭部に隣接した柄部の部
分のゆがみを避けるよう頭部から僅かに離1ている同様
な実施例のナツト92が示さしている。ナツトqユは、
ナツトタコの孔内に突出していて#l艮い押圧部デダに
大体対応する形状上なしている突起(図示しない)を有
している。ナツトq2の突起は、ボルトの長い長さに亘
ρ且つ多数のねじに亘ってボルトに摩擦錠止力を作用す
るようできる。
第7図は、抑圧部9gかナンド7乙の長手方向に凹状に
彎曲しているが、ナンド9乙の柄部の接線方向に真直ぐ
になっている別の実施例のナツト96を示している。ナ
ツトq6は抑圧部9gの形状にはソ対応する形状の突起
(図示しない)を有している。
彎曲しているが、ナンド9乙の柄部の接線方向に真直ぐ
になっている別の実施例のナツト96を示している。ナ
ツトq6は抑圧部9gの形状にはソ対応する形状の突起
(図示しない)を有している。
第8図は、柄部の長手方向に隔った部分に設けられた一
つの押圧部10コ、/θグ の形成によって設けられる
2つの間隔を置いた突起をナツトの柄部に有する他の別
の実施例のナラ) 100を示している。これら押圧部
ioコ、10ダ と突起は第7図の実施例の押圧部36
と突起lI2と同様な形をなしておシ、柄部の周囲の同
じ小扇形部に設けられている。λつ以上の抑圧部と対応
する突起が細長い柄部の長手方向に十分に間隔を置かれ
るときに、こしら抑圧部と突起が柄部の周囲の異った或
は対向した扇形部に設けられても、こうすることによっ
て特別な利点を生じないことがみられる。
つの押圧部10コ、/θグ の形成によって設けられる
2つの間隔を置いた突起をナツトの柄部に有する他の別
の実施例のナラ) 100を示している。これら押圧部
ioコ、10ダ と突起は第7図の実施例の押圧部36
と突起lI2と同様な形をなしておシ、柄部の周囲の同
じ小扇形部に設けられている。λつ以上の抑圧部と対応
する突起が細長い柄部の長手方向に十分に間隔を置かれ
るときに、こしら抑圧部と突起が柄部の周囲の異った或
は対向した扇形部に設けられても、こうすることによっ
て特別な利点を生じないことがみられる。
第9乃至77図の装置の変形例は間隔装置いた場所にて
ナンドに同時に2つの押圧具が当接できるよう必要とさ
【ることか明らかであろう。
ナンドに同時に2つの押圧具が当接できるよう必要とさ
【ることか明らかであろう。
従って、孔ざOの様な2つの孔が設けられている。これ
ら孔は被い部に両方設けることもできるし、或は7つを
被い部7乙に設けて他の7つを用具7θに設けることが
できる。
ら孔は被い部に両方設けることもできるし、或は7つを
被い部7乙に設けて他の7つを用具7θに設けることが
できる。
柄部の周囲の小扇形部に押圧部と突起部を画成すること
によって、部分bo、6.2の様な変形されない主扇形
部の弾性円弧状部分の長さは実用的に理に適った長さと
して保たルるので、ばねに関しては抑圧部と突起が大き
な扇形部を通って延びて円弧状部分が短かい場合におけ
るよシも弛やかな割合金もっている。成る程度に、こr
は押圧具の形状と押圧具が柄部の外面を押圧する深さと
の両方によって影響さ扛る。
によって、部分bo、6.2の様な変形されない主扇形
部の弾性円弧状部分の長さは実用的に理に適った長さと
して保たルるので、ばねに関しては抑圧部と突起が大き
な扇形部を通って延びて円弧状部分が短かい場合におけ
るよシも弛やかな割合金もっている。成る程度に、こr
は押圧具の形状と押圧具が柄部の外面を押圧する深さと
の両方によって影響さ扛る。
従って、ナツトとボルトの間に生じらnる錠止の強さが
押圧具の力や動きや、従って押圧部の深さや突起が孔内
に突出する大きさを変えることや、押圧具の加工面の形
状や面1?ltk変えることによって制御できることが
理解されよう。
押圧具の力や動きや、従って押圧部の深さや突起が孔内
に突出する大きさを変えることや、押圧具の加工面の形
状や面1?ltk変えることによって制御できることが
理解されよう。
特異な要求に出会うよう調節全なすべく当粟者の能力内
にあることが確信さ扛る。 。
にあることが確信さ扛る。 。
第1図はこの発明を実施した官給着具の一部断面した側
面図、第一図は第1図の官給着具のa−■線に沿った断
面図、第3図は第2図の夏−1線に沿った断面部分図、
第7図はこの発明の別の実施例を示す官給着具の一部の
側面図、第5図は第7図のv−v線に沿った断面図、第
6図は他の実施例の平面図、第7.を図は更に別の一つ
の実施例の側面図、第り図はこの発明に従った官給着具
の製造に用いるようできる装置を示す分解斜視図、第i
o図は第9図の装置の縦断面図、第1/図は使用中の第
9図の装置を示す町「面図である。図中、20:官給着
具1.2.2.ざグ、92.り6,100:ナツト、2
ダニボルト、26:スリーブ、コざ、trg :柄部、
3o:頭部、32:ノーズ、3グ、go :孔、36,
16゜デ弘、デg、/θコ、/θダニ押圧部、3g:内
ねじ、ダコ、90:’!起、lダニステム、ダ6:ボル
ト験部、50:平坦部、52:破断頚部、7゜:用具、
72.71 :溝、クダ:押圧具、り6:被い部、7?
