JPS6021268Y2 - ノツク式シヤ−プペンシル - Google Patents
ノツク式シヤ−プペンシルInfo
- Publication number
- JPS6021268Y2 JPS6021268Y2 JP12674779U JP12674779U JPS6021268Y2 JP S6021268 Y2 JPS6021268 Y2 JP S6021268Y2 JP 12674779 U JP12674779 U JP 12674779U JP 12674779 U JP12674779 U JP 12674779U JP S6021268 Y2 JPS6021268 Y2 JP S6021268Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- push rod
- tank
- core
- core tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は予備芯の補充が簡単に行なえるように改良し
たノック式シャープペンシルに関する。
たノック式シャープペンシルに関する。
従来のノック式シャープペンシルは、芯を芯タンク内に
補充しようとした時には、芯タンクの後端に嵌合された
ノブおよび消しゴムをいちいち取り外さなければならな
かった。
補充しようとした時には、芯タンクの後端に嵌合された
ノブおよび消しゴムをいちいち取り外さなければならな
かった。
したがって操作がめんどうであり、しかも取り外したノ
ブや消ゴムを紛失したりすることがたびたび生じた。
ブや消ゴムを紛失したりすることがたびたび生じた。
このため、ノブ及び消しゴムを取り外さず、芯を芯タン
ク内に補充する方法として、たとえば特公昭51−24
337号が知られている。
ク内に補充する方法として、たとえば特公昭51−24
337号が知られている。
この方法は、軸および替芯ケース保持筒にそれぞれ二つ
の窓孔を設け、替芯ケースを窓孔より着脱自在に挿着し
得るようにしたものである。
の窓孔を設け、替芯ケースを窓孔より着脱自在に挿着し
得るようにしたものである。
この構造によると、ノブを取り外さず簡単な構造で替芯
ケースの交換が可能となるという好ましい利点を有して
いる。
ケースの交換が可能となるという好ましい利点を有して
いる。
しかしながら、上記構造の場合、次のような問題がある
。
。
1)替芯ケース保持体の中に替芯ケースを挿着するため
、嵌合力の強弱により、替芯ケースが入れにくかったり
、外れ易くなるといった問題が生じ、替芯ケース保持体
と替芯ケースとの寸法誤差はきわめて厳しいものとなり
、実生産上大きな問題が生ずる。
、嵌合力の強弱により、替芯ケースが入れにくかったり
、外れ易くなるといった問題が生じ、替芯ケース保持体
と替芯ケースとの寸法誤差はきわめて厳しいものとなり
、実生産上大きな問題が生ずる。
2)替芯ケースが、ノックピンおよびスプリングに張架
された継手で挾持されているため、軸内に固定された状
態となり、弾発性がなく、振動、衝撃等により芯が折れ
たり、使っているうちにガタが生じたりした場合、替芯
ケースが外れ易くなる。
された継手で挾持されているため、軸内に固定された状
態となり、弾発性がなく、振動、衝撃等により芯が折れ
たり、使っているうちにガタが生じたりした場合、替芯
ケースが外れ易くなる。
3)部品として替芯ケース保持筒が必要となる。
この考案は、上記した種々の問題点を改良したもので、
ノブおよび消しゴムを取り外す必要なしに、簡単に芯が
補充でき、さらに操作性よく、安定して替芯ケースを保
持できるノック式シャープペンシルを提供することを目
的としたものである。
ノブおよび消しゴムを取り外す必要なしに、簡単に芯が
補充でき、さらに操作性よく、安定して替芯ケースを保
持できるノック式シャープペンシルを提供することを目
的としたものである。
この考案の構成を図面にもとづいて説明すると、第1図
は、チャック1の頭部IAに締リング2が外嵌され、該
締リング2は連結具3の凹溝3Aに遊嵌されている。
は、チャック1の頭部IAに締リング2が外嵌され、該
締リング2は連結具3の凹溝3Aに遊嵌されている。
連結具3には軸4の前部内段4Aを介して口金5が螺合
され、口金5には芯ホルダ−6が内蔵されている。
され、口金5には芯ホルダ−6が内蔵されている。
連結具3と、チャツク1の後部に固着されたコネクター
7との間にはチャックスプリング8が設けられ、通常チ
ャック1は締リング2に押し付けられて芯9を保持して
構成されている。
7との間にはチャックスプリング8が設けられ、通常チ
ャック1は締リング2に押し付けられて芯9を保持して
構成されている。
コネクター7の後部はすりばち状のテーパー面7Aとし
、かつその後方に筒状の支持部7Bを構成し、該支持部
7Bには軸4の側面に設けた貫通窓4Bより出入可能な
芯タンク10の突部10Aが挿入されている。
、かつその後方に筒状の支持部7Bを構成し、該支持部
7Bには軸4の側面に設けた貫通窓4Bより出入可能な
