JPS60223347A - 無通話時雑音低減方式 - Google Patents
無通話時雑音低減方式Info
- Publication number
- JPS60223347A JPS60223347A JP8057984A JP8057984A JPS60223347A JP S60223347 A JPS60223347 A JP S60223347A JP 8057984 A JP8057984 A JP 8057984A JP 8057984 A JP8057984 A JP 8057984A JP S60223347 A JPS60223347 A JP S60223347A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- pilot signal
- sinusoidal wave
- sine wave
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 7
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 14
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 5
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B14/00—Transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B14/02—Transmission systems not characterised by the medium used for transmission characterised by the use of pulse modulation
- H04B14/04—Transmission systems not characterised by the medium used for transmission characterised by the use of pulse modulation using pulse code modulation
- H04B14/046—Systems or methods for reducing noise or bandwidth
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は、周波数分割多重化信号(以下FDM信号と呼
ぶ)をパルス符号変調信号(以下PCM信号と呼ぶ)に
変換する符号化装置における無通話時雑音の低減力式に
関するものである。
ぶ)をパルス符号変調信号(以下PCM信号と呼ぶ)に
変換する符号化装置における無通話時雑音の低減力式に
関するものである。
FDM信号をPCM信号に符号化する装[は、既設のP
DM信号伝送路を雑音の影響を受けにくいPCM信号伝
送路に置き換えようとする場合等に、 Fl)M信号を
PCM信号に変換し、伝送路にPCM信号を送シ出すた
めの装置であるoFDM信号は数十〜数百チャネルの音
声信号が周波数分割で多重化されておシ、無通話時雑音
とは各チャネルの無通話時における雑音電力のことであ
る。
DM信号伝送路を雑音の影響を受けにくいPCM信号伝
送路に置き換えようとする場合等に、 Fl)M信号を
PCM信号に変換し、伝送路にPCM信号を送シ出すた
めの装置であるoFDM信号は数十〜数百チャネルの音
声信号が周波数分割で多重化されておシ、無通話時雑音
とは各チャネルの無通話時における雑音電力のことであ
る。
従来技術の説明
FDM信号をPCM信号に変換する装置、逆変換する装
置及び伝送路における障害検知方式としては、送信側の
FDM信号の帯域外に正弦波パイロット信号を挿入し、
受信側でこのパイロット信号を検出することによって、
装置及び伝送路の障害を検知する方法が用いらnている
。
置及び伝送路における障害検知方式としては、送信側の
FDM信号の帯域外に正弦波パイロット信号を挿入し、
受信側でこのパイロット信号を検出することによって、
装置及び伝送路の障害を検知する方法が用いらnている
。
しかしながら、このパイロット信号にはアナログ−ディ
ジタル変換(以下A/D変換と呼ぶ)の過程で量子化誤
差が発生し、これにより高調波歪を生じる。この高調波
歪は直接及び折シ返しによシ受信側のFDM信号の帯域
内に現われ、こnが無通話時の雑音を増大させる原因と
なっていたO発明の目的 本発明は従来の技術に内在する上記欠点を解消する為に
なされたものであシ、従って本発明の目的は、前記パイ
ロット信号のA/D変換の過程で生じる高調波歪を極め
て簡易に抑え、無通話時における雑音による劣化を的確
に軽減することができる新規な方式を提供することにあ
る。
ジタル変換(以下A/D変換と呼ぶ)の過程で量子化誤
差が発生し、これにより高調波歪を生じる。この高調波
歪は直接及び折シ返しによシ受信側のFDM信号の帯域
内に現われ、こnが無通話時の雑音を増大させる原因と
なっていたO発明の目的 本発明は従来の技術に内在する上記欠点を解消する為に
なされたものであシ、従って本発明の目的は、前記パイ
ロット信号のA/D変換の過程で生じる高調波歪を極め
て簡易に抑え、無通話時における雑音による劣化を的確
に軽減することができる新規な方式を提供することにあ
る。
発明の構成
上記目的を達成する為に、本発明に係る無通話時雑音低
減力式は、障害監視用正弦波パイロット信号を使用する
符号化装置において、更に帯域外周波数のかつ障害監視
用正弦波パイロット信号とは異なる周波数で、低レベル
の1波以上の正弦波信号を挿入することによって構成さ
れ、しかして、前述の理由による無通話時雑音の増大を
軽減しようとするものである。
減力式は、障害監視用正弦波パイロット信号を使用する
符号化装置において、更に帯域外周波数のかつ障害監視
用正弦波パイロット信号とは異なる周波数で、低レベル
の1波以上の正弦波信号を挿入することによって構成さ
れ、しかして、前述の理由による無通話時雑音の増大を
軽減しようとするものである。
3、発明の詳細な説明
以下本発明をその好ましい一実施例について図面を参照
しながら詳細に説明する。
しながら詳細に説明する。
第1図に通常のFDM信号の符号化における周波数関係
を示T0第1図において、fLはFDM信号の下限周波
数、fHはFDM信号の上限周波数、ByはFDM信号
の帯域幅、fs FiFDM信号のサンプリング周波数
をそれぞれ表わす。ここで、一般にFDM信号はBw(
fzであるので、送信側の入力FDM信号が受信側の出
力に再生されるためには、サンプリング周波数fsFi
(1)式の条件を満たせはよい。
を示T0第1図において、fLはFDM信号の下限周波
数、fHはFDM信号の上限周波数、ByはFDM信号
の帯域幅、fs FiFDM信号のサンプリング周波数
をそれぞれ表わす。ここで、一般にFDM信号はBw(
fzであるので、送信側の入力FDM信号が受信側の出
力に再生されるためには、サンプリング周波数fsFi
(1)式の条件を満たせはよい。
fs≧2BW 、 fH≦fs≦2fr、、−−−−−
−−−−−−−一−−,(1)ここで、 2fH≦f s −−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−一−−−−−−(2)の条件を用いる
のが一般的ではあるが、サンプリング周波数fsは小さ
い力が装置動作速度、伝送路ビットレートを低くできる
ので、FDM信号の符号化の条件はそつう(1)が用い
られる。
−−−−−−−一−−,(1)ここで、 2fH≦f s −−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−一−−−−−−(2)の条件を用いる
のが一般的ではあるが、サンプリング周波数fsは小さ
い力が装置動作速度、伝送路ビットレートを低くできる
ので、FDM信号の符号化の条件はそつう(1)が用い
られる。
ところで、現存のティジタル回線の階層構造(ハイアラ
ーキ)を考慮すると、サンプリング周波数fsは、 mXfs=145又は6.3又は8又は32又はl 0
0MHz +111 @(ただし、mは整数) −−−
−一−−−−−−−−(3)とすることがフレーム構成
上容易で便オUである。
ーキ)を考慮すると、サンプリング周波数fsは、 mXfs=145又は6.3又は8又は32又はl 0
0MHz +111 @(ただし、mは整数) −−−
−一−−−−−−−−(3)とすることがフレーム構成
上容易で便オUである。
例えば、群帯域符号化装置ではfz =60KHz 、
fII=108幻りであシ、m=14、伝送路ピント
レートを1.544b&1zとするとサンプリング周波
数fsは110.29 KHzで、第1図に示すり、H
のような突き帯域ができる。
fII=108幻りであシ、m=14、伝送路ピント
レートを1.544b&1zとするとサンプリング周波
数fsは110.29 KHzで、第1図に示すり、H
のような突き帯域ができる。
もし、この空き帯域がないとすると、折シ返し雑音を除
去するために急峻な竹性をもったアナログの帯域制限フ
ィルタが必要になシ、非現実的である0 従来の障害監視方式はこの空き帯域に正弦波パイロット
信号aを挿入しているが、〜ω変換によって正弦波パイ
ロット信号には量子化誤差が生じ、D/A変換後のパル
ス振幅変調さnた信号(以下PAM信号と呼ぶ)は、正
弦波パイロット信号aをAlCO5ωtとすると、 AlCO3ωt +AlI CO82ωt−1−Ai
cos 3ωt +A4 CO84ωt+a m m
−−−−−(4)となシ、高調波歪成分が現わnる。こ
の高調波歪の折シ返しが第2図のように帯域内にはいる
と、無通話時雑音が劣化することになる。第2図におい
てa′はパイロット信号aの折シ返しを示す。
去するために急峻な竹性をもったアナログの帯域制限フ
ィルタが必要になシ、非現実的である0 従来の障害監視方式はこの空き帯域に正弦波パイロット
信号aを挿入しているが、〜ω変換によって正弦波パイ
ロット信号には量子化誤差が生じ、D/A変換後のパル
ス振幅変調さnた信号(以下PAM信号と呼ぶ)は、正
弦波パイロット信号aをAlCO5ωtとすると、 AlCO3ωt +AlI CO82ωt−1−Ai
cos 3ωt +A4 CO84ωt+a m m
−−−−−(4)となシ、高調波歪成分が現わnる。こ
の高調波歪の折シ返しが第2図のように帯域内にはいる
と、無通話時雑音が劣化することになる。第2図におい
てa′はパイロット信号aの折シ返しを示す。
ここで、各高調波歪成分の自乗和ΣAkは量子に=m
化雑音電力を示し、その値は一定である。そしてその分
布は第3図に示すように、量子化ステップがあらい場合
には、 Al+A11))A4+AB+A6+same −−−
−−−−−−−−一−−−−−(5)となって、帯域の
端で無通話時雑音が大きくな多量子化ステップが細かい
場合には、 A2さA3ZA番さA6さ・・・・ −一−−−−−−
−−−−−−−−−−−−−−、(6)となシ、帯域に
分散される。
布は第3図に示すように、量子化ステップがあらい場合
には、 Al+A11))A4+AB+A6+same −−−
−−−−−−−−一−−−−−(5)となって、帯域の
端で無通話時雑音が大きくな多量子化ステップが細かい
場合には、 A2さA3ZA番さA6さ・・・・ −一−−−−−−
−−−−−−−−−−−−−−、(6)となシ、帯域に
分散される。
上述よ多量子化ステップを細かくする、即ち、正弦波パ
イロット信号の振幅AXを大きくすれば無通話時雑音は
良くなるが、主信号の過負荷レベルが低下するために、
信号対量子化雑音比(以下S/N比と呼ぶ)をその分低
下させて使用することにな夛、好ましくない。従って、
パイロット信号はあるレベル以上には設定できない。
イロット信号の振幅AXを大きくすれば無通話時雑音は
良くなるが、主信号の過負荷レベルが低下するために、
信号対量子化雑音比(以下S/N比と呼ぶ)をその分低
下させて使用することにな夛、好ましくない。従って、
パイロット信号はあるレベル以上には設定できない。
今、正弦波パイロット信号以外に第2の正弦波信号を空
き帯域に挿入することを考える0即ち、パイロット信号
をB z cosωt1第2の正弦波信号をBl’ c
osω′tとし、Bx’\Bl、ω′\ω、 Bl十B
l’ =Al とする。このとき、パイロット信号と第
2の正弦波信号の和の振幅は振幅A1のパイロット信号
の振幅と等しく、主信号の過負荷レベルは変らない。そ
して、パイロット信号と第2の正弦波信号の和の信号 Bl cos a+t 十Bl’ cos a+’ t
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(
7)のA/D変換による量子化誤差の波形は、第4図(
a)に示すように、時間軸上に圧縮、伸長が加えられる
ために、パイロット信号だけの場合に比べ、数多くノ周
波数スペクトラムが発生する。
き帯域に挿入することを考える0即ち、パイロット信号
をB z cosωt1第2の正弦波信号をBl’ c
osω′tとし、Bx’\Bl、ω′\ω、 Bl十B
l’ =Al とする。このとき、パイロット信号と第
2の正弦波信号の和の振幅は振幅A1のパイロット信号
の振幅と等しく、主信号の過負荷レベルは変らない。そ
して、パイロット信号と第2の正弦波信号の和の信号 Bl cos a+t 十Bl’ cos a+’ t
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(
7)のA/D変換による量子化誤差の波形は、第4図(
a)に示すように、時間軸上に圧縮、伸長が加えられる
ために、パイロット信号だけの場合に比べ、数多くノ周
波数スペクトラムが発生する。
前述のように、量子化誤差による量子化雑音電力は一定
であるので、数多くの周波数スペクトラムに分散さnる
ことにより、第4図(b)に示すように、量子化雑音の
スペクトラムのかたよシが少なくなる。
であるので、数多くの周波数スペクトラムに分散さnる
ことにより、第4図(b)に示すように、量子化雑音の
スペクトラムのかたよシが少なくなる。
以上のように、正弦波パイロット信号以外に第2の正弦
波信号を空き帯域に挿入することによシ、効果的に無通
話雑音が改善される。同様に、第3の正弦波信号、第4
の正弦波信号を空き帯域に挿入することによυ、更に大
きく無通話時雑音が改善される。
波信号を空き帯域に挿入することによシ、効果的に無通
話雑音が改善される。同様に、第3の正弦波信号、第4
の正弦波信号を空き帯域に挿入することによυ、更に大
きく無通話時雑音が改善される。
以上、正弦波信号を空き帯域に挿入する場合を説明した
が、同空き帯域に低レベルの雑音信号を挿入しても効果
があるのは明らかである。
が、同空き帯域に低レベルの雑音信号を挿入しても効果
があるのは明らかである。
第5図に本発明の実施例を示す。第5図において、FD
M信号は、帯域制限フィルタlによシ帯域外成分が除去
され、〜Φ変換器3によJ PCM信号に変換されて伝
送路に送り出される。
M信号は、帯域制限フィルタlによシ帯域外成分が除去
され、〜Φ変換器3によJ PCM信号に変換されて伝
送路に送り出される。
受信側では、このPCM信号がD/A変換器4により
PAM信号に変換される。このPAM信号は、次いで帯
域制限フィルタ5によって不要帯域成分が除去され、F
DM信号が再生される。周波数fpの障害検知用正弦波
パイロット信号はパイロット信号発生源6で生成され、
第2の正弦波信号を発生する正弦波発生源7で生成され
た周波数f plの正弦波とともにA/D変換器3の前
に設けらnた加算器2でFDM信号に加算される。
PAM信号に変換される。このPAM信号は、次いで帯
域制限フィルタ5によって不要帯域成分が除去され、F
DM信号が再生される。周波数fpの障害検知用正弦波
パイロット信号はパイロット信号発生源6で生成され、
第2の正弦波信号を発生する正弦波発生源7で生成され
た周波数f plの正弦波とともにA/D変換器3の前
に設けらnた加算器2でFDM信号に加算される。
受信側ではD/A変換器4の後で分岐された信号をfp
の遮断周波数をもつ低域通過フィルタ8に通す。このフ
ィルタ8を通る信号は障害検知用正弦波ハイロット信号
のみでアシ、このフィルタ8の出力はパイロット信号検
出回路9でレベル又は位相が監視される。
の遮断周波数をもつ低域通過フィルタ8に通す。このフ
ィルタ8を通る信号は障害検知用正弦波ハイロット信号
のみでアシ、このフィルタ8の出力はパイロット信号検
出回路9でレベル又は位相が監視される。
発明の効果
以上の説明で明らかなように、本発明によれば、障害監
視用の正弦波パイロット信号の高調波歪成分による無通
話時雑音の増大が軽減的確にできる効果が得らnる。
視用の正弦波パイロット信号の高調波歪成分による無通
話時雑音の増大が軽減的確にできる効果が得らnる。
第1図はFDM信号の符号化における周波数関係を示す
図、第2図は障害検知用パイロット信号に起因する高調
波歪が発生している様子を示T図、第3図は正弦波パイ
ロット信号による量子化雑音スペクトラムの量子化ステ
ップの大きさによる相違を示す図、第4図(a)、(b
)、(C)は正弦波パイロット信号以外に第2の正弦波
信号を加えた場合のPAM信号、量子化雑音、量子化雑
音スペクトラムを示す図、第5図は本発明の一実施例を
示すブロック構成図である。 l・・・帯域制限フィルタ、2@・・信号加算器、3・
e・アナログーテイジタル変換器、4・−・ディジタル
−アナログ変換器、5・・φ帯域制限フィルタ、6・・
・パイロット信号発生源、7・・・第2の正弦波信号発
生似、8・[相]・低域通過フィルタ、9@・9パイロ
ット信号検出回路特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部
図、第2図は障害検知用パイロット信号に起因する高調
波歪が発生している様子を示T図、第3図は正弦波パイ
ロット信号による量子化雑音スペクトラムの量子化ステ
ップの大きさによる相違を示す図、第4図(a)、(b
)、(C)は正弦波パイロット信号以外に第2の正弦波
信号を加えた場合のPAM信号、量子化雑音、量子化雑
音スペクトラムを示す図、第5図は本発明の一実施例を
示すブロック構成図である。 l・・・帯域制限フィルタ、2@・・信号加算器、3・
e・アナログーテイジタル変換器、4・−・ディジタル
−アナログ変換器、5・・φ帯域制限フィルタ、6・・
・パイロット信号発生源、7・・・第2の正弦波信号発
生似、8・[相]・低域通過フィルタ、9@・9パイロ
ット信号検出回路特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部
Claims (1)
- 正弦波パイロット信号を挿入し該正弦波パイロット信号
を障害監視用として使用する周波数分割多重化信号用符
号化装置において、更に前記正弦波パイロット信号の周
波数とは異な)■1つ帯域外であって低レベルの一波以
上の正弦波信号または雑音信号を挿入して符号化するよ
うにしたことを特徴とする無通話時雑音低減力式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8057984A JPS60223347A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 無通話時雑音低減方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8057984A JPS60223347A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 無通話時雑音低減方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60223347A true JPS60223347A (ja) | 1985-11-07 |
Family
ID=13722253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8057984A Pending JPS60223347A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 無通話時雑音低減方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60223347A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS535519A (en) * | 1976-07-05 | 1978-01-19 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd | System for dtecting failure of multiplex signal convertors |
| JPS5612144A (en) * | 1979-07-11 | 1981-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | Dither |
-
1984
- 1984-04-20 JP JP8057984A patent/JPS60223347A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS535519A (en) * | 1976-07-05 | 1978-01-19 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd | System for dtecting failure of multiplex signal convertors |
| JPS5612144A (en) * | 1979-07-11 | 1981-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | Dither |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4999831A (en) | Synchronous quantized subcarrier multiplexer for digital transport of video, voice and data | |
| Goodall | Telephony by pulse code modulation | |
| JPH0654085A (ja) | デイジタル通信システム | |
| JPS59500039A (ja) | 帯域制限通信チヤンネル内の2情報信号の同時送信システムおよびその方法 | |
| CA1272311A (en) | Digital audio transmission system | |
| WO2013083222A1 (en) | A method of processing a digital signal for transmission, a method of processing an optical data unit upon reception, and a network element for a telecommunications network | |
| AU7091394A (en) | Optimization of weighted signal-to-noise ratio for a digital video encoder | |
| CA1127308A (en) | Adaptive delta modulation system | |
| CA1208817A (en) | Fourth-order digital multiplex system for transmitting a plurality of digital signals at a nominal bit rate of 44 736 kbit/s | |
| US4013842A (en) | Method and apparatus for interfacing digital and analog carrier systems | |
| KR940004461B1 (ko) | 암호 디지탈 신호 송수신 방법 및 장치 | |
| CA1209666A (en) | Tone receiver for digital data communication systems | |
| US4644324A (en) | Digital to analog conversion system with the addition of dither to the digital input | |
| GB2089621A (en) | Transmission systems | |
| Lyghounis et al. | Speech interpolation in digital transmission systems | |
| US3916107A (en) | Digital system for reclocking pulse code modulation circuits | |
| JPS61159826A (ja) | デイジタル−アナログ変換装置 | |
| Neu et al. | Project for a digital telephone network | |
| JPS58145252A (ja) | トランスマルチプレクサ用障害監視方式 | |
| EP0543220A1 (en) | Method and apparatus for A/D and D/A conversion | |
| CA1037168A (en) | Device for converting an incoming analog signal into an outgoing pcm signal | |
| Bellanger et al. | Specification of A/D and D/A converters for FDM telephone signals | |
| Niwa et al. | A new channel bank with block companding | |
| Klein et al. | SONET/SDH pointer processor implementations | |
| Delozier | Digital transmission of analog signals |