JPS60229593A - 緊急放送割込み装置 - Google Patents
緊急放送割込み装置Info
- Publication number
- JPS60229593A JPS60229593A JP59085536A JP8553684A JPS60229593A JP S60229593 A JPS60229593 A JP S60229593A JP 59085536 A JP59085536 A JP 59085536A JP 8553684 A JP8553684 A JP 8553684A JP S60229593 A JPS60229593 A JP S60229593A
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- JP
- Japan
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- circuit
- tuning voltage
- channel
- emergency broadcast
- transistor
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- Details Of Television Systems (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野]
本発明はCATV(有線テレビジョン)受信装置におい
て、緊急時には、現在どこのチャンネルを受信している
かに関係なく送信側から強制的に緊急チャンネルに切換
え、緊急放送路γ時にはもとのチャンネルへ戻るように
した緊急放送割込み装置に関するものである。
て、緊急時には、現在どこのチャンネルを受信している
かに関係なく送信側から強制的に緊急チャンネルに切換
え、緊急放送路γ時にはもとのチャンネルへ戻るように
した緊急放送割込み装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、ホテル、旅館等のCA TVにおいて、緊急時に
は、全チャンネルに緊急放送kmす方法と、強制的に特
定の緊急チャンネルに切換える方法がとられていた。
は、全チャンネルに緊急放送kmす方法と、強制的に特
定の緊急チャンネルに切換える方法がとられていた。
[発明が解決しようとする問題点コ
全チャンネルに緊急放送を流す方法では、送tii側が
全チャンネル分についてテレビ信号を送<it L/な
ければならないため、装置が極めて複雑でしかも高価に
なる欠点があった。
全チャンネル分についてテレビ信号を送<it L/な
ければならないため、装置が極めて複雑でしかも高価に
なる欠点があった。
また、強制的に特定の緊急用チャンネルに切換える方法
では、緊急放送割込後、元のチャンネルへ手動で切換え
る必要があった。
では、緊急放送割込後、元のチャンネルへ手動で切換え
る必要があった。
[問題点を解決するための手段]
本発明は送信側の装置がu 111−で、しかも緊急放
送終了後は自動的に元のチャンネルへ戻るようにするこ
とを目的としてなされたもので、各チャンネル毎の表示
素子と、同調電圧設定素子と、この表示素子と同調電圧
設定素子を各チャンネル毎の記憶素子に結合したチャン
ネル選局メモリ回路と、前記同調電圧設定素子の他端を
結合したチューナ回路の同調電圧発生回路と、一般放送
受信時に作動して同調電源を一般放送受信用同調電圧設
定素子に供給する第1のスイッチング回路と、緊急放送
制御m号人力時に第1のスイッチング回路を遮断する第
2のスイッチング回路と、緊急放送制御信号入力時に作
動して緊急放送受信用同調電圧設定素子をチューナ回路
に結合する第3のスイッチング回路とを具備してなるも
のである。
送終了後は自動的に元のチャンネルへ戻るようにするこ
とを目的としてなされたもので、各チャンネル毎の表示
素子と、同調電圧設定素子と、この表示素子と同調電圧
設定素子を各チャンネル毎の記憶素子に結合したチャン
ネル選局メモリ回路と、前記同調電圧設定素子の他端を
結合したチューナ回路の同調電圧発生回路と、一般放送
受信時に作動して同調電源を一般放送受信用同調電圧設
