JPS60219242A - 粘着付与剤および圧感接着剤中におけるそれらの使用法 - Google Patents
粘着付与剤および圧感接着剤中におけるそれらの使用法Info
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- JPS60219242A JPS60219242A JP60061742A JP6174285A JPS60219242A JP S60219242 A JPS60219242 A JP S60219242A JP 60061742 A JP60061742 A JP 60061742A JP 6174285 A JP6174285 A JP 6174285A JP S60219242 A JPS60219242 A JP S60219242A
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09J—ADHESIVES; NON-MECHANICAL ASPECTS OF ADHESIVE PROCESSES IN GENERAL; ADHESIVE PROCESSES NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE; USE OF MATERIALS AS ADHESIVES
- C09J113/00—Adhesives based on rubbers containing carboxyl groups
- C09J113/02—Latex
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
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- C09J—ADHESIVES; NON-MECHANICAL ASPECTS OF ADHESIVE PROCESSES IN GENERAL; ADHESIVE PROCESSES NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE; USE OF MATERIALS AS ADHESIVES
- C09J7/00—Adhesives in the form of films or foils
- C09J7/30—Adhesives in the form of films or foils characterised by the adhesive composition
- C09J7/38—Pressure-sensitive adhesives [PSA]
- C09J7/381—Pressure-sensitive adhesives [PSA] based on macromolecular compounds obtained by reactions involving only carbon-to-carbon unsaturated bonds
- C09J7/383—Natural or synthetic rubber
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
- C08L2666/00—Composition of polymers characterized by a further compound in the blend, being organic macromolecular compounds, natural resins, waxes or and bituminous materials, non-macromolecular organic substances, inorganic substances or characterized by their function in the composition
- C08L2666/02—Organic macromolecular compounds, natural resins, waxes or and bituminous materials
- C08L2666/04—Macromolecular compounds according to groups C08L7/00 - C08L49/00, or C08L55/00 - C08L57/00; Derivatives thereof
- C08L2666/06—Homopolymers or copolymers of unsaturated hydrocarbons; Derivatives thereof
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- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は合成ラテックスおよび粘着イー1−F:i樹脂
を含む圧感接着剤および粘着(−J−り樹脂のエマルシ
ョンに関する。
を含む圧感接着剤および粘着(−J−り樹脂のエマルシ
ョンに関する。
圧感接着剤はいろいろな用途のなか−Cも′l11にテ
ープおよびレノチルの分野で用いられる。圧感接着剤は
保J(シテープ、電気用テープおよび衣服などを適所に
保持するだめのIK療用テープのJ、うな多くの用途に
おいて使用することがこきる。レノケルという用語は広
範囲の製品をhlil i+’l+”し2、スーパーマ
ーケットにおりる定価孔やカラスまたはプラス千ツク容
器のレノチルのような晶lJを含む。[レノチル1の場
合には2つの型の接、111、ずなわら永久的接着およ
び除去し17る接、111が、j(められる。永久的接
、?′1はガラスまたはプラス千ツク容器のレノチルの
ような、レノケルの〕S命が比較的長い場合の品目に対
してめられる。除去し得る接着は定価孔・やはかずこと
の−(きるテープのような品目に対して望ましい。
ープおよびレノチルの分野で用いられる。圧感接着剤は
保J(シテープ、電気用テープおよび衣服などを適所に
保持するだめのIK療用テープのJ、うな多くの用途に
おいて使用することがこきる。レノケルという用語は広
範囲の製品をhlil i+’l+”し2、スーパーマ
ーケットにおりる定価孔やカラスまたはプラス千ツク容
器のレノチルのような晶lJを含む。[レノチル1の場
合には2つの型の接、111、ずなわら永久的接着およ
