JPS60219181A - クオ−タウインドガラスの取付け方法 - Google Patents
クオ−タウインドガラスの取付け方法Info
- Publication number
- JPS60219181A JPS60219181A JP59076345A JP7634584A JPS60219181A JP S60219181 A JPS60219181 A JP S60219181A JP 59076345 A JP59076345 A JP 59076345A JP 7634584 A JP7634584 A JP 7634584A JP S60219181 A JPS60219181 A JP S60219181A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window glass
- quarter window
- clip
- resin clip
- quarter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D65/00—Designing, manufacturing, e.g. assembling, facilitating disassembly, or structurally modifying motor vehicles or trailers, not otherwise provided for
- B62D65/02—Joining sub-units or components to, or positioning sub-units or components with respect to, body shell or other sub-units or components
- B62D65/06—Joining sub-units or components to, or positioning sub-units or components with respect to, body shell or other sub-units or components the sub-units or components being doors, windows, openable roofs, lids, bonnets, or weather strips or seals therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はクォータウィンドガラスを湿気硬化型−液ウレ
タン接着剤を介してボデーに直接接着するようにしたク
ォータウィンドガラスの組付は方法に関するものである
。
タン接着剤を介してボデーに直接接着するようにしたク
ォータウィンドガラスの組付は方法に関するものである
。
従来、クォータウィンドガラスをボデーに組付ける方法
としては、第2図、第3図に示すごとく。
としては、第2図、第3図に示すごとく。
ウェザ−ストリップ1を介してボテ−2にクォータウィ
ンドガラス3を組付ける方法とか、第4図に示すごとく
クォータウィンドガラス3にシール材4(エブトシーラ
、ブチルテープ等)を貼り。
ンドガラス3を組付ける方法とか、第4図に示すごとく
クォータウィンドガラス3にシール材4(エブトシーラ
、ブチルテープ等)を貼り。
クォータウィンドガラス3のエツジ部3a全ボルト5の
ウィンドモール部5aに嵌め込み、かつボルト5のねじ
部5b’4ボデー2の穴2aK嵌合し。
ウィンドモール部5aに嵌め込み、かつボルト5のねじ
部5b’4ボデー2の穴2aK嵌合し。
該ねじ部5blCナツト6を締め付けていくことによっ
て、ボデー2にクォータウィンドガラス3を組付けるよ
うにルた方法が知られている。
て、ボデー2にクォータウィンドガラス3を組付けるよ
うにルた方法が知られている。
しかしながら、これらの組付は方法においては。
例えば前者の場合はウェザ−ストリップ1の外側に被着
逼れるウィンドモール7が大型化し、がり後者の場合は
ボルト5のウィンドモール5aが大型化し、外観上好ま
しくないという欠点があった。
逼れるウィンドモール7が大型化し、がり後者の場合は
ボルト5のウィンドモール5aが大型化し、外観上好ま
しくないという欠点があった。
また、該後者による方法の場合は、−ボルト5.ナツト
6で締め付は固定している箇所が少なくとも5〜6箇所
必要で、多い場合は15箇所も必要となるので1組付は
作業が繁雑になるとともにコスト的にも高価なものにつ
くという欠点があった。
6で締め付は固定している箇所が少なくとも5〜6箇所
必要で、多い場合は15箇所も必要となるので1組付は
作業が繁雑になるとともにコスト的にも高価なものにつ
くという欠点があった。
更に、該後者の方法においてはボデー2の内側板2bと
クォータウィンドガラス3との間の段差が大きくなり、
ボデーの面一化というデザイン上の要請に反する結果と
なっていた。
クォータウィンドガラス3との間の段差が大きくなり、
ボデーの面一化というデザイン上の要請に反する結果と
なっていた。
そこで、以上の不具合ケ解消する手段としてクォータウ
ィンドガラスをボデーに直接接着することによって、ク
ォータウィンドガラスのボテ−に対する組付は上行なう
ようにした方法が提案されて1!!た。しかるに、この
いわゆる直接接着方式においては5クオータウインドガ
ラスのように縦面の箇所では仮止め等の手段は必要不可
欠であり。
ィンドガラスをボデーに直接接着することによって、ク
ォータウィンドガラスのボテ−に対する組付は上行なう
ようにした方法が提案されて1!!た。しかるに、この
いわゆる直接接着方式においては5クオータウインドガ
ラスのように縦面の箇所では仮止め等の手段は必要不可
欠であり。
この手段?とらなければ該接着方式は成立しない。
そこで、従来から安価でかつ実用性の画い仮止め手段音
用いた直接接着方式によるクォータウィンドガラスの組
付は方法が望まれてきた。
用いた直接接着方式によるクォータウィンドガラスの組
付は方法が望まれてきた。
本発明の目的は上述した要望ケ満足すべくなされたもの
で、確実かつ強固にボテ−に組付は可能で、しかも外観
性の向上及びコストの低減1図れ。
で、確実かつ強固にボテ−に組付は可能で、しかも外観
性の向上及びコストの低減1図れ。
更にはデザイン上の要請をも満足てせることのできる。
直接接着方式によるクォータウィンドガラスの組付は方
法全提供するにある。
法全提供するにある。
このような目的全達成するために、本発明は。
紫外線硬化型接着剤ケ用いてクォータウィンドガラスに
樹脂クリップ全接着した後、該樹脂クリッフケホデーの
穴に嵌合させて、クォータウィンドガラスをボデーに仮
止め保持するようにした、直接接着方式による組付は方
法全提供するにある。
樹脂クリップ全接着した後、該樹脂クリッフケホデーの
穴に嵌合させて、クォータウィンドガラスをボデーに仮
止め保持するようにした、直接接着方式による組付は方
法全提供するにある。
以下、図に示J実施例會用いて本発明方法會説明する。
第1図は本発明に係る直接接着方式による組付は方法を
用いてクォータウィンドガラス全ボデーに組付けた構造
會示す要部断面図である。同図において符号10はクォ
ータウィンドガラスで、該クォータウィンドガラス10
のと端部内面には湿気硬化型−液ウレタン接着剤11が
塗布されている。なお、この湿気硬化型−液ウレタン接
着剤11はその下端側にダムゴム12會クオータウイン
ドガラス10の内面に固着した後、塗布されるようKな
っている。また、符号13はダムゴム12の下部側に紫
外線硬化型接着剤14を介して接着された雄型の樹脂ク
リップで、該雄型の樹脂クリップ13は前記湿気硬化型
−液つVタン接着剤11全クォータウィンドガラス10
の上端部内面に塗布した後、ボテ−15の穴15a内に
予め嵌合装着された雌型の樹脂クリップ16内に嵌め込
まれるようになっている。なお、前記雄型の樹脂クリッ
プ13はその一先端部に膨出部13aが設けられるとと
もに該膨出部13aの後端部付近にくびれ部13bが設
けられており、該雄型樹脂クリップ13會雌型樹脂クリ
ツプ16に嵌合したとき該膨出部13aが雌型樹脂クリ
ップ166C対する抜は止めとなるとともに、該雌型樹
脂クリップ16の先端部の内側に突出した部分16aが
前記雄型樹脂クリップ13のくびれ部13bに係入する
ことによって、該雄型樹脂クリップ13と雌型樹脂クリ
ップ16との係合全確実なものとしている。なお、前記
雄型樹脂クリップ13の膨出部13aの外径寸法は雌型
樹脂クリップ16の内径寸法より幾分大きめに形成され
ているが、雌型樹脂クリップ16が軟質性の樹脂材によ
り形成されている関係上、該膨出部13aは雌型樹脂ク
リップ16を弾性変形させながら押し込んでいくことが
可能である。従って、該雄型樹脂クリップ13を雌型樹
脂クリップ161C嵌合装着させた状態においては。
用いてクォータウィンドガラス全ボデーに組付けた構造
會示す要部断面図である。同図において符号10はクォ
ータウィンドガラスで、該クォータウィンドガラス10
のと端部内面には湿気硬化型−液ウレタン接着剤11が
塗布されている。なお、この湿気硬化型−液ウレタン接
着剤11はその下端側にダムゴム12會クオータウイン
ドガラス10の内面に固着した後、塗布されるようKな
っている。また、符号13はダムゴム12の下部側に紫
外線硬化型接着剤14を介して接着された雄型の樹脂ク
リップで、該雄型の樹脂クリップ13は前記湿気硬化型
−液つVタン接着剤11全クォータウィンドガラス10
の上端部内面に塗布した後、ボテ−15の穴15a内に
予め嵌合装着された雌型の樹脂クリップ16内に嵌め込
まれるようになっている。なお、前記雄型の樹脂クリッ
プ13はその一先端部に膨出部13aが設けられるとと
もに該膨出部13aの後端部付近にくびれ部13bが設
けられており、該雄型樹脂クリップ13會雌型樹脂クリ
ツプ16に嵌合したとき該膨出部13aが雌型樹脂クリ
ップ166C対する抜は止めとなるとともに、該雌型樹
脂クリップ16の先端部の内側に突出した部分16aが
前記雄型樹脂クリップ13のくびれ部13bに係入する
ことによって、該雄型樹脂クリップ13と雌型樹脂クリ
ップ16との係合全確実なものとしている。なお、前記
雄型樹脂クリップ13の膨出部13aの外径寸法は雌型
樹脂クリップ16の内径寸法より幾分大きめに形成され
ているが、雌型樹脂クリップ16が軟質性の樹脂材によ
り形成されている関係上、該膨出部13aは雌型樹脂ク
リップ16を弾性変形させながら押し込んでいくことが
可能である。従って、該雄型樹脂クリップ13を雌型樹
脂クリップ161C嵌合装着させた状態においては。
第1図に示す状態となる。なお、これら雄型樹脂クリッ
プ13及び雌型樹脂クリップ16の樹脂材としては、ナ
イロンG、ポリカーボネイト、ボリアーセタールなどの
樹脂材が用いられている。また、前記雌型樹脂クリップ
16のボデー15の穴15aK対する組付けは、前記雌
型樹脂クリップ16の外径寸法ケ前記ボテ−15の穴1
5aの直径寸法よシ幾分大きめに形成しておき、該雌型
樹脂クリップ16會ボテ−15の穴15aに対して幾分
強い力で押し込んでいき、該雌型樹脂クリップ16のフ
ランジ部16biポデー15の外側面に密着させれば、
これによって、雌型樹脂クリップ16のボデー15の穴
15aK対する装着が完了するものである。
プ13及び雌型樹脂クリップ16の樹脂材としては、ナ
イロンG、ポリカーボネイト、ボリアーセタールなどの
樹脂材が用いられている。また、前記雌型樹脂クリップ
16のボデー15の穴15aK対する組付けは、前記雌
型樹脂クリップ16の外径寸法ケ前記ボテ−15の穴1
5aの直径寸法よシ幾分大きめに形成しておき、該雌型
樹脂クリップ16會ボテ−15の穴15aに対して幾分
強い力で押し込んでいき、該雌型樹脂クリップ16のフ
ランジ部16biポデー15の外側面に密着させれば、
これによって、雌型樹脂クリップ16のボデー15の穴
15aK対する装着が完了するものである。
また、前記紫外線硬化型接着剤14は湿気硬化型−液ウ
レタン接着剤11が硬化するまでの間。
レタン接着剤11が硬化するまでの間。
前記クォータウィンドガラス10ゲボデー15に対して
保持できる接着強度でよい。
保持できる接着強度でよい。
従って、以上のように、紫外線硬化型接着剤14及び雄
型、雌型樹脂クリップ13.16により構成てれる仮止
め手段音用いた組付は方法によれば、クォータウィンド
ガラス10のボテ−15に対する直接接着が可能となる
。これによって、第4図に示す従来方法よりもボデー1
5の内側板15bとクォータウィンドガラスlOとの間
の段差?少なくでき、デザイン上要請嘔れているボテ−
面−化が一層容易にできるのみならず、クォータウィン
ドガラス10の上端部とボデー15との間に掛けわた嘔
れでいるウィンドモール17の太きさも従来に比べて小
型にできるので、外観性もよくコスト的にも安価に製作
できる。更に1本実施例の仮止め方式によれば、雄型樹
脂クリップ13を3〜4個程度クォータウィンドガラス
IOK接着しておき、こtLら雄型樹脂クリップ13奮
ボデー15の穴15aに装着爆jた雌型樹脂クリップ1
6に嵌め込むことにより簡単に仮止めができるので、安
価でかつ実用性が非常に高いという利点もある。
型、雌型樹脂クリップ13.16により構成てれる仮止
め手段音用いた組付は方法によれば、クォータウィンド
ガラス10のボテ−15に対する直接接着が可能となる
。これによって、第4図に示す従来方法よりもボデー1
5の内側板15bとクォータウィンドガラスlOとの間
の段差?少なくでき、デザイン上要請嘔れているボテ−
面−化が一層容易にできるのみならず、クォータウィン
ドガラス10の上端部とボデー15との間に掛けわた嘔
れでいるウィンドモール17の太きさも従来に比べて小
型にできるので、外観性もよくコスト的にも安価に製作
できる。更に1本実施例の仮止め方式によれば、雄型樹
脂クリップ13を3〜4個程度クォータウィンドガラス
IOK接着しておき、こtLら雄型樹脂クリップ13奮
ボデー15の穴15aに装着爆jた雌型樹脂クリップ1
6に嵌め込むことにより簡単に仮止めができるので、安
価でかつ実用性が非常に高いという利点もある。
更にまた1本実施例の場合は湿気硬化型−液ウレタン接
着剤11ケ用いたいわゆる直接接着方式であり、該湿気
硬化型−液ウレタン接着剤11が接着及びシールの機能
會併用するため、別にシール材(例えば第4図に示すシ
ール材4)などは不用にでき、更に4ストの安価7図る
ことができるという効果も奏する。
着剤11ケ用いたいわゆる直接接着方式であり、該湿気
硬化型−液ウレタン接着剤11が接着及びシールの機能
會併用するため、別にシール材(例えば第4図に示すシ
ール材4)などは不用にでき、更に4ストの安価7図る
ことができるという効果も奏する。
以上説明したように本発明によれば、クォータウィンド
ガラスを湿気硬化型−液ウレタン接着剤葡介してボテ−
に直接接着するようにしたクォータウィンドガラスの組
付は方法において、紫外線硬化型接着剤を用いてクォー
タウィンドガラスに樹脂クリップ會接着した後、該樹脂
クリップ全ボデーの穴に嵌合きせて、クォータウィンド
ガラス全ボデーに仮止め保持する構成としたので、クォ
ータウィンドガラスの直接接着方式が可能となり。
ガラスを湿気硬化型−液ウレタン接着剤葡介してボテ−
に直接接着するようにしたクォータウィンドガラスの組
付は方法において、紫外線硬化型接着剤を用いてクォー
タウィンドガラスに樹脂クリップ會接着した後、該樹脂
クリップ全ボデーの穴に嵌合きせて、クォータウィンド
ガラス全ボデーに仮止め保持する構成としたので、クォ
ータウィンドガラスの直接接着方式が可能となり。
これに伴ないクォータウィンドガラスの般デーに対する
確実かつ強固な組付けが可能となる。しかも従来に比べ
て外観性の向上及びコストの低減が図れるばかりか、ボ
テ−の面−化というデザイン上の要請ケも満足できると
いう種々の優れた効果上奏するものである。
確実かつ強固な組付けが可能となる。しかも従来に比べ
て外観性の向上及びコストの低減が図れるばかりか、ボ
テ−の面−化というデザイン上の要請ケも満足できると
いう種々の優れた効果上奏するものである。
第1図は本発明組付は方法を用いてクォータウィンドガ
ラスをボテ−に組付けた構造ケ示す要部断面図、第2図
は自動車の側面図、第3図は第2図kIll−111線
