JPS6021932Y2 - 掘取機 - Google Patents
掘取機Info
- Publication number
- JPS6021932Y2 JPS6021932Y2 JP2438179U JP2438179U JPS6021932Y2 JP S6021932 Y2 JPS6021932 Y2 JP S6021932Y2 JP 2438179 U JP2438179 U JP 2438179U JP 2438179 U JP2438179 U JP 2438179U JP S6021932 Y2 JPS6021932 Y2 JP S6021932Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- rod
- fixed
- rear end
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 claims description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 25
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 2
- 235000002595 Solanum tuberosum Nutrition 0.000 description 1
- 244000061456 Solanum tuberosum Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
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- 235000012015 potatoes Nutrition 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Harvesting Machines For Root Crops (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
大和芋・うど等のような地中に深く成長じた根菜類を掘
取るには、掘取機の刃板を地中に50cm以上潜入させ
ると共に刃板の上に乗った土を被掘取作物に傷つけるこ
となく膨軟した作物を土から遊離する必要がある。
取るには、掘取機の刃板を地中に50cm以上潜入させ
ると共に刃板の上に乗った土を被掘取作物に傷つけるこ
となく膨軟した作物を土から遊離する必要がある。
このため主桁の後端部に横方向を向けて固着した後桁の
所要の位置において支持杆を下方へ向は固定し、前端上
面に刃板を固着した軸杆の前端を後端より下げると共に
被掘取作物の位置を基準として内側へ向は配置して、刃
板が軸杆の中心線を中心に上下のみ揺動自在になるよう
に軸杆を内嵌し支承して居る軸通し管を支持杆の下端に
固着し、軸杆の後端部に基部を固着した作動杆と主桁な
どの機枠に回転自在に支承した回転軸の後端のクランク
軸とを連結杆により連繋するなどした掘取機において、
軸杆を内嵌し支承した居る軸通し管のやや外方で軸通し
管の進路に沿うように土割り刃を配し、該掘取機の基部
を刃板又は軸杆の前部に固着したことを特徴とした掘取
機に係るものである。
所要の位置において支持杆を下方へ向は固定し、前端上
面に刃板を固着した軸杆の前端を後端より下げると共に
被掘取作物の位置を基準として内側へ向は配置して、刃
板が軸杆の中心線を中心に上下のみ揺動自在になるよう
に軸杆を内嵌し支承して居る軸通し管を支持杆の下端に
固着し、軸杆の後端部に基部を固着した作動杆と主桁な
どの機枠に回転自在に支承した回転軸の後端のクランク
軸とを連結杆により連繋するなどした掘取機において、
軸杆を内嵌し支承した居る軸通し管のやや外方で軸通し
管の進路に沿うように土割り刃を配し、該掘取機の基部
を刃板又は軸杆の前部に固着したことを特徴とした掘取
機に係るものである。
図面について説明すると、Aはトラクタ(図示して居な
い)を装着した掘取機の全体を示し、1は掘取機Aをト
ラクタに装着するための各装置を具備し横方向に向けて
設けた前桁1の両端に夫々取付板2の基部を固着し、取
付板2は横方向へ突出するようにロアーリンクピン3を
植設腰4は下端を前桁1に固着し上端部にピン穴を穿設
して居ルマストで、Bはトラクタの後端部において後方
に向けて突出されて居る3点すンク方式の連結装置を示
し、ロアーリンクピン3及びマスト4のピン穴を連結装
置Bに取りつけて連結する。
い)を装着した掘取機の全体を示し、1は掘取機Aをト
ラクタに装着するための各装置を具備し横方向に向けて
設けた前桁1の両端に夫々取付板2の基部を固着し、取
付板2は横方向へ突出するようにロアーリンクピン3を
植設腰4は下端を前桁1に固着し上端部にピン穴を穿設
して居ルマストで、Bはトラクタの後端部において後方
に向けて突出されて居る3点すンク方式の連結装置を示