び除去し17る接、111が、j(められる。永久的接
、?′1はガラスまたはプラス千ツク容器のレノチルの
ような、レノケルの〕S命が比較的長い場合の品目に対
してめられる。除去し得る接着は定価孔・やはかずこと
の−(きるテープのような品目に対して望ましい。
圧感接着剤は接着表面が接着を達成するためにただ基体
に接jqJBされ、かつ基体に押しつけられることが必
要であるにすぎない程度の高度の初期粘性を有すべきで
ある。接着が進行する間はどんな有意の時間にわたって
も、接着剤と基体とを成る位置に保持する必要が殆んど
無いか、または全く無いようであるべきである。必要と
される接着の強さに応じて、接着剤の接着力は比較的に
永久的な接着を与えるように時間とともに増大させるこ
とができる。
に接jqJBされ、かつ基体に押しつけられることが必
要であるにすぎない程度の高度の初期粘性を有すべきで
ある。接着が進行する間はどんな有意の時間にわたって
も、接着剤と基体とを成る位置に保持する必要が殆んど
無いか、または全く無いようであるべきである。必要と
される接着の強さに応じて、接着剤の接着力は比較的に
永久的な接着を与えるように時間とともに増大させるこ
とができる。
天然または合成の粘着付与剤、天然または合成の樹脂ま
たはそれらの混合物を使用する少くとも3種の異った型
の接着剤すなわらホットメルト接着剤、溶液接着剤およ
び水性ベース接着剤(aqueous based a
dhesives )をつくることは知られている。ボ
ットメルト接着剤は樹脂の混合物からつくられ、昔通は
室温で固体である。ボットメルト接着剤は基体に適用す
るのに高温を要し、成る種の型のポットメルトガンを必
要とする。米国特許第4,048.124号に記載され
ているような溶液接着剤にはこのような欠点がない。こ
れらの接着剤は粘着イトリ樹脂または粘着付4摺脂の混
合物の低沸点炭化水素溶剤のン容(lkからなる。この
接着剤か基体に適用されると、溶剤は蒸発する。環境上
の心配および炭化水>’t”i ?1:剤の価格の上昇
に起因して、このような接着剤中の炭化水素行、剤を減
らし、或は除くという必要性が増大してきた。したがっ
て、接着剤工業は改良された水性ベース接着剤をめてい
る。現在ある水性ベース接着剤組成物は、−1A′通は
澱わ)のようなセル1−1−ス物t′↓または天然また
は合成の粘着イ(1与4^j脂と混合された天然または
合成ラテックスを含ん−(いる。
たはそれらの混合物を使用する少くとも3種の異った型
の接着剤すなわらホットメルト接着剤、溶液接着剤およ
び水性ベース接着剤(aqueous based a
dhesives )をつくることは知られている。ボ
ットメルト接着剤は樹脂の混合物からつくられ、昔通は
室温で固体である。ボットメルト接着剤は基体に適用す
るのに高温を要し、成る種の型のポットメルトガンを必
要とする。米国特許第4,048.124号に記載され
ているような溶液接着剤にはこのような欠点がない。こ
れらの接着剤は粘着イトリ樹脂または粘着付4摺脂の混
合物の低沸点炭化水素溶剤のン容(lkからなる。この
接着剤か基体に適用されると、溶剤は蒸発する。環境上
の心配および炭化水>’t”i ?1:剤の価格の上昇
に起因して、このような接着剤中の炭化水素行、剤を減
らし、或は除くという必要性が増大してきた。したがっ
て、接着剤工業は改良された水性ベース接着剤をめてい
る。現在ある水性ベース接着剤組成物は、−1A′通は
澱わ)のようなセル1−1−ス物t′↓または天然また
は合成の粘着イ(1与4^j脂と混合された天然または
合成ラテックスを含ん−(いる。
アヘリー・インターリ′ンヨナル(八ν(・rylnL
ernatior+dl )へ与えられた米国Ll、許
第11.189,419号は乾燥物基(((ζ約50〜
60車量%の粘着付与剤と乾燥物基〈1(で約50〜4
os’<M%のカルボキシル化されたスチレンゾタジコ
ーン重合体(SBR)からなる圧感接着剤を開示してい
る。
ernatior+dl )へ与えられた米国Ll、許
第11.189,419号は乾燥物基(((ζ約50〜
60車量%の粘着付与剤と乾燥物基〈1(で約50〜4
os’<M%のカルボキシル化されたスチレンゾタジコ
ーン重合体(SBR)からなる圧感接着剤を開示してい
る。
1977年12月に“′接着剤の硬化(へdl+esi
veへge ) ”の中に発表された、ダウ・ゲミカル
(Doi+ Chemical)のロハート・G・カー
ノ(Robert G、 Kahn)による“接着剤へ
応用するためのスチレン ブタジェン ラテックス(S
tyreneButadiene Latexes f
or adhesive Ahhlications)
’と題する論文は、“可塑剤”としてブチル ヘンシル
フタμ−1・をも含んだ同し様な圧感接着剤組成物を
開示している。可塑剤の量は比較的に少ないが、この可
塑剤は接着剤の中で炭化水素相を構成し、この組成物は
全くの水性ベースではない。
veへge ) ”の中に発表された、ダウ・ゲミカル
(Doi+ Chemical)のロハート・G・カー
ノ(Robert G、 Kahn)による“接着剤へ
応用するためのスチレン ブタジェン ラテックス(S
tyreneButadiene Latexes f
or adhesive Ahhlications)
’と題する論文は、“可塑剤”としてブチル ヘンシル
フタμ−1・をも含んだ同し様な圧感接着剤組成物を
開示している。可塑剤の量は比較的に少ないが、この可
塑剤は接着剤の中で炭化水素相を構成し、この組成物は
全くの水性ベースではない。
ジョンソンおよびジョンソン(JotInson an
dJohnson )に1979年12月18日に与え
られた米国特許第4,179,415号は高い比率でイ
ソプレンを有するラテックスを含む事実上水性ベースの
接着剤組成物を開示している。
dJohnson )に1979年12月18日に与え
られた米国特許第4,179,415号は高い比率でイ
ソプレンを有するラテックスを含む事実上水性ベースの
接着剤組成物を開示している。
英国特許出願第2097410 A号は特定量のビニル
またはビニリデン芳香族華鼠体およびC4〜c8共役ジ
工ン華量体および不飽和カルボン酸から得られる重合体
のラテックスおよび粘着付与樹脂を含む新規な圧感接着