芯タンク10の突部10Aが挿入されている。
芯タンク10の突部10Aのほぼ中心には芯径より大径
の芯通過穴10Bが、芯タンク10の後端10Cには凹
形に構成された係止部10Dが設けられている。
の芯通過穴10Bが、芯タンク10の後端10Cには凹
形に構成された係止部10Dが設けられている。
芯タンク10の係止部10Dには押棒11の先端11A
が合致されていて、該押棒11の外鍔11Bと、軸4の
後端内段4Cとの間には、チャックスプリング8より弱
い弾発力の軸スプリング12が設けられ、したがって芯
タンク10はコネクター7と押棒11に挟持されて取り
付けられている。
が合致されていて、該押棒11の外鍔11Bと、軸4の
後端内段4Cとの間には、チャックスプリング8より弱
い弾発力の軸スプリング12が設けられ、したがって芯
タンク10はコネクター7と押棒11に挟持されて取り
付けられている。
軸4の内面には押棒11の外鍔11Bと当接可能な内鍔
4Dが設けられている。
4Dが設けられている。
押棒11の後部内側11Cには消しゴムケース13を被
着した消しゴム14が嵌合され、該消しゴム14を覆う
ように押棒11の後部外側11Dにノブ15が嵌合され
ている。
着した消しゴム14が嵌合され、該消しゴム14を覆う
ように押棒11の後部外側11Dにノブ15が嵌合され
ている。
第1図のように構成されたノック式シャープペンシルに
おいて、芯タンク10内の芯9が終了した場合には、ノ
ック式シャープペンシルの口金5を上に向けて芯タンク
10を後方(ノブ15の方向)に押せば、芯タンク10
の突部10Aがコネクター7の支持部7Bより外れる。
おいて、芯タンク10内の芯9が終了した場合には、ノ
ック式シャープペンシルの口金5を上に向けて芯タンク
10を後方(ノブ15の方向)に押せば、芯タンク10
の突部10Aがコネクター7の支持部7Bより外れる。
その後に芯タンク10を挾持して貫通窓4Bより取り出
す。
す。
この時押棒11の外鍔11Bが軸4の内鍔4Dに当接さ
れるので押棒11は外れることはない。
れるので押棒11は外れることはない。
次に芯タンク10に芯9を補充して取り付ける場合を説
明すると、芯9が入った新しい芯タンク10を軸4の貫
通窓4Bより挿入して、芯タンク10の係止部10Dを
押棒1:の先端11Aに合わせて押棒11を後方に押圧
し、芯タンク10の突部10Aをコネクター7の支持部
7Bに挿入すれば、芯タンク10が簡単に取り付けられ
る。
明すると、芯9が入った新しい芯タンク10を軸4の貫
通窓4Bより挿入して、芯タンク10の係止部10Dを
押棒1:の先端11Aに合わせて押棒11を後方に押圧
し、芯タンク10の突部10Aをコネクター7の支持部
7Bに挿入すれば、芯タンク10が簡単に取り付けられ
る。
この第1図の状態でノブ15を押圧すればチャック1が
前進して芯9が繰り出される。
前進して芯9が繰り出される。
第2図はこの考案の他の実施態様を示したもので、コネ
クター107の支持部107Bに対向する2つの孔10
7Cを設けるとともに、芯タンク110の突部110A
に縦割溝110Eを設けて分割し、かつ該突部110A
の縦割RIIOEと直角の位置に突起110Fをそれぞ
れ設けて構成する。
クター107の支持部107Bに対向する2つの孔10
7Cを設けるとともに、芯タンク110の突部110A
に縦割溝110Eを設けて分割し、かつ該突部110A
の縦割RIIOEと直角の位置に突起110Fをそれぞ
れ設けて構成する。
この芯タンク110を軸104の貫通窓104Bより挿
通してコネクター107の支持部107Bに芯タンク1
10の突部110Aを挿入し、さらに支持部107Bの
孔107Cに突部110Aの突起110Fを嵌合するこ
とにより、芯タンク110はコネクター107に対して
軸104の貫通窓104Bの方向に摺動可能に連結され
る。
通してコネクター107の支持部107Bに芯タンク1
10の突部110Aを挿入し、さらに支持部107Bの
孔107Cに突部110Aの突起110Fを嵌合するこ
とにより、芯タンク110はコネクター107に対して
軸104の貫通窓104Bの方向に摺動可能に連結され
る。
芯タンク110の後端110Cには開口孔に構成された
係止部110Dが設けられ、該係止部110Dに押棒1
11の先端111Aが合致され、押棒111の外鍔11
1Bと軸104の後端内段104Cとの間にはチャック
スプリング108より弱い弾発力の軸スプリング112
が設けられている。
係止部110Dが設けられ、該係止部110Dに押棒1
11の先端111Aが合致され、押棒111の外鍔11
1Bと軸104の後端内段104Cとの間にはチャック
スプリング108より弱い弾発力の軸スプリング112
が設けられている。
軸104の内面の適宜の位置には押棒111の外鍔11
1Bと当接可能な内鍔104Dが設けられ、さらに芯タ
ンク110の一部は軸104の貫通窓104Bより突出
して、この突出部分にクリップ16が一体に構成されて
いる。
1Bと当接可能な内鍔104Dが設けられ、さらに芯タ
