JPS60222067A - 経鼻挿入用カテ−テル - Google Patents
経鼻挿入用カテ−テルInfo
- Publication number
- JPS60222067A JPS60222067A JP59079178A JP7917884A JPS60222067A JP S60222067 A JPS60222067 A JP S60222067A JP 59079178 A JP59079178 A JP 59079178A JP 7917884 A JP7917884 A JP 7917884A JP S60222067 A JPS60222067 A JP S60222067A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- catheter
- sheath tube
- tube
- nasal insertion
- nasal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 14
- 210000003928 nasal cavity Anatomy 0.000 description 7
- 210000001035 gastrointestinal tract Anatomy 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 210000000936 intestine Anatomy 0.000 description 4
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000015097 nutrients Nutrition 0.000 description 2
- 230000009278 visceral effect Effects 0.000 description 2
- 206010028851 Necrosis Diseases 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 210000003238 esophagus Anatomy 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 210000000867 larynx Anatomy 0.000 description 1
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000017074 necrotic cell death Effects 0.000 description 1
- 210000001835 viscera Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Media Introduction/Drainage Providing Device (AREA)
- Medical Preparation Storing Or Oral Administration Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は経鼻挿入用カテーテルに関するものである。
通常、栄養補給用経鼻挿入用カテーテルは軟質の細いプ
ラスチック製チューブの挿入端部に錘体を封入した錘体
部があり、鼻腔から胃あるいは腸内に、その重さを利用
して挿入して錘体部の少し上の1個まだは2個の側孔か
ら栄養液を供給するようにしである。
ラスチック製チューブの挿入端部に錘体を封入した錘体
部があり、鼻腔から胃あるいは腸内に、その重さを利用
して挿入して錘体部の少し上の1個まだは2個の側孔か
ら栄養液を供給するようにしである。
カテーテルは長期間鼻腔を通して留置されるため患者に
とって大変な苦痛を伴うものである。これを緩和するだ
めに極力軟質の材質であることが好ましい。またカテー
テルは長期間内臓壁に接触するため、材質が硬いと内臓
壁の組織が壊死してしまう危険性があり、この理由から
も軟質グラスチックチューブでできていることが望まし
い。ところがこれらの軟質のチューブを大きな屈曲のあ
る胃、腸まで入れるには鼻腔を通じて更に通路の狭い喉
頭を越え食道を通過させねばならず、軟質グラスチック
チューブ製のカテーテルでは腰が弱く、挿入が困難であ
る。
とって大変な苦痛を伴うものである。これを緩和するだ
めに極力軟質の材質であることが好ましい。またカテー
テルは長期間内臓壁に接触するため、材質が硬いと内臓
壁の組織が壊死してしまう危険性があり、この理由から
も軟質グラスチックチューブでできていることが望まし
い。ところがこれらの軟質のチューブを大きな屈曲のあ
る胃、腸まで入れるには鼻腔を通じて更に通路の狭い喉
頭を越え食道を通過させねばならず、軟質グラスチック
チューブ製のカテーテルでは腰が弱く、挿入が困難であ
る。
このため従来はカテーテルの内腔にガイドワイヤーを挿
入し、腰を強くして挿入する方法が採られていたが、ガ
イドワイヤーをカテーテルに挿入するKは両者間の摩擦
抵抗を緩けるため、潤滑剤をカテーテル内面に塗る手間
を要し、さらにガイドワイヤーの挿入自体も面倒であっ
た。
入し、腰を強くして挿入する方法が採られていたが、ガ
イドワイヤーをカテーテルに挿入するKは両者間の摩擦
抵抗を緩けるため、潤滑剤をカテーテル内面に塗る手間
を要し、さらにガイドワイヤーの挿入自体も面倒であっ
た。
さらに挿入に際してガイドワイヤーの先端がカテーテル
の側孔より突出し、内臓壁を突きさす危険性もあった。
の側孔より突出し、内臓壁を突きさす危険性もあった。
この発明はこのような欠点を解消するためになされたも
ので、先ずカテーテルを、全長にわたって縦に引裂線が
入っていて、カテーテルよりも弾性と剛性とかや5高い
プラスチック類のシース管内に挿入収納しておき、この
