JPS60218208A - ベルトコンベヤ - Google Patents
ベルトコンベヤInfo
- Publication number
- JPS60218208A JPS60218208A JP7541084A JP7541084A JPS60218208A JP S60218208 A JPS60218208 A JP S60218208A JP 7541084 A JP7541084 A JP 7541084A JP 7541084 A JP7541084 A JP 7541084A JP S60218208 A JPS60218208 A JP S60218208A
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- JP
- Japan
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- conveyor
- belt
- rollers
- belt conveyor
- flat plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000748 compression moulding Methods 0.000 abstract description 10
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G15/00—Conveyors having endless load-conveying surfaces, i.e. belts and like continuous members, to which tractive effort is transmitted by means other than endless driving elements of similar configuration
- B65G15/60—Arrangements for supporting or guiding belts, e.g. by fluid jets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2201/00—Indexing codes relating to handling devices, e.g. conveyors, characterised by the type of product or load being conveyed or handled
- B65G2201/06—Articles and bulk
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンベヤベルトの上面の搬送路の端部におい
て搬送物の乗り移りが円滑に行なわれるようにしたベル
トコンベヤに関する。
て搬送物の乗り移りが円滑に行なわれるようにしたベル
トコンベヤに関する。
例えば、2つのベルトコンベヤを直線状に、かつ、水平
に接続して連続する搬送路を構成した場合にその接続部
分で搬送路に凹みができ、搬送物が搬送方向に短尺であ
ると、接続部分で大きく傾いたり、次のコンベヤへの乗
り移りが不能であったりするため、コンベヤの搬送路の
両端に設けたローラの径を小さくすることに−よりこの
ローラに同曲されるコンベヤベルトの同曲半径をできる
だけ小さくして搬送路の接続部分に生ずる凹みを小さく
する必要があるが、ローラ径を小さくするには限度があ
る。このため、従来は、ローラの代ゎりに細い丸棒をフ
レームの端縁溶接などにより固着し、この丸棒にコンベ
ヤベルトを同曲して張設する方法が採用されていたが、
コンベヤベルトの丸棒との摺動抵抗が大きいため駆動モ
ータの負担が大となるばかりでなく、コンベヤベルトの
摩耗が激しく耐久性に劣る欠点があった。
に接続して連続する搬送路を構成した場合にその接続部
分で搬送路に凹みができ、搬送物が搬送方向に短尺であ
ると、接続部分で大きく傾いたり、次のコンベヤへの乗
り移りが不能であったりするため、コンベヤの搬送路の
両端に設けたローラの径を小さくすることに−よりこの
ローラに同曲されるコンベヤベルトの同曲半径をできる
だけ小さくして搬送路の接続部分に生ずる凹みを小さく
する必要があるが、ローラ径を小さくするには限度があ
る。このため、従来は、ローラの代ゎりに細い丸棒をフ
レームの端縁溶接などにより固着し、この丸棒にコンベ
ヤベルトを同曲して張設する方法が採用されていたが、
コンベヤベルトの丸棒との摺動抵抗が大きいため駆動モ
ータの負担が大となるばかりでなく、コンベヤベルトの
摩耗が激しく耐久性に劣る欠点があった。
本発明はこのような欠点を除去し、コンベヤベルトのフ
レームの端部での同曲半径を小さくすることができると
ともに、コンベヤベルトの同曲部における抵抗を小さく