剤を開示している。同様に、ヨーロッパ特許出願公報第
0062343 A 2はスチレンのような硬いjjl
ffi体、ブタジェンのような軟かい単量体および粘着
ト1与樹脂と混合することができて圧感接着剤として有
用な処決物を生ずる不飽和酸から得られる共重合体のラ
テックスを開示している。
またはビニリデン芳香族華鼠体およびC4〜c8共役ジ
工ン華量体および不飽和カルボン酸から得られる重合体
のラテックスおよび粘着付与樹脂を含む新規な圧感接着
剤を開示している。同様に、ヨーロッパ特許出願公報第
0062343 A 2はスチレンのような硬いjjl
ffi体、ブタジェンのような軟かい単量体および粘着
ト1与樹脂と混合することができて圧感接着剤として有
用な処決物を生ずる不飽和酸から得られる共重合体のラ
テックスを開示している。
いろいろな樹脂物質がこれらのラテックス用の粘着(N
J与剤として捉案されてきた。捉案された物質の例には
、乳化されたロジン、部分的に脱カルボキシル化された
ロジン、重合したしジンのグリセリルエステル、部分的
に三量化されたロジン、天然樹脂、水素添加されたウッ
ドロジン、可塑化され水素添加されたロジン、石油から
の脂肪族炭化水素樹脂、芳香族石油樹脂、IF、 VΔ
、う゛−ルペン/フェノール樹脂、クマロン/インデン
樹脂、ロジンエステル、ペンタユリスリトール よびポリジシクロペンタジェン樹脂が含まれる。
J与剤として捉案されてきた。捉案された物質の例には
、乳化されたロジン、部分的に脱カルボキシル化された
ロジン、重合したしジンのグリセリルエステル、部分的
に三量化されたロジン、天然樹脂、水素添加されたウッ
ドロジン、可塑化され水素添加されたロジン、石油から
の脂肪族炭化水素樹脂、芳香族石油樹脂、IF、 VΔ
、う゛−ルペン/フェノール樹脂、クマロン/インデン
樹脂、ロジンエステル、ペンタユリスリトール よびポリジシクロペンタジェン樹脂が含まれる。
接着剤の処決の開発にあたっては、接着剤としてのいろ
いろな性質の最適な組合−Uが追求され、各性質の最適
を得ることは一般には可能ではないので、希望する特定
の用途に対して性質の最良の釣合いを得ることが必要で
ある。レソテル工業において使用するための圧感接着剤
に対しては、ループクック(loop Lack )お
よびポールタック(ball tack )を最適にし
ようという試みがなされ、それと同時にその成分が貯1
代中に口ぎわすな着色や接着性の低下をもたらすように
転移しない接着剤を提供しようという試のもなされる。
いろな性質の最適な組合−Uが追求され、各性質の最適
を得ることは一般には可能ではないので、希望する特定
の用途に対して性質の最良の釣合いを得ることが必要で
ある。レソテル工業において使用するための圧感接着剤
に対しては、ループクック(loop Lack )お
よびポールタック(ball tack )を最適にし
ようという試みがなされ、それと同時にその成分が貯1
代中に口ぎわすな着色や接着性の低下をもたらすように
転移しない接着剤を提供しようという試のもなされる。
改良されたループタックおよびボールタックは上記の型
の粘着付与樹脂によって与えることができるが、本発明
者らはこのような粘着を与える粘着付与剤例えばステイ
ヘライトエステル1 0 (StaybeliLees
ter 1 0 )のような水素添加されたロジンやス
ノウホワイト5 2 C F (Snowhite5
2 C F)のような変性されたロジンは転移する傾向
があることを見出した。
の粘着付与樹脂によって与えることができるが、本発明
者らはこのような粘着を与える粘着付与剤例えばステイ
ヘライトエステル1 0 (StaybeliLees
ter 1 0 )のような水素添加されたロジンやス
ノウホワイト5 2 C F (Snowhite5
2 C F)のような変性されたロジンは転移する傾向
があることを見出した。
英国特許出願第2097410号およびヨーロッパ特許
出願第0062343号において、芳香族炭化水素流の
C,留分または脂肪族または環状脂肪族炭化水素流のC
S1イ1分から製造されたような石油炭化水素樹脂は粘
着付与剤として有用であると一般に示唆された。しかし
ながら、使用されなければならない特定の型の樹脂につ
いては示唆されていない。
出願第0062343号において、芳香族炭化水素流の
C,留分または脂肪族または環状脂肪族炭化水素流のC
S1イ1分から製造されたような石油炭化水素樹脂は粘
着付与剤として有用であると一般に示唆された。しかし
ながら、使用されなければならない特定の型の樹脂につ
いては示唆されていない。
事実、このような広範な記itj17の中にはいる多く
の樹脂がカルボキシル化されたスチレン/ブタシエンラ
テノクスの粘着付与に対しては不適当である。
の樹脂がカルボキシル化されたスチレン/ブタシエンラ
テノクスの粘着付与に対しては不適当である。
本発明h゛らのF+ − 1:!ツバ′1鴇′1出願9
3300001. 1はカルボキシル 粘着性にするために使用し得る成る種の樹脂エマルショ
ンを開示しているが、このような樹脂が最適な接着性を
与えるということは見出されなかった。本発明はこのよ
うな粘着付与剤のさらに進んだ改良を提供する。
3300001. 1はカルボキシル 粘着性にするために使用し得る成る種の樹脂エマルショ
ンを開示しているが、このような樹脂が最適な接着性を
与えるということは見出されなかった。本発明はこのよ
うな粘着付与剤のさらに進んだ改良を提供する。
本発明はそれ故に、主としてC,オレフィンおJ、びジ
オレフィンからなる供給物と1神またはそれ以1−の七
ノビニル芳香族化合物との共重合体であってIG〜80
゛Cの軟化点をイイし、10〜30重−1%の士ノヒニ
ルA杏族化合物を含む樹脂をカルボキシル化されたスチ
レンブタジェン共重合体に対する粘着(;J与剤として
使用する方法を提供する。
オレフィンからなる供給物と1神またはそれ以1−の七
ノビニル芳香族化合物との共重合体であってIG〜80
゛Cの軟化点をイイし、10〜30重−1%の士ノヒニ
ルA杏族化合物を含む樹脂をカルボキシル化されたスチ
レンブタジェン共重合体に対する粘着(;J与剤として
使用する方法を提供する。
本発明はさらに、カルボキシル化されたスチレンブタジ
ェン共重合体の30〜85重堵%および主としてC,オ
レフィンおよびジオレフィンからなる供給物と1種また
