JPS60219180A - 自動車用ウエザ−ストリツプの作業ひも牽引ハンド - Google Patents
自動車用ウエザ−ストリツプの作業ひも牽引ハンドInfo
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- JPS60219180A JPS60219180A JP59076232A JP7623284A JPS60219180A JP S60219180 A JPS60219180 A JP S60219180A JP 59076232 A JP59076232 A JP 59076232A JP 7623284 A JP7623284 A JP 7623284A JP S60219180 A JPS60219180 A JP S60219180A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/04—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts
- B23P19/047—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts for flexible profiles, e.g. sealing or decorating strips in grooves or on other profiles by devices moving along the flexible profile
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D65/00—Designing, manufacturing, e.g. assembling, facilitating disassembly, or structurally modifying motor vehicles or trailers, not otherwise provided for
- B62D65/02—Joining sub-units or components to, or positioning sub-units or components with respect to, body shell or other sub-units or components
- B62D65/06—Joining sub-units or components to, or positioning sub-units or components with respect to, body shell or other sub-units or components the sub-units or components being doors, windows, openable roofs, lids, bonnets, or weather strips or seals therefor
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔趙梁上の利用分野〕
この発明は、自動車のウィンドガラ2を車体面口部に対
して組り付ける匹ら7cり、予めウィントガ2ス周縁部
に取り1可けらnたウェザ−ストリングの作業ひもt牽
引する作来ひも牽引ハンドに関する。
して組り付ける匹ら7cり、予めウィントガ2ス周縁部
に取り1可けらnたウェザ−ストリングの作業ひもt牽
引する作来ひも牽引ハンドに関する。
自動車のウィントガ2ス(70/トガラスまたはリアガ
ラス)tウェザ−ストリップを介して単体に組み付ける
には一般に次のような方法が採ら扛ている。
ラス)tウェザ−ストリップを介して単体に組み付ける
には一般に次のような方法が採ら扛ている。
m1図およびiZA図〜第2C図はフロントのウィンド
ガラスを組み付ける場会にて目示しておp、先ず第2A
図に示すよIc予め周縁部尺ウェザーストリップWaが
取り付けられたウィンドガラスGt−i体Bの単体囲口
部O上に載置する。このとき、第2A図尺示すようにウ
ェザ−ストリップWsのフランジ散会wISにはその全
周にわたって作業ひもPが予め圧入されている。
ガラスを組み付ける場会にて目示しておp、先ず第2A
図に示すよIc予め周縁部尺ウェザーストリップWaが
取り付けられたウィンドガラスGt−i体Bの単体囲口
部O上に載置する。このとき、第2A図尺示すようにウ
ェザ−ストリップWsのフランジ散会wISにはその全
周にわたって作業ひもPが予め圧入されている。
そして、第1図に示すように少なくとも二人の作業者の
共同作業により、−人の作業者が軍属内側から作業ひも
Pを引っ張る一万で、他の作業者がそれに併せてゴムハ
ンマーHでウィンドガラスGの周縁部をたたくことによ
り、ウェザ−ストリップW8が車体開口縁部の7ランク
部Fに嵌置してウィンドガラスGが固定される。
共同作業により、−人の作業者が軍属内側から作業ひも
Pを引っ張る一万で、他の作業者がそれに併せてゴムハ
ンマーHでウィンドガラスGの周縁部をたたくことによ
り、ウェザ−ストリップW8が車体開口縁部の7ランク
部Fに嵌置してウィンドガラスGが固定される。
