JPS6021703A - パ−マネント用のロツト - Google Patents

パ−マネント用のロツト

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JPS6021703A
JPS6021703A JP13158283A JP13158283A JPS6021703A JP S6021703 A JPS6021703 A JP S6021703A JP 13158283 A JP13158283 A JP 13158283A JP 13158283 A JP13158283 A JP 13158283A JP S6021703 A JPS6021703 A JP S6021703A
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JP
Japan
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hair
loft
film
lot
comb
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Pending
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JP13158283A
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English (en)
Inventor
川田 晴重
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、パーマネントウェーブをかけるときに使用す
るロフトに関するものである。
一般に、パーマネントウェーブをかけるときには、ロフ
ト(毛髪を巻きつける円筒形の棒)と、コーム(<シ)
とを使用し、次のような手順で行なう。まず、コールド
液の第1液(毛髪のシラチン結合を切り離す働きをする
)を毛髪に塗布する。次いで、この毛髪を、縦幅がロフ
トの直径程度で横幅がロフトの長さよりやや短い程度の
面積の毛束とするように、頭皮にコームの先を滑らせて
毛髪をすくい上げて区分(スライス)する。次に、すく
い上げた毛髪を奇麗に梳かし、毛先の部分をペーパで包
む。ロフトを指で回転させながらロフトを毛髪の根本の
方へ進めて行き、毛束をすべてロットに巻きつける。巻
き終ったところで、ロフトを輪ゴムで固定する。第1液
が作用するのに必要な時間(製品により異なる)を置き
、第2液を塗布する。第2液も同様に一定時間放置し、
その後、ロフトを外す。すると毛髪4よロフトで巻かれ
1.た通りの波状を描く。これがパーマネントウェーブ
である。
しかし、かかるロフト巻きを上手に行なうことは、次の
ような理由から、熟練者といえども相当の困難を伴なう
■一定の幅にすくい上げた毛束の根本の部分にクシの歯
を入れ、クシを毛先にずらす事で毛を奇麗に梳かすので
あるが、毛束に厚味があるため。
歯の中に入った毛がクシの尾根に当る毛は梳かされるが
、峰に当らないで上に乗っている毛は、上からの押えが
ないないため、たるみが出来、上まで梳かすのには熟練
を要する。
■平らに且つ毛の乱れなく奇麗に梳かしつけた毛を、左
手の人差し指と中指ではさみ、この形を崩さないように
毛先に近い部分をやや手前に引きざみに固定して持つの
であるが、このとき、平らで幅広く持つことは困難で、
毛が指から落てしまう。この欠点を解消するために、毛
束を手先でやや細めに絞った形にするが、毛に引きつれ
や、偏りが出来易く、それは毛を巻き始めてしまうと絶
対に直す事が出来ず、パーマが均一に奇麗にかからない
原因につながる。また、毛に引きつれや偏りがなく持て
たとしても、巻きながら少しづつロフトの中心から両側
に向って両手の親指で広げながら均一に巻き込まなけれ
ばならない。
■毛束をロフトに巻き付けるとき、毛束の毛先の部分を
毛先が折れないようにするためと、ロフトに巻き付は易
くするために、ペーパで包むのであるが、この作業をす
るときに、せっかくきれいに梳かされている毛束を一旦
左手の人差指を離し、もう一度、ペーパで包んだ上に持
ち直す際、ペーパで包む事に懸命になり、毛を乱してし
まうことがある。
■上記■■■の手順が終ると、ペーパで包まれた毛先か
らロフトに巻き伺ける作業に入るのであるが、このとき
、まずロフトの置かれる位置は、スライスライン(毛を
区分した横の線)に平行でなくてはならない。その理由
は、毛が全部平均に巻き収まらなくては、均一にパーマ
ネントがかからないからである。このように、ロフトと
スライスラインを平行に保ちながら、毛先をロフトに巻
き付けるのは、大変困難である。何故なら、左手の人差
指と中指は毛を落さない様にしっかりと固定しているの
で、残りの3木の指だけを使って右手で持っているロフ
トに巻き付けなければならないからである。