:空所、g2:加工面。
面図、第一図は第1図の官給着具のa−■線に沿った断
面図、第3図は第2図の夏−1線に沿った断面部分図、
第7図はこの発明の別の実施例を示す官給着具の一部の
側面図、第5図は第7図のv−v線に沿った断面図、第
6図は他の実施例の平面図、第7.を図は更に別の一つ
の実施例の側面図、第り図はこの発明に従った官給着具
の製造に用いるようできる装置を示す分解斜視図、第i
o図は第9図の装置の縦断面図、第1/図は使用中の第
9図の装置を示す町「面図である。図中、20:官給着
具1.2.2.ざグ、92.り6,100:ナツト、2
ダニボルト、26:スリーブ、コざ、trg :柄部、
3o:頭部、32:ノーズ、3グ、go :孔、36,
16゜デ弘、デg、/θコ、/θダニ押圧部、3g:内
ねじ、ダコ、90:’!起、lダニステム、ダ6:ボル
ト験部、50:平坦部、52:破断頚部、7゜:用具、
72.71 :溝、クダ:押圧具、り6:被い部、7?
:空所、g2:加工面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l ボルトとナツトから成り、ボルトは外ねじのきられ
たステムと該ステムの一端の放射方向に拡大されたボy
)頭部とを有し、ナツトははy円形状の孔のある管状柄
部から成っていてボルトのステムとねじ係合をもって受
けるよう該柄部の孔のまわりに内ねじがきられ、ナツト
に対するボルトの回転によってボルトを孔に沿って軸方
向に動かして盲頭部の形成を行うようでき、ナツトの柄
部の断面は柄部の中に突起部分を形成する放射方向内方
KN’圧された部分を有し、突起部分はねじによって横
切られてボルトのステムと締りばめし且つ該突起部分を
介してステムの動きに抵抗するようにはy円形状の孔の
部分に十分に突出する突起を有する官給着具において、
柄部(−g)部分には1つだけの内方の突起(lI2)
を有し1.突起部分(lIのは柄部(,2g)の断面の
僅かな扇形部分内に完全にあってねじ(3ののピッチに
少なくとも等しい間隔をもって柄部(,2g)の長手方
向に延び、ステム(qりがナラ) (2,l)とねじ係
合して孔(3りに沿って通るよう作用されるときに、ス
テム(ダりの通路に対して突起(り2)が弾性変形でき
るようになっていることを特徴とする官給着具。 ユ ナラ) (//のの柄部は、突起を有する附随的な
突起部分を夫々設ける2つ以上の内方に押圧された抑圧
部(tos、 to4t)を有することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の官給着具。 3、 突起部分(llのは柄部<X>の同じ小さな扇形
部分に配置されたことを特徴とする特許請求の範囲第2
項記載の官給着具。 グ 突起部分(りO)が柄部の異った扇形部分に配置さ
れて柄部(3)の長手方向に互に間隔を置いていること
を特徴とする特許請求の範囲第2項記載の官給着具。 よ 各突起(侵)は孔(3りと向(・合うねじのきられ
た彎曲を示していることを特徴とする特許請求の範囲第
1乃至り項いずれか1項記載の音締着具。 ム 突起(90)は5面が円形に彎曲した孔(3りと向
い合うねじのきられた彎曲面を示して(・ることを特徴
とする特許請求の範囲第1乃至グ項いずれか7項記載の
音締着具。 2 突起(9g)は、柄部(2g)の長手方向に面力1
彎曲した孔(2g)と向い合うねじのきらねた面を示し
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1乃至ダ項、
第6項いずれか1項記載の音締着具。 & 柄部の断面の小さな扇形部に外面の一部を押圧する
ようナツトとねじ係合するボルトを受ける円形の孔を取
囲む内ねじのきられた管状の柄部な有したナツトを押圧
し、これによって外面にへこみ部を、柄部の内ねじのき
られた面の対応する部分に突起を形成することから成る
音締着具を製造する方法にお(Sで、1つの突起(値)
だけが柄部(,2&)の部分に形成され、孔(3りに沿
ったボルト(コりの通路と締りばめするべく十分に突出
するよう柄部部分の小さな扇形部に突起(q2)が完全
に成形され、押圧される外面の小扇形部に抑圧部(36
)を押圧する際に、抑圧部(36)と直径方向に対向す
る扇形部の柄部(2g)の外面の面積が、直径方向に対
向した扇形部に柄部(2g)の円形状の内面を維持する
よう支持されることを特徴とする音締着具を製造する方
法。 父 柄部(3g)の外面の抑圧部(3A)は外面に対し
て押圧具(クリを作用して押圧されることを特徴とする
特許請求の範囲第8項記載の音締着具を製造する方法。 /Q 押圧具(クリが対応する形状をもって形成される
ので、対応する形状の抑圧部が外面に形成され押圧具の
形状は、締着具のボルトのステム(4t<=)の円周の
小扇形部の曲率にはy対応するくぼみ曲率を有する突起
を設けるよつに予定のくぼみ円形状をなしていることを
