JPS602287A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPS602287A JPS602287A JP59104055A JP10405584A JPS602287A JP S602287 A JPS602287 A JP S602287A JP 59104055 A JP59104055 A JP 59104055A JP 10405584 A JP10405584 A JP 10405584A JP S602287 A JPS602287 A JP S602287A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- plate
- washing machine
- attached
- operation plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は洗濯機に関するもので、洗濯機のt端前側部に
操作部を配置すると共にこの操作部において内部に操作
スイッチ等の電装部品を設けることができるよう暑こし
たものである。
操作部を配置すると共にこの操作部において内部に操作
スイッチ等の電装部品を設けることができるよう暑こし
たものである。
第1図に従来の洗濯機を示し、操作部は本体の後側部に
配置されている。即ち図において(1)は洗濯機の本体
、(2)はこの本体(1)のt端部こビスにより取シ付
けられているt板で、このt板(2)1こ操作ボックス
(3)が一体重1こ形成されている。(4)は操作スイ
ッチ(5)が取り付けられている操作板で、この操作板
(4)は操作ボックス(3)に取り付けられる。(6)
は前記本体(1)内Iこ設けられた洗濯槽で、この下端
にはモータ(7)によって回転するパルセータ(8)が
設けられている。(9)は前記t板(2)の開口部(2
a)を開閉する蓋である。ところでこの従来の洗濯機1
こおりて操作部〔操作ボックス(3)、操作板(4)、
操作スイッチ(5)〕は本体(1〕の後側部に設けられ
ているので操作性が悪く、又を板(2)、操作ボックス
(3)等は鉄板等で作られていたために重Sが大であり
、運搬等に問題があった。
配置されている。即ち図において(1)は洗濯機の本体
、(2)はこの本体(1)のt端部こビスにより取シ付
けられているt板で、このt板(2)1こ操作ボックス
(3)が一体重1こ形成されている。(4)は操作スイ
ッチ(5)が取り付けられている操作板で、この操作板
(4)は操作ボックス(3)に取り付けられる。(6)
は前記本体(1)内Iこ設けられた洗濯槽で、この下端
にはモータ(7)によって回転するパルセータ(8)が
設けられている。(9)は前記t板(2)の開口部(2
a)を開閉する蓋である。ところでこの従来の洗濯機1
こおりて操作部〔操作ボックス(3)、操作板(4)、
操作スイッチ(5)〕は本体(1〕の後側部に設けられ
ているので操作性が悪く、又を板(2)、操作ボックス
(3)等は鉄板等で作られていたために重Sが大であり
、運搬等に問題があった。
本発明は斯かる問題に対処すべ(為されたものであり、
以下本発明を実施の一例を示す図面(第2図〜第7図)
に基づいて説明する。図において(ロ)は本体で、この
本体(ロ)のt端はhtuaによって覆われている。O
は本体(ロ)の前側部において本体卸のと端部04と、
前記り板叫のIr1T端部四と、操作スイッチ叫を有し
てこの前端部a5に支持される操作板(+7)とによっ
て形成される操作部で、前、th板四及び操作板乾は合
成樹脂1こて作られている。(ト)は前記本体α】)内
に設けられた洗濯槽で、この下端にはモータ四によって
回転するパルセータ(イ)が設けられている。ンυは前
記を板@の開口部(12a)を開閉する蓋である。とこ
ろで前記操作部@を詳細に述べると、前記り板(2)は
本体(ロ)のL端に外嵌してビス等で固定されるように
