JPS60220084A - キャタピラ推進装置を備えた原動機付雪上スキ− - Google Patents
キャタピラ推進装置を備えた原動機付雪上スキ−Info
- Publication number
- JPS60220084A JPS60220084A JP7782184A JP7782184A JPS60220084A JP S60220084 A JPS60220084 A JP S60220084A JP 7782184 A JP7782184 A JP 7782184A JP 7782184 A JP7782184 A JP 7782184A JP S60220084 A JPS60220084 A JP S60220084A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- snow
- snow ski
- pulleys
- ski
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 title 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62M—RIDER PROPULSION OF WHEELED VEHICLES OR SLEDGES; POWERED PROPULSION OF SLEDGES OR SINGLE-TRACK CYCLES; TRANSMISSIONS SPECIALLY ADAPTED FOR SUCH VEHICLES
- B62M27/00—Propulsion devices for sledges or the like
- B62M27/02—Propulsion devices for sledges or the like power driven
- B62M2027/022—Snow drive conversions for cycles with wheels
Landscapes
- Catching Or Destruction (AREA)
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はキヤタピラ推進装置を備えた原動機付、雪上ス
キーに関するものである 従来からの雪上スキーでは雪上を滑走するにも傾斜面が
、なければ面白味一層発揮出来ないが傾斜面で、滑走を
、繰返し自力で登るには過酷であるので現在では、殆ど
がスキー場へのゲレンデリフト施設に頼つておる現状で
ある、しかし休日、土、日曜日とも、成ると、特にリフ
ト施設には大勢の人が集まつて、順番を待たされるなど
雪上スキーに置いても気軽に出来ないし、所定の場所に
限ぎられてしまうなどの不便があつた又、スキー場は、
混雑して滑走中の衝突事故による、怪我などの危険が心
配され、思切り良く、自由に滑走できない欠点があつた
夏期間に比べて、冬期間の雪上における、スポーツ、又
は、レジヤー機具が極めて少ないだけに、雪上なら、ス
キー場に限らず自分の家の周辺の空地田圃の平地、や野
山海辺などの所定の場所に限ぎらず、雪上なら、いつど
こでも、気軽にすぐ出来るスポーツ、又は、レジヤー、
機具が望まれている。
キーに関するものである 従来からの雪上スキーでは雪上を滑走するにも傾斜面が
、なければ面白味一層発揮出来ないが傾斜面で、滑走を
、繰返し自力で登るには過酷であるので現在では、殆ど
がスキー場へのゲレンデリフト施設に頼つておる現状で
ある、しかし休日、土、日曜日とも、成ると、特にリフ
ト施設には大勢の人が集まつて、順番を待たされるなど
雪上スキーに置いても気軽に出来ないし、所定の場所に
限ぎられてしまうなどの不便があつた又、スキー場は、
混雑して滑走中の衝突事故による、怪我などの危険が心
配され、思切り良く、自由に滑走できない欠点があつた
夏期間に比べて、冬期間の雪上における、スポーツ、又
は、レジヤー機具が極めて少ないだけに、雪上なら、ス
キー場に限らず自分の家の周辺の空地田圃の平地、や野
山海辺などの所定の場所に限ぎらず、雪上なら、いつど
こでも、気軽にすぐ出来るスポーツ、又は、レジヤー、
機具が望まれている。
本発明は、上記の不都合を解消することを目的とするも
ので以下添付図面により詳述する。
ので以下添付図面により詳述する。
第1図においてキヤタピラ推進装置を備えた原動機付雪
上スキーの実施例の全体斜視図で、両足の左、右とも雪
