JPS60213681A - 油圧エレベ−タ装置 - Google Patents
油圧エレベ−タ装置Info
- Publication number
- JPS60213681A JPS60213681A JP6888684A JP6888684A JPS60213681A JP S60213681 A JPS60213681 A JP S60213681A JP 6888684 A JP6888684 A JP 6888684A JP 6888684 A JP6888684 A JP 6888684A JP S60213681 A JPS60213681 A JP S60213681A
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- JP
- Japan
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- oil tank
- oil
- hydraulic
- power unit
- hydraulic power
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- Types And Forms Of Lifts (AREA)
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明に、1つの油圧ジヤツキに複数の油圧パワーユニ
ットが接続されて成る油圧エレベータ装置、又は1つの
油圧ジャツギに少なくとも1つの油圧パワーユニットが
接続さnるとともに少なくとも1つの補助油槽全備えた
油圧エレベータ装置などのごとく、1つの油圧ジヤツキ
に圧油を流通させる少なくとも1つの油圧パワーユニッ
トと少なくとも1つの他の油槽とを備える油圧エレベー
タ装置に関する。
ットが接続されて成る油圧エレベータ装置、又は1つの
油圧ジャツギに少なくとも1つの油圧パワーユニットが
接続さnるとともに少なくとも1つの補助油槽全備えた
油圧エレベータ装置などのごとく、1つの油圧ジヤツキ
に圧油を流通させる少なくとも1つの油圧パワーユニッ
トと少なくとも1つの他の油槽とを備える油圧エレベー
タ装置に関する。
第1図に従来の油圧エレベータ装置−V示す概略説明図
である。図に2いて(1)で示すものに油圧ジヤツキ%
(2)Uこれに支持されたエレベータのかご、(8)ニ
第1油圧パワーユニットである。この第1佃圧ハワーユ
ニツト(8)に、油槽(3a入入電機で駆動される油圧
ポンプ(3b)%油槽(3a)に連通δfiかつ油圧ポ
ンプ(3b)に接続された制御弁(3C)S該制御弁(
3りによって流を制御された油を油槽(3a )K返還
するための民り配管(句から成る。(6′)で示すもの
に第1油圧パワーユニツト(8)と同じ構成を有する第
2油圧パワーユニツトであり、油槽(3’a)、油圧ポ
ンプ(3’b)、制御弁(6′す、戻り配管(5′〕か
ら成る。両油圧パワーユニツ) (8) 、 (3’)
に圧油全供給する供給配管(4)を介して油圧ジヤツキ
(1)に接続されている。また両油僧(3a)、(3’
a)に油槽連結管(6) Kて連通接続されている。
である。図に2いて(1)で示すものに油圧ジヤツキ%
(2)Uこれに支持されたエレベータのかご、(8)ニ
第1油圧パワーユニットである。この第1佃圧ハワーユ
ニツト(8)に、油槽(3a入入電機で駆動される油圧
ポンプ(3b)%油槽(3a)に連通δfiかつ油圧ポ
ンプ(3b)に接続された制御弁(3C)S該制御弁(
3りによって流を制御された油を油槽(3a )K返還
するための民り配管(句から成る。(6′)で示すもの
に第1油圧パワーユニツト(8)と同じ構成を有する第
2油圧パワーユニツトであり、油槽(3’a)、油圧ポ
ンプ(3’b)、制御弁(6′す、戻り配管(5′〕か
ら成る。両油圧パワーユニツ) (8) 、 (3’)
に圧油全供給する供給配管(4)を介して油圧ジヤツキ
(1)に接続されている。また両油僧(3a)、(3’
a)に油槽連結管(6) Kて連通接続されている。
上台ピ装置直に圧油全油圧ジヤツキ(1)に供給するこ
とに、r、りかと(2)を上昇さぜ、かと(2)のM量
によって油圧ジヤツキ(1)から排出さnる圧油を電I
JN弁(3C)、(6’ c )ケ介して帰還させてか
ご(2)を下降させるものである。
とに、r、りかと(2)を上昇さぜ、かと(2)のM量
によって油圧ジヤツキ(1)から排出さnる圧油を電I
JN弁(3C)、(6’ c )ケ介して帰還させてか
ご(2)を下降させるものである。
ところで、標準化され比較的小形の油圧パワーユニット
ヲ準備し、油圧エレベータの積載量及び昇降行程等の異
なる仕様に対して油圧パワーユニットを必要台数配置し
て対応しようとするものが上記装置でありs WE圧パ
ワーユニットの生産性を同上することができ、かつ油圧
エレベータ装置の8量が大谷鴛又ぽ小谷輩であっても標
準化された抽出バワーユニツl’t−必袈台数たけ油圧
ジヤツキに接続丁れが容易に所望容量の油圧エレベータ
装置に対応することができるという利点?Mするのので