シース管ごと胃や腸内に挿入するようにしたので、鼻腔
を含めて挿入が極めて容易となり、挿入後はとのシース
管を鼻腔外で縦に引き裂いてゆけば自然とシース管は上
方に引き上げられてきて、カテーテルのみが胃腸内にそ
のま\保持でき、かつこのシース管の引裂きは鼻腔外に
固定した経鼻挿入チューブ固定具により極めて容易に実
施することができるようにしだものである。
ので、先ずカテーテルを、全長にわたって縦に引裂線が
入っていて、カテーテルよりも弾性と剛性とかや5高い
プラスチック類のシース管内に挿入収納しておき、この
シース管ごと胃や腸内に挿入するようにしたので、鼻腔
を含めて挿入が極めて容易となり、挿入後はとのシース
管を鼻腔外で縦に引き裂いてゆけば自然とシース管は上
方に引き上げられてきて、カテーテルのみが胃腸内にそ
のま\保持でき、かつこのシース管の引裂きは鼻腔外に
固定した経鼻挿入チューブ固定具により極めて容易に実
施することができるようにしだものである。
次ニ本発明の経鼻挿入用カテーテルについて図示の実施
例によって説明する。第1図は本発明の経鼻挿入用カテ
ーテルの説明図で、lは上記の如く極めて軟質のカテー
テルで先端部には錘体部2があり、この錘体部2の少し
上方には栄養液補給用の側孔(図示せず)がある。3は
このカテーテル1を摺動可能に挿入収納した、カテーテ
ルよりも弾性と剛性のや\高いプラスチック類のシース
管であり、このシース管3は全長にわたり縦の引裂線に
より引裂き可能に構成されている。引裂線4は他の部分
よりも肉厚が薄く、または他の素材で構成されている。
例によって説明する。第1図は本発明の経鼻挿入用カテ
ーテルの説明図で、lは上記の如く極めて軟質のカテー
テルで先端部には錘体部2があり、この錘体部2の少し
上方には栄養液補給用の側孔(図示せず)がある。3は
このカテーテル1を摺動可能に挿入収納した、カテーテ
ルよりも弾性と剛性のや\高いプラスチック類のシース
管であり、このシース管3は全長にわたり縦の引裂線に
より引裂き可能に構成されている。引裂線4は他の部分
よりも肉厚が薄く、または他の素材で構成されている。
上記のようなカテーテル1を内部に通しだ経鼻挿入チュ
ーブA(シース管3内にカテーテル1を内蔵したものを
いう)を挿入後鼻腔外でこれを固定具Bに固定する。
ーブA(シース管3内にカテーテル1を内蔵したものを
いう)を挿入後鼻腔外でこれを固定具Bに固定する。
固定具Bはや\厚目のプラスチック板で構成され、カテ
ーテルを確実に支持するカテーテル挟持溝5を有するカ
テーテル挾持板6とシース管3(内にカテーテル1を挿
入した)をゆるやかに支持するシース管支持溝7を有す
る支持板8を平行に小間隔で位置させその間を連結板9
で固定してなるもので、カテーテル挾持溝5にカテーテ
ルlのみを確実に挾持せしめたカテーテル挟持板6とシ
ース管支持板8との間のスに一スでシース管3を縦の引
裂き線4(本実施例では2本の引裂き線がある)から二
本(3a、3’b)に引裂いてゆくと自然とシース管の
先端は上方に容易に引き上げられて遂にはカテーテル1
のみが胃腸内に挿入されたままで残留するものである。
ーテルを確実に支持するカテーテル挟持溝5を有するカ
テーテル挾持板6とシース管3(内にカテーテル1を挿
入した)をゆるやかに支持するシース管支持溝7を有す
る支持板8を平行に小間隔で位置させその間を連結板9
で固定してなるもので、カテーテル挾持溝5にカテーテ
ルlのみを確実に挾持せしめたカテーテル挟持板6とシ
ース管支持板8との間のスに一スでシース管3を縦の引
裂き線4(本実施例では2本の引裂き線がある)から二
本(3a、3’b)に引裂いてゆくと自然とシース管の
先端は上方に容易に引き上げられて遂にはカテーテル1
のみが胃腸内に挿入されたままで残留するものである。
よってカテーテルの胃腸への挿入は極めて容易に実施で
きるようになり、また第3図は幽門を通過させてカテー
テル1をセットし、シース管3を鼻腔外の固定具Bを介
して第2図に示すように挟持板、支持板6,8間で引裂
線4により3a、3bの2個に引裂く状態を示し、シー
ス管3の先端は上昇して遂に完全にシース管が除去でき
、カテーテル1のみが挾持板6の挾持溝5に確実に挾持
固定できるようになる。
きるようになり、また第3図は幽門を通過させてカテー
テル1をセットし、シース管3を鼻腔外の固定具Bを介
して第2図に示すように挟持板、支持板6,8間で引裂
線4により3a、3bの2個に引裂く状態を示し、シー
ス管3の先端は上昇して遂に完全にシース管が除去でき
、カテーテル1のみが挾持板6の挾持溝5に確実に挾持
固定できるようになる。
Cは人体である。
本発明はカテーテルが全長にわたり上記の特性をもつシ
ース管内に摺動可能に被嵌され、鼻腔、胃腸へと軟質グ
ラスチックチューブでできたカテーテルの挿入を極めて
容易にかつ安全に実施する □ことができ、従来のカテ
ーテルに比し便利で患者の苦痛も危険性も極めて軽度の
ものとすることができるものである。
ース管内に摺動可能に被嵌され、鼻腔、胃腸へと軟質グ
ラスチックチューブでできたカテーテルの挿入を極めて
容易にかつ安全に実施する □ことができ、従来のカテ
ーテルに比し便利で患者の苦痛も危険性も極めて軽度の
ものとすることができるものである。
なおプラスチック類のシース管内に入れるカテーテルは
先の錘体部がないものでも、このシース管に入れて胃腸
に挿入できる。これはシース管が適度の弾性と剛性を有
するからで、シース管を上述のように引裂きながら引き
上げてもカテーテルが、シース管と共に引き上げられて
来ないようになっている。例えばシース管の内壁内をあ
るいはカテーテル表面を砂目状にしておいて摺動の抵抗
を少くするように作製されるものなどを利用するとか潤
滑剤を用いる等の方法がある。またシース管の引裂線は
図のように必ずしも2本である必要はなく、1本でも引
裂きの目的を達することかできるものである。