はそれ以上のモノビニル芳香族化合物との共重合体であ
って10〜80“Cの軟化点をイ1し、10〜30重■
%の七ノビニル芳香族化合物を含む樹脂の15〜70重
尾%を含む圧感接着剤を(に供する。
ェン共重合体の30〜85重堵%および主としてC,オ
レフィンおよびジオレフィンからなる供給物と1種また
はそれ以上のモノビニル芳香族化合物との共重合体であ
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%の七ノビニル芳香族化合物を含む樹脂の15〜70重
尾%を含む圧感接着剤を(に供する。
さらに本発明の態様においては、主としてC。
オレフィンおよびジオレフィンからなる供給物と1種ま
たはそれ以上のモノビニル芳香族化合物との共重合体で
あって、10〜80℃の軟化点を有し7、10〜30重
量%の七ノビニル芳香族化合物を含む樹脂の40〜70
重量%を含む水性エマルションを提供する。
たはそれ以上のモノビニル芳香族化合物との共重合体で
あって、10〜80℃の軟化点を有し7、10〜30重
量%の七ノビニル芳香族化合物を含む樹脂の40〜70
重量%を含む水性エマルションを提供する。
本発明の接着剤中に樹脂とともに用いられるカルボキシ
ル化されたSBRのエマルションは多くの供給業者゛か
ら山場で人手できる。このようなカルボキシル化された
SBRエマルションの製造法は米国特許第3,966、
661号において論ぜられている。要するに、このカル
ボキシル化されたSBRのコニマルションはフ′タジェ
ン、スチレンおよヒ1種またほぞれ以上の不飽和酸(例
えばアクリル酸メタクリル酸、りII +−ン酸、マレ
イン酸、フマル酸、イタコン酸および3−ブテン1.2
.3カルホン酸)(2)7L化重合にょゲCっくるごと
ができる。
ル化されたSBRのエマルションは多くの供給業者゛か
ら山場で人手できる。このようなカルボキシル化された
SBRエマルションの製造法は米国特許第3,966、
661号において論ぜられている。要するに、このカル
ボキシル化されたSBRのコニマルションはフ′タジェ
ン、スチレンおよヒ1種またほぞれ以上の不飽和酸(例
えばアクリル酸メタクリル酸、りII +−ン酸、マレ
イン酸、フマル酸、イタコン酸および3−ブテン1.2
.3カルホン酸)(2)7L化重合にょゲCっくるごと
ができる。
もし所望ならば、置換モノカルボン酸および置換ポリカ
ルボン酸を使用することができる。使用されるカルボン
酸の量は即量体全体を基f1ことして約0.5〜5%W
/ Wである。りrましくはカルボキシル化されたS
B Rは少くとも1%w / vyの上記カルボン酸
@星体を含む。例えば、約1〜5石へのカルボン酸単量
体を含むことが好ましい。不飽和酸はエチレン性、不飽
和モノカルボン酸またはポリカルボン酸またはそれらの
混合物゛(あることができる。好ましくはそれらは2〜
10個の炭素原子を含む。本発明は英国1、r許第20
97410号およびヨーロンバ特許出願第00G234
3号に記載され一ζいるような物質およびポリt −(
l’olys+1r )からもともとD93−703と
して入手でき、現在はPL−3703として市場で入手
できる物質にっいて特に有用である。
ルボン酸を使用することができる。使用されるカルボン
酸の量は即量体全体を基f1ことして約0.5〜5%W
/ Wである。りrましくはカルボキシル化されたS
B Rは少くとも1%w / vyの上記カルボン酸
@星体を含む。例えば、約1〜5石へのカルボン酸単量
体を含むことが好ましい。不飽和酸はエチレン性、不飽
和モノカルボン酸またはポリカルボン酸またはそれらの
混合物゛(あることができる。好ましくはそれらは2〜
10個の炭素原子を含む。本発明は英国1、r許第20
97410号およびヨーロンバ特許出願第00G234
3号に記載され一ζいるような物質およびポリt −(
l’olys+1r )からもともとD93−703と
して入手でき、現在はPL−3703として市場で入手
できる物質にっいて特に有用である。
エマルションをつくるために使用されるカルボキシル化
)れたSBRは5o%w / wよりも多くない結合ス
チレン(bound 5tyrene )を有すること
が好ましい。例えばそれは20〜5o%W / W、好
ましくは35〜5o%w / wの結合スチレンを含む
。もしSBRの結合スチレンの含有量が2゜%w /
wよりも少ない場合は得られる圧感接着剤生成物の接着
強度は受1.)いれられない程度まで低下し、逆にもし
それが約5o%w / wを超えると、得られる接着剤
の粘性は低下する。
)れたSBRは5o%w / wよりも多くない結合ス
チレン(bound 5tyrene )を有すること
が好ましい。例えばそれは20〜5o%W / W、好
ましくは35〜5o%w / wの結合スチレンを含む
。もしSBRの結合スチレンの含有量が2゜%w /
wよりも少ない場合は得られる圧感接着剤生成物の接着
強度は受1.)いれられない程度まで低下し、逆にもし
それが約5o%w / wを超えると、得られる接着剤
の粘性は低下する。
S B R中には好ましくはアニオン性または非イオン
性の乳化剤を存在させる。アニオン性乳化剤は成る種の
型のポンプ装置やコーティング装置に起りやすい高01
lili条件のもとて高度の機械的安定性を得るために
望ましい。特に好ましい例はIコシン酸のアルカリ金属
セッケンのような合成非イオン性乳化剤である。ロジン
はバインツリーかう得られる天然の産物であり、また成
長中の樹木または根から抽出される産物であることはよ
く知られている。ロジンの土なる成分はアビエチン酸お
よび一般弐〇、9t12qCOOIlを有しフェナンス
レン核を含むプレマリン酸型の樹脂酸である。
性の乳化剤を存在させる。アニオン性乳化剤は成る種の
型のポンプ装置やコーティング装置に起りやすい高01
lili条件のもとて高度の機械的安定性を得るために
望ましい。特に好ましい例はIコシン酸のアルカリ金属
セッケンのような合成非イオン性乳化剤である。ロジン
はバインツリーかう得られる天然の産物であり、また成
長中の樹木または根から抽出される産物であることはよ
く知られている。ロジンの土なる成分はアビエチン酸お
よび一般弐〇、9t12qCOOIlを有しフェナンス
レン核を含むプレマリン酸型の樹脂酸である。
本発明にしたがい粘着付与剤として用いられる樹H(1