すなわち、第2B図に示すように1作業ひもPを引っ張
ること−でウェザ−ストリップWaのフランジ低合溝5
(72ンジリンプR)が口開きしく以下、この作業をウ
エザーストリンプの作業ひも牽引作業と称する)、さら
にウィンドガラスGi押圧しつりにたくことで上記の7
ンンジリツグRが復元して7ライン部F’k<わ見込み
、それによってウェザ−ストリップW8を介してウィン
ドガラスGが車体開口部Oに組み付けられる(iZc図
ン。
ること−でウェザ−ストリップWaのフランジ低合溝5
(72ンジリンプR)が口開きしく以下、この作業をウ
エザーストリンプの作業ひも牽引作業と称する)、さら
にウィンドガラスGi押圧しつりにたくことで上記の7
ンンジリツグRが復元して7ライン部F’k<わ見込み
、それによってウェザ−ストリップW8を介してウィン
ドガラスGが車体開口部Oに組み付けられる(iZc図
ン。
このよりな従来の方法によれば、作業ひもの牽引力とし
て15〜50Kff 程度を必要とするために作業者に
とっては重労働で肉体的負担が太きく、また5作業ひも
の革引万回や牽引力の増減など人的感覚に頼らざるを得
ない狭累が多いために熟線を要し、作業者個人間のばら
つきが発生しやすい。
て15〜50Kff 程度を必要とするために作業者に
とっては重労働で肉体的負担が太きく、また5作業ひも
の革引万回や牽引力の増減など人的感覚に頼らざるを得
ない狭累が多いために熟線を要し、作業者個人間のばら
つきが発生しやすい。
石らに上記の方法Vこよれは、複数の作業者による軍属
内外の共同作条となることから、レリえば)・ンマリン
グなどのat乍タイミ/グがずれるとウェザ−ストリッ
プの嵌付不十分などの装置ミスやガ ′ラスの破損が発
生することがあり、作来省の危険負担も大きくなって好
ましくない。
内外の共同作条となることから、レリえば)・ンマリン
グなどのat乍タイミ/グがずれるとウェザ−ストリッ
プの嵌付不十分などの装置ミスやガ ′ラスの破損が発
生することがあり、作来省の危険負担も大きくなって好
ましくない。
本発明の目的は、前述したようなウェザ−ストリップの
作業ひも牽引作業を自動比することによって作業者の4
pL担を軽減し、併せてガラス照灯状態のばらつきや表
層ミスを防止することVCある。
作業ひも牽引作業を自動比することによって作業者の4
pL担を軽減し、併せてガラス照灯状態のばらつきや表
層ミスを防止することVCある。
〔発明の4傅成〕
不発明においては、前記のウエザーストリンプの作業ひ
も牽引作業を作業者に代わって産業用ロボントに持たせ
た作業ひも牽引ハンドによって行なうものとじ、この作
業ひも牽引ハンドは、互いに接近1もf間可能に44成
δれ、かつ回転駆動されることにより作業ひもを挾持し
て該作業ひも七単引する一対のギヤと、これらのギヤ同
士の噛み甘い部に1′「来ひも全某日するひもガイドと
、前i己ギヤVこより牽引6れた作業ひもを収容するト
レイとを補えている。
も牽引作業を作業者に代わって産業用ロボントに持たせ
た作業ひも牽引ハンドによって行なうものとじ、この作
業ひも牽引ハンドは、互いに接近1もf間可能に44成
δれ、かつ回転駆動されることにより作業ひもを挾持し
て該作業ひも七単引する一対のギヤと、これらのギヤ同
士の噛み甘い部に1′「来ひも全某日するひもガイドと
、前i己ギヤVこより牽引6れた作業ひもを収容するト
レイとを補えている。
以下、この発明のより具体的な夾施列を図面に基づき説
明する。ただし、先Vこ説明した従来列と同一部分には
同一符号を付すものとする。
明する。ただし、先Vこ説明した従来列と同一部分には
同一符号を付すものとする。
第3図は本発明の作業ひも牽引ハンドを含むつインドガ
ラス組付装置の全体の構成を示す図でるる。第3図にお
いて、lは車体Bを搬送するための台車C方式の単体搬
送ライン、2Aは車体搬送ラインlの上方の模枠3に取
り付けられた70/) $(tlのガラス押さえ装置、
2Bは同じくリア側のガラス押さえ装置、4は車体搬送
ライ/lのラインサイドVこ設置芒れた産業用ロボット
である。
ラス組付装置の全体の構成を示す図でるる。第3図にお
いて、lは車体Bを搬送するための台車C方式の単体搬
送ライン、2Aは車体搬送ラインlの上方の模枠3に取
り付けられた70/) $(tlのガラス押さえ装置、
2Bは同じくリア側のガラス押さえ装置、4は車体搬送
ライ/lのラインサイドVこ設置芒れた産業用ロボット
である。
ガラス押さえ緘1f2A、2Bは双方ともに同一構成で
おるので一万のガラス押さえ装置2人についてのみ2!
明すると、ガラス押さえ装置2Aは第4図りこも示すよ
うに、・−枠3上に取シ付けられたベース5と、ペース
5と一体のスリーブ6に挿通支持された一対のガイドロ
ンy7と、これらガイドロッドlの先端V?−取り付け
られた抑圧ユニット8と、抑圧ユニット8の昇降駆動源
としてのシリンダ9とから構成される。そして、シリン
ダ9のピストンロッド9aの先端は押圧ユニット8に連
結されてお夕、シリンダ9のはたらきによシ押圧ユニッ
ト8がガイドロンドアに案内されて昇降動作する。
おるので一万のガラス押さえ装置2人についてのみ2!