定素子に供給する第1のスイッチング回路と、緊急放送
制御m号人力時に第1のスイッチング回路を遮断する第
2のスイッチング回路と、緊急放送制御信号入力時に作
動して緊急放送受信用同調電圧設定素子をチューナ回路
に結合する第3のスイッチング回路とを具備してなるも
のである。
[作用]
以上のような構成において、一般放送受信時にはいずれ
かのチャンネル表示素子が点灯し、かつ同調電圧設定素
子からの信号で「1的の同調電圧がチューナ回路へ供給
されて、所定チャンネルの放送が映し出されている。
かのチャンネル表示素子が点灯し、かつ同調電圧設定素
子からの信号で「1的の同調電圧がチューナ回路へ供給
されて、所定チャンネルの放送が映し出されている。
ここで、緊急放送制御信号が人力すると、第2スイッチ
ング回路が作動して第1スイッチング回路をオフにし、
−膜数送用同調″eL源が遮断される。
ング回路が作動して第1スイッチング回路をオフにし、
−膜数送用同調″eL源が遮断される。
同時に第3スイッチング回路が作動するので、緊急放送
受信用同調電圧設定素子が結合されて緊急放送用同調電
圧がチューナ回路へ送られ、緊急放送のチャンネルへ強
制的に切換えられて緊急放送が映し出される。緊急放送
制御信号がなくなると、第2、第3スイッチング回路が
オフし、第1スイッチング回路がオンする。このとき・
膜数送用のチャンネル表示素子はもとのまま記憶されて
いるので。
受信用同調電圧設定素子が結合されて緊急放送用同調電
圧がチューナ回路へ送られ、緊急放送のチャンネルへ強
制的に切換えられて緊急放送が映し出される。緊急放送
制御信号がなくなると、第2、第3スイッチング回路が
オフし、第1スイッチング回路がオンする。このとき・
膜数送用のチャンネル表示素子はもとのまま記憶されて
いるので。
その表示素子と対をなす同調電圧用電源fからの信号が
再びチューナ回路へ送られもとの画像が映し出される。
再びチューナ回路へ送られもとの画像が映し出される。
[実施例]
本発明の実施例を第1図に基づいて説明する。
(1)はチャンネル表示用電源(十H、)の端rで。
この端子(1)は抵抗(2)を介してIjいしこ並列な
チャンネル表示素子(:1a)(:lb) −(3n)
に結合され、さらにこれらの表示素子(3a) (3b
) −(3n)はチャンネル3− 選局メモリ回路(4)の記憶素子であるトランジスタ(
5a) (5b) −(5n)に結合されている。
チャンネル表示素子(:1a)(:lb) −(3n)
に結合され、さらにこれらの表示素子(3a) (3b
) −(3n)はチャンネル3− 選局メモリ回路(4)の記憶素子であるトランジスタ(
5a) (5b) −(5n)に結合されている。
(6)は同調電圧用電源(+82)の端子で、この端子
(6)は抵抗(7)、安定化用ツェナーダイオード(8
)を介して第1スイッチング回路(9)を構成する2個
のトランジスタ(10)(11)のうちの一方の1〜ラ
ンジスタ(10)に結合されている。このトランジスタ
(10)のエミッタ、ベース間には抵抗(12)が接続
され、ベースは抵抗(13)を介して他方のトランジス
タ(11)のコレクタに結合されている。この他方のト
ランジスタ(11)のエミッタは接地され、ベースは、
抵抗(14)を介して接地され、かつ発光ダイオードか
らなる緊急放送表示素子(3x)、抵抗(15)を介し
て電源(十83)の端子(16)に結合され、さらに第
1スイッチング回路としてのトランジスタ(17)のコ
レクタに結合されている。このトランジスタ(17)の
エミッタは接地され、ベースは抵抗(18)を介して接
地され、かつ抵抗(19)を介して緊急放送制御信号(
+Bo)の入力端子(20)に結合され、さらに、第3
スイッチング回1(21)を構成する24− 個のトランジスタ(22) (23)の一方の1−ラン
ジスタ(22)のベースに結合されている。
(6)は抵抗(7)、安定化用ツェナーダイオード(8
)を介して第1スイッチング回路(9)を構成する2個
のトランジスタ(10)(11)のうちの一方の1〜ラ
ンジスタ(10)に結合されている。このトランジスタ
(10)のエミッタ、ベース間には抵抗(12)が接続
され、ベースは抵抗(13)を介して他方のトランジス