■ロフトに巻き付は始めのとき1毛を何か物で固定して
いる訳ではないので、左手の親指、薬指、小指だけを使
って、まず一回転させる事が難しく、ロットにからまず
、すり抜けてしまう事が多い。左手の人差指と中指を緩
める事なく、しかも残りの3木の指で一回転して重なり
の出来た部分を押えながら、又、しっかり巻き込むため
に引っ張りながら巻き込まなければならないので、その
技術は微妙な指の動きを身につけた感によっており、と
ても難しく十分な訓練を必要とする。
■ロフトに毛束を全て巻き込むと、最後に輪ゴムで止め
るのであるが、これは、左手中指と親指でロフトを固定
し、左手人差指をカギの手にして輪ゴムを引掛け、右手
でロフトの右端に引っ張ってロフトの切込に引掛け、次
に、左手人差指に引掛けていたゴムをロフトの左端の切
込の部分に引掛けて止める。この時、左手の人差指に掛
けていたゴムが外れてしまうと、もう一度掛は直さなけ
ればならないし、右手の方が離れてしまうと、ゴムは落
てしまい、もう一度始めからやり直さなければならない
。又、一方の切込にゴムを入れたとしても、ゴムを引っ
張っているからゴムは蕗ないだけで、引っ張りが緩めば
、切込から外れてしまうし、切込にうまく入らないで滑
ってしまうと、ゴムが飛んでしまう。
■ロフト巻きをするために、一般的には、毛髪を適当な
毛束に区分(スライス)するが、従来、毛束を平行に取
るには、−木の見えている直線(額のはえぎわの線でも
よい)を基準に、その線の下側にもう一本の平行な線を
想像し、その想像した線に沿ってリングコームの柄の先
を毛の中に入れて、毛束を取り分けるのであるが、ロフ
ト巻きの時は、毛束な40〜50位、同じ幅に平行に取
らなくてはならない。見えない毛の中に、前の線を基準
に取って行くことは、慣れている美容師でも全部平行で
均一に取る事は困難である。
以上述べた事は、どれ1一つでも欠けるとパーマが均一
に奇麗にかからなくなる原因となり、失敗につながって
しまう。どの作業一つとっても、全て十分の訓練を要し
、熟練者であても失敗することがある。まして習いたて
の者が完全に習得する迄には、大変な苦労と努力と練習
が必要となってくる。
本発明は、従来のパーマネントウェーブをかける際の困
難、特にスプイスされた毛束を奇麗に梳かし且つその状
態を維持しつつ毛を左手で持ち変える困難を解消し、よ
り簡単にパーマネントウェーブをかけることが可能なロ
フトを提供することにある。
以下、図示の実施例に従って、本発明を説明する。
第1図−第3図に於て、本発明のロットlは、互いに重
ね合せたとき円筒体となるように2分割した2つの半休
1O120から成る。ロットlの一方の端面には輪ゴム
8を予め取付けておくための小リング2が、他方の端面
には輪ゴム掛は止め用の棒3が突設しである。この小リ
ング2及び掛止棒3は、半休1O120のいずれの側に
設けてもよい。半体10.20は、重ね合せた円筒体の
状態で見て、その円筒体の両端面の縁部に、周方向に、
輪ゴム止め位置調整用の多数の四部4を等間隔で有する
。この凹部4は、この実施例ではピン5を突設すること
により構成しているが、ロフトの縁に波状の凹凸を形成
する等の任意の方法によって構成することもできる。ピ
ン5を突設することにより凹部4を形成する場合は、こ
のピン5に輪ゴムを掛は止めればよく、従って掛止棒3
は必ずしも設ける必要がない。輪ゴム8はロットlと分
離して単独に準備しておいてもよいが、このようにロッ
トlの一端に小リング3を設け、このリングに予め輪ゴ
ムの一端を取付けておくのが便利である。
11.21はスライスした毛束を上下に挟むための従来
のペーハに対応する帯状のフィルムである。フィルムl
l、21は、例えば多数の小孔を設けた塩化ビニール或
いは多孔質の素材から成り、一方向にカールするように
巻ぐせが付いている。この2枚のフィルムをロットlに
取付けるため、第2図、第4図に示すように、半休10
又は20の外周面、正確にはロフトの分割境界付近には
、凹所がロフトの軸方向に細長く形成してあり、この凹
所に補助板12.22を嵌込んでその両端を固定し、こ
の凹所と補助板との間に形成される間隙内にフィルムを
通しである。フィルムの両端の両縁には、フィルムがロ
フトから抜は落てしまわないように、脱落防止手段が設
けである。
脱落防止手段としては、上記間隙よりもフィルム両端を
厚くしたり、フィルムの両端を上記間隙の軸方向長さよ
りも長く延在させたりすることが出来る。フィルム両端
を厚くするには、棒体をフィルムの両端に取付けること
も出来るが、この場合にはロフトの方にこの棒体の嵌り
込む四部を設け、ロフト全体としての円形断面を保つこ
とが好ましい。この実施例では、第6図に示すように、
フィルム11.21の両側の両級部に所謂マジックテー
プ6を固着し、上下2枚のフィルムがこのテープにより
確実に互いに結合し得るようにすると共に、該テープ6
の存在によりフィルムの脱落を防止している。
