JPS60214847A - 体重増大効果を有する飼料濃厚物 - Google Patents
体重増大効果を有する飼料濃厚物Info
- Publication number
- JPS60214847A JPS60214847A JP60000022A JP2285A JPS60214847A JP S60214847 A JPS60214847 A JP S60214847A JP 60000022 A JP60000022 A JP 60000022A JP 2285 A JP2285 A JP 2285A JP S60214847 A JPS60214847 A JP S60214847A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- carbadox
- glycol
- feed
- feed concentrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23K—FODDER
- A23K20/00—Accessory food factors for animal feeding-stuffs
- A23K20/20—Inorganic substances, e.g. oligoelements
- A23K20/28—Silicates, e.g. perlites, zeolites or bentonites
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23K—FODDER
- A23K20/00—Accessory food factors for animal feeding-stuffs
- A23K20/10—Organic substances
- A23K20/105—Aliphatic or alicyclic compounds
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23K—FODDER
- A23K20/00—Accessory food factors for animal feeding-stuffs
- A23K20/10—Organic substances
- A23K20/116—Heterocyclic compounds
- A23K20/137—Heterocyclic compounds containing two hetero atoms, of which at least one is nitrogen
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23K—FODDER
- A23K20/00—Accessory food factors for animal feeding-stuffs
- A23K20/20—Inorganic substances, e.g. oligoelements
- A23K20/24—Compounds of alkaline earth metals, e.g. magnesium
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
- A61P3/00—Drugs for disorders of the metabolism
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Zoology (AREA)
- Animal Husbandry (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Pharmacology & Pharmacy (AREA)
- Medicinal Chemistry (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
- Obesity (AREA)
- Hematology (AREA)
- Diabetes (AREA)
- Bioinformatics & Cheminformatics (AREA)
- Fodder In General (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
- Feed For Specific Animals (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、体重増大効果なイjしかつ1〜25重量%の
2−ホルミル−ギンキサリン−1,4−ジオキシドカル
ぎメト中シヒドラゾン(カルバドックス)、ゾロピレン
グリコールおよび飼料濃厚物の通常の成分を含有する飼
料濃厚物に関する。
2−ホルミル−ギンキサリン−1,4−ジオキシドカル
ぎメト中シヒドラゾン(カルバドックス)、ゾロピレン
グリコールおよび飼料濃厚物の通常の成分を含有する飼
料濃厚物に関する。
従来の技術および発明が解決しようとする問題点カルバ
ドックスの公知の調製方法の大部分は、くずれやすい1
〜200μm長の針状結晶を与える(例えは、ベルギー
特許(BE−P)第669.353号および米国特許第