することができるようにしたベルトコンベヤを提供する
ことを目的とするものである。
レームの端部での同曲半径を小さくすることができると
ともに、コンベヤベルトの同曲部における抵抗を小さく
することができるようにしたベルトコンベヤを提供する
ことを目的とするものである。
以下、本発明のベルトコンベヤを、圧縮成形されたタイ
ル素地を次の工程へ搬送する搬送ラインに適用した一実
施例を添付図面に基づいて説明する。
ル素地を次の工程へ搬送する搬送ラインに適用した一実
施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図において、■はタイル素地2を成形す
る圧縮成形機であって、図示しない基台に固定して水平
に設置された雌型3とその下面で上下動する雄型5と、
これらの上方で上下動する押圧体6とからなり、雄型5
を図の鎖線位置に下げておいて雌型3の透孔7と雄型5
の突起8とによって構成された多数の成形孔10に容れ
た坏土を、下降して雌型3の上面4に当接した押圧体6
と雄型5の突起8との間で圧縮して成形したのち押圧体
6が上方へ退くとともに雄型5が図の実線位置に上動し
て、圧縮成形されたタイル素地2が雌型3の上面4に押
し出されるようになっており、雌型8の上面4に押し出
されたタイル素地2は、押出板33によって圧縮成形機
1の前方へ押し出されるようになっている。圧縮成形機
1の前方には、成形されたタイル素地2を次の工程へ搬
送するベルトコンベヤ12が間隔を空けて水平に設置さ
れ、このベルトコンベヤ12と圧縮成形機1の間に本発
明に係るベルトコンベヤ15が水平に設(3) 置されている。
る圧縮成形機であって、図示しない基台に固定して水平
に設置された雌型3とその下面で上下動する雄型5と、
これらの上方で上下動する押圧体6とからなり、雄型5
を図の鎖線位置に下げておいて雌型3の透孔7と雄型5
の突起8とによって構成された多数の成形孔10に容れ
た坏土を、下降して雌型3の上面4に当接した押圧体6
と雄型5の突起8との間で圧縮して成形したのち押圧体
6が上方へ退くとともに雄型5が図の実線位置に上動し
て、圧縮成形されたタイル素地2が雌型3の上面4に押
し出されるようになっており、雌型8の上面4に押し出
されたタイル素地2は、押出板33によって圧縮成形機
1の前方へ押し出されるようになっている。圧縮成形機
1の前方には、成形されたタイル素地2を次の工程へ搬
送するベルトコンベヤ12が間隔を空けて水平に設置さ
れ、このベルトコンベヤ12と圧縮成形機1の間に本発
明に係るベルトコンベヤ15が水平に設(3) 置されている。
このベルトコンベヤ15は、フレーム16の上面に水平
に固定した平板17の前後両端に形成された段部18に
、平板17の左右の幅と同一の長さを有する薄肉の鋼板
からなる支持体20が取付孔19に通したねじ21によ
って固定されており、この支持体20の先端縁には、両
端部に幅の広い支承部22&と、その中間に、幅の狭い
多数の支承部22bが等間隔を空けて突成されていると
ともに、各支承部22a、22bの先端面には断面半円
形の溝23が形成されており、各支承部22a、22b
の前面に差し渡された、支持体20と同一の長さを有す
る円形断面の細長い軸棒25がその径方向の半分を6溝
23に緊密に嵌合し、両端部でねじ26によって支承部
22&に固定され(4) ており、各支承部22a、22bの間の軸棒25KGl
[t−1−20(7[J!jlllF5’il < L
4zJ、イ”、−のローラ27がニードルベアリング2
8を介して3個づつ嵌装されており、平板17の両端の
支持体20.20のローラ27と、フレーム160間
睡に差し渡されて回転自由に支持された一対のテンショ
ンローラ80,80、駆動ローラ31との間に無端コン
ベヤベルト82が掛は渡されて張設され、ローラ27を
同曲して垂下したコンベヤベルト32がテンションロー
ラ30によって平板17に対して鋭角に折り返されてお
り、このコンベヤベルト82は図示しないモータによっ
て時計方向に回転する駆動ローラ31により駆動され、
平板17の上面を滑りつつ、図の矢線方向に循環走行
65、するようになっており、その搬送面86の高さを
圧縮成形機1の雌型3の上面4、及び、ベルトコンベヤ
12の水平走行部37の高さに一致させるとともに、コ
ンベヤベルト32の平板17の後端における同曲部を圧
縮成形機1の前面に、前端における同曲部をベルトコン
ベヤ12の水平走行部37に夫々できるだけ接近させて
配置されており、平板17の両端のローラ27が小径で
あってこれに回向されたコンベヤベルト320回曲半径
が小さいため、ベルトコンベヤ15の搬送面36の前後
両端部と圧縮成形機1の雌型3の上面4、及び1、ベル
トコンベヤ12の水平走行部37との接続部分にできる
凹みが小さく、雌型3の上面4とベルトコンベヤ15.
