JPS60220255A - 油圧式リンク装置 - Google Patents
油圧式リンク装置Info
- Publication number
- JPS60220255A JPS60220255A JP59071803A JP7180384A JPS60220255A JP S60220255 A JPS60220255 A JP S60220255A JP 59071803 A JP59071803 A JP 59071803A JP 7180384 A JP7180384 A JP 7180384A JP S60220255 A JPS60220255 A JP S60220255A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- hydraulic
- positions corresponding
- link unit
- links
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Manipulator (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、油圧式リンク装置に係り、油圧式アクチュエ
ータの(動きによって作動する自由度の高いリンク装置
を1p供することを目的とする。
ータの(動きによって作動する自由度の高いリンク装置
を1p供することを目的とする。
本発明の油圧式リンク装置は、仮想の正門角打をA(本
と【7て該正四角柱の側部4本の稜線に該当する位置の
各々に油圧式のアクチュエータを配し、これらのアクチ
ュエータを、その一端を回動自在に連結した正方形状の
枠組によって支持するとともに、前記rE四角打の側面
の17いに対向する2面の対角線に該当する位置に、h
−いに平行になり、各一端を前記枠組の角に回動自在に
連結した2木の筋交状リンクを配したリンクユニットを
複数個有し、該各リンクユニットを1−下方向に直列的
に連結してなる構成を備え、各アクチュエータの作動に
よる個々のリンクユニットの変形動作の績み重ねにより
、全体的に蛇行変形するようになるもので、全リンクユ
ニ・ントを通してその内部に形成される連続的な空間を
利用し、たとえは、諸種のTLr設現場”9においてパ
イプ配管の力fl役をなすものである。
と【7て該正四角柱の側部4本の稜線に該当する位置の
各々に油圧式のアクチュエータを配し、これらのアクチ
ュエータを、その一端を回動自在に連結した正方形状の
枠組によって支持するとともに、前記rE四角打の側面
の17いに対向する2面の対角線に該当する位置に、h
−いに平行になり、各一端を前記枠組の角に回動自在に
連結した2木の筋交状リンクを配したリンクユニットを
複数個有し、該各リンクユニットを1−下方向に直列的
に連結してなる構成を備え、各アクチュエータの作動に
よる個々のリンクユニットの変形動作の績み重ねにより
、全体的に蛇行変形するようになるもので、全リンクユ
ニ・ントを通してその内部に形成される連続的な空間を
利用し、たとえは、諸種のTLr設現場”9においてパ
イプ配管の力fl役をなすものである。
以下、本発明油圧式リンク装置の実施例を図面にしたが
って説明すると、まず、第1図は、す/クユニット(1
)の41体を拡大して小しており ゛1′1詠リンクユ
ニット(1)は、1F四角4)1.!想)をノ、(本と
して、その形状構成かなされている。すなわち、該j[
四角材の側部4木の稜線に該%I/、する付置には、各
1本のアクチュエータ(2)(3)(4)(5)が配さ
れ、同正四角柱の1部4本および下部4本の稜線に該当
する位置には、谷々、1!力形状の枠M1(6)げ)が
配され、同正四角柱の4側面のりち、図1−p市の側面
と後方の側面の対角線に該当するイア1置には、カニい
に平行になる各1本計2本の筋交状リンク(8)(9)
が配されている。
って説明すると、まず、第1図は、す/クユニット(1
)の41体を拡大して小しており ゛1′1詠リンクユ
ニット(1)は、1F四角4)1.!想)をノ、(本と
して、その形状構成かなされている。すなわち、該j[
四角材の側部4木の稜線に該%I/、する付置には、各
1本のアクチュエータ(2)(3)(4)(5)が配さ
れ、同正四角柱の1部4本および下部4本の稜線に該当
する位置には、谷々、1!力形状の枠M1(6)げ)が
配され、同正四角柱の4側面のりち、図1−p市の側面
と後方の側面の対角線に該当するイア1置には、カニい
に平行になる各1本計2本の筋交状リンク(8)(9)
が配されている。
前記り下の枠組(6)(7)の各々4箇所の角には、直
角的に内方に折曲された凹段角部(6a、6b、6c、
Bd)(?a、7b、7c、?d)が形成され、各凹段
角部(Eia 、8b・・・7d)の、前記筋交状リン
ク(8)(9)が配された側面と平行する部分の外面に
対して、前記各アクチュエータ(2)(3)(4)(5
)と両筋交状リンク(8)(9)の各端部が回動自在に
連結されている。前記アクチュエータ(2)(3)(4
)(5)には、油圧によって伸縮するものを使用する。
角的に内方に折曲された凹段角部(6a、6b、6c、
Bd)(?a、7b、7c、?d)が形成され、各凹段
角部(Eia 、8b・・・7d)の、前記筋交状リン
ク(8)(9)が配された側面と平行する部分の外面に
対して、前記各アクチュエータ(2)(3)(4)(5