明すると、ガラス押さえ装置2Aは第4図りこも示すよ
うに、・−枠3上に取シ付けられたベース5と、ペース
5と一体のスリーブ6に挿通支持された一対のガイドロ
ンy7と、これらガイドロッドlの先端V?−取り付け
られた抑圧ユニット8と、抑圧ユニット8の昇降駆動源
としてのシリンダ9とから構成される。そして、シリン
ダ9のピストンロッド9aの先端は押圧ユニット8に連
結されてお夕、シリンダ9のはたらきによシ押圧ユニッ
ト8がガイドロンドアに案内されて昇降動作する。
抑圧ユニット8は第5図および第6図に示すようにその
7レーム■0の周縁部に、は多欽(不笑施列では10個
〕のバンドホルダー11が取り付けられている。このパ
ッド−ホルダー11は、該バンドホルダ−11全体=i
7レーム10に対してフローティング可能―支持する球
面1受稔と1球面軸受12により昇降可能に支持された
ハンマリンブロンド13と、ハンマリングロッド13内
に昇降可能に支持されたガイドロッド14と、ガイドロ
ッド14の先端vc g面継へ 手15を介して取p付けられたゴム製のパッド16.I
−を備えており、ハンマリンブロンド13とバンド16
との間にはコイルばね17が介装式れている。以上のよ
りな各構成要素のうち、ガイドロッド14とコイルばね
17およびパッド16とで予備加圧手段を構成し、該予
備カロ圧手段は後述するように車体開口部0上Kw、か
れたウィンドガラスGに対して押圧ユニット8全体が降
下することでコイルはね17の反力を受けてバンド16
がウィンドガラスGK靜的に押圧する。
7レーム■0の周縁部に、は多欽(不笑施列では10個
〕のバンドホルダー11が取り付けられている。このパ
ッド−ホルダー11は、該バンドホルダ−11全体=i
7レーム10に対してフローティング可能―支持する球
面1受稔と1球面軸受12により昇降可能に支持された
ハンマリンブロンド13と、ハンマリングロッド13内
に昇降可能に支持されたガイドロッド14と、ガイドロ
ッド14の先端vc g面継へ 手15を介して取p付けられたゴム製のパッド16.I
−を備えており、ハンマリンブロンド13とバンド16
との間にはコイルばね17が介装式れている。以上のよ
りな各構成要素のうち、ガイドロッド14とコイルばね
17およびパッド16とで予備加圧手段を構成し、該予
備カロ圧手段は後述するように車体開口部0上Kw、か
れたウィンドガラスGに対して押圧ユニット8全体が降
下することでコイルはね17の反力を受けてバンド16
がウィンドガラスGK靜的に押圧する。
′また。ハンマリンブロンド13の上方には7す/ダニ
8が配設されており、そのピスト/ロッド18 &が上
記ハンマリンブロンド13ぬ連結されている。
8が配設されており、そのピスト/ロッド18 &が上
記ハンマリンブロンド13ぬ連結されている。
そして、シリンダ18のはたらきrCより短時間のうち
にハンマリンブロンド13を複数回往復御名せることで
該ハンマリンブロンド13がガイドロッド14のフラン
ジ部14&金たたき、後述する作業ひも革用作業と併行
してライ/トガ2フ0τ弾性的にハンマリングするもの
でおる。以上のように、ガイドロッド14.コイルばね
17.バンド16の三要素にハンマリンブロンド13お
よび7す/ダニ8金含めてハ/マリ/グ手段全構奴して
いる。
にハンマリンブロンド13を複数回往復御名せることで
該ハンマリンブロンド13がガイドロッド14のフラン
ジ部14&金たたき、後述する作業ひも革用作業と併行
してライ/トガ2フ0τ弾性的にハンマリングするもの
でおる。以上のように、ガイドロッド14.コイルばね
17.バンド16の三要素にハンマリンブロンド13お
よび7す/ダニ8金含めてハ/マリ/グ手段全構奴して
いる。
尚製シリンダ18に対する作動流体1g回路で改変する
ことにより、ハンマリングに゛代えて静的な押圧制作を
繰り返すL−りな静的な押圧+段とすることもできる。
ことにより、ハンマリングに゛代えて静的な押圧制作を
繰り返すL−りな静的な押圧+段とすることもできる。
産業用ロボット4は、第7図および第8図に示すように
そのロボットアーム19の先′yMAVL作栗ヒモ革引
ハンド20 (l−’JRえている。この作業ひも牽引
ハンド20は人別して、ブラケット21に一介してロボ
ットアーム19に固尾δれたベ一222と、ベース22
上に設けられた固定トレイnおよび可動トレイ冴と、同
じくベース22上Vこ設けられた平歯車状のドライブギ
ヤ6と、ドライブギヤ25に対して接近離間可能なドリ
ブンギヤ26と、同じくベース22上に設けられたひも
ガイド27とを備える。
そのロボットアーム19の先′yMAVL作栗ヒモ革引
