JPS6021495B2 - 信号伝送方式 - Google Patents
信号伝送方式Info
- Publication number
- JPS6021495B2 JPS6021495B2 JP13082078A JP13082078A JPS6021495B2 JP S6021495 B2 JPS6021495 B2 JP S6021495B2 JP 13082078 A JP13082078 A JP 13082078A JP 13082078 A JP13082078 A JP 13082078A JP S6021495 B2 JPS6021495 B2 JP S6021495B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- signal
- data
- signal transmission
- time interval
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は心電波形等、アナログ信号を効率良く転送し得
る信号伝送方式に関するものである。
る信号伝送方式に関するものである。
医療システム等、センサで検出さたアナログ信号をセン
サ装置で、集計し、判断するシステムが知られている。
通常例えば、医療システムにおいては、センサから得ら
れるアナログ信号を、電話回線等を介してセンサ装置に
送出するようにし、センサ装置側でこれをA−D変換し
て診断している。
サ装置で、集計し、判断するシステムが知られている。
通常例えば、医療システムにおいては、センサから得ら
れるアナログ信号を、電話回線等を介してセンサ装置に
送出するようにし、センサ装置側でこれをA−D変換し
て診断している。
このため情報の伝送効力が悪く、しかも回線で、雑音が
重畳され誤った診断を下してしまうという欠点を有して
いる。また、雑音を取除く目的で端末装置側にこれらA
−D変換器を設け所定周期でサンプリングされて、ディ
ジタル化されたデータをセンサ装置に送出する方法も、
考えられるが、ディジタル値をそのまま送出すると、そ
の値を示すビット数が多くなり、しかも伝送するデータ
量が増加するため長い伝送時間を必要とするという欠点
を有している。
重畳され誤った診断を下してしまうという欠点を有して
いる。また、雑音を取除く目的で端末装置側にこれらA
−D変換器を設け所定周期でサンプリングされて、ディ
ジタル化されたデータをセンサ装置に送出する方法も、
考えられるが、ディジタル値をそのまま送出すると、そ
の値を示すビット数が多くなり、しかも伝送するデータ
量が増加するため長い伝送時間を必要とするという欠点
を有している。
本発明の目的は、以上の欠点を取除くべく、伝送効率を
向上せしめ得る信号伝送方式を提供することにある。上
記目的を達成するため、本発明では、ァナログ信号をそ
の変動に応じたタイミングでサンプリングし、先行した
波高値との差分データと、隣合うサンプリング時刻が判
別し得るデータとを伝送するようにしたものである。
向上せしめ得る信号伝送方式を提供することにある。上
記目的を達成するため、本発明では、ァナログ信号をそ
の変動に応じたタイミングでサンプリングし、先行した
波高値との差分データと、隣合うサンプリング時刻が判
別し得るデータとを伝送するようにしたものである。
つまり、差分を取るタイミングを、アナログ信号が急激
に変化した場合が多く、平担な場合は少なくセンサ装置
にその差分を送出するようにすればデータを圧縮するこ
とができるという事に基づくものである。以下本発明を
第1図の心電波形を示す図、第2図、第3図の本発明の
一実施例のブロック図を基に詳述する。
に変化した場合が多く、平担な場合は少なくセンサ装置
にその差分を送出するようにすればデータを圧縮するこ
とができるという事に基づくものである。以下本発明を
第1図の心電波形を示す図、第2図、第3図の本発明の
一実施例のブロック図を基に詳述する。
第1図においてP波PP,QRS波群RP,T波TPの
各波の間の領域Aは通常データの変動は小さい。
各波の間の領域Aは通常データの変動は小さい。
また、P波PP及びT波TPの領域Bは変動分の微分値
は少ない。これに対しQRS群PPの領域Cは変動は激
しい。従って、これら波形を忠実に再現するに足るデー
タとして本実施例では、差分を示すデータを異なる周期
