JPS60226294A - 主分配フレーム用電話ラインアクセスシステム - Google Patents
主分配フレーム用電話ラインアクセスシステムInfo
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- JPS60226294A JPS60226294A JP60066396A JP6639685A JPS60226294A JP S60226294 A JPS60226294 A JP S60226294A JP 60066396 A JP60066396 A JP 60066396A JP 6639685 A JP6639685 A JP 6639685A JP S60226294 A JPS60226294 A JP S60226294A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/02—Constructional details
- H04Q1/14—Distribution frames
- H04Q1/146—Distribution frames with line protection means
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/18—Automatic or semi-automatic exchanges with means for reducing interference or noise; with means for reducing effects due to line faults with means for protecting lines
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q2201/00—Constructional details of selecting arrangements
- H04Q2201/12—Printed circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Structure Of Telephone Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電話システムに使用されるメイン・ディス
トリビューション・フレイムに関するもので、特に避電
器やサージ・プロテクターの場所に個々の電話線を連結
させるための電気回路とアダプタに関するものである。
トリビューション・フレイムに関するもので、特に避電
器やサージ・プロテクターの場所に個々の電話線を連結
させるための電気回路とアダプタに関するものである。
アメリカ合衆国において、およびその他の国々において
電話システムは主分配フレーム(MDF )で知られて
いるように配線を支持する構造で加入者の電話線の相互
連結を行っている。
電話システムは主分配フレーム(MDF )で知られて
いるように配線を支持する構造で加入者の電話線の相互
連結を行っている。
そのようなフレームは連結したワイヤーを垂直方向およ
び水平方向で支持している。
び水平方向で支持している。
1対のワイヤー(チイゾとリング)を連結した垂直構造
を持つターミナル・ブロックは電話加入者の家や会社に
接続される。水平・ターミナル・ブロックは加入者を互
いに接続する電話交換装置に1対のワイヤーで連結され
ている。
を持つターミナル・ブロックは電話加入者の家や会社に
接続される。水平・ターミナル・ブロックは加入者を互
いに接続する電話交換装置に1対のワイヤーで連結され
ている。
1組のワイヤーの連結は外部の加入者を電話交換機で接
続するためにクロス・コネクトと呼ばれる垂直ブロック
と水平ブロックとの間で行われる。
続するためにクロス・コネクトと呼ばれる垂直ブロック
と水平ブロックとの間で行われる。
垂直・ターミナル・ブロックは数10年間使われて来た
。それらのブロックの形がその時代を越えていくぶん変
わって来たが、一般の形態は本質的に保持してきた。
。それらのブロックの形がその時代を越えていくぶん変
わって来たが、一般の形態は本質的に保持してきた。
代表的な垂直・ターミナル・ブロックの形態ではブロッ
クはソケット群を含み、そのグループは行および列に配
置されている。
クはソケット群を含み、そのグループは行および列に配
置されている。
例えば、1つの行に5グループ、1つの列に20グルー
プあってもよい。
プあってもよい。
これは、100グループのソケットのセ、)を与える。
ソケットのそれぞれのグループの中で2個のソケットが
加入者へのチイプおよびリング線と接続され他の2個の
ソケットが水平ブロックへ結合されたチップ・リング線
に結合されている。
加入者へのチイプおよびリング線と接続され他の2個の
ソケットが水平ブロックへ結合されたチップ・リング線
に結合されている。
5番目のソケットはアースと接続されている。
5つのソケット・グループのそれぞれは、いくつかの、
きまったデザインのどれか1つで、組み立てられる避電
器やサージ保護モジュールを受ける。そして、それは5
つのソケットに挿入された5つのプロングを持つ。
きまったデザインのどれか1つで、組み立てられる避電
器やサージ保護モジュールを受ける。そして、それは5
つのソケットに挿入された5つのプロングを持つ。
主分配フレームとその上のターミナル・プロ、りの特徴
の1つは、発明の意義・理解の上で重要なものがある。
の1つは、発明の意義・理解の上で重要なものがある。
この特徴はターミナル・ブロックとそれに結合されたワ
イヤーの比較的高密度のバッキングにある。
イヤーの比較的高密度のバッキングにある。
そのワイヤーは主分配フレームの有効な?リュムの大部
分金満すハーネス(harness)の中に並んでいる
。垂直々ターミナル・ブロックは行と列に配置されてい
て、垂直なターミナル・ブロックは並んだ型になってい
る列の1つに連続して、列の中に並んでいる10コの垂
直なターミナル・ブロックを持っている。
分金満すハーネス(harness)の中に並んでいる
。垂直々ターミナル・ブロックは行と列に配置されてい
て、垂直なターミナル・ブロックは並んだ型になってい
る列の1つに連続して、列の中に並んでいる10コの垂
直なターミナル・ブロックを持っている。
どの列にもブロックの間に比較的小さなスペースがあシ
、アクセスによる連続した列間の比較的小さなスペース
はその上の接続されたワイヤー・ハーネスを必要とする
。
、アクセスによる連続した列間の比較的小さなスペース
はその上の接続されたワイヤー・ハーネスを必要とする
。
主分配フレームの第2の特徴もあフ、その発明を認識す
る上で重要性がある。それは、そのハーネス中の電気ワ
イヤーのもろさである。それらのハーネスのいくつかは
、何10年かの簡使用されている。絶縁されたワイヤー
は扱う結果破損の機会が多いため十分にもろくなる。例
えば、その上に運ばれてくる電気信号をアクセスするた
めのワイヤーへの装置の連結は、その様な外部装置と一
緒に連結するため、ワイヤーのカッティングやベンディ
ングを必要とする。
る上で重要性がある。それは、そのハーネス中の電気ワ
イヤーのもろさである。それらのハーネスのいくつかは
、何10年かの簡使用されている。絶縁されたワイヤー
は扱う結果破損の機会が多いため十分にもろくなる。例
えば、その上に運ばれてくる電気信号をアクセスするた
めのワイヤーへの装置の連結は、その様な外部装置と一
緒に連結するため、ワイヤーのカッティングやベンディ
ングを必要とする。
その操作の結果、主分配フレームの監視を必要とするた
めに絶縁もしくはそれら自身のワイヤーを破断するかも
知れ々い。
めに絶縁もしくはそれら自身のワイヤーを破断するかも
知れ々い。
確かに、その様な仕事は、ロス・タイムの点と、延期し
た期間のサービス妨害を別にしても出費の点との両方で
まったく望ましくない。
た期間のサービス妨害を別にしても出費の点との両方で
まったく望ましくない。
主分配フレームで加入者のラインにアクセスを得るため
に望ましい多くの実例がある。
に望ましい多くの実例がある。
上記の理由のため以前のアクセスは不可能で加入者ライ
ンのアクセスは、テストの目的とラインの監視のために
使われていた。
ンのアクセスは、テストの目的とラインの監視のために
使われていた。
現代の家庭や会社が、1本或はそれ以上の電話線を備え
ている事は、注目されることである。
ている事は、注目されることである。
加えて、その様な家庭や会社は監視されることのサービ
スの多様性も備えられる事は、注目される。例えばケー
ブル・テレビやアラーム・サービスのように最近のサー
ビスならびに、水、燃料や電気も含まれるかも知れない
。
スの多様性も備えられる事は、注目される。例えばケー
ブル・テレビやアラーム・サービスのように最近のサー
ビスならびに、水、燃料や電気も含まれるかも知れない
。
水道メータや電気メータやガスメータを検査するために
定期的に家庭や会社を訪ねるメーター・リーダーが必要
だということは、長い間、良く知られていることである
。
定期的に家庭や会社を訪ねるメーター・リーダーが必要
だということは、長い間、良く知られていることである
。
電話ラインはメツセージの多様な伝達に使われるし、そ
のようなメータの読みに対し関係するデータの伝達にも
利用することができる。エンコーダは、自動計測電送や
電話ライン、そして他の伝達システムの形を経て伝達さ
れる電気信号の形への正確なデータ伝送のために存在し
ている。電話ラインは、音声信号と同じ様に、コンピュ
ータによって生じる信号や走査された記録のビデオ信号
を含む情報というものを加入者から加入者に伝達するの
に目下使われている。
のようなメータの読みに対し関係するデータの伝達にも
利用することができる。エンコーダは、自動計測電送や
電話ライン、そして他の伝達システムの形を経て伝達さ
れる電気信号の形への正確なデータ伝送のために存在し
ている。電話ラインは、音声信号と同じ様に、コンピュ
ータによって生じる信号や走査された記録のビデオ信号
を含む情報というものを加入者から加入者に伝達するの
