JPS6022788A - 磁気ヘツド駆動装置 - Google Patents
磁気ヘツド駆動装置Info
- Publication number
- JPS6022788A JPS6022788A JP13142683A JP13142683A JPS6022788A JP S6022788 A JPS6022788 A JP S6022788A JP 13142683 A JP13142683 A JP 13142683A JP 13142683 A JP13142683 A JP 13142683A JP S6022788 A JPS6022788 A JP S6022788A
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- JP
- Japan
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- circuit
- magnetic head
- signal
- time
- timer
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101100393235 Caenorhabditis elegans gon-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B19/06—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by counting or timing of machine operations
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気ヘッドを移動させて情報の書込みまたは読
出しを行う?i&成を有する磁気ディスク装置の磁気ヘ
ッドのシーク動作を制御する磁気ヘッド駆動装置に関す
る。
出しを行う?i&成を有する磁気ディスク装置の磁気ヘ
ッドのシーク動作を制御する磁気ヘッド駆動装置に関す
る。
コンピュータシステムの外部記憶装置として用いられる
磁気ディスク装面は、極めて高い信頼性と耐久性が要求
されてきており、このために記録媒体である磁気ディス
ク自体の特性の改良ヤ塵埃の侵入を防ぐため磁気ディス
ク装置^、のtM造f U(<気ヘッドと磁気ディスク
とt密閉構造のケースVこ収容する構造にする等種々の
改良が行われてきている。しかしながら、磁気ディスク
装置が長期間に互って使用される場合、装j埒の使われ
方にかなりの差異があることがあり、この使われ方の差
異によって障害の発生頻度にも差異が生ずることがある
ことが軒験的によく知られている。
磁気ディスク装面は、極めて高い信頼性と耐久性が要求
されてきており、このために記録媒体である磁気ディス
ク自体の特性の改良ヤ塵埃の侵入を防ぐため磁気ディス
ク装置^、のtM造f U(<気ヘッドと磁気ディスク
とt密閉構造のケースVこ収容する構造にする等種々の
改良が行われてきている。しかしながら、磁気ディスク
装置が長期間に互って使用される場合、装j埒の使われ
方にかなりの差異があることがあり、この使われ方の差
異によって障害の発生頻度にも差異が生ずることがある
ことが軒験的によく知られている。
すなわち、磁気ディスク装置が長期間に互りて使用され
るとき、その使用の環境条件の差異による影響が現われ
て、記録媒体である磁気ディスク面に部分的な不良が発
生し、この磁気ディスク面の不良が原因となって情報の
書込み・読出しの障害が発生したり、あるいは微少な塵
埃が磁気ヘッドまたは磁気ディスクに付着し、それが原
因となって磁気ディスクの損傷(ヘッドクラッシュ)が
発生する場合がある。このような障害の発生率鉱。
るとき、その使用の環境条件の差異による影響が現われ
て、記録媒体である磁気ディスク面に部分的な不良が発
生し、この磁気ディスク面の不良が原因となって情報の
書込み・読出しの障害が発生したり、あるいは微少な塵
埃が磁気ヘッドまたは磁気ディスクに付着し、それが原
因となって磁気ディスクの損傷(ヘッドクラッシュ)が
発生する場合がある。このような障害の発生率鉱。
適当な頻度で使用されている装置の場合は比較的低いが
、使用頻度の少い装置の場合は比較的茜いという現象が
ある。従って使用頻度の少い装置゛は。
、使用頻度の少い装置の場合は比較的茜いという現象が
ある。従って使用頻度の少い装置゛は。
長期間の使用中に性能が低下したり、時には動作不能に
なることがあるという欠点を有している。
なることがあるという欠点を有している。
従って本発明の目的は、上記のような使用頻度の比較的
少い磁気ディスク装置に対して一定の時間の経過によっ
て自動的に磁気ヘッドのシーク動作を行わぜる手段を有
する磁気ヘッド駆動装置I1.ケ提供することによって
磁気ディスク装置の信頼性を維持することのできる磁気
ヘッド駆動装@を提供することにある。
少い磁気ディスク装置に対して一定の時間の経過によっ
て自動的に磁気ヘッドのシーク動作を行わぜる手段を有
する磁気ヘッド駆動装置I1.ケ提供することによって
磁気ディスク装置の信頼性を維持することのできる磁気
ヘッド駆動装@を提供することにある。
本発明の磁気ヘッド駆動装置は、タイマーセット信号を
入力して計時を開始しあらかじめ設定された所定の時間
の経過によってタイムアウト信号を送出するタイマー回
路と、シーク動作手順を格納する読出し専用記憶回路を
有し上位装置から制御信号を入力またはシーク動作の終
了によって前記タイマーセット信号を送出し前記タイム
アウト信号を入力して前記読出し専用記憶回路から前記
シーク動作手順を読出してこの7一ク動作手順によって
駆動制御信号を送出する制御回路とをイflNえて構成
される。
入力して計時を開始しあらかじめ設定された所定の時間
の経過によってタイムアウト信号を送出するタイマー回
路と、シーク動作手順を格納する読出し専用記憶回路を
有し上位装置から制御信号を入力またはシーク動作の終
了によって前記タイマーセット信号を送出し前記タイム
アウト信号を入力して前記読出し専用記憶回路から前記
シーク動作手順を読出してこの7一ク動作手順によって
駆動制御信号を送出する制御回路とをイflNえて構成
される。
以下1本発明について図面全参照して詳細に説明する。
本発明の第一の実施例を示す第1図を参照するに%磁気
ディスク装置の位置決め駆動回路l¥′;J、磁気ヘッ
ド駆動装置7の制御回路3からの駆動制御信号11に従
りて磁気ヘッド2の位置決め動作を行い、制御回路3は
上位装置6からの制御信号14によって動作し、制御回
路3内に備えている読出し専用記憶回路4に格納されて
いる動作手順に従って位置決め駆51#回路1の動作の
制御を行う。
ディスク装置の位置決め駆動回路l¥′;J、磁気ヘッ
ド駆動装置7の制御回路3からの駆動制御信号11に従
りて磁気ヘッド2の位置決め動作を行い、制御回路3は
上位装置6からの制御信号14によって動作し、制御回
路3内に備えている読出し専用記憶回路4に格納されて
いる動作手順に従って位置決め駆51#回路1の動作の
制御を行う。
タイマー回路5は制御回路3からのタイマーセラト信号
12によりてセットされ、一定時間後例えば24時間を
経過するとタイムアウト信号13を制御回路3に送出す
る。
12によりてセットされ、一定時間後例えば24時間を
経過するとタイムアウト信号13を制御回路3に送出す
る。
次に上記の構成を有する第一の実施例の動作について第
2図のフローチャートを参照してif5?明する。
2図のフローチャートを参照してif5?明する。
通常1位置決め駆動回路1は上位装置6により制御回路
3を介して制御されている。制御回路3鉱タイマ一セツ
ト信号12を付勢してタイマー回路5fセツトする(参
照符号a)。タイマー回路5はタイマーセット信号12
を受信して計時を開始し、あらかじめ設定されている時
間が経過する(参照符号b)と、制御回路3に対してタ
イムアウト信号ia?r−送出する(参照符号C)。制
御回路3は、タイムアウト信号工3を受信すると割込み
可能かどうかすなわち上位装置6が位置決め駆動回路1
を使用しているかどうかをチェックしく参照符号d)、
若し上位装置6が位置決め駆動回路it使用していれば
その使用が終了するのを待ち、使用していないときまた
は使用が終了したときは磁気へラド2を初期状態に移動
させたのち(参照符号e)、読出し専用記憶回路4に格
納しであるシーク動作手順によってシーク動作を開始す
