JPS60213431A - 放電加工装置 - Google Patents
放電加工装置Info
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- JPS60213431A JPS60213431A JP6735184A JP6735184A JPS60213431A JP S60213431 A JPS60213431 A JP S60213431A JP 6735184 A JP6735184 A JP 6735184A JP 6735184 A JP6735184 A JP 6735184A JP S60213431 A JPS60213431 A JP S60213431A
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- machining
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H7/00—Processes or apparatus applicable to both electrical discharge machining and electrochemical machining
- B23H7/26—Apparatus for moving or positioning electrode relatively to workpiece; Mounting of electrode
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H1/00—Electrical discharge machining, i.e. removing metal with a series of rapidly recurring electrical discharges between an electrode and a workpiece in the presence of a fluid dielectric
- B23H1/02—Electric circuits specially adapted therefor, e.g. power supply, control, preventing short circuits or other abnormal discharges
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Electrochemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は放電加工装置に関し、特に被加工体に対して所
定の加工間隙を保って対向せしめた電極案内体の表面に
沿って、テープ電極、網状電極、ワイヤ電極等の細長い
電極体を張設して加工を行なう放電加工装置に関する。
定の加工間隙を保って対向せしめた電極案内体の表面に
沿って、テープ電極、網状電極、ワイヤ電極等の細長い
電極体を張設して加工を行なう放電加工装置に関する。
放電加工装置は、被加工体に対して機械力を直接的に作
用させ不加工を行なう通常の機械加工と異なり、被加工
体と電極との間に間歇的な電圧パルスを印加し、被加工
体表面に生じる放電侵蝕を利用して加工を行なう非接触
加工であるため、被加工体が導電性の材質であれば、そ
の硬度や靭性に関係なく、いかなる複雑、微細な形状を
も加工することができるという利点を有している。また
、被加工体に加わる力が機械加工等に比べて著しく小さ
いので、薄い板や管、或いは細い線の加工も容易に行な
うことができる。
用させ不加工を行なう通常の機械加工と異なり、被加工
体と電極との間に間歇的な電圧パルスを印加し、被加工
体表面に生じる放電侵蝕を利用して加工を行なう非接触
加工であるため、被加工体が導電性の材質であれば、そ
の硬度や靭性に関係なく、いかなる複雑、微細な形状を
も加工することができるという利点を有している。また
、被加工体に加わる力が機械加工等に比べて著しく小さ
いので、薄い板や管、或いは細い線の加工も容易に行な
うことができる。
而して、通常、放電加工装置に於ては、放電加工中、電
極と被加工体との間に異常アーク放電等が発生しないよ
うに上記被加工体及び電極の上下等対向方向への加工送
り等の移動はサーボ制御装置によって制御されるように
構成されている。
極と被加工体との間に異常アーク放電等が発生しないよ
うに上記被加工体及び電極の上下等対向方向への加工送
り等の移動はサーボ制御装置によって制御されるように
構成されている。
然しながら、放電による電極の消耗は不可避である上、
場合によっては上記電極の加工送りが適切に行なわれな
いために、高価な電極が異常に消耗したりするという問
題点があった。
場合によっては上記電極の加工送りが適切に行なわれな
いために、高価な電極が異常に消耗したりするという問
題点があった。
特に、大型の型彫り電極の場合には、消耗した電極の交
換作業に大変な費用と手間がかかる等の問題もあった。
換作業に大変な費用と手間がかかる等の問題もあった。
