JPS60228152A - 輪転印刷機の走行紙の張力制御方法 - Google Patents
輪転印刷機の走行紙の張力制御方法Info
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- JPS60228152A JPS60228152A JP8395484A JP8395484A JPS60228152A JP S60228152 A JPS60228152 A JP S60228152A JP 8395484 A JP8395484 A JP 8395484A JP 8395484 A JP8395484 A JP 8395484A JP S60228152 A JPS60228152 A JP S60228152A
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- Japan
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- roller
- running paper
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- tensile strength
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H23/00—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs
- B65H23/04—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally
- B65H23/18—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web
- B65H23/188—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web in connection with running-web
- B65H23/1888—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web in connection with running-web and controlling web tension
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F13/00—Common details of rotary presses or machines
- B41F13/02—Conveying or guiding webs through presses or machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rotary Presses (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は輪転印刷機の走行紙の張力制御方法に関するも
のである。
のである。
従来の輪転印刷機の走行紙の張力制御方法を第3図によ
シ説明すると、(I XIりがリールスタンドで、同リ
ールスタン)l”(IXIりに装着された走行紙(6X
6’)は、印刷ユニツ) (3X3つへ送られて、印刷
され、中間ドラグローラ(4X4りとガイドローラ(2
)(2りとを経由して三角板ドラグロー2(5)へ送ら
れて、合流し、同三角板ドラグローラ(5)では三角板
1ラグ押えローラ(8)によシ押えられて、三角板(7
)へ送られた後、ニッピングローラ(9)を経由して搬
出されるように、また印刷は−ジ構成ごとに三角板ト9
ラグ押えローラ(8)のエア圧、ニラピングロー2(9
)のエア圧等が変えられて、中間ドラダローラ(41(
4つと三角板ドラグローラ(5)との間の走行紙の張力
が適正範囲内に保持されるようになっている。
シ説明すると、(I XIりがリールスタンドで、同リ
ールスタン)l”(IXIりに装着された走行紙(6X
6’)は、印刷ユニツ) (3X3つへ送られて、印刷
され、中間ドラグローラ(4X4りとガイドローラ(2
)(2りとを経由して三角板ドラグロー2(5)へ送ら
れて、合流し、同三角板ドラグローラ(5)では三角板
1ラグ押えローラ(8)によシ押えられて、三角板(7
)へ送られた後、ニッピングローラ(9)を経由して搬
出されるように、また印刷は−ジ構成ごとに三角板ト9
ラグ押えローラ(8)のエア圧、ニラピングロー2(9