ある。
ヲ準備し、油圧エレベータの積載量及び昇降行程等の異
なる仕様に対して油圧パワーユニットを必要台数配置し
て対応しようとするものが上記装置でありs WE圧パ
ワーユニットの生産性を同上することができ、かつ油圧
エレベータ装置の8量が大谷鴛又ぽ小谷輩であっても標
準化された抽出バワーユニツl’t−必袈台数たけ油圧
ジヤツキに接続丁れが容易に所望容量の油圧エレベータ
装置に対応することができるという利点?Mするのので
ある。
またヤ9数の前圧パヮーユニッIJ接続しfc場合、各
ユニットは独立に油槽ケ有しているので、夫々の油圧パ
ワーユニットからの圧油の供給量と圧油の帰還量とに僅
かでも差が生ずると、エレベータの運転全繰返すうちに
この誤差が累積し、いす庇かの油槽に油があふれたり不
足したりすることになり、軸数の油圧パワーユニットに
よるJ′9T要の機能が得られず、油圧エレベータ装置
の正常な運転が不可能になってしまう。上記装置aこの
点を考1ばして両油槽(3a) 、 (3’ a yl
E油槽連結管(6) vc テ連m接続されている。こ
ni、両油圧パワーユニット(8) 、 (3’)に寂
ける圧油の流量が不同であっても夫々の油槽(3a)、
(3’a)の圧油の過不足?補い正常な機能を得らnる
と期待したものである。確かに圧油の送出貫と帰還量と
が少ない場合にa圧油の過不足を補うことができ効果を
期待することはできる。
ユニットは独立に油槽ケ有しているので、夫々の油圧パ
ワーユニットからの圧油の供給量と圧油の帰還量とに僅
かでも差が生ずると、エレベータの運転全繰返すうちに
この誤差が累積し、いす庇かの油槽に油があふれたり不
足したりすることになり、軸数の油圧パワーユニットに
よるJ′9T要の機能が得られず、油圧エレベータ装置
の正常な運転が不可能になってしまう。上記装置aこの
点を考1ばして両油槽(3a) 、 (3’ a yl
E油槽連結管(6) vc テ連m接続されている。こ
ni、両油圧パワーユニット(8) 、 (3’)に寂
ける圧油の流量が不同であっても夫々の油槽(3a)、
(3’a)の圧油の過不足?補い正常な機能を得らnる
と期待したものである。確かに圧油の送出貫と帰還量と
が少ない場合にa圧油の過不足を補うことができ効果を
期待することはできる。
しかしながら、油圧パワーユニットにおける迭出重と帰
還量との差が経年的、或いに制御弁のUω整状態vcよ
って増大するものや、また夫々の油圧パワーユニットに
2いて設計上かご上昇時の油圧ジヤツキへの送油量とか
ご下降時の油圧ジヤツキからのR遠景とを故意に変える
ことによってかごの速度iWt制御を簡易化するものも
あるので、従来装置のように夫々の油槽(6a)、(3
′a)内の前面旨さの差による圧力差に依存することに
より油槽連結管(6)全通して油槽(3a)、(3’a
)内の油量を補正する方式でa1油憎連結管(6)を非
常に太いものにしなければならなかったり、或いは稼動
量の多い装置でに油槽のいずれかに油があふれたり不足
したりして正常な運転が阻害されるという欠点があった
。
還量との差が経年的、或いに制御弁のUω整状態vcよ
って増大するものや、また夫々の油圧パワーユニットに
2いて設計上かご上昇時の油圧ジヤツキへの送油量とか
ご下降時の油圧ジヤツキからのR遠景とを故意に変える
ことによってかごの速度iWt制御を簡易化するものも
あるので、従来装置のように夫々の油槽(6a)、(3
′a)内の前面旨さの差による圧力差に依存することに
より油槽連結管(6)全通して油槽(3a)、(3’a
)内の油量を補正する方式でa1油憎連結管(6)を非
常に太いものにしなければならなかったり、或いは稼動
量の多い装置でに油槽のいずれかに油があふれたり不足
したりして正常な運転が阻害されるという欠点があった
。
またこの欠点は複数の油圧パワーユニットを油圧ジャッ
キに接続した構造のものにあてはまるだけではなく、油
槽を有する油圧パワーユニットとこの油槽に接続された
補助油槽とを備えた装置についても同様に生ずるもので
ある。
キに接続した構造のものにあてはまるだけではなく、油
槽を有する油圧パワーユニットとこの油槽に接続された
補助油槽とを備えた装置についても同様に生ずるもので
ある。
なお、この他同種の従来技術として実開昭57−123
369号公報、特開昭56−49401号公報、および
特開昭57−131679号公報がある。
369号公報、特開昭56−49401号公報、および
特開昭57−131679号公報がある。
本発明はかかる欠点を改善する目的でなされたものであ
り、全ての油槽を油槽連結管で接続するとともに、全て
の制御弁の戻し配管を接続しこれを上記油槽連結管に接
続することにより、各油槽の油量の過不足を確実に補正
することができる油圧エレベータ装置を提案するもので
ある。
り、全ての油槽を油槽連結管で接続するとともに、全て
の制御弁の戻し配管を接続しこれを上記油槽連結管に接
続することにより、各油槽の油量の過不足を確実に補正
することができる油圧エレベータ装置を提案するもので
ある。
第2図は本発明の一実施例を示す概略説明図である。第