)と両筋交状リンク(8)(9)の各端部が回動自在に
連結されている。前記アクチュエータ(2)(3)(4
)(5)には、油圧によって伸縮するものを使用する。
当該リンク装置は、−ト記構成になる複数個のリンクユ
ニット(1)を、上下方向に、かつ直列的に連結するも
ので、この連結に際しては、下方に配置されるーのリン
クユニッ) (1)の上側の枠組(6)と、−上方に配
置される−のリンクユニット(1)の下側の枠組(7)
とを適宜の連結共を用いて固定する。なお、この連結に
つき、前記下刃のリンクユニット(1)の」二側枠組(
6)と上方のリンクユニッ) (+)の下側枠組(7)
のいずれか−力を省略し、残る枠組(6または?)に対
して他方のリンクユニット(1)のアクチュエータ(2
) (3)(4)(5)および筋交状リンク(8)(i
ll)を、直接、回転自在に連結するようにしてもよい
。
ニット(1)を、上下方向に、かつ直列的に連結するも
ので、この連結に際しては、下方に配置されるーのリン
クユニッ) (1)の上側の枠組(6)と、−上方に配
置される−のリンクユニット(1)の下側の枠組(7)
とを適宜の連結共を用いて固定する。なお、この連結に
つき、前記下刃のリンクユニット(1)の」二側枠組(
6)と上方のリンクユニッ) (+)の下側枠組(7)
のいずれか−力を省略し、残る枠組(6または?)に対
して他方のリンクユニット(1)のアクチュエータ(2
) (3)(4)(5)および筋交状リンク(8)(i
ll)を、直接、回転自在に連結するようにしてもよい
。
第2図および第3図は、各々、1−記すンクユニッ)
(+)を複数個連結した当該リンク装置の全体を示して
いる。すなわち第2図のリンク装置は、各リンクユニッ
ト(1)を、筋交状リンク(8)(9)の配置について
、交互に 180俄対称に配し、当該装置全体として2
次元的に蛇行動作するように構成されでいる。すなわち
各リンクユニット(1)は、第1図に示したように、2
本一対の筋交状1]ン々(8)(9)の(動きにより、
該筋交状リンク(8)(9)を)端に連結した図−1左
側の2木のアク手ユエータ(2)(5)と、該筋交状リ
ンク(8)(fl)をド端に連結した図Y−右側の2本
のアクチュエータ(3)(4)とが、各々、1組として
同一の伸縮動作をするように構成されており、!+該リ
ンクユニット(1)は、矢示することく、筋交状リンク
(8)(8)に対して11行に2次元的(平面的)な変
形動作をする。したがって、かかる各リンクユニット(
1)を、筋交状リンク(8)(9)の配置に関して交互
に180度対称に配したとき、当該リンク装置全体とし
て2次元的な蛇行動作をするようになる。またwS3図
に示したリンク装置は、各リンクユニット(1)を、筋
交状リンク(8)(9)の配置について、順々に9θ度
ずつ変位させてなり、3次χ的に蛇行動作するように構
成されている。第2図および第3図中、符号(10)は
、最ト端のリンクユニット(1)を載置した基台を示す
。また、いずれの場合も、各アクチュエータ(2)(3
)(4)(5)に夕、jしては。
(+)を複数個連結した当該リンク装置の全体を示して
いる。すなわち第2図のリンク装置は、各リンクユニッ
ト(1)を、筋交状リンク(8)(9)の配置について
、交互に 180俄対称に配し、当該装置全体として2
次元的に蛇行動作するように構成されでいる。すなわち
各リンクユニット(1)は、第1図に示したように、2
本一対の筋交状1]ン々(8)(9)の(動きにより、
該筋交状リンク(8)(9)を)端に連結した図−1左
側の2木のアク手ユエータ(2)(5)と、該筋交状リ
ンク(8)(fl)をド端に連結した図Y−右側の2本
のアクチュエータ(3)(4)とが、各々、1組として
同一の伸縮動作をするように構成されており、!+該リ
ンクユニット(1)は、矢示することく、筋交状リンク
(8)(8)に対して11行に2次元的(平面的)な変
形動作をする。したがって、かかる各リンクユニット(
1)を、筋交状リンク(8)(9)の配置に関して交互
に180度対称に配したとき、当該リンク装置全体とし
て2次元的な蛇行動作をするようになる。またwS3図
に示したリンク装置は、各リンクユニット(1)を、筋
交状リンク(8)(9)の配置について、順々に9θ度
ずつ変位させてなり、3次χ的に蛇行動作するように構
成されている。第2図および第3図中、符号(10)は
、最ト端のリンクユニット(1)を載置した基台を示す
。また、いずれの場合も、各アクチュエータ(2)(3
)(4)(5)に夕、jしては。
第4図および第5図に小すように、枠組(6)(7)の
内側に配管された可撓性の油圧パイプ(/I!L入側(
11)と刊出側(12)の2A−よりなる)から分枝し
たパイプが電磁パルプ(13)(14)を介して各アク
チュエータ(2) (3) (4) (5)の駆動系に
接続されており、マイクロコンピュータ等の操作装置(
図示せず)を利用して各電磁パルプ(13)(+4)の
開閉や油圧ポンプ(図示せず)の圧力をコン]・ロール
し、当該リンク装置に所望の蛇行動作をさせる。なお、
実際の操作をなすにあたり、多数のアクチュエータ(第
2図で28本、第3図で32本)を1人の操縦者によっ
てコントロールするのは、なかなか困難であるため、第
6図および第7図に示すように実物の1程度の大きさに
なり、かつアクチュエー0 りの代わりに差動トランス型の変位計(+8)(1?)