構成されている。即ち本体0ηの左右両側並びに後側に
対するL@(6)の外嵌は問題かないが、本体(2)の
前側に対するt板□□□の外嵌のため:こt板側の前端
部(6)の内面暑こは本体0υのL端1こ接当載置して
本体aυのt端に外嵌する縦リブ磐を一体1こ設けであ
る。(ハ)は前記本体(ロ)の前面より前方1こ位置す
るように前記縦リブ(2)と一体fこ設けた横サツシで
、この横サツシ(ハ)の両端は前記本体01Jの前方多
こ突出するようにt板側の前端部Qfj lこ形成した
左右両枠部(15a) (15a)につながっている。
以下本発明を実施の一例を示す図面(第2図〜第7図)
に基づいて説明する。図において(ロ)は本体で、この
本体(ロ)のt端はhtuaによって覆われている。O
は本体(ロ)の前側部において本体卸のと端部04と、
前記り板叫のIr1T端部四と、操作スイッチ叫を有し
てこの前端部a5に支持される操作板(+7)とによっ
て形成される操作部で、前、th板四及び操作板乾は合
成樹脂1こて作られている。(ト)は前記本体α】)内
に設けられた洗濯槽で、この下端にはモータ四によって
回転するパルセータ(イ)が設けられている。ンυは前
記を板@の開口部(12a)を開閉する蓋である。とこ
ろで前記操作部@を詳細に述べると、前記り板(2)は
本体(ロ)のL端に外嵌してビス等で固定されるように
構成されている。即ち本体0ηの左右両側並びに後側に
対するL@(6)の外嵌は問題かないが、本体(2)の
前側に対するt板□□□の外嵌のため:こt板側の前端
部(6)の内面暑こは本体0υのL端1こ接当載置して
本体aυのt端に外嵌する縦リブ磐を一体1こ設けであ
る。(ハ)は前記本体(ロ)の前面より前方1こ位置す
るように前記縦リブ(2)と一体fこ設けた横サツシで
、この横サツシ(ハ)の両端は前記本体01Jの前方多
こ突出するようにt板側の前端部Qfj lこ形成した
左右両枠部(15a) (15a)につながっている。
(ハ)・・・は前記操作板Q7)取り付けのために前記
横サツシ(ハ)の長さ方向適当間隔おきに横サツシ(ハ
)と一体成形されたボス部で、各ボス部Htこはビス孔
(24a)を有している。一方曲記操作板Q7)はに、
端に前記上板(ロ)の前端部明内面に接当する係合爪(
ハ)を一体に有し、下端近傍にビス挿通孔■を前記ボス
部(財)のビス孔(24a)に対応して設け、下端は前
記本体(ロ)のL端近傍前面に接当するように構成され
ている。従ってこの操作板(Iηを前記本体Q時のと端
部Iこ設ける場合は先ず前記係合爪@をL板@の前端部
ara内面に係合させ、斯かる状態で操作板aηの左右
両端を前記り板α功の曲端部q5の左右両枠部(15a
)(15a)に嵌入させると共にI′iI記ビス挿通孔
に)をボス部(ハ)のビス孔(24a)に合致させ、又
操作板(+7)の下端を本体(ロ)のL端近傍前面に接
当させ、Iロ記ビス挿通孔に)よりビス孔(24a)に
ビス曽を螺合させることにより操作板(171は本体o
vのと端部詳しくは上板Q2の前端部05に確実に支持
される。このようIこL板@の前端部Q5に支持された
操作板aηの内側には前記左右両枠部(15a) (i
5a)間において操作スイッチσQの本体部を配置でき
るように空間(2)が形成されるものである。尚図中(
ホ)はビス(支)の取付部を覆う着脱可能なカバーであ
る。
横サツシ(ハ)の長さ方向適当間隔おきに横サツシ(ハ
)と一体成形されたボス部で、各ボス部Htこはビス孔
(24a)を有している。一方曲記操作板Q7)はに、
端に前記上板(ロ)の前端部明内面に接当する係合爪(
ハ)を一体に有し、下端近傍にビス挿通孔■を前記ボス
部(財)のビス孔(24a)に対応して設け、下端は前
記本体(ロ)のL端近傍前面に接当するように構成され
ている。従ってこの操作板(Iηを前記本体Q時のと端
部Iこ設ける場合は先ず前記係合爪@をL板@の前端部
ara内面に係合させ、斯かる状態で操作板aηの左右
両端を前記り板α功の曲端部q5の左右両枠部(15a
)(15a)に嵌入させると共にI′iI記ビス挿通孔
に)をボス部(ハ)のビス孔(24a)に合致させ、又
操作板(+7)の下端を本体(ロ)のL端近傍前面に接
当させ、Iロ記ビス挿通孔に)よりビス孔(24a)に
ビス曽を螺合させることにより操作板(171は本体o
vのと端部詳しくは上板Q2の前端部05に確実に支持
される。このようIこL板@の前端部Q5に支持された
操作板aηの内側には前記左右両枠部(15a) (i
5a)間において操作スイッチσQの本体部を配置でき
るように空間(2)が形成されるものである。尚図中(
ホ)はビス(支)の取付部を覆う着脱可能なカバーであ
る。
ところで第5図、第6図に前記本体(ロ)と、前記操作
板aηを取シ付けたt板側〔操作板aりをも含む〕との
寸法関係を示しており、以下同図について説明する。通
常の本体aυ形状は平面形状Iこおいて正方形成いは長
方形を呈している。@記婦作スイッ≠α0を有する操作
板αりとの関係で、本体(ロ)の前面■には外方向にゆ
るやかな凸曲面を形成し、本体Q〃のdiI後方向の最
長寸法をAとし、凸曲面の突出寸法をBとする。又凸曲
面の寸法Bを差し引いた本体aηの前後方向の寸法をC
とする。又第6図に示すよう艮hFj、叩に操作根回を
取り付けた状態での内寸法りは前記Cと略同じで富壷こ
D>Cとする。
板aηを取シ付けたt板側〔操作板aりをも含む〕との
寸法関係を示しており、以下同図について説明する。通
常の本体aυ形状は平面形状Iこおいて正方形成いは長
方形を呈している。@記婦作スイッ≠α0を有する操作
板αりとの関係で、本体(ロ)の前面■には外方向にゆ
るやかな凸曲面を形成し、本体Q〃のdiI後方向の最
長寸法をAとし、凸曲面の突出寸法をBとする。又凸曲
面の寸法Bを差し引いた本体aηの前後方向の寸法をC
とする。又第6図に示すよう艮hFj、叩に操作根回を
取り付けた状態での内寸法りは前記Cと略同じで富壷こ
D>Cとする。
更にはDSAの関係を1する。本体0ηに対するt板(
ロ)の取り付けは本体(ロ)のt端四隅の補強部G])
・・・にt&□□□をビス止めして行なっている。尚本
体(ロ)の後部に位置する2つの補強部C+υ(2)に
対しては本体(ロ)の後方からビス止めし、本体Oυの
前部−こ位置する2つの補強部600〃に刻しては本体
α〃の側方がらビス止めし得るようになっている。
ロ)の取り付けは本体(ロ)のt端四隅の補強部G])
・・・にt&□□□をビス止めして行なっている。尚本
体(ロ)の後部に位置する2つの補強部C+υ(2)に
対しては本体(ロ)の後方からビス止めし、本体Oυの
前部−こ位置する2つの補強部600〃に刻しては本体
α〃の側方がらビス止めし得るようになっている。
以tのよう1こ構成された洗濯機を衣類乾燥機と組み合
わせたランドリーシステムについて第7図に基づき説明
すると、衣類乾燥機(2)をユニット台岐りに乗せると
共蚤こ洗濯機(ロ)を衣類乾燥機に)の下方に位置させ
る。この場合蓋?ηを開閉させたとき操作スイッチμs
の操作に支障はない。即ち操作スイッチが洗濯機(ロ)
のL端役側部に設けられていると蓋シυを囲いtこ状態
では操作がしにくいが、本発明では操作スイッチσ0は
洗清機(ロ)の1:端面側部に設りられているため蓋(
財)の開閉状態にかかわらず操作スイッチaQの操作を
支障なく行なえるものである。
わせたランドリーシステムについて第7図に基づき説明
すると、衣類乾燥機(2)をユニット台岐りに乗せると
共蚤こ洗濯機(ロ)を衣類乾燥機に)の下方に位置させ
る。この場合蓋?ηを開閉させたとき操作スイッチμs
の操作に支障はない。即ち操作スイッチが洗濯機(ロ)
のL端役側部に設けられていると蓋シυを囲いtこ状態
では操作がしにくいが、本発明では操作スイッチσ0は
洗清機(ロ)の1:端面側部に設りられているため蓋(