ハンド20 (l−’JRえている。この作業ひも牽引
ハンド20は人別して、ブラケット21に一介してロボ
ットアーム19に固尾δれたベ一222と、ベース22
上に設けられた固定トレイnおよび可動トレイ冴と、同
じくベース22上Vこ設けられた平歯車状のドライブギ
ヤ6と、ドライブギヤ25に対して接近離間可能なドリ
ブンギヤ26と、同じくベース22上に設けられたひも
ガイド27とを備える。
可動トレイ24は第9図に示すように固疋トレイ詔の一
端に対してビン3回シに回動可能に支持されてオシ、エ
アシリンダ29のはたら@にJh9りンク30t−介し
て可動トレイ冴が固定トレイ23に対して回動する。
端に対してビン3回シに回動可能に支持されてオシ、エ
アシリンダ29のはたら@にJh9りンク30t−介し
て可動トレイ冴が固定トレイ23に対して回動する。
ドライブギヤ25は、中間部にベベルギヤ31t−備え
たドライブシャフト32に一体的に固定されてお#)、
さらrC前d己ベベルギヤ31は′磁励モータ33の出
力軸34に設けられた駆動側のベベルギヤ35に噛みあ
っておυ、したがって電動モーフ33の起動によシトラ
イブギヤ25が回転部@される。
たドライブシャフト32に一体的に固定されてお#)、
さらrC前d己ベベルギヤ31は′磁励モータ33の出
力軸34に設けられた駆動側のベベルギヤ35に噛みあ
っておυ、したがって電動モーフ33の起動によシトラ
イブギヤ25が回転部@される。
−万、ドリブンギヤ26は第11図に示すように操作レ
バー36上に突設したシャフト37に自由同転可能に支
持されているとともに、操作レバー36はベース22か
ら延設したプラケット38に回転可能に相互されている
。そして、操作レバー36の自由端にはエアシリンダ3
9のピストンロンド39 &が連結されておシ、エア7
す/ダ39のはたらきによシ操作レバー36が軸401
f!lりに回転してドライブギヤ5に対してドリブンギ
ヤ26を噛み会わせたり、逆にその噛み合いを解除する
構成となっている。したがって、ドライブギヤ25にド
リブンギヤ26が噛み会ったときには両者は同期回転す
る。
バー36上に突設したシャフト37に自由同転可能に支
持されているとともに、操作レバー36はベース22か
ら延設したプラケット38に回転可能に相互されている
。そして、操作レバー36の自由端にはエアシリンダ3
9のピストンロンド39 &が連結されておシ、エア7
す/ダ39のはたらきによシ操作レバー36が軸401
f!lりに回転してドライブギヤ5に対してドリブンギ
ヤ26を噛み会わせたり、逆にその噛み合いを解除する
構成となっている。したがって、ドライブギヤ25にド
リブンギヤ26が噛み会ったときには両者は同期回転す
る。
ひもガイド27は、第8図および第1θ図に示すように
ベース22側に固定されて半円状のガイド面41a全備
えた固定側ガイド4工と、この固定側ガイド41の上面
に配設されて同じく半円状のガイド面42&を備えた可
動側ガイド42との組み合わせから構成される。そして
、可動側ガイド42はエアシリンダ43のはたらきによ
り押ざえプレート44に案内されてスライ′ドb′、可
1ijJ側ガイド42 f前進させたとぎには双方のガ
イド面41m、42mが合致して真円状のガイド穴45
を構成する。
ベース22側に固定されて半円状のガイド面41a全備
えた固定側ガイド4工と、この固定側ガイド41の上面
に配設されて同じく半円状のガイド面42&を備えた可
動側ガイド42との組み合わせから構成される。そして
、可動側ガイド42はエアシリンダ43のはたらきによ
り押ざえプレート44に案内されてスライ′ドb′、可
1ijJ側ガイド42 f前進させたとぎには双方のガ
イド面41m、42mが合致して真円状のガイド穴45
を構成する。
尚、第1O図に示すように固定側ガイド41には保会片
46?!−設ける一万、可動側ガイド42には保合溝4
7を設けて、これら両者の保合により可動側ガイド42
に作業ひもPの張力が作用したときの該可動側ガイド4
2の浮き上が47ヲ防止している。
46?!−設ける一万、可動側ガイド42には保合溝4
7を設けて、これら両者の保合により可動側ガイド42
に作業ひもPの張力が作用したときの該可動側ガイド4
2の浮き上が47ヲ防止している。
また、第11図に示すようにガイド面41a、42mの
一端には面取り加工(面取り部を符号45Rで示す)を
施しである。
一端には面取り加工(面取り部を符号45Rで示す)を
施しである。
ここで、上記のように構成てれた作業ひも牽引ハンド2
0ヲ含むウィンドガラス組付装置の一連の作用について
説明する。
0ヲ含むウィンドガラス組付装置の一連の作用について
説明する。