上スキー構造はまつたく同じであるので、あえて右足側
を、取上げて説明する。
上スキーの実施例の全体斜視図で、両足の左、右とも雪
上スキー構造はまつたく同じであるので、あえて右足側
を、取上げて説明する。
第2図において、雪上スキー本体1に前部外横側に、キ
ヤタピラ推進装置本体5を取付けした雪上スキー本体1
の前部外横垂直にキヤタピラ推進装置本体5が垂直に上
げ、下げの運動出来るように、垂直ガイド穴溝20のあ
るブラケツト4を設け、キヤタピラ推進装置本体5の中
心部にピン軸18、19を垂直ガイド穴溝20に組合せ
、第4図において、雪面を押えるのに、キヤタピラ推進
装置本体5のピン軸18、19は、スプリング21によ
つて常に押し下げられているように、ブラケツト4の垂
直ガイド穴溝20にスプリング21を設けた、ピン軸1
8、19を、上げ、下げするのにピン軸18、19の間
にある、中央ピン軸17を垂直ガイド穴溝20を貫通し
て、レバー16の支点より離れた所にレバー16と、組
合せ、レバー16を上げたり下げたりするのに、リモー
ト、スイツチ、押釦23の電線兼レバー昇降コード26
をレバー16の端に取付けをした、電線兼レバー、昇降
コード26による引き上げられたレバー16は、下らな
いように下り止め金具をブラケツト5の上端にレバース
ツトパー、金具22を設けた。
ヤタピラ推進装置本体5を取付けした雪上スキー本体1
の前部外横垂直にキヤタピラ推進装置本体5が垂直に上
げ、下げの運動出来るように、垂直ガイド穴溝20のあ
るブラケツト4を設け、キヤタピラ推進装置本体5の中
心部にピン軸18、19を垂直ガイド穴溝20に組合せ
、第4図において、雪面を押えるのに、キヤタピラ推進
装置本体5のピン軸18、19は、スプリング21によ
つて常に押し下げられているように、ブラケツト4の垂
直ガイド穴溝20にスプリング21を設けた、ピン軸1
8、19を、上げ、下げするのにピン軸18、19の間
にある、中央ピン軸17を垂直ガイド穴溝20を貫通し
て、レバー16の支点より離れた所にレバー16と、組
合せ、レバー16を上げたり下げたりするのに、リモー
ト、スイツチ、押釦23の電線兼レバー昇降コード26
をレバー16の端に取付けをした、電線兼レバー、昇降
コード26による引き上げられたレバー16は、下らな
いように下り止め金具をブラケツト5の上端にレバース
ツトパー、金具22を設けた。
第3図第5図において、キヤタピラ推進装置本体5の両
端にシヤフト9、10を取付けシヤフト9、10に滑車
7、8を組合せし、滑車7、8は、V溝であるのでキヤ
タピラ6の巾、中心にキヤタピラ外れ止め、V型駒28
を設けて、回転時のキヤタピラ6の外れを防いだ、滑車
7、8との間はキヤタピラ6を掛けた、滑車7、8との
間にキヤタピラ6の回転を円滑にするために小滑車11
を設けた。
端にシヤフト9、10を取付けシヤフト9、10に滑車
7、8を組合せし、滑車7、8は、V溝であるのでキヤ
タピラ6の巾、中心にキヤタピラ外れ止め、V型駒28
を設けて、回転時のキヤタピラ6の外れを防いだ、滑車
7、8との間はキヤタピラ6を掛けた、滑車7、8との
間にキヤタピラ6の回転を円滑にするために小滑車11
を設けた。
第6図におてい、バツテリー2とモーター3とカムプレ
ート、リンク部、30とリモート、スイツチ、押釦23
のそれぞれに電線29による配線する、第3図、第4図
において、雪上スキー本体1の前部に設けた、カムプレ
ート、内蔵したリンク部30を付属したモーター3は、
後部に設けたバツテリー2による、電源を電線兼レバー
昇降コード26の端にリモート、スイツチ押釦23の停
止から、低速、中速、高速3段階で制御し、モーター3
の回転は、モーターギヤー、12とシヤフト、9の端に
ギヤー13を設け、ギヤー、チエーン15で結び、キヤ
タピラ推進装置が上、下運動する際のギヤー、チエーン
15の緩みを吸収するのにモーターギヤー12とギヤー
13との中間にギヤーチエーン張り滑車支柱24の端に
取付けたギヤーチエーン張り滑車14から構成されてい
る、本発明の特許請求の範囲に記載した、技術思想を逸
脱しない範囲内であれば、種々設計的変更あるは勿論で
ある。
ート、リンク部、30とリモート、スイツチ、押釦23
のそれぞれに電線29による配線する、第3図、第4図
において、雪上スキー本体1の前部に設けた、カムプレ
ート、内蔵したリンク部30を付属したモーター3は、
