JPS6021196Y2 - 断裁機における積層被断裁紙のずれ防止装置 - Google Patents

断裁機における積層被断裁紙のずれ防止装置

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JPS6021196Y2
JPS6021196Y2 JP9920081U JP9920081U JPS6021196Y2 JP S6021196 Y2 JPS6021196 Y2 JP S6021196Y2 JP 9920081 U JP9920081 U JP 9920081U JP 9920081 U JP9920081 U JP 9920081U JP S6021196 Y2 JPS6021196 Y2 JP S6021196Y2
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JP
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paper
cut
laminated
comb
cutting
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JP9920081U
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JPS584397U (ja
Inventor
昭男 柳澤
Original Assignee
柳澤鉄工株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 この考案は断裁機における積層被断裁紙のずれ防止装置
に関する。
当該出願人は、以前に断裁機の作業工程を自動化する発
明を出願し、特許された(特許公報昭和開平2424K
)。
ところで、同自動断裁機では、断裁刃の後側に配置され
た押え櫛によって断裁時に積層被断裁紙の前部を上から
押えつけるものであった。
このため、ロール状の製紙から適宜裁断されて重ねられ
た被積層断裁紙のような巻きぐせが強く残るものでは、
連続的に断裁すると表層部分の紙が前にくずれてしまい
、正確な仕上り寸法が得られない。
同裁断機では、これに設けられている紙受機構Cによっ
て、断裁済紙片を介して積層被断裁紙のずれを修正する
ようになされている。
しかしながら、ずれた紙を水平方向に押し戻すには、紙
の摩擦低抗が大であるため、同紙受機構Cの作用が充分
に働かないことがあった。
そこでこれらの問題点を解決するため断裁機における被
断裁紙のずれ防止装置を提案した。
この考案を、以下図面に示す実施例について説明する。
なお、この明細書において、前後および左右とは第2図
を基準として同図上方を後、下方を前とし左右はこれに
対応していうものとする。
図面において、断裁機は、テーブル1上に載置された積
層被断裁紙2を間欠的に所定長さずつ前方の断裁位置に
押し出す送り櫛4を備えた紙送り機構Aと、この送り櫛
4の前側近くに配置されて積層被断裁紙2の後端部2a
を上から押え付ける上下動自在な押え板57およびこれ
の駆動手段58を備えた紙押え機構Fと、同積層被断裁
紙2の断裁位置にある前端寄りの部分を上から押え付け
る昇降自在な押え櫛5およびこれの前側近くに配置され
て積層被断裁紙2の前端部2bを所定幅に切断する昇降
自在な断裁刃6を備えた断裁機構Bと、断裁位置の前側
に起立状に配置されかつ積層被断裁紙2の前側両角部を
受ける左右一対の揺動自在なる紙受は片7およびこれら
を互いに近接離間せしめる左右移動機構8を備えた紙受
は機構Cと、左右一対の紙受は片7の前方近くにくいで
これらの間に位置するように前後方向に配せられた排出
コンベヤDと、テーブル1の右側後部に設けられた特機
部1a上に載せられた積層被断裁紙2を上記送り櫛4の
前側に供給するブツシャ9を備える供給機構Eとから構
成されている。
上記紙送り機構Aにおいて、10は送り櫛4を保する保
持基体で、これの前端面に突出状に設けられた2本の連
結棒leaの先端に送り櫛4の基部4aが取付けられて
いる。
11は保持基体10の下面に連結部11aを介、して設
けられたねじ筒、12はテーブル1の後半部に前後方向
に設けられたスリット。
13はこのスリット12の下方に並行に配置されたねじ
棒で、スリット12内面に上記連結部11aが案内され
るとともに、ねじ筒11がこのねじ棒13にねじ嵌めら
れている。
14はねじ棒13の後端部に取付けられた傘歯車で、こ
れは、テーブル1の後側に配置された送り櫛調節機構1
5の傘歯車16と噛み合わされている。
17は送り櫛調節機構15の手動バンドルで、送り櫛4
の前後位置の調節はこのバンドル17により手動で行な
われる。
上記紙押え機構Fにおいて、57は送り櫛4の前側近く
に配置されて積層被断裁紙2の後端部2aを上から押え
付ける上下動自在な押え板、58はシリンダよりなる駆
動手段で、それのシリンダロッド58a先端に設けられ
た押え板取付片59の前端に上記押え板57が取付けら
れている。
60はシリンダ58の取付ブラケットで保持基体10の
前面にネジ等により取付けられている。
61は取付ブラケット上下方向に設けられた押え板取付
案内溝で、押え板取付片59の側面後端部に設けられた
突起62がこれに嵌り込んでいる。
63は送り櫛4の基部4aに設けられた上方に開放する
切り込みで、上記押え取付片59がこの切り込み63内
を上下動するようになされている。
上記断裁機構Bにおいて、18は押え櫛5の後端部に設
けられた櫛歯であり、送り櫛4が最も前進した位置にお
いてその櫛歯4bが押え櫛5の櫛歯18間に嵌まり合う
ようになされている。
これにより、残りの長さが短くなった積層被断裁紙2で
あっても送り櫛4により確実に断裁位置に押し出される
押え櫛5および断裁刃6は図示しない昇降機構により昇
降せられる。
そして断裁刃6の下端は押え櫛5の下端よりも上方に位
置しており、これらが同時に下降し、まず押え櫛5が積
層被断裁紙2の前端部寄りに当接して、これを上から押
え付け、つぎに断裁刃6のみがさらに下降して積層被断
裁紙2の前端部2bを断裁するものである。
19は断裁刃6が下降したさいに接するテーブル1上の
位置に埋込まれた刃先保護材で、これの上面はテーブル
1上面と面一になされている。
上記紙受機構Cにおいて、左右移動機構8は摺動板22
およびシリンダ24を備えている。
20はテーブル1上の前端部左右に前後動自在に取付け
られた平面より見て長方形の基板、21はこれらの上側
に各々左右動自在に取り付けられた平面より見て長方形
の取付板、22はこれの上側に配置された摺動板、23
は取付板21の両側縁上部にブラケットを介して渡し止
められた2本のガイドバーで、これは摺動板22を案内
しているものである。
24はブラケット25を介して取付板21に取付けられ
たシリンダで、このシリンダ24のシリンダロッド先端
は連結部材26を介して摺動板22に取付けられている
一対の紙受は片7は積層被断裁紙2の前側両角部をそれ
ぞれ受けるように平面よりみてL形を有しでいる。
27は紙受は片7の前壁内面の上端部に高さ調整自在に
取付けられた側面より見てL形の飛散防止片で、これは
、積層被断裁紙2を断裁するさいに積層断裁済み紙片3
が飛散するのを防止する役目を果している。
28は一対の摺動板22の各後端部に左右に貫通して配
せられた一対の軸で、これらの各内側端に紙受は片7の
下端部が固着されて揺動自在になされている。
29は各紙受は片7の下端部に固着された一対のストッ
パで、これらは側面よりみて円形の四分の−の大きさを
有する扇形の後止突起29aが設けられている。
30は左右の摺動板22の側面後端部にストッパ29に
対向するように固着された一対のストッパ片で、これら
は側面よりみて半円形の段部30aが設けられている。
これらにより、各紙受は片7は垂直状態から前方にのみ
傾倒するようになされている。
31は左右の軸28に各々巻装されたねじりバネで、こ
れらは一端が摺動板22に、他端が軸28の端部に設け
られたバネ受はリング32にそれぞれ止められている。
これらのバネ31によって各紙受は片7は、常時は垂直
状態に保たれている。
上記排出コンベヤDにおいて、33は断裁位置の前側に
おいてテーブル1に左右一対配置された無端ベルト、3
4はテーブル1の下側に配置された始端側ローラ、35
はテーブル1の前端面にブラケット36を介して取付け
られた終端側ローラで、2本の無端ベルト33はこれら
のローラ34.35にそれぞれ掛は渡されている。
37および38はこれらの始端側ローラ34と終端側ロ
ーラ35との間に前後に配置されたテンションローラ、
39はテーブル1前端部の下側に配置された図示しない
モータによって駆動される駆動ローラで、これは前後の
テンションローラ37.38の間に位置している。
