JPS60212302A - コンクリ−トブロツクの面パレツト剥離方法及び剥離装置 - Google Patents
コンクリ−トブロツクの面パレツト剥離方法及び剥離装置Info
- Publication number
- JPS60212302A JPS60212302A JP6916884A JP6916884A JPS60212302A JP S60212302 A JPS60212302 A JP S60212302A JP 6916884 A JP6916884 A JP 6916884A JP 6916884 A JP6916884 A JP 6916884A JP S60212302 A JPS60212302 A JP S60212302A
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- Japan
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- pallet
- block
- restraining
- concrete
- peeling
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 35
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 21
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 14
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005339 levitation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はコンクリ−ドブロックの面パー4ツト剥離方
法及びその装置に関する。
法及びその装置に関する。
例えば土木工事用間知ブロックの最近の製法は、即時脱
型用成形型枠に次々と面パレットを供給し、その上にコ
ンクリートを投入、加振、加圧して直ちに脱型し養生湯
へ送る。養生を終えたら製品置場へ送る前に面パレット
を剥離して、これを循環使用するのであるが、ブロック
は重く、ハンマー、タガネ等を使ったパレット剥離作業
は単調で非能率な重労働であった。
型用成形型枠に次々と面パレットを供給し、その上にコ
ンクリートを投入、加振、加圧して直ちに脱型し養生湯
へ送る。養生を終えたら製品置場へ送る前に面パレット
を剥離して、これを循環使用するのであるが、ブロック
は重く、ハンマー、タガネ等を使ったパレット剥離作業
は単調で非能率な重労働であった。
本発明者は面パレットに載って養生湯から出てきたブロ
ックを、その搬送路の途中で、機械的に剥離して面パレ
ットと分離する方法、装置を開発し、特願昭57−17
6068号として特許出願ずみである。
ックを、その搬送路の途中で、機械的に剥離して面パレ
ットと分離する方法、装置を開発し、特願昭57−17
6068号として特許出願ずみである。
それはブロックと面パレットとの固着面を一端から逐次
剥ぎ起して全面剥離に至らしめるものであった。
剥ぎ起して全面剥離に至らしめるものであった。
今回の発明は、コンクリートブロックの下敷きという、
より、一体となって全く段部なくはり付いた面パレット
を、その水平動と浮上りを制することにより、上に載っ
たブロックから剥離できるようにする方法、装置を主眼
点とした。
より、一体となって全く段部なくはり付いた面パレット
を、その水平動と浮上りを制することにより、上に載っ
たブロックから剥離できるようにする方法、装置を主眼
点とした。
面パレットだけの制止が可能になれば、これをブロック
から離すのは容易である。
から離すのは容易である。
まず、この発明の剥離方法、装置の概要を述べた後、図
面を参照して、その実施態様を説明する。
面を参照して、その実施態様を説明する。
この発明の面パレツト剥離方法は、即時脱型し養生した
面パレツト上のコンクリ−ドブシックに対し、面パレッ
ト及びブロックの両方又はいずれか一方を拘束して該ブ
oaり、パレットに分離のための相対移動を起こさせる
ことを特徴とするものである。
面パレツト上のコンクリ−ドブシックに対し、面パレッ
ト及びブロックの両方又はいずれか一方を拘束して該ブ
oaり、パレットに分離のための相対移動を起こさせる
ことを特徴とするものである。
また、この発明の面パレツト剥離装置は面パレットに載
せて即時脱型し養生したコンクリ−ドブシックを定位置
で囲むように配置され、上記定位置に来たブロックの面
パレットへ向って進出する各制止材とそれらの駆動装置
と、上記制止材が面パレットを挟圧した時、コンクIJ
−ドブpツク外面に僅に食込むようにした抑え爪と、上
記ブロック、パレットに、分離のための相対移動を起こ
させる駆動機構とを備えることを特徴とするものである
。
せて即時脱型し養生したコンクリ−ドブシックを定位置
で囲むように配置され、上記定位置に来たブロックの面
パレットへ向って進出する各制止材とそれらの駆動装置
