JPS60223047A - ビデオおよび/または音声用レコ−ダのカセツトテ−プの自動巻戻装置 - Google Patents
ビデオおよび/または音声用レコ−ダのカセツトテ−プの自動巻戻装置Info
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- JPS60223047A JPS60223047A JP60032968A JP3296885A JPS60223047A JP S60223047 A JPS60223047 A JP S60223047A JP 60032968 A JP60032968 A JP 60032968A JP 3296885 A JP3296885 A JP 3296885A JP S60223047 A JPS60223047 A JP S60223047A
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- Japan
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- tape
- timer
- date
- recording
- switch
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G15/00—Time-pieces comprising means to be operated at preselected times or after preselected time intervals
- G04G15/006—Time-pieces comprising means to be operated at preselected times or after preselected time intervals for operating at a number of different times
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/03—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by using counters
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
-
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- G11B15/44—Speed-changing arrangements; Reversing arrangements; Drive transfer means therefor
- G11B15/442—Control thereof
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B31/00—Arrangements for the associated working of recording or reproducing apparatus with related apparatus
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Multimedia (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ビデオおよび/または音声用レコーダでタイ
マ記録されたカセットテープの自動巻戻装置に関する。
マ記録されたカセットテープの自動巻戻装置に関する。
その場合、レコーダにはテープ長カウンタないしテープ
残量カウンタが装備さハ、また自動記録を行なうための
プログラムタイマが設げら4ている。
残量カウンタが装備さハ、また自動記録を行なうための
プログラムタイマが設げら4ている。
従来技術
タイマの装備さiたビデオテープレコーダ(VTR)お
よびオーディオテープレコーダ(ATR)は公知である
。このタイマはプログラミング可能となっており、そF
Lによって、異なるチャンネルの色々な番組を別々の時
刻に記録するためにレコーダをオン/オンすることがで
きる。レコーダは、タイマがプログラミングされた後、
タイマに指定された時刻まで準備状態にあり、この時刻
から記録を開始する。
よびオーディオテープレコーダ(ATR)は公知である
。このタイマはプログラミング可能となっており、そF
Lによって、異なるチャンネルの色々な番組を別々の時
刻に記録するためにレコーダをオン/オンすることがで
きる。レコーダは、タイマがプログラミングされた後、
タイマに指定された時刻まで準備状態にあり、この時刻
から記録を開始する。
また、ATRおよびVTRのテープカウンタも周知であ
る。こわらのカウンタは、テープの走行に伴って順方向
にも逆方向にも計数できるものが大部分である。またこ
第1らのカウンタは、カセットテープを装着した時に操
作者がゼロ値にセットしなけハばならない。
る。こわらのカウンタは、テープの走行に伴って順方向
にも逆方向にも計数できるものが大部分である。またこ
第1らのカウンタは、カセットテープを装着した時に操
作者がゼロ値にセットしなけハばならない。
発明の解決すべき問題点
タイマ記録されたテープを再生しようとする場合、操作
者はテープカウンタを見ながらテープを記録開始位置ま
で巻戻さなけねばならない。
者はテープカウンタを見ながらテープを記録開始位置ま
で巻戻さなけねばならない。
つまり、操作者はタイマ記録開始時のカウンタ値を記憶
している必要がある。
している必要がある。
本発明の課題は、タイマ記録を行った後その間1始位置
までテープを自動的に巻戻す装置を、ATRまたはVT
Rに設けることである。
までテープを自動的に巻戻す装置を、ATRまたはVT
Rに設けることである。
問題点を解決するための手段
本発明によれば、この課題は特許請求の範囲第1項記載
の装置によって解決されろ。
の装置によって解決されろ。
本発明の装置では、次のような構成要素が相互に論理結
合される。
合される。
一テープ長カウンタないしテープ残量カウンタ
ー一時記憶メモリ
ー複数のタイマ
ー比較器
一輪理結合素子
本発明の有利な実施例では、操作者が記録したい番組と
その時間をレコーダのタイマに入力すると、レコーダは
動作準備状態になり、タイマの機能が開始する。続いて
、次のような動作が全自動で行なわれる;まず、テープ
カウンタがテープ位置を検出し、一時記憶メモリに記憶
する。続いて、操作者がタイマに入力した指示に基いて
タイマ記録が行なわれる。最後のタイマ記録が終わると
、テープカウンタの値が一時記憶さ4ている値と同じに
なるまでテープが巻戻される。テープカウンタの値と一
時記憶された値が一致すると巻戻し動作は停止され、レ
コーダも遮断される。従って、操作者が次にレコーダで
テープを再生する時には、テープの巻戻しも記録開始位
置の確認も必要なく、レコーダの再生スイッチを操作す
るだけで、最初にタイマ記録された番組から再生が始ま
る。
その時間をレコーダのタイマに入力すると、レコーダは
動作準備状態になり、タイマの機能が開始する。続いて
、次のような動作が全自動で行なわれる;まず、テープ
カウンタがテープ位置を検出し、一時記憶メモリに記憶
する。続いて、操作者がタイマに入力した指示に基いて
タイマ記録が行なわれる。最後のタイマ記録が終わると
、テープカウンタの値が一時記憶さ4ている値と同じに
なるまでテープが巻戻される。テープカウンタの値と一
時記憶された値が一致すると巻戻し動作は停止され、レ
コーダも遮断される。従って、操作者が次にレコーダで
テープを再生する時には、テープの巻戻しも記録開始位
置の確認も必要なく、レコーダの再生スイッチを操作す
るだけで、最初にタイマ記録された番組から再生が始ま
る。
実施例
次に図面を参照しながら実施例について本発明の詳細な
説明する。
説明する。
図は本発明による装置の実施例を示すブロック図である
。ここに示した装置は、VTRおよび/またはATRタ
イマ記録の開始位置までカセットテープを自動的に巻戻
すために用いらする。
。ここに示した装置は、VTRおよび/またはATRタ
イマ記録の開始位置までカセットテープを自動的に巻戻
すために用いらする。
この装置には例えば6つのタイマ5,6.7が設けらね
、それらはNORデート40入力側と接続されている。
、それらはNORデート40入力側と接続されている。
スイッチ1をインバータ2と接続すると、タイマ機能が
開始する。スイッチ1を投入した時、インバータ2は単
安定マルチパイブレーク8オ6よびANDゲート3の1
つの入力側にH信号を送出する。単安定マルチバイブレ
ータはロード命令となる短いパルスを一時記憶メモリ9
に送出する。一時記憶メモリ9は、テープ長カウンタ1
1のその時の計数値を記憶・保持する。ANDデート3
の第2の入力側にはNOR)fゝ−ト4が接続されてい
る。スイッチ1が投入さ才1タイマの機能が開始した後
は、プログラミングされたすべての番組の記録が終るま
でタイマは動作を続ける。その間はNORゲート4の出
力(till K L信号が生じる。従ってANDデー
ト3およびそれに後置されたANDケアー)12.13
は阻止されたままである。最後のタイマにプログラミン
グさハていた番組が記録された後、NORデート4の出
力側にはじめてH信号が発生し、ANDケゝ−ト3を介
してAND)f+−ト12.13の入力側へ送られる。
開始する。スイッチ1を投入した時、インバータ2は単
安定マルチパイブレーク8オ6よびANDゲート3の1
つの入力側にH信号を送出する。単安定マルチバイブレ
ータはロード命令となる短いパルスを一時記憶メモリ9
に送出する。一時記憶メモリ9は、テープ長カウンタ1
1のその時の計数値を記憶・保持する。ANDデート3
の第2の入力側にはNOR)fゝ−ト4が接続されてい
る。スイッチ1が投入さ才1タイマの機能が開始した後
は、プログラミングされたすべての番組の記録が終るま
でタイマは動作を続ける。その間はNORゲート4の出
力(till K L信号が生じる。従ってANDデー
ト3およびそれに後置されたANDケアー)12.13
は阻止されたままである。最後のタイマにプログラミン
グさハていた番組が記録された後、NORデート4の出
力側にはじめてH信号が発生し、ANDケゝ−ト3を介
してAND)f+−ト12.13の入力側へ送られる。
この装置には比較器10も設けられている。
比較器100入力側Aにはテープ長カウンタ11の実際
の計数値が入力される。もう1つの入力側Bには、タイ
マ記録開始時の計数値、つまりメモリ9に一時記憶さ4
ていた計数値が加えらねる。最後のタイマによる記憶が
終わると、比較器のAND出力側と接続されたANDケ
ゞ−ト12の2つの入力側K)(信号が加わり、このA
NDケゞ−トを介してテープの巻戻しが始まる。
の計数値が入力される。もう1つの入力側Bには、タイ
マ記録開始時の計数値、つまりメモリ9に一時記憶さ4
ていた計数値が加えらねる。最後のタイマによる記憶が
終わると、比較器のAND出力側と接続されたANDケ
ゞ−ト12の2つの入力側K)(信号が加わり、このA
NDケゞ−トを介してテープの巻戻しが始まる。
比較器140入力値A、Bが等しくなると、そのへ二B
出力側にH信号が生じ、ANDゲート13を介して停止
命令が送出される。これと同時にA4B出力側にL信号
が生じるので、ANDデート12は阻止される。テープ
を巻戻している間、テープ長カウンタは逓減方向にカウ
ントする。
出力側にH信号が生じ、ANDゲート13を介して停止
命令が送出される。これと同時にA4B出力側にL信号
が生じるので、ANDデート12は阻止される。テープ
を巻戻している間、テープ長カウンタは逓減方向にカウ
ントする。
自動的にタイマ記録された番組を再生する時にスイッチ
1を遮断すると、インバータ2がANDケゞ−ト3に、
従ってANDデート12.13にもL信号を送出する。
1を遮断すると、インバータ2がANDケゞ−ト3に、
従ってANDデート12.13にもL信号を送出する。
従って比較器1oは作用しなくなる。
発明の効果
本発明によれば、VTRないし八TRでタイマを用いて
自動的に記録を行った後、その記録開始位置までテープ
を自動的に巻戻すことができる。
自動的に記録を行った後、その記録開始位置までテープ
を自動的に巻戻すことができる。
図は本発明による装置の実施例を示すブロック図である
。 1・・・スイッチ、2・・・インバータ、3,12゜1
3・・・uu+r−)、4・・・NORデート、5.6
。 7・・・タイマ、8・・・単安定マルチバイブレータ、
9・・・一時記憶メモリ、10・・・比較器、11・・
・テープ長カウンタ。
。 1・・・スイッチ、2・・・インバータ、3,12゜1
3・・・uu+r−)、4・・・NORデート、5.6
。 7・・・タイマ、8・・・単安定マルチバイブレータ、
9・・・一時記憶メモリ、10・・・比較器、11・・
・テープ長カウンタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ビデオおよび/または音声用のレコーダにテープ
長カウンタないしテープ残量カウンタが設けら4、かつ
自動的に記録を行なうためのプロゲラごング可能な複数
のタイマ(1〜N)が設けられている、ビデオおよび/
または音声用レコーダのカセットテープの自動巻戻装置
において、記録が終った後でこの記録の開始位置まで磁
気テープを自動的に巻戻す装置が設けられている、こと
を特徴とするビデオおよび/または音声用レコーダでカ
セットテープの自動巻戻装置 2、 タイマ(5,6,7)を作動させるためのスイッ
チ(1)が設けられ、該スイッチにインバータ(2)が
接続され、該インバータはスイッチ(1)が投入された
時に単安定マルチバイブレータ(8)および第1のAN
Dr−)(3)にH信号を供給し、単安定マルチバイブ
レーク(8)はロード命令としての短い出力信号を一時
記憶メモリ(9)に供給し、該一時記憶メモリはテープ
長カウンタ(11)と接続され、かつロー ド命令を受
取った時のテープ長カウンタ(11)の計算値を記憶し
、前記第1のANDデート(3)の第2の入力側がNO
Rデート(4)の出力側と接続さt1該NORデートの
入力側には前記タイマ(5゜6.7)が接続され、スイ
ッチ(1)が投入さ4た後、該タイマのうち少くとも1
つが作動し、N0R)f−ト(4)の出力側にL信号が
発生し、そハによって第1のANDデート(3)および
それに後置接続された第2および第6のANDゲート(
12,13)が阻止され、またプロゲラばングされたす
べての番組の記録が終った時には、前記110Rデート
(4)の出力側にH信号が生じ、該H信号は第1のAN
Dデート(3)を介して第2および第6のANDゲート
(12,13)に送られ、 比較器(10)が設けられ、該比較器の2つの入力側(
A、B)には逆方向計数を行なう前記テープ長カウンタ
(11)および前記一時記憶メモリ(9)が接続され、
前記比較器(10)は、タイマの動作終了後の計数値と
記憶さtでいたタイマ記録開始時の計数値とを比較する
ことによってテープの使用量を検出し、比較器(14)
の2つの入力値(A。 B)が等しくない時には、該比較器が第2のANDデー
ト(12)を介してテープの巻戻しを開始させ、前記2
つの入力値(A、B)が等しくなった時、つまりタイマ
が機能を開始した時の位置までテープが巻戻をした時に
は、第3のhNDr −) (13)を介して停止命令
を送出し、同時に第2のANDデー)(12)が遮断さ
れ、 スイッチ(1)が遮断された時にインバータ(2)がL
信号を送出し、そiによって同じくL信号が第1のAN
Dデート(3)を介して第2および第6のAlIDデー
ト(12,13)の入力側に作用し、従って前記比較器
(10)がレコーダに作用しないようになり、その結果
自動的にタイマ記録された番組が再生可能となる特許請
求の範囲第1項記載のビデオおよび/または音声用レコ
ーダのカセットテープの自動巻戻装置
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843406280 DE3406280A1 (de) | 1984-02-22 | 1984-02-22 | Einrichtung zum automatischen rueckspulen zur wiedergabe von timer-aufnahmen eines video- und/oder audio-recorders |
| DE3406280.7 | 1984-02-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60223047A true JPS60223047A (ja) | 1985-11-07 |
Family
ID=6228417
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60032968A Pending JPS60223047A (ja) | 1984-02-22 | 1985-02-22 | ビデオおよび/または音声用レコ−ダのカセツトテ−プの自動巻戻装置 |
| JP665094U Pending JPH076929U (ja) | 1984-02-22 | 1994-06-09 | ビデオおよび/または音声用レコーダのカセットテープの自動巻戻装置 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP665094U Pending JPH076929U (ja) | 1984-02-22 | 1994-06-09 | ビデオおよび/または音声用レコーダのカセットテープの自動巻戻装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0154161A1 (ja) |
| JP (2) | JPS60223047A (ja) |
| DE (1) | DE3406280A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277647A (ja) * | 1986-05-26 | 1987-12-02 | Sharp Corp | ビデオテ−プレコ−ダ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57189364A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-20 | Sony Corp | Tape recorder |
| JPS5822268U (ja) * | 1981-08-06 | 1983-02-10 | アクツ自動車工業株式会社 | メガネレンチ |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5460507A (en) * | 1977-10-22 | 1979-05-16 | Hashimoto Corp | Tape drive system and device for automatic answering telephone set |
| DE3009999A1 (de) * | 1980-03-15 | 1981-09-24 | Grundig E.M.V. Elektro-Mechanische Versuchsanstalt Max Grundig & Co KG, 8510 Fürth | Schaltungsanordnung zum automatischen rueckspulen eines magnetischen aufzeichnungstraegers, insbesondere eines videobandes, am programmende |
| DE3029689A1 (de) * | 1980-08-06 | 1982-04-01 | Gorenje Körting Electronic GmbH & Co, 8217 Grassau | Elektronische speicherung und ablaufsteuerung von funktionsfolgen an einem cassetten-bandgeraet |
| GB2129171A (en) * | 1982-10-06 | 1984-05-10 | Willies & Company Limited W R | Apparatus comprising a timing clock and tape player |
-
1984
- 1984-02-22 DE DE19843406280 patent/DE3406280A1/de not_active Ceased
-
1985
- 1985-02-01 EP EP85101026A patent/EP0154161A1/de not_active Withdrawn
- 1985-02-22 JP JP60032968A patent/JPS60223047A/ja active Pending
-
1994
- 1994-06-09 JP JP665094U patent/JPH076929U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57189364A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-20 | Sony Corp | Tape recorder |
| JPS5822268U (ja) * | 1981-08-06 | 1983-02-10 | アクツ自動車工業株式会社 | メガネレンチ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277647A (ja) * | 1986-05-26 | 1987-12-02 | Sharp Corp | ビデオテ−プレコ−ダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3406280A1 (de) | 1985-09-05 |
| EP0154161A1 (de) | 1985-09-11 |
| JPH076929U (ja) | 1995-01-31 |
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