先ず、第3図に示すよりに単体BはゲージCgによシ台
阜C上に位置決めされており、前工程においてその単体
開口部O上にウェザ−ストリップWt+ 付きのウィン
ドガラスGが載置された状態(第2A図ンで第4図のウ
ィンドガラス組付工程に搬入される。このと@、就業用
ロボット4は単体搬送ラインのラインサイドで待機して
おり、第7図に示すよりに作業ひも翠引ハンド20のド
リブンギヤ26はドライブギヤ25から離間した位置で
、また可動側ガイド42は後退限位置でそれぞれ待機し
ている。
阜C上に位置決めされており、前工程においてその単体
開口部O上にウェザ−ストリップWt+ 付きのウィン
ドガラスGが載置された状態(第2A図ンで第4図のウ
ィンドガラス組付工程に搬入される。このと@、就業用
ロボット4は単体搬送ラインのラインサイドで待機して
おり、第7図に示すよりに作業ひも翠引ハンド20のド
リブンギヤ26はドライブギヤ25から離間した位置で
、また可動側ガイド42は後退限位置でそれぞれ待機し
ている。
そして、台車Cが所定位置で停止すると、第4図のシリ
ンダ9のはたらきによシ押圧二ニット8全体が降下し、
第5図に示すそれぞれのバンド16がウィンドガラスG
に均等に接触し、コイルばね170反力に基づく予備加
圧力をもってウィンドガラスGi予備力ロ圧する。
ンダ9のはたらきによシ押圧二ニット8全体が降下し、
第5図に示すそれぞれのバンド16がウィンドガラスG
に均等に接触し、コイルばね170反力に基づく予備加
圧力をもってウィンドガラスGi予備力ロ圧する。
この予備加圧動作と併行して産業用ロボット4が1′「
励し、第12図に示すように作業ひも牽引ハンド20の
可動トレイ24 t−前方にしてロボットアーム19が
前進し、t’lli業ひも牽引ハンド20 k水平状態
のまま車苗内に搬入する。このと@、ウェザ−ストリッ
プWsに圧入された作業ひもPの両端末Pl+P、は第
12 A図に示すようにウィンドガラスGの上辺部中央
から垂れ下がっている。
励し、第12図に示すように作業ひも牽引ハンド20の
可動トレイ24 t−前方にしてロボットアーム19が
前進し、t’lli業ひも牽引ハンド20 k水平状態
のまま車苗内に搬入する。このと@、ウェザ−ストリッ
プWsに圧入された作業ひもPの両端末Pl+P、は第
12 A図に示すようにウィンドガラスGの上辺部中央
から垂れ下がっている。
次に、第12 B図に示すように作業ひも牽引ハンド2
0が上昇しつつ、かつ反時計回り方間に回動することで
同図に示すように固定トレイおにて作業ひもPの端末を
すくい上げる。その結果1作業ひもpo端末P1 r
PRはドライブギヤ25とドリブンギヤ26との間に位
置するとともに、固定ガイド41のガイド面41&にて
案内・支持式れるかたちとなり(粛7図ン、この状態で
産業用ロボット4の勘きが一旦停止する。
0が上昇しつつ、かつ反時計回り方間に回動することで
同図に示すように固定トレイおにて作業ひもPの端末を
すくい上げる。その結果1作業ひもpo端末P1 r
PRはドライブギヤ25とドリブンギヤ26との間に位
置するとともに、固定ガイド41のガイド面41&にて
案内・支持式れるかたちとなり(粛7図ン、この状態で
産業用ロボット4の勘きが一旦停止する。
こののち、エアーシリンダ43のはたらきによp可動側
ガイド42が前進し、固定側ガイド41・側のガイド面
41aと可#141ガイド4Hlのガイド面42 &と
が曾致することで作業ひもPのための閉ループ状のガイ
ド穴45を44成する(第1O図)。
ガイド42が前進し、固定側ガイド41・側のガイド面
41aと可#141ガイド4Hlのガイド面42 &と
が曾致することで作業ひもPのための閉ループ状のガイ
ド穴45を44成する(第1O図)。
名らに、エア7す/ダ39のはたらきによル、操作レバ
ー36ヲ介してドリブンギヤ26がドライブギヤ25に
対して前進することで双方のギヤ25 、26が噛み会
い、そのギヤ25 、26の歯面同士で作業ひもPの端
末PK*Ptk挟持する(第7図)。以上により作業ひ
も牽引作業のための予備作業が完了する。
ー36ヲ介してドリブンギヤ26がドライブギヤ25に
対して前進することで双方のギヤ25 、26が噛み会
い、そのギヤ25 、26の歯面同士で作業ひもPの端
末PK*Ptk挟持する(第7図)。以上により作業ひ
も牽引作業のための予備作業が完了する。
次に、産業用ロボット4の再起動によシ作業ひも牽引ハ
ンド20全体が回転し、第12c図に示すよりにひもガ
イド27がウィンドカラスGと、可動トレイ24がリア
側のウィンドガラスとそれぞれ回き会って水平状態とな
るように姿勢変更する。そして、この状態のままで電動