40はテーブル1に左右2箇所に設けられたベルト通過
孔で、ベルト33はその往路部分がこの孔40を通って
テーブル1上に出ている。
41はテーブル1の上面の左右2箇所に前後方向に設け
られた浅い溝で、この後端はベルト通過孔40に連通し
ている。
ベルト33は溝41内に嵌まり込んでおり、これにより
テーブル1上面とベルト33上面とはほぼ面一になされ
ている。
コンベヤベルト34の搬出速度は、送り櫛4の押し出し
速度よりも若干早くなされており、これにより排出コン
ベヤDによって排出される積層断裁済み紙片3と、断裁
位置に送られる積層被断裁紙2との間に紙受は片7が差
し入れられる間隙があげられるようになされているもの
である。
上記積層被断裁紙供給機構Eにおいて、1aはテーブル
1の右側後半部に設けられた積層被断裁紙2の特機部、
43は特機部1aの右側に配置されたブラケットで、こ
れは、チェノ・スプロケット44が軸支されている。
45はテーブル1上面の左側後端部配置されたブラケッ
トで、これにチェノ・スプロケット46が軸支されてい
る。
47は特機部1aとテーブル1上面の左側後端部とに渡
って配置されたガイドバーで、これの両端ハブラケット
43およびブラケット45にそれぞれ固着されている。
42はブツシャ9のブツシャ本体でこれはガイドバー4
7に案内されながら特機部1aと送り櫛4前側との間を
往復するものである。
48はブツシャ本体42上面にその基端部が枢着されて
揺動自在になされた押腕、50は押腕48の揺動端およ
び長さ方向のほぼ中央に設けられ、常時はその下端がテ
ーブル1上面に当接している2個の押片である。
51は押腕48の基端部に設けられたストッパで、これ
により押腕48を起こしたさい、ブツシャ本体42上面
にストッパ51が当接して、押腕48が垂直よりやや後
方に倒れた位置に止められる。
52はスプロケット44およびスプロケット46に掛は
渡されたチェノで、これの両端はブツシャ本体42上面
に設けられた2個の突起49にそれぞれ連結されており
、ブツシャ本体42を含んで全体として無端状となされ
ている。
53はブラケット45に取付けられたブツシャ駆動機構
である。
54はブツシャ9により紙送り機構Aに供給される積層
被断裁紙2の停止位置を決める位置決め部材で、これは
、テーブル1の左側端上に配置された2本の支柱55の
先端に差し通された2本の水平棒56の先端に固着され
ている。
上記断裁機において、テーブル1の特機部1a上に載せ
られた積層被断裁紙2は、供給機構Eのブツシャ駆動機
構53が正回転し、ブツシャ9によって押されて紙送り
機構Aの送り櫛4の前側に至り、その一側縁が位置決め
部材54に当接せしめられる。
このようにして、積層被断裁紙2が位置決め部材54に
当接すると、図示しないリミットスイッチが作用して、
ブツシャ駆動機構53が逆回転し、ブツシャ9は反対方
向に移動して元の位置に戻る。
なお、位置決め部材54は、予め積層被断裁紙2の大き
さに合わせてその位置が調節されている。
紙送り機構Aの送り櫛4によって、積層被断裁紙2が間
欠的に所定長さずつ前方の断裁位置に押し出され、この
ようにして積層被断裁紙2が断裁位置に達する。
紙押え機構Fは、上記の押し出しに先だって、シリンダ
58が作動し、紙押え板57が下降して積層被断裁紙2
の後端部2aを上から押え付けている。
断裁位置に積層被断裁紙2が達したことを検知すると、
押え櫛5および断裁刃6が下降し始める。
積層被断裁紙2の上面前端寄りの部分が押え櫛5によっ
て上から押え付けられ、ついで断裁刃6のみがさらに下
降して積層被断裁紙2の前端部2bが所定幅に断裁され
る。
このようにして、積層被断裁紙2が断裁時には、それの
後端部2aおよび前端寄りの部分が上から押え付けられ
、ずれが生じることなく所定の寸法に断裁される。
断裁工程終了後、シリンダ58の作動によって押え板5
7が上昇し、ついで、送り櫛4が後退する。
一方、積層被断裁紙2の前側両角部が紙受機構Cの左右
一対の紙受は片7によって受けられており、断裁された
積層断裁済み紙片3が断裁刃6の厚み分だけ前方に押さ
れることによって、一対の紙受は片7がねじりバネ31
の弾発力に抗して前方に傾倒せられる。
断裁終了後、紙押え機構Fの押え板57がシリンダ58
の作動により上昇する。
同時に、押え櫛5および断裁刃6が上昇すると、ねじり
バネ31の弾発力によって紙受は片7が起立せしめられ