12の搬送面36及び水平走行部37が滑らかに連続し
ている。
に固定した平板17の前後両端に形成された段部18に
、平板17の左右の幅と同一の長さを有する薄肉の鋼板
からなる支持体20が取付孔19に通したねじ21によ
って固定されており、この支持体20の先端縁には、両
端部に幅の広い支承部22&と、その中間に、幅の狭い
多数の支承部22bが等間隔を空けて突成されていると
ともに、各支承部22a、22bの先端面には断面半円
形の溝23が形成されており、各支承部22a、22b
の前面に差し渡された、支持体20と同一の長さを有す
る円形断面の細長い軸棒25がその径方向の半分を6溝
23に緊密に嵌合し、両端部でねじ26によって支承部
22&に固定され(4) ており、各支承部22a、22bの間の軸棒25KGl
[t−1−20(7[J!jlllF5’il < L
4zJ、イ”、−のローラ27がニードルベアリング2
8を介して3個づつ嵌装されており、平板17の両端の
支持体20.20のローラ27と、フレーム160間
睡に差し渡されて回転自由に支持された一対のテンショ
ンローラ80,80、駆動ローラ31との間に無端コン
ベヤベルト82が掛は渡されて張設され、ローラ27を
同曲して垂下したコンベヤベルト32がテンションロー
ラ30によって平板17に対して鋭角に折り返されてお
り、このコンベヤベルト82は図示しないモータによっ
て時計方向に回転する駆動ローラ31により駆動され、
平板17の上面を滑りつつ、図の矢線方向に循環走行
65、するようになっており、その搬送面86の高さを
圧縮成形機1の雌型3の上面4、及び、ベルトコンベヤ
12の水平走行部37の高さに一致させるとともに、コ
ンベヤベルト32の平板17の後端における同曲部を圧
縮成形機1の前面に、前端における同曲部をベルトコン
ベヤ12の水平走行部37に夫々できるだけ接近させて
配置されており、平板17の両端のローラ27が小径で
あってこれに回向されたコンベヤベルト320回曲半径
が小さいため、ベルトコンベヤ15の搬送面36の前後
両端部と圧縮成形機1の雌型3の上面4、及び1、ベル
トコンベヤ12の水平走行部37との接続部分にできる
凹みが小さく、雌型3の上面4とベルトコンベヤ15.
12の搬送面36及び水平走行部37が滑らかに連続し
ている。
このため、圧縮成形機1から押出板33により整列され
て前方に押し出されたタイル素地2は、第2乃至第4図
に鎖線で示すように、ベルトコンベヤ15と圧縮成形機
1及びベルトコンベヤ12の接続部分を水平姿勢のまま
円滑に通過し、その整列状態が維持されてベルトコンベ
ヤ12に1乗される。
て前方に押し出されたタイル素地2は、第2乃至第4図
に鎖線で示すように、ベルトコンベヤ15と圧縮成形機
1及びベルトコンベヤ12の接続部分を水平姿勢のまま
円滑に通過し、その整列状態が維持されてベルトコンベ
ヤ12に1乗される。
上記実施例によって具体的に説明したように、本発明の
ベルトコンベヤは、搬送路の一端においてフレームに固
設した支持体の前記搬送路と直交する端縁に多数の支承
部を間隔を空けて突設し、該支承部の先端に軸棒を差し
渡すとともに、該軸棒に多数のローラを回転自由に嵌装
し、該ローラ −に無端コンベヤベルトを回向して張設
したことを要旨とするものであって、ローラを嵌装する
軸棒を多数の支承部に差し渡して支承したから、軸棒(
7) を小径にしてもコンベヤベルトの張力によって湾曲する
恐れがなく、シたがって、搬送路の端部に設けるローラ
の径を小さくすることが可能となり、搬送路の端部でロ
ーラに回向されるコンベヤベルトの同曲半径が小さくな
って他の搬送路との接続部分に生じる凹みを小さくする
ことができるとともに、搬送路の端部に丸棒を固着して
これにコンベヤベルトを回向した従来装置に比べてコン
ベヤベルトの走行抵抗が小さくなり、駆動モータの負担
を小さくすることができるとともにコンベヤベルトの耐
久性が向上する効果を奏する。
ベルトコンベヤは、搬送路の一端においてフレームに固
設した支持体の前記搬送路と直交する端縁に多数の支承
部を間隔を空けて突設し、該支承部の先端に軸棒を差し
渡すとともに、該軸棒に多数のローラを回転自由に嵌装
し、該ローラ −に無端コンベヤベルトを回向して張設
したことを要旨とするものであって、ローラを嵌装する
軸棒を多数の支承部に差し渡して支承したから、軸棒(
7) を小径にしてもコンベヤベルトの張力によって湾曲する
恐れがなく、シたがって、搬送路の端部に設けるローラ
の径を小さくすることが可能となり、搬送路の端部でロ
ーラに回向されるコンベヤベルトの同曲半径が小さくな
って他の搬送路との接続部分に生じる凹みを小さくする
ことができるとともに、搬送路の端部に丸棒を固着して
これにコンベヤベルトを回向した従来装置に比べてコン
ベヤベルトの走行抵抗が小さくなり、駆動モータの負担