上記の問題を解決するために、所望の加工形状に応じた
成形面を有し、上記成形面が被加工体と相対向するよう
配置される電極案内体を設け、上記案内体の上記成形面
にテープ電極、網状電極、ワイヤ電極等の細長く且つ屈
曲可能な電極体を密着させて走行せしめつ\放電加工を
行ない、使用後の消耗した電極体を逐次回収若しくは廃
棄するように構成した放電加工装置が開発され、これに
より、実質的に電極案内体を消耗変形さ廿ることなく長
時間の加工を行なうことが可能となった。
成形面を有し、上記成形面が被加工体と相対向するよう
配置される電極案内体を設け、上記案内体の上記成形面
にテープ電極、網状電極、ワイヤ電極等の細長く且つ屈
曲可能な電極体を密着させて走行せしめつ\放電加工を
行ない、使用後の消耗した電極体を逐次回収若しくは廃
棄するように構成した放電加工装置が開発され、これに
より、実質的に電極案内体を消耗変形さ廿ることなく長
時間の加工を行なうことが可能となった。
然しなから、上記のような放電加工装置も、被加工体の
形状や加工の目的に応じて上記案内体を適宜交換する必
要があり、特に、大型の案内体の場合には、交換作業に
手間がかかり、また交換後のテープ状電極の張設や案内
体の位置決め配置等が煩雑であるという問題があった。
形状や加工の目的に応じて上記案内体を適宜交換する必
要があり、特に、大型の案内体の場合には、交換作業に
手間がかかり、また交換後のテープ状電極の張設や案内
体の位置決め配置等が煩雑であるという問題があった。
本発明は畝上の観点に立ってなされた本のであって、そ
の目的とするところは、上記電極案内体を自動的に交換
しつ\加工を続行し得る放電加工装置を提供することに
ある。
の目的とするところは、上記電極案内体を自動的に交換
しつ\加工を続行し得る放電加工装置を提供することに
ある。
而して、上記の目的は、それぞれ異なった形状の成形面
を有する複数の電極案内体を収納し、それらのうちから
必要なものを予め定められたプログラムに従って所望の
順序で選択し、これを順次上記被加工体に対向せしめる
電極案内体交換装置を設けることによって達成される。
を有する複数の電極案内体を収納し、それらのうちから
必要なものを予め定められたプログラムに従って所望の
順序で選択し、これを順次上記被加工体に対向せしめる
電極案内体交換装置を設けることによって達成される。
以下、図面により本発明の詳細を具体的に説明する。
第1ti!IJは本発明に係る放電加工装置の一実施例
の要部を示す説明図、第2図は第1図中n−n線に沿っ
た断面図、第3図は本発明に係る放電加工装置に用いら
れる電極案内体の幾つかの例を示す説明図、第4図は第
1図及び第2図に示した放電加工装置の作動を示す説明
図、第5図は本発明に係る放電加工装置を用いた加工例
を示す説明図である。
の要部を示す説明図、第2図は第1図中n−n線に沿っ
た断面図、第3図は本発明に係る放電加工装置に用いら
れる電極案内体の幾つかの例を示す説明図、第4図は第
1図及び第2図に示した放電加工装置の作動を示す説明
図、第5図は本発明に係る放電加工装置を用いた加工例
を示す説明図である。
而して、両図中、lは被加工体、2は図示されていない
放電加工装置本体のカラムまたは該カラムから加工テー
ブル上に伸びるアームに昇降自在に設けられるステム3
の先端に取り付けられた加工ヘソド、4はステム3を図
中上下(Z軸)方向に昇降させ、Z軸方向の加工送りを
与えるモータ、5はテープ電極、ワイヤ電極、網状電極
等の細長く且つ屈曲自在な電極体(以下単に「テープ電
極1という。)、6aないし6eは電極案内体、7は電
極案内体交換装置、8はテープ電極供給ドラム、9はテ
ープ電極供給ドラム8を回転させてテープ電極を送り出
したり或いは上記テープ電極供給ドラム8に制動力を与
えたりする制動ローラ、10.10はガイドローラ、1
1. 11は通電ピン、12は上記ガイドローラ10.
10及び通電ピン11. 11を収容し、モータ13
によってガイドレール14.14に沿って移動せしめら
れる電極送出位置調節筐体、15はキャプスタン、16
はピンチローラ、17は上記キャプスタン15及びピン
チローラ16を収容し、モータ18によってガイドレー
ル19.19に沿って移動せしめられる電極引取位置調
節筐体、20は消耗したテープ電極5を回収する電極回
収ドラムである。
放電加工装置本体のカラムまたは該カラムから加工テー
ブル上に伸びるアームに昇降自在に設けられるステム3
の先端に取り付けられた加工ヘソド、4はステム3を図
中上下(Z軸)方向に昇降させ、Z軸方向の加工送りを
与えるモータ、5はテープ電極、ワイヤ電極、網状電極
等の細長く且つ屈曲自在な電極体(以下単に「テープ電
極1という。)、6aないし6eは電極案内体、7は電
極案内体交換装置、8はテープ電極供給ドラム、9はテ
ープ電極供給ドラム8を回転させてテープ電極を送り出
したり或いは上記テープ電極供給ドラム8に制動力を与
えたりする制動ローラ、10.10はガイドローラ、1
1. 11は通電ピン、12は上記ガイドローラ10.