3,493.572号)。飼料濃厚物を調製する場合、
カルバドックスの処理は、カルバドックスの粉塵が形成
されるために爆発にさえ至ることがある。ベルギー%杵
第833.441号によれは、この爆発の危険は、2〜
8重量−の無毒性の油、好ましくは大豆油、トウモロコ
シ油または鉱油の存在下に飼料濃厚物の成分を配合する
ことによって避けられる。しかしながら、この濃厚物中
に加えられた油は容易に酸敗するので、飼料濃厚物は比
軟的短期間でのみ貯蔵することが可能であり、さもなけ
れば、この飼料濃厚物から調製した動物飼料は豚にとっ
て食用に耐えられなくなる。配合の間の一層の困難は、
用いる油が溶けないこと、およびその油が宿性物質、す
なわち、カルバドックスをほとんど湿潤させないことで
ある。
ドックスの公知の調製方法の大部分は、くずれやすい1
〜200μm長の針状結晶を与える(例えは、ベルギー
特許(BE−P)第669.353号および米国特許第
3,493.572号)。飼料濃厚物を調製する場合、
カルバドックスの処理は、カルバドックスの粉塵が形成
されるために爆発にさえ至ることがある。ベルギー%杵
第833.441号によれは、この爆発の危険は、2〜
8重量−の無毒性の油、好ましくは大豆油、トウモロコ
シ油または鉱油の存在下に飼料濃厚物の成分を配合する
ことによって避けられる。しかしながら、この濃厚物中
に加えられた油は容易に酸敗するので、飼料濃厚物は比
軟的短期間でのみ貯蔵することが可能であり、さもなけ
れば、この飼料濃厚物から調製した動物飼料は豚にとっ
て食用に耐えられなくなる。配合の間の一層の困難は、
用いる油が溶けないこと、およびその油が宿性物質、す
なわち、カルバドックスをほとんど湿潤させないことで
ある。
ベルギー特許第854.945号によれば、15〜40
重量%の水を含有する30〜100μm長の無定形のカ
ルバドックス結晶を、飼料濃厚物の調製に用いる。他の
すべての点においては、ベルギー特許第833.441
号の方法に従っている。カルバドックスの処理に関連し
た爆発の危険は、15〜40重量%の含水蓋、無毒性の
油の使用および中間の結晶の大きさの使用によって排除
するように試みられている。しかしながら、この活性物
質の含水量は細菌が増殖するに好都合であシ、細菌の存
在下では油は容易に酸敗する。
重量%の水を含有する30〜100μm長の無定形のカ
ルバドックス結晶を、飼料濃厚物の調製に用いる。他の
すべての点においては、ベルギー特許第833.441
号の方法に従っている。カルバドックスの処理に関連し
た爆発の危険は、15〜40重量%の含水蓋、無毒性の
油の使用および中間の結晶の大きさの使用によって排除
するように試みられている。しかしながら、この活性物
質の含水量は細菌が増殖するに好都合であシ、細菌の存
在下では油は容易に酸敗する。
ハンガリー%許第178,838号によれば、ハンガリ
ー特許第171,738号に従って水性媒体から沈殿し
かつ10〜60μmの長さを有する無定形のカルバドッ
クス結晶を、プロピレングリコールの存在下に飼料濃厚
物の他の成分と配合する。
ー特許第171,738号に従って水性媒体から沈殿し
かつ10〜60μmの長さを有する無定形のカルバドッ
クス結晶を、プロピレングリコールの存在下に飼料濃厚
物の他の成分と配合する。
この方法によれば、カルバドックスのスパーク感度はか
なシ低下する。前記方法の不都合は、比較的少量の液体
プロピレングリコールを多値の固形物質へ混合しなけれ
ばならないことである。しかしながら、噴霧ノズルを備
えた、入手iJ能な経済的グレンダーによっては均質の
混合物を得ることはできず、そしである場合には、製品
は粘着性を有しおよび固まpを含有している。さらに、
飼料濃厚物の含水量は、プロピレングリコールの高い吸
湿性によって増大することがあり、細菌の増殖も助長さ
れる。
なシ低下する。前記方法の不都合は、比較的少量の液体
プロピレングリコールを多値の固形物質へ混合しなけれ
ばならないことである。しかしながら、噴霧ノズルを備
えた、入手iJ能な経済的グレンダーによっては均質の
混合物を得ることはできず、そしである場合には、製品
は粘着性を有しおよび固まpを含有している。さらに、
飼料濃厚物の含水量は、プロピレングリコールの高い吸
湿性によって増大することがあり、細菌の増殖も助長さ
れる。
° を 決 るための手段
今や、前記に掲げた欠点は、
1〜25重量%のカルバドックス、さらにゾロピレング
リコールおよび飼料濃厚物の通常の成分を含有する飼料
ml厚物であって、 前記ゾロピレングリコールが、酸化マグネシウム、炭酸
マグネシウム、過酸化マグネシウムおよび/−1,たは
シリカかもなる固体担体に結合しており、かつ担体およ
υ・プロピレングリコールの合計量に基づいてi1具し
て25〜75重量%のプロピレングリコールを汀11し
ている、本発明の飼料濃厚物によって排除し得ることが
見い出された。
リコールおよび飼料濃厚物の通常の成分を含有する飼料
ml厚物であって、 前記ゾロピレングリコールが、酸化マグネシウム、炭酸
マグネシウム、過酸化マグネシウムおよび/−1,たは
シリカかもなる固体担体に結合しており、かつ担体およ