1図と同一部材には同符号を付してその詳細な説明を省
略する。異なる構成に両戻り配管(6)、(5′)を連
結し、連結したものと上記油槽連結管(6)とを合流管
(7)で連結したことである。
1図と同一部材には同符号を付してその詳細な説明を省
略する。異なる構成に両戻り配管(6)、(5′)を連
結し、連結したものと上記油槽連結管(6)とを合流管
(7)で連結したことである。
しかしてかご(2)が上昇及び下降する際に制御弁(3
c)、(3′c)を通過して戻り配管(5)、(5′)
に流通する流量がそれぞれ異なる場合であっても、上記
合流管(7)で1つの流れにした後に各油槽(3a)、
(3′a)に戻されることになるので、各油槽(3a)
、(3′a)に戻し込まれる油量は同一となり、夫々の
油圧パワーユニットの送油量と帰還量とがどのように異
なっても、夫々の油槽(3a)、(3′a)から油があ
ふれたり又は不足したりすることはない。また従来のよ
うに油槽の油面高さの差による圧力差によってだけ油槽
内の油量を補正するわけではないので、従来の油槽連結
管よりも径の細いものを使用することができる。また仮
に夫々の油槽(3a)、(3′a)の油面高さが異なっ
たとしても、油槽(3a)、(3′a)内の油の圧力の
関係から油面の高い油槽への流入量は少なくなり、一方
油の低い油槽への流入量に多くなり、結局のところは同
一の油面高さとなり、油槽から油があふれたり不足した
りするといったことを確実に防止することができる。
c)、(3′c)を通過して戻り配管(5)、(5′)
に流通する流量がそれぞれ異なる場合であっても、上記
合流管(7)で1つの流れにした後に各油槽(3a)、
(3′a)に戻されることになるので、各油槽(3a)
、(3′a)に戻し込まれる油量は同一となり、夫々の
油圧パワーユニットの送油量と帰還量とがどのように異
なっても、夫々の油槽(3a)、(3′a)から油があ
ふれたり又は不足したりすることはない。また従来のよ
うに油槽の油面高さの差による圧力差によってだけ油槽
内の油量を補正するわけではないので、従来の油槽連結
管よりも径の細いものを使用することができる。また仮
に夫々の油槽(3a)、(3′a)の油面高さが異なっ
たとしても、油槽(3a)、(3′a)内の油の圧力の
関係から油面の高い油槽への流入量は少なくなり、一方
油の低い油槽への流入量に多くなり、結局のところは同
一の油面高さとなり、油槽から油があふれたり不足した
りするといったことを確実に防止することができる。
第3図は本発明の他の実施例を示す概略説明図である。
第1図に示すものと同一部材には同符号を付してその詳
細な説明を省略する。異なる構成は先ず1つの油圧パワ
ーユニットの代わりに補助油槽(8)を有することであ
る。積載自量の大きなものや昇降工程の大きな油圧エレ
ベータでは強度上大形の油圧ジャッキを必要とし、それ
に伴い必要油量も多くなってくるが、油槽だけ特別に大
きなものとすると搬入が困難であったり、特別仕様のも
のを製造しなければならないため、上述のように、必要
数だけ補助油槽全増設して対応するものである。そして
補助油槽(81と油槽(3a)とは油槽連結管(6)に
て連結され、さらに戻り配管(5)ハ合流管(γ)を介
して連結されている。したして該構成にあっても上記実
施例同様油槽(6a)と補助油槽(8)との油面高さは
常に同一となり、油槽から油があふれたり不足すること
はない。
細な説明を省略する。異なる構成は先ず1つの油圧パワ
ーユニットの代わりに補助油槽(8)を有することであ
る。積載自量の大きなものや昇降工程の大きな油圧エレ
ベータでは強度上大形の油圧ジャッキを必要とし、それ
に伴い必要油量も多くなってくるが、油槽だけ特別に大
きなものとすると搬入が困難であったり、特別仕様のも
のを製造しなければならないため、上述のように、必要
数だけ補助油槽全増設して対応するものである。そして
補助油槽(81と油槽(3a)とは油槽連結管(6)に
て連結され、さらに戻り配管(5)ハ合流管(γ)を介
して連結されている。したして該構成にあっても上記実
施例同様油槽(6a)と補助油槽(8)との油面高さは
常に同一となり、油槽から油があふれたり不足すること
はない。
なお上記実施例に一例であり本発明の要旨の範囲内に2
いて種々の変形実施ができることに酉うまでもない。例
えば油圧パワーユニットの接続台数は2台以上であって
も同様である。また油圧パワーユニットと補助油槽との
組合わせ台数も4!r1台以上の複数台とすることがで
きる。
いて種々の変形実施ができることに酉うまでもない。例
えば油圧パワーユニットの接続台数は2台以上であって
も同様である。また油圧パワーユニットと補助油槽との
組合わせ台数も4!r1台以上の複数台とすることがで
きる。
以上詳述したごとく本発明の油圧エレベータ装置VCあ
っては、各油槽の油量の過不足を確実に補正することが
できるなどの優flだ効果を有するも
っては、各油槽の油量の過不足を確実に補正することが
できるなどの優flだ効果を有するも
第1図は従来の油圧エレベータ装置を示す概略説明図、
第2図は本発明の一実施例装置ケ示す概略説明図、第3