し、ロアーリンクピン3及びマスト4のピン穴を連結装
置Bに取りつけて連結する。
5は前桁1に前部を固着し中空管を用い主桁で、6は主
桁5の後端部において横方向に向けて固着した後桁であ
る。
桁5の後端部において横方向に向けて固着した後桁であ
る。
7は左右方向にのみ移動自在に固定された取付具で、8
は取付具7に上部を固着した支持杆で、該支持杆8の下
端には前端を後端より下げると共に被掘取作物を基準と
して内側へ向けた軸通し管9を固着する。
は取付具7に上部を固着した支持杆で、該支持杆8の下
端には前端を後端より下げると共に被掘取作物を基準と
して内側へ向けた軸通し管9を固着する。
10は軸通し管9を貫通して回動自在に支承されて居る
軸杆であり、従って軸杆10は軸通し管9と同様に前端
側か後端より下がり、被掘取作物を基準に内側に向いた
角度に配される。
軸杆であり、従って軸杆10は軸通し管9と同様に前端
側か後端より下がり、被掘取作物を基準に内側に向いた
角度に配される。
11は軸杆10の前端上面に固着され土を耕起するため
の刃板である。
の刃板である。
12は刃板11の後縁に固着され後方に向けて取り出さ
れた筒棒である。
れた筒棒である。
13は軸杆10及び該軸杆10を内嵌し支承して居る軸
通し管9のやや外方で軸杆10及び軸通し管9が通過す
べき進路に沿うように配しその基部を刃板11の後縁部
又は軸杆10の前部に固着する。
通し管9のやや外方で軸杆10及び軸通し管9が通過す
べき進路に沿うように配しその基部を刃板11の後縁部
又は軸杆10の前部に固着する。
14は軸通し管9の後端より後方に突出した軸杆10の
後端部に基部を固着し上方へ向けて突出させた作動杆で
ある。
後端部に基部を固着し上方へ向けて突出させた作動杆で
ある。
15は中空管を用いた主桁5の中空孔内を縦貫させて回
転自在に支承させた回転軸で、該回転軸15の前端及び
後端は夫々主桁5の前後に突出させ、回転軸15の後端
には回転軸15の中心線と偏心させたクランク軸16を
装着する。
転自在に支承させた回転軸で、該回転軸15の前端及び
後端は夫々主桁5の前後に突出させ、回転軸15の後端
には回転軸15の中心線と偏心させたクランク軸16を
装着する。
17はクランク軸16に遊嵌したメタル18を各方向へ
角度変更自在に1端に内蔵した連結杆で該連結杆17は
伸縮調節自在に構成され他端も作動杆14の上端に遊嵌
したメタル19を各方向へ角度変更自在に内蔵して居る
ため、クランク軸16と作動杆14とを連繋させ回転軸
15の回転を作動杆14に伝導させて作動杆14が左右
に回動するようにする。
角度変更自在に1端に内蔵した連結杆で該連結杆17は
伸縮調節自在に構成され他端も作動杆14の上端に遊嵌
したメタル19を各方向へ角度変更自在に内蔵して居る
ため、クランク軸16と作動杆14とを連繋させ回転軸
15の回転を作動杆14に伝導させて作動杆14が左右
に回動するようにする。
主桁5の前端より突出して居る回転軸15の前端にはユ
ニバーサル・ジヨイント20の後端を外嵌固定する。
ニバーサル・ジヨイント20の後端を外嵌固定する。
該ユニバーサル・ジヨイント20の前端はトラクタの後
端より後方へ向は回転自在に突出されている動力取出し
軸(図示して居ない)に外嵌して固定する。
端より後方へ向は回転自在に突出されている動力取出し
軸(図示して居ない)に外嵌して固定する。
21は前桁の両側部において上下調節自在に固定され刃
板11の土中への潜入深さを一定にし安定させるための
定規車である。
板11の土中への潜入深さを一定にし安定させるための
定規車である。
第3図の矢印C,C’は軸杆10が左右へ交互に揺動す
る方向を示す。
る方向を示す。
上記のように構成した掘取機Aはトラクタの連結装置B
に連結されると共にトラクタの動力取出シ軸にユニバー
サル・ジヨイント20の前端を外嵌固定し、ユニバーサ
ル・ジヨイント20の後端を回転軸15の前端に外嵌固
定すると動力取出し軸の回転を回転軸15に伝え、回転
軸15の後端に設けられて居るクランク軸16が円運動
をし、クランク軸16は連結杆17により作動杆14に
連繋されて居り連結杆17の両端部に夫々角度変更自在
に内嵌されたメタル18.19がクランク軸16と作動
杆14の上端とに遊嵌されて居るから、作動杆14が左
右に揺動するため作動杆14の基部に固着された軸杆1
0が軸通し管9内で左右方向に揺動するから、軸杆10
の前端上面に水平方向に固着されて居る刃板11及び筒
棒12の両端側は上下揺動を行い、刃板11は土を割り
ながら土中に潜入して刃板11の上下揺動により土を膨
軟にするのであるが、地表より50cm以上の深さまで
刃板11を土中に入れるには軸杆10及び該軸杆10を
貫通して支承して居る軸通し管9を長くしなければなら
ない。
に連結されると共にトラクタの動力取出シ軸にユニバー
サル・ジヨイント20の前端を外嵌固定し、ユニバーサ
ル・ジヨイント20の後端を回転軸15の前端に外嵌固
定すると動力取出し軸の回転を回転軸15に伝え、回転