る(参照符号f)。このときのシーク動作としては最内
周(iたは最外周)のシリンダから1シリンダずつ外周
(または内周)へ移動しく参照符号りへ磁気ヘッドが各
シリンダ上で1回転以上位置決めされるシークモード(
いわゆるデクリメントシークモード)が有効である。最
終シリンダへのシーク動作が完了すると(参照符号g)
、制御回路3扛再びタイマーセット信号12f送出して
タイマー回路5をセットし、タイムアウト信号13が再
び送出されるのを待つ。制御回路3は磁気ヘッド2の初
期状態への移動動作の開始から最終シリンダへのシーク
動作が完了する迄の間は。
3を介して制御されている。制御回路3鉱タイマ一セツ
ト信号12を付勢してタイマー回路5fセツトする(参
照符号a)。タイマー回路5はタイマーセット信号12
を受信して計時を開始し、あらかじめ設定されている時
間が経過する(参照符号b)と、制御回路3に対してタ
イムアウト信号ia?r−送出する(参照符号C)。制
御回路3は、タイムアウト信号工3を受信すると割込み
可能かどうかすなわち上位装置6が位置決め駆動回路1
を使用しているかどうかをチェックしく参照符号d)、
若し上位装置6が位置決め駆動回路it使用していれば
その使用が終了するのを待ち、使用していないときまた
は使用が終了したときは磁気へラド2を初期状態に移動
させたのち(参照符号e)、読出し専用記憶回路4に格
納しであるシーク動作手順によってシーク動作を開始す
る(参照符号f)。このときのシーク動作としては最内
周(iたは最外周)のシリンダから1シリンダずつ外周
(または内周)へ移動しく参照符号りへ磁気ヘッドが各
シリンダ上で1回転以上位置決めされるシークモード(
いわゆるデクリメントシークモード)が有効である。最
終シリンダへのシーク動作が完了すると(参照符号g)
、制御回路3扛再びタイマーセット信号12f送出して
タイマー回路5をセットし、タイムアウト信号13が再
び送出されるのを待つ。制御回路3は磁気ヘッド2の初
期状態への移動動作の開始から最終シリンダへのシーク
動作が完了する迄の間は。
上位装置6に対してビジー信号15を送出して磁気ヘッ
ド2が使用中であること全知らせる。
ド2が使用中であること全知らせる。
第3図は1本発明の第二の実施例の動作を示す70−チ
ヤトである。本実施例においては、その構成は第1図に
示す第一の実施例と同じであるがタイマー回路5をセッ
トする条件が異っている。
ヤトである。本実施例においては、その構成は第1図に
示す第一の実施例と同じであるがタイマー回路5をセッ
トする条件が異っている。
すなわち、第一の実施例においては、タイマ1−回路5
が−Hセットされると、所定の時間が経過する迄の間に
磁気ヘッド2のシーク動作が行われたかどうかに無関係
に時間を計時し、設定された時間の経過によってタイム
アウト信号を送出することによって自動的に全シリンダ
のシークを行わせる方式を使用しているが1本実施例に
おいては。
が−Hセットされると、所定の時間が経過する迄の間に
磁気ヘッド2のシーク動作が行われたかどうかに無関係
に時間を計時し、設定された時間の経過によってタイム
アウト信号を送出することによって自動的に全シリンダ
のシークを行わせる方式を使用しているが1本実施例に
おいては。
磁気ヘッド2のシーク動作が行われる毎にタイマー回路
5をセットし、磁気ヘッド2が全く動作しない時間が所
定の時間を超えるときのみ全シリンダのシーク動作を行
わせるように(111成したものである。
5をセットし、磁気ヘッド2が全く動作しない時間が所
定の時間を超えるときのみ全シリンダのシーク動作を行
わせるように(111成したものである。
すなわち、上位装置6から制御回路3に制御信号14に
よりて磁気ヘッド2の駆動指令がきたとき、111坤1
1回路3社位面決め駆動回路1に態動制御信号11f!
:送出して磁気ヘッド2のシーク動作を行わせると共に
タイマーセット信号12を付勢してタイマー回路5をセ
ットする(第3図参照符号)。これによってタイマー回
路5は新たに計時を開始するのでタイムアウト信号の送
出はこの時を起点として所定時間の経過時に行われる。
よりて磁気ヘッド2の駆動指令がきたとき、111坤1
1回路3社位面決め駆動回路1に態動制御信号11f!