モータ33にエフドライブギヤ25お↓びドリブンギヤ
26が回転駆動され、作業ひもPが双方のギヤ25 、
26に順次噛み込まれて可動トレイ24側に排出される
ことで作業ひも牽引作業が行なわれる。すなわち、作業
ひもPがガイド穴45に案P31れて順次牽引されるこ
とで該作業ひもPはウェザ−ストリップw8の上辺部(
ルーフ前端部)から側辺部(フロントピラ一部)、さら
には下辺部(カウル部)の順に抜き取られ、それによっ
て第2B図に示したようにウェザ−ストリップWIIの
75/シリツブRが口開きすることになる。このと@、
ウィンドガラスG全体は前述した押圧ユニク)8(W、
4図)によって予備加圧されたままである。
ンド20全体が回転し、第12c図に示すよりにひもガ
イド27がウィンドカラスGと、可動トレイ24がリア
側のウィンドガラスとそれぞれ回き会って水平状態とな
るように姿勢変更する。そして、この状態のままで電動
モータ33にエフドライブギヤ25お↓びドリブンギヤ
26が回転駆動され、作業ひもPが双方のギヤ25 、
26に順次噛み込まれて可動トレイ24側に排出される
ことで作業ひも牽引作業が行なわれる。すなわち、作業
ひもPがガイド穴45に案P31れて順次牽引されるこ
とで該作業ひもPはウェザ−ストリップw8の上辺部(
ルーフ前端部)から側辺部(フロントピラ一部)、さら
には下辺部(カウル部)の順に抜き取られ、それによっ
て第2B図に示したようにウェザ−ストリップWIIの
75/シリツブRが口開きすることになる。このと@、
ウィンドガラスG全体は前述した押圧ユニク)8(W、
4図)によって予備加圧されたままである。
この作業ひも草、引作業と併行して、抑圧ユニット8の
シリンダ18(第6図)のはたらきによりハンマυ/グ
ロクドエ3がハンマリング動作してガイドロッド14の
7ランク部14 &に繰り返し衝当し、バンド16がコ
イルはね17による予備加圧力に加えてウィンドカラス
Gの周縁部を弾性的に連打(ハフマリ/グツする。その
結果、先の作業ひも零g1作業によって口開きした72
ンジリンプRがハンマリング動作 回目縁部の7,77ジ部F’k<わえ込み、ウィンドガ
ラスGが車体開口部Oに正しくおさめられる。
シリンダ18(第6図)のはたらきによりハンマυ/グ
ロクドエ3がハンマリング動作してガイドロッド14の
7ランク部14 &に繰り返し衝当し、バンド16がコ
イルはね17による予備加圧力に加えてウィンドカラス
Gの周縁部を弾性的に連打(ハフマリ/グツする。その
結果、先の作業ひも零g1作業によって口開きした72
ンジリンプRがハンマリング動作 回目縁部の7,77ジ部F’k<わえ込み、ウィンドガ
ラスGが車体開口部Oに正しくおさめられる。
なお連打I′F−栗は5作業ひもPがハンド20によっ
て牽引嘔れて外れた直後を追いかけるように連打してい
くのが望ましい。
て牽引嘔れて外れた直後を追いかけるように連打してい
くのが望ましい。
ここで、電動モータ33によるドライブギヤ25の回転
駆動時間は使用する作業ひもPの長石に応じて予めタイ
マーにて一廻纏れており、その設尼時間が経過すると作
業ひも宰引作業が終了する。そして作業ひも牽引・・7
ド20ヲ含む産業用ロボット4が単厘外の原点位置に復
帰するとともに、抑圧ユニツト8のハンマリング動作も
停止して単体上方に上昇・退避する。このとき、原点位
置に戻つた作業ひも牽引ハンド20の固定トレイ23お
工び可動トレイ冴上にはウエザーストリンプWsから抜
き取った作業ひもPが載せられfcままである。
駆動時間は使用する作業ひもPの長石に応じて予めタイ
マーにて一廻纏れており、その設尼時間が経過すると作
業ひも宰引作業が終了する。そして作業ひも牽引・・7
ド20ヲ含む産業用ロボット4が単厘外の原点位置に復
帰するとともに、抑圧ユニツト8のハンマリング動作も
停止して単体上方に上昇・退避する。このとき、原点位
置に戻つた作業ひも牽引ハンド20の固定トレイ23お
工び可動トレイ冴上にはウエザーストリンプWsから抜
き取った作業ひもPが載せられfcままである。
成業用ロボット4が原点位置に戻ると、産業用ロボット
4は可動トレイ24Nが下になるように作業ひも牽引ハ
ンド20全体を振フ下げる一万、エアシリンダ29(第
9図)のはたらきによp可動トレイ24が回動じ、それ
によって固疋トレイ邸もしくは可動トレイ24上にあっ
た作業ひもPは自重により図示しない回収箱に落下して
回収され、以上によシ1サイクルを終える。
4は可動トレイ24Nが下になるように作業ひも牽引ハ
ンド20全体を振フ下げる一万、エアシリンダ29(第
9図)のはたらきによp可動トレイ24が回動じ、それ