軸15の後端に設けられて居るクランク軸16が円運動
をし、クランク軸16は連結杆17により作動杆14に
連繋されて居り連結杆17の両端部に夫々角度変更自在
に内嵌されたメタル18.19がクランク軸16と作動
杆14の上端とに遊嵌されて居るから、作動杆14が左
右に揺動するため作動杆14の基部に固着された軸杆1
0が軸通し管9内で左右方向に揺動するから、軸杆10
の前端上面に水平方向に固着されて居る刃板11及び筒
棒12の両端側は上下揺動を行い、刃板11は土を割り
ながら土中に潜入して刃板11の上下揺動により土を膨
軟にするのであるが、地表より50cm以上の深さまで
刃板11を土中に入れるには軸杆10及び該軸杆10を
貫通して支承して居る軸通し管9を長くしなければなら
ない。
しかるに軸杆1o及び軸通し管9を長くするとこれらが
土の破砕されて居ない側壁部(未耕地部)に当るため土
中に潜入するのを邪魔することになるから軸杆10及び
軸通し管9のやや外方において軸通し管9の進路に沿う
ように土割り刃13を配腰該土割り刃13の基部を刃板
11又は軸杆10の前部に固設しであるから、土割り刃
13が刃板1Nと共に上下揺動するため、土を連続して
破砕しその後を軸通し管9が進行することになるから、
土が膨軟になって浮き上り抵抗の少ない状態の所を軸通
し管9が進行することが出来るので、軸通し管9を必要
な長さだけ長くすることが出来る。
土の破砕されて居ない側壁部(未耕地部)に当るため土
中に潜入するのを邪魔することになるから軸杆10及び
軸通し管9のやや外方において軸通し管9の進路に沿う
ように土割り刃13を配腰該土割り刃13の基部を刃板
11又は軸杆10の前部に固設しであるから、土割り刃
13が刃板1Nと共に上下揺動するため、土を連続して
破砕しその後を軸通し管9が進行することになるから、
土が膨軟になって浮き上り抵抗の少ない状態の所を軸通
し管9が進行することが出来るので、軸通し管9を必要
な長さだけ長くすることが出来る。
従って刃板11が地中に50cm以上も深く潜入しても
小馬力のトラクタで牽引することができる上、地表まで
土を膨軟にし作物を土と遊離するから地中に深く潜り込
んだ大和芋のような作物を簡単に抜き取ることができ、
うど・苗木等の掘取にも利用できる。
小馬力のトラクタで牽引することができる上、地表まで
土を膨軟にし作物を土と遊離するから地中に深く潜り込
んだ大和芋のような作物を簡単に抜き取ることができ、
うど・苗木等の掘取にも利用できる。
また少なくとも刃板11の巾だけ土を地表まで膨軟にす
るこが出来るから深耕装置としても利用することができ
る。
るこが出来るから深耕装置としても利用することができ
る。
なお図面に示すように刃板11の後端より後方に向けて
筒棒12を設けておけば土の破砕効果をさらに高めるこ
とができる。
筒棒12を設けておけば土の破砕効果をさらに高めるこ
とができる。
本案は上記のように主桁5の後端部に横方向を向けて固
着した後桁6の所要の位置において支持杆8を下方へ向
は固定し、前端上面に刃板11を固着した軸杆10の前
端を後端より下げると共に被掘取作物の位置を基準とし
て内側側へ向は配置して、刃板11の両端側か軸杆10
の中心線を中心に上下のみ揺動自在になるように軸杆1
0を内嵌し支承して居る軸通し管9を支持杆8の下端に
固着し、軸杆10の後端部に基部を固着した作動杆14
と主桁5などの機枠に回転自在に支承した回転軸15の
後端のクランク軸16とを連結杆17により連繋するな
どした掘取装置において、軸杆10を支承して居る軸通
し管9のやや外方で連結杆9の進路に沿うように土割り
刃13を配し、該掘取機13の基部を刃板又は軸杆10
の前部に固着しであるから、刃板が軸杆の中心線を中心
に上下揺動しながら前進するため、土を刃板により連続
的に破砕して行くから、比較的少ない牽引力で刃板を土
中に深く潜り込ませ前進することができるが、刃板を土
中に深く潜り込ませるには軸杆及び軸通し管を長くする
と軸通し管及び軸杆の後端が外側へはみ出すから未耕地
側に当るため刃板の土中への潜り込むのを邪魔するので
あるが、軸通し管のやや外方で軸通し管の進路に沿うよ
うに配した土割り刃の上下揺動により、軸通し管の進路
付近の土を通過前に破砕し浮き上らせるから、長尺の軸
通し管及び軸杆の後端部を土中へ容易に潜り込ませるか
ら刃板は容易に必要な深さまで潜り込むことができ、刃
板上方の土を膨軟にしながら作物を土から遊離できるた
め、非常に深い所にある作物を容易に抜き取ることがで
きるうえ、少なくとも刃板の巾だけ地表まで土を膨軟に
するから深耕装置としても利用できる効果がある。
着した後桁6の所要の位置において支持杆8を下方へ向
は固定し、前端上面に刃板11を固着した軸杆10の前
端を後端より下げると共に被掘取作物の位置を基準とし
て内側側へ向は配置して、刃板11の両端側か軸杆10
の中心線を中心に上下のみ揺動自在になるように軸杆1