で演算して伝送するようにしている。この事を第2図の
ブロック図を用いて説明する。図中HSDは心電形、P
MCは前処理回路であり、波形のスムージング、ベース
ラインの補正等をするもの、ADCはADコンバータ、
SU伯は差分回路、GTはゲート、BUFはバッファ、
MODはモデム、DIFは微分回路、COMPは比較回
路、ITはインターバルタイマ、IDOは受信者情報発
生回路であり、受信者番号等を入力可能なものである。
心亀形HSDから患者の検査信号が前処理回路PMCに
入力され、前述の如く、スムージング、ベースライン補
正等して心電波形が第1図aの如く基準値に各波間の動
の少ない部分が対応するように補正される。第1図aの
如き心電波形の信号は、A−DコンバータADCに入力
される。
は少ない。これに対しQRS群PPの領域Cは変動は激
しい。従って、これら波形を忠実に再現するに足るデー
タとして本実施例では、差分を示すデータを異なる周期
で演算して伝送するようにしている。この事を第2図の
ブロック図を用いて説明する。図中HSDは心電形、P
MCは前処理回路であり、波形のスムージング、ベース
ラインの補正等をするもの、ADCはADコンバータ、
SU伯は差分回路、GTはゲート、BUFはバッファ、
MODはモデム、DIFは微分回路、COMPは比較回
路、ITはインターバルタイマ、IDOは受信者情報発
生回路であり、受信者番号等を入力可能なものである。
心亀形HSDから患者の検査信号が前処理回路PMCに
入力され、前述の如く、スムージング、ベースライン補
正等して心電波形が第1図aの如く基準値に各波間の動
の少ない部分が対応するように補正される。第1図aの
如き心電波形の信号は、A−DコンバータADCに入力
される。
A−DコンバータADCでは一定の周期例えば心電信号
の1つの周期の数百分の一程度の周期でサンプリングし
、ディジタル変換して出力する。ディジタル変換された
各タイミングの波高値は常時、微分回路DIFに入力さ
れる。
の1つの周期の数百分の一程度の周期でサンプリングし
、ディジタル変換して出力する。ディジタル変換された
各タイミングの波高値は常時、微分回路DIFに入力さ
れる。
微分回路Dmは例えば1サンプリングタイムだけ先行す
る波高値を蓄積するレジスタと、当該先行する波高値か
ら現在入力されている波高値との差分を取る演算回路と
を有している。従って微分回路DIFからは連続するサ
ンプリングデータの単位期間の差分値が出力され、その
差分値が比較回路COMPに入力される。
る波高値を蓄積するレジスタと、当該先行する波高値か
ら現在入力されている波高値との差分を取る演算回路と
を有している。従って微分回路DIFからは連続するサ
ンプリングデータの単位期間の差分値が出力され、その
差分値が比較回路COMPに入力される。
比較回路COMPは差分値の絶対値を例えば2つの閥値
と比較する比較判別ゲートと、差分値が当該2つの閥値
で区切られる3つの領域の内、いずれの領域に存在する
か判別する論理ゲートとから機成される。
と比較する比較判別ゲートと、差分値が当該2つの閥値
で区切られる3つの領域の内、いずれの領域に存在する
か判別する論理ゲートとから機成される。
尚これら判別ゲート、論理ゲートは演算或は比較機能を
有するプログラム処理によって実現してひも良い事は明
らかである。
有するプログラム処理によって実現してひも良い事は明
らかである。
比較回路COMPは上記論理ゲートより3種類の判別信
号例えば、第1図bに示される領域A,B,Cに対応す
る信号を発生し、制御部CONTに通知する。
号例えば、第1図bに示される領域A,B,Cに対応す
る信号を発生し、制御部CONTに通知する。
タ 制御部CONTはィンタバルタィマITからゲート
GTを開放状態にするタイミングを、受渡された差分値
の判別信号に応じて変化させるようにする。
GTを開放状態にするタイミングを、受渡された差分値
の判別信号に応じて変化させるようにする。
このインタバルタイマlr及び、ゲートGTの具体例ブ
ロック図が第3図に示される。0 図中RCTはリング
カウンタであり、ADコンバータADCに力されるサン
プリングクロツクが入力されるもの、TGI〜TG3は
ゲート群であり、各々前述の如く領域が判別された場合
、その判別信号A,B,CとIJングカウンタRCTの