に目下使われている。
Modemsは電話ラインをこえた伝達を適当な型のデ
ィジタル信号に変換して、しばしば使用する、そして、
そのような伝達信号をディジタル信号の型にもどして変
換し使用する。
ィジタル信号に変換して、しばしば使用する、そして、
そのような伝達信号をディジタル信号の型にもどして変
換し使用する。
特に、その様な情報伝達の全ては、電話加入者から電話
加入者という基礎の上でなされるという事をそえておく
。
加入者という基礎の上でなされるという事をそえておく
。
問題は、情報の1つを受け入れるために多数の電話加入
者から情報の伝達を強く望まれた時に生じる。
者から情報の伝達を強く望まれた時に生じる。
例えば、ウォーター・ディストリビューションの使用を
自動的に監視する水道会社にとっては、色々の加入者の
場所に設置した水道メータからの情報を伝達することが
望ましい。しかしながら、目下のところ、加入者と水道
会社との間でコミュニケーションを開始するためには、
それぞれの加入者を次々と呼び出すことによる電話ライ
ンを使うしかない。
自動的に監視する水道会社にとっては、色々の加入者の
場所に設置した水道メータからの情報を伝達することが
望ましい。しかしながら、目下のところ、加入者と水道
会社との間でコミュニケーションを開始するためには、
それぞれの加入者を次々と呼び出すことによる電話ライ
ンを使うしかない。
modemと適当なエンコーダ装置は水道メータと電話
ラインとを接続しているが、そのようなコミュニケーシ
ョンは水道会社による先の加入者の呼び出しによっての
み完了する。或は、加入者が電話会社に開始するように
電話するか、加入者の土地に設備するかによってのみ行
われる。
ラインとを接続しているが、そのようなコミュニケーシ
ョンは水道会社による先の加入者の呼び出しによっての
み完了する。或は、加入者が電話会社に開始するように
電話するか、加入者の土地に設備するかによってのみ行
われる。
理想として、水道会社のような、多数の加入者と1人の
加入者との必要な、情報伝達は、中央局装置が同時にス
イッチを通した道を2つ(もしくはもっと)支えること
ができれば完成する。
加入者との必要な、情報伝達は、中央局装置が同時にス
イッチを通した道を2つ(もしくはもっと)支えること
ができれば完成する。
もしも、電話会社の中央局で直接、何通りかの信号を多
重通信する装置を取り付けられれば、交互に、サービス
を供給する方法が可能である。
重通信する装置を取り付けられれば、交互に、サービス
を供給する方法が可能である。
その様な装置は、ケーブルの入口部分と電話通話交通を
捜フちめ叛じ11ヒ該・用亡軟り、交狼芝丁への入力と
の間で、中央局のどこででも連結できる。
捜フちめ叛じ11ヒ該・用亡軟り、交狼芝丁への入力と
の間で、中央局のどこででも連結できる。
この方法におけるいくつかのポイントは、1)。
2)のような問題がある。
1)は主分配フレームの垂直部分と中央局スイッチ間で
のいくつかのポイントは、外部ライン装置の調整とスイ
ッチでの装置を必要とする。
のいくつかのポイントは、外部ライン装置の調整とスイ
ッチでの装置を必要とする。
さらに垂直、水平コネクター・fロック間の全てのリン
クを取フ付けられるというわけではなく、外部ライン全
てを利用できるわけでもない。
クを取フ付けられるというわけではなく、外部ライン全
てを利用できるわけでもない。
垂直コネクター・ブロック以前の2)の関係は、ケーブ
ルの中にタップイングを必要とするため、実用的でない
。それゆえ、そのような装置にとってのアクセス・ポイ
ントは区域の加入者に対する主分配フレームにある。
ルの中にタップイングを必要とするため、実用的でない
。それゆえ、そのような装置にとってのアクセス・ポイ
ントは区域の加入者に対する主分配フレームにある。
しかしながら、主分配フレームで電話加入者ラインへの
多重通信装置の連結に存在する問題は、ワイヤーのもろ
さと装置間とコネクター間のスペース不足である。
多重通信装置の連結に存在する問題は、ワイヤーのもろ
さと装置間とコネクター間のスペース不足である。
この問題は、比較的無意味な時間をかけないで電話サー
ビスの妨害なしに、その様な装置の連結をしなければな
らないという事実によシ面倒になる。
ビスの妨害なしに、その様な装置の連結をしなければな
らないという事実によシ面倒になる。
多重通信装置の様な相互連絡装置の維持には、テレホン
サービスの中に妨害を引き起こすべきでない。
サービスの中に妨害を引き起こすべきでない。
前述の問題は、そのような加入者ラインの多数のものの
信号を単一の加入者ラインへ多重化することができるよ
うに主分配フレームにおいて加入者電話ラインへアクセ
スを与えるこの発明を用いたシステムによって克服され
、別の効果が得られる。
信号を単一の加入者ラインへ多重化することができるよ
うに主分配フレームにおいて加入者電話ラインへアクセ
スを与えるこの発明を用いたシステムによって克服され
、別の効果が得られる。
この発明の主要な特徴によれば、加入者ラインに対する
アクセスは避雷器またはサージ保護モジュールと各電話
ラインとの間で現在使用された接続の使用により達成さ
れる。これは垂直ブロックと避雷保護モジュールとの間
にアクセス・ブロックのセラトラ挿入することによシ行
われる。例えば垂直ブロックが避雷1器またはサージ保
護モジュールの対応するアレイと接続するための5セツ
トのソケットの20の列からなる場合には10個のアク
セス・ブロックが使用できる。この例では各アクセス・
プロ、りは避雷器の2列に対して結合を行う。列および
セットの他の組合せ、例えばIX5.4X5等も使用で
きる。
アクセスは避雷器またはサージ保護モジュールと各電話
ラインとの間で現在使用された接続の使用により達成さ
れる。これは垂直ブロックと避雷保護モジュールとの間
にアクセス・ブロックのセラトラ挿入することによシ行
われる。例えば垂直ブロックが避雷1器またはサージ保
護モジュールの対応するアレイと接続するための5セツ
トのソケットの20の列からなる場合には10個のアク
セス・ブロックが使用できる。この例では各アクセス・
プロ、りは避雷器の2列に対して結合を行う。列および
セットの他の組合せ、例えばIX5.4X5等も使用で
きる。
各アクセス・ブロックはソケットとピンを備え、それら
は避雷保護上ゾーールと垂直ブロックとの間の電気接続
を与える。さらに各ブロックは電話ラインとマルチプレ
クサ装置との間で信号を分岐するための結線を備えてい
る。
は避雷保護上ゾーールと垂直ブロックとの間の電気接続
を与える。さらに各ブロックは電話ラインとマルチプレ
クサ装置との間で信号を分岐するための結線を備えてい
る。
アクセス・ブロックの厚さは避雷保護モジュールのもと
の位置からの僅かな変位以上のものが要求されないよう
に充分小さい。この方法において、アクセスは主分配フ
レームの限定された範囲内の全ての加入者電話ラインに
対して為されなければならない。そのようなアクセスは
主分配フレームの多数のノ・−オス中の存在する電話ラ
インのいずれの遮断または操作の必要もなく行われる。
の位置からの僅かな変位以上のものが要求されないよう
に充分小さい。この方法において、アクセスは主分配フ
レームの限定された範囲内の全ての加入者電話ラインに
対して為されなければならない。そのようなアクセスは
主分配フレームの多数のノ・−オス中の存在する電話ラ
インのいずれの遮断または操作の必要もなく行われる。
マルチプレクサを備えた1以上の集積回路(IC)が各
アクセス・ブロックに取付けられる。
アクセス・ブロックに取付けられる。
この発明の好ましい実施態様においては、2個のそのよ
うなモジュールが保護モジュールの1列の5本の電話ラ
インの信号の多重化のために設けられている各モジュー
ルをもつアクセス・ブロックを接続している。これらの
マルチプレクサモジュールのグループは相互通続されて
100までの加入者ラインから単一の線対に多数のチッ
プ・リング線対を集線化することのできるアレイを生成
する。この線対は別のライン走査装置に接続される。ラ
イン走査装置は前述の水道会社の装置のような装置に対
して所望の電話ラインから各モジュールの信号の多重化
を制御するために設けられる。ライン走査装置の回路は
主分配フレームの便宜の位置に取付けられ、電気ケーブ
ルによシ個々のマルチプレクサモジュールに接続される
。アクセス・ブロック上のマルチゾレクサ回路とライン
走査装置間の信号ケーブルの寸法は100分の1まで減
少される。
うなモジュールが保護モジュールの1列の5本の電話ラ
インの信号の多重化のために設けられている各モジュー
ルをもつアクセス・ブロックを接続している。これらの
マルチプレクサモジュールのグループは相互通続されて
100までの加入者ラインから単一の線対に多数のチッ
プ・リング線対を集線化することのできるアレイを生成
する。この線対は別のライン走査装置に接続される。ラ
イン走査装置は前述の水道会社の装置のような装置に対
して所望の電話ラインから各モジュールの信号の多重化
を制御するために設けられる。ライン走査装置の回路は
主分配フレームの便宜の位置に取付けられ、電気ケーブ
ルによシ個々のマルチプレクサモジュールに接続される
。アクセス・ブロック上のマルチゾレクサ回路とライン
走査装置間の信号ケーブルの寸法は100分の1まで減
少される。
マルチゾレクサ回路およびライン走査装置を備えたアク
セス・ブロックは主分配フレームに容易に着脱できる。
セス・ブロックは主分配フレームに容易に着脱できる。
そのような接続および接続解除は電話線のハーネスの物
理的配置を妨害することなく行うことができる。
理的配置を妨害することなく行うことができる。
如何なる電話システムの適用においても最も重要な考慮
すべき事項であるさらに別の効果は避雷保護モジュール
の一時的な除去、アクセス・ブロックの挿入および避雷
保護モジュールの・再接続が比較的短時間の間(1分以
下のオーダー)に行うことができることである。この発
明の特徴により電話サービスにおいて如何なる顕著な中
断も避けることができる。さらにサービスのための一時