0を内嵌し支承して居る軸通し管9を支持杆8の下端に
固着し、軸杆10の後端部に基部を固着した作動杆14
と主桁5などの機枠に回転自在に支承した回転軸15の
後端のクランク軸16とを連結杆17により連繋するな
どした掘取装置において、軸杆10を支承して居る軸通
し管9のやや外方で連結杆9の進路に沿うように土割り
刃13を配し、該掘取機13の基部を刃板又は軸杆10
の前部に固着しであるから、刃板が軸杆の中心線を中心
に上下揺動しながら前進するため、土を刃板により連続
的に破砕して行くから、比較的少ない牽引力で刃板を土
中に深く潜り込ませ前進することができるが、刃板を土
中に深く潜り込ませるには軸杆及び軸通し管を長くする
と軸通し管及び軸杆の後端が外側へはみ出すから未耕地
側に当るため刃板の土中への潜り込むのを邪魔するので
あるが、軸通し管のやや外方で軸通し管の進路に沿うよ
うに配した土割り刃の上下揺動により、軸通し管の進路
付近の土を通過前に破砕し浮き上らせるから、長尺の軸
通し管及び軸杆の後端部を土中へ容易に潜り込ませるか
ら刃板は容易に必要な深さまで潜り込むことができ、刃
板上方の土を膨軟にしながら作物を土から遊離できるた
め、非常に深い所にある作物を容易に抜き取ることがで
きるうえ、少なくとも刃板の巾だけ地表まで土を膨軟に
するから深耕装置としても利用できる効果がある。
第1図は本案装置を具備した掘取機の側面図、第2図は
同じく上面図、第3図は同じく要部を示した前面図、第
4図は同じく要部を示した後面図、第5図は刃板および
土割り刃の上下動をするための伝導機構の1部を断面で
示した後面図、第6図は同じく側面図。 9・・・・・・軸通し管、10・・・・・・軸杆、11
・・・・・・刃板、13・・・・・・土割り刃、14・
・・・・・作動杆、15・・・・・・回転軸、16・・
・・・・クランク軸、17・・・・・・連結杆。
同じく上面図、第3図は同じく要部を示した前面図、第
4図は同じく要部を示した後面図、第5図は刃板および
土割り刃の上下動をするための伝導機構の1部を断面で
示した後面図、第6図は同じく側面図。 9・・・・・・軸通し管、10・・・・・・軸杆、11
・・・・・・刃板、13・・・・・・土割り刃、14・
・・・・・作動杆、15・・・・・・回転軸、16・・
・・・・クランク軸、17・・・・・・連結杆。
Claims (1)
- 主桁5の後端部に横方向に向けて固着した後桁6の所要
の位置において支持杆8を下方へ向は固定し前端上面に
刃板11を固着した軸杆10の前端を後端より下げると
共に被掘取作物の位置を基準として内側へ向は配置して
、刃板11の両端側か軸杆10の中心線を中心に上下方
向のみ揺動自在になるように軸杆10を内嵌し支承して
居る軸通し管9を支持杆8の下端に固着腰軸杆10の後
端部に基部を固着した作動杆14と主桁5などの機枠に
回転自在に支承した回転軸15の後端のクランク軸16
とを連結杆17により連繋するなどした掘取装置におい
て、軸杆10を内嵌し支承した居る軸通し管9のやや外
方で軸通し管9の進路に沿うように土割り刃13を配し
、該土割り刃13の基を刃板11又は軸杆10の前部に
固着したことを特徴とした掘取機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2438179U JPS6021932Y2 (ja) | 1979-02-27 | 1979-02-27 | 掘取機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2438179U JPS6021932Y2 (ja) | 1979-02-27 | 1979-02-27 | 掘取機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55123218U JPS55123218U (ja) | 1980-09-01 |
| JPS6021932Y2 true JPS6021932Y2 (ja) | 1985-06-29 |
Family
ID=28862749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2438179U Expired JPS6021932Y2 (ja) | 1979-02-27 | 1979-02-27 | 掘取機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021932Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-02-27 JP JP2438179U patent/JPS6021932Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55123218U (ja) | 1980-09-01 |
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