によって固疋トレイ邸もしくは可動トレイ24上にあっ
た作業ひもPは自重により図示しない回収箱に落下して
回収され、以上によシ1サイクルを終える。
尚、リア・側のウィンドガラスの組み付けは、リアーU
専用の別の産業用ロボットにより70ント側と併行して
行なってもよく、マた1台の産業用ロボットによりフロ
ント側の組み付は完了後にリア側の組み付は全行なうよ
うにしてもよい。
専用の別の産業用ロボットにより70ント側と併行して
行なってもよく、マた1台の産業用ロボットによりフロ
ント側の組み付は完了後にリア側の組み付は全行なうよ
うにしてもよい。
第13図は本発明の第2の実施列を示すもので。
第8図に示した第1の実施列と異なる点は、ギヤ25
、26に比較的近い位置に略U字状の第lのひもガイド
48を設けるとともに、さらに第1のひもガイド48の
前号にアーム49に介して第2のひもガイド50 f設
けたものである。この第2のひもガイド50は第14図
および第15図にも示すように、断面円形状のワイヤ素
材上略U字状にfi′ff曲げるとともに、その両端末
を略V字状に内側に折り曲げて全体としてダブルフッタ
状に形成したもので、ベース22から延設したアーム4
9に溶接にて固足しである。
、26に比較的近い位置に略U字状の第lのひもガイド
48を設けるとともに、さらに第1のひもガイド48の
前号にアーム49に介して第2のひもガイド50 f設
けたものである。この第2のひもガイド50は第14図
および第15図にも示すように、断面円形状のワイヤ素
材上略U字状にfi′ff曲げるとともに、その両端末
を略V字状に内側に折り曲げて全体としてダブルフッタ
状に形成したもので、ベース22から延設したアーム4
9に溶接にて固足しである。
本実施列のひもガイドの場合にも第1実施列に示したひ
もガイド27と同等の作用効果が得られることはもちろ
ん%特に本実施列の場合には帛8図に示したエアシリン
ダ43が不要となシ、ハンド全体の張出窓を小さくして
該ハンドのコンパクト比に寄与できる。
もガイド27と同等の作用効果が得られることはもちろ
ん%特に本実施列の場合には帛8図に示したエアシリン
ダ43が不要となシ、ハンド全体の張出窓を小さくして
該ハンドのコンパクト比に寄与できる。
以上、詳細に説明したようにこの発明によれば、ウィン
ドカラスの組み付けにあたってウエザーストリンプの作
来ひも牽引作業を作業者に代わって目動的に行なうもっ
であるため、人的感覚作業に頼る従来の万伝と比べて作
業者の負担を大幅に軽減できることはもちろん、感覚の
ほらつきによるガラス装着ミスやガラスの破損全防止で
き、ガラス組付作業の全自動化の実現に大きく寄与でき
る。
ドカラスの組み付けにあたってウエザーストリンプの作
来ひも牽引作業を作業者に代わって目動的に行なうもっ
であるため、人的感覚作業に頼る従来の万伝と比べて作
業者の負担を大幅に軽減できることはもちろん、感覚の
ほらつきによるガラス装着ミスやガラスの破損全防止で
き、ガラス組付作業の全自動化の実現に大きく寄与でき
る。
第1図は従来のウィンドガラス組付工程の概略を示す説
明図、第2A図、果2B図および果2C図は第1図の組
付工程の詳細を示す断面図、第3図は本発明のハンドを
含むウィンドガラス組付装置の全体説明図、第4図は第
3図のQ1方向矢視図、第5図は第4図のQ、方向矢視
図、第6図は第5図の要部拡大断面図、第7図は第3図
の産業用ロボットの斜視図、第8図は本発明の作業ひも
輩引ノ・ンドの比1の実施列を示す斜視図、第9図は第
8図の正面図、第10図は第9図の右側面図、第11図
は第9図の平面図、第12A図、第12 B図および第
120図は上記作業ひも牽引ノ・ンドの′mき會示す説
明図、i;1413図は本発明の第2の実施列を示す斜
視図、第14図は第13図の要部の正面図、第15図は
第14図の正面図である。 Ws・・・ウェザ−ストリップ、G・・・ウィンドガラ
ス、 B・・・単体、 0・・・車体関口部、 P・・
・作業りも、 4・・・産業用ロボット、19・・・ロ
ボットアーム、20・・・作業ひも牽引ハンド、22・
・・ベース、23・・・固定トレイ、24山可動トレイ
。 25・・・ドライブギヤ、26・・・ドリブンギヤ、2
7・・・ひもガイド、33・・・′4動モータ、45・
・・ガイド八、48・・・第lのひもガイド% 50・
・・第2のひもガイド。 第1図 阿 第4図 第5図 第12A図 1日 第12B図 s
明図、第2A図、果2B図および果2C図は第1図の組
付工程の詳細を示す断面図、第3図は本発明のハンドを
含むウィンドガラス組付装置の全体説明図、第4図は第
3図のQ1方向矢視図、第5図は第4図のQ、方向矢視
図、第6図は第5図の要部拡大断面図、第7図は第3図