特徴とする特許請求の範囲第9項記載の音締着具を製造
する方法。 /l 支持されるべ(なり且つ抑圧部が形成される柄部
(3)の少なくとも一部に対応する形状を有した用具(
りのにより柄部(−g)を支持することを特徴とする特
許請求の範囲第8乃至10項いずれか1項記載の音締着
具を製造する方法。 /ユ 抑圧される抑圧部(36)の外側の柄部の変形を
実質的に防止するよ5’に柄部(コ)が支持さることを
特徴とする特許請求の範囲第8乃至11項いずれか1項
記載の音締着具を製造する方法。 lユ 押圧が行われた後に柄部<X>の元の形状を越え
て外方に延びることのない柄部(2g)の外形を確実に
するよう押圧される押圧部(36)外側の外面の十分む
部分に亘ってナツト(22)の柄部(2g)が支持され
ることを特徴とする特許請求の範囲第8乃至12項いず
れか7項記載の音締着具を製造する方法。 /4< 柄部(2g)の外面の抑圧が行われるときに、
。 突起(侵)が形成されるべ(柄部の内面の部分(弘のが
支持されていないことを特徴とする特許請求の範囲第3
乃至13項〜・ずれか1項記載の締着具を製造する方法
。 /、1 柄部<X)の外面の抑圧が行われるときに、ナ
ツト(22)の孔(3ダ)が空であることを特徴とする
特許請求の範囲第8乃至/4’項いずれか1項記載の締
着具を製造する方法。 /l−柄部(2g)の抑圧が行われるときに、ボy)(
評)はナツト(J、2)とねじ係合され、孔(3り内に
突入すべく作用される柄部(2g)の部分(lIのを支
持しないようにボルトが配置されたことを特徴とする特
許請求の範囲第8乃至11項(・ずれか1項記載の音締
着具を製造する方法。 /’Z 柄部(2g)の小扇形部内に突起(q2)を形
成して孔(3りの対応する小用部内に突出するよう ′
にナツト(22)の柄部(,1g)の扇形部の外面の小
扇形部内に押圧部(36X−形成するよう作動できる押
圧具(クリと、押圧部(36)と直径方向に対応する外
面部分画ナツ) <22’)の柄部(2ε)を支持する
用具(7のとから成ることを特徴とする音締着具を製造
する装置。 lε 押圧部(36)の直径方向に対向する柄部の周囲
の半分を支持するようナツト(22)の柄部(2g)を
受けるべく形成される溝(7コ)を用具(7のが有する
ことを特徴とする特許請求の範囲第17項記載の音締着
具を製造する装置。 /9 押圧具(7p) Kより当接されるべく柄部(J
)とナツト(コ2)を密接に制限する空所(クリを形成
するよう用具(7のと一緒に適合する被い部(76)を
有し、空所(クリ内に制限される柄部(28)に当たる
べ(押圧具(クリが作動通過できるよう孔(Sのを被い
部(76)が有することを特徴とする特許請求の範囲第
it、is項いずれか記載の音締着具を製造する装置。 〃 押圧具(7つの作動により行うことができる軸方向
の曲げに抵抗すべ(軸心に沿って曲げるよう空所内罠制
限される柄部(2g)を押圧するよう空所(79)が彎
曲されていることを特徴とする特許請求の範囲第19項
記載の音締着具を製造する装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB08406710A GB2156025A (en) | 1984-03-14 | 1984-03-14 | Self locking blind fasteners |
| GB8406710 | 1984-03-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60211110A true JPS60211110A (ja) | 1985-10-23 |
Family
ID=10558098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60049492A Pending JPS60211110A (ja) | 1984-03-14 | 1985-03-14 | 盲締着具 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4680823A (ja) |
| JP (1) | JPS60211110A (ja) |
| AU (1) | AU3963185A (ja) |
| DE (1) | DE3507966A1 (ja) |
| FR (1) | FR2561328B1 (ja) |
| GB (1) | GB2156025A (ja) |
| IT (1) | IT1181779B (ja) |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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1985
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