は一般に25℃ないし80℃の範囲で沸+1iiSする
石油分解留分と核磁気共110分析によって測定すると
きに10〜30重量%のモノビニル号査族化合物を含む
樹脂を生ずる割合のモノビニル芳香族単量体との混合物
の重合によってつくられる。石油分解留分は飽和および
不飽和ji’i量体の混合物を含有し、不飽和単量体は
モノオレフィンおよびジオレフィンであり、不飽和物質
はC1の物質が七であるが、C,オレフィンやジオレフ
ィンのようなや\高級な物質や低級な物質が存在し゛(
いてもよい。この留分はまた重合の際の溶剤としてfr
illする飽和物質または芳香族物質を含有していζも
よい。
は一般に25℃ないし80℃の範囲で沸+1iiSする
石油分解留分と核磁気共110分析によって測定すると
きに10〜30重量%のモノビニル号査族化合物を含む
樹脂を生ずる割合のモノビニル芳香族単量体との混合物
の重合によってつくられる。石油分解留分は飽和および
不飽和ji’i量体の混合物を含有し、不飽和単量体は
モノオレフィンおよびジオレフィンであり、不飽和物質
はC1の物質が七であるが、C,オレフィンやジオレフ
ィンのようなや\高級な物質や低級な物質が存在し゛(
いてもよい。この留分はまた重合の際の溶剤としてfr
illする飽和物質または芳香族物質を含有していζも
よい。
好ましいモノビニル芳香族j+% 、T体はその芳香族
基におい′ζ置換されていてもよいスチレンである。
基におい′ζ置換されていてもよいスチレンである。
その一方、α−メチルスチレンまたはヒニ/l<トルエ
ンを使用することもできる。しかしながら、市場で入手
できるビニル芳香族単量体の混合物よりも純粋なjjf
q体を使用することが好ましい。
ンを使用することもできる。しかしながら、市場で入手
できるビニル芳香族単量体の混合物よりも純粋なjjf
q体を使用することが好ましい。
樹脂は分解留分およびモノビニル芳香族単量体の混合物
が塩化アルミニウム、臭化アルミニウムまたはそれらの
?容?(1、スラリーまたは錯体または三弗化硼素のよ
うな触媒の0.25〜2.5重量%で処理されるフリー
デル−クラフッ触媒重合によって便利につくられる。こ
れらの反応は、一般にO〜120.’cの範囲の温度、
好ましくはO〜70°c2さらに好ましくは20〜55
℃で行われ、その条性は所望の軟化点の樹脂を生ずるよ
うに調節される。残留触媒はメチルアルコールの添加の
ような適当な方法によって冷却され、ついで濾過され、
水および(または)苛性アルカリによって洗浄される。
が塩化アルミニウム、臭化アルミニウムまたはそれらの
?容?(1、スラリーまたは錯体または三弗化硼素のよ
うな触媒の0.25〜2.5重量%で処理されるフリー
デル−クラフッ触媒重合によって便利につくられる。こ
れらの反応は、一般にO〜120.’cの範囲の温度、
好ましくはO〜70°c2さらに好ましくは20〜55
℃で行われ、その条性は所望の軟化点の樹脂を生ずるよ
うに調節される。残留触媒はメチルアルコールの添加の
ような適当な方法によって冷却され、ついで濾過され、
水および(または)苛性アルカリによって洗浄される。
最終の?8液はついで未反応の炭化水素がストリッピン
グされ、低分子■の油が真空または水蒸気藩留によって
除かれる。
グされ、低分子■の油が真空または水蒸気藩留によって
除かれる。
樹脂は10〜30重量%、好ましくは15〜25重星%
のモノビニル芳香族単量体を含み、10〜80℃の軟化
点をもする。最適の軟化点はそれと一緒に用いられるカ
ルボキシル化されたラテックスの性質に左右されるが、
高い軟化点では接着性を41ζ下さ・l、その−力、低
い軟化点を有する物質を使用すると粘着付与剤の転移を
生じさ・lるので、本発明者らは軟化点が30〜60°
Cの範囲にあることを好む。樹脂は水性エマルションと
し゛C便利に供給され、またこのニー、・ルションはカ
ルボ;1−ツル化されたラテックスに関連して、水およ
び一1=記の型のアニオン性乳−化剤または非イオン1
1乳化剤または水および両乳化剤の混合物を混合し、転
化によってエマルションを得ることによって容易につく
ることができる。本発明h°らはエマルションが約50
重量%の樹脂を含有することを選ぶ。このエマルション
は本発明者らのヨー1:l 、。
のモノビニル芳香族単量体を含み、10〜80℃の軟化
点をもする。最適の軟化点はそれと一緒に用いられるカ
ルボキシル化されたラテックスの性質に左右されるが、
高い軟化点では接着性を41ζ下さ・l、その−力、低
い軟化点を有する物質を使用すると粘着付与剤の転移を
生じさ・lるので、本発明者らは軟化点が30〜60°
Cの範囲にあることを好む。樹脂は水性エマルションと
し゛C便利に供給され、またこのニー、・ルションはカ
ルボ;1−ツル化されたラテックスに関連して、水およ
び一1=記の型のアニオン性乳−化剤または非イオン1
1乳化剤または水および両乳化剤の混合物を混合し、転
化によってエマルションを得ることによって容易につく
ることができる。本発明h°らはエマルションが約50
重量%の樹脂を含有することを選ぶ。このエマルション
は本発明者らのヨー1:l 、。
バ特許出願第83300001 、1号に記載されてい
る方法によって便利に得ることができる。
る方法によって便利に得ることができる。
ラテックスと粘着イ1与剤は均一な混合物ができるよう
な惧用なブレンダーを使用して混合することができる。
な惧用なブレンダーを使用して混合することができる。
粘着付与樹脂はラテックス中の重合体の100重星重量
り約20〜約100部の量でラテックスに加えること功
(でき、さらに好ましくは、この粘着付与樹脂はラテッ
クス中の重合体の100重量部当り約50〜約150部
の量でラテックスに加えられる。粘着付与剤は上に与え
られた重合体の星当りの粘着付与樹脂の量が供給される
ように水性エマルションとしてラテックスに加えられる
ことが好ましい。
り約20〜約100部の量でラテックスに加えること功
(でき、さらに好ましくは、この粘着付与樹脂はラテッ
クス中の重合体の100重量部当り約50〜約150部
の量でラテックスに加えられる。粘着付与剤は上に与え
られた重合体の星当りの粘着付与樹脂の量が供給される
ように水性エマルションとしてラテックスに加えられる
ことが好ましい。
本発明の接着剤組成物は4n用の基体および方法を使用