財)の開閉状態にかかわらず操作スイッチaQの操作を
支障なく行なえるものである。
本発明洗濯機は以と述べたよう沓こ実施し得るものであ
り、前述の第7図に示すようなランドリーシステムにお
いて操作部が洗濯機のと端役側部に設けられていると蓋
を開いた状態では操作がしにくいが、本発明では操作部
を洗&fF3iの、l:端面側部に設けること1こより
蓋の開閉状態)こ1係な(扮作を常に楽に行なうことが
できる。又本発明によれば前記辷板及び操作板は共に合
Fi4HA脂で作っているため、例えばこれらを鉄板で
作る場合の板金塗装等の後処理も必要とせず、軽量化並
びに量産化が計れる。持に前記り仮及び操作板が鉄板で
作られて洗濯機の前側部Iこ操作部があると洗濯物に含
まれる水分が滴下して錆び易いという心配が生じるが、
本発明はこの問題も解決できる。ところで油記本体と操
作板付きL板との寸法関係において前記したようにD≧
Cの関係でなければ組立不可能である。しかしDECの
関係になった場合はD−Cの隙間が発生して第4図のE
方向より下方から水がかかり、操作板内部の操作スイッ
チ等の電装部品を濡らして絶縁低下を起こし、感電の恐
れもある。よって本発明のようにt板、操作板を組み立
てた状態での寸法りと本体の前後方向最長寸法Aとが、
D≦Aの関係になれば本体の反υ力と操作板の合成樹脂
1こよる弾性力で前記操作板付きt板を本体のt端に嵌
合させ得ることになり、両者又はどちらか一方の変形で
隙間のないように保持することができる。このとき上板
の取付基準はL板の後端内凹と本体の後部に4SI置す
る補強部外面とが基準となる。よって本体の凸曲面と操
作板の下端面とで隙間を無くした部分を形成し、この部
分1こ対応する箇所の操作板内部1こ操作ス・rツチ等
の電装部品を位置させれば第4図E方向からの水は電装
部品にかかるようなことはない。従って本体の前側部で
の水のかかり易い位置での電装部品の防止のために防水
シート等の部品を用いる必要が′ない。
り、前述の第7図に示すようなランドリーシステムにお
いて操作部が洗濯機のと端役側部に設けられていると蓋
を開いた状態では操作がしにくいが、本発明では操作部
を洗&fF3iの、l:端面側部に設けること1こより
蓋の開閉状態)こ1係な(扮作を常に楽に行なうことが
できる。又本発明によれば前記辷板及び操作板は共に合
Fi4HA脂で作っているため、例えばこれらを鉄板で
作る場合の板金塗装等の後処理も必要とせず、軽量化並
びに量産化が計れる。持に前記り仮及び操作板が鉄板で
作られて洗濯機の前側部Iこ操作部があると洗濯物に含
まれる水分が滴下して錆び易いという心配が生じるが、
本発明はこの問題も解決できる。ところで油記本体と操
作板付きL板との寸法関係において前記したようにD≧
Cの関係でなければ組立不可能である。しかしDECの
関係になった場合はD−Cの隙間が発生して第4図のE
方向より下方から水がかかり、操作板内部の操作スイッ
チ等の電装部品を濡らして絶縁低下を起こし、感電の恐
れもある。よって本発明のようにt板、操作板を組み立
てた状態での寸法りと本体の前後方向最長寸法Aとが、
D≦Aの関係になれば本体の反υ力と操作板の合成樹脂
1こよる弾性力で前記操作板付きt板を本体のt端に嵌
合させ得ることになり、両者又はどちらか一方の変形で
隙間のないように保持することができる。このとき上板
の取付基準はL板の後端内凹と本体の後部に4SI置す
る補強部外面とが基準となる。よって本体の凸曲面と操
作板の下端面とで隙間を無くした部分を形成し、この部
分1こ対応する箇所の操作板内部1こ操作ス・rツチ等
の電装部品を位置させれば第4図E方向からの水は電装
部品にかかるようなことはない。従って本体の前側部で
の水のかかり易い位置での電装部品の防止のために防水
シート等の部品を用いる必要が′ない。
第1図は従来例を示す全体縦断側面図、第2図〜@7図
は本発明の実施の一例を示し、酸12図は全体縦断側面
図、第3図は要部分解拡大斜視図、第4図は第2図の要
部拡大図、第5図]J本1Fの平面図、第6図は操作板
付きL板と本体との寸法関係を示す縦断面図、第7図は
本発明の洗濯機を用いたランドリーシステムの概略側面
一である。 αυ・・・本体、(6)・・・を板、斡・・・操作部、
α4・・、I:端部、a5・・・前端部、(15a)・
・・左右両枠部、ae=−m作スイッチ、翰・・・操作
板、a樽・・洗濯槽、@・・・縦リブ、(ハ)・・・横
サツシ、(財)・・・ボス部、(24a)・・・ビス孔
、(2)−・・係合爪、(ハ)・・・ビス挿通孔、(ハ
)・・・ビス、(財)・・・空間曽・・・前面、CI)
・・・補強部。 代理人 森 本 義 弘 第4 図 第2図 ! 晶 μ27 第4図 μ−
は本発明の実施の一例を示し、酸12図は全体縦断側面
図、第3図は要部分解拡大斜視図、第4図は第2図の要
部拡大図、第5図]J本1Fの平面図、第6図は操作板
付きL板と本体との寸法関係を示す縦断面図、第7図は
本発明の洗濯機を用いたランドリーシステムの概略側面
一である。 αυ・・・本体、(6)・・・を板、斡・・・操作部、
α4・・、I:端部、a5・・・前端部、(15a)・
・・左右両枠部、ae=−m作スイッチ、翰・・・操作
板、a樽・・洗濯槽、@・・・縦リブ、(ハ)・・・横
サツシ、(財)・・・ボス部、(24a)・・・ビス孔
、(2)−・・係合爪、(ハ)・・・ビス挿通孔、(ハ
)・・・ビス、(財)・・・空間曽・・・前面、CI)
・・・補強部。 代理人 森 本 義 弘 第4 図 第2図 ! 晶 μ27 第4図 μ−
Claims (1)
- 1、洗濯機の本体のt端に取シ付けられるt板を合成樹
脂で形成すると共にこのt板の前端部に取り付けられる
操作板も合成樹脂で形成し、この操作板のL端を前記を
板の前端部に係合させると共に操作板の下端を前記を板
側に固定させ、操作スイッチ等の電装部品を持つ操作板
を取シ付けたt板を前記本体のと端に外嵌させ、この本
体の曲面には外方向にゆるやかな凸曲面を有しているこ
とを特徴とする洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59104055A JPS602287A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59104055A JPS602287A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 洗濯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS602287A true JPS602287A (ja) | 1985-01-08 |
Family
ID=14370507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59104055A Pending JPS602287A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602287A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52149875A (en) * | 1976-06-09 | 1977-12-13 | Hitachi Ltd | Washer |
-
1984
- 1984-05-22 JP JP59104055A patent/JPS602287A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52149875A (en) * | 1976-06-09 | 1977-12-13 | Hitachi Ltd | Washer |
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