10及び通電ピン11. 11を収容し、モータ13
によってガイドレール14.14に沿って移動せしめら
れる電極送出位置調節筐体、15はキャプスタン、16
はピンチローラ、17は上記キャプスタン15及びピン
チローラ16を収容し、モータ18によってガイドレー
ル19.19に沿って移動せしめられる電極引取位置調
節筐体、20は消耗したテープ電極5を回収する電極回
収ドラムである。
なお、上記通電ピン11.11と被加工体1との間に放
電加工のための所定の電圧パルスを供給する電源装置や
、被加工体1を収容し内部に加工液を満たす加工タンク
、加工部分に加工液を供給するノズル、被加工体1と電
極案内体6aないし6eとの間に図中X−Y軸方向の加
工送りを与えるため上記加工タンクを載置するクロスス
ライドテーブルとその駆動用モータ、上記各種加工送り
を予め定められたプログラムに従って統括制御する数値
制御装置等々は、通電の放電加工装置に使用される公知
のものと同様であるので図では省略しである。
電加工のための所定の電圧パルスを供給する電源装置や
、被加工体1を収容し内部に加工液を満たす加工タンク
、加工部分に加工液を供給するノズル、被加工体1と電
極案内体6aないし6eとの間に図中X−Y軸方向の加
工送りを与えるため上記加工タンクを載置するクロスス
ライドテーブルとその駆動用モータ、上記各種加工送り
を予め定められたプログラムに従って統括制御する数値
制御装置等々は、通電の放電加工装置に使用される公知
のものと同様であるので図では省略しである。
而して、テープ電極5は、上記電極供給ドラム8から引
き出され、ガイドローラ10. 10や通電ピン11.
11間を通過した後、電極案内体(第1図に示した状
態に於ては電極案内体6c)の先端部の成形面まで導か
れ、当該成形面に接触しつ一移動し、連続的又は間歇的
に回転するキャプスタン15及びピンチローラ16によ
って強い張力を受けつ\、電極回収ドラム20に回収さ
れるようになっている。
き出され、ガイドローラ10. 10や通電ピン11.
11間を通過した後、電極案内体(第1図に示した状
態に於ては電極案内体6c)の先端部の成形面まで導か
れ、当該成形面に接触しつ一移動し、連続的又は間歇的
に回転するキャプスタン15及びピンチローラ16によ
って強い張力を受けつ\、電極回収ドラム20に回収さ
れるようになっている。
而して、加工中は、テープ電極5の張設された成る一つ
の電極案内体を被加工体lに対して所定の加工間隙を保
って対向せしめ、図では省略した電源装置から通電ピン
11. 11を通じてテープ電極5と被加工体1との間
に電圧パルスを印加し、被加工体表面に生じる放電侵蝕
によって放電加工を進行させる。加工間隙には、図では
省略した加工液噴出ノズル等を通じて新たな加工液を噴
出供給し、加工屑等で汚染された加工間隙内の加工液を
常に清浄な加工液と交換するようにする。
の電極案内体を被加工体lに対して所定の加工間隙を保
って対向せしめ、図では省略した電源装置から通電ピン
11. 11を通じてテープ電極5と被加工体1との間
に電圧パルスを印加し、被加工体表面に生じる放電侵蝕
によって放電加工を進行させる。加工間隙には、図では
省略した加工液噴出ノズル等を通じて新たな加工液を噴
出供給し、加工屑等で汚染された加工間隙内の加工液を
常に清浄な加工液と交換するようにする。
而して、被加工体と電極案内体間の加工送りは、被加工
体1を収容する加工タンクを載置したクロススライドテ
ーブル(図では省略)をX軸及びY軸方向に移動させ、
また加工ヘッド2全体をZ軸方向に移動させることによ
って行なわれる。
体1を収容する加工タンクを載置したクロススライドテ
ーブル(図では省略)をX軸及びY軸方向に移動させ、
また加工ヘッド2全体をZ軸方向に移動させることによ
って行なわれる。
また、加工の進行に伴ってテープ電極が消耗するのに応
じて、キャプスタン15及びピンチローラ16等を連続
的または間歇的に回転させ、加工により消耗したテープ
電極を逐次新たな電極部分に更新する。
じて、キャプスタン15及びピンチローラ16等を連続
的または間歇的に回転させ、加工により消耗したテープ
電極を逐次新たな電極部分に更新する。
而して、テープ電極5は、単純な金属テープ又は細長い
網状金属であっても良いが、場合によっては多数の切り
込み等が設けられた金属テープでこれを引き延ばしたと
きに網状となるようなものでもあっても良い。また、テ
ープ電極の代りにワイヤ電極を用いることもできる。
網状金属であっても良いが、場合によっては多数の切り
込み等が設けられた金属テープでこれを引き延ばしたと
きに網状となるようなものでもあっても良い。また、テ
ープ電極の代りにワイヤ電極を用いることもできる。
一方、電極案内体6aないし6eの材料としては、耐摩
耗性合金、セラミックス等を用い得るが、金属やプラス
チックスの表面をポリテトラフルオロエチレンその他の
表面摩擦の小さい樹脂でコーティングして電極体との摺
動摩擦を軽減させるようにしたものや、或いは金属の表