で切断したときの従来構造の断面図。 第4図は従来構造の他の実施例を示す一部断面図である
。 10・・・クォータウィンドガラス、11・・・湿気硬
化型−液ウレタン接着剤、13・・・雄型樹脂クリップ
、14・・・紫外線硬化型接着剤、15パ。
ラスをボテ−に組付けた構造ケ示す要部断面図、第2図
は自動車の側面図、第3図は第2図kIll−111線
で切断したときの従来構造の断面図。 第4図は従来構造の他の実施例を示す一部断面図である
。 10・・・クォータウィンドガラス、11・・・湿気硬
化型−液ウレタン接着剤、13・・・雄型樹脂クリップ
、14・・・紫外線硬化型接着剤、15パ。
Claims (1)
- クォータウィンドガラス會湿気硬化型−液ウレタン接着
剤全弁してボデーに直接接着するようにしたクォータウ
ィンドガラスの組付は方法において、紫外線硬化型接着
剤?用いてクォータウィンドガラスに樹脂クリップ會接
着した後、該樹脂クリップ?ポデーの穴に嵌合爆せて、
湿気硬化型−液ウレタン接着剤が硬化するまで前記クォ
ータウィンドガラス會ボデーに仮止め保持するようにし
たクォータウィンドガラスの組付は方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59076345A JPS60219181A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | クオ−タウインドガラスの取付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59076345A JPS60219181A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | クオ−タウインドガラスの取付け方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60219181A true JPS60219181A (ja) | 1985-11-01 |
Family
ID=13602765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59076345A Pending JPS60219181A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | クオ−タウインドガラスの取付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60219181A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999058355A1 (en) * | 1998-05-11 | 1999-11-18 | Forrester Company | Self-dispensing fastener for photocuring adhesive |
| US6263627B1 (en) * | 1999-03-03 | 2001-07-24 | Parat Automotive Schonenbach Gmbh + Co. Kg | Motor-vehicle glass-mount assembly |
| EP0913246A4 (en) * | 1996-10-08 | 2003-07-09 | Toyota Motor Co Ltd | Method and apparatus for welding hard resin product to substrate, method of manufacturing window glass and window glass |
| CN105584558A (zh) * | 2016-03-16 | 2016-05-18 | 安徽安凯汽车股份有限公司 | 客车前挡玻璃安装辅助工装 |
-
1984
- 1984-04-16 JP JP59076345A patent/JPS60219181A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0913246A4 (en) * | 1996-10-08 | 2003-07-09 | Toyota Motor Co Ltd | Method and apparatus for welding hard resin product to substrate, method of manufacturing window glass and window glass |
| WO1999058355A1 (en) * | 1998-05-11 | 1999-11-18 | Forrester Company | Self-dispensing fastener for photocuring adhesive |
| US6263627B1 (en) * | 1999-03-03 | 2001-07-24 | Parat Automotive Schonenbach Gmbh + Co. Kg | Motor-vehicle glass-mount assembly |
| CN105584558A (zh) * | 2016-03-16 | 2016-05-18 | 安徽安凯汽车股份有限公司 | 客车前挡玻璃安装辅助工装 |
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