図は本発明の他の実施例装置献を示す概略説明図である
。 (1)二油圧ジヤツキ (”) I (3’ ) :油圧パワーユニット(+a
)、(3’a):油槽 (6すI(3’0:制御弁 (5)、(5’ン:戻し配管 (6):油槽連結管 (8):油槽(補助油槽〕 代理人 大 岩 増 雄 9−
第2図は本発明の一実施例装置ケ示す概略説明図、第3
図は本発明の他の実施例装置献を示す概略説明図である
。 (1)二油圧ジヤツキ (”) I (3’ ) :油圧パワーユニット(+a
)、(3’a):油槽 (6すI(3’0:制御弁 (5)、(5’ン:戻し配管 (6):油槽連結管 (8):油槽(補助油槽〕 代理人 大 岩 増 雄 9−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)油槽及び該油槽に連通ずる制御弁全備え1つの油
圧ジヤツキに接続されて該油圧ジヤツキに圧油を流通さ
せる少なくとも1つの油圧パワーユニットと少なくとも
1つの他の油槽と全備えるものにおいて、全ての油槽を
油槽連結管で接続するとともに、全ての*lJ御升の戻
し配管を接続しこAi上記油槽連結管に接続して成るこ
とを特徴とする油圧エレベータ装置。 (2)他の油槽rt制御9Pヲ備えた油圧パワーユニッ
トの油槽である特許請求の範囲第1項にhc戦の油圧エ
レベータ装置。 (8)惟の油槽は補助油槽である特許請求の範囲第1項
に記載の油圧エレベータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6888684A JPS60213681A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 油圧エレベ−タ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6888684A JPS60213681A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 油圧エレベ−タ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60213681A true JPS60213681A (ja) | 1985-10-25 |
| JPH0229591B2 JPH0229591B2 (ja) | 1990-06-29 |
Family
ID=13386582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6888684A Granted JPS60213681A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 油圧エレベ−タ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60213681A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6372301U (ja) * | 1986-10-29 | 1988-05-14 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57123369A (en) * | 1981-01-22 | 1982-07-31 | Taisei Corp | Application of sleeves |
| JPS5841770U (ja) * | 1981-09-17 | 1983-03-19 | 株式会社東芝 | 油圧エレベ−タの駆動装置 |
| JPS5948363A (ja) * | 1982-09-09 | 1984-03-19 | 株式会社東芝 | 油圧エレベ−タのパワ−ユニツト装置 |
-
1984
- 1984-04-06 JP JP6888684A patent/JPS60213681A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57123369A (en) * | 1981-01-22 | 1982-07-31 | Taisei Corp | Application of sleeves |
| JPS5841770U (ja) * | 1981-09-17 | 1983-03-19 | 株式会社東芝 | 油圧エレベ−タの駆動装置 |
| JPS5948363A (ja) * | 1982-09-09 | 1984-03-19 | 株式会社東芝 | 油圧エレベ−タのパワ−ユニツト装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6372301U (ja) * | 1986-10-29 | 1988-05-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0229591B2 (ja) | 1990-06-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |