JPS6022302B2 - ゴルフボ−ルスピン量の計測方法及びスピン量の計測装置 - Google Patents
ゴルフボ−ルスピン量の計測方法及びスピン量の計測装置Info
- Publication number
- JPS6022302B2 JPS6022302B2 JP8439180A JP8439180A JPS6022302B2 JP S6022302 B2 JPS6022302 B2 JP S6022302B2 JP 8439180 A JP8439180 A JP 8439180A JP 8439180 A JP8439180 A JP 8439180A JP S6022302 B2 JPS6022302 B2 JP S6022302B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- light
- spin
- light receiving
- optical fiber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/64—Devices characterised by the determination of the time taken to traverse a fixed distance
- G01P3/68—Devices characterised by the determination of the time taken to traverse a fixed distance using optical means, i.e. using infrared, visible, or ultraviolet light
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Optical Transform (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
ゴルフボールはクラブで打たれた時にスピンがかかりな
がら飛んで行くが、このスピン童はボールの弾道に大き
く影響を与える。
がら飛んで行くが、このスピン童はボールの弾道に大き
く影響を与える。
本発明はこのボールのスピン量を非接触で瞬時に計測で
きる方法及びその装置に関するものである。従来この種
の計測はポールが打撃された後極短閃光時間(1〜20
ムsec)のキセノンフラッシュを一定の時間間隔(t
秒)で2回以上発光させ、ボールの像を写真撮影する。
きる方法及びその装置に関するものである。従来この種
の計測はポールが打撃された後極短閃光時間(1〜20
ムsec)のキセノンフラッシュを一定の時間間隔(t
秒)で2回以上発光させ、ボールの像を写真撮影する。
又は高速TVカメラ、ビデオディスクの組合せで撮影し
静止画像をブラウン管上に表示することによって行って
いる。しかし乍らこの方法だと写真フィルム或いはブラ
ウン管上からボールの回転速度(00)を読みとらねば
ならず、その読み取り角度からスピン量(S)を計算す
る(S=60×0/360×t r.p.m.)ので時
間がかかり即時計測ができていない。
静止画像をブラウン管上に表示することによって行って
いる。しかし乍らこの方法だと写真フィルム或いはブラ
ウン管上からボールの回転速度(00)を読みとらねば
ならず、その読み取り角度からスピン量(S)を計算す
る(S=60×0/360×t r.p.m.)ので時
間がかかり即時計測ができていない。
上記問題点を解決したものが本発明である。以下例示図
面に就いて本発明を詳細に説明する、た)、しこれだけ
に限定されるものではない。本発明に於いてはボールが
打ち出されボールが通過すると考えられる空間の真下も
しくは真上にボール進行方向数10伽の範囲にわたって
夫々光学繊維を集合して一体にしその一端で形成させる
投光面(面光源)と受光面を層状に併設する。投光面の
他騰には光源を置きこ)から入光させ受光面の池端には
受光素子をとりつけ電気信号を得るようにしてある。一
方ボールのバックスピンのかかる円周上に反射性良好な
反射マークを1個貼りつける。
面に就いて本発明を詳細に説明する、た)、しこれだけ
に限定されるものではない。本発明に於いてはボールが
打ち出されボールが通過すると考えられる空間の真下も
しくは真上にボール進行方向数10伽の範囲にわたって
夫々光学繊維を集合して一体にしその一端で形成させる
投光面(面光源)と受光面を層状に併設する。投光面の
他騰には光源を置きこ)から入光させ受光面の池端には
受光素子をとりつけ電気信号を得るようにしてある。一
方ボールのバックスピンのかかる円周上に反射性良好な
反射マークを1個貼りつける。
さてこのボールが打撃されスピンがかかって飛んでゆく
時この反射マークが技、受光面にむいた時光学総総を通
って投光面より出た光が反射マークに当って反射し、受
光面に入光、さらに光学繊維を通って受光素子に入り電
気信号を得る。
時この反射マークが技、受光面にむいた時光学総総を通
って投光面より出た光が反射マークに当って反射し、受
光面に入光、さらに光学繊維を通って受光素子に入り電
気信号を得る。
こ)で1個の反射マークをバックスピンのか)る円周上
にボール中心に対して80角であるようボールにはりつ
けると1回転で1つの時間帯の電気信号を得る。この1
つの時間帯信号を増中し、その時間帯を測定しt秒とす
る時ボールの回転方向は決っているのでスピン量(S)
はS=60×8/t×36仇.p.mと計算すれば得ら
れる。8oの値をあらかじめ測っておき、この装置でt
秒を測定し電気的に上記式で演算させると瞬時に非接触
でスピン量が求められる。
にボール中心に対して80角であるようボールにはりつ
けると1回転で1つの時間帯の電気信号を得る。この1
つの時間帯信号を増中し、その時間帯を測定しt秒とす
る時ボールの回転方向は決っているのでスピン量(S)
はS=60×8/t×36仇.p.mと計算すれば得ら
れる。8oの値をあらかじめ測っておき、この装置でt
秒を測定し電気的に上記式で演算させると瞬時に非接触
でスピン量が求められる。
上記測定原理を第1〜5図の概略図で更に詳しく説明す
る。
る。
ゴルフボール10がクラブ(ウッド又はアイャン)でシ
ョットされると通常ボールは水平速度30〜70m/s
ec、打出角(仰角)0〜30、バックスピン1500
〜1200び.p.mの条件で飛び出してゆく。この時
スピンのか〉る円周上に1個(又は数個)の反射マーク
1を取りつけ、この反射マークとポールの中心がなす角
を(oo)とする。
ョットされると通常ボールは水平速度30〜70m/s
ec、打出角(仰角)0〜30、バックスピン1500
〜1200び.p.mの条件で飛び出してゆく。この時
スピンのか〉る円周上に1個(又は数個)の反射マーク
1を取りつけ、この反射マークとポールの中心がなす角
を(oo)とする。
ボール10が通過すると考えられる空間の真下に例えば
ガラス、アクリル等の光学繊維(光フアィバ)3を用い
て図のように投光面4と受光面5を設ける。ボール1川
こ設けた反射マーク1のバックスピンのか)る円周上の
最初の端がスピンによって真下にきた時A、光源6から
集光レンズ8、赤外フィルター9、光学繊維3を通過し
た投光面4からの光を反射して受光面5へ入光する。
ガラス、アクリル等の光学繊維(光フアィバ)3を用い
て図のように投光面4と受光面5を設ける。ボール1川
こ設けた反射マーク1のバックスピンのか)る円周上の
最初の端がスピンによって真下にきた時A、光源6から
集光レンズ8、赤外フィルター9、光学繊維3を通過し
た投光面4からの光を反射して受光面5へ入光する。
この光は光学繊維3を通り光学素子7にあたり信号1を
得る。(第1図中矢印Eは投光、矢印Fは受光、17は
冷却用ファンを示す。)この信号は前記反射マークの最
后の端がスピンによって真下にきた時Bまで連続して得
られる。この連続した時間帯の信号を増中器13で増中
する。こ)で(oo)の値はあらかじめ求めておく。ボ
ールは通常矢印Cに示したバックスピンがかかり、スピ
ンの求め方は信号1の連続した時間帯の予め決められた
スレツシュオルドレベル20より大きくなる時間(t秒
)を時間検出器14で測定しこのtでボールの回転数8
/360を割り60をかけた時の値60×8ノ360x
tを電気的に演算器量5により演算させると一分間当り
のスピン量が即時に求められ光源(ランプ)、発光ダイ
オード等表示器16で表示させることができる。
得る。(第1図中矢印Eは投光、矢印Fは受光、17は
冷却用ファンを示す。)この信号は前記反射マークの最
后の端がスピンによって真下にきた時Bまで連続して得
られる。この連続した時間帯の信号を増中器13で増中
する。こ)で(oo)の値はあらかじめ求めておく。ボ
ールは通常矢印Cに示したバックスピンがかかり、スピ
ンの求め方は信号1の連続した時間帯の予め決められた
スレツシュオルドレベル20より大きくなる時間(t秒
)を時間検出器14で測定しこのtでボールの回転数8
/360を割り60をかけた時の値60×8ノ360x
tを電気的に演算器量5により演算させると一分間当り
のスピン量が即時に求められ光源(ランプ)、発光ダイ
オード等表示器16で表示させることができる。
以下に本発明の実施例を述べる。
第2図に反射マークの寸法図を示す。即ち第2図に於い
て1=32.3肋、w=6肋、8:900とした。wが
6柳あれば多少のサイドスピンがあってもマークが検出
できる。これをバックスピンのかかる円周上に1箇所は
りつける。テープの材質としては回帰性の反射材(例え
ば住友スリーエム■製商品名スコッチライト)が望まし
い。第3図に技・受光面ヘッドの仕様を示す。
て1=32.3肋、w=6肋、8:900とした。wが
6柳あれば多少のサイドスピンがあってもマークが検出
できる。これをバックスピンのかかる円周上に1箇所は
りつける。テープの材質としては回帰性の反射材(例え
ば住友スリーエム■製商品名スコッチライト)が望まし
い。第3図に技・受光面ヘッドの仕様を示す。
第3図に於いてf=60仇舷、h=50仇奴、g=15
側である。投光面4は6雌×500肌の2層から成り受
光面5はその中央に1層3肌×50仇帆とする。材質は
例えばアクリル系の光学繊維シート(すだれ状)をェポ
キシ樹脂で固めたものである。両端を光学平面に研摩し
ておく。これをボール進行方向の真下に設置し、固定す
る。
側である。投光面4は6雌×500肌の2層から成り受
光面5はその中央に1層3肌×50仇帆とする。材質は
例えばアクリル系の光学繊維シート(すだれ状)をェポ
キシ樹脂で固めたものである。両端を光学平面に研摩し
ておく。これをボール進行方向の真下に設置し、固定す
る。
18は固定用ビスあなである。
その他第1図と同一符号は同一部位を示している。第1
図の光源(ランプ)6はハロゲンランプを用い、集光レ
ンズ8で70側0の平行光線を得る。
図の光源(ランプ)6はハロゲンランプを用い、集光レ
ンズ8で70側0の平行光線を得る。
赤外フィルター9は720のム以下の波長をカットする
もので可視光をほとんど除去するのはゴルファーの目に
刺激を与えぬためである。アクリルの光学繊維は熱に弱
い(80o以下が望ましい)ので冷却用ファン17を用
いて温度上昇を避ける。又受光素子7には高速応答性の
良いフオトダィオードの広面積素子を使用する。さてボ
ールで反射した光を受けこの電気信号を増中すると第4
図のような波形が得られる。
もので可視光をほとんど除去するのはゴルファーの目に
刺激を与えぬためである。アクリルの光学繊維は熱に弱
い(80o以下が望ましい)ので冷却用ファン17を用
いて温度上昇を避ける。又受光素子7には高速応答性の
良いフオトダィオードの広面積素子を使用する。さてボ
ールで反射した光を受けこの電気信号を増中すると第4
図のような波形が得られる。
反射マークを1箇所定長はつているので1つの連続した
時間帯のピークが見られる。第4図中19は信号1であ
る。反射マークがボール中心に対してなす角度ooはあ
らかじめ測っておきデジタルスウイツチで入力しておく
。
時間帯のピークが見られる。第4図中19は信号1であ
る。反射マークがボール中心に対してなす角度ooはあ
らかじめ測っておきデジタルスウイツチで入力しておく
。
8=900とするとスピン量(S)はs=60×券×t
15/tr肌となり、これを計算すればスピン量は瞬時
に求められる。
15/tr肌となり、これを計算すればスピン量は瞬時
に求められる。
ドライバーでのショット例をとると8=90o にマー
クを貼つたボールを使用した場合t:5130#Sec
でS=292び.p.m.と求められる。
クを貼つたボールを使用した場合t:5130#Sec
でS=292び.p.m.と求められる。
発光ダイオードの表示器を用い2920と表示すること
により打ったあとすぐにゴルファーに結果を知らすこと
が出来る。ボールにはショットによりバックスピンと共
に若干のサイドピン(スライス、フック)がかかること
もあるが、この発明ではバックスピン成分のみ測定する
ことになる。上記の様な本発明によるとスピン量が即時
に且つ自動的に計測できるので■ 従来のようなボール
の回転角度を読み取る作業が不要となり省力化がはかれ
る、■ 実験結果を即時に判断できるのでボール、クラ
ブ等ゴルフ用具の開発がスピードアップされる、■ 通
常ゴルフボールは逆スピンがか)るがミスショットの時
には正スピンがか)ることがある。
により打ったあとすぐにゴルファーに結果を知らすこと
が出来る。ボールにはショットによりバックスピンと共
に若干のサイドピン(スライス、フック)がかかること
もあるが、この発明ではバックスピン成分のみ測定する
ことになる。上記の様な本発明によるとスピン量が即時
に且つ自動的に計測できるので■ 従来のようなボール
の回転角度を読み取る作業が不要となり省力化がはかれ
る、■ 実験結果を即時に判断できるのでボール、クラ
ブ等ゴルフ用具の開発がスピードアップされる、■ 通
常ゴルフボールは逆スピンがか)るがミスショットの時
には正スピンがか)ることがある。
この方法ではどちらの場合でも計測しうる、■ 2つの
ピーク間の時間によらず連続した時間帯の時間より求め
るから、ボールが通過する光学繊維上の光量が必ずしも
一定でないこと、ボールと光学繊維の距離も一定でない
ことなどによる波形の崩れ或いはノイズによる誤差など
の影響をうけにくい。
ピーク間の時間によらず連続した時間帯の時間より求め
るから、ボールが通過する光学繊維上の光量が必ずしも
一定でないこと、ボールと光学繊維の距離も一定でない
ことなどによる波形の崩れ或いはノイズによる誤差など
の影響をうけにくい。
等の効果を有する。
又本発明の装置によれば上記効果を有する方法を容易に
実施出釆る。
実施出釆る。
第1図は本発明の計測方法を説明する図であって、斜視
図(図a)と側面図(図b)、第2図は本発明に於ける
反射マークを取り付けたボールの図であって、正面図(
図a)と側面図(図b)、第3図は本発明に於ける投光
面と受光面の斜視図、第4図は本発明に於いて得られる
電気信号の説明図、第5図は本発明に於ける演算部の概