タ(11)のコレクタに結合されている。この他方のト
ランジスタ(11)のエミッタは接地され、ベースは、
抵抗(14)を介して接地され、かつ発光ダイオードか
らなる緊急放送表示素子(3x)、抵抗(15)を介し
て電源(十83)の端子(16)に結合され、さらに第
1スイッチング回路としてのトランジスタ(17)のコ
レクタに結合されている。このトランジスタ(17)の
エミッタは接地され、ベースは抵抗(18)を介して接
地され、かつ抵抗(19)を介して緊急放送制御信号(
+Bo)の入力端子(20)に結合され、さらに、第3
スイッチング回1(21)を構成する24− 個のトランジスタ(22) (23)の一方の1−ラン
ジスタ(22)のベースに結合されている。
前記第1スイッチング回路(9)のトランジスタ(10
)のコレクタは、互いに並列な同調電圧設定用可変抵抗
(24a)(24b) −(24n)に結合され、かつ
抵抗(25) (26)を介してそれぞれトランジスタ
(27)のコレクタとベースに結合されている。この1
〜ランジスタ(27)のコレクタ ベース間にはコンデ
ンサ(28)が結合され、ベースは互いに並列なダイオ
ード(29a)(29b) −(29n)を介して前記
可変抵抗(24a)(24b)・・・(24n)の可動
部に結合され、このi■変低抵抗24a) (24b)
−(24n)の他端は前記チャンネル選局メモリ回路
(4)のトランジスタ(5a)(sb)・・・(5n)
に結合されている。前記トランジスタ(27)のエミッ
タはダイオード(30)を介して同調電圧発生回路(3
1)へ結合され、さらに電子チューナ回路(32)を介
して中間周波出力端子(33)に結合されている。前記
電子チューナ回路(32)の入力側にはまたアンテナ入
力端子(34)が設けられている。
)のコレクタは、互いに並列な同調電圧設定用可変抵抗
(24a)(24b) −(24n)に結合され、かつ
抵抗(25) (26)を介してそれぞれトランジスタ
(27)のコレクタとベースに結合されている。この1
〜ランジスタ(27)のコレクタ ベース間にはコンデ
ンサ(28)が結合され、ベースは互いに並列なダイオ
ード(29a)(29b) −(29n)を介して前記
可変抵抗(24a)(24b)・・・(24n)の可動
部に結合され、このi■変低抵抗24a) (24b)
−(24n)の他端は前記チャンネル選局メモリ回路
(4)のトランジスタ(5a)(sb)・・・(5n)
に結合されている。前記トランジスタ(27)のエミッ
タはダイオード(30)を介して同調電圧発生回路(3
1)へ結合され、さらに電子チューナ回路(32)を介
して中間周波出力端子(33)に結合されている。前記
電子チューナ回路(32)の入力側にはまたアンテナ入
力端子(34)が設けられている。
前記第3スイッチング回路(21)の他方のトランジス
タ(23)のベースは抵抗(35)を介して一方のトラ
ンジスタ(22)のコレクタに結合され、コレクタ・ベ
ース間は抵抗(36)を介して結合され、コレクタは前
記1−ランジスタ(10)のエミッタに結合され、エミ
ッタは緊急放送チャンネル同調電圧設定用可変抵抗(2
4x)を介して接地されている。この可変抵抗(24x
)の可動部はダイオード(37)を介して前記同調電圧
発生回路(31)に結合されている。
タ(23)のベースは抵抗(35)を介して一方のトラ
ンジスタ(22)のコレクタに結合され、コレクタ・ベ
ース間は抵抗(36)を介して結合され、コレクタは前
記1−ランジスタ(10)のエミッタに結合され、エミ
ッタは緊急放送チャンネル同調電圧設定用可変抵抗(2
4x)を介して接地されている。この可変抵抗(24x
)の可動部はダイオード(37)を介して前記同調電圧
発生回路(31)に結合されている。
前記チャンネル選局メモリ回路(4)は選局制御回路(
38)、選局指示回路(39)に結合されている。
38)、選局指示回路(39)に結合されている。
つぎに本発明による装置の作用を説明する。
選局指示回路(39)からの指示で一般放送例えば第2
チヤンネルを選択したものとすると、選局制御回路(3
8)を介してチャンネル選局メモリ回路(4)のトラン
ジスタ(5b)がオンし、第2チャンネル表示素子(3
b)が点灯する。
チヤンネルを選択したものとすると、選局制御回路(3
8)を介してチャンネル選局メモリ回路(4)のトラン
ジスタ(5b)がオンし、第2チャンネル表示素子(3
b)が点灯する。
緊急放送制御信号(十B。)が端子(20)に入力して
いない間は、第2スイッチング回路としてのトランジス
タ(17)がオフしている。また、第1スイッチング回
路(9)の1−ランジスタ(11)のベースには電源電
圧(+83)が抵抗(+4)(+5)で分圧されたバイ
アス電圧が印加されこのトランジスタ(11)はオンと
なり、トランジスタ(10)もオンとなる。な+5、緊
急表示素子(3x)は発光するに充分な電流が流れず消
灯したままである。
いない間は、第2スイッチング回路としてのトランジス
タ(17)がオフしている。また、第1スイッチング回
路(9)の1−ランジスタ(11)のベースには電源電
圧(+83)が抵抗(+4)(+5)で分圧されたバイ
アス電圧が印加されこのトランジスタ(11)はオンと
なり、トランジスタ(10)もオンとなる。な+5、緊
急表示素子(3x)は発光するに充分な電流が流れず消
灯したままである。
前記トランジスタ(10)のオンで、iii変抵抗抵抗
4a)(24b)・・(24n)には同調電圧が印加さ
れる。したがって、選択された第2可変抵抗(24b)
の同調電圧がトランジスタ(27)、ダイオ−F (3
0) 4介して同調電圧発生回路(31)に加えられ、
さらに電子チューナ回路(32)の同調電圧端子に加え
られる。しかし、第3スイッチング回路(21)のトラ
ンジスタ(22)(23)がオフし、かつダイオード(
37)により逆バイアスとなっているので、緊急用可変
抵抗(24x)には印加されない。
4a)(24b)・・(24n)には同調電圧が印加さ
れる。したがって、選択された第2可変抵抗(24b)
の同調電圧がトランジスタ(27)、ダイオ−F (3
0) 4介して同調電圧発生回路(31)に加えられ、
さらに電子チューナ回路(32)の同調電圧端子に加え
られる。しかし、第3スイッチング回路(21)のトラ
ンジスタ(22)(23)がオフし、かつダイオード(
37)により逆バイアスとなっているので、緊急用可変
抵抗(24x)には印加されない。
つぎに、端子(20)に、緊急放送制御46号(+13
【))が入力すると、トランジスタ(17)がオンし、
緊急表示素子(3x)に充分な電流が流れ点灯する。
【))が入力すると、トランジスタ(17)がオンし、
緊急表示素子(3x)に充分な電流が流れ点灯する。
この1〜ランジスタ(17)がオンすると、トランジス
タ(TI)(10)はオフとなり、−膜数送用可変抵抗
(27− 4a) (24b)・・・(24n)には同調電圧が印
加されない。
タ(TI)(10)はオフとなり、−膜数送用可変抵抗
(27− 4a) (24b)・・・(24n)には同調電圧が印
加されない。
同時にトランジスタ(22) (23)もオンするので
、緊急用可変抵抗(24x)に同調電圧が印加し、この
可変抵抗(24x)で設定された同調電圧が同調電圧発
生回路(31)を通して電子チューナ回路(32)に加
えられる。したがって、−膜数送同調電圧回路が切離さ
れ緊急放送が受信される。たりし、この状態でも、チャ
ンネル選局メモリ回路(4)のトランジスタ(5b)が
オンしているので、−膜数送のチャンネルはメモリされ
ている。
、緊急用可変抵抗(24x)に同調電圧が印加し、この
可変抵抗(24x)で設定された同調電圧が同調電圧発
生回路(31)を通して電子チューナ回路(32)に加
えられる。したがって、−膜数送同調電圧回路が切離さ
れ緊急放送が受信される。たりし、この状態でも、チャ
ンネル選局メモリ回路(4)のトランジスタ(5b)が
オンしているので、−膜数送のチャンネルはメモリされ
ている。
緊急放送が終了すると、端子(20)の緊急信号(十B
o)がなくなり、トランジスタ(] 7) (22)
(23)はオフし、トランジスタ(11)(10)はオ
ンとなり、−膜数送受信状態に戻り、緊急放送開始直前
のチャンネルに自動的に戻る。
o)がなくなり、トランジスタ(] 7) (22)
(23)はオフし、トランジスタ(11)(10)はオ
ンとなり、−膜数送受信状態に戻り、緊急放送開始直前
