JPS6021230U - 魔法瓶用煎茶器 - Google Patents
魔法瓶用煎茶器Info
- Publication number
- JPS6021230U JPS6021230U JP5037883U JP5037883U JPS6021230U JP S6021230 U JPS6021230 U JP S6021230U JP 5037883 U JP5037883 U JP 5037883U JP 5037883 U JP5037883 U JP 5037883U JP S6021230 U JPS6021230 U JP S6021230U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tea
- cylindrical
- frame
- piece
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は本考案の全容斜視図、第2図は来者装置き台の
斜視図、第3図は本考案吊杆の斜視図、第4図は本考案
煎茶器の拡散分解斜視図、第5図は本考案煎茶器と置き
台を電動魔法瓶に挿着した場合の側面図、第6図は本考
案煎茶器を茶碗に載せた場合の側面図。 1:円筒胴体、2. 2’ :円筒型係止体、3゜3
′ :支持杆、4:湯茶注ぎ口、5:切込、6:係止片
、7:段部、8:円筒体、9:止片、1.0:円形枠、
11:覗き穴、12:逸脱防止枠、13:安定板、14
:置ぎ台、15:蓋体、16:煎茶器、17:水平部、
18:取手取付部、19:取手、20:網製茶漉受部、
21:茶漉器、22:縁部、23:保持部、24:載せ
台、25:固着片、26:接着加工部、27:空間部、
28二円筒型係止体挿入穴、29:落下阻止片、30:
吊杆。 補正 昭58. ’7.16 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のよう
に補正する。 ′ O実用新案登録請求の範囲 (イ)ブランデーグラス型煎茶器本体1の上部に溝部2
,2′を有したる円形枠3を設け、下部の底部4は平面
にしその中心には注入口5を設け、尚その下部には内部
を空洞体6にしたる稍々太目の握り部7と置き台8を固
着し、又その握り部7には中央を円形体9に切り抜き、
その周囲の適当な場所には切込10を設けたる円形断熱
板11を挿入、底部4に接着し構成上たものに円形枠1
2に溝部13.13’を設けたる蓋体14を被せ構成し
たる煎茶器本体である。 (ロ)茶漉器15は上部に取手部16と支持片17を有
したる枠部18に納受部19を固着し構成する。 (ハ)載せ台20は上部に円形凹部21を設け、−辺を
弧状体22に形成し、その辺と反対の辺の下部に安定板
23.23’を固着し構成する。 以上のように構成された装置を結合せる事を特徴とする
魔法瓶用煎茶器。 図面の簡単な説明 第1図は本考案の全容斜視図、第2図は本考案のブラン
デーグラス型煎茶器本体の側面図、第3図は第2図のA
−A’線の縦断面図、第4図は本考案のブランデー型煎
茶器の拡散分解斜視図、第5図は本考案の載せ台の斜視
図、第6図は本考案ブランデー型煎茶器にて電動魔法瓶
から湯茶を得ようとする状態を示す斜視図。 1ニブランデ−グラス型煎茶器本体、2,2’、 1
3. 13’ :溝部、3,12:円形枠、4:底部
、5:注入口、6:空洞体、7:握り部、8:置き台、
9:円形体、10:切込、11:円形断熱板、14:蓋
体、15:茶漉器、16:取手部、17:支持片、18
:枠部、19:納受部、20:載せ台、21:円形凹部
、22:弧状体、23.23’ :安定板。 補正 昭58.10.22 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のよう
に補正する。 ■実用新案登録請求の範囲一 (イ)ブランデーグラス型煎茶器本体1の上部を円形枠
2に構成、その内側には蓋止枠3を、側面には把手4を
設け、又底部の中心には注入口5を穿ち、尚その下部に
は筒体6と穴を穿ちたる置き台7を固着し、円形枠2の
内部には蓋体8を嵌め込み構成したる煎茶器本体であ−
る。 (ロ)茶漉器9は止枠10に網受部11を固着、その止
枠10には固着片12を設けたる三角摘まみ13を固着
し構成する。 (ハ)載せ台14は円筒体15の上部に置き板16と縁
部17を設は構成する。 以上のように構成された事を特徴とする装置を結合せる
魔法瓶煎茶器。 図面の簡単な説明 第1図は本考案のブランデーグラス型煎茶器本体の側面
図、第2図は第1図のA−A’線の縦断面図なれど内部
の茶漉器はそのま1の側面図、第3図は来者案茶漉器の
平面図、第4図は来者案三−角摘まみの斜視図、第5図
は来者案載せ台の斜視図、第6図は本考案ブランデーグ
ラス型煎茶器にて電動魔法瓶から湯茶を得ようとする状
態を示す斜視図。 1ニブランデ−グラス型煎茶器本体、2:円形 ′枠
、3:蓋止枠、4:把手、5:注入口、6:筒体、7:
置き台、8:蓋体、9:茶漉暮、10ニー止枠、11:
網受部、12:固着片、13:三角摘まみ、14:載せ
台、15:円筒体、16:置き板、17:縁部。 補正 昭59.’4.3 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のよう