念図を夫々例示している。 1・・・・・・反射マーク、3・・・・・・光学繊維(
光フアィバ)、4・・・・・・投光面、5・・・・・・
受光面、6・…・・光源(ランプ)、7…・・・受光素
子、8・・・・・・集光レンズ、9・・・・・・赤外フ
ィル夕、10・・・…ゴルフボール、11,12・・・
・・・口金、13・・・・・・増幅器、14・・・・・
・時間検出器、15・・・・・・演算器、16・・・・
・・表示器、17…・・・冷却用ファン、18……固定
用ビスあな、19・・・・・・信号1、20・・・・・
・スレツシュオルドレベル。 オ3図 ズム図 オー図 三十 2 図 オ5図
図(図a)と側面図(図b)、第2図は本発明に於ける
反射マークを取り付けたボールの図であって、正面図(
図a)と側面図(図b)、第3図は本発明に於ける投光
面と受光面の斜視図、第4図は本発明に於いて得られる
電気信号の説明図、第5図は本発明に於ける演算部の概
念図を夫々例示している。 1・・・・・・反射マーク、3・・・・・・光学繊維(
光フアィバ)、4・・・・・・投光面、5・・・・・・
受光面、6・…・・光源(ランプ)、7…・・・受光素
子、8・・・・・・集光レンズ、9・・・・・・赤外フ
ィル夕、10・・・…ゴルフボール、11,12・・・
・・・口金、13・・・・・・増幅器、14・・・・・
・時間検出器、15・・・・・・演算器、16・・・・
・・表示器、17…・・・冷却用ファン、18……固定
用ビスあな、19・・・・・・信号1、20・・・・・
・スレツシュオルドレベル。 オ3図 ズム図 オー図 三十 2 図 オ5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 少なくとも1個の反射マークをバツクスピンのかか
る円周上にボール中心に対して所定角度(θ°)である
よう貼り付けたボールが打撃されスピンがかかつて飛ん
で行く時上記反射マークがボールが通過する真下もしく
は真上の投、受光面にむいた時投光面より出た光が上記
反射マークに当つて反射し受光面に入光し上記1個の反
射マークにより1回転で1つの時間帯の電気信号を得こ
の1つの電気信号の時間帯(t秒)を求めスピン量(S
)をS=60×θ/t×360r.p.mの式を用いて
算出することを特徴とするゴルフボールのスピン量の計
測方法。 2 ボールが打ち出されボールが通過すると考えられる
空間の真下もしくは真上にボール進行方向所定長さの範
囲にわたつて光学繊維一端の投光面と光学繊維一端の受
光面を層状に併設し、一端が投光面を形成する光学繊維
の他端には光源を置きこゝから入光させることが出来る
ように、又一端が受光面を形成する光学繊維の他端には
受光素子をとりつけ電気信号を得ることが出来るように
構成した一方の手段と、少くとも1個の反射マークをバ
ツクスピンのかかる円周上にボール中心に対して所定角
度(θ°)であるよう貼り付けた他方のボールとを備え
ることを特徴とするゴルフボールのスピン量の計測装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8439180A JPS6022302B2 (ja) | 1980-06-21 | 1980-06-21 | ゴルフボ−ルスピン量の計測方法及びスピン量の計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8439180A JPS6022302B2 (ja) | 1980-06-21 | 1980-06-21 | ゴルフボ−ルスピン量の計測方法及びスピン量の計測装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5710456A JPS5710456A (en) | 1982-01-20 |
| JPS6022302B2 true JPS6022302B2 (ja) | 1985-06-01 |
Family
ID=13829256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8439180A Expired JPS6022302B2 (ja) | 1980-06-21 | 1980-06-21 | ゴルフボ−ルスピン量の計測方法及びスピン量の計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022302B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423588Y2 (ja) * | 1985-08-22 | 1992-06-02 |
-
1980
- 1980-06-21 JP JP8439180A patent/JPS6022302B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5710456A (en) | 1982-01-20 |
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