の産業用ロボットの斜視図、第8図は本発明の作業ひも
輩引ノ・ンドの比1の実施列を示す斜視図、第9図は第
8図の正面図、第10図は第9図の右側面図、第11図
は第9図の平面図、第12A図、第12 B図および第
120図は上記作業ひも牽引ノ・ンドの′mき會示す説
明図、i;1413図は本発明の第2の実施列を示す斜
視図、第14図は第13図の要部の正面図、第15図は
第14図の正面図である。 Ws・・・ウェザ−ストリップ、G・・・ウィンドガラ
ス、 B・・・単体、 0・・・車体関口部、 P・・
・作業りも、 4・・・産業用ロボット、19・・・ロ
ボットアーム、20・・・作業ひも牽引ハンド、22・
・・ベース、23・・・固定トレイ、24山可動トレイ
。 25・・・ドライブギヤ、26・・・ドリブンギヤ、2
7・・・ひもガイド、33・・・′4動モータ、45・
・・ガイド八、48・・・第lのひもガイド% 50・
・・第2のひもガイド。 第1図 阿 第4図 第5図 第12A図 1日 第12B図 s
Claims (1)
- (1)予めウィンドガラ2周縁部に取p何けられたウェ
ザ−2トリップ七単体開口縁部に嵌台名せることにより
前記ライ/トガラス七単体に組み付けるに際し、産業用
ロボツトに取り付けしfして、車体開口部上Kf+te
かれたウィンドガラスのウエザーストリンプに挿入ちれ
た作業ひもt牽引するハンドでろって、互いに接近離間
可能に構成され、回転駆動されることにより前記作業ひ
もを挟持して該作業ひもt牽引する一対のギヤと、これ
らギヤ同士の噛み会い部に作業ひも上案内するひもガイ
ドと、前記ギヤによシ牽引さ扛た作業ひもを収容するト
レイとt備えたことt%徴とする自動車用ウェザ−スト
リップの作業ひも牽引ハンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59076232A JPS60219180A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | 自動車用ウエザ−ストリツプの作業ひも牽引ハンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59076232A JPS60219180A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | 自動車用ウエザ−ストリツプの作業ひも牽引ハンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60219180A true JPS60219180A (ja) | 1985-11-01 |
| JPH0221995B2 JPH0221995B2 (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=13599419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59076232A Granted JPS60219180A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | 自動車用ウエザ−ストリツプの作業ひも牽引ハンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60219180A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6330280U (ja) * | 1986-08-13 | 1988-02-27 | ||
| CN113276057A (zh) * | 2021-07-22 | 2021-08-20 | 龙口科诺尔玻璃科技有限公司 | 冰箱玻璃隔板饰条安装设备 |
-
1984
- 1984-04-16 JP JP59076232A patent/JPS60219180A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6330280U (ja) * | 1986-08-13 | 1988-02-27 | ||
| CN113276057A (zh) * | 2021-07-22 | 2021-08-20 | 龙口科诺尔玻璃科技有限公司 | 冰箱玻璃隔板饰条安装设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0221995B2 (ja) | 1990-05-16 |
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