υ・プロピレングリコールの合計量に基づいてi1具し
て25〜75重量%のプロピレングリコールを汀11し
ている、本発明の飼料濃厚物によって排除し得ることが
見い出された。
前記のノロピレングリコールを含有する担体は、25〜
75 jlE祉%のプロピレングリコールラフ5〜25
M量袋の酸化マグネシウムおよび/lたは過酸化マグネ
シウムおよび/または炭酸マグネシウムおよび/または
シリカに、好ましくは噴鵜によっ−C1混合することに
より調製する。通常、80チの固体担体はlOμツnよ
り小さい粒径である。固体担体の平均粒径は、好ましく
は1〜5μmである。
75 jlE祉%のプロピレングリコールラフ5〜25
M量袋の酸化マグネシウムおよび/lたは過酸化マグネ
シウムおよび/または炭酸マグネシウムおよび/または
シリカに、好ましくは噴鵜によっ−C1混合することに
より調製する。通常、80チの固体担体はlOμツnよ
り小さい粒径である。固体担体の平均粒径は、好ましく
は1〜5μmである。
このようにして得られた多−敵のゾロピレングリコール
を含む固体混合物は、混合する間、固体プロピレングリ
コールと同様に取り扱うことができ、そしてこれを長期
間、例えば、30日間、75チ相対湿度の空気中で貯蔵
する場合にさえ潮解しない。
を含む固体混合物は、混合する間、固体プロピレングリ
コールと同様に取り扱うことができ、そしてこれを長期
間、例えば、30日間、75チ相対湿度の空気中で貯蔵
する場合にさえ潮解しない。
好ましい担体は、炭酸マグネシウム、炭酸マグネシウム
とシリカとの混合物または酸化マグネシウムと7リカと
の混合物である。
とシリカとの混合物または酸化マグネシウムと7リカと
の混合物である。
本発明の飼料濃度物は、1〜25重−j&%のカルバド
ックス含有量を得るように、プロピレングリコールを含
有する固体担体の存在下にカルバドックスを飼料濃厚物
の通常の成分に混合することによって調製する。飼料む
厚物中のプロピレングリコール含有担体の量は、通常、
1〜15重1−%、好ましくは2〜8重量%である。
ックス含有量を得るように、プロピレングリコールを含
有する固体担体の存在下にカルバドックスを飼料濃厚物
の通常の成分に混合することによって調製する。飼料む
厚物中のプロピレングリコール含有担体の量は、通常、
1〜15重1−%、好ましくは2〜8重量%である。
最後の成分としてカルバドックスを濃厚物の他の成分の
混合物に混合し、次いで一部のカルパド、クス、さらに
一部のゾロピレングリコール含有の固体押体、次いでさ
らにカルバドックスを添加することなどが好ましい。
混合物に混合し、次いで一部のカルパド、クス、さらに
一部のゾロピレングリコール含有の固体押体、次いでさ
らにカルバドックスを添加することなどが好ましい。
飼料濃厚物の通常の成分は、下記の如くである二担体、
例えば、アルファルファミール、小麦飼料ミール、ふす
ま、含油量を減らした米ぬか、トウモロコシミール、大
豆ミール、小麦澱粉、トウモロコシ澱粉、カオリン、炭
酸カルシウム等:添加剤、例えば、酸化防止剤、防腐剤
、微量元素、ビタミンおよび塩、例えば、塩化す) I
Jウム、塩化マグネシウム、硫酸マグネシウム、鉄塩等
。
例えば、アルファルファミール、小麦飼料ミール、ふす
ま、含油量を減らした米ぬか、トウモロコシミール、大
豆ミール、小麦澱粉、トウモロコシ澱粉、カオリン、炭
酸カルシウム等:添加剤、例えば、酸化防止剤、防腐剤
、微量元素、ビタミンおよび塩、例えば、塩化す) I
Jウム、塩化マグネシウム、硫酸マグネシウム、鉄塩等
。
本発明の飼料濃厚物は、通常0.001〜0.0075
重量%のカルバドックスを含有する飼料を与えるように
、動物飼料の通常の成分を用いて稀釈することができる
。このようにして得られた動物飼料は、豚の飼育に適し
ている。
重量%のカルバドックスを含有する飼料を与えるように
、動物飼料の通常の成分を用いて稀釈することができる
。このようにして得られた動物飼料は、豚の飼育に適し
ている。
本発明の飼料濃厚物は、通常のブレ/グーによって容易
に製造することができる。この飼料濃厚物は、吸湿性で
はないので、任意の損傷なしに長期間貯蔵することがで
きる。
に製造することができる。この飼料濃厚物は、吸湿性で
はないので、任意の損傷なしに長期間貯蔵することがで
きる。
プロピレングリコール含有の固体担体の存在により、カ
ルバドックスの処理に関連した爆発の危険は完全に取シ
除かれる。この爆発の危険は、スパーク感度、すなわち
、発火に至る火花放電を生じ得る最小エネルギー値によ
って特徴付けることができる。従って、この値は、静電
帯電に原因して引き起こされる火炎および爆発の危険を
示す一つの尺度である。カルバドックスのスパーク感度
は、ハンガグー標準A16040に従って決定した。
ルバドックスの処理に関連した爆発の危険は完全に取シ
除かれる。この爆発の危険は、スパーク感度、すなわち
、発火に至る火花放電を生じ得る最小エネルギー値によ
って特徴付けることができる。従って、この値は、静電
帯電に原因して引き起こされる火炎および爆発の危険を
示す一つの尺度である。カルバドックスのスパーク感度
は、ハンガグー標準A16040に従って決定した。