面を耐摩耗材料で被覆したものを用いるようにしても良
い。
耗性合金、セラミックス等を用い得るが、金属やプラス
チックスの表面をポリテトラフルオロエチレンその他の
表面摩擦の小さい樹脂でコーティングして電極体との摺
動摩擦を軽減させるようにしたものや、或いは金属の表
面を耐摩耗材料で被覆したものを用いるようにしても良
い。
而して、本発明に係る放電加工装置に於ては、例えば第
3図に示すようなそれぞれ異なった形状の成形面を有す
る複数の電極案内体6aないし6eを、加工形状に応じ
て適宜交換しっ\加工を行なうものである。この交換を
自動的に行なうための電極案内体交換装置の一実施例を
第2図を参照しっ一説明する。
3図に示すようなそれぞれ異なった形状の成形面を有す
る複数の電極案内体6aないし6eを、加工形状に応じ
て適宜交換しっ\加工を行なうものである。この交換を
自動的に行なうための電極案内体交換装置の一実施例を
第2図を参照しっ一説明する。
第2図に示した電極案内体交換装置7中、7aは第1図
に示した加工ヘッド2全に固定して設けられ、複数の電
極案内体6aないし6eを図中左右方向にスライド可能
に収容するケーシング、7bはケーシング7a内の電極
案内体を図中右方向に押圧、移動せしめる油圧アクチュ
エータ、7cは上記アクチュエータ7bのピストンロッ
ドの先端に取りイ」けられた押圧板、7dはケーシング
7aの上記アクチュエータ7bとは反対側の壁面を貫通
して取り付けられたロッド、7eば上記ロッド7dの内
端に取り付けられた押圧板、7fはケーシング内面と押
圧板7eの間に作用し、押圧板をロッド7dと共に図中
左方向へ押し出すスプリング、7gは電極案内体をケー
シング7aから図中下方向へ押し出し或いは引き戻すた
めの油圧アクチュエータ、7hは上記アクチュエータ7
gのピストンロッドの先端に取り付けられたチャック、
7i(以下第1図も参照)は電極案内体へのテープ電極
の張設を補助するレバー、7jは上記レバー7量の先端
に取り付けられたローラ、7には上記レバー71の軸支
部分に於て上記レバーに固着されたウオームホイール、
7mはモータ7nの回転軸に取り付けられウオームホイ
ール7にと噛み合うウオームギアであり、また21は油
圧ポンプ、22及び23は4ポ一ト3位置切換弁、24
はオイルタンクである。
に示した加工ヘッド2全に固定して設けられ、複数の電
極案内体6aないし6eを図中左右方向にスライド可能
に収容するケーシング、7bはケーシング7a内の電極
案内体を図中右方向に押圧、移動せしめる油圧アクチュ
エータ、7cは上記アクチュエータ7bのピストンロッ
ドの先端に取りイ」けられた押圧板、7dはケーシング
7aの上記アクチュエータ7bとは反対側の壁面を貫通
して取り付けられたロッド、7eば上記ロッド7dの内
端に取り付けられた押圧板、7fはケーシング内面と押
圧板7eの間に作用し、押圧板をロッド7dと共に図中
左方向へ押し出すスプリング、7gは電極案内体をケー
シング7aから図中下方向へ押し出し或いは引き戻すた
めの油圧アクチュエータ、7hは上記アクチュエータ7
gのピストンロッドの先端に取り付けられたチャック、
7i(以下第1図も参照)は電極案内体へのテープ電極
の張設を補助するレバー、7jは上記レバー7量の先端
に取り付けられたローラ、7には上記レバー71の軸支
部分に於て上記レバーに固着されたウオームホイール、
7mはモータ7nの回転軸に取り付けられウオームホイ
ール7にと噛み合うウオームギアであり、また21は油
圧ポンプ、22及び23は4ポ一ト3位置切換弁、24
はオイルタンクである。
而して、各電極案内体6aないし6eは、それらのシャ
フト部に形成された凹部6a’ 、 6a’ 、 6b
’ 。
フト部に形成された凹部6a’ 、 6a’ 、 6b
’ 。
6b’、・・・6e’、 6e’ (第3図参照)が、
ケーシング7aの上面に明けた図中左右方向に延びる長
孔7a’の端縁に係合せしめられ、図中左右方向にスラ
イド可能なようケーシング7a内に収納されており、ア
クチュエータ7bの押圧板7cと、反対側のロッド7d
の押圧板7eとの間に挟持され、アクチュエータ7bの
ピストンロッドの進退に応じて各電極案内体6aないし
6eが図中左右方向に移動せしめられるようになってい
る。一方、アクチュエータ7gのピストンロンドの先端
に取り付けられたチャック71+は、電極案内体のシャ
フト部を把持し、そのピストンロンドの進退に応じて電
極案内体を図中上下方向(第1図中Z軸方向)に移動さ
せる。ケーシング7aの上面に明けた上記長孔78′は
、アクチュエータ7gに対向する位置に於てのみ幅広に
なっており、当該位置では電極案内体のシャフト部の前
記凹部6a’ 、 6a’等に対する保合が解かれると
共に、チャック711が自由に通過し得るようになって
いる。従って、切換弁22を制御してアクチュエータ7
bを作動させることにより、加工すべき形状に応じた所
望の電極案内体(第2図の場合6c)をアクチュエータ
7gの直下に移動せしめ、次いで切換弁23を制御して
アクチュエータ7gを作動させ、上記電極案内体6cを
図中下方に送ってこれを被加工体の加工部分に対向させ
るものである。当該電極案内体6cによる加工を終え、
別の電極案内体に交換する場合には、アクチュエータ7
gを作動させて上記電極案内体6cを引き上げ、次いで
アクチュエータ7bを作動させて所望の電極案内体をア
クチュエータ7gの直下に移動せしめ、然る後、アクチ
ュエータ7gを作動させて当該電極案内体を図中下方に
送って被加工体に対向させるものである。
ケーシング7aの上面に明けた図中左右方向に延びる長
孔7a’の端縁に係合せしめられ、図中左右方向にスラ
イド可能なようケーシング7a内に収納されており、ア
クチュエータ7bの押圧板7cと、反対側のロッド7d
の押圧板7eとの間に挟持され、アクチュエータ7bの
ピストンロッドの進退に応じて各電極案内体6aないし
6eが図中左右方向に移動せしめられるようになってい
る。一方、アクチュエータ7gのピストンロンドの先端
に取り付けられたチャック71+は、電極案内体のシャ
フト部を把持し、そのピストンロンドの進退に応じて電
極案内体を図中上下方向(第1図中Z軸方向)に移動さ
せる。ケーシング7aの上面に明けた上記長孔78′は
、アクチュエータ7gに対向する位置に於てのみ幅広に
なっており、当該位置では電極案内体のシャフト部の前
記凹部6a’ 、 6a’等に対する保合が解かれると
共に、チャック711が自由に通過し得るようになって
いる。従って、切換弁22を制御してアクチュエータ7
bを作動させることにより、加工すべき形状に応じた所
望の電極案内体(第2図の場合6c)をアクチュエータ
7gの直下に移動せしめ、次いで切換弁23を制御して
アクチュエータ7gを作動させ、上記電極案内体6cを
図中下方に送ってこれを被加工体の加工部分に対向させ
るものである。当該電極案内体6cによる加工を終え、
別の電極案内体に交換する場合には、アクチュエータ7
gを作動させて上記電極案内体6cを引き上げ、次いで
アクチュエータ7bを作動させて所望の電極案内体をア
クチュエータ7gの直下に移動せしめ、然る後、アクチ
ュエータ7gを作動させて当該電極案内体を図中下方に
送って被加工体に対向させるものである。
而して、新たな電極案内体に交換した後、その成形面に
テープ電極5を適正に張設する必要があるが、この張設
作業を円滑に行なうため、図示した実施例に於てはレバ
ー71を利用するようになっている。レバー71は、第
2図中に点線で示す如く、ケーシング7aの左側壁面と
右側壁面(第1図に於ては手前側壁面と背面側壁面)に
それぞれ回動自在に軸支された一対のアームと、その先
端に取り付けられたローラ7jとから成り、一方のアー
ムの軸支部分にはウオームホイール7kが取り付けられ
、これに噛み合うウオームギア7I11をモータ7nで
正逆転させることにより、レバー71が第1図中時計回
り方向或いは反時計回り方向に回動せしめられるように
なっている。
テープ電極5を適正に張設する必要があるが、この張設
作業を円滑に行なうため、図示した実施例に於てはレバ
ー71を利用するようになっている。レバー71は、第
2図中に点線で示す如く、ケーシング7aの左側壁面と
右側壁面(第1図に於ては手前側壁面と背面側壁面)に
それぞれ回動自在に軸支された一対のアームと、その先
端に取り付けられたローラ7jとから成り、一方のアー
ムの軸支部分にはウオームホイール7kが取り付けられ
、これに噛み合うウオームギア7I11をモータ7nで
正逆転させることにより、レバー71が第1図中時計回
り方向或いは反時計回り方向に回動せしめられるように
なっている。
而して、加工中は、第1図に示す如く上記レバー7iを
加工位置から離れた位置に引き上げてお(ものであるが
、前記の如く電極案内体を交換してその先端部の成形面
にテープ電極を張設する際には、第4図に示す如く、レ
バー71を下方へ引き降ろし適宜の範囲内で左右に揺動
させながら新たな電極案内体を送出、降下させるもので
ある。然るときは、テープ電極5はレバー7iの2本の
アームの間に挟まれた状態でローラ7jに引っ掛かり、
ここへ電極案内体が進出してその先端の成形面がテープ
電極5を介してローラ7jに当接するため、テープ電極
の張設が的確に行なわれ得るものである。
加工位置から離れた位置に引き上げてお(ものであるが
、前記の如く電極案内体を交換してその先端部の成形面
にテープ電極を張設する際には、第4図に示す如く、レ
バー71を下方へ引き降ろし適宜の範囲内で左右に揺動
させながら新たな電極案内体を送出、降下させるもので
ある。然るときは、テープ電極5はレバー7iの2本の
アームの間に挟まれた状態でローラ7jに引っ掛かり、
ここへ電極案内体が進出してその先端の成形面がテープ
電極5を介してローラ7jに当接するため、テープ電極
の張設が的確に行なわれ得るものである。
このとき、キャプスタン15及びピンチローラ16を加
工のときとは反対方向に回転させ、テープ電極5を一旦
第4図に示す如く幾分余裕をもって垂れ下がらせ、然る
のちレバー71を前記の如く揺動させながらキャプスタ
ン15を前記とは逆方向へ回転させてテープ電極を次第
に引き取るようにすれば、テープ電極の張設が円滑に行
なわれる。
工のときとは反対方向に回転させ、テープ電極5を一旦
第4図に示す如く幾分余裕をもって垂れ下がらせ、然る
のちレバー71を前記の如く揺動させながらキャプスタ
ン15を前記とは逆方向へ回転させてテープ電極を次第
に引き取るようにすれば、テープ電極の張設が円滑に行
なわれる。
第5図には、本発明に係る上記の如き放電加工装置を用
いた加工の一例が示されており、この場合、被加工体1
に対して、先ず第3図に示す電極案内体6aを用いて加
工面1aの加工を行ない、次に電極案内体6bに交換し
て加工面1bの加工を行ない、然るのち電極案内体6e
に交換して加工面1eの加工を行なったもので生る。上
記の各電極案内体の交換作業は自動的に行なわれるので
、加工の途中で操作員が交換作業を行なうことなく、複
雑な加工形状を長時間にわたって無人で処理し得るもの
である。
いた加工の一例が示されており、この場合、被加工体1
に対して、先ず第3図に示す電極案内体6aを用いて加
工面1aの加工を行ない、次に電極案内体6bに交換し
て加工面1bの加工を行ない、然るのち電極案内体6e
に交換して加工面1eの加工を行なったもので生る。上
記の各電極案内体の交換作業は自動的に行なわれるので
、加工の途中で操作員が交換作業を行なうことなく、複
雑な加工形状を長時間にわたって無人で処理し得るもの
である。
なお、電極案内体を交換するだけでなく、電極送出位置
調節筺体12及び/又は電極引取位置調節筺体17(第
1図参照)を、それぞれに対応するモータ13または1
8を回転させることによりガイドレール14. 14.
19.19に沿って図中左右方向に移動させ、電極案内
体に対するテープ電極の張設角度を変更するようにすれ
ば、更に多くの加工形状に対応できる。
調節筺体12及び/又は電極引取位置調節筺体17(第
1図参照)を、それぞれに対応するモータ13または1
8を回転させることによりガイドレール14. 14.
19.19に沿って図中左右方向に移動させ、電極案内
体に対するテープ電極の張設角度を変更するようにすれ
ば、更に多くの加工形状に対応できる。
なお、電極案内体の交換時に駆動すべきアクチュエータ
7b、 7g、モータ1m、ピンチローラ15等の作動
、或いはモータ13.18等の作動は、電極案内体と被
加工体間の加工送りと関連させて制御する必要があり、
従って、それらの作動はx、 y、z軸方向の加工送り
を制御する数値制御装置からの指令に基づき制御される
ものである。
7b、 7g、モータ1m、ピンチローラ15等の作動
、或いはモータ13.18等の作動は、電極案内体と被
加工体間の加工送りと関連させて制御する必要があり、
従って、それらの作動はx、 y、z軸方向の加工送り
を制御する数値制御装置からの指令に基づき制御される
ものである。
本発明は紅玉の如く構成されるので、本発明によるとき
は、それぞれ異なった成形面を有する複数の電極案内体
を自動的に交換しつ\、複雑な加工形状を長時間にわた
って無人で処理し得る作業能率の高い放電加工装置が提
供されるものである。
は、それぞれ異なった成形面を有する複数の電極案内体
を自動的に交換しつ\、複雑な加工形状を長時間にわた
って無人で処理し得る作業能率の高い放電加工装置が提
供されるものである。
なお、本発明の構成は紅玉の実施例に限定されるもので
はない。即ち、例えば、電極案内体の形状、配置及びこ
れに張設されるワイヤ電極の張設形態等は、加工形状そ
の他の加工条件に応じて適宜変更されるものであり、ま
た、各案内体を交換するための駆動手段も、油圧アクチ
ュエータに限定されることなくモータその他の駆動装置
を利用し得るものであり、歯車その他の伝達機構を介し
て作動させることも可能である。また、上記実施例に於
ては、消耗したワイヤ電極を回収ドラム20を用いて回
収するよう構成したが、回収箱等を備えておきこれに回
収したり、或いは適宜切断廃棄するように構成しても良
い。従って、本発明はその目的の範囲内で当業者が容易
に想到し得る総ての変更実施例を包摂するものである。
はない。即ち、例えば、電極案内体の形状、配置及びこ
れに張設されるワイヤ電極の張設形態等は、加工形状そ
の他の加工条件に応じて適宜変更されるものであり、ま
た、各案内体を交換するための駆動手段も、油圧アクチ
ュエータに限定されることなくモータその他の駆動装置
を利用し得るものであり、歯車その他の伝達機構を介し
て作動させることも可能である。また、上記実施例に於
ては、消耗したワイヤ電極を回収ドラム20を用いて回
収するよう構成したが、回収箱等を備えておきこれに回
収したり、或いは適宜切断廃棄するように構成しても良
い。従って、本発明はその目的の範囲内で当業者が容易
に想到し得る総ての変更実施例を包摂するものである。
第1図は本発明に係る放電加工装置の一実施例の要部を
示す説明図、第2図は第1図中■−■線に沿った断面図
、第3図は本発明に係る放電加工装置に用いられる電極
案内体の幾つかの例を示す説明図、第4図は第1図及び
第2図に示した放電加工装置の作動を示す説明図、第5
図は本発明に係る放電加工装置を用いた加工例を示す説
明図である。 1−−−−−m−・−−−−−−一一一−−−−−−被
加工体2−−−一・−−−−−−一−・−一−−−・・
・−加工ヘッド3−−−−・・・−−一−−・・・−・
−・−ステム4・−・−−−−・−−−−−−−一−−
−−−−−−モータ5−−−−−・−・・−−−−・−
・−−一−−−−−テープ電極68〜6e・−−−−−
・・・−−−一−−−・・電極案内体7−−−−−−−
−一−−−−−−−−一電極案内体交換装置1a= −
−−−−−−一・・−ケーシング7b−−−−−−−−
−−−−−アクチュエータ1cm−−−−−−−−−−
−一押圧板7d−−−−−−−−−−−−−−・・ロン
ド1e−−−−−−−−−−−−−一押圧板7f’−・
−一−−−−−−−−−−−−−−スプリング7g−−
−−−−−−一・−−−−−−−アクチュエータ7h−
−一−−m−−・・−・−−−−−−チャック7 i−
−−−−−−−−レバー 7j −−−−−−−−−−−−・ローラ7に−−−−
−−−−−−−−−ウオームホイール1m−−−−−−
−−−−−−ウオームギア7rr−−−−−−−−−=
−−−−モータ8−−−−−−−−−−−−−−−テー
プ電極供給ドラム9−−−−一・−−−−−−−−一−
−−−−−−制動ローラ10、 10−・−−−−−−
−−−−−−−一−−ガイドローラ11、11−−−−
−−−−−一通電ピン12−−−−−−−−一−−−−
−−一電極送出位置開節筺体13−−−−−−−−−−
−−−−−・−−−−−モータ14、 14−・−−−
−・・−−−一−−・−ガイドレール15−−−一−−
−−−−−−−−−・・−−−−・・・キャプスタン1
6− ・−一−−・−−−−−・・・・−・−ピンチロ
ーラ17・・・−−−−m−・・−−−−−−一−−・
−・・電極引取位置調節筺体18−・−−−−−−・−
一−−−−−−−−−−−・モータ19、 19−−−
−−−−−・−−−−−−−ガイドレール20−・−−
−−一−−−−−−−−−・−・−電極回収ドラム21
−・−・−一−−−−−−−−−−−・・−ポンプ22
、23−−−−−−−−−−−−・−4ボ一ト3位置切
換弁24−−− −−−−一・−一一−−−−−−−−
−−−オイルタンク特許出願人 株式会社 井上ジャパ
ンクス研究所代理人(7524)最上正太部
示す説明図、第2図は第1図中■−■線に沿った断面図
、第3図は本発明に係る放電加工装置に用いられる電極
案内体の幾つかの例を示す説明図、第4図は第1図及び
第2図に示した放電加工装置の作動を示す説明図、第5
図は本発明に係る放電加工装置を用いた加工例を示す説
明図である。 1−−−−−m−・−−−−−−一一一−−−−−−被
加工体2−−−一・−−−−−−一−・−一−−−・・
・−加工ヘッド3−−−−・・・−−一−−・・・−・
−・−ステム4・−・−−−−・−−−−−−−一−−
−−−−−−モータ5−−−−−・−・・−−−−・−
・−−一−−−−−テープ電極68〜6e・−−−−−
・・・−−−一−−−・・電極案内体7−−−−−−−
−一−−−−−−−−一電極案内体交換装置1a= −
−−−−−−一・・−ケーシング7b−−−−−−−−
−−−−−アクチュエータ1cm−−−−−−−−−−
−一押圧板7d−−−−−−−−−−−−−−・・ロン
ド1e−−−−−−−−−−−−−一押圧板7f’−・
−一−−−−−−−−−−−−−−スプリング7g−−
−−−−−−一・−−−−−−−アクチュエータ7h−
−一−−m−−・・−・−−−−−−チャック7 i−
−−−−−−−−レバー 7j −−−−−−−−−−−−・ローラ7に−−−−
−−−−−−−−−ウオームホイール1m−−−−−−
−−−−−−ウオームギア7rr−−−−−−−−−=
−−−−モータ8−−−−−−−−−−−−−−−テー
プ電極供給ドラム9−−−−一・−−−−−−−−一−
−−−−−−制動ローラ10、 10−・−−−−−−
−−−−−−−一−−ガイドローラ11、11−−−−
−−−−−一通電ピン12−−−−−−−−一−−−−
−−一電極送出位置開節筺体13−−−−−−−−−−
−−−−−・−−−−−モータ14、 14−・−−−
−・・−−−一−−・−ガイドレール15−−−一−−
−−−−−−−−−・・−−−−・・・キャプスタン1
6− ・−一−−・−−−−−・・・・−・−ピンチロ
ーラ17・・・−−−−m−・・−−−−−−一−−・
−・・電極引取位置調節筺体18−・−−−−−−・−
一−−−−−−−−−−−・モータ19、 19−−−
−−−−−・−−−−−−−ガイドレール20−・−−
−−一−−−−−−−−−・−・−電極回収ドラム21
−・−・−一−−−−−−−−−−−・・−ポンプ22
、23−−−−−−−−−−−−・−4ボ一ト3位置切
換弁24−−− −−−−一・−一一−−−−−−−−
−−−オイルタンク特許出願人 株式会社 井上ジャパ
ンクス研究所代理人(7524)最上正太部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)所望の加工形状に応じた成形面を有し、被加工体に
対して所定の加工間隙を保って対向せしめられる電極案
内体の上記成形面に沿って、テープ電極、網状電極、ワ
イヤ電極等の細長い長尺の電極体を走行せしめつ一加工
を行なう放電加工装置に於て、それぞれ異なった形状の
成形面を有する複数の電極案内体を収納し、それらのう
ちから必要なものを予め定められたプログラムに従って
所望の順序で選択し、これを順次上記被加工体に対向せ
しめる電極案内体交換装置を備えた上記の放電加工装置
。 2)上記電極案内体の交換を、上記電極案内体と被加工
体間の加工送りを制御する数値制御装置によって上記加
工送りと関連させて制御する特許請求の範囲第1項記載
の放電加工装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6735184A JPS60213431A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 放電加工装置 |
| DE8484302668T DE3461752D1 (en) | 1983-04-22 | 1984-04-19 | A machining centre |
| DE198484302668T DE125812T1 (de) | 1983-04-22 | 1984-04-19 | Bearbeitungszentrum. |
| EP84302668A EP0125812B1 (en) | 1983-04-22 | 1984-04-19 | A machining centre |
| US06/603,121 US4584451A (en) | 1983-04-22 | 1984-04-23 | Wire EDM with guide member changer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6735184A JPS60213431A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 放電加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60213431A true JPS60213431A (ja) | 1985-10-25 |
Family
ID=13342507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6735184A Pending JPS60213431A (ja) | 1983-04-22 | 1984-04-06 | 放電加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60213431A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11129122A (ja) * | 1997-09-01 | 1999-05-18 | Denso Corp | ワイヤ放電加工装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5184494A (ja) * | 1975-01-22 | 1976-07-23 | Mitsubishi Metal Corp | Fukuzatsunakeijoojusuru kikaibuhinnokakohoho |
| JPS5329942A (en) * | 1975-01-06 | 1978-03-20 | Alberto Culver Co | Hair pretratment compound and hair treatment process |
-
1984
- 1984-04-06 JP JP6735184A patent/JPS60213431A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5329942A (en) * | 1975-01-06 | 1978-03-20 | Alberto Culver Co | Hair pretratment compound and hair treatment process |
| JPS5184494A (ja) * | 1975-01-22 | 1976-07-23 | Mitsubishi Metal Corp | Fukuzatsunakeijoojusuru kikaibuhinnokakohoho |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11129122A (ja) * | 1997-09-01 | 1999-05-18 | Denso Corp | ワイヤ放電加工装置 |
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