JPS60223590A - 組込み日除け - Google Patents
組込み日除けInfo
- Publication number
- JPS60223590A JPS60223590A JP7890284A JP7890284A JPS60223590A JP S60223590 A JPS60223590 A JP S60223590A JP 7890284 A JP7890284 A JP 7890284A JP 7890284 A JP7890284 A JP 7890284A JP S60223590 A JPS60223590 A JP S60223590A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- long
- gears
- sunshade
- space
- glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Blinds (AREA)
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来の多板式の日除けはガラス窓の室内側に懸垂するこ
とが多い、そのためガラス板を通過した太陽エネルギー
が日除けでさえぎられるが一方さえぎられたエネルギー
は再び室内に放出される。そのためガラス窓は二重ガラ
スとじてその内部に日除けを組込むことが望まし゛い。
とが多い、そのためガラス板を通過した太陽エネルギー
が日除けでさえぎられるが一方さえぎられたエネルギー
は再び室内に放出される。そのためガラス窓は二重ガラ
スとじてその内部に日除けを組込むことが望まし゛い。
本発明はこの組込まれた多板式の日除は板を容易に作動
させ、且放出されるエネルギーを排除する方法であって
、二枚のガラス板4及び4′により形成される空間50
間隙にほぼ近い幅をもっ長尺材1を空間5の下方より吹
出された空気により浮上させることにより、数本の紐3
にて連結された多数の日除は板2を懸垂しうるようにし
、且つ、長尺材1の両側に、長軸9により連結された歯
車8及び8′を設け、垂直に一定された2木のランクl
O及び10′に噛合せることにより、長尺材1を空気に
より浮上させるとき、常に左右均等に浮上させるように
した二重ガラス窓用の組込み日除けである。
させ、且放出されるエネルギーを排除する方法であって
、二枚のガラス板4及び4′により形成される空間50
間隙にほぼ近い幅をもっ長尺材1を空間5の下方より吹
出された空気により浮上させることにより、数本の紐3
にて連結された多数の日除は板2を懸垂しうるようにし
、且つ、長尺材1の両側に、長軸9により連結された歯
車8及び8′を設け、垂直に一定された2木のランクl
O及び10′に噛合せることにより、長尺材1を空気に
より浮上させるとき、常に左右均等に浮上させるように
した二重ガラス窓用の組込み日除けである。
長尺材1は軽量にして剛性の高い材料より構成され、そ
の幅を二枚のガラス板4及び4′の間隙より僅少に、又
その長さはサツシュの内幅寸とは難しい。従って2本の
ラック1G及び10′をガラス板4′か又は周辺のサツ
シに固定し、これを長尺材1に回転自在に取つけられた
歯車8及び8′に噛みをせ、且つこの両歯車を1本の長
軸9で連結することにより、両歯車8及び8′の回転が
同一となるため、長尺材1は常に左右均等に浮上又は降
下することになる。勿論、これらの歯車8及び8′、長
軸9け長尺材1と同様に極力軽く製作することが必要で
ある。
の幅を二枚のガラス板4及び4′の間隙より僅少に、又
その長さはサツシュの内幅寸とは難しい。従って2本の
ラック1G及び10′をガラス板4′か又は周辺のサツ
シに固定し、これを長尺材1に回転自在に取つけられた
歯車8及び8′に噛みをせ、且つこの両歯車を1本の長
軸9で連結することにより、両歯車8及び8′の回転が
同一となるため、長尺材1は常に左右均等に浮上又は降
下することになる。勿論、これらの歯車8及び8′、長
軸9け長尺材1と同様に極力軽く製作することが必要で
ある。
4、追加の関係
原発用は空気圧により二枚のガラス板4及び4′の間に
長尺材1が浮上し、これにより多数の日除は板2又はカ
ーテンを懸垂する二重ガラス?用の組込み日除けである
が、この長尺材lを左右均等に浮上又は降下させるだめ
の方法として本発明な追加することが必要であるっ
長尺材1が浮上し、これにより多数の日除は板2又はカ
ーテンを懸垂する二重ガラス?用の組込み日除けである
が、この長尺材lを左右均等に浮上又は降下させるだめ
の方法として本発明な追加することが必要であるっ
第1図は本発明の二重ガラス窓用の組込み日除けの縦断
面図、第2図はそのX−X断面図。
面図、第2図はそのX−X断面図。
Claims (1)
- 1)二枚のガラス板4及び4′により形成される空間5
の間隙にほぼ近い幅をもっ長尺材1を空間5の下方より
吹出された空気により浮上させることにより、数本の紐
3にて連結された多数の日除は板2を懸垂しうるように
し、且つ、長尺材1の両側に、長軸9により連結された
歯車8及び8′を設け、垂直に固定され常に左右均等に
浮上させるようにした二重ガラス窓用の組込み日除け。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7890284A JPS60223590A (ja) | 1984-04-18 | 1984-04-18 | 組込み日除け |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7890284A JPS60223590A (ja) | 1984-04-18 | 1984-04-18 | 組込み日除け |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60223590A true JPS60223590A (ja) | 1985-11-08 |
Family
ID=13674752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7890284A Pending JPS60223590A (ja) | 1984-04-18 | 1984-04-18 | 組込み日除け |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60223590A (ja) |
-
1984
- 1984-04-18 JP JP7890284A patent/JPS60223590A/ja active Pending
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