浮遊カルバドックス粉末の場合のスパークの感度の値は
、5mJに等しい。カルバドックス粉末および液体プロ
ピレングリコールを含有する飼料濃厚物の場合のスパー
ク感度は、350 mJである。
、5mJに等しい。カルバドックス粉末および液体プロ
ピレングリコールを含有する飼料濃厚物の場合のスパー
ク感度は、350 mJである。
本発明の飼料濃厚物の場合のスパーク感度は、500m
Jである。(この値が高い程、爆発の危険性は低い。)
前記の値から、カルバドックスのスパーク感度は通常の
液体プロピレングリコールが存在する場合よシも「固体
の」プロピレングリコールが存在する場合の方がはるか
に高い値を有するということがわかる。
Jである。(この値が高い程、爆発の危険性は低い。)
前記の値から、カルバドックスのスパーク感度は通常の
液体プロピレングリコールが存在する場合よシも「固体
の」プロピレングリコールが存在する場合の方がはるか
に高い値を有するということがわかる。
実施例
本発明を、以下の実施例によってさらに説明する。
ゾロピレングリコールの固体担体への結合40重量部の
炭酸マグネシウム(平均粒径:1〜2μm180%の粒
子が05〜5μmの粒径な有する)を、噴霧ノズルを備
えたレディーf(L6d1go)型の渦流ブレ/グー中
に移した。混合を開始し、50重量部のプロピレングリ
コールを定常速度で噴籾した。噴栃を終えた後、混合を
さらに1時間続け、次いで10重量部の微細シリカを添
加し、この混合物をさらに10分間均質化した。得られ
た混合物は、50重量%のゾロピレングリコール、40
重量%の炭酸マグネシウムおよび10重量%のシリカを
含んでいた。
炭酸マグネシウム(平均粒径:1〜2μm180%の粒
子が05〜5μmの粒径な有する)を、噴霧ノズルを備
えたレディーf(L6d1go)型の渦流ブレ/グー中
に移した。混合を開始し、50重量部のプロピレングリ
コールを定常速度で噴籾した。噴栃を終えた後、混合を
さらに1時間続け、次いで10重量部の微細シリカを添
加し、この混合物をさらに10分間均質化した。得られ
た混合物は、50重量%のゾロピレングリコール、40
重量%の炭酸マグネシウムおよび10重量%のシリカを
含んでいた。
下記の粉末混合物を同様の方法によ#)調製した二60
重量%のプロピレングリコール+ 40重量−の酸化マグネシウム; 70重量%のプロピレングリコール+ 30重量−の炭酸マグネシウム; 52重量%のプロピレングリコール+ 48重量%の過酸化マグネシウムニ ア5重量%のゾロピレングリコール+ 25重量%のシリカ; 50重量%のプロピレングリコール+ 50重量−の炭酸マグネシウム; 25重量%のプロピレングリコール+ 60重量係の炭酸マグネシウム+ 15重量%のシリカ。
重量%のプロピレングリコール+ 40重量−の酸化マグネシウム; 70重量%のプロピレングリコール+ 30重量−の炭酸マグネシウム; 52重量%のプロピレングリコール+ 48重量%の過酸化マグネシウムニ ア5重量%のゾロピレングリコール+ 25重量%のシリカ; 50重量%のプロピレングリコール+ 50重量−の炭酸マグネシウム; 25重量%のプロピレングリコール+ 60重量係の炭酸マグネシウム+ 15重量%のシリカ。
実施例1
1 m”l1lkのブレ/グー中に、アルファルファミ
ール420kg、小麦澱粉182kp、50重量%のプ
ロピレングリコール、40重量%の炭酸マグネシウムお
よび10重量%のシリカを含有する粉末混合物28kg
、次いでカルバドックス70Mff1拌下に加えた。均
質化をさらに8分間続けた。
ール420kg、小麦澱粉182kp、50重量%のプ
ロピレングリコール、40重量%の炭酸マグネシウムお
よび10重量%のシリカを含有する粉末混合物28kg
、次いでカルバドックス70Mff1拌下に加えた。均
質化をさらに8分間続けた。
700kgの飼料濃厚物を得、これは10重量−のカル
バドックスを含んでいた。
バドックスを含んでいた。
実施例2
抽出したヒマワリミール480kg、トウモロコシフレ
ーク480kl?、60重量−のプロピレングリコール
および40重量%の酸化マグネシウムを含有する粉末混
合物30kg、次いでカルバドックス10kgを入れ均
質化した。
ーク480kl?、60重量−のプロピレングリコール
および40重量%の酸化マグネシウムを含有する粉末混
合物30kg、次いでカルバドックス10kgを入れ均
質化した。
1oook&の飼料濃厚物を得、これは1重量%のカル
バドックスを含んでいた。
バドックスを含んでいた。
実施例3
乾燥した甜菜スライスミール300に9、つめくさく
trefoll )ミール100kg、50重tSのプ
ロピレングリコールおよび50!量チの炭酸マグネシウ
ムを含有する粉末混合物40kg、次いでカルバドック
ス60kgを、実施例1に記載した如くに均質化した。
trefoll )ミール100kg、50重tSのプ
ロピレングリコールおよび50!量チの炭酸マグネシウ
ムを含有する粉末混合物40kg、次いでカルバドック
ス60kgを、実施例1に記載した如くに均質化した。
500kgの飼料濃厚物を得、これは12重量%のカル
バドックスを含んでいた。