先の錘体部がないものでも、このシース管に入れて胃腸
に挿入できる。これはシース管が適度の弾性と剛性を有
するからで、シース管を上述のように引裂きながら引き
上げてもカテーテルが、シース管と共に引き上げられて
来ないようになっている。例えばシース管の内壁内をあ
るいはカテーテル表面を砂目状にしておいて摺動の抵抗
を少くするように作製されるものなどを利用するとか潤
滑剤を用いる等の方法がある。またシース管の引裂線は
図のように必ずしも2本である必要はなく、1本でも引
裂きの目的を達することかできるものである。
このシース管は固定具Bを使用しなくても手で引き裂い
てゆけばシース管端末部は自然に上昇してこれをカテー
テルから外すことができるが、この場合、1人がカテー
テルをしっかりと所定位置で抑えなくてはならず引き裂
きは他の1人が行うことになり人員2名が必要になる。
てゆけばシース管端末部は自然に上昇してこれをカテー
テルから外すことができるが、この場合、1人がカテー
テルをしっかりと所定位置で抑えなくてはならず引き裂
きは他の1人が行うことになり人員2名が必要になる。
この発明では上述の固定具Bを用いるので1人の人員で
この動作ができるわけでカテーテル1はカテーテル挟持
板の挾持溝5でしっかりと挾持固定されるので引き裂き
も1人の人員で実施が可能であって極めて便利であり本
発明による低コストの固定具により省人的にも効果があ
る。
この動作ができるわけでカテーテル1はカテーテル挟持
板の挾持溝5でしっかりと挾持固定されるので引き裂き
も1人の人員で実施が可能であって極めて便利であり本
発明による低コストの固定具により省人的にも効果があ
る。
第1図は本発明の経鼻挿入用カテーテルの説明図、第2
図は第1図のX一部の拡大説明図、第3図は本発明の経
鼻挿入用カテーテルの人体挿入操作を示す説明図である
。 A・・・・・・経鼻挿入チューブ B・・・・・・経鼻挿入チューブ固定具■・・・・・・
カテーテル 2・・・・・錘体部3・・・・・縦に引裂
き可能のプラスチックシース管3a、3b・・・・・・
引裂かれたそれぞれのシース管部4・・・・・・引裂き
線 5・・・・・カテーテル挟持溝 6・・・・・・カテーテル挟持板 7・・・・・・シース管支持溝 8・ ・・シース管支
持板9・・・・・連結板
図は第1図のX一部の拡大説明図、第3図は本発明の経
鼻挿入用カテーテルの人体挿入操作を示す説明図である
。 A・・・・・・経鼻挿入チューブ B・・・・・・経鼻挿入チューブ固定具■・・・・・・
カテーテル 2・・・・・錘体部3・・・・・縦に引裂
き可能のプラスチックシース管3a、3b・・・・・・
引裂かれたそれぞれのシース管部4・・・・・・引裂き
線 5・・・・・カテーテル挟持溝 6・・・・・・カテーテル挟持板 7・・・・・・シース管支持溝 8・ ・・シース管支
持板9・・・・・連結板
Claims (2)
- (1) 全長にわたり縦に引裂き線を有し、カテーテル
よりも弾性と剛性のや\大きいプラスチック製シース管
内に、カテーテル全体を摺動自在に被嵌せしめてなるこ
とを特徴とする経鼻挿入用カテーテル。 - (2)全長にわたり縦に引裂き線を有しカテーテルより
も弾性と剛性のや5大きいプラスチック製シース管内に
カテーテル全体を摺動自在に被嵌せしめてなる経鼻挿入
チューブと該チューブの鼻孔部での固定具よりなり、該
固定具はカテーテル挟持溝を有する挟持板と、カテーテ
ルを内蔵した上記シース管をゆるやかに支持できる支持
溝を有する支持板を平行におき、画板間を連結板で固定
してなることを特徴とする経鼻挿入用カテーテル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59079178A JPS60222067A (ja) | 1984-04-19 | 1984-04-19 | 経鼻挿入用カテ−テル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59079178A JPS60222067A (ja) | 1984-04-19 | 1984-04-19 | 経鼻挿入用カテ−テル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60222067A true JPS60222067A (ja) | 1985-11-06 |
| JPH041633B2 JPH041633B2 (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=13682720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59079178A Granted JPS60222067A (ja) | 1984-04-19 | 1984-04-19 | 経鼻挿入用カテ−テル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60222067A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0228826A3 (en) * | 1985-12-09 | 1987-08-26 | Sherwood Medical Company | Fixing device for nasogastric catheter and catheter assembly |
| EP0242051A1 (en) * | 1986-03-14 | 1987-10-21 | Sherwood Medical Company | Enteral feeding tube assembly and suction tube therefor |