の中断は予定された中断であることもできる。
すべき事項であるさらに別の効果は避雷保護モジュール
の一時的な除去、アクセス・ブロックの挿入および避雷
保護モジュールの・再接続が比較的短時間の間(1分以
下のオーダー)に行うことができることである。この発
明の特徴により電話サービスにおいて如何なる顕著な中
断も避けることができる。さらにサービスのための一時
の中断は予定された中断であることもできる。
第1図および第2図を参照すると、電話中央交換局の中
で一般に利用されている型の中の主分配フレイム20の
構成が示されている。
で一般に利用されている型の中の主分配フレイム20の
構成が示されている。
これらの図は発明理解に欠くことのできない部分である
主分配・フレイムの特徴を示すように描かれている。
主分配・フレイムの特徴を示すように描かれている。
電機子22を含むフレイム20は垂直にのびた脚24と
脚24からのびる水平支柱で構成されている。入力セッ
トの垂直ターミナル・ブロック28と出力セットの水平
ターミナル・ブロック30は支柱26の外部の末端で支
持されている。
脚24からのびる水平支柱で構成されている。入力セッ
トの垂直ターミナル・ブロック28と出力セットの水平
ターミナル・ブロック30は支柱26の外部の末端で支
持されている。
水平ブロック30は、ハーネス34を通って図にブロッ
クで示された電話交換装置32に電話線を結びつけるた
めに使われる。垂直プロ。
クで示された電話交換装置32に電話線を結びつけるた
めに使われる。垂直プロ。
り28と水平ブロック30との間の電話線の接続ハ、ク
ロス・コネクションと呼ばれるノ・−ネス36によって
行われる。遠い場所にいる加入者の外部の装置と垂直ブ
ロック28との間の電話線はハーネス34によシ行われ
る。
ロス・コネクションと呼ばれるノ・−ネス36によって
行われる。遠い場所にいる加入者の外部の装置と垂直ブ
ロック28との間の電話線はハーネス34によシ行われ
る。
フレイム20のいろいろな要素の中での結合を示すため
、ごくわずかな装置が第1図に示されているが、多数の
ハ・−ネスが存在しそのようなハーネスは垂直ブロック
28と水平ブロック30との間の大部分の空間の容積の
大部分を満すものである。
、ごくわずかな装置が第1図に示されているが、多数の
ハ・−ネスが存在しそのようなハーネスは垂直ブロック
28と水平ブロック30との間の大部分の空間の容積の
大部分を満すものである。
また、中央電話局内の代表的な設備としては次々に上方
に配置されている垂直ブロック28の多数の列や水平ブ
ロック30の多数の列がある。
に配置されている垂直ブロック28の多数の列や水平ブ
ロック30の多数の列がある。
主分配フレイムの構成において通常行われているように
避雷器またはサージ保護モジュール42は、ハーネス3
8と36のワイヤーとの間の電気的結合を与えるように
各垂直ブロック28の中に示されたコネクターの中に差
し込む。
避雷器またはサージ保護モジュール42は、ハーネス3
8と36のワイヤーとの間の電気的結合を与えるように
各垂直ブロック28の中に示されたコネクターの中に差
し込む。
モジュール42は、遠い場所にある電話加入者と中央局
との間を結合する電話線に対する落雷やパワー・サージ
の様な、電気放電から中央局の中にある配線を保護する
のに適したアーク保護回路を備えている。垂直ブロック
28は接続素子として作用し、個々の加入者の電話ライ
ンはよく知られているフィード・スルー・p −ミナル
(図1.2に図示してない)経由で保護モジュールのタ
ーミナル(図示せず)で接続されることができる。
との間を結合する電話線に対する落雷やパワー・サージ
の様な、電気放電から中央局の中にある配線を保護する
のに適したアーク保護回路を備えている。垂直ブロック
28は接続素子として作用し、個々の加入者の電話ライ
ンはよく知られているフィード・スルー・p −ミナル
(図1.2に図示してない)経由で保護モジュールのタ
ーミナル(図示せず)で接続されることができる。
この発明により、アクセス・ブロック44は各保護モジ
ュール42とそれに対応する垂直プロ、り28との間に
位置する。これは、第1図と第2図とを比較することに
よって見られる。
ュール42とそれに対応する垂直プロ、り28との間に
位置する。これは、第1図と第2図とを比較することに
よって見られる。
第2図で、ゾロチクター、モジュール42と垂直ブロッ
ク28との間のアクセス・ブロック44の挿入部の上の
配置を示しておシ、これに対して第1図にはアクセス・
ブロック44の挿入に先だった配置が示されている。
ク28との間のアクセス・ブロック44の挿入部の上の
配置を示しておシ、これに対して第1図にはアクセス・
ブロック44の挿入に先だった配置が示されている。
特に、アクセス・ブロック44は、すでに混み合ってい
る中央電話局中のスペースを特に大巾に必要とすること
なく、保護モジュール42と垂直ブロック28との間に
配置するために、発明の特徴によれば、十分に薄く作ら
れている。
る中央電話局中のスペースを特に大巾に必要とすること
なく、保護モジュール42と垂直ブロック28との間に
配置するために、発明の特徴によれば、十分に薄く作ら
れている。
この発明のさらに別の特徴によれば、アクセス・ブロッ
クは、ハーネス38と36における配線の遮断なしに挿
入することができる。それによって、この装置は、アク
セス・ブロック44の取付中に電話システムの一体性が
保証される。
クは、ハーネス38と36における配線の遮断なしに挿
入することができる。それによって、この装置は、アク
セス・ブロック44の取付中に電話システムの一体性が
保証される。
アクセス・ブロックが垂直コネクター・ブロックと同じ
巾および長さの寸法に形成しておけば、かなシ、小さな
寸法のアクセス・プロ、りを組み立てる時、とても有利
であることが認められる。
巾および長さの寸法に形成しておけば、かなシ、小さな
寸法のアクセス・プロ、りを組み立てる時、とても有利
であることが認められる。
その様な小さな寸法のプロ、りは、第2図に示されてい
るように、保護モジュール42と、それに対応する垂直
ブロック28との間の境界に沿って並んでアクセス・ブ
ロック44のセットとして挿入できる。
るように、保護モジュール42と、それに対応する垂直
ブロック28との間の境界に沿って並んでアクセス・ブ
ロック44のセットとして挿入できる。
この装置の利点は、垂直ブロックへのアクセスブロック
の結合で望ましいということより、装置部分の上で、保
護モジュール42と垂直ブロック28のターミナルが、
酸化されてきたり、物理的な力をよシ必要とするような
粗面になったシするかも知゛れないという事実から好ま
しいことである。
の結合で望ましいということより、装置部分の上で、保
護モジュール42と垂直ブロック28のターミナルが、
酸化されてきたり、物理的な力をよシ必要とするような
粗面になったシするかも知゛れないという事実から好ま
しいことである。
したがって、アクセス・ブロックは、垂直ブロックよシ
、大体において小さいブロック44のセットとして作ら
れる。
、大体において小さいブロック44のセットとして作ら
れる。
例えば、垂直ブロック28の場合には、1列につき5コ
の保護モジュールを持っており、そして20列の垂直ブ
ロックの場合に10コのアクセスブロック44が各垂直
ブロック28に対して設けられている。各アクセス・ブ
ロック44は、垂直ブロック28によシ支持された保護
モジュール42のアレイによって運ばれるモジュール4
2の中の2列の中にある10コの保護モジュールに対応
する10コのターミナルのセットと結合するターミナル
を備えている。
の保護モジュールを持っており、そして20列の垂直ブ
ロックの場合に10コのアクセスブロック44が各垂直
ブロック28に対して設けられている。各アクセス・ブ
ロック44は、垂直ブロック28によシ支持された保護
モジュール42のアレイによって運ばれるモジュール4
2の中の2列の中にある10コの保護モジュールに対応
する10コのターミナルのセットと結合するターミナル
を備えている。
それによって、各アクセス・ブロック44は、垂直ブロ
ック28とアクセスブロック44の相互接続をかなシ容
易にするため完全な垂直ブロック28上の1710だけ
のターミナルと協同することが必要である。アクセス・
ブロック44の取フ付は中、そのブロックは、垂直ブロ
ック28に沿って隣接して並ぶように1個づつ取シ付ケ
ラれる。アクセス・ブロックは、垂直ブロック28の中
へアクセス・ブロックを挿入する前に保護モゾー−ル4
2t−取付けられる。このように、アクセス・ブロック
の取付けには、以下のステップが必要となる。
ック28とアクセスブロック44の相互接続をかなシ容
易にするため完全な垂直ブロック28上の1710だけ
のターミナルと協同することが必要である。アクセス・
ブロック44の取フ付は中、そのブロックは、垂直ブロ
ック28に沿って隣接して並ぶように1個づつ取シ付ケ
ラれる。アクセス・ブロックは、垂直ブロック28の中
へアクセス・ブロックを挿入する前に保護モゾー−ル4
2t−取付けられる。このように、アクセス・ブロック
の取付けには、以下のステップが必要となる。
1)アクセス・ブロックの中に10コのモジュールを挿
入する。
入する。
2)垂直ブロックから10コのモジュールを取り去る。
3)垂直ブロックの中にアクセス・ブロックを挿入する
。
。
この手順で、ラインの中断される時間は秒の単位である
。
。
第2図乃至第5図を参照すると、各アクセス・ブロック
44は、基板46、その上にプリント回路を持つ板48
、そしてICCモジ−ルの形態の2個のマルチプレクサ
50を備えている。
44は、基板46、その上にプリント回路を持つ板48
、そしてICCモジ−ルの形態の2個のマルチプレクサ
50を備えている。
単一の垂直ブロック28によって支持されている10コ
のアクセス・ブロック44のセット上の全ての多重通信
器は、フレーム20の脚24の上に配置されているライ
ン・走査・ユニット54にハーネス52t−通って結合
されている。
のアクセス・ブロック44のセット上の全ての多重通信
器は、フレーム20の脚24の上に配置されているライ
ン・走査・ユニット54にハーネス52t−通って結合
されている。
各アクセス・ブロック44中において、基板46は、接
着剤その他のよく知られた手段、例えばブ党、り44を
強化するためのねじ(図示してない)のような取付手段
によって板48に固定されている。板48は、マルチプ
レクサ50を収容するスペースを得るために、基板46
の端部よシ先まで延び出ている。1つのマルチプレクサ
50は保護モジュール42のそれぞれの列に対して備え
られておシ、シたがって、5コの保護モジュール42の
列に対応する5セツトの電話線にサービスしている。
着剤その他のよく知られた手段、例えばブ党、り44を
強化するためのねじ(図示してない)のような取付手段
によって板48に固定されている。板48は、マルチプ
レクサ50を収容するスペースを得るために、基板46
の端部よシ先まで延び出ている。1つのマルチプレクサ
50は保護モジュール42のそれぞれの列に対して備え
られておシ、シたがって、5コの保護モジュール42の
列に対応する5セツトの電話線にサービスしている。
この様に、各アクセス・ブロック44にある2個のマル
チプレクサ50は合計10本の加入者電話線をサービス
することになる。
チプレクサ50は合計10本の加入者電話線をサービス
することになる。
さらに、各アクセス・ブロック44は、基板46の中に
あるフィード・スルー・ターミナル56の配列を備えて
いる、そして、プリント回路58は板48の上に配置さ
れている。
あるフィード・スルー・ターミナル56の配列を備えて
いる、そして、プリント回路58は板48の上に配置さ
れている。
プリント回路58の個々の導体6Qは、第3図および第
6図でさらに十分に説明されるようにターミナル56の
特定の1つをマルチゾレクサ50に接続する。
6図でさらに十分に説明されるようにターミナル56の
特定の1つをマルチゾレクサ50に接続する。
各ターミナル56は、板48の中の開口部62を通って
いる。開口部62は、金属性の、プレス・フットを作る
円柱状の挿入部64を持ち、或はそれと電気的結合を保
証するためにターミナル56とはんだで連結している。
いる。開口部62は、金属性の、プレス・フットを作る
円柱状の挿入部64を持ち、或はそれと電気的結合を保
証するためにターミナル56とはんだで連結している。
各導体は、ターミナル56とマルチプレクサ50との間
で前述の電気接続を得るために挿入部64で終端させて
いる。
で前述の電気接続を得るために挿入部64で終端させて
いる。
第6図に示すように、七ジュール42は、1対のガス放
電装置70を含む保護回路と、チップおよびリング線を
アースに接続する1対の可溶ペレット素子(フユーズ)
を備えている。落雷によって発生するようなリングおよ
びチップ線上に生じる過度の電圧サージが生じた場合に
は70と72の装置は、モジュール42の側で中央局(
C,O,)上の装置を保護するため、アースに発生した
電流を導く。
電装置70を含む保護回路と、チップおよびリング線を
アースに接続する1対の可溶ペレット素子(フユーズ)
を備えている。落雷によって発生するようなリングおよ
びチップ線上に生じる過度の電圧サージが生じた場合に
は70と72の装置は、モジュール42の側で中央局(
C,O,)上の装置を保護するため、アースに発生した
電流を導く。
第6図で示すように、チップおよびリング線は、保護モ
ジュール42に到達するためにそれぞれ、ブロック28
と44を通したアウトサイド・ゾ2ン)(0,P、)の
場所から、通っている。
ジュール42に到達するためにそれぞれ、ブロック28
と44を通したアウトサイド・ゾ2ン)(0,P、)の
場所から、通っている。
その後、チップおよびリング線は中央局の交換回路に達
するために、それぞれブロック44と28を通過する。
するために、それぞれブロック44と28を通過する。
チップおよびリング線へのマルチプレクサ50の導体6
0の接続は、モジュール42と中央局回路との間にある
アクセス・プロ、り44中で行われる。
0の接続は、モジュール42と中央局回路との間にある
アクセス・プロ、り44中で行われる。
第6図で、入力と出力のチップおよびリング線と接地線
と対応している保護モジュール42のための全部で5個
の端子が示されている。ターミナルのセットの中の対応
する5個のターミナルはまた第3図にも示されている。
と対応している保護モジュール42のための全部で5個
の端子が示されている。ターミナルのセットの中の対応
する5個のターミナルはまた第3図にも示されている。
第3図のアクセス・ブロック44中のフィード・スルー
・ターミナル56のレイアウトは、保護モジュール42
のピン(示されてないが)の配列に一致する。各モジュ
ール42の中央局側に対するチップおよびり/グ線に対
する導体60の接続は第3図にも示され、それにおいて
は導体60の一例は板48の上面と基板の下面との間に
通っていることが示されている。
・ターミナル56のレイアウトは、保護モジュール42
のピン(示されてないが)の配列に一致する。各モジュ
ール42の中央局側に対するチップおよびり/グ線に対
する導体60の接続は第3図にも示され、それにおいて
は導体60の一例は板48の上面と基板の下面との間に
通っていることが示されている。
各フィールド・ターミナル56は、その1端にピン66
を他端17cソケット681&:備えている。
を他端17cソケット681&:備えている。
ソケット68が、保護モジュール42のピン74を受け
ているのが、第5図では破線で示されている。ピン66
は垂直ブロック28のソケット76と結合している。
ているのが、第5図では破線で示されている。ピン66
は垂直ブロック28のソケット76と結合している。
したがってターミナル56の個々の外形と配列はブロッ
ク44と28との間の物理的、電気的な結合を可能にす
るため、垂直ブロック28のソケット76の外形に適合
させる。
ク44と28との間の物理的、電気的な結合を可能にす
るため、垂直ブロック28のソケット76の外形に適合
させる。
この発明によりサービスされる多数の加入者間の電気接
続および1つのデーターの果状および、加入者80に送
る多数のデータからデータを受け取る分配・ボートが第
7図に示されている。
続および1つのデーターの果状および、加入者80に送
る多数のデータからデータを受け取る分配・ボートが第
7図に示されている。
加入者80と目的地終端装置との間に2通シの通信が存
在する。第1に、電話交換装置32を通る通常の電話接
続がある。
在する。第1に、電話交換装置32を通る通常の電話接
続がある。
この通信の方法は、加入者80の一人が、局78に電話
する時に、利用できる。そのような通信に関していうと
、電話線が加入者80からアクセス・ブロック44と保
護モジュール42を通って電話交換装置32に到達し、
その後、アクセス6ブロツク44と保護モー)、−ル4
2を通って局78に至る。
する時に、利用できる。そのような通信に関していうと
、電話線が加入者80からアクセス・ブロック44と保
護モジュール42を通って電話交換装置32に到達し、
その後、アクセス6ブロツク44と保護モー)、−ル4
2を通って局78に至る。
この発明により可能と女る第2の通信方法は、マルチプ
レクサ50とライン・走査装置54を用いる。所望であ
るならば、マルチプレクサ50は、それに結合された5
本の加入者ラインがそれぞれデータの通信のために走査
装置54に接続されるような良く知られる、交換回路を
備えてもよい。
レクサ50とライン・走査装置54を用いる。所望であ
るならば、マルチプレクサ50は、それに結合された5
本の加入者ラインがそれぞれデータの通信のために走査
装置54に接続されるような良く知られる、交換回路を
備えてもよい。
所望ならば走査装置54は周知の交換回路を備えてもよ
く、それによpアクセス・ブロック44の各マルチプレ
クサの出力データは各マルチプレクサと協同する種々の
加入者ラインのデータを連続して出力するように走査さ
れる。走査装置54により出力されたデータは、集めら
れデータ分配のため交換装置へルートを与えるためにデ
ータ果状および分配ポートに導かれる。
く、それによpアクセス・ブロック44の各マルチプレ
クサの出力データは各マルチプレクサと協同する種々の
加入者ラインのデータを連続して出力するように走査さ
れる。走査装置54により出力されたデータは、集めら
れデータ分配のため交換装置へルートを与えるためにデ
ータ果状および分配ポートに導かれる。
走査装置54は連続する加入者ラインの交換を順次行う
タイミング回路で構成してもよい。そのような交換はも
しも適当なスイッチング回路が与えられるならば手動或
は自動により行うことができる。
タイミング回路で構成してもよい。そのような交換はも
しも適当なスイッチング回路が与えられるならば手動或
は自動により行うことができる。
チップおよびリング対に対するTea接続を行うアクセ
スブロックについて上に説明した。第8図に示すような
インターセプト(傍受)接続を与えることは望ましいこ
とである。第8図においては各チップおよびリング線は
アクセスブロックの外にもたらされ、それ故所望ならば
装置は直列に挿入されることができる。
スブロックについて上に説明した。第8図に示すような
インターセプト(傍受)接続を与えることは望ましいこ
とである。第8図においては各チップおよびリング線は
アクセスブロックの外にもたらされ、それ故所望ならば
装置は直列に挿入されることができる。
それによって前述のアクセスブロック44は主分配フレ
ームの7・−ネタ中に何等物理的に挿入せずに電話線に
沿って傍受通信を可能にする。
ームの7・−ネタ中に何等物理的に挿入せずに電話線に
沿って傍受通信を可能にする。
さらに保護モジュール42の除去に続いて予め負荷した
アクセスブロック44を挿入することにより電話サービ
スの無視できるような僅かの中断以下にすることを保゛
証するように充分小さつ時間内に行うことを可能にする
。
アクセスブロック44を挿入することにより電話サービ
スの無視できるような僅かの中断以下にすることを保゛
証するように充分小さつ時間内に行うことを可能にする
。
第9図にはライン走査装置54への、種々のアクセス・
ブロック44と協同するマルチプレクサ50の接続の詳
細が示されている。
ブロック44と協同するマルチプレクサ50の接続の詳
細が示されている。
加えて、第9図は、マルチプレクサ5Qの中のマルチプ
レクサ回路の詳細も示されている。
レクサ回路の詳細も示されている。
加入者ラインの各ハーネス38は、電話交換装置32と
結合するために保護モジュール42とアクセス・ブロッ
ク44f、介してハーネス36に結合している。加入者
電話ラインの対応するセットに各マルチプレクサ50を
接続するのは、前述の説明のようにアクセス・ブロック
44において行われる。
結合するために保護モジュール42とアクセス・ブロッ
ク44f、介してハーネス36に結合している。加入者
電話ラインの対応するセットに各マルチプレクサ50を
接続するのは、前述の説明のようにアクセス・ブロック
44において行われる。
さらに、サージ電圧やアークに対して保護するために用
いることには、好都合である。
いることには、好都合である。
その様な保護は、シリンド回路、の導体6Q(第5図)
に接続された直列抵抗82によって与えられる。マルテ
プレク’tj50に隣接した抵抗82の端末は、逆向き
直列のゼエナー・ダイオード84を経て接地されている
。したがって、保護モジュール42を動作させない程度
の小さなサージや、保護装置の最初の動作の遅れによっ
て生じたサージは、抵抗82を横ぎる電圧降下を発成さ
せる。この電圧降下は、ゼエナー電圧により安全な値に
制限される。抵抗82は、回路板48に取付けたディス
クリートな素子であることが好ましい。
に接続された直列抵抗82によって与えられる。マルテ
プレク’tj50に隣接した抵抗82の端末は、逆向き
直列のゼエナー・ダイオード84を経て接地されている
。したがって、保護モジュール42を動作させない程度
の小さなサージや、保護装置の最初の動作の遅れによっ
て生じたサージは、抵抗82を横ぎる電圧降下を発成さ
せる。この電圧降下は、ゼエナー電圧により安全な値に
制限される。抵抗82は、回路板48に取付けたディス
クリートな素子であることが好ましい。
各マルチプレクサ50は電気的接続の設定、解消のため
に電話線の中にある電子スイッチ86のセラトラ備えて
いる。各スイッチ86は、例えば、駆動および分離回路
を含む1対の高電圧トランジスタを備えている。その回
路は例えば高電圧スイッチであり、それはアメリカ特許
第4,170,740号明細書中に記載されたようなも
のでよい。スイッチ86の駆動回路は、ブロック88と
して第9図中に示しである。駆動回路88は、ラッチ9
0のセルの出力端子から制御信号を受ける。駆動回路8
8は、前述の特許に示されているようにクロック・パル
スのソースを備えていてもよく、また外部ソースのクロ
ックパルス(図示せず)によって付勢されてもよい。
に電話線の中にある電子スイッチ86のセラトラ備えて
いる。各スイッチ86は、例えば、駆動および分離回路
を含む1対の高電圧トランジスタを備えている。その回
路は例えば高電圧スイッチであり、それはアメリカ特許
第4,170,740号明細書中に記載されたようなも
のでよい。スイッチ86の駆動回路は、ブロック88と
して第9図中に示しである。駆動回路88は、ラッチ9
0のセルの出力端子から制御信号を受ける。駆動回路8
8は、前述の特許に示されているようにクロック・パル
スのソースを備えていてもよく、また外部ソースのクロ
ックパルス(図示せず)によって付勢されてもよい。
各マルチプレクサ50は、シフト・レジスタ92、カウ
ンタ94.5で除算する除算器96、アンドゲート98
、コンtJ?レータ102を備えている。マックス 選
択・回路100が設けられ、それによるコードへ論理1
かOを選択するコンノ臂レータ102からの、5つのリ
ードヲ結合し、特定なマルチプレクサ50を特定する。
ンタ94.5で除算する除算器96、アンドゲート98
、コンtJ?レータ102を備えている。マックス 選
択・回路100が設けられ、それによるコードへ論理1
かOを選択するコンノ臂レータ102からの、5つのリ
ードヲ結合し、特定なマルチプレクサ50を特定する。
マルチプレクサ50を動作するだめの命令信号は、走査
装置54から、シフト・レジスタ92へのライン106
上の一連のデジタル・ビットとして与えられる。そのビ
ットは、走査装置54からのライン107上で与えられ
るクロック信号によってシフト・レジスタ92の中へク
ロックされる。ラッチ9Qが、p−ト98から負荷信号
を受ける時、その一連のビットは、ラッチ90にレジス
タ92の出力端子を経て与えられる並列デジタル信号の
セットに変換される。
装置54から、シフト・レジスタ92へのライン106
上の一連のデジタル・ビットとして与えられる。そのビ
ットは、走査装置54からのライン107上で与えられ
るクロック信号によってシフト・レジスタ92の中へク
ロックされる。ラッチ9Qが、p−ト98から負荷信号
を受ける時、その一連のビットは、ラッチ90にレジス
タ92の出力端子を経て与えられる並列デジタル信号の
セットに変換される。
ライン106は、各フレームに1つの正の、もしくは、
1つのレベルのビットだけの、ビットを供給する。フレ
ームの中のビット位置は、電話加入者ラインが、選ばれ
、そしてライン114を経て走査装置に接続されるべき
であることを決定する。ライン106からのビットは、
レジスタ92全通して絶え間なくクロックされる。連続
する5つのビットのセットはマルチプレクサを表わす。
1つのレベルのビットだけの、ビットを供給する。フレ
ームの中のビット位置は、電話加入者ラインが、選ばれ
、そしてライン114を経て走査装置に接続されるべき
であることを決定する。ライン106からのビットは、
レジスタ92全通して絶え間なくクロックされる。連続
する5つのビットのセットはマルチプレクサを表わす。
フレーム同期信号は走査装置54からのライン109に
与えられ、5で除算される除算器96とこの除算器をリ
セットするためのカウンタ94と各フレイムの場所のカ
ウンタに接続されている。5番目のクロック・ノ4ルス
すべてに関して除算器96は、受は取ったノクルスに対
応する2進数を蓄えるカウンタ94へ・ぐルスを供給す
る。このようにして、カウンタ94は、モデューロ5を
カウントし、そのカウントは、例えば、1から20とい
うマルチプレクサ番号を2進数で表わす。
与えられ、5で除算される除算器96とこの除算器をリ
セットするためのカウンタ94と各フレイムの場所のカ
ウンタに接続されている。5番目のクロック・ノ4ルス
すべてに関して除算器96は、受は取ったノクルスに対
応する2進数を蓄えるカウンタ94へ・ぐルスを供給す
る。このようにして、カウンタ94は、モデューロ5を
カウントし、そのカウントは、例えば、1から20とい
うマルチプレクサ番号を2進数で表わす。
コンフレイタ102は、マルチ4ゾレクサセレクタ10
゛0の中で、選択されたマルティプレクサ番号をカウン
タ94の中の番号と比較する。
゛0の中で、選択されたマルティプレクサ番号をカウン
タ94の中の番号と比較する。
そして、比較の結果が正しいとして出力される時? −
) 98に供給される。ダート98が、除算器出力を受
ける時、それは、シフト・レジスタ92にあるデータを
負荷するだめのラッチ90に指令する。
) 98に供給される。ダート98が、除算器出力を受
ける時、それは、シフト・レジスタ92にあるデータを
負荷するだめのラッチ90に指令する。
第11図を参照すると、適切なマルティプレクサ番号が
、コンノ4レイタによシ感知された時、ライン106か
らのある単一レベルのビットが、レジスタ92を横ぎっ
てシフトされ、ラッチ90の中へ負荷される方法が示さ
れている。
、コンノ4レイタによシ感知された時、ライン106か
らのある単一レベルのビットが、レジスタ92を横ぎっ
てシフトされ、ラッチ90の中へ負荷される方法が示さ
れている。
ラッチ90は、5つの出力を持ち、ドライバー回路88
のそれぞれに1つである。マルチプレクサ番号が、感知
された時、1つの論理レベル1は駆動回路の1つを付勢
させるため5つのラッチ出力の1つに現われる。
のそれぞれに1つである。マルチプレクサ番号が、感知
された時、1つの論理レベル1は駆動回路の1つを付勢
させるため5つのラッチ出力の1つに現われる。
論理レベルの1ビツトは全てのマルチプレクサのシフト
・レジスタを通るであろうが、マルチプレクサ・セレク
ト回路が、カウンタ94の中の数に対応した2進数を供
給するマルチプレクサのラッチ90の中へだけラッチさ
れるということを認識すべきである。異なるマルチプレ
クサの5つのクロック・/IPルスの全ては、シフト・
レジスタ92からのデータをラッチしようとするであろ
う。しかしながら、レジスタは、適切なマルチプレクサ
がデータをラッチしようとする時以外は全てゼロである
。マルチプレクサは、マルチプレクサ番号とシフト・レ
ジスタの中に存在するデータとの間の一致がある時、付
勢されるだけである。
・レジスタを通るであろうが、マルチプレクサ・セレク
ト回路が、カウンタ94の中の数に対応した2進数を供
給するマルチプレクサのラッチ90の中へだけラッチさ
れるということを認識すべきである。異なるマルチプレ
クサの5つのクロック・/IPルスの全ては、シフト・
レジスタ92からのデータをラッチしようとするであろ
う。しかしながら、レジスタは、適切なマルチプレクサ
がデータをラッチしようとする時以外は全てゼロである
。マルチプレクサは、マルチプレクサ番号とシフト・レ
ジスタの中に存在するデータとの間の一致がある時、付
勢されるだけである。
アドレス手順を使い説明する。スイッチ86の特定の1
つは、走査装置54へのメツセージ伝達のためのハーネ
ス52中へ特定の電話加入者ラインを結合させるために
アドレスされる。
つは、走査装置54へのメツセージ伝達のためのハーネ
ス52中へ特定の電話加入者ラインを結合させるために
アドレスされる。
メツセージが、指定された電話加入者にマルチプレクサ
50中の選択された電話ラインを経て走査装置54から
伝送されるためにスイッチ86によって作られる接続は
電気信号の2通夛の伝播を許容する。
50中の選択された電話ラインを経て走査装置54から
伝送されるためにスイッチ86によって作られる接続は
電気信号の2通夛の伝播を許容する。
第10図を参照すると、走査装置54の構造およびライ
ン106と114のマルチプレクサ50(第9図)への
接続がさらに詳しく示されている。走査装置54は、ク
ロック116、タイミング装置118、アドレス発生器
120、リード・オンリー・メモリ122、および並列
フォーマットから直列フォーマットへデータを変換させ
る2個のコンバーター124と126を備えている。走
査装置54の詳細は、発明のシステムの動作を充分に説
明するために一例として示されである事は、理解される
ことである。
ン106と114のマルチプレクサ50(第9図)への
接続がさらに詳しく示されている。走査装置54は、ク
ロック116、タイミング装置118、アドレス発生器
120、リード・オンリー・メモリ122、および並列
フォーマットから直列フォーマットへデータを変換させ
る2個のコンバーター124と126を備えている。走
査装置54の詳細は、発明のシステムの動作を充分に説
明するために一例として示されである事は、理解される
ことである。
そしてその回路は要求される、いろいろなコントロール
機能を行するために用いるだけのものよりずっと複雑な
回路である。
機能を行するために用いるだけのものよりずっと複雑な
回路である。
ライン106に沿って直列に伝達されるコントロール信
号は、メモリ122の中にまず蓄えられる。発生器12
0によるメモリ122の特別な選択をアドレスする上で
、ライン106上に蓄えられたビット信号は、ライン1
06に沿って伝達するため並列フォーマットから直列・
フォーマットにデータを変換するコンバータ124へ並
列・ラインに沿ってメモリ122から読み出される。
号は、メモリ122の中にまず蓄えられる。発生器12
0によるメモリ122の特別な選択をアドレスする上で
、ライン106上に蓄えられたビット信号は、ライン1
06に沿って伝達するため並列フォーマットから直列・
フォーマットにデータを変換するコンバータ124へ並
列・ラインに沿ってメモリ122から読み出される。
クロック116は、タイミング装置118およびアドレ
ス・発生器120を動作させるためのクロック・パルス
を与える。−例として、アドレス発生器120は、時分
割多重システムによフ電話加入者の全てと通信を可能に
する、よく知られているプログラム・カウンタを用いて
もよい。タイミング装置118は、コンバータ124と
126の両方の動作のためのクロックおよびタイミング
信号を与える。さらに、タイミング装置118は、クロ
ックとそれぞれライン107と109上のマルチプレク
サにフレイム同期信号を与える。
ス・発生器120を動作させるためのクロック・パルス
を与える。−例として、アドレス発生器120は、時分
割多重システムによフ電話加入者の全てと通信を可能に
する、よく知られているプログラム・カウンタを用いて
もよい。タイミング装置118は、コンバータ124と
126の両方の動作のためのクロックおよびタイミング
信号を与える。さらに、タイミング装置118は、クロ
ックとそれぞれライン107と109上のマルチプレク
サにフレイム同期信号を与える。
図示の様に、メモリ122は、付勢されるべき特定のマ
ルチプレクサのアドレス、マルチプレクサの特定な電話
線、データー・ビット、そして第9図に示されているク
ロックと同期信号を蓄積する。
ルチプレクサのアドレス、マルチプレクサの特定な電話
線、データー・ビット、そして第9図に示されているク
ロックと同期信号を蓄積する。
さらに、メモリ122は、以下で説明するが、各電話加
入者の位置で、トランスポンプを質問するための質問信
号を蓄積している。
入者の位置で、トランスポンプを質問するための質問信
号を蓄積している。
走査装置54はさらにトランスミッタ128、レシーバ
130、再伝送回路132、スイッチ134およびスイ
ッチ・コントロール装置136を備えている。トランス
ミッタ128は、ライン106上の信号によシアドレス
される電話予約者のロケーションに電話線114f経て
質問信号を伝達する。
130、再伝送回路132、スイッチ134およびスイ
ッチ・コントロール装置136を備えている。トランス
ミッタ128は、ライン106上の信号によシアドレス
される電話予約者のロケーションに電話線114f経て
質問信号を伝達する。
前述の様に、水道メーター、電気メーターそしてその他
の情報ソースは、トランスポンダ装置(図示せず)に接
続される。そして、それは電話会社の中央局にハーネス
38中の電話線を経て電話加入者から、デジタル符号化
されたデータを送信する。その様なトラスポンダが、電
話ライン上の雑音によシ偶然的にトリガーされないこと
を保証するため、質問信号は、それぞれのトランスポン
プ装置のために特別にコードされている。したがって、
メモリ122は、対応するトランスポンプに応答するた
めの特別なコードを備えた信号とともに質問信号のセッ
トを蓄えている。
の情報ソースは、トランスポンダ装置(図示せず)に接
続される。そして、それは電話会社の中央局にハーネス
38中の電話線を経て電話加入者から、デジタル符号化
されたデータを送信する。その様なトラスポンダが、電
話ライン上の雑音によシ偶然的にトリガーされないこと
を保証するため、質問信号は、それぞれのトランスポン
プ装置のために特別にコードされている。したがって、
メモリ122は、対応するトランスポンプに応答するた
めの特別なコードを備えた信号とともに質問信号のセッ
トを蓄えている。
発生器120によるメモリのアドレス動作において、質
問信号は、コンバータ126へメモIJ −122から
読み出される。その時、それは、ディジタルデーターの
並列・フす−マットから、トランスミッタ128にライ
ン138を経て供給される直列・ビット・ストリームに
変換される。トランスミッタ128は、所望の電話加入
者の電話ラインへ質問信号を送信するために電話線11
4に結合されている。そして、それは、トランスポンダ
装置を協同している。電話カロ大者は、メモリ122の
中に蓄積されたアドレスにより、アドレスされている。
問信号は、コンバータ126へメモIJ −122から
読み出される。その時、それは、ディジタルデーターの
並列・フす−マットから、トランスミッタ128にライ
ン138を経て供給される直列・ビット・ストリームに
変換される。トランスミッタ128は、所望の電話加入
者の電話ラインへ質問信号を送信するために電話線11
4に結合されている。そして、それは、トランスポンダ
装置を協同している。電話カロ大者は、メモリ122の
中に蓄積されたアドレスにより、アドレスされている。
レシーバ130によるライン114に沿ったトランスポ
ンダからのデータの受信においてそのデーターはデータ
ーを受け取る水道会社のような、加入者・ステーション
に、主分配フレーム20(第1図、第2図)の配線を経
て送るための回路132ヘレシーパ130から出力され
る。
ンダからのデータの受信においてそのデーターはデータ
ーを受け取る水道会社のような、加入者・ステーション
に、主分配フレーム20(第1図、第2図)の配線を経
て送るための回路132ヘレシーパ130から出力され
る。
再伝送回路132は、スイッチ134によるデーター・
果状および分配装置に直接、接続される。
果状および分配装置に直接、接続される。
スイッチ134は、第9図に示すように、スイッチ86
と同じ型のものであることが好ましい。したがって、ス
イッチ134は、コントローラの中の電気回路により制
御される。
と同じ型のものであることが好ましい。したがって、ス
イッチ134は、コントローラの中の電気回路により制
御される。
タイミング装置118は、トランスミッタ128の動作
を始動するためのタイミング信号と、連続した適当な時
間シーケンスでそれぞれの動作を保証するためのスイッ
チコントローラ136とレシーバ1301f備えている
。
を始動するためのタイミング信号と、連続した適当な時
間シーケンスでそれぞれの動作を保証するためのスイッ
チコントローラ136とレシーバ1301f備えている
。
そのようにレシーバ136は、質問信号に応じたトラン
スポンダ信号を受信するようにトランスミッタ128の
送信に続いて付勢される。
スポンダ信号を受信するようにトランスミッタ128の
送信に続いて付勢される。
さらに、コントロール装置136は、データーがステー
ションに伝達される時間の間隔だけでステーション電話
・ラインに、回路132を結合するように動作されるべ
きである。他の時間には、スイッチ134は、通常の電
話通話用に局の電話・ラインの普通の使用を可能にする
ために開かれている。
ションに伝達される時間の間隔だけでステーション電話
・ラインに、回路132を結合するように動作されるべ
きである。他の時間には、スイッチ134は、通常の電
話通話用に局の電話・ラインの普通の使用を可能にする
ために開かれている。
マルチプレクサと走査装置の前述の説明は、この発明に
よる垂直入力・ターミナル・ブロックと保護モジュール
間に位置するアクセス・ブロックの使用によって多数の
電話加入者と1つの加入者・ステーションとの間で通信
できる時分割多重信号の方法を示している。
よる垂直入力・ターミナル・ブロックと保護モジュール
間に位置するアクセス・ブロックの使用によって多数の
電話加入者と1つの加入者・ステーションとの間で通信
できる時分割多重信号の方法を示している。
また、前述の特許明細書中で示したように、電子スイッ
チの使用は、マルチプレクサ群中のラインのグループ間
の電気的分離が保たれながら質問とデーター信号が電話
線によって伝達できるため、2通シの情報伝達が可能に
なる。
チの使用は、マルチプレクサ群中のラインのグループ間
の電気的分離が保たれながら質問とデーター信号が電話
線によって伝達できるため、2通シの情報伝達が可能に
なる。
上記のこの発明の実施例は、単なる説明に過ぎないもの
でちゃ、当業者には多くの変形が可能であろう。
でちゃ、当業者には多くの変形が可能であろう。
したがって、この発明は、この実施例のものに限定され
るものではなく、特許請求の範囲記載によってのみ発明
の技術的範囲は限定されるべきものである。
るものではなく、特許請求の範囲記載によってのみ発明
の技術的範囲は限定されるべきものである。
第1図は、この発明の1実施例の取付前の主分配フレイ
ムの簡略図であシ、第2図は第1図のフレイム上のアク
セスブロックおよび多重化装置の位置を示す。第3図は
第2図のアクセスブロックの平面図、第4図は同側面図
、第5図は同拡大断面図である。第6図は避雷またはサ
ージ保護モジュールの回路図であシ、第7図はアクセス
ブロックの接続を示すためのブロック図である。第8図
はアクセスブロックの別の実施例を示し、第9図はマル
チプレクサの部品の接続を示すブロック図であシ、第1
0図はライン走査装置に適した回路のブロック図でちゃ
、第11図はタイミング図である。 20・・・主分配7レーム、28.30・・・ターミナ
ルブロック、32・・・交換装置、34・・・ノ1−ネ
ス、42・・・避雷器、44・・・アクセスブロック5
U8S[RI8ER5 OUTSIDE LANT
ムの簡略図であシ、第2図は第1図のフレイム上のアク
セスブロックおよび多重化装置の位置を示す。第3図は
第2図のアクセスブロックの平面図、第4図は同側面図
、第5図は同拡大断面図である。第6図は避雷またはサ
ージ保護モジュールの回路図であシ、第7図はアクセス
ブロックの接続を示すためのブロック図である。第8図
はアクセスブロックの別の実施例を示し、第9図はマル
チプレクサの部品の接続を示すブロック図であシ、第1
0図はライン走査装置に適した回路のブロック図でちゃ
、第11図はタイミング図である。 20・・・主分配7レーム、28.30・・・ターミナ
ルブロック、32・・・交換装置、34・・・ノ1−ネ
ス、42・・・避雷器、44・・・アクセスブロック5
U8S[RI8ER5 OUTSIDE LANT
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)主分配フレームにおいて個々の加入者電話ライン
にアクセスする装置であって、加入者ラインのそれぞれ
のものとターミナルの個々のセットが接続されるターミ
ナルのフィールドを有する入力ブロックを備え、さらに
複数の保護モジュールを備え、それらはそれぞれ人力ブ
ロックのターミナルのセットと結合するターミナルのセ
ットを有し、サージ保護装置が前記保護モジュールのそ
れぞれにおいて支持され、前記保護モジュールを前記入
力ブロックに結合するとき前記ターミナルセットの対応
するものと接続される如く構成されているアクセス装置
において、 アクセス・ブロックは前記保護モジュールと前記入力ブ
ロックとの間に配置され、前記アクセス・ブロックは前
記保護モジュールのターミナルおよび前記入力ブロック
のターミナルセットとそれぞれ結合するために前記ブロ
ックの表面に配置された第1および第2のターミナルセ
ットを備え、 前記アクセスブロックの1表面にターミナル手段が形成
され、 前記第1および第2のターミナルセットのそれぞれをタ
ーミナル手段と接続するコネクタ手段が設けられ、それ
によって加入者ラインがターミナル手段によってアクセ
ス可能に構成されていることを特徴とする電話ラインア
クセス装置。 (2) コネクタ手段がアクセス・ブロック内のTea
接続を形成している特許請求の範囲第1項記載の装置。 (3) コネクタ手段がアクセス・ブロック内の傍受接
続を形成している特許請求の範囲第1項記載の装置。 (4)主分配フレームにおいて個々の加入者電話ライン
にアクセスする装置であって、加入者ラインのそれぞれ
のものとターミナルの個々のセットが接続さ孔るターミ
ナルのフィールドを有する入力ブロックを備え、さらに
複数の保護モジュールを備え、それらはそれぞれ人力ブ
ロックのターミナルのセットと結合するターミナルのセ
ットを有し、サージ保護装置が前記保護モノー−ルのそ
れぞれにおいて支持され、前記保護モジュールを前記入
力ブロックに結合するとき前記ターミナルセットの対応
するものと接続される如く構成されたアクセス装置にお
いて、アクセス・ブロックのグループが前記保護モジュ
ールと前記入力ブロックとの間に前記入力ブロックに沿
って互に隣接して配置され、前記アクセス・ブロックの
それぞれは第1および第2の表面および前記保護モジュ
ールのターミナルおよび前記入力ブロックのターミナル
セットとそれぞれ結合するために前記表面に配置された
ターミナルセラ)t−備え、 さらに前記各アクセス・ブロックは前記アクセス・ゾC
lツクの前記ターミナルセットのそれぞれにおけるター
ミナルと電気接続を形成する手段を備えていることを特
徴とする個々の電話ラインアクセスする装置。 (5)主分配フレームにおいて個々の加入者電話ライン
にアクセスして加入者ラインとデータ果状および分配ス
テーションとの間で多重通信を可能にした装置でおって
、前記フレームは個々のターミナルセットが加入者ライ
ンのそれぞれのものと接続されるターミナルのフィール
ド金有する入力ブロックを備え、前記フレームはさらに
複数の保護モジュールを備え、それらはそれぞれ人力ブ
ロックのターミナルの1セツトと結合するターミナルの
セットを有し、サージ保護装置が前記保護モノニールの
それぞれに支持されて前記保護モジュールを前記入力ブ
ロックに結合するとき前記ターミナルセットの対応する
ものと接続される如く構成されているアクセス装置にお
いて、 アクセス・ブロックのグループが前記保護モジュールと
前記入力ブロックとの間に前記入力ブロックに沿って互
に隣接して配置され、前記アクセス・ブロックのそれぞ
れは第1および第2の表面と、前記保護モジュールのタ
ーミナルおよび前記入力ブロックのターミナルのセット
とそれぞれ結合するために前記表面に配置されたターミ
ナルセットを備え、 さらに前記各アクセス・ブロックはマルチルクサ回路お
よび前記アクセス・ブロックの前記ターミナルセットの
それぞれにおけるターミナルに前記マルチブレフサ回路
を接続する手段を備え、 前記データ果状および分配のために前記マルチブレフサ
回路にデータを伝送する手段が設けられていることを特
徴とするアクセス装置。 (6) 前記各アクセス・ブロックは前記アクセス・ブ
ロックのターミナルを強固に支持する基板を備え、前記
マルチプレクサはこの基板の一端に支持され、前記接続
手段は前記ペース上に支持された1組の導体を備えたプ
リント回路の形態で構成されている特許請求の範囲第5
項記載の装置。 (7)前記各アクセス・ブロックはフィールド・スルー
・ターミナルのセットのアレイ金偏え、前記プリント回
路は前記基板と隣接し、前記マルチプレクサを支持する
ために基板の端部よシ延び出ている板を備え、前記フィ
ード・スルー・ターミナルは前記板中に設けられた開口
を通って突出している特許請求の範囲第6項記載の装置
。 (8) 前記プリント回路は前記開口中に挿入され、前
記フィード・スルー・ターミナルと接触している導電挿
入体を備え、前記接続手段の前記導体はこの挿入体と電
気的に接続されでいる特許請求の範囲第7項記載の装置
。 (9) 前記アクセス・ブロック中の前記ターミナルセ
ットは前記基板に沿って2列で配置され、前記アクセス
・ブロックは前記マルチブレフサ回路の2個を備え、そ
のマルチブレフサ回路の一方は前記第1の列のターミナ
ルに接続され、マルチプレクサ回路の他方は第2の列の
ターミナルに接続されている特許請求の範囲第8項記載
の装置。 α1 前記ステーションもまた加入者であり、前記デー
タ伝送手段は前記ステーションを前記マルチプレクサ回
路に結合する加入者ラインを備えている特許請求の範囲
第5項記載の装置。 0■ 主分配フレームにおいて個々の加入者電話ライン
にアクセスして加入者とそのような通信を受信するステ
ーションとの間で多重通信を可能にした装置であって、
前記フレームは個々のターミナルセットが加入者ライン
のそれぞれのものと接続されるターミナルのフィールド
をそれぞれ有する複数の入力ブロックを備え、前記フレ
ームはさらに複数の保護モジュールを備え、それらはそ
れぞれ対応する入カッロックのターミナルと結合するタ
ーミナルのフィールドを有しているアクセス装置におい
て、 アクセス・ブロックのセットが前記保護モジュールと前
記入力ブロックの対応するものとの間に配置され、前記
アクセス・ブロックのそれぞれは前記保護モゾーールの
ターミナルと対応する入力ブロックのターミナルとの間
の電気接続を行うためのフィールド・スルー・ターミナ
ルを備え、 前記アクセス・ブロックのそれぞれの内部に配置され、
加入者ラインとメツセージの通信を行うため前記フィー
ルド・スルー・ターミナルと接続された導体を有するプ
リント回路が設けられ、前記各アクセス・ブロックはフ
ィード・スルー・ターミナルを相互およびプリント回路
に対する関係位置に取付ける基板を備え、さらに、前記
プリント回路から前記ステーションにメツセージを選択
的に結合する手段と、前記入力ブロックの隣接するもの
の間の前記選択的結合手段の位置を決める手段とを具備
していることを特徴とするアクセス装置。 (6)前記各アクセス・ブロックにおいて、前記プリン
ト回路は前記基板に隣接し、前記基板と並んで前記選択
的結合手段を支持するための基板の端部を越えて延び出
ている板を備えている特許請求の範囲第11項記載の装
置。 (6) 前記各アクセス・ブロックにおいて、プリント
回路板は開口を有し、その開口のそれぞれの中に挿入さ
れた導電性挿入体セットe有し、前記アクセス・ブロッ
クの任意のもののフィード・スルー・ターミナルは前記
開口中に延び出て前記挿入体と接触し、プリント回路の
導体は前記挿入体と接続されて前記フィード・スルー・
ターミナルとの電気接続が行われている特許請求の範囲
第12項記載の装置。 04 主分配フレームにおいて個々の加入者電話ライン
にアクセスして複数の加入者ステーションと一つのステ
ーションとの間で通信を可能にしたシステムであって、
前記フレームは個々のターミナルセットが加入者ライン
のそれぞれのものと接続されるターミナルのフィールド
を有する入力ブロックを備え、前記フレームはさらに複
数の保護モジュールを5備え、それらはそれぞれ入力ブ
ロックのターミナルと結合するターミナルフィールドを
有し、アーク保護装置のセットが前記保護モジュールの
それぞれに支持され、前記保護モジュールを前記入力ブ
ロックに結合するとき前記ターミナルセットの対応する
ものと接続される如く構成されているアクセスシステム
において アクセス・ブロックのグループが前記保護モジュールと
前記入力ブロックとの間に前記入力ブロックに沿って互
に隣接して配置され、前記アクセス・ブロックのそれぞ
れは第1および第2の表面と、前記保護モジュールのタ
ーミナルおよび前記入力ブロックのターミナルのセット
のそれぞれと結合するために前記表面に配置されたター
ミナルセットを備え、 さらに前記各アクセス・ブロックはマルチプレクサ回路
および前記アクセス・ブロックの前記ターミナルセット
のそれぞれにおけるターミナルに前記マルチプレクサ回
路を接続する手段を備え、 ライン走査装置が前記フレームに支持され、データの通
信のために前記マルチプレクサ回路のそれぞれと接続さ
れ、このライン走査装置はアクセス・ブロックにおいて
前記ステーションと加入者ステーションの個々のものと
の間の通信のため前記マルチプレクサ回路の個々のもの
をアドレスする九めの手段を備え、前記各マルチプレク
サ回路はさらに前記ライン走査装置を介して加入者トイ
ンを切換えるための手段を備え、それによって加入者ス
テーションの一つと前記ステーションとの間の通信リン
クを与えることを特徴とするアクセスシステム。 (ロ) 前記各アクセス・ブロックは前記アクセス・ブ
ロックの端子を強固に支持する基板を備え、前記マルチ
プレクサは前記基板の一端に支持され、前記接続手段は
前記基板上に支持された導体のセットを備えたプリント
回路の形態で構成されている特許請求の範囲第14項記
載のシステム。 0→ 前記各アクセス・ブロックにおいて、前記プリン
ト回路は板を備え、その板は板中に挿入された導電性挿
入体セットi有して形成されり開口アレイを備え、前記
アクセス・ブロックのターミナルは前記挿入体のそれぞ
れのものによって保持されたフィード・スルー・ターミ
ナルであシ、前記接続手段の前記導体は前記ソケットと
電気接続を形成している特許請求の範囲第15項記載の
システム。 cLf)前記アクセス・ブロックの一つにおける前記タ
ーミナルのセットは前記基体に沿って配置された2列よ
シなる配置で位置せしめられ、前記アクセス・ブロック
の1個は2個のマルチプレクサ回路を具備し、これらマ
ルチプレクサ回路の第1のものは第1の列のターミナル
に接続され、マルチプレクサ回路の第2のものは第2の
列のターミナルに接続されている特許請求の範囲第16
項記載のシステム。 α時 前記各マルチプレクサ回路は、前記走査装置の前
記アドレス手段によシ送信されたアドレスの検出器とス
イッチ制御信号を蓄積するレジスタ手段とを備え、前記
アドレスはピットグループからなシ、その各ビットはマ
ルチプレクサに結合された加入者ラインを指示し、グル
ープの番号はマルチプレクサを指示し、前記検出器は前
記グループをカウントする手段と前記カウント手段のカ
ウントを基準値と比較する手段を備えてマルチプレクサ
のアドレスを検出し、前記レジスタ手段は前記アドレス
ビットを受信するシフトレジスタを具備し、このレジス
タ手段は前記検出器によって始動されてスイッチ制御信
号を指示された加入者ラインに対応する前記スイッチン
グ手段にスイッチ制御信号を送信する特許請求の範囲第
14項または第17項のいずれか記載のシステム。 (ト)前記ステーションはデータ、果状および分配ステ
ーションである特許請求の範囲第14項記載のシステム
。 (イ)前記ステーションはテストステーションである特
許請求の範囲第14項記載のシステム。 Q命 主分配フレームにおいて個々の加入者電話ライン
にアクセスして加入者と一つのステーションとの間でデ
ータの多重通信を可能にした装置であって、前記フレー
ムは加入者ラインの電線ハーネスによって相互接続され
た複数のターミナルブロックを備え、アーク保護モジュ
ールがそれに接続された入力ターミナルブロックが設け
られているアクセスシステムにおいて複数のアクセス・
ブロックが複数の前記入力ブロックと前記保護モジュー
ルの対応するものとの間に配置され、前記アクセス・ブ
ロックのそれぞれは前記保護モジュールの対応するター
ミナルと前記入力ブロックの加入者電話ラインのターミ
ナルを結合するためのフィード・スル一手段を有し、前
記各アクセス・ブロックは前記フィード・スルー・手段
と協同する電話ラインの通信を多重化するためのマルチ
プレクサ手段を備え、前記マルチプレクサ手段は前記フ
ィード・スル一手段に結合され、 走査手段が前記フレーム上に配置されて前記マルチプレ
クサ手段の個々のものをアドレスするためおよび各マル
チプレクサ手段における個々の電話ラインを指定するた
めに前記ブロックのそれぞれのものにおけるマルチプレ
クサ手段にハーネスを介して結合されておシ、走査手段
はさらに前記マルチプレクサ手段に結合されてそこから
電話加入者データを前記ステーションに通信する手段を
備えていることを特徴とする電話ラインアクセスシステ
ム。 (財)前記走査手段の出力ホードは前記アクセス・ブロ
ックの一つを介して加入者の電話ラインに接続されてい
る特許請求の範囲第21項記載のシステム。 (ロ) 前記走査手段は、前記走査手段により指示され
た加入者電話ラインに沿って質問信号を送信するための
手段を備え、前記マルチプレクサ手段は前記走査装置に
電話ラインを電子的に切換える手段を備え、前記切換え
る手段は加入者と前記走査手段との間の2種類の信号通
信を可能にしている特許請求の範囲第21項記載のシス
テム。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/595,120 US4575840A (en) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | Telephone line access device for main distribution frame |
| US595108 | 1996-02-01 | ||
| US595120 | 1996-02-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60226294A true JPS60226294A (ja) | 1985-11-11 |
Family
ID=24381818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60066396A Pending JPS60226294A (ja) | 1984-03-30 | 1985-03-29 | 主分配フレーム用電話ラインアクセスシステム |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4575840A (ja) |
| JP (1) | JPS60226294A (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4782480A (en) * | 1985-11-19 | 1988-11-01 | Alcatel Usa, Corp. | Telephone line access apparatus |
| US4829564A (en) * | 1987-06-18 | 1989-05-09 | Jarvis J Michael | Distribution frame board |
| US5123041A (en) * | 1991-05-21 | 1992-06-16 | New York Telephone Company | Apparatus for testing telephone cables |
| JP3732664B2 (ja) * | 1998-11-30 | 2006-01-05 | 矢崎総業株式会社 | ワイヤーハーネス配索設計装置及びその方法 |
| SE0300108L (sv) * | 2003-01-17 | 2004-07-18 | Nordia Innovation Ab | Metod och anordning för inkoppling av utrustning ien telefonledning |
| US7310523B1 (en) | 2005-02-10 | 2007-12-18 | Sprint Communications Company L.P. | Wireline terminal accessing mobile telephone services |
| DE102005029012B3 (de) * | 2005-06-21 | 2006-12-28 | Adc Gmbh | Schutzstecker für Verteilereinrichtungen der Telekommunikations- und Datentechnik |
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1984
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1985
- 1985-03-29 JP JP60066396A patent/JPS60226294A/ja active Pending
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
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