カウンタト値とに応じて各々異る周期のタイミングパル
スを発生するもの、またTGOはオアゲートである。
ロック図が第3図に示される。0 図中RCTはリング
カウンタであり、ADコンバータADCに力されるサン
プリングクロツクが入力されるもの、TGI〜TG3は
ゲート群であり、各々前述の如く領域が判別された場合
、その判別信号A,B,CとIJングカウンタRCTの
カウンタト値とに応じて各々異る周期のタイミングパル
スを発生するもの、またTGOはオアゲートである。
また例えばゲート群TGIは領域Aが指定され、リング
カウンタTGIが“1111”のデータで0ある場合に
つまり15サンプリングポイント毎に1つのパルスを発
生するようにされ、ゲート群TCZは領域Bが指定され
“0101”,“1010”“111rである場合に、
つまり5サンプリングポイント毎に1つのパルスを、ゲ
ート群TG3は領タ城Cが指定′された場合に全ポイン
ト毎に1パルスを発生するように構成される。
カウンタTGIが“1111”のデータで0ある場合に
つまり15サンプリングポイント毎に1つのパルスを発
生するようにされ、ゲート群TCZは領域Bが指定され
“0101”,“1010”“111rである場合に、
つまり5サンプリングポイント毎に1つのパルスを、ゲ
ート群TG3は領タ城Cが指定′された場合に全ポイン
ト毎に1パルスを発生するように構成される。
これら各ゲート群rGI〜TG3から発生された各パル
スはオアゲートTGOを介してゲートGTを開状態にせ
しめるとともに差分回路SUBを駆動する。
スはオアゲートTGOを介してゲートGTを開状態にせ
しめるとともに差分回路SUBを駆動する。
差分回路SUBでは、インターバルタイマITからパル
スが到来するタイミングでADコンパ−タADCの波高
値を図示されないレジスタに取込み、先行して取込まれ
ているデータとの間で差分を取り、ゲートGTに差分値
を供給する。この差分値は、例えば正負各々8億計1句
瞳のデータとしてゲートGTに対し出力される。尚、こ
れら差分値が大きな範囲に渡って急激に変動するもので
ある場合、差分値データを構成するビット数を増加する
か、若しくはADコンバータADCで、サンプリングす
る周期を少さ〈する事により全てディジタル化すること
ができる。ゲートGTには以上の様にリングカウンタR
CTの計数値、差分値、更には患者のID番号等が入力
され、インターバルタイマITのオアゲート爪ぬの出力
パルスにより開状態になり並列データとしてバッファB
UFに供聯合される。バッファBUFは例えば、これら
並列データを各々蓄積するバッファBUFO〜BUF2
により構成され例えば、ID番号がバッファBUFOに
、インターバルタイマITの値(リングカウンタRCT
の計数値)がバッファBUFIに、そして差分データが
バッファBUF2に供給されるよう構成される。
スが到来するタイミングでADコンパ−タADCの波高
値を図示されないレジスタに取込み、先行して取込まれ
ているデータとの間で差分を取り、ゲートGTに差分値
を供給する。この差分値は、例えば正負各々8億計1句
瞳のデータとしてゲートGTに対し出力される。尚、こ
れら差分値が大きな範囲に渡って急激に変動するもので
ある場合、差分値データを構成するビット数を増加する
か、若しくはADコンバータADCで、サンプリングす
る周期を少さ〈する事により全てディジタル化すること
ができる。ゲートGTには以上の様にリングカウンタR
CTの計数値、差分値、更には患者のID番号等が入力
され、インターバルタイマITのオアゲート爪ぬの出力
パルスにより開状態になり並列データとしてバッファB
UFに供聯合される。バッファBUFは例えば、これら
並列データを各々蓄積するバッファBUFO〜BUF2
により構成され例えば、ID番号がバッファBUFOに
、インターバルタイマITの値(リングカウンタRCT
の計数値)がバッファBUFIに、そして差分データが
バッファBUF2に供給されるよう構成される。
バッファBUFに蓄積されたデータは、バッファBUF
位贋で、伝送制御手段に則して例えば、先頭フラグ、チ
ェックビット、終了フラグ等が付加され、編集されてモ
デムMOOに受渡すようにされ、回線に送出するように
される。
位贋で、伝送制御手段に則して例えば、先頭フラグ、チ
ェックビット、終了フラグ等が付加され、編集されてモ