バドックスを含んでいた。
実施例4
実施例1で使用したプレングー中に、大麦ミール280
に9、馬鈴薯(potato )澱粉140kl?、7
0重量%のゾロピレングリコールおよび30重量%の炭
酸マグネシウムを含有する粉末混合物50kg、次いで
カルバドックス80ゆを混合下に加えた。
に9、馬鈴薯(potato )澱粉140kl?、7
0重量%のゾロピレングリコールおよび30重量%の炭
酸マグネシウムを含有する粉末混合物50kg、次いで
カルバドックス80ゆを混合下に加えた。
これらの成分をさらに10分間均質化し、次いでさらに
70重量−のプロピレングリコールおよび30重量%の
炭酸マグネシウムを含有する粉末混合物55ゆおよびカ
ルバドックス95ゆを加えた。
70重量−のプロピレングリコールおよび30重量%の
炭酸マグネシウムを含有する粉末混合物55ゆおよびカ
ルバドックス95ゆを加えた。
さらに12分間、均質化を続けた。
700ゆの飼料濃厚物を得、これは25重11%のカル
バドックスを含んでいた。
バドックスを含んでいた。
実施例5
オートミール350kg、含油量を減らしたトウモロコ
シ澱粉250kg、52重量%のゾロピレングリコール
および48重量%の過酸化マグネシウムを含有する粉末
混合物30ゆ、およびカルバドックス70に9を実施例
1に記載の如くに均質化した。
シ澱粉250kg、52重量%のゾロピレングリコール
および48重量%の過酸化マグネシウムを含有する粉末
混合物30ゆ、およびカルバドックス70に9を実施例
1に記載の如くに均質化した。
700ki9の飼料濃厚物を得、これは10重量%のカ
ルバドックスを含んでいた。
ルバドックスを含んでいた。
実施例6
実施例1の濃厚物109を下記の成分:トウモロコシミ
ール19.9kg、小麦ミール5ゆ、大麦ミール18ゆ
、オートミール5に9、ぬか2kg、抽出した大豆x&
J、魚粉4ゆ、粉乳20に9、脂肪粉末6ゆ、および無
材物質、ビタミンおよび微量元素を含有する混合物4ゆ
に混合した。100に9の動物飼料を得、これは0.0
01重量%のカルバドックスを含有していた。
ール19.9kg、小麦ミール5ゆ、大麦ミール18ゆ
、オートミール5に9、ぬか2kg、抽出した大豆x&
J、魚粉4ゆ、粉乳20に9、脂肪粉末6ゆ、および無
材物質、ビタミンおよび微量元素を含有する混合物4ゆ
に混合した。100に9の動物飼料を得、これは0.0
01重量%のカルバドックスを含有していた。
実施例7
実施例2の濃厚物75pを下記の成分:トウモロコシミ
ール37.825kl!、小麦ミール6ゆ、大麦ミール
25kg、オートミール5ゆ、ぬか2.4ゆ抽出した大
豆13に9、魚粉6ゆ、脂肪粉末1.5嘘、飼料石灰l
ゆ、飼料塩0.5に9、および無機物質、ビタミンおよ
び微量元素を含有する混合物1.7時に混合した。10
0kgの動物飼料を得、これは0、 OO75重量%の
カルバドックスを含有していた。
ール37.825kl!、小麦ミール6ゆ、大麦ミール
25kg、オートミール5ゆ、ぬか2.4ゆ抽出した大
豆13に9、魚粉6ゆ、脂肪粉末1.5嘘、飼料石灰l
ゆ、飼料塩0.5に9、および無機物質、ビタミンおよ
び微量元素を含有する混合物1.7時に混合した。10
0kgの動物飼料を得、これは0、 OO75重量%の
カルバドックスを含有していた。
特許出願人
ニジ、ト ジョゾセルペゾエセデイ ジャール特許出願
代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 西 山 雅 也 第1頁の続き ■Int、CI、’ 識別記号 庁内整理番号[相]発
明者 デネス ベゼフ ハンガグー国。
代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 西 山 雅 也 第1頁の続き ■Int、CI、’ 識別記号 庁内整理番号[相]発
明者 デネス ベゼフ ハンガグー国。
イルカ ウツツ
o発明者 ラス口 パロス ハン−)fリ−rA。
−、ラボチャ
@発明 者 ヤノス エグリ ハンガグー国。
ウツツア、2
0発明者 ガボル ザライ ハンガリ=−国yウイペス
テイ 0発 明 者 ヨシエフ ケレメン ハンガグー国。
テイ 0発 明 者 ヨシエフ ケレメン ハンガグー国。
コズ、3
フタペスト ロマイ テイツエンネジイ。
ア、59
フタペスト ロマイ テイツエンケットウツツア、8/
アー フタペスト ロマイ ハロム、プレグイエフタペスト
ロマイ テイツエンハロム。
アー フタペスト ロマイ ハロム、プレグイエフタペスト
ロマイ テイツエンハロム。
エルカーペー、、11
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、体重増大効果を有し、かつ1〜25重量%の2−ホ
ルミル−キノキサリン−1,4〜ジオキシドカルゴメト
キシヒドラゾン(カルバドックス)、ゾロピレングリコ
ールおよび飼料濃厚物の通常ノ成分を含有する飼料濃厚
物であって、 前記プロピレングリコールが、酸化マグネシウム、炭酸
マグネシウム、過酸化マグネシウムおよび/またはシリ
カからなる固体担体に結合しておシ、かつ担体およびゾ