して基体に適用され、ついで乾燥される。
して基体に適用され、ついで乾燥される。
使用される基体は当面する用途に左右されるが、普通は
比較的薄い物質であり、j7さが約3.2韻よりも大き
くないのが゛ハ′通である。テープおよびレソテルの製
造においては、その基体は比較的薄いシート材料である
。このシート材料はほぼ室温においてたわみ性のある重
合体物質であることができる。またこのシート材料は所
望の最終用途に対して充分なたわみ性を有するというこ
とを条件として、エチレン、プロピレンまたは塩化ビニ
ルのようなエチレン系不飽和単量体のホモポリマー、ま
たはポリエステルまたはポリアミドであることができる
。それとは異り、基体はセルロース性物りiまたはレー
ヨンのような!Ij 171成されたセルLJ=ス物質
からつくられてもよい。基体はシート祠料である必要は
なく、織られ六二か或いは11(の場合のように織られ
ない繊維から4i&成されCい゛(もにい。
比較的薄い物質であり、j7さが約3.2韻よりも大き
くないのが゛ハ′通である。テープおよびレソテルの製
造においては、その基体は比較的薄いシート材料である
。このシート材料はほぼ室温においてたわみ性のある重
合体物質であることができる。またこのシート材料は所
望の最終用途に対して充分なたわみ性を有するというこ
とを条件として、エチレン、プロピレンまたは塩化ビニ
ルのようなエチレン系不飽和単量体のホモポリマー、ま
たはポリエステルまたはポリアミドであることができる
。それとは異り、基体はセルロース性物りiまたはレー
ヨンのような!Ij 171成されたセルLJ=ス物質
からつくられてもよい。基体はシート祠料である必要は
なく、織られ六二か或いは11(の場合のように織られ
ない繊維から4i&成されCい゛(もにい。
t’Jiられだ基体は木綿のようなセルtl−ス1’l
物質からか、或いは上記重合体の任意のもののtI&
Allからつくられることができる。
物質からか、或いは上記重合体の任意のもののtI&
Allからつくられることができる。
S、■載物はローラーコーター、プレートコーター、マ
イヤーロット”またはエヤー二l−夕−のような・11
1用の二l−ティング技術を使用U7て基体に通用され
る。コーティングされたH4本はっき′にごの二」−テ
ィングされた基体を乾燥するために、熱空気が循環する
ことができる加熱トンネルまたは加熱炉をとおずか、赤
外線ランプを備えているトンネルまたは炉をとおして、
この基体を通過さ−Lるごとによって乾燥させるのが普
通である。乾燥時間は]、18体の熱容量、加熱方式、
炉温、空気速度(循環空気が使用される場合)および加
熱装置を通して基体が通過する速度のような数多くの要
因の関数であろう。
イヤーロット”またはエヤー二l−夕−のような・11
1用の二l−ティング技術を使用U7て基体に通用され
る。コーティングされたH4本はっき′にごの二」−テ
ィングされた基体を乾燥するために、熱空気が循環する
ことができる加熱トンネルまたは加熱炉をとおずか、赤
外線ランプを備えているトンネルまたは炉をとおして、
この基体を通過さ−Lるごとによって乾燥させるのが普
通である。乾燥時間は]、18体の熱容量、加熱方式、
炉温、空気速度(循環空気が使用される場合)および加
熱装置を通して基体が通過する速度のような数多くの要
因の関数であろう。
凸体は約16〜約578/lo’の重量の乾燥被覆が生
ずるのに充分な組成物でコーティングされなりばならな
い。連続したシート重合体基体を使用するテープの製造
においては普通には約15〜30g/r+7の重量の乾
燥被覆が用いられる。し。
ずるのに充分な組成物でコーティングされなりばならな
い。連続したシート重合体基体を使用するテープの製造
においては普通には約15〜30g/r+7の重量の乾
燥被覆が用いられる。し。
チルの製造においては約15〜30 g / orの重
量の乾燥被覆が普通には用いられる。保護テープの製造
においては約35〜約65 g / rrIの重量の乾
燥被覆が用いられるのが普通である。
量の乾燥被覆が普通には用いられる。保護テープの製造
においては約35〜約65 g / rrIの重量の乾
燥被覆が用いられるのが普通である。
乾燥後ごのコーティングされた基体は所望の寸法に切断
される。テープの製造においては、基体は細長い片に切
断され、巻かれて最終製品とされる。基体はまたレソテ
ルまたは医療用テープをつくるために形のある品目に切
断することもできる。
される。テープの製造においては、基体は細長い片に切
断され、巻かれて最終製品とされる。基体はまたレソテ
ルまたは医療用テープをつくるために形のある品目に切
断することもできる。
本発明をつぎの実施例によって説明するが、実施例中使
用される供給物はつぎの組成を有していた。
用される供給物はつぎの組成を有していた。
成分(重量%)
C5パラフィン I
C5オレフィン 22
C6パラフィン 3
C6オレフィン 5
C6ジオレフィン 3.5
イソプレン 14
ペンタジェン 19
CPD ’ 1.5
ヘンゼン 31
全オレフィン 27
全ジオレフィン 38
この供給物は7.5gの三塩化アルミニウム触媒を用い
40℃の温度において、C,オレフィン流れのいろいろ
なmbよびスチレンを用いて共重合された。供給物およ
び触媒は45分間にわたり反応機に加えられ、さらに1
5分間保たれ、3p合後反応物質は加水分解され、ワい
て水酸化アンモニウムによっ゛ζ中和され、揮発分をの
ぞくためにストリッピングされた。
40℃の温度において、C,オレフィン流れのいろいろ
なmbよびスチレンを用いて共重合された。供給物およ
び触媒は45分間にわたり反応機に加えられ、さらに1
5分間保たれ、3p合後反応物質は加水分解され、ワい
て水酸化アンモニウムによっ゛ζ中和され、揮発分をの
ぞくためにストリッピングされた。
使用されたC5オレフィン流れはつぎの組成を有してい
た。
た。
−q−礼41粘
1 2 3 4
C,オレフィン士ジオール −−−0,13−メチル−
ブテン−10,30,30,3,0,3ペンタジェン1
. 4 − 〜 − 0.031−ペンクン 2.5
2.6 2.75 2.2ペンテン−12,32,32
,451,92−メチル−ブテン〜1 6.3 6.2
6.5 5.0イソプレン 0.2 0.2 0.2
0.IN−ペンタン 8.7 8.2 8.4 6.