| JP2007037971A (ja) * | 2005-07-05 | 2007-02-15 | Ookiddo:Kk | カテーテル組立体とシース引裂補助具 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5611069A (en) * | 1979-06-30 | 1981-02-04 | Intermedicat Gmbh | Dividing short catheter in synthetic substance |
-
1984
- 1984-04-19 JP JP59079178A patent/JPS60222067A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5611069A (en) * | 1979-06-30 | 1981-02-04 | Intermedicat Gmbh | Dividing short catheter in synthetic substance |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0228826A3 (en) * | 1985-12-09 | 1987-08-26 | Sherwood Medical Company | Fixing device for nasogastric catheter and catheter assembly |
| US4801294A (en) * | 1985-12-09 | 1989-01-31 | Sherwood Medical Company | Catheter for nasogastric intubation |
| EP0242051A1 (en) * | 1986-03-14 | 1987-10-21 | Sherwood Medical Company | Enteral feeding tube assembly and suction tube therefor |
| JP2007037971A (ja) * | 2005-07-05 | 2007-02-15 | Ookiddo:Kk | カテーテル組立体とシース引裂補助具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH041633B2 (ja) | 1992-01-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0337638Y2 (ja) | ||
| US4687470A (en) | Catheter for nasogastric intubation | |
| EP0278937B1 (en) | Method for positioning a tube in the small intestine | |
| US3854483A (en) | Urethral introduction catheter | |
| RU2179461C2 (ru) | Катетер для обеспечения соединения с тонкой кишкой для перемещения жидкостей | |
| JP3573775B2 (ja) | センサーの埋込装置 | |
| US5611787A (en) | Method and device for gastric line insertion | |
| US4769014B1 (ja) | ||
| DE68918291D1 (de) | Vorrichtung zur Einführung eines Dauererweiterungsgerätes für den Harnleiter. | |
| IL154554A (en) | Magnetic nasal tube bridle system | |
| JPH04505112A (ja) | 硬度の異なる二種の材料からなる硬膜カテーテル | |
| DE69225977D1 (de) | Arterienkatheter | |
| JPS58500597A (ja) | カテ−テル カニユ−ルを血管の中へ導入するための装置 | |
| CA2283827A1 (en) | Balloon catheter for puncturing, medical tube introducing device using the catheter and method for use thereof | |
| US5401244A (en) | Method of, and stylet apparatus for, installing a retrograde coronary cannula | |
| JP3176653B2 (ja) | 医用カプセル装置 | |
| EP0733383A3 (en) | Apparatus for removing an elongated structure implanted in biological tissue | |
| KR101789125B1 (ko) | 의료용 접착식 마우스피스 | |
| JPH041633B2 (ja) | ||
| JPS60261465A (ja) | 医療用チユ−ブ案内具 | |
| MX9804173A (es) | Sistema de tubo de alimentacion enteral usado para ayudar en la colocacion de tubos. | |
| CN215994885U (zh) | 一种新型医用j型小肠营养管 | |
| CN222488532U (zh) | 一种ercp术后鼻胆管体外固定装置 | |
| JPS5841540A (ja) | 外科用装置 | |
| JPH084727A (ja) | 延長ワイヤ付きガイドワイヤ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |