JPS6022601A - インデツクステ−ブル装置 - Google Patents
インデツクステ−ブル装置Info
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- JPS6022601A JPS6022601A JP58130589A JP13058983A JPS6022601A JP S6022601 A JPS6022601 A JP S6022601A JP 58130589 A JP58130589 A JP 58130589A JP 13058983 A JP13058983 A JP 13058983A JP S6022601 A JPS6022601 A JP S6022601A
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- worm gear
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Links
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims abstract description 24
- 230000009467 reduction Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract 3
- 230000009471 action Effects 0.000 description 4
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 238000007596 consolidation process Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q16/00—Equipment for precise positioning of tool or work into particular locations not otherwise provided for
- B23Q16/02—Indexing equipment
- B23Q16/04—Indexing equipment having intermediate members, e.g. pawls, for locking the relatively movable parts in the indexed position
- B23Q16/06—Rotary indexing
- B23Q16/065—Rotary indexing with a continuous drive
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B5/00—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
- G01B5/24—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring angles or tapers; for testing the alignment of axes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Gear Transmission (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ウオームギヤ側の回転によってウオームを連
動回転できない+JU車構成にして、可逆モータにより
駆動されるウオームにウオームギヤを係合してなる減速
装置を使用するインテックステーブル装置に係るもので
ある。
動回転できない+JU車構成にして、可逆モータにより
駆動されるウオームにウオームギヤを係合してなる減速
装置を使用するインテックステーブル装置に係るもので
ある。
従来から公知のインデックステーブルについては、極く
多種類の角度割出し並に割出し角度保持に閏する提案が
なされ、かつ実施されて来た。本発明はそれ等の提案の
一種をなすものであるが、al記した減速装置の特有の
機能をインデックス装置に使用することによって、特に
インデックステーブルの割出し角度保持を正確かつ簡易
化することを目的とするものである。
多種類の角度割出し並に割出し角度保持に閏する提案が
なされ、かつ実施されて来た。本発明はそれ等の提案の
一種をなすものであるが、al記した減速装置の特有の
機能をインデックス装置に使用することによって、特に
インデックステーブルの割出し角度保持を正確かつ簡易
化することを目的とするものである。
本発明の一実施例を説明する。
lはインデックス台、3は該インデックス台1の上面に
突出した軸2に回転自由に嵌合して止金4により浮動を
防止したインデックステーブルであって、その下面に大
山車5と、山数を例へば6枚或1−124枚とした鋸歯
輪6とを固定する。インデックステーブル3は後記する
ように、矢lx x方向への角度割出しのための正転を
生じ、角度を大略割出したあとは矢線y方向に少し戻り
回転する。SIN +1輪6の各市にはインデックステ
ーブル3の矢線xの正転方向に向う半径方向の角度決め
壁3とその前側の傾斜形の滑り壁9とからなる係合溝7
を設ける。
突出した軸2に回転自由に嵌合して止金4により浮動を
防止したインデックステーブルであって、その下面に大
山車5と、山数を例へば6枚或1−124枚とした鋸歯
輪6とを固定する。インデックステーブル3は後記する
ように、矢lx x方向への角度割出しのための正転を
生じ、角度を大略割出したあとは矢線y方向に少し戻り
回転する。SIN +1輪6の各市にはインデックステ
ーブル3の矢線xの正転方向に向う半径方向の角度決め
壁3とその前側の傾斜形の滑り壁9とからなる係合溝7
を設ける。
10はインデックス台1の一例に取付けたブラケットで
あって該ブラケツ1−に可逆モータIJと減速装置17
とを取付ける。可逆モータ11にはブラケット10から
突出するモーフ軸I2に第4図に示すようにタイミング
キャ溝14を外周に設けたケース形の一方向クラッチ1
3とはね函15とを順次に嵌め、ばね函15の内部の押
圧ばね1Gをケース形の一方向りランチ13に弾接する
。減速装置17は軸18をブラケノ1−10から突出し
。
あって該ブラケツ1−に可逆モータIJと減速装置17
とを取付ける。可逆モータ11にはブラケット10から
突出するモーフ軸I2に第4図に示すようにタイミング
キャ溝14を外周に設けたケース形の一方向クラッチ1
3とはね函15とを順次に嵌め、ばね函15の内部の押
圧ばね1Gをケース形の一方向りランチ13に弾接する
。減速装置17は軸18をブラケノ1−10から突出し
。
たウオーム19とウオームギヤ20とを噛み合Uて構成
したものであって、ウオーム19の外周に設けるつ刈−
ム螺溝19aのねじり角度を急角度とし、ウオームギヤ
20の周部に設けるギヤ20aの角度もそれに合わせ、
ウオームギヤ20側に回転力を与えてもウオーム19を
速動回転できない装置をなさせる。即ぢウオームギヤ2
0に回転力が働くときはウオーム19が制動輪となる。
したものであって、ウオーム19の外周に設けるつ刈−
ム螺溝19aのねじり角度を急角度とし、ウオームギヤ
20の周部に設けるギヤ20aの角度もそれに合わせ、
ウオームギヤ20側に回転力を与えてもウオーム19を
速動回転できない装置をなさせる。即ぢウオームギヤ2
0に回転力が働くときはウオーム19が制動輪となる。
ウオームギヤ20の軸はブラケット10の上面に突出し
、前記大山車5に噛合うビニオン21を固定する。一方
向クラッチ13とウオームの軸18とにはり(ミングベ
ルト22を掛ける。
、前記大山車5に噛合うビニオン21を固定する。一方
向クラッチ13とウオームの軸18とにはり(ミングベ
ルト22を掛ける。
ブラケン1−10の上面には軸23を立て、該軸23に
レバー25の一端を軸支する。レバー25には前記の係
合溝7に嵌入するようにした鋸歯形の止爪24を設け、
さらにレバー25に止爪24の係合f67への嵌まり込
みを付勿するばね2Gを11ける。
レバー25の一端を軸支する。レバー25には前記の係
合溝7に嵌入するようにした鋸歯形の止爪24を設け、
さらにレバー25に止爪24の係合f67への嵌まり込
みを付勿するばね2Gを11ける。
止爪24はインデックステーブル3の矢1jl a方向
への正回転と共に滑り壁9を滑って係合溝7から脱出す
る運動を生じてレバー25を連動するものであるが、止
爪24が係合溝7から全部又は一部の脱出を生ずるのと
1vj係的に、レバー25により接片制御片28を押さ
れて可動接片Cを固定接点すの接触から固定接点aの接
触に切換える転極を生ずるスイッチ27 (第5図)を
設ける。
への正回転と共に滑り壁9を滑って係合溝7から脱出す
る運動を生じてレバー25を連動するものであるが、止
爪24が係合溝7から全部又は一部の脱出を生ずるのと
1vj係的に、レバー25により接片制御片28を押さ
れて可動接片Cを固定接点すの接触から固定接点aの接
触に切換える転極を生ずるスイッチ27 (第5図)を
設ける。
可逆モータ11の回転方向を切換える切換リレーのコイ
ルの駆動回路は、前記スイッチ27の一方の固定接点a
に接続する。LΔモータ11とインデックステーブル3
とがiE ?云するときには可動接片Cが該固定接点a
に接するが、止爪24が係合溝7に落込むと該可動接片
Cは固定接J:a bに接触する。固定接点すには可逆
モータ11の逆転回路を接jダlしたもので、該l!l
i回路中回路−5秒の設定時間の経過を以て該逆転[Q
]路を1511路するりセツ1作用のタイマーT、を設
ける。
ルの駆動回路は、前記スイッチ27の一方の固定接点a
に接続する。LΔモータ11とインデックステーブル3
とがiE ?云するときには可動接片Cが該固定接点a
に接するが、止爪24が係合溝7に落込むと該可動接片
Cは固定接J:a bに接触する。固定接点すには可逆
モータ11の逆転回路を接jダlしたもので、該l!l
i回路中回路−5秒の設定時間の経過を以て該逆転[Q
]路を1511路するりセツ1作用のタイマーT、を設
ける。
インデックステーブル3を(伺えば60°角毎に停止す
る場合に、鋸歯輪60山数(保合溝7の数)を6個とし
ているときにはそれでよいカー山数(保合?a7の数)
が例えば24個である場合には、上記の構成では15°
角毎にインデックステーブル3が停止する不都合を生づ
゛るのて、前記しノ:コイルの駆動@路にL」、インデ
ックステーブル3が大略60゛角回転する間はMjJ記
の駆動回路の閉v8を保持するタイマーT2を並列に接
法する。このタイマーT2は設定時限を自由に変更でき
るものであって、インデックステーブル3を例えば45
゜角笛の停止に変更したい時には、大略45°角を回転
する間、駆動回路の閉路を保持するように設定時間を変
更する。その他、インデックステーブル30所要角度で
の停止時間を決めるタイマーT3を設りる。このタイマ
ーT3は手動押釦スイッチに代えることもできる。タイ
マーT2はタイマー1゛3又は手動押tlJスイッチに
より起動を始めると同時に設定時間の消化を始める。
る場合に、鋸歯輪60山数(保合溝7の数)を6個とし
ているときにはそれでよいカー山数(保合?a7の数)
が例えば24個である場合には、上記の構成では15°
角毎にインデックステーブル3が停止する不都合を生づ
゛るのて、前記しノ:コイルの駆動@路にL」、インデ
ックステーブル3が大略60゛角回転する間はMjJ記
の駆動回路の閉v8を保持するタイマーT2を並列に接
法する。このタイマーT2は設定時限を自由に変更でき
るものであって、インデックステーブル3を例えば45
゜角笛の停止に変更したい時には、大略45°角を回転
する間、駆動回路の閉路を保持するように設定時間を変
更する。その他、インデックステーブル30所要角度で
の停止時間を決めるタイマーT3を設りる。このタイマ
ーT3は手動押釦スイッチに代えることもできる。タイ
マーT2はタイマー1゛3又は手動押tlJスイッチに
より起動を始めると同時に設定時間の消化を始める。
停止時間が経過するか又は押釦スイッチを押すと、タイ
マーT2が設定時間の消化を始めて可逆モーり11を正
転させる。このため止爪24が滑り壁9を滑って脱出方
向に移動し、レバー25を介してスイッチの接点すを開
いて前記駆動回路をタイマーT2と共に閉路し、止爪2
4が係合溝7に落込むと可動接片Cが固定接点すに接す
るがコイルの駆動回路はタイマーT2によって保持され
ているから、逆転回路に切換わることなく可逆モータ1
1の正転が絖く。インデックステーブル3が次の停止角
度に近ずくときタイマーT2は設定115間を消化し終
り、スイッチ27の可動接片Cと固定接点aだけで駆動
回路が保持され、止爪211が係合溝7に落ぢ込むと該
駆動回路が開路し、:フィルを非駆動にするから、切換
接片Cの固定接点すへの接触と共に可逆モータ11はタ
イマーT1に設定した短時間の逆転を生ずる。このとき
には一方向クラッチ13がその性能上から逆転すること
はないが、押圧ばね16によってモータ軸12と一方向
クラッチ13とが接続されているから、タイミングベル
ト22を介してウオーム19を逆回路さゼ、ウオームギ
・ヤ20に係合しているつA−ム19のバックラッシュ
を取つ°ζからウオームギヤ20、ピニオン21を速動
し、それにより大歯車5、鋸歯輪6、インデックステー
ブル3を逆転させ、角度決め壁8が止爪24に緊密に接
合し−(からは、押圧ばね16のスリップ作用でインデ
ックステーブル3を実質的に停止させ、そのすぐあとに
タイマーT1の設定時間が終って逆転回路を開く、他方
では減速装置17のウオームギ・ヤ20がビニオン21
と共にウオーム19によって係止され“ζ逆転方向にも
正方向にも動かぬ係止作用を生じ、インデックステーブ
ル3を所定の停止角に極く緊密に係止する保持作用を、
次の正転のとき”」:で絖ける。
マーT2が設定時間の消化を始めて可逆モーり11を正
転させる。このため止爪24が滑り壁9を滑って脱出方
向に移動し、レバー25を介してスイッチの接点すを開
いて前記駆動回路をタイマーT2と共に閉路し、止爪2
4が係合溝7に落込むと可動接片Cが固定接点すに接す
るがコイルの駆動回路はタイマーT2によって保持され
ているから、逆転回路に切換わることなく可逆モータ1
1の正転が絖く。インデックステーブル3が次の停止角
度に近ずくときタイマーT2は設定115間を消化し終
り、スイッチ27の可動接片Cと固定接点aだけで駆動
回路が保持され、止爪211が係合溝7に落ぢ込むと該
駆動回路が開路し、:フィルを非駆動にするから、切換
接片Cの固定接点すへの接触と共に可逆モータ11はタ
イマーT1に設定した短時間の逆転を生ずる。このとき
には一方向クラッチ13がその性能上から逆転すること
はないが、押圧ばね16によってモータ軸12と一方向
クラッチ13とが接続されているから、タイミングベル
ト22を介してウオーム19を逆回路さゼ、ウオームギ
・ヤ20に係合しているつA−ム19のバックラッシュ
を取つ°ζからウオームギヤ20、ピニオン21を速動
し、それにより大歯車5、鋸歯輪6、インデックステー
ブル3を逆転させ、角度決め壁8が止爪24に緊密に接
合し−(からは、押圧ばね16のスリップ作用でインデ
ックステーブル3を実質的に停止させ、そのすぐあとに
タイマーT1の設定時間が終って逆転回路を開く、他方
では減速装置17のウオームギ・ヤ20がビニオン21
と共にウオーム19によって係止され“ζ逆転方向にも
正方向にも動かぬ係止作用を生じ、インデックステーブ
ル3を所定の停止角に極く緊密に係止する保持作用を、
次の正転のとき”」:で絖ける。
本発明は前記の説明によって明らかにしたように、つ詞
−)・ギヤ側からの回転によってウオームを回転できな
い山車構成にして可逆モータによりff1B動されるウ
オームにウオームギヤを係合してなる減速装置を使用し
て、インデックスデープルの停止位置割出し及び割出し
位置保持の作用をするように構成したものであって、イ
ンデックステーブルの所要の停止角においてスイッチに
より可逆モータの小時間逆転制御と、減速装置のウオー
ム側からの逆転とを以て、精密を要求されるインデック
ステーブルの停止位置割出し並に(りt位置保持を生じ
さぜることができ、しかも前記機能の減速装置は、一般
的機構をなしているものであるから、製作が容易である
等の諸効果をもつ。
−)・ギヤ側からの回転によってウオームを回転できな
い山車構成にして可逆モータによりff1B動されるウ
オームにウオームギヤを係合してなる減速装置を使用し
て、インデックスデープルの停止位置割出し及び割出し
位置保持の作用をするように構成したものであって、イ
ンデックステーブルの所要の停止角においてスイッチに
より可逆モータの小時間逆転制御と、減速装置のウオー
ム側からの逆転とを以て、精密を要求されるインデック
ステーブルの停止位置割出し並に(りt位置保持を生じ
さぜることができ、しかも前記機能の減速装置は、一般
的機構をなしているものであるから、製作が容易である
等の諸効果をもつ。
添イ(1図面は本発明の一実施例を示し、第り図It側
面図、第2図は一部切欠平面図、第3図は要部の拡大平
面図、第4図は一方向クラッチ13部分の拡大切断平面
図、第5図は結線を簡略に示した8古1泉図である。 3→インデツクステーブル 5−・大+ffQ 1lj
6−・鋸a1輪 7−保合!L Ll ・角度決め′;
、79→滑り壁 10−・プラゲン1 11→可逆モーり I2→モータ軸 17−・減速装置 19→ウオート 20→ウオームギヤ 21−ビニオン 24→止爪 25→レバー 26→ばね障261 第4図 110
面図、第2図は一部切欠平面図、第3図は要部の拡大平
面図、第4図は一方向クラッチ13部分の拡大切断平面
図、第5図は結線を簡略に示した8古1泉図である。 3→インデツクステーブル 5−・大+ffQ 1lj
6−・鋸a1輪 7−保合!L Ll ・角度決め′;
、79→滑り壁 10−・プラゲン1 11→可逆モーり I2→モータ軸 17−・減速装置 19→ウオート 20→ウオームギヤ 21−ビニオン 24→止爪 25→レバー 26→ばね障261 第4図 110
Claims (1)
- ウオームギヤ側、の回転によってウオームを連動回転で
きない山車構成にして、可逆モータにより駆動されるウ
オームにウオームギヤを係合してなる減速装置と、前記
ウオームギヤに連動するピニオンに噛合う大a′i軍を
取付けたインデックステーブルとから成り、インデック
ステーブルに適数個の鋸歯を備える鋸歯輪を固定すると
共に、前記鋸歯輪の鋸歯が構成する保合溝に前記テーブ
ルの正転方向を向いた角度決め壁を設け、さらに前記係
止溝に嵌°よる角度割山川止爪な設けたレバーと、n;
S配係止爪が係合溝に嵌まる傾向を前記レバーにりえる
付勢手段と、前記止爪の係合溝への嵌入を感知するのと
1vI係的に転極して可逆モータを正転から逆転に切換
えるスイッチとを設けてなり、可逆モータの正転により
減速装置のウオームを介しウオームギヤとインデックス
テーブルを正転し、前記止爪の係合溝への嵌入に関連さ
Uて可逆モータを逆転し、ウオームの逆回転によりバン
クラッシュを除去してからウオームギヤと・インデック
ステーブルを逆転して、前記止爪を係合溝の角度決め壁
に徂iき当て、その行iき当てをウオームにょ′って逆
回転不能に係止されたウオームギヤにより保持すること
を特徴とするインテックステーブル装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58130589A JPS6022601A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | インデツクステ−ブル装置 |
| KR1019840003264A KR900005114B1 (ko) | 1983-07-18 | 1984-06-11 | 인덱스테이블장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58130589A JPS6022601A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | インデツクステ−ブル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6022601A true JPS6022601A (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=15037816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58130589A Pending JPS6022601A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | インデツクステ−ブル装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022601A (ja) |
| KR (1) | KR900005114B1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111014783B (zh) * | 2019-12-27 | 2021-06-29 | 福建惠丰电机有限公司 | 一种定位钻孔旋转台 |
| KR102308252B1 (ko) * | 2020-01-07 | 2021-10-05 | 주식회사 싸이텍 | 워크를 360도로 회전시키는 폴리싱 장치 |
| KR102308253B1 (ko) * | 2020-01-07 | 2021-09-30 | 오두환 | 워크를 360도로 회전시키는 폴리싱 장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS545283A (en) * | 1977-06-14 | 1979-01-16 | Negoro Tetsukoushiyo Kk | Method of indexing works and indexing device for works |
-
1983
- 1983-07-18 JP JP58130589A patent/JPS6022601A/ja active Pending
-
1984
- 1984-06-11 KR KR1019840003264A patent/KR900005114B1/ko not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS545283A (en) * | 1977-06-14 | 1979-01-16 | Negoro Tetsukoushiyo Kk | Method of indexing works and indexing device for works |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR850001055A (ko) | 1985-03-14 |
| KR900005114B1 (ko) | 1990-07-19 |
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