(+8)(+9)を配した模型(15)をつくり、操縦
者は、この模型(15)を、直接、手にもって動かすよ
うにし、前記各変位計(18)(17)(18)(19
)の出力を読み取り、該数値に比例した量だけ実物のア
クチュエータを動かすようにすれば、当該リンク装置の
操縦は頗る容易になる。より具体的に言うと、前記変位
計(16)(17)(18)(19)の各出力は、広く
汎用されているデジタル式のスキャナー型の歪測定器で
充分に読み取ることができ、その数値に応じて、各アク
チュエータの電磁パルプを、マイクロコンピュータにて
、開閉して圧油の流部をコントロールすればよい。
内側に配管された可撓性の油圧パイプ(/I!L入側(
11)と刊出側(12)の2A−よりなる)から分枝し
たパイプが電磁パルプ(13)(14)を介して各アク
チュエータ(2) (3) (4) (5)の駆動系に
接続されており、マイクロコンピュータ等の操作装置(
図示せず)を利用して各電磁パルプ(13)(+4)の
開閉や油圧ポンプ(図示せず)の圧力をコン]・ロール
し、当該リンク装置に所望の蛇行動作をさせる。なお、
実際の操作をなすにあたり、多数のアクチュエータ(第
2図で28本、第3図で32本)を1人の操縦者によっ
てコントロールするのは、なかなか困難であるため、第
6図および第7図に示すように実物の1程度の大きさに
なり、かつアクチュエー0 りの代わりに差動トランス型の変位計(+8)(1?)
(+8)(+9)を配した模型(15)をつくり、操縦
者は、この模型(15)を、直接、手にもって動かすよ
うにし、前記各変位計(18)(17)(18)(19
)の出力を読み取り、該数値に比例した量だけ実物のア
クチュエータを動かすようにすれば、当該リンク装置の
操縦は頗る容易になる。より具体的に言うと、前記変位
計(16)(17)(18)(19)の各出力は、広く
汎用されているデジタル式のスキャナー型の歪測定器で
充分に読み取ることができ、その数値に応じて、各アク
チュエータの電磁パルプを、マイクロコンピュータにて
、開閉して圧油の流部をコントロールすればよい。
当該リンク装置は、以上のような構成になり、各リンク
ユニ・ント(1)の内側に連続的に延びる空間が形成さ
朦る利点を生かして、たとえば、この中に、フレキシブ
ルなパイプを通しコンクリートのポンプ打設におけるデ
ィストリビュータとして使用すれば、その作業性を人き
く改善することができ、そのほか、クレーンのブーム、
ユンポのアーム等、さまざまな用途に使用【す能である
。
ユニ・ント(1)の内側に連続的に延びる空間が形成さ
朦る利点を生かして、たとえば、この中に、フレキシブ
ルなパイプを通しコンクリートのポンプ打設におけるデ
ィストリビュータとして使用すれば、その作業性を人き
く改善することができ、そのほか、クレーンのブーム、
ユンポのアーム等、さまざまな用途に使用【す能である
。
本発明の油圧式リンク装置は、以上説明したように、多
数の油圧式アクチュエータを用いた油圧駆動式になるた
め、大きな荷重に酎えられるほか、枠組や筋交状リンク
を用いた骨組構造になるため、軒都で剛性が高い特徴を
有するものであ0 る。また当該油圧式リンク装置は、リンクユニットの個
数に応して細やかに蛇行動作するようになり、自Ef+
t&を高くとることができるとともに、内部に大径の
パイプ等を通すことが可能となる等の特徴を41し、そ
の適用範囲の広さと相俟って著効を奏するものである。
数の油圧式アクチュエータを用いた油圧駆動式になるた
め、大きな荷重に酎えられるほか、枠組や筋交状リンク
を用いた骨組構造になるため、軒都で剛性が高い特徴を
有するものであ0 る。また当該油圧式リンク装置は、リンクユニットの個
数に応して細やかに蛇行動作するようになり、自Ef+
t&を高くとることができるとともに、内部に大径の
パイプ等を通すことが可能となる等の特徴を41し、そ
の適用範囲の広さと相俟って著効を奏するものである。
図面は本発明の実施例を示すもので、+1図はリンクユ
ニットの斜視図、第2図および第3図は、各々、油圧式
リンク装置の作動状態を示す全体斜視図、第4図は油圧
パイプの配管構造を示す部分斜視図、第5図は同拡大図
、第6図は当該油圧式リンク装置の操作に用いる模型の
斜視図、第7図は同使用状況を示す正面図である。 (1)リンクユニツ[ (2) (3) (4)(5)アクチュエータ (fi
)(?)枠組(6a)(I3b)・・・(7d)四段角
部(8)(9)筋交状リンク (1o)ノ、(台(+1
)(+2)油圧パイプ (+3)(+4)電磁パルプ(
15)模型 (18)(+7)(+8)(+9)変位3
(2 第4図 第6図 1!:1 9「又
ニットの斜視図、第2図および第3図は、各々、油圧式
リンク装置の作動状態を示す全体斜視図、第4図は油圧
パイプの配管構造を示す部分斜視図、第5図は同拡大図
、第6図は当該油圧式リンク装置の操作に用いる模型の
斜視図、第7図は同使用状況を示す正面図である。 (1)リンクユニツ[ (2) (3) (4)(5)アクチュエータ (fi
)(?)枠組(6a)(I3b)・・・(7d)四段角
部(8)(9)筋交状リンク (1o)ノ、(台(+1
)(+2)油圧パイプ (+3)(+4)電磁パルプ(
15)模型 (18)(+7)(+8)(+9)変位3