積層断裁済み紙片3は、積層被断裁紙2の前面に押し戻
される。
ついで、左右一対の紙受は片7が左右移動機構8のシリ
ンダ24および摺動板22の作用により相互に離間せし
められて、積層断裁済み紙片3の前側両角部よりそれぞ
れ両外側に離れる。
ついで、紙送り機構Aの押し櫛4によって積層被断裁紙
2が所定長さ送り出されるとともに、積層断裁済み紙片
3が断裁位置より前方に押し出されて排出コンベヤD始
端部上に載せられ、一対の紙受は片7が相互に近接して
再び積層被断裁紙の前側両角部を受け、積層断裁済み紙
片3は排出コンベヤDによってそのまま排出される。
積層被断裁紙2の大きさに応じて、紙受は機構Cの位置
調節は予め行なわれる。
なお、排出コンベヤDの終端側には、例えば包装工程等
が配置される。
この考案は、上述の構成を有するから、次のような効果
を奏する。
すなわち、紙送り機構Aの押し櫛4の前側近くにおいて
積層被断裁紙2の後端部上面が紙押え機構58の押え板
57によって上から押え付けられるとともに、同積層被
断裁紙2の断裁位置にある前端寄りの部分が断裁機構B
の押え櫛5によって上から押え付けられ、この状態にお
いて、積層被断裁紙2の前端部2bが断裁刃6によって
断裁されるようになされているから、断裁時における被
断裁紙2のずれを完全に防止することができて、積層被
裁紙片3に寸法誤差が生じることがない。
しかも、既存の断裁機に設けられている送り櫛4の基部
4aに切り込み63を設けるだけで、送り櫛4の前側に
配された紙押え板57と、後側に配された駆動手段58
とを容易に連結することが可能であって、改造にかかる
費用を低く押えることができる。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の実施例を示すもので、第1図は正面図
、第2図は一部切欠き平面図、第3図は右側面図、第4
図は紙押え機構の拡大側面図、第5図は第2図■−■線
にそう拡大断面図、第6図は紙受は機構および排出コン
ベヤの拡大平面図、第7図は第6図■−■線にそう拡大
断面図、第8図はストッパ部分の分解斜視図である。 1・・・・・・テーブル、2・・・・・・積層被断裁紙
、4・・・・・・送り櫛、5・・・・・・押え櫛、6・
・・・・・断裁刃、57・・・・・・押え板、58・・
・・・・駆動機構、A・・・・・・紙送り機構、B・・
・・・・断裁機構、F・・・・・・紙押え機構。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. テーブル1上に載置された積層被断裁紙2を間欠的に所
    定長さずつ前方の断裁位置に押し出す送り櫛4を備えた
    紙送り機構Aと、この紙送り機構Aの作動前にテーブル
    1の特機部1a上より送り櫛4の前側に積層被断裁紙2
    を供給するブツシャ9を備えた積層被断裁紙俳給機構E
    と、断裁位置に達した積層被断裁紙2上の上面前端寄り
    の部分を上から押え付ける昇降自在なる押え櫛5および
    これの前側近くにおいて積層被断裁紙2の所定箇所を断
    裁する昇降自在なる断裁刃6を備えた断裁機構Bと、断
    裁時に積層被断裁紙2の前面両側縁部を受ける左右一対
    の前後揺動自在な倒れ防止用紙受は片7および断裁終了
    後にこれらの紙受は片7を左右両側に逃す左右移動機構
    8を備えて紙受は機構Cと、左右一対の紙受は片7の前
    方近くにおいてこれらの中間に配置された積層断裁済み
    紙片排出コンベヤDとを備える断裁機において、上記送
    り櫛4の前側近くに配置され、積層被断裁紙の後端部2
    aを上から押え付ける上下動自在な押え板57およびこ
    れの駆動手段5Bを備えた紙押え機構Fを備えており、
    押え板57と駆動手段58とを連結する押え取付片59
    が送り櫛4の基部4aに設けられた切り込み63内を上
    下動するようになされており、押え板57が断裁工程中
    に積層被断裁紙2の後端部を押さえた状態を維持してい
    ることを特徴とする断裁機における積層被断裁紙のずれ
    防止装置。
JP9920081U 1981-07-02 1981-07-02 断裁機における積層被断裁紙のずれ防止装置 Expired JPS6021196Y2 (ja)

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