尚、フィルム11.21は、その一端を接着、押え込み
、その他の任意の固定手段によってロット周面に完全に
固定することもできる。
フィルム11.21は一方向に巻ぐせが付いているので
、フィルムは、ロフトを使用する直前に於ては、フィル
ムを第4図のように両半体の合せ目近くにカールした状
態で維持させることができ、また収納保管する際には、
第5図に示すようにロフト全体の周面に巻回し、かさば
らないようにしておくことができる。
上記2つの半体10.20は、第7図に示すように、一
方の端面がヒンジ7により互いに連結され、これにより
開閉可能になっている。このヒンジ7の開閉若しくは折
れ曲り中心線は、ロッ)1の端面付近にある。しかし、
ヒンジの取付は腕は比較的長くロフト中心に向かって延
びており、その少なくとも一方の腕は、ヒンジの基部(
開閉中心線近く)ではなく先端部に於て、半体10又は
20の内面に固定しである。これは、ヒンジ7の基部か
ら先端固定部までの間の部分を、一種のバネとして機能
させる為である。このバネの働きにより、半休1O12
0は、それらの間に毛束を挟んだとき、第8図に示すよ
うに、毛束の厚みに応じて弾性的に互いに外側に遠ざか
る方向に逃げ、従って、毛束を平行に挟むことが出来る
第7図に於て、一方の半休lOの内面のほぼ中央には、
ロフトの軸線方向に一直線にくし状の歯13が埋設して
あり、その両側には突起14.15が設けである。フィ
ルム11.21の幅は、この歯13の配列方向の長さよ
り長くなるようにしである。他方の半休20の内面中央
には、上記歯13及び突起14.15を受け入れるため
の凹所23が軸線方向に設けである。パーマネントをか
ける際、両半体10.20は、その間に毛髪の一束を入
れて互いに合わせられるが、突起14.15はこのとき
毛束な内側にガイドする役目と、歯13を凹所23にガ
イドする役目をする。従って、突起14.15の頂部は
、歯13に向かって低くなる斜面と、凹所23に入り易
くなる丸味とを付けることが好ましい。半体1O1zO
は、ヒンジと半体側の内面端部に設けた小穴16とロッ
クピン26とによって、互いにロックし得る。
次に上記ロフトの使用法について説明する。
まず、第9図に示すように、毛束30の根本に近い所を
ロットlで挟み、ロックピン26でロックする。第10
図はこの状態をロフトの半体10のみで示したものであ
る。
既に述べたように、ロット1の歯13はフィルムより内
側に付けであるので、歯13の上に毛束を載せれば、自
然に毛束30はフィルム内に収まるから、毛がフィルム
からはみ出すことはない。
上下2枚のフィルムの領域のうち毛の存在しない縁部は
、上下から押えられると、毛束が水又は薬で濡れている
ことに原因して、互いに付着し、毛のはみだし防止に役
立つ。
フィルム両端縁部のマジックテープ6.6を互いに結合
させて止め、第11図に示すように、ロット1を毛先の
方に引き下げる。このとき、毛束30はロフト内の歯1
3により、奇麗に梳かされる。フィルム11.21はマ
ジックテープ6.6で毛束30に固定されているので、
ロツ1−iのみが毛先の方に移動し、フィルム11、?
1がロフトから繰出される。このとき1毛束30は、ロ
ットから繰出されたフィルム11.21により自然に第
11図に示すように挟まれ、上下のフィルム11.21
内にセットされる。フィルムに透明度のあるものを使用
すれば、毛先が全部ペーパ内に入った事を見きわめるこ
とができる。
次に、ロフトに毛束を巻付ける。これは、フィルムの元
に戻ろうとする力を利用して行なうのがよい。例えば、
フィルムにプラスチック、ビニール、金属製のフィルム
等を使った場合は、ロットを待った指を離すと、ロフト
はフィルムの復元力により巻かれて毛束の根本の方へ巻
き付いて行く。第12図に、ロフトが毛束の根本まで巻
き納められた状態を示す。このように、毛が乱れること
なく、根本まで奇麗に巻かれ、毛束のベースと平行にな
る。
次に、一端を小リング2に取付けである輪ゴム8の他端
をこのロットの掛止棒3に掛け、ロフトと毛を固定すれ
ば、ロフト巻きの終了となる0輪ゴム8の止め位置の微
調整は、輪ゴムが入る凹部4の位置を変えることにより
行なう。
以上のように、本発明のロフトは、ロフトを2つ割りと
し、そのロフト内にくしの歯に相当する歯を設けたもの
であるから、毛束の根本にロフトを挟み、これを毛先に
ずらせて行くだけで、奇麗に毛が引かれた状態に梳かす
ことが出来、また従来のように、梳かした毛を左手で持
ち替える必要がない。従って、今まで相当な技術を要す
るロフト巻作業がより簡単になり、比較的簡単に熟練者
が巻いたのと同様のロフト巻きが出来るようになるとい
う効果を有する。
上記実施例では、毛を巻回した後の円筒体に毛を固定す
るための手段として輪ゴムを用いたが、本発明はこれに
限定されるものではなく、例えば第13図に示すような
他の手段によることもできる。