)のエア圧等が変えられて、中間ドラダローラ(41(
4つと三角板ドラグローラ(5)との間の走行紙の張力
が適正範囲内に保持されるようになっている。
前記輪転印刷機では、印刷ば一ジ構成ごとに三角板rラ
ダ押えローラ(8)のエア圧、ニッピングローラ(9)
のエア圧等を変更するが、この変更に伴い印刷ユニット
(3)(3りと中間ド2ダローラ(41(4りとの間の
走行紙(6)の張力も変化してしまう。例えばリール(
1)の走行紙(6)の張力は、第4図(測定データ)に
示すように変化する。同第4図において、τ□及びτ□
′が三角板ドラグローラ(5)と中間ドラグローラ(4
)との間の走行紙(1)の張力であり、τ及びτ2が中
間r−)/ローラ(4)と印刷ユニット(3)との間の
走行紙(6)の張力である。いま走行紙(6)の中間ト
9うグローラ(4)に対する巻付角度をθ、走行紙(6
)と中間ドラダロー2(4)との摩擦係数をμとすると
、τ2−τ10μ0の関係にあるため、τ□の値がτ□
′に変化すると、τ2′−τ/eμ0により、張力が変
化してしまう。しかし中間ドラグローラ(4)と印刷ユ
ニット(3)との間の走行紙(6)の張力を独自に変更
するためには、中間ドラグローラ(4)をM密変速可能
な構成にしなければならなくて、コスト高になるという
問題があった。
ダ押えローラ(8)のエア圧、ニッピングローラ(9)
のエア圧等を変更するが、この変更に伴い印刷ユニット
(3)(3りと中間ド2ダローラ(41(4りとの間の
走行紙(6)の張力も変化してしまう。例えばリール(
1)の走行紙(6)の張力は、第4図(測定データ)に
示すように変化する。同第4図において、τ□及びτ□
′が三角板ドラグローラ(5)と中間ドラグローラ(4
)との間の走行紙(1)の張力であり、τ及びτ2が中
間r−)/ローラ(4)と印刷ユニット(3)との間の
走行紙(6)の張力である。いま走行紙(6)の中間ト
9うグローラ(4)に対する巻付角度をθ、走行紙(6
)と中間ドラダロー2(4)との摩擦係数をμとすると
、τ2−τ10μ0の関係にあるため、τ□の値がτ□
′に変化すると、τ2′−τ/eμ0により、張力が変
化してしまう。しかし中間ドラグローラ(4)と印刷ユ
ニット(3)との間の走行紙(6)の張力を独自に変更
するためには、中間ドラグローラ(4)をM密変速可能
な構成にしなければならなくて、コスト高になるという
問題があった。
本発明は前記の問題点に対処するもので、走行紙の三角
板ドラグローラ前の張力と中間ドう/ローラ前着しくは
後のガイドローラの位置とを検出して、印刷ユニットと
中間ト°ラグローラとの間の設定張力が一定になるよう
な走行紙の中間ドラダロー2に対する巻付角度を計算し
、その結果得られた信号によシ上記ガイドローラの位置
を調整することを特徴とした輪転印刷機の走行紙の張力
制御方法に係シ、その目的とする処は、印刷ユニットと
中間ドラグローラとの間の走行紙の張力をコストを高め
ずに制御できる改良された輪転印刷機の走行紙の張力制
御方法を供する点にある。
板ドラグローラ前の張力と中間ドう/ローラ前着しくは
後のガイドローラの位置とを検出して、印刷ユニットと
中間ト°ラグローラとの間の設定張力が一定になるよう
な走行紙の中間ドラダロー2に対する巻付角度を計算し
、その結果得られた信号によシ上記ガイドローラの位置
を調整することを特徴とした輪転印刷機の走行紙の張力
制御方法に係シ、その目的とする処は、印刷ユニットと
中間ドラグローラとの間の走行紙の張力をコストを高め
ずに制御できる改良された輪転印刷機の走行紙の張力制
御方法を供する点にある。
次に本発明の輪転印刷機の走行紙の張力制御方法の実施
に使用する張力制御装置の構成例を第1゜2図によシ説
明すると、(2)が位置固定のガイドローラ、(3)が
印刷ユニット、(4)が中間ドラグローラ、(5)が三
角板ドラグローラ、(6)が走行紙、(7)が三角板、
(8)が三角板ドラダ押えローラ、(9)がニッピング
ローラ、a〔が位置可変のガイドローラ、α荀が位置可
変のガイドローラ、aυが同ガイドローラIの張力検出
器、Q3)がガイドローラaωの位置検出器、(12が
制御装置である。なお第2図のτ□は三角板ドラグロー
ラ(5)と中間ドラダローラ(4)との間の走行紙(6
)の張力値、τ2.。は印刷ユニット(3)と中間トリ
ダローラ(4)との間の走行紙(6)の張力設定値、0
゜は最終的な走行紙(6)の中間ドラグローラ(4)に
対する巻付角度で、同制御装置0zは、θ=土lTL−
M−0 μ τl の計算を行ない、次いで同計算結果の巻付角度θ。