に補正する。 O実用新案登録請求の範囲 (イ)フランデーグラス型煎茶器本体1の上部に円形枠
2を設け、又その内側には蓋止枠3を、側面には把手4
を設け、尚底部の中心には開口部5を設け、その下部に
は筒体6に置き台7を連係したものを固着し、更に筒体
6には円筒体8を少し突出するように挿着し、円形枠2
の内部には蓋体9を嵌め込み構成したる煎茶器本体であ
る。 (ロ) 茶漉器10は止枠11に網受部12を固着し
、その止枠11には固着片13を設けたる三角摘まみ1
4を固着し構成する。 (ハ)載せ台15は中心に凹部16を設けた台板17の
一辺の上下に円形型枠18を固着し構成したものに適宜
の長さに切断した帯状ゴム紐の中央に合板挿入穴19を
設は両端を縫いあわせた装着パッド20を組み付は構成
する。 以上のように構成された事を特徴とする装置を結合せる
魔法瓶用煎茶器。 図面の簡単な説明 第1図は本考案のブランデーグラス型煎茶器本体の側面
図、第2図は第1図のA〜A′線の縦断面図なれど内部
の茶漉器はそのま\の側面図、第3図は来者案茶漉器の
平面図、第4図は来者案三角摘まみの斜視図、第5図は
来者案載せ台の斜視図、第6図は来者案載せ台の分解斜
視図、第7図は本考案ブランデーグラス型煎茶器にて電
動魔法瓶から湯茶を得ようとする状態を示す斜視図。 1ニブランデ−グラス型煎茶器本体、2:円形枠、3:
蓋止枠、4:把手、5:開口部、6:筒体、7:置き台
、8:円筒体、9:蓋体、1o:茶漉器、11:止枠、
12:網受部、13:固着片、14:三角摘まみ、15
:載せ台、16:凹部、17:台板、18二円形型枠、
19:台板挿入穴、20:装着バンド。
斜視図、第3図は本考案吊杆の斜視図、第4図は本考案
煎茶器の拡散分解斜視図、第5図は本考案煎茶器と置き
台を電動魔法瓶に挿着した場合の側面図、第6図は本考
案煎茶器を茶碗に載せた場合の側面図。 1:円筒胴体、2. 2’ :円筒型係止体、3゜3
′ :支持杆、4:湯茶注ぎ口、5:切込、6:係止片
、7:段部、8:円筒体、9:止片、1.0:円形枠、
11:覗き穴、12:逸脱防止枠、13:安定板、14
:置ぎ台、15:蓋体、16:煎茶器、17:水平部、
18:取手取付部、19:取手、20:網製茶漉受部、
21:茶漉器、22:縁部、23:保持部、24:載せ
台、25:固着片、26:接着加工部、27:空間部、
28二円筒型係止体挿入穴、29:落下阻止片、30:
吊杆。 補正 昭58. ’7.16 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のよう
に補正する。 ′ O実用新案登録請求の範囲 (イ)ブランデーグラス型煎茶器本体1の上部に溝部2
,2′を有したる円形枠3を設け、下部の底部4は平面
にしその中心には注入口5を設け、尚その下部には内部
を空洞体6にしたる稍々太目の握り部7と置き台8を固
着し、又その握り部7には中央を円形体9に切り抜き、
その周囲の適当な場所には切込10を設けたる円形断熱
板11を挿入、底部4に接着し構成上たものに円形枠1
2に溝部13.13’を設けたる蓋体14を被せ構成し
たる煎茶器本体である。 (ロ)茶漉器15は上部に取手部16と支持片17を有
したる枠部18に納受部19を固着し構成する。 (ハ)載せ台20は上部に円形凹部21を設け、−辺を
弧状体22に形成し、その辺と反対の辺の下部に安定板
23.23’を固着し構成する。 以上のように構成された装置を結合せる事を特徴とする
魔法瓶用煎茶器。 図面の簡単な説明 第1図は本考案の全容斜視図、第2図は本考案のブラン
デーグラス型煎茶器本体の側面図、第3図は第2図のA
−A’線の縦断面図、第4図は本考案のブランデー型煎
茶器の拡散分解斜視図、第5図は本考案の載せ台の斜視
図、第6図は本考案ブランデー型煎茶器にて電動魔法瓶
から湯茶を得ようとする状態を示す斜視図。 1ニブランデ−グラス型煎茶器本体、2,2’、 1
3. 13’ :溝部、3,12:円形枠、4:底部
、5:注入口、6:空洞体、7:握り部、8:置き台、
9:円形体、10:切込、11:円形断熱板、14:蓋
体、15:茶漉器、16:取手部、17:支持片、18
:枠部、19:納受部、20:載せ台、21:円形凹部
、22:弧状体、23.23’ :安定板。 補正 昭58.10.22 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のよう
に補正する。 ■実用新案登録請求の範囲一 (イ)ブランデーグラス型煎茶器本体1の上部を円形枠
2に構成、その内側には蓋止枠3を、側面には把手4を
設け、又底部の中心には注入口5を穿ち、尚その下部に
は筒体6と穴を穿ちたる置き台7を固着し、円形枠2の
内部には蓋体8を嵌め込み構成したる煎茶器本体であ−
る。 (ロ)茶漉器9は止枠10に網受部11を固着、その止
枠10には固着片12を設けたる三角摘まみ13を固着
し構成する。 (ハ)載せ台14は円筒体15の上部に置き板16と縁
部17を設は構成する。 以上のように構成された事を特徴とする装置を結合せる
魔法瓶煎茶器。 図面の簡単な説明 第1図は本考案のブランデーグラス型煎茶器本体の側面
図、第2図は第1図のA−A’線の縦断面図なれど内部