のチャンネルに自動的に戻る。
つぎに、本発明は、テレビ信号処理回路のみならず、電
源回路と音声回路も合せて制御することができる。
源回路と音声回路も合せて制御することができる。
第2図は電源回路の制御回路例を示すものである。すな
わち、商用の交流電源(40)から電源トラ8− ンス(旧)、平滑回路(42)、手動電源スィッチ(’
I:l)、安定化回路(44)を介して+13電源に得
るようにした電源回路において、手動電源スィッチ(4
3)と並列に、]〜ランジスタ(45) (46)と抵
抗(117) (48) (佃)(50)からなるスイ
ッチング回路(51)を結合する。
わち、商用の交流電源(40)から電源トラ8− ンス(旧)、平滑回路(42)、手動電源スィッチ(’
I:l)、安定化回路(44)を介して+13電源に得
るようにした電源回路において、手動電源スィッチ(4
3)と並列に、]〜ランジスタ(45) (46)と抵
抗(117) (48) (佃)(50)からなるスイ
ッチング回路(51)を結合する。
そして端子(52)に緊急放送制御信号(十II o
)が人力すると、トランジスタ(46) (/15)を
オンにし、゛L動定電源スイッチ43)が切れていても
電源を供給する。
)が人力すると、トランジスタ(46) (/15)を
オンにし、゛L動定電源スイッチ43)が切れていても
電源を供給する。
つぎに、第3図は音量回路の制御回路例を示すものであ
る。すなわち、音声増幅用+C(53)のf(。
る。すなわち、音声増幅用+C(53)のf(。
量制御端子(54)には、テレビの前面の音量制御用可
変抵抗(55)とコンデンサ(56)の回路の他に、さ
らに、一定音量設定抵抗(57)を介してトランジスタ
(58)に結合し、このトランジスタ(58)のベース
に抵抗(59) (60)を介して緊急放送制御(8号
(+130)の端子(61)を結合する。そしてこの端
子(61)に緊急放送制御信号(十Ro )が入力する
と、1−ランジスタ(58)がオンし、rif変抵抗抵
抗5)による音ば調整に拘らず一定音量の出力がIC(
53)の端子(62)から音声出力端子(63)に出力
する。
変抵抗(55)とコンデンサ(56)の回路の他に、さ
らに、一定音量設定抵抗(57)を介してトランジスタ
(58)に結合し、このトランジスタ(58)のベース
に抵抗(59) (60)を介して緊急放送制御(8号
(+130)の端子(61)を結合する。そしてこの端
子(61)に緊急放送制御信号(十Ro )が入力する
と、1−ランジスタ(58)がオンし、rif変抵抗抵
抗5)による音ば調整に拘らず一定音量の出力がIC(
53)の端子(62)から音声出力端子(63)に出力
する。
[発明の効果]
(1)本発明は上述のようにいくつかのスイッチング回
路を組込むだけであるから受信装置はもちろん送信装置
を簡単に構成できる。
路を組込むだけであるから受信装置はもちろん送信装置
を簡単に構成できる。
(2)緊急放送の割込みが終了すると自動的に元のチャ
ンネルに復帰でき、従来のように手動で戻す必要がない
。
ンネルに復帰でき、従来のように手動で戻す必要がない
。
第1図は本発明による緊急放送割込み装置の一実施例を
示す電気回路図、第2図は電源の制御回路図、第3図は
音量の制御回路図である。 (1)・・チャンネル表示素子用電源端子、(3a)〜
(3n)(3x)・・チャンネル表示素子、(4)・・
・チャンネル選局メモリ回路、(5a)〜(5n)・メ
モリ用トランジスタ、(6)・・同調電源用端子、(9
)・・第1スイッチング回路、(16)・・電源端子、
(17)・・第2スイッチング回路、(20)・・・緊
急制御信号入力端子、(21)・・・第3スイッチング
回路、(24a)〜(24n) (24x)・同調電圧
設定用可変抵抗、(31)・・同調電圧発生回路、(3
2)・電子チューナ回路、 (38) 選局制御回路、
(39)・・・選局指示回路。 出願人 株式会社 ゼ ネ ラ ル
示す電気回路図、第2図は電源の制御回路図、第3図は
音量の制御回路図である。 (1)・・チャンネル表示素子用電源端子、(3a)〜
(3n)(3x)・・チャンネル表示素子、(4)・・
・チャンネル選局メモリ回路、(5a)〜(5n)・メ