ロピレングリコールの合計量に基づいて計算して25〜
75重量%のゾロピレングリコールを含有している飼料
濃厚物。 2、前記ゾロピレングリコールが炭酸マグネシウムに結
合している、特許請求の範囲第1項記載の飼料濃厚物。 3、前記ゾロピレングリコールが炭酸マグネシウムおよ
びシリカまたは酸化マグネシウムおよびシリカに結合し
ている、特許請求の範囲第1項記載の飼料濃厚物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| HU8441A HU190866B (en) | 1984-01-06 | 1984-01-06 | Process for producing concentratum increasing the weight output and containing agent of 1-25 mass pct. and/or animal food containing agent of 0,001-0,075 mass pct. |
| HU2251/41/84 | 1984-01-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60214847A true JPS60214847A (ja) | 1985-10-28 |
| JPH0257900B2 JPH0257900B2 (ja) | 1990-12-06 |
Family
ID=10947615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60000022A Granted JPS60214847A (ja) | 1984-01-06 | 1985-01-04 | 体重増大効果を有する飼料濃厚物 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60214847A (ja) |
| BE (1) | BE901435A (ja) |
| DE (1) | DE3500158A1 (ja) |
| FR (1) | FR2557771A1 (ja) |
| GB (1) | GB2153669B (ja) |
| HU (1) | HU190866B (ja) |
| SU (1) | SU1435142A3 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4600586A (en) * | 1983-08-08 | 1986-07-15 | Green Milton L | Livestock feed lot adaptation composition and method |
| HU191245B (en) * | 1984-01-06 | 1987-01-28 | Egis Gyogyszergyar,Hu | Process for the production of stbale pharmaceutical preparation against ketosis |
| HU191244B (en) * | 1984-01-06 | 1987-01-28 | Egyt Gyogyszervegyeszeti Gyar | Dust mixture of high propylene-glycol content and process for producing same |
| WO2025051822A1 (en) | 2023-09-05 | 2025-03-13 | Cross Vetpharm Group Uk Limited T/A Bimeda Uk | A solid propylene glycol derived material |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IE41502B1 (en) * | 1974-09-23 | 1980-01-16 | Pfizer | Process for the preparation of dustless quinoxaline-1,4-dioxide animal feed supplement premixes |
| DE2518189A1 (de) * | 1975-04-24 | 1976-11-04 | Astra Ewos Ab | Spurenelementkonzentrat, verfahren zu dessen herstellung und dessen verwendung |
| DE2819830C2 (de) * | 1978-05-05 | 1984-10-18 | geb. Furman Larisa Abramovna Moskau / Moskva Akerman | Präparat zur Intensivierung der Futterverwertung von Vieh und Geflügel auf der Grundlage von Perchloraten und Verfahren zu dessen Herstellung |
-
1984