と、上記制止材が面パレットを挟圧した時、コンクIJ
−ドブpツク外面に僅に食込むようにした抑え爪と、上
記ブロック、パレットに、分離のための相対移動を起こ
させる駆動機構とを備えることを特徴とするものである
。
第1図に、この発明を適用するコンクリートブロック搬
送路A付近の状態の一例を示す。面パレツ)/に載せて
即時脱型し、その姿勢で養生を終えたコンクリートブロ
ックλがそのま\、図の右方の養生場から、この例では
二個並列で、次々と送り出され製品置場へ向う。その搬
送路人の途中に、この発明の面パレツト剥離装置Bが組
込まれ、パレッ)/は落し場0へ落され、ブロックλは
掴上番1装置tにより横に寝かしてコンベアDに載せら
れる。
送路A付近の状態の一例を示す。面パレツ)/に載せて
即時脱型し、その姿勢で養生を終えたコンクリートブロ
ックλがそのま\、図の右方の養生場から、この例では
二個並列で、次々と送り出され製品置場へ向う。その搬
送路人の途中に、この発明の面パレツト剥離装置Bが組
込まれ、パレッ)/は落し場0へ落され、ブロックλは
掴上番1装置tにより横に寝かしてコンベアDに載せら
れる。
面パレツト剥離装置Bは、搬送路Aの定位置で停まるプ
四ツクコを囲むように制止材3を、この場合・四箇ずつ
配置している。制止材3は、この例では第2〜5図に示
すように、搬送路A両側に沿う左右駆動板参、りの両端
に一個ずつ固定され・、搬送方向に対し45°に傾斜し
た板の前面をパレツ)/の角部に押当て制止するように
している。駆動板弘、参は第3,4図のように左右の案
内軸≦、案内軸受6αによって対称運動するようにして
いる。即ち搬送路ムに直角に向けた流体圧シリンダ5に
よって、手前側駆動板弘を押出すと、左右案内軸乙のラ
ック部6b相互間ビニオン7により、先の方の駆動板q
はσ1込まれ、対称運動をする。第5図に平面を示すが
、左右駆動板り、弘が対称的に中央へ寄り、各制止材3
が鎖線位置へ進むと、各制止材前面3aが第4.6図の
ようにパレツ)/周縁(この例では角部)に当って停ま
る。
四ツクコを囲むように制止材3を、この場合・四箇ずつ
配置している。制止材3は、この例では第2〜5図に示
すように、搬送路A両側に沿う左右駆動板参、りの両端
に一個ずつ固定され・、搬送方向に対し45°に傾斜し
た板の前面をパレツ)/の角部に押当て制止するように
している。駆動板弘、参は第3,4図のように左右の案
内軸≦、案内軸受6αによって対称運動するようにして
いる。即ち搬送路ムに直角に向けた流体圧シリンダ5に
よって、手前側駆動板弘を押出すと、左右案内軸乙のラ
ック部6b相互間ビニオン7により、先の方の駆動板q
はσ1込まれ、対称運動をする。第5図に平面を示すが
、左右駆動板り、弘が対称的に中央へ寄り、各制止材3
が鎖線位置へ進むと、各制止材前面3aが第4.6図の
ようにパレツ)/周縁(この例では角部)に当って停ま
る。
各制止材3は、その上部にあって、制止材3が面パレッ
トlを挟圧した時、第6図のようにブpツクコ外面に僅
に食込むようにした抑え爪3bを有する。熱論、抑え爪
3bの位置は、パレット!周縁のすぐ上のコンクリート
に食込む高さである。従って、流体圧シリンダjによる
駆動板+、4Iの駆動力は、駆動板弘、4!上の四個の
抑え爪3bをブロック2外面に食込まずに足り、制止材
前面3αがパレッ)/上縁に当った時は停止(パレット
lを変形させない)するよう設計しである。
トlを挟圧した時、第6図のようにブpツクコ外面に僅
に食込むようにした抑え爪3bを有する。熱論、抑え爪
3bの位置は、パレット!周縁のすぐ上のコンクリート
に食込む高さである。従って、流体圧シリンダjによる
駆動板+、4Iの駆動力は、駆動板弘、4!上の四個の
抑え爪3bをブロック2外面に食込まずに足り、制止材
前面3αがパレッ)/上縁に当った時は停止(パレット
lを変形させない)するよう設計しである。
第6,7図の制止材3は、抑え爪すの先端が消耗するの
で、一枚の板の両面に、パレッ)/上縁に当たる前(制
止)面3αと抑え爪3bを作り、裏返して使えるように
している。
で、一枚の板の両面に、パレッ)/上縁に当たる前(制
止)面3αと抑え爪3bを作り、裏返して使えるように
している。
さて制止材3により、パレツ)/の水平動を制し、その
抑え爪3bにより浮上りを制したら、ブロックλ、パレ
ットlに分離のための相対゛移動を起こさせる事になる
が、これは周知技術により多様に行える。この実施例で
は、第8図のような掴上げ装置tでブロック2を掴上げ
、パレット/から引m駿でいる。この掴上げ装置tの掴
み腕1ra 、 raも、前述の左、右駆動板≠、弘を
対称運動させたと同様の機構で相互接近、離反する。腕
先端にゴム部材りをつけて、ブpツクコ外面を傷つけな
いように挟持させる。この実施例は特にブロックλを挟
持したま\ブロックコを立姿二勢から横姿勢に変えられ
るよう、ゴム部材9が腕tαの先で自由回転できるよう
にしている。バンド10の締め加減で、その自由回転を
適当に摩擦制動できる。
抑え爪3bにより浮上りを制したら、ブロックλ、パレ
ットlに分離のための相対゛移動を起こさせる事になる
が、これは周知技術により多様に行える。この実施例で
は、第8図のような掴上げ装置tでブロック2を掴上げ
、パレット/から引m駿でいる。この掴上げ装置tの掴
み腕1ra 、 raも、前述の左、右駆動板≠、弘を
対称運動させたと同様の機構で相互接近、離反する。腕
先端にゴム部材りをつけて、ブpツクコ外面を傷つけな
いように挟持させる。この実施例は特にブロックλを挟
持したま\ブロックコを立姿二勢から横姿勢に変えられ
るよう、ゴム部材9が腕tαの先で自由回転できるよう
にしている。バンド10の締め加減で、その自由回転を
適当に摩擦制動できる。
以上、一実施例について説明したが、この発明はコンク
リ−ドブ田ツクコと段差なく一体に付着した面パレツ)
/を、機械的に水平動、浮上り不能に制止した事、その
ため、制止材前面によりパレット周縁を挟み、その上の
抑え爪をプワツク外面のコンクリートに僅に食込ませた
所に最大の特徴があり、その後、パレットとブロックと
を分離させる方法、機構は多様にある。
リ−ドブ田ツクコと段差なく一体に付着した面パレツ)
/を、機械的に水平動、浮上り不能に制止した事、その
ため、制止材前面によりパレット周縁を挟み、その上の
抑え爪をプワツク外面のコンクリートに僅に食込ませた
所に最大の特徴があり、その後、パレットとブロックと
を分離させる方法、機構は多様にある。
上記実施例のようにブロックコを掴んで真上へ引上げ、
付着面を全面同時に剥離するほか、片側へ寄せるように
引上げるとか、ブロック2の頭部を横方向へ押して傾斜
させることにより片側から剥がす等、容易に考えられる
。またブロック2を挟持して動かさず、制止材3、駆動
板弘等、パレツ)/拘束側を降下、又は旋回して剥離す
るのも容易である。
付着面を全面同時に剥離するほか、片側へ寄せるように
引上げるとか、ブロック2の頭部を横方向へ押して傾斜
させることにより片側から剥がす等、容易に考えられる
。またブロック2を挟持して動かさず、制止材3、駆動
板弘等、パレツ)/拘束側を降下、又は旋回して剥離す
るのも容易である。
制止材3をパレツ)/上縁の角部以外の作置に向けて進
め、抑え爪3bを平らなコンクリート面に食込ま、すよ
うにしてもよい。その際は、第6.7図の−ような幅広
い抑え爪3bは不適で、当然、幅の狭い爪又は三角型と
なる。第6,7図の爪3bの場合は、幾ら広くても、ブ
ロックコの角部に少し食込むだけであるから問題なく、
ブロック2の寸法が多少変っても対応できるようにした
のである。
め、抑え爪3bを平らなコンクリート面に食込ま、すよ
うにしてもよい。その際は、第6.7図の−ような幅広
い抑え爪3bは不適で、当然、幅の狭い爪又は三角型と
なる。第6,7図の爪3bの場合は、幾ら広くても、ブ
ロックコの角部に少し食込むだけであるから問題なく、
ブロック2の寸法が多少変っても対応できるようにした
のである。
制止材3とその抑え爪3bの数は、面パレットlが矩形
の場合四個、五角形の場合五個にするのが一般であるが
、二個、又は三個でも面パレットの水平動と浮上りを制
止できれば、それで充分である。
の場合四個、五角形の場合五個にするのが一般であるが
、二個、又は三個でも面パレットの水平動と浮上りを制
止できれば、それで充分である。
また制止材3は必ずしも全数移動させなくても、片側は
固定で、他側制止材3がパレット/を押動かして挟持す
るようにしてもよい。
固定で、他側制止材3がパレット/を押動かして挟持す
るようにしてもよい。
面パレットは皿形でなく、平板状のものでも、この発明
を適用できる。
を適用できる。
この発明は重いブロックを動かして、ハンマー、タガネ
等により面パレットを剥離する作業者の労苦を解消した
。
等により面パレットを剥離する作業者の労苦を解消した
。
ブロックと全く段差なく一体に付着し、機械に掛ける手
がかり部分もない面パレットを、制止材により押挟んで
水平動を制゛すると同時に、その押挾んだ加圧力により
制止材上部の抑え爪をパレット上縁のすぐ上のブロック
外面コンクリートに僅に食込ますから、その食込み量は
ノぐレットの浮上りを制し得る最小限とすることができ
る。即ちパレット上縁の肉厚に等しいか、僅かに越える
程度の食込みで確実に挾み抑えられるから、ブロック外
面に対する爪あとはほとんど無視できる程度におさえら
れるのである。
がかり部分もない面パレットを、制止材により押挟んで
水平動を制゛すると同時に、その押挾んだ加圧力により
制止材上部の抑え爪をパレット上縁のすぐ上のブロック
外面コンクリートに僅に食込ますから、その食込み量は
ノぐレットの浮上りを制し得る最小限とすることができ
る。即ちパレット上縁の肉厚に等しいか、僅かに越える
程度の食込みで確実に挾み抑えられるから、ブロック外
面に対する爪あとはほとんど無視できる程度におさえら
れるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を適用したコンクリートブロック搬送
路の一例の説明図、第2図はその平面説明図、第3図は
この発明装置の立面説明図、第4図はその縦断面図、第