後部に設けたバツテリー2による、電源を電線兼レバー
昇降コード26の端にリモート、スイツチ押釦23の停
止から、低速、中速、高速3段階で制御し、モーター3
の回転は、モーターギヤー、12とシヤフト、9の端に
ギヤー13を設け、ギヤー、チエーン15で結び、キヤ
タピラ推進装置が上、下運動する際のギヤー、チエーン
15の緩みを吸収するのにモーターギヤー12とギヤー
13との中間にギヤーチエーン張り滑車支柱24の端に
取付けたギヤーチエーン張り滑車14から構成されてい
る、本発明の特許請求の範囲に記載した、技術思想を逸
脱しない範囲内であれば、種々設計的変更あるは勿論で
ある。
第1図に示す実施例において、傾斜面を滑走する時は、
スプリング21によつて押し下げられている、キヤタピ
ラ推進装置を上げるのにレバー16からリモートスイツ
チ押釦23の電線兼レバー昇降コード26を引ぎ上げて
、スツトパー金具22の所でやや左にかわして、引き上
げて離すと、レバー16はスツトパー金具22に乗る状
態で下りが、止まることでキヤタビラ推進装置が、雪面
より引き上げられ離れるので、普通の雪上スキーのよう
に滑走することが出来る、傾斜面を登る時は、又、電線
兼レバー昇降コード26を、ちつと引き上げてスツトパ
ー金具22をかわすために左にかわして、離なすとレバ
ー16が下がり、スプリング21によつてキヤタピラ推
進装置が雪面に押し下げられる後は、手に握つているリ
チート、スイツチ押釦23を親脂で押すとスイツチ入い
る同時に低速のスピードで進み始め、スピードを上げた
い時は徐徐にリモート、スイツチ押釦23を親脂で、押
し込んで見る雪上スキー本体1の停止する場合は、押し
込んだ、親脂を離せば、スプリングの力で自動的にスイ
ツチが、切れることなどによる、構造だから、スキー場
などの所定の場所に限らず、自分の住んでいる周辺の空
地や田圃の平地や、野山、海辺などの雪上を思切り良く
自由に滑走が出来ることによつて、スキー場にてゲレン
デ、リフト、施設を順番を待つこともなく、又、混雑で
衝突による危険もなく、雪上を自由に楽しく移動させて
くれて、しかも、春山スキーには、特に威力を発揮する
、原動機付雪上スキーが冬期間の運動不足を解消し冬の
寒さで家の中に閉込みがちな、精神面をも自然から与え
られた拡大な雪原の走行が楽しく外の空気に触させて、
心、体共健全にするものである
スプリング21によつて押し下げられている、キヤタピ
ラ推進装置を上げるのにレバー16からリモートスイツ
チ押釦23の電線兼レバー昇降コード26を引ぎ上げて
、スツトパー金具22の所でやや左にかわして、引き上
げて離すと、レバー16はスツトパー金具22に乗る状
態で下りが、止まることでキヤタビラ推進装置が、雪面
より引き上げられ離れるので、普通の雪上スキーのよう
に滑走することが出来る、傾斜面を登る時は、又、電線
兼レバー昇降コード26を、ちつと引き上げてスツトパ
ー金具22をかわすために左にかわして、離なすとレバ
ー16が下がり、スプリング21によつてキヤタピラ推
進装置が雪面に押し下げられる後は、手に握つているリ
チート、スイツチ押釦23を親脂で押すとスイツチ入い
る同時に低速のスピードで進み始め、スピードを上げた
い時は徐徐にリモート、スイツチ押釦23を親脂で、押
し込んで見る雪上スキー本体1の停止する場合は、押し
込んだ、親脂を離せば、スプリングの力で自動的にスイ
ツチが、切れることなどによる、構造だから、スキー場
などの所定の場所に限らず、自分の住んでいる周辺の空
地や田圃の平地や、野山、海辺などの雪上を思切り良く
自由に滑走が出来ることによつて、スキー場にてゲレン
デ、リフト、施設を順番を待つこともなく、又、混雑で
衝突による危険もなく、雪上を自由に楽しく移動させて
くれて、しかも、春山スキーには、特に威力を発揮する
、原動機付雪上スキーが冬期間の運動不足を解消し冬の
寒さで家の中に閉込みがちな、精神面をも自然から与え
られた拡大な雪原の走行が楽しく外の空気に触させて、
心、体共健全にするものである
第1図は、本発明の原動機付雪上スキーの実施例の全体
斜視図 第2図は、平面図 第3図は第2図の側面図 第4図は第2図の“A”−“
A”矢視の詳細図 第5図は第3図の“B”−“B”矢
視の詳細図 第6図は電気配線図である、
斜視図 第2図は、平面図 第3図は第2図の側面図 第4図は第2図の“A”−“
A”矢視の詳細図 第5図は第3図の“B”−“B”矢