第13図に於て、31は、上述のヒンジとしての機能と
並びに毛をロフトをに固定する手段としての機能とを兼
ねた挟子を示す。この挟子31は、開閉支点34を中心
として前側に腕32A、33A、後側に腕32B、33
Bを有する。前側の腕32A、33Aは、半体11.2
1の端面から軸方向にそれぞれ設けた穴17.27に差
し込まれており、通常はバネ35の作用で互いに閉じて
いる。しかし、後側の腕32B、33Bをバネ35に抗
して挟圧すると、前側の腕32A、33Aが図に示すよ
うに開く。従って、この挟子31は、上述のヒンジとし
て機部する。また、この挟子31は、通常その腕32.
33を挿入した状態で使用するように構成しておき、毛
を巻回した後においては、この挟子31をロットから抜
き去り、これを、毛をロットをに固定する手段として使
用するようにすることが出来る。従って、この挟子31
は、上述の輪ゴムと同じ働きをする。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のロフトを示す斜視図、第2
図はそのロフトの上面図、第3図はロフトの側面図、第
4図は第3図のIV−IV断面図、第5図はフィルムを
若干引き出した状態を示した第1図と同様な図、第6図
はフィルムをロフトに巻き付けた状態を示した端面図、
第7図はロフトを開いた状態を示した斜視図、第8図は
ロフトの半体を若干互いに離した状態を示した側面図、
第9図はロフトの半体に毛束を挟んだ状態を示した斜図 親図、第1Oはその一方の半休を取り去って示した図、
第11図はフィルムを繰出しながらロフトを毛先の方に
引き下げた状態を示した図、第12図はそのロフトに毛
束を巻き付けた状態を示した図、第13図は挟子を2つ
の半休のヒンジとして及び毛をロフトに固定する手段と
して利用するようにした本発明の別の実施例を示した図
である。 l・・・ロット 2・・・小リング 3・・・掛止棒 4・・・凹部 5・・・ビン 6・・・マジックテープ7・・・ヒンジ
 8・・・輪ゴム 10.20・・・半体 11.21・・・フィルム12
.22・・・補助板 13・・・歯14.15・・・突
起 16・・・小穴17・・・穴 26・・・ロックピ
ン 27・・・穴 30・・・毛束 第 4 図 第5図 N 8 図 第 9 図 6 ・ M 10 図 第 11 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 互いに重ね合せたとき円筒体となるように2分割した2
    つの半休と、毛を巻回した後の円筒体に毛を固定するた
    めの手段とを有し、円筒体の一方の半休には、その内面
    にクシとしての歯を軸線方向に設け、他方の半休にはこ
    の歯を受け入れる凹所を設けたことを特徴とするパーマ
    ネント用のロット。
JP13158283A 1983-07-19 1983-07-19 パ−マネント用のロツト Pending JPS6021703A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13158283A JPS6021703A (ja) 1983-07-19 1983-07-19 パ−マネント用のロツト

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13158283A JPS6021703A (ja) 1983-07-19 1983-07-19 パ−マネント用のロツト

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6021703A true JPS6021703A (ja) 1985-02-04

Family

ID=15061420

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13158283A Pending JPS6021703A (ja) 1983-07-19 1983-07-19 パ−マネント用のロツト

Country Status (1)

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JP (1) JPS6021703A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62100101U (ja) * 1985-12-12 1987-06-25
JPH01501367A (ja) * 1986-07-22 1989-05-18 ケラー・ディーテル ヘアカーラー

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62100101U (ja) * 1985-12-12 1987-06-25
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