5図は同じく制止材3の動きを示す平面図、第6,7図
は制止材iの断面及び正面図、第8図は掴上げ装置の一
例説明図である。 l・・・面パレット、2・・・コンクリートブロック、
3・・・制止材、3b・・・抑え爪、!・・・制止付駆
動用流体圧シリンダ、t・・・掴上げ装置。
路の一例の説明図、第2図はその平面説明図、第3図は
この発明装置の立面説明図、第4図はその縦断面図、第
5図は同じく制止材3の動きを示す平面図、第6,7図
は制止材iの断面及び正面図、第8図は掴上げ装置の一
例説明図である。 l・・・面パレット、2・・・コンクリートブロック、
3・・・制止材、3b・・・抑え爪、!・・・制止付駆
動用流体圧シリンダ、t・・・掴上げ装置。
Claims (2)
- (1) 即時脱型し養生した面パレツト上のコンクリ−
ドブ四ツクに対し、面パレット及びブロックの両方又は
いずれか一方を拘束して該ブロック、パレットに分離の
ための相対移動を起こさせることを特徴とするコンクリ
−ドブロックの面パレットN敵方法。 - (2)面パレットに載せて即時脱型し養生したコンクリ
−ドブロックを定位置で囲むように配置され、上記定位
置に来たブロックの面パレットへ向って進出する各制止
材とそれらの駆動装置と、上記制止材が面パレットを挟
圧した時、コンクリ−ドブロック外面に僅に食込むよう
にした抑え爪と、上記ブロック、パレットに、分離のた
めの相対移動を起こさせる駆動機構とを備えることを特
徴とするコンクリートブロックの面パレツト剥離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6916884A JPS60212302A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | コンクリ−トブロツクの面パレツト剥離方法及び剥離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6916884A JPS60212302A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | コンクリ−トブロツクの面パレツト剥離方法及び剥離装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60212302A true JPS60212302A (ja) | 1985-10-24 |
Family
ID=13394909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6916884A Pending JPS60212302A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | コンクリ−トブロツクの面パレツト剥離方法及び剥離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60212302A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252917A (en) * | 1975-10-27 | 1977-04-28 | Nitsukama Kikai Kenkiyuushiyo | Decorative board of concrete block and its release apparatus |
| JPS52123418A (en) * | 1976-04-09 | 1977-10-17 | Shigeo Sugimoto | Method of releasing of cement molded article from template |
| JPS6032005B2 (ja) * | 1976-07-28 | 1985-07-25 | アウトボ−ド・マ−リン・コ−ポレ−シヨン | 2サイクル内燃機関 |
-
1984
- 1984-04-09 JP JP6916884A patent/JPS60212302A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252917A (en) * | 1975-10-27 | 1977-04-28 | Nitsukama Kikai Kenkiyuushiyo | Decorative board of concrete block and its release apparatus |
| JPS52123418A (en) * | 1976-04-09 | 1977-10-17 | Shigeo Sugimoto | Method of releasing of cement molded article from template |
| JPS6032005B2 (ja) * | 1976-07-28 | 1985-07-25 | アウトボ−ド・マ−リン・コ−ポレ−シヨン | 2サイクル内燃機関 |
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