の茶漉器はそのま1の側面図、第3図は来者案茶漉器の
平面図、第4図は来者案三−角摘まみの斜視図、第5図
は来者案載せ台の斜視図、第6図は本考案ブランデーグ
ラス型煎茶器にて電動魔法瓶から湯茶を得ようとする状
態を示す斜視図。 1ニブランデ−グラス型煎茶器本体、2:円形 ′枠
、3:蓋止枠、4:把手、5:注入口、6:筒体、7:
置き台、8:蓋体、9:茶漉暮、10ニー止枠、11:
網受部、12:固着片、13:三角摘まみ、14:載せ
台、15:円筒体、16:置き板、17:縁部。 補正 昭59.’4.3 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のよう
に補正する。 O実用新案登録請求の範囲 (イ)フランデーグラス型煎茶器本体1の上部に円形枠
2を設け、又その内側には蓋止枠3を、側面には把手4
を設け、尚底部の中心には開口部5を設け、その下部に
は筒体6に置き台7を連係したものを固着し、更に筒体
6には円筒体8を少し突出するように挿着し、円形枠2
の内部には蓋体9を嵌め込み構成したる煎茶器本体であ
る。 (ロ) 茶漉器10は止枠11に網受部12を固着し
、その止枠11には固着片13を設けたる三角摘まみ1
4を固着し構成する。 (ハ)載せ台15は中心に凹部16を設けた台板17の
一辺の上下に円形型枠18を固着し構成したものに適宜
の長さに切断した帯状ゴム紐の中央に合板挿入穴19を
設は両端を縫いあわせた装着パッド20を組み付は構成
する。 以上のように構成された事を特徴とする装置を結合せる
魔法瓶用煎茶器。 図面の簡単な説明 第1図は本考案のブランデーグラス型煎茶器本体の側面
図、第2図は第1図のA〜A′線の縦断面図なれど内部
の茶漉器はそのま\の側面図、第3図は来者案茶漉器の
平面図、第4図は来者案三角摘まみの斜視図、第5図は
来者案載せ台の斜視図、第6図は来者案載せ台の分解斜
視図、第7図は本考案ブランデーグラス型煎茶器にて電
動魔法瓶から湯茶を得ようとする状態を示す斜視図。 1ニブランデ−グラス型煎茶器本体、2:円形枠、3:
蓋止枠、4:把手、5:開口部、6:筒体、7:置き台
、8:円筒体、9:蓋体、1o:茶漉器、11:止枠、
12:網受部、13:固着片、14:三角摘まみ、15
:載せ台、16:凹部、17:台板、18二円形型枠、
19:台板挿入穴、20:装着バンド。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (イ)円筒胴体1の側面に円筒型係止体2を有したる支
持杆3を、底面には湯茶注ぎ口4を設け、下部は稍々細
身に構成その側面に切込5と係止片−6を稍々傾斜に、
内面には段部7を設は構成した本体に、円筒体8の上部
に止片9を内面に設けた円筒枠10を、下部には数個の
覗き穴11を穿ち周囲に逸脱防止枠12を設けた安定板
13を固着し構成した置き台14を嵌合し、蓋体15を
被せて成る煎茶器16である。 (ロ)上部に水平部17と取手取付部18を設け、その
取手取付部18に取手19櫨挿嵌し、下部は網製茶漉受
部20に構成した茶漉器21である。 (ハ)周囲に縁部32と保持部23を設け、その保持部
23に円筒型係止体2′を有したる支持杆3′を固着し
構成した載せ台24である。 に)鉄片の上部を弧状に屈曲した固着片25に接着剤の
加工を施した接着加工部26を設け、下部の両面は円形
に屈曲しその中間に空間部27を設は円筒型係止体挿入
穴28を造り、尚下部の一部を屈曲し落下阻止片29を
設は構成した吊杆30である。 以上のように構成された装置を結合せる魔法瓶用煎茶器
である。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5037883U JPS6021230U (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | 魔法瓶用煎茶器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5037883U JPS6021230U (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | 魔法瓶用煎茶器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021230U true JPS6021230U (ja) | 1985-02-14 |
Family
ID=30180843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5037883U Pending JPS6021230U (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | 魔法瓶用煎茶器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021230U (ja) |
-
1983
- 1983-04-05 JP JP5037883U patent/JPS6021230U/ja active Pending
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