に使用する張力制御装置の構成例を第1゜2図によシ説
明すると、(2)が位置固定のガイドローラ、(3)が
印刷ユニット、(4)が中間ドラグローラ、(5)が三
角板ドラグローラ、(6)が走行紙、(7)が三角板、
(8)が三角板ドラダ押えローラ、(9)がニッピング
ローラ、a〔が位置可変のガイドローラ、α荀が位置可
変のガイドローラ、aυが同ガイドローラIの張力検出
器、Q3)がガイドローラaωの位置検出器、(12が
制御装置である。なお第2図のτ□は三角板ドラグロー
ラ(5)と中間ドラダローラ(4)との間の走行紙(6
)の張力値、τ2.。は印刷ユニット(3)と中間トリ
ダローラ(4)との間の走行紙(6)の張力設定値、0
゜は最終的な走行紙(6)の中間ドラグローラ(4)に
対する巻付角度で、同制御装置0zは、θ=土lTL−
M−0 μ τl の計算を行ない、次いで同計算結果の巻付角度θ。
値とガイドローラ(11の位置検出器(13から送られ
てくる位置検出値とを比較して、その差をガイドローラ
位置変更装置a5へ制御信号として送ル、同ガイrロー
ラ位置変更装置(151を作動して、ガイドローラ(1
1の位置を調整するようになっている。
てくる位置検出値とを比較して、その差をガイドローラ
位置変更装置a5へ制御信号として送ル、同ガイrロー
ラ位置変更装置(151を作動して、ガイドローラ(1
1の位置を調整するようになっている。
次に前記輪転印刷機の走行紙の張力制御装置の作用を説
明する。印刷ユニット(3)によシ印刷された走行紙(
6)は、ガイドローラ位置検出器Q3の取り付けられて
いるガイドローラaQlを経由して中間ドラグローラ(
4)へ送られ、さらにガイドローラ(2)及び張力検出
器(11)の取り付けられているガイドローラα4を経
由して三角板ドラグロー2(5)へ送られる。
明する。印刷ユニット(3)によシ印刷された走行紙(
6)は、ガイドローラ位置検出器Q3の取り付けられて
いるガイドローラaQlを経由して中間ドラグローラ(
4)へ送られ、さらにガイドローラ(2)及び張力検出
器(11)の取り付けられているガイドローラα4を経
由して三角板ドラグロー2(5)へ送られる。
ところで、印刷ユニット(3)と中間げラグローラ(4
)との間の走行紙(6)の張力τ2は、τ□:三角三角
板ドグラグロー2)と中間ドラグローラ(41との間の
走行紙(6)の張力、μ:中中間ドラ2グロー7(41
と走行紙(6)の摩擦係数、θ::行紙(6)の中間ド
ラグローラ(4)に対する巻付角度とすると、τ2=τ
□eμ0によシ表わされる(第4図参照)。本発明では
、上記走行紙(6)の張力τ2が次のように調整される
。即ち、三角板ドラグローラ(5)と中間ドラグローラ
(4)との間の張力値τ1が張力検出器(11)によシ
検出されて、制御装置a2へ送られ、同制御装置(12
)では、前記のように最終的な走行紙(6)の中間ドラ
ダローラ(4)に対する巻付角度θ。が計算され、次い
で同計算結果の巻付角度θ値とガイドローラa〔の位置
検出器a東から送られてくる位置検出値とが比較されて
、その差がガイドローラ位置変更装置(151へ制御信
号として送られ、同ガイドローラ位置変更装置α均が作
動し、ガイドローラ(1(Iの位置が調整されて、走行
紙(6)の中間ドラグローラ(4)に対する巻付角度θ
が変化する。巻付角度θが変化すれば、前記の式、即ち
、τ2=τ1gμ0 により摩擦力も変化するので、印
刷ユニット(3)と中間rラグローラ(4)との間の走
行紙(6)の張力を独自に制御することが可能になる。
)との間の走行紙(6)の張力τ2は、τ□:三角三角
板ドグラグロー2)と中間ドラグローラ(41との間の
走行紙(6)の張力、μ:中中間ドラ2グロー7(41
と走行紙(6)の摩擦係数、θ::行紙(6)の中間ド
ラグローラ(4)に対する巻付角度とすると、τ2=τ
□eμ0によシ表わされる(第4図参照)。本発明では
、上記走行紙(6)の張力τ2が次のように調整される
。即ち、三角板ドラグローラ(5)と中間ドラグローラ
(4)との間の張力値τ1が張力検出器(11)によシ
検出されて、制御装置a2へ送られ、同制御装置(12
)では、前記のように最終的な走行紙(6)の中間ドラ
ダローラ(4)に対する巻付角度θ。が計算され、次い
で同計算結果の巻付角度θ値とガイドローラa〔の位置
検出器a東から送られてくる位置検出値とが比較されて
、その差がガイドローラ位置変更装置(151へ制御信
号として送られ、同ガイドローラ位置変更装置α均が作
動し、ガイドローラ(1(Iの位置が調整されて、走行