(2 第4図 第6図 1!:1 9「又
Claims (3)
- (1)仮想の正四角柱の側部4木の稜線に該当する位置
の各々に油圧式アクチュエータを配し、該各油圧式アク
チュエータの一端を、前記正四角柱におけるに部4本ま
たは下部4本の稜線に該当する位置に配した正方形状の
枠組の角に回動自在に連結するとともに、前記正四角柱
における4側面のうち任意の2対向面の対角線に該当す
る位置に互いに平行になる2木の筋交状リンクを配し、
該各筋交状リンクの一端を前記枠組の角に回動自在に連
結してなるリンクユニットを複数個有し、該各リンクユ
ニットを上下方向に直列的に連結してなることを特徴と
する油圧式リンク装置。 - (2)前記筋交状リンクの配置について11−ト方向に
連結される各リンクユニットを、交!1.に、180度
対称に配し、当該装置を2次元的に動作せしめることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の油圧式リンク装
置。 - (3)前記筋交状リンクの配置について、各リンクユニ
ットを、順々に、80度ずつ変位させて辿結し、当該装
置を3次元的に動作せしめることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の油圧式リンク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59071803A JPS60220255A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 油圧式リンク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59071803A JPS60220255A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 油圧式リンク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60220255A true JPS60220255A (ja) | 1985-11-02 |
| JPH0212302B2 JPH0212302B2 (ja) | 1990-03-19 |
Family
ID=13471083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59071803A Granted JPS60220255A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 油圧式リンク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60220255A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62137327A (ja) * | 1985-12-12 | 1987-06-20 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 多関節ア−ム |
| US5129279A (en) * | 1991-02-28 | 1992-07-14 | Rennex Brian G | Flexible robotic limb |
| WO2003009402A3 (de) * | 2001-07-17 | 2003-10-09 | Eads Deutschland Gmbh | Aktorsystem |
| JP2015086882A (ja) * | 2013-09-26 | 2015-05-07 | アルデバラン ロボティクス | 曲げおよびねじり機構とロボット工学およびエネルギー変換へのその応用 |
-
1984
- 1984-04-12 JP JP59071803A patent/JPS60220255A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62137327A (ja) * | 1985-12-12 | 1987-06-20 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 多関節ア−ム |
| US5129279A (en) * | 1991-02-28 | 1992-07-14 | Rennex Brian G | Flexible robotic limb |
| WO2003009402A3 (de) * | 2001-07-17 | 2003-10-09 | Eads Deutschland Gmbh | Aktorsystem |
| JP2015086882A (ja) * | 2013-09-26 | 2015-05-07 | アルデバラン ロボティクス | 曲げおよびねじり機構とロボット工学およびエネルギー変換へのその応用 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0212302B2 (ja) | 1990-03-19 |
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