を小さくすることができるとともにコンベヤベルトの耐
久性が向上する効果を奏する。
第1図は本発明のベルトコンベヤをタイル素地の搬送ラ
インに適用した一実施例の斜視図、第2図はその断面図
、第3図は一部拡大切欠斜視図、(8) 第4図は一部拡大断面図である。 16:フレーム 20:支持体 22a、22b:支承
部 25:軸棒 27:ローラ 32:コンベヤベルト 出願人 金山機械株式会社 代理人 弁理士 野 口 宏
インに適用した一実施例の斜視図、第2図はその断面図
、第3図は一部拡大切欠斜視図、(8) 第4図は一部拡大断面図である。 16:フレーム 20:支持体 22a、22b:支承
部 25:軸棒 27:ローラ 32:コンベヤベルト 出願人 金山機械株式会社 代理人 弁理士 野 口 宏
Claims (1)
- 搬送路の一端においてフレームに固設した支持体の前記
搬送路と直交する端縁に多数の支承部を間隔を空けて突
設し、該支承部の先端に軸棒を差し渡すとともに、該軸
棒に多数のローラを回転自由に嵌装し、該ローラに無端
コンベヤベルトを同曲して張設したことを特徴とするベ
ルトコンベヤ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7541084A JPS60218208A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | ベルトコンベヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7541084A JPS60218208A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | ベルトコンベヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60218208A true JPS60218208A (ja) | 1985-10-31 |
Family
ID=13575371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7541084A Pending JPS60218208A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | ベルトコンベヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60218208A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013099317A1 (ja) * | 2011-12-29 | 2013-07-04 | オークラ輸送機株式会社 | ベルトコンベヤ |
| JP2013139334A (ja) * | 2012-09-24 | 2013-07-18 | Okura Yusoki Co Ltd | ベルトコンベヤ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5753406B2 (ja) * | 1979-04-27 | 1982-11-12 |
-
1984
- 1984-04-13 JP JP7541084A patent/JPS60218208A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5753406B2 (ja) * | 1979-04-27 | 1982-11-12 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013099317A1 (ja) * | 2011-12-29 | 2013-07-04 | オークラ輸送機株式会社 | ベルトコンベヤ |
| JP2013139313A (ja) * | 2011-12-29 | 2013-07-18 | Okura Yusoki Co Ltd | ベルトコンベヤ |
| CN103987635A (zh) * | 2011-12-29 | 2014-08-13 | 大库输送机株式会社 | 带式输送机 |
| EP2799371A4 (en) * | 2011-12-29 | 2015-08-12 | Okura Yusoki Co Ltd | FÖRDERBAND |
| US9387990B2 (en) | 2011-12-29 | 2016-07-12 | Okura Yusoki Kabushiki Kaisha | Belt conveyor |
| JP2013139334A (ja) * | 2012-09-24 | 2013-07-18 | Okura Yusoki Co Ltd | ベルトコンベヤ |
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