紙(6)の中間ドラグローラ(4)に対する巻付角度θ
が変化する。巻付角度θが変化すれば、前記の式、即ち
、τ2=τ1gμ0 により摩擦力も変化するので、印
刷ユニット(3)と中間rラグローラ(4)との間の走
行紙(6)の張力を独自に制御することが可能になる。
本発明の輪転印刷機の走行紙の張力制御方法は前記のよ
うに走行紙の三角板ドラダローラ前の張力と中間ドラグ
ローラ前着しくは後のガイド四−ラの位置とを検出して
、印刷ユニットと中間rラダローラとの間の設定張力が
一定になるような走行紙の中間ドラダローラに対する巻
付角度を計算し、その結果得られた信号によシ上記ガイ
ドローラの位置を調整するようにしておシ、印刷二二ツ
トと中間ドラグローラとの間の走行紙の張力をコストを
高めずに制御できる効果がある。
うに走行紙の三角板ドラダローラ前の張力と中間ドラグ
ローラ前着しくは後のガイド四−ラの位置とを検出して
、印刷ユニットと中間rラダローラとの間の設定張力が
一定になるような走行紙の中間ドラダローラに対する巻
付角度を計算し、その結果得られた信号によシ上記ガイ
ドローラの位置を調整するようにしておシ、印刷二二ツ
トと中間ドラグローラとの間の走行紙の張力をコストを
高めずに制御できる効果がある。
以上本発明を実施例について説明したが、勿論本発明は
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種種の設計の改変を施し
うるものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種種の設計の改変を施し
うるものである。
第1図は本発明に係る輪転印刷機の走行紙の張力制御方
法の実施に使用する構成例を示す説明図、第2図はその
作用説明図、第3図は従来の輪転印刷機を示す側面図、
第4図は走行紙の張力を示す説明図である。 (3)・・・印刷ユニット、(4)・・・中間ドラグロ
ーラ、(5)・・・三角板ドラグローラ、(tO)・・
・ガイド負−ラ。 復代理人 弁理士 岡 本 重 窯 外3名 第1図
法の実施に使用する構成例を示す説明図、第2図はその
作用説明図、第3図は従来の輪転印刷機を示す側面図、
第4図は走行紙の張力を示す説明図である。 (3)・・・印刷ユニット、(4)・・・中間ドラグロ
ーラ、(5)・・・三角板ドラグローラ、(tO)・・
・ガイド負−ラ。 復代理人 弁理士 岡 本 重 窯 外3名 第1図
Claims (1)
- 走行紙の三角板ドラグローラ前の張力と中間ドラグロー
ラ前若しくは後のガイドローラの位置とを検出して、印
刷ユニットと中間ド2グロー2との間の設定張力が一定
になるような走行紙の中間ドラダローラに対する巻付角
度を計算し、その結果得られた信号によシ上記ガイドロ
ーラの位置を調整することを特徴とした輪転印刷機の走
行紙の張力制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8395484A JPS60228152A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 輪転印刷機の走行紙の張力制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8395484A JPS60228152A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 輪転印刷機の走行紙の張力制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60228152A true JPS60228152A (ja) | 1985-11-13 |
Family
ID=13816971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8395484A Pending JPS60228152A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 輪転印刷機の走行紙の張力制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60228152A (ja) |
-
1984
- 1984-04-27 JP JP8395484A patent/JPS60228152A/ja active Pending
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