3ペンテン−2−トランス 23.4 22.1 22
.55 17.4ペンテン−2シス 8.5 8.0
B、0 6.62−メチル−ブテン−227,726,
026,220,5CPD O,90,70,91,5 シクロペンテン 12.9 13.6 13.1 13
.2シクUペンタン 5.5 11.8 7.9 14
.7C6オレフイン 5.7 06ジオレフイン − C7オレフイン 0.3 ヘンゼン 0.5 使用された物’71.l、、、よび得られた樹脂の諸性
質をFに記載する。
ブテン−10,30,30,3,0,3ペンタジェン1
. 4 − 〜 − 0.031−ペンクン 2.5
2.6 2.75 2.2ペンテン−12,32,32
,451,92−メチル−ブテン〜1 6.3 6.2
6.5 5.0イソプレン 0.2 0.2 0.2
0.IN−ペンタン 8.7 8.2 8.4 6.
3ペンテン−2−トランス 23.4 22.1 22
.55 17.4ペンテン−2シス 8.5 8.0
B、0 6.62−メチル−ブテン−227,726,
026,220,5CPD O,90,70,91,5 シクロペンテン 12.9 13.6 13.1 13
.2シクUペンタン 5.5 11.8 7.9 14
.7C6オレフイン 5.7 06ジオレフイン − C7オレフイン 0.3 ヘンゼン 0.5 使用された物’71.l、、、よび得られた樹脂の諸性
質をFに記載する。
実施例 Δ B CI)I’:
1、l、局別城シー(ε)
イJ(結物 150 150 200 220 300
0、オレフィン 350 350 300 28 (1
2(10流れ4 流れ4 澁れ4 流れ3 ’tAi
4′L 、”Jスチレン 25 25 25 35 3
5オレノイノ (g) 292 292 26!l 2
80 2112ノオレフィバg) 62 62 79
85.5 114J!ろ1月けβ≧を山−1似質− 軟化点(c) 60 44.5 43 42 60〔飄
(カーH−) 7 .7.5 6.5 6 6収率(重
量%) 27 36.6 34.3 37.1 32.
5実施例 F G H” 1 月合組成物(g) 供給物 300 200 200 200C5オレフイ
ン 200 300 350 300流れ1 流れ1
流れ2 流れ1 スチレン 50 50 35 50 才しJイン (g) 242 297 328 297
ノオレフイン(8) 114 78 78 784轟1
−脂1と緒−性Ti 軟化点(’e) 65 51 50 39色(カートナ
ー) 5+ 6−6− 6+収率(11星%)39.0
35.0 31.5 43実施例 JKLM iJj−給一噸&勉31) 供給物 300 200 200 150C,オレフィ
ン 200 300 ’300 350流れl ンl嘔
J’1.2 ンノ;H;h、2 流れ3スチレン 70
70 7(+ 70 イレlイン (g) 242 288 288 317
ノオレハン輸) 114 78 78 61−4!、1
月Iれ111ノI質 軟化点(’c) ’70 53 44 40色(カート
ツー) 6 fi−65 収率(重量%) 44 38.6 .12 イ27樹脂
は5.5部の、市場で入手可能な一7L化剤アトロノク
ス3404F+3(八Llox 3404 FL3)を
使用し、ヨーロッパ特許出願第833000F11.1
の方法により等重量の水中に乳Gj化され、カルボ;1
−シル化されたスチレンブクノエン共重合体ゴムラテッ
クスに対づ−る粘着付与剤とし−このそれらの諸性質が
、この樹脂エマルションの100部を、」zす゛す−(
Polysar )からD93−703 (Pl、、−
3703として知られている)として市場で人手できる
ラテックスおよびドハーストランド(Dovers t
rand)がら97r)40として入手可能なラテック
スの100部と混合することによって測定された。この
ようにして得られノこ接着剤系はパマイラー”Dlyl
ar(登録商標)」 ”フィルム上に被覆されて25g
/Mの被覆をJノえ、180°′!、I昆11強度、金
属およびガラス−Lのループタンクおよびポールタック
ならびに金属上の剪断力が測定された。その結果は軟化
点90〜95′Cの、市場で人手出来るエスコレノツ2
101 (liscorez 2101)芳香族変性C
6樹脂Aiよひステイヘライトエステル10(SL、J
yb〈!I:LL4esLcr 10 )として市場で
入手可能な水素添加されたロジンおよびスノウボワイト
52 CF(Snowhi Le 52 CF )とし
て市場で入手可能な変性ロジンを含有する系と比較され
た。結果はつぎのとおりであった。
0、オレフィン 350 350 300 28 (1
2(10流れ4 流れ4 澁れ4 流れ3 ’tAi
4′L 、”Jスチレン 25 25 25 35 3
5オレノイノ (g) 292 292 26!l 2
80 2112ノオレフィバg) 62 62 79
85.5 114J!ろ1月けβ≧を山−1似質− 軟化点(c) 60 44.5 43 42 60〔飄
(カーH−) 7 .7.5 6.5 6 6収率(重
量%) 27 36.6 34.3 37.1 32.