デムMOOに受渡すようにされ、回線に送出するように
される。
以上の動作をまとめて第4図のタイムチャートを基に説
明する。
明する。
図中adはADコンバータの出力データcpは比較回路
の出力データctはリングカウンタRCTの出力データ
である。
の出力データctはリングカウンタRCTの出力データ
である。
また同図においてtはADコンバータのサンプリング周
期である。更に同図においては、第3図に示したバッフ
ァBUF1,BUF2に蓄積されるデータを示した。更
に領域a泌は波の変動の少ない領域を、a肋は変動の存
在する領域をadcは変動の激しい領域を示している。
即ち心電波形の変動の少ない領域はリングカウンタRC
Tが“F”(16進数)をカウントする毎に15ポイン
ト先行してサンプリングされた値との差分“○”とカウ
ン夕RCTのカウント値FとがバッファBUF、BUF
Iに各々セットされる。心電波形内の例えば比較的変動
の少ないP波又はT波がAD変換されると、比較回路が
その変動の状態を“B”として指定する事により、リン
グカウンタが“5”,“A”,“F”を計数した時点で
、例えばリングカウンタが“A”を計数した時点では“
5”を計数した時刻の波高値“5”と“A”を計数した
時刻の波高値“9.5’’との差4.5を演算し、小数
点以下を切離したデータ4をバッファBUF2に蓄積せ
しめる。また心電波形の内変動の激しいQRS波群につ
いては、比較回路がその変動の状態を“C”として指定
する。
期である。更に同図においては、第3図に示したバッフ
ァBUF1,BUF2に蓄積されるデータを示した。更
に領域a泌は波の変動の少ない領域を、a肋は変動の存
在する領域をadcは変動の激しい領域を示している。
即ち心電波形の変動の少ない領域はリングカウンタRC
Tが“F”(16進数)をカウントする毎に15ポイン
ト先行してサンプリングされた値との差分“○”とカウ
ン夕RCTのカウント値FとがバッファBUF、BUF
Iに各々セットされる。心電波形内の例えば比較的変動
の少ないP波又はT波がAD変換されると、比較回路が
その変動の状態を“B”として指定する事により、リン
グカウンタが“5”,“A”,“F”を計数した時点で
、例えばリングカウンタが“A”を計数した時点では“
5”を計数した時刻の波高値“5”と“A”を計数した
時刻の波高値“9.5’’との差4.5を演算し、小数
点以下を切離したデータ4をバッファBUF2に蓄積せ
しめる。また心電波形の内変動の激しいQRS波群につ
いては、比較回路がその変動の状態を“C”として指定
する。
これにより全てのAD変換された波高値を示すディジタ
ルデータは差分が取られカウンタの値とともにその差分
データがバッファに蓄積され、伝送される。尚、上記実
施例ではAD変換するためのサンプリング周期と領域a
dcのデータの差分を得るための周期とは同一のものを
使用しているが同一のものでなくとも良い事は明らかで
ある。
ルデータは差分が取られカウンタの値とともにその差分
データがバッファに蓄積され、伝送される。尚、上記実
施例ではAD変換するためのサンプリング周期と領域a
dcのデータの差分を得るための周期とは同一のものを
使用しているが同一のものでなくとも良い事は明らかで
ある。
また時刻情ひ報は各サンプリング時刻が判別できるもの
であれば良く上記実施例に限定される事はない。以上説
明した様に本発明によれば、アナログデータをサンプリ
ングし各サンプリングして得られた波高値の差分及び時
刻情報を伝送するようにしタセンタ側ではこの時刻情報
及び差分値より同一データが再現できるから全てのデー
タをセンター菱直等に伝送する必要はなく、伝送効率が
向上し得る。
であれば良く上記実施例に限定される事はない。以上説
明した様に本発明によれば、アナログデータをサンプリ
ングし各サンプリングして得られた波高値の差分及び時
刻情報を伝送するようにしタセンタ側ではこの時刻情報
及び差分値より同一データが再現できるから全てのデー
タをセンター菱直等に伝送する必要はなく、伝送効率が
向上し得る。
0 第1図a,bは心電波形図及び本発明の一実施例の
タイムチャート、第2図、第3図は本発明の一実施例の
ブロック図、第4図は本発明の一実施例の説明である。 図中HSDは心電形、PMCは前処理回路、虹に夕はA
−Dコンバータ、SUBは差分回路、GTはゲート、B