- 1984-01-06 HU HU8441A patent/HU190866B/hu not_active IP Right Cessation
-
1985
- 1985-01-03 BE BE1/11166A patent/BE901435A/fr not_active IP Right Cessation
- 1985-01-04 SU SU853857906A patent/SU1435142A3/ru active
- 1985-01-04 GB GB08500142A patent/GB2153669B/en not_active Expired
- 1985-01-04 DE DE19853500158 patent/DE3500158A1/de not_active Withdrawn
- 1985-01-04 JP JP60000022A patent/JPS60214847A/ja active Granted
- 1985-01-04 FR FR8500065A patent/FR2557771A1/fr not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8500142D0 (en) | 1985-02-13 |
| FR2557771A1 (fr) | 1985-07-12 |
| JPH0257900B2 (ja) | 1990-12-06 |
| SU1435142A3 (ru) | 1988-10-30 |
| GB2153669B (en) | 1987-05-28 |
| BE901435A (fr) | 1985-07-03 |
| HU190866B (en) | 1986-11-28 |
| HUT37337A (en) | 1985-12-28 |
| GB2153669A (en) | 1985-08-29 |
| DE3500158A1 (de) | 1985-07-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1126568A (en) | Animal feed block containing magnesium oxide | |
| US2816854A (en) | Nutrition aid | |
| JP2915432B2 (ja) | 反芻動物の乳脂肪産生を増加させるための組成物および方法 | |
| JPS63501684A (ja) | こぶ胃で安定なペレット | |
| JPH09511904A (ja) | 高栄養価の動物飼料を製造するための方法およびそのように製造された動物飼料の使用 | |
| JPS60214847A (ja) | 体重増大効果を有する飼料濃厚物 | |
| JPS60214746A (ja) | 粉末混合物およびその調製方法 | |
| CA2213219A1 (en) | Particulate feed supplement | |
| US5571542A (en) | Method of making an animal feed having a stable suspension of psyllium | |
| US6986909B2 (en) | Solid phase synthesis of salts of organic acid | |
| JPS6368046A (ja) | 動物用製剤 | |
| EP0804088B1 (en) | Stabilized composition comprising colistin sulfate | |
| US5641806A (en) | Growth promotion and feed utilization in swine with Frenolicin B | |
| DE2618269C2 (ja) | ||
| US3074846A (en) | Prophylaxis of bloat | |
| JPH0233348B2 (ja) | ||
| JPH0116458B2 (ja) | ||
| JP2916959B2 (ja) | ミネラル飼料 | |
| JP3036920B2 (ja) | 養魚用固形飼料 | |
| US4563355A (en) | Food compositions for pigs and processes for the feeding of pigs | |
| EP0280490A1 (en) | Animal feedstuff | |
| FI84175C (fi) | Foerfarande foer framstaellning av ett preparat, som innehaoller dammfri 3-/n-(2-hydroxietyl)karbamoyl/-2-metylkinoxalin-1,4-di-n-oxid, saodant preparat och dess anvaendning foer framstaellning av djurfoder. | |
| JP2630406B2 (ja) | ウシの給餌方法 | |
| JP2544959B2 (ja) | 重曹を含むブロック状混合飼料 | |
| JPS622783B2 (ja) |