5実施例 F G H” 1 月合組成物(g) 供給物 300 200 200 200C5オレフイ
ン 200 300 350 300流れ1 流れ1
流れ2 流れ1 スチレン 50 50 35 50 才しJイン (g) 242 297 328 297
ノオレフイン(8) 114 78 78 784轟1
−脂1と緒−性Ti 軟化点(’e) 65 51 50 39色(カートナ
ー) 5+ 6−6− 6+収率(11星%)39.0
35.0 31.5 43実施例 JKLM iJj−給一噸&勉31) 供給物 300 200 200 150C,オレフィ
ン 200 300 ’300 350流れl ンl嘔
J’1.2 ンノ;H;h、2 流れ3スチレン 70
70 7(+ 70 イレlイン (g) 242 288 288 317
ノオレハン輸) 114 78 78 61−4!、1
月Iれ111ノI質 軟化点(’c) ’70 53 44 40色(カート
ツー) 6 fi−65 収率(重量%) 44 38.6 .12 イ27樹脂
は5.5部の、市場で入手可能な一7L化剤アトロノク
ス3404F+3(八Llox 3404 FL3)を
使用し、ヨーロッパ特許出願第833000F11.1
の方法により等重量の水中に乳Gj化され、カルボ;1
−シル化されたスチレンブクノエン共重合体ゴムラテッ
クスに対づ−る粘着付与剤とし−このそれらの諸性質が
、この樹脂エマルションの100部を、」zす゛す−(
Polysar )からD93−703 (Pl、、−
3703として知られている)として市場で人手できる
ラテックスおよびドハーストランド(Dovers t
rand)がら97r)40として入手可能なラテック
スの100部と混合することによって測定された。この
ようにして得られノこ接着剤系はパマイラー”Dlyl
ar(登録商標)」 ”フィルム上に被覆されて25g
/Mの被覆をJノえ、180°′!、I昆11強度、金
属およびガラス−Lのループタンクおよびポールタック
ならびに金属上の剪断力が測定された。その結果は軟化
点90〜95′Cの、市場で人手出来るエスコレノツ2
101 (liscorez 2101)芳香族変性C
6樹脂Aiよひステイヘライトエステル10(SL、J
yb〈!I:LL4esLcr 10 )として市場で
入手可能な水素添加されたロジンおよびスノウボワイト
52 CF(Snowhi Le 52 CF )とし
て市場で入手可能な変性ロジンを含有する系と比較され
た。結果はつぎのとおりであった。
0−一〇フ−
区
−
vO
ベト1
さ
比較のため、カルボキシル化されたラテックスの諸性質
をそれら自体にもとすいて使用された場合について示す
。
をそれら自体にもとすいて使用された場合について示す
。
180’剥i41[強度(g/cm) 400 280
ループタツク 金属(N/25mm) 7 3.4ルー
プタツク ガラス(N/25mm) 6 6.5ボール
タツク(cm) 15 5.5 金属上の剪断力(時間’) >200. >200試料
を70’C1関係湿度50%のオーブン中に3週間にわ
たって貯蔵し、各週後に視jIによる観察を行い、転移
の無いものを0、最悪のものを5とするO〜5の尺度で
転移を格イ1りすることによって数点の接着剤の転移特
性を測定した。
ループタツク 金属(N/25mm) 7 3.4ルー
プタツク ガラス(N/25mm) 6 6.5ボール
タツク(cm) 15 5.5 金属上の剪断力(時間’) >200. >200試料
を70’C1関係湿度50%のオーブン中に3週間にわ
たって貯蔵し、各週後に視jIによる観察を行い、転移
の無いものを0、最悪のものを5とするO〜5の尺度で
転移を格イ1りすることによって数点の接着剤の転移特
性を測定した。
結果はつぎのとおりであった。
””−” () −−+
、7−O
“”= 0 () ()
It\
ト ++ o −−
00: 0 0 Ω
1 0 o Q O
■ (x+ () 0 ’0
ρ
ロ − −−
か 0 0 − −
iト 鴎 0 − −
′、L O
悠 へ
追加の実施例においてラテックス対樹脂の比率を樹脂B
およびGを用いて変え、つぎの結果を得た。
およびGを用いて変え、つぎの結果を得た。
樹脂Bの部 50 100 150
100部ラテックス ポリサーD 93−7(1318
0°剥龍強度(g /cm) 780 500 550
金属上のルーブタ、り(’10/25m) 8.5 2
1 28ガラス上のループタンク (〃) 12.5
23 26ボールタノク(cm) 2.5 1.5 1
〜1.5剪断PSTC−7(時間) 1.35 0.2
0 0.10樹脂Gの部 50 100 ポリサーD93−703の部 100 100180°
剥離強変(g /cpn) 560 660金属上のル
ープタック(N/25陣) 12.5 15.5ガラス
上のループタック(\/25i++i) 13 2.3
ポールタツク(cm) 2.5 0.4050 100
150 トハーストラント9τD−40 730600560 9,512,59,5 8,5128 3,5516 1,050,500,35
0°剥龍強度(g /cm) 780 500 550
金属上のルーブタ、り(’10/25m) 8.5 2
1 28ガラス上のループタンク (〃) 12.5
23 26ボールタノク(cm) 2.5 1.5 1
〜1.5剪断PSTC−7(時間) 1.35 0.2
0 0.10樹脂Gの部 50 100 ポリサーD93−703の部 100 100180°
剥離強変(g /cpn) 560 660金属上のル
ープタック(N/25陣) 12.5 15.5ガラス
上のループタック(\/25i++i) 13 2.3
ポールタツク(cm) 2.5 0.4050 100
150 トハーストラント9τD−40 730600560 9,512,59,5 8,5128 3,5516 1,050,500,35
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11主としてC5オレフィンおよびジオレフィンから
なる供給物と1種またはそれ以上のモノビニル芳香族化
合物との共重合体であって、10〜80℃の軟化点を有
し、10〜30重量%のモノビニル芳香族化合物を含む
樹脂をカルボキシル化されたスチレンブタジェン共重合
体に対する粘着(=j与剤として使用する方法。 (2) カルボキシル化されたスチレンゾタシ:しン共
重合体の30〜85重量%および主としてC,オレフィ
ンおよびジオレフィンからなる供給物と1種またはそれ
以上のモノビニル芳香族化合物との共重合体であらて1
0〜80℃の軟化点ををし、10〜30重量%のモノビ
ニル芳香族化合物を含む)1;j脂の15〜70重量%
を含む圧感接着剤。 (:3) 主としてC,オレフィンよiよびジオレフィ
ンからなる供給物と1種またはそれ以J二のモノビニル
芳香族化合物との共重合体であって、10〜80℃の軟
化点を有し、10〜30重■%の千ノビニル芳香族化合
物を含む樹脂の40〜70重鼠%を含む水性エマルショ
ン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB848407984A GB8407984D0 (en) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | Pressure sensitive adhesives |
| GB8407984 | 1984-03-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60219242A true JPS60219242A (ja) | 1985-11-01 |
Family
ID=10558785
Family Applications (1)
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