UFはバツフア、MODはモデム、DIFは微分回路、
COMPは比較回路、ITはインターバルタイマ、mG
は患者情報発生回路、CONT‘ま制御部である。第1
図 第2図 第3図 第4図
タイムチャート、第2図、第3図は本発明の一実施例の
ブロック図、第4図は本発明の一実施例の説明である。 図中HSDは心電形、PMCは前処理回路、虹に夕はA
−Dコンバータ、SUBは差分回路、GTはゲート、B
UFはバツフア、MODはモデム、DIFは微分回路、
COMPは比較回路、ITはインターバルタイマ、mG
は患者情報発生回路、CONT‘ま制御部である。第1
図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 連続して変化するアナログ信号の所定時間間隔毎の
アナログ値を、該アナログ値に対応するデイジタル値に
変換して伝送する信号伝送方式であつて、アナログ信号
の変動の大きさに応じて上記時間間隔を変更せしめると
ともに、該時間間隔または該時間間隔毎の時刻を判別し
得る時刻情報を上記デイジタル他に付加して伝送するこ
とを特徴とする信号伝送方式。 2 上記伝送されるデイジタル値は、前回のアナログ値
と今回のアナログ値との差分であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載の信号伝送方式。 3 上記時間間隔は、予め定められた複数種類の時間間
隔の中から、アナログ信号の変動の大きさに応じて選択
されるとともに、該複数種類の中の最小の時間間隔に対
して他の時間間隔はその整数倍であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項または第2項に記載の信号伝送方
式。 4 上記時刻情報は、上記最小の時間間隔に同期して計
数を繰り返すカウンタの、上記変更された時間間隔毎の
カウント値であることを特徴とする特許請求の範囲第3
項に記載の信号伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13082078A JPS6021495B2 (ja) | 1978-10-24 | 1978-10-24 | 信号伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13082078A JPS6021495B2 (ja) | 1978-10-24 | 1978-10-24 | 信号伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5556740A JPS5556740A (en) | 1980-04-25 |
| JPS6021495B2 true JPS6021495B2 (ja) | 1985-05-28 |
Family
ID=15043469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13082078A Expired JPS6021495B2 (ja) | 1978-10-24 | 1978-10-24 | 信号伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021495B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57202161A (en) * | 1981-06-08 | 1982-12-10 | Nec Corp | Data transmitter |
| JPS58161434A (ja) * | 1982-03-18 | 1983-09-26 | Victor Co Of Japan Ltd | 標本化周期の可変な符号化装置 |
| JPH0656692B2 (ja) * | 1983-04-05 | 1994-07-27 | パイオニア株式会社 | デイジタル信号記録再生装置 |
-
1978
- 1978-10-24 JP JP13082078A patent/JPS6021495B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5556740A (en) | 1980-04-25 |
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