視の詳細図 第6図は電気配線図である、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 雪上スキー本体1の前部外横側に、垂直ガイド穴溝20
のあるブラケツト、4を設けた、キヤタピラ推進装置本
体5のピン軸18、19と中央ピン軸17を垂直ガイド
穴溝20と組合せ、ピン軸18、19を押し下げる、ス
プリング21を垂直ガイド穴溝20の中に設けた。 中央ピン軸17には、レバー、16を取付し、レバー1
6の端には、電線兼レバー、昇降コード26を取付した
、雪上スキー本体、1の前部に設けた、モーター3は、
後部に設けた、バツテリー2による電源を電線兼レバー
、昇降コード26の端にリモートスイツチ押釦23で制
御し、キヤタピラ推進装置本体5の両端に、シヤフト、
9、10を取付けし、そのシヤフト9、10に滑車7、
8を設け、滑車7、8の間にキヤタピラ6を掛け、滑車
7、8の間に3ケ所の小滑車を設けたモーター3のモー
ターギヤー12とシヤフト9の端にギヤー13を、設け
、ギヤーチエーン15で結びその中間にギヤーチエーン
張り滑車14を設けて成る、キヤタピラ推進置を備えた
原動機付雪上スキー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7782184A JPS60220084A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | キャタピラ推進装置を備えた原動機付雪上スキ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7782184A JPS60220084A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | キャタピラ推進装置を備えた原動機付雪上スキ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60220084A true JPS60220084A (ja) | 1985-11-02 |
Family
ID=13644698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7782184A Pending JPS60220084A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | キャタピラ推進装置を備えた原動機付雪上スキ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60220084A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0284678U (ja) * | 1988-12-20 | 1990-07-02 | ||
| JP2017515624A (ja) * | 2014-04-23 | 2017-06-15 | エービーピー パテント ネットワーク ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 滑走ボディと周回するベルト用のドライブとを有するスポーツ器具 |
| WO2020240090A1 (en) * | 2019-05-28 | 2020-12-03 | Elyly Oy | Snow scooter |
-
1984
- 1984-04-17 JP JP7782184A patent/JPS60220084A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0284678U (ja) * | 1988-12-20 | 1990-07-02 | ||
| JP2017515624A (ja) * | 2014-04-23 | 2017-06-15 | エービーピー パテント ネットワーク ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 滑走ボディと周回するベルト用のドライブとを有するスポーツ器具 |
| WO2020240090A1 (en) * | 2019-05-28 | 2020-12-03 | Elyly Oy | Snow scooter |
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