モリ用トランジスタ、(6)・・同調電源用端子、(9
)・・第1スイッチング回路、(16)・・電源端子、
(17)・・第2スイッチング回路、(20)・・・緊
急制御信号入力端子、(21)・・・第3スイッチング
回路、(24a)〜(24n) (24x)・同調電圧
設定用可変抵抗、(31)・・同調電圧発生回路、(3
2)・電子チューナ回路、 (38) 選局制御回路、
(39)・・・選局指示回路。 出願人 株式会社 ゼ ネ ラ ル
Claims (1)
- (1)各チャンネル毎の表示素子と、同調電圧設定素子
と、この表示素子と同調電圧設定素子を各チャンネル毎
の記憶素子に結合したチャンネル選局メモリ回路と、前
記同調電圧設定素子の他端を結合したチューナ回路の同
調電圧発生回路と、−膜数送受信時に作動して同調電源
を一般放送受信用同調電圧設定素子に供給する第1のス
イッチング回路と、緊急放送制御信号入力時に第1のス
イッチング回路を遮断する第2のスイッチング回路と、
緊急放送制御信号入力時に作動して緊急放送受信用同調
電圧設定素子をチューナ回路に結合する第3のスイッチ
ング回路とを具備してなることを特徴とする緊急放送割
込み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085536A JPS60229593A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 緊急放送割込み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085536A JPS60229593A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 緊急放送割込み装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60229593A true JPS60229593A (ja) | 1985-11-14 |
Family
ID=13861599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59085536A Pending JPS60229593A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 緊急放送割込み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60229593A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008288709A (ja) * | 2007-05-15 | 2008-11-27 | Funai Electric Co Ltd | 表示装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4878815A (ja) * | 1972-01-22 | 1973-10-23 | ||
| JPS4878809A (ja) * | 1972-01-22 | 1973-10-23 | ||
| JPS5641014A (en) * | 1979-09-11 | 1981-04-17 | Hitachi Cable Ltd | Manufacture of composite wire |
-
1984
- 1984-04-27 JP JP59085536A patent/JPS60229593A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4878815A (ja) * | 1972-01-22 | 1973-10-23 | ||
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|---|---|---|---|---|
| JP2008288709A (ja) * | 2007-05-15 | 2008-11-27 | Funai Electric Co Ltd | 表示装置 |
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