:送出して磁気ヘッド2のシーク動作を行わせると共に
タイマーセット信号12を付勢してタイマー回路5をセ
ットする(第3図参照符号)。これによってタイマー回
路5は新たに計時を開始するのでタイムアウト信号の送
出はこの時を起点として所定時間の経過時に行われる。
上記以外の動作は第2図に示した動作と全く同じである
。
。
なお上記の実施例はいずれも磁気ヘッドのシーク動作が
1シリンダずつ全シリンダに対して行う場合であるが、
必ずしも】シリンダずつ全シリンダをシークする必要は
なく、適当な間陥刃任意のシリンダについてシーク動作
を実行する方法?用いてもよい。
1シリンダずつ全シリンダに対して行う場合であるが、
必ずしも】シリンダずつ全シリンダをシークする必要は
なく、適当な間陥刃任意のシリンダについてシーク動作
を実行する方法?用いてもよい。
また、本発明の磁気ヘッド駆動装(2)は6番(気ディ
スク装置内に設けることもできるが%磁気ディスク装置
の上位装置内例えば磁気ディスク制f111装E〜内に
設けることもn]能である。
スク装置内に設けることもできるが%磁気ディスク装置
の上位装置内例えば磁気ディスク制f111装E〜内に
設けることもn]能である。
以上詳細に説@l したように1本発明の磁気ヘッド躯
1tll装置ケ用いることにより、磁気ディスク袋間の
磁気ヘッドはすべてのデータ面に対して!ド低頻度のシ
ーク動作の実行が保証されるので%磁気ヘッドによって
磁気ディスク面上の旬着物を除去して平滑にかつ清浄に
保つことが可能となり、従って不使用期間が長期に互る
ときに生ずる障害を未然に防止することができるという
効果があり、従って磁気ディスク装置の信頼性を維持で
きるという効果がある。
1tll装置ケ用いることにより、磁気ディスク袋間の
磁気ヘッドはすべてのデータ面に対して!ド低頻度のシ
ーク動作の実行が保証されるので%磁気ヘッドによって
磁気ディスク面上の旬着物を除去して平滑にかつ清浄に
保つことが可能となり、従って不使用期間が長期に互る
ときに生ずる障害を未然に防止することができるという
効果があり、従って磁気ディスク装置の信頼性を維持で
きるという効果がある。
第1図は本発明の第一の実施例の借成を示すブロック図
、第2図は第11匈の実施例の動作を示すフローチャー
ト、第3図は本発明の第二の実施例の動作分水す7a−
チャートである。 図において、1・・・・・・位置決め駆σID回路、2
・・・・・・磁気ヘッド、3・・・・・・開側1回路、
4・・団・胱出し専用記憶回路、5・・・・・・タイマ
ー回路、6・・・・・・上位装PC,7・・・・・・磁
気ヘッド駆?+0装置。 代理人 弁理士 内 原 晋(ハ゛ パ’<、1.、、
゛ 第3〆 −RA
、第2図は第11匈の実施例の動作を示すフローチャー
ト、第3図は本発明の第二の実施例の動作分水す7a−
チャートである。 図において、1・・・・・・位置決め駆σID回路、2
・・・・・・磁気ヘッド、3・・・・・・開側1回路、
4・・団・胱出し専用記憶回路、5・・・・・・タイマ
ー回路、6・・・・・・上位装PC,7・・・・・・磁
気ヘッド駆?+0装置。 代理人 弁理士 内 原 晋(ハ゛ パ’<、1.、、
゛ 第3〆 −RA
Claims (1)
- タイマーセット信号全入力して11時を開始しあらかじ
め設定された所定の時間の経過によってタイムアウト信
号を送出するタイマー回路と、シーク動作手順を格納す
る読出し専用記憶回路を有し上位装置から制御信号を入
力またはシーク動作の終了によって前記タイマーセット
信号を送出し前記タイムアウト信号を入力して前記読出
し専用記憶回路から前記シーク動作手順を読出してこの
シーク動作手順によって駆動制御信号を送出する制御回
路とを備えること全特徴とする磁気ヘッド駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13142683A JPS6022788A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 磁気ヘツド駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13142683A JPS6022788A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 磁気ヘツド駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6022788A true JPS6022788A (ja) | 1985-02-05 |
| JPH0330231B2 JPH0330231B2 (ja) | 1991-04-26 |
Family
ID=15057679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13142683A Granted JPS6022788A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 磁気ヘツド駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022788A (ja) |
-
1983
- 1983-07-19 JP JP13142683A patent/JPS6022788A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0330231B2 (ja) | 1991-04-26 |
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