ンク110の一部は軸104の貫通窓104Bより突出
して、この突出部分にクリップ16が一体に構成されて
いる。
第2図のように構成されたノック式シャープペンシルに
おいて、芯タンク110内の芯109が終了した場合に
は、クリップ16を挾持して前方に移動させると、まず
押棒111の外鍔111Bが軸104の内鍔104Dに
当接する。
おいて、芯タンク110内の芯109が終了した場合に
は、クリップ16を挾持して前方に移動させると、まず
押棒111の外鍔111Bが軸104の内鍔104Dに
当接する。
さらにクリップ16を前方に移動させると、芯タンク1
10の係止部110Dより押棒111の先端111Aが
外れる。
10の係止部110Dより押棒111の先端111Aが
外れる。
その後にクリップ16を引っ張ることにより、芯タンク
110の後端110Cが軸104の貫通窓104Bより
突出して第4図の状態となり、芯タンク110の係止部
110Dより簡単に芯109が補充される。
110の後端110Cが軸104の貫通窓104Bより
突出して第4図の状態となり、芯タンク110の係止部
110Dより簡単に芯109が補充される。
次に芯タンク110を軸104内に押し込み、芯タンク
110の係止部110Dに押棒111の先端111Aを
合致させることにより第2図の状態に復帰して筆記可能
状態となる。
110の係止部110Dに押棒111の先端111Aを
合致させることにより第2図の状態に復帰して筆記可能
状態となる。
以上のような構成と作用を有するこの考案は、次のよう
な種々の効果を有する。
な種々の効果を有する。
1 消しゴムおよびノブを取り外すことなしに、軸の貫
通窓より芯タンクを取り外すか、あるいは軸の貫通窓よ
り芯タンクの開口孔からなる係止部より芯が簡単に補充
できる。
通窓より芯タンクを取り外すか、あるいは軸の貫通窓よ
り芯タンクの開口孔からなる係止部より芯が簡単に補充
できる。
2 替芯ケースは、チャックスプリングに張架されたコ
ネクターと、軸スプリングに張架された押棒により挾持
されているため、二つのスプリングの緩衝効果によって
、衝撃や振動等により替芯ケースが軸内で振られて芯が
折れたりすることがない。
ネクターと、軸スプリングに張架された押棒により挾持
されているため、二つのスプリングの緩衝効果によって
、衝撃や振動等により替芯ケースが軸内で振られて芯が
折れたりすることがない。
3 スプリングの弾発力で替芯ケースを挾持しているの
で、従来のものと比べ軸内での替芯ケースと替芯ケース
保持体との寸法公差を厳しく設定する必要がなく、その
ため実生産上きわめて良好となり、又ガタが生じたりは
ずれて替芯ケースが外にとびだすということもない。
で、従来のものと比べ軸内での替芯ケースと替芯ケース
保持体との寸法公差を厳しく設定する必要がなく、その
ため実生産上きわめて良好となり、又ガタが生じたりは
ずれて替芯ケースが外にとびだすということもない。
4 さらに、替芯ケースの出し入れが容易となり、操作
性がきわめて良好となる。
性がきわめて良好となる。
以上、本考案は従来のペンシルと比べて実用上多大なる
効果を奏するものである。
効果を奏するものである。
第1図はこの考案のノック式シャープペンシルを示す縦
断面図、第2図はこの考案の他の実施態様を示す主要部
縦断面図、第3図は第2図のX−X線を示す横断面図、
第4図は第2図における実施態様の芯タンクを軸の貫通
窓より突出させた状態を示す主要部縦断面図である。 1・・・・・・チャック、IA・・・・・・チャック1
の頭部、2・・・・・・締リング、3・・・・・・連結
具、3A・・・・・・連結具3の凹溝、4,104・・
・・・・軸、4A・・・・・・軸4の前部内段、4 B
、 104 B−−−−−一軸4,104の貫通窓、
4 C,104C−−−−−一軸4,104(7)後端
内段、4D、104D・・・・・・軸4,104の内鍔
、5・・・・・・口金、6・・・・・・芯ホルダ−,7
・・・・・・コネクター、7A・・・・・・コネクター
7のテーパー面、7B。 107B・・・・・・コネクター7.107の支持部、
107G・・・・・・コネクター107の孔、8,10
8・・・・・・チャックスプリング、9,109・・・
・・・芯、10.110・・・・・・芯タンク、10A
、110A・・・・・・芯タンク10,110の突部、
10B・・・・・・芯タンク10の芯通過穴、IOC,
ll0C・・・・・・芯タンク10,110の後端、I
OD、ll0D・・・・・・芯タンク10,110の係
止部、110E・・・・・・芯タンク110の縦割溝、
110F・・・・・・芯タンク110の突部、11,1
11・・・・・・押棒、IIA、111A・・・・・・
押棒11,111の先端、IIB、111B・・・・・
・押棒11,111の外鍔、11C・・・・・・押棒1
1の後部内側、11D・・・・・・押棒11の後部外側
、12,112・・・・・・軸スプリング、13・・・
・・・消しゴムケース、14・・・・・・消しゴム、1
5・・・・・・ノブ、16・・・・・・クリップ。
断面図、第2図はこの考案の他の実施態様を示す主要部
縦断面図、第3図は第2図のX−X線を示す横断面図、
第4図は第2図における実施態様の芯タンクを軸の貫通
窓より突出させた状態を示す主要部縦断面図である。 1・・・・・・チャック、IA・・・・・・チャック1
の頭部、2・・・・・・締リング、3・・・・・・連結
具、3A・・・・・・連結具3の凹溝、4,104・・
・・・・軸、4A・・・・・・軸4の前部内段、4 B
、 104 B−−−−−一軸4,104の貫通窓、
4 C,104C−−−−−一軸4,104(7)後端
内段、4D、104D・・・・・・軸4,104の内鍔
、5・・・・・・口金、6・・・・・・芯ホルダ−,7
・・・・・・コネクター、7A・・・・・・コネクター
7のテーパー面、7B。 107B・・・・・・コネクター7.107の支持部、
107G・・・・・・コネクター107の孔、8,10
8・・・・・・チャックスプリング、9,109・・・
・・・芯、10.110・・・・・・芯タンク、10A
、110A・・・・・・芯タンク10,110の突部、
10B・・・・・・芯タンク10の芯通過穴、IOC,
ll0C・・・・・・芯タンク10,110の後端、I
OD、ll0D・・・・・・芯タンク10,110の係
止部、110E・・・・・・芯タンク110の縦割溝、
110F・・・・・・芯タンク110の突部、11,1
11・・・・・・押棒、IIA、111A・・・・・・
押棒11,111の先端、IIB、111B・・・・・
・押棒11,111の外鍔、11C・・・・・・押棒1
1の後部内側、11D・・・・・・押棒11の後部外側
、12,112・・・・・・軸スプリング、13・・・
・・・消しゴムケース、14・・・・・・消しゴム、1
5・・・・・・ノブ、16・・・・・・クリップ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 軸の側面に貫通窓を設け、チャックの後部に固着さ
れたコネクターの支持部に軸の貫通窓より芯タンクの突
部を挿入し、芯タンクの後端に設けられた係止部に押棒
の先端を合致させるとともに、該押棒と軸との間に軸ス
プリングを設けたことを特徴とするノック式シャープペ
ンシル。 2 係止部を凹形に構成したことを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項記載のノック式シャープペンシル
。 3 係止部を開口孔に構成したことを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載のノック式%式%
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12674779U JPS6021268Y2 (ja) | 1979-09-12 | 1979-09-12 | ノツク式シヤ−プペンシル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12674779U JPS6021268Y2 (ja) | 1979-09-12 | 1979-09-12 | ノツク式シヤ−プペンシル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5644188U JPS5644188U (ja) | 1981-04-21 |
| JPS6021268Y2 true JPS6021268Y2 (ja) | 1985-06-25 |
Family
ID=29358636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12674779U Expired JPS6021268Y2 (ja) | 1979-09-12 | 1979-09-12 | ノツク式シヤ−プペンシル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021268Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58140780U (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-21 | 三菱鉛筆株式会社 | ノツク式シヤ−プペンシル |
| FR2880583B1 (fr) * | 2005-01-07 | 2007-04-13 | Bic Soc | Instrument d'ecriture a chargement par articulation |
-
1979
- 1979-09-12 JP JP12674779U patent/JPS6021